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2006/06/20のBlog
[ 14:34 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/06/19のBlog
[ 16:34 ]
[ 福岡市西区 ]
以前食べたごぼう天が好印象だった「まことうどん」。今回は冷たい麺を頂こうと再訪麺。相変わらずの盛況ぶりでほぼ満席だったが、1~2分で座ることが出来た。で、冷たいメニューを見ると”ざる””冷やしたぬき”などがあり、ぶっかけ風で食べたかったため”冷やしたぬき”を注文。
みるからに美味そうなうどんは透明感を残している。その上に揚げ玉がこんもり盛られている。ぐりんぐりんとかき混ぜ、ずずずっと啜れば、カツオの芳醇な風味と揚げ玉の甘みが心地よく、コリンコリンのコシが楽しめる冷たいうどんがのど元を過ぎる。ほほほぉ!こりゃぁいいや!
2006/06/18のBlog
[ 16:05 ]
[ 福岡市西区 ]
九大伊都キャンパス近くの拡張された道路沿いに出来た「○勝」。濃厚さがいい塩梅というネット情報をもとに行ってみることに。場所柄がよいとはお世辞にも言えないが、客入りをみると結構な顧客をはやくもつかんでいるようだ。
噂どおりドロンとしたスープだ。香りも強い。味わいは甘みが最初に口に広がり、あとから元ダレのシャープさが抜ける感じ。どこかの味に似ているなぁ・・・と考える。あぁ!中学生の頃毎日のように食べていた小倉の「悟空」の味だ。ブログをはじめてからは訪麺していないが、間違いなくそれだ!まったりした脂の多さ、多めの化調、気分は中学生に戻った。
2006/06/17のBlog
[ 15:50 ]
[ 飯塚市 ]
仕事で飯塚へ。作業の合間を縫ってうどんでも啜ろうと某店へ。真新しい店舗にテーブル&座敷とスタンダード。ただこの店に決めたのには2つ理由がある。ひとつ、手打ちブースがある。ふたつ、ごぼう天うどんが350円と格安。注文後15分ほど時間がかかっているため、揚げたてが食べられると思っていた・・・がっ!
2006/06/16のBlog
[ 15:36 ]
[ 福岡市早良区 ]
やっと行くことができました。野芥の「稲穂」。麺通団の登場で一段と讃岐好きになった私にとって、どうしても食べてみたい店のひとつだったからだ。しかも場所柄と、お昼の営業とあってなかなか足が向かなかったのだ。到着したのは午後1時過ぎ。カウンターの数席意外は満席と人気のほどが伺える。厨房では若き店主がテキパキと作業をこなしている。最近のうどん屋は若い店主が多い。
注文したのは麺が一番堪能できる”醤油うどん”。あとこれまたハマっている”ちくわ磯辺揚げ”をチョイス。まずは麺だけをズルズル・・・。うぉっ!ゴリンゴリンにコシが効いているぞぉ!麺通団の比ではない。噛み切らなければならないほどのコシに驚愕。当然小麦感もしっかりあり、粉本来の甘みも生きている。美味い!
2006/06/15のBlog
[ 22:16 ]
[ 春日市 ]
青の丼と白濁スープのコントラストが美しいそれが登場。
※葱は切っている最中だったので入れる前に写真撮影
ズズッとスープを啜れば、濃厚な豚骨の旨味とコクがグググッと押し寄せる。「新風」同様、マー油抜きでも美味い!
※葱は切っている最中だったので入れる前に写真撮影
ズズッとスープを啜れば、濃厚な豚骨の旨味とコクがグググッと押し寄せる。「新風」同様、マー油抜きでも美味い!
新風が丸くて優しい女味だとしたら、一龍はガツンと男味といった感じ。同じ豚骨を使っているらしいが、味わいは違う。大将のお母さん曰く「兄弟の性格が出とるんよ!」だと(笑)とにもかくにもどちらも美味いのに変わりない。麺もさすが新風の大将が作る自家製。モチモチっとコリッとフワッと美味。
2006/06/14のBlog
[ 13:29 ]
[ かきこ ]
城南区鳥飼5丁目2番、華ラーメンと区役所間の道を天神方面に約100メートルほど行ったところの「麺蔵(めんぞう)」がリニューアルしているのか改装中。たて看板には「ラーメン研究所」と書かれており、気になる限り。詳細は不明だが、改装具合を見るとおそらく7月上旬にはオープンしていると思われる。店舗変更か?はたまたただのリニューアルか?
2006/06/13のBlog
[ 13:10 ]
[ 北九州市若松区 ]
先日リニューアルオープンした若松「イオン」。みおせるさんのブログ”俺コレ!”http://miocel.blog32.fc2.com/
で存在を知った「めんめ家」に行ってみた。2階のフードコート内にあるその店舗は、ダイヤモンドシティにある「丸亀製麺」に似た雰囲気。注文コーナーから揚げ物コーナー、支払いコーナーという流れはいかにも讃岐チック。やはりここは麺を楽しむため”ぶっかけ”を注文。
で存在を知った「めんめ家」に行ってみた。2階のフードコート内にあるその店舗は、ダイヤモンドシティにある「丸亀製麺」に似た雰囲気。注文コーナーから揚げ物コーナー、支払いコーナーという流れはいかにも讃岐チック。やはりここは麺を楽しむため”ぶっかけ”を注文。
2006/06/12のBlog
[ 12:59 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
うっひょぉ~っ!獣臭がすごいな!他の支店とは比べ物にならないくらいスゴイ!どらどらとスープを啜ると・・・ガツンッ!1発ノックアウトKO負け!一口で体中が豚骨臭くなったのではと思うほどパンチが効いている。一体、どのようにスープをとったらここまで濃厚にできるのだろうか。しかし美味い。下世話に美味い。本店にハマる人が多いわけが分かる。
2006/06/11のBlog
[ 12:45 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
小倉北区三郎丸付近をぐるぐる・・・・・・。見つからない!「魚藍亭」が見つからない!同行者もいることなのでと諦める。あれ?「拓味亭」だ!たしか官兵衛の近くじゃなかったっけ?どうやらチェーン展開している模様。ネットでの評判もまずまずだし、いっちょ食べてみるか!と入店。
真新しい店内は超オサレな雰囲気。あまり得意ではないが・・・。「黒豚を使ったスープとチャーシューが・・・」といううんちくを眺めつつ待つことしばし、ラーメンが出てきた。見た目は「夢らーめん」に煮ている。こりゃぁ当たりか?とスープを啜ると、あれ?豚骨の風味は豊かなれどコクがイマイチ。
2006/06/10のBlog
[ 16:20 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
北九州きっての”肉うどん”の名店「久野」へ。以前行った「今浪うどん」のすぐ近くだが、かなり分かりづらい場所にある。小さな看板を見落とせばとても店舗がある所には感じない。こういった店は地元密着感があり、かなり期待大。店内は6人ほど座れるテーブルと2名ほどの小上がりのみ。まさに穴場的店だ。当然肉うどんを注文。
他店とは違い、あらかじめオロシ生姜が乗った状態での登場。すめの色合いもやや薄め。しかし一口啜れば、ガーンと肉の旨味が押し寄せる。そして生姜を溶かしさらに啜ると、ピリッと辛味が加わり絶妙なすめへと変化する。こりゃぁ美味いや!
2006/06/09のBlog
[ 16:16 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/06/08のBlog
[ 15:59 ]
[ 福岡市中央区 ]
有名店「一幸舎」。ラースタなどにも出店しているが、なぜだか足が向かなかった店舗だ。今回たまたま大名で仕事だったので行って見ることにした。外まで香る強烈な豚骨臭。そういえば昔はラーメン屋の付近では当たり前のようにこの匂いがしていたよなぁ、と考えつつ入店。昼時とあって店内はほぼ満席。威勢の良い店員が好印象だ。
スタンダードのラーメンを注文。見た目かなりコッテリ脂が印象的だ。大き目の丼は黒いもの。最近多いよなぁ。オサレだからか?と余談はここまでで、スープを啜る・・・。ん?んんん?しっかりと豚骨が効いておりシャープなキレがあるが、よく見るとスープには辛ダレが入っている。そして違和感ある旨味。コレって一○?
2006/06/07のBlog
[ 23:38 ]
[ 福岡市西区 ]
色々な方々のブログでかなりの好評を得ている「西谷家」。こりゃぁ行かないかんでしょ!と初訪麺。真新しい店内は清潔感あふれ、店員の接客も気持ちよい。お祝いのFAXなどが張られており、ふと見ると魁龍店主”日出一さん”や、各支店からのもの。どうやら魁龍の魚町店出身の店主らしい。で、今回通常のものではネタにならないと、ブロガーの皆さんが敬遠していた”ばくだんのせ”にチャレンジ!
ズゴンとストレートに豚骨の旨味が押し寄せるスープにはやや太めの麺がチョイスされる。魁龍よりは細めだ。これがまた絶妙な揚げ加減。固くなく柔くなく、ほどよくスープを絡める。真面目に作ってるなぁ。そしていよいよ例のものに挑戦だ・・・。
2006/06/06のBlog
[ 23:04 ]
[ 福岡市南区 ]
かれこれ5年ぶりくらいに「讃州」に行ってみた。昔は夜中に小腹がすいたらよく通っていたもんだ。今回は久々にごぼう天を注文。厚切りされたごぼう天にわかめが入る。ずずっとすめを啜ると芳醇なカツオと昆布の香りが漂う。以前より美味くなっている気がする。
揚げ置きだが、あまり時間がたっていないのかゴリンとコシが生きている。後半ごぼうの風味がすめに染み渡り、また違った味わいが楽しめる。おばちゃん達の活気といい、値段といい、これならまた通いつめそうだ。ちなみに24時間営業ではなくなっていた。たしか深夜4時までだったような・・・。