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2006/07/04のBlog
[ 12:27 ]
[ 福岡市早良区 ]
そしてひやかけ。キーンと冷たいすめは出汁がギンギンに効いていてるが、サッパリといただける。麺はさすがにコリンコリン☆(優子りん風)丁寧実直な仕事が伺える。ホワホワの博多うどんもいいが、ガッツリコシの讃岐も美味い!
2006/07/03のBlog
[ 16:08 ]
[ かきこ ]
携帯写真しか撮れなかった過去のものをざっと紹介。
「魁龍 新宮店」 魁龍ラーメン 価格失念
濃厚どトンコツスープにきざみ&2枚チャーシューとワンタン2個、シナチク、海苔、葱が
トッピングされたもの。本店よりはライトだが、コクはバツグン。
福岡県糟屋郡新宮町大字原上1613-1
「魁龍 新宮店」 魁龍ラーメン 価格失念
濃厚どトンコツスープにきざみ&2枚チャーシューとワンタン2個、シナチク、海苔、葱が
トッピングされたもの。本店よりはライトだが、コクはバツグン。
福岡県糟屋郡新宮町大字原上1613-1
ご存知「新風」 新風麺(マー油多め) 600円
あいも変わらず美味い!初のマー油多めだが、これがまた風味もバツグン!
数ある黒ラーメンの中でも新風のものは群を抜けていると思う。
ちなみにこの日、「日々ラーメン」のじーのさんに遭遇。プチオフ会となる。
楽しいひと時だった。
福岡市南区高宮1丁目4-13パルム高宮
あいも変わらず美味い!初のマー油多めだが、これがまた風味もバツグン!
数ある黒ラーメンの中でも新風のものは群を抜けていると思う。
ちなみにこの日、「日々ラーメン」のじーのさんに遭遇。プチオフ会となる。
楽しいひと時だった。
福岡市南区高宮1丁目4-13パルム高宮
2006/07/02のBlog
[ 14:45 ]
[ 福岡市博多区 ]
店内は10数名ほど座れるカウンターのみ。ガラスケースの稲荷を見つつ、ヨカ雰囲気だなぁと隣を見ると手打ち台。こりゃぁ意外にも・・・。
とりあえず無難に”ごぼう天”を注文。しかしこのあと驚愕の事実に唖然としてしまう。
とりあえず無難に”ごぼう天”を注文。しかしこのあと驚愕の事実に唖然としてしまう。
デデーン!これ”うどん”です。幅約3センチの極極太扁平麺。たぶんきしめんより太いだろう。あまりの驚きに思わずアップしか撮影していなかった。その味わいはいかに?これまたあまりの驚きにすめから啜るのを忘れ麺を啜ってします。ズルズルというよりブルンブルンと啜ると、さぬきとは何ぞや?と思うほどのふわふわ感。味わいはホウトウに近いか。そして思い出したかのようにすめを啜る・・・、昆布の風味がガフンと広がる。醤油は・・・濃い・・・。確かにこの存在感ある麺にはこのくらい濃くないと負けてしまうんのだろう。しかし中々面白い1杯だった。価格も300円と超良心的だし。ただ、古流とは一体・・・?さらに店内には色々な張り紙があり、「注文は伺いますので自らはしないで」的なものや、「おつりは出来るだけ出ないように・・・」などと表記されている。うーむ、なぞが深まる店だ・・・。
福岡市博多区東光2丁目17-20
ごぼう天うどん 300円
福岡市博多区東光2丁目17-20
ごぼう天うどん 300円
2006/07/01のBlog
[ 14:26 ]
[ 福岡市博多区 ]
出てきたそれを見てビックリ!もんのすごい麺のボリュームなのだ。おそらく通常の2倍近くはあろうかという量だ。極太の扁平麺なのでその存在感も大。キリッと締められたその麺をアツアツのスープに浸しズバズバッと啜る。おぉ~っ!!超もっちり麺はべらぼうに美味い。冷と温のコントラストも実に楽しい。
2006/06/29のBlog
[ 14:05 ]
[ 福岡市中央区 ]
そのオサレさから敬遠していた「五行」。しかし勇気を振り絞り入店してみることにした。店内はラーメン屋とは程遠いオサレな居酒屋風の造り。店員の接客もよく、カウンターへと案内される。お冷はコーン茶らしきもの。どれ一つとってもラーメン屋の雰囲気ではない。メニューは塩と焦がし醤油と焦がし味噌、さらにつけ麺。いまの流行をいち早く取り入れていたあたりはさすが。直感で味噌にしてみた。
厨房では炎が上がっている。どうやら強火で一気に焦がしているのだろうか?出てきたそれはまさにドス黒く、その表面を脂が覆っている。ズビリとスープを啜ると、独特な甘みが広がる。刺身醤油のような甘さだ。これはかなり手ごわい。
2006/06/28のBlog
[ 16:51 ]
[ 福岡市西区 ]
出てきてビックリ!マー油はまさに真っ黒!イカ墨のようである。ズビっと啜ると、ざらついた舌触りがあり、にんにくの風味と焦がしのほろ苦味がぷわんと口の中に漂う。確かに美味いが、ここのスープはスタンダードの方が好みかも。
2006/06/27のBlog
[ 13:55 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/06/26のBlog
[ 14:15 ]
[ かきこ ]
[ 13:35 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
今度こそは!と「魚藍亭」に向かう・・・、オーマイゴー!!昼の営業は終わりました・・・。とことん魚藍亭には嫌われているな・・・。しかし今回はもうひとつ行きたい店があった。魚藍亭から徒歩1分のところにある「清陽軒」だ。暖簾には”久留米ラーメン”、”自家製麺”の文字が!うひひ、期待大。
出てきたラーメンはトロンとしたスープに久留米系としてはやや細めの麺。おおぶりのチャーシューとゆで卵のスライスと超ゴージャス!ずずっと啜れば見た目ほど濃厚さはなく、グングンとコクが増す。元ダレのキリッとシャープな切れ味がある。こりゃぁ予想以上に美味いや!
2006/06/25のBlog
[ 13:23 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
甘めで出汁が効いたつゆは以前のままだが、麺が違う。かなり細麺になっている。小町は裏打会の中でも異彩をはなつ無骨麺が自慢だったはず・・・。しかしこれはこれでちゅるちゅるシコシコと美味い。小麦感は以前ほどではないが、水菜のシャキシャキさとごぼうのサクサク、そのバランスはさすがの一言。
2006/06/24のBlog
[ 13:16 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
2006/06/23のBlog
[ 20:09 ]
[ かきこ ]
2006/06/22のBlog
[ 12:48 ]
[ 福岡市博多区 ]
さっそく行ってきました。ラースタ「初代だるま」、翌日のグランドオープンを控えての試食会。昭和38年にオープンした「箱崎だるま」の味を2代目の河原秀登氏が再び蘇らせようとオープンさせたのだ。午前中とあってか、まだ客は少なくすんなり入店できた。
店員たちのオペレーションもいい。そして出てきたラーメンは背脂が大量に入ったスープにチャーシュー2枚、葱、きくらげとまさにシンプルな一品。ずずずっと啜れば醤油ダレがキリッと効いたシャープな味わい。「秀ちゃん」とも「だるま」とも若干違った懐かしい感じがする。やや塩辛さは否めないが素直に美味い。
麺は極細。カタで注文したが、秒速でスープを吸っていくため後半は普通の固さに。少しだけ時間があったので秀ちゃんと話をしてみると、「昔の伝票とかデータを全部引っ張り出して大変だった」とのこと。私は初代の味を知らないが、ここまで仕上げてくるあたりは、さすがの一言につきる。是非味を維持してほしい。
2006/06/21のBlog
[ 12:38 ]
[ 福岡市早良区 ]
暑い!しこたま暑い!こんな日は辛いものでも食べて気合を入れるぞ!と「中国大明火鍋城」へ。メニューの中で最も辛いとされる”マーボー豆腐麺”を注文。この店はラー油が自慢で、その辛さは福岡一といっても過言ではないだろう。ズズッとスープを啜っていきなりムセル。ぐおぉっ!こりゃぁからひぞ!一気に汗が吹き出る。
2006/06/20のBlog
[ 14:34 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/06/19のBlog
[ 16:34 ]
[ 福岡市西区 ]
以前食べたごぼう天が好印象だった「まことうどん」。今回は冷たい麺を頂こうと再訪麺。相変わらずの盛況ぶりでほぼ満席だったが、1~2分で座ることが出来た。で、冷たいメニューを見ると”ざる””冷やしたぬき”などがあり、ぶっかけ風で食べたかったため”冷やしたぬき”を注文。