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2006/06/26のBlog
[ 14:15 ]
[ かきこ ]
[ 13:35 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
今度こそは!と「魚藍亭」に向かう・・・、オーマイゴー!!昼の営業は終わりました・・・。とことん魚藍亭には嫌われているな・・・。しかし今回はもうひとつ行きたい店があった。魚藍亭から徒歩1分のところにある「清陽軒」だ。暖簾には”久留米ラーメン”、”自家製麺”の文字が!うひひ、期待大。
出てきたラーメンはトロンとしたスープに久留米系としてはやや細めの麺。おおぶりのチャーシューとゆで卵のスライスと超ゴージャス!ずずっと啜れば見た目ほど濃厚さはなく、グングンとコクが増す。元ダレのキリッとシャープな切れ味がある。こりゃぁ予想以上に美味いや!
2006/06/25のBlog
[ 13:23 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
甘めで出汁が効いたつゆは以前のままだが、麺が違う。かなり細麺になっている。小町は裏打会の中でも異彩をはなつ無骨麺が自慢だったはず・・・。しかしこれはこれでちゅるちゅるシコシコと美味い。小麦感は以前ほどではないが、水菜のシャキシャキさとごぼうのサクサク、そのバランスはさすがの一言。
2006/06/24のBlog
[ 13:16 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
2006/06/23のBlog
[ 20:09 ]
[ かきこ ]
2006/06/22のBlog
[ 12:48 ]
[ 福岡市博多区 ]
さっそく行ってきました。ラースタ「初代だるま」、翌日のグランドオープンを控えての試食会。昭和38年にオープンした「箱崎だるま」の味を2代目の河原秀登氏が再び蘇らせようとオープンさせたのだ。午前中とあってか、まだ客は少なくすんなり入店できた。
店員たちのオペレーションもいい。そして出てきたラーメンは背脂が大量に入ったスープにチャーシュー2枚、葱、きくらげとまさにシンプルな一品。ずずずっと啜れば醤油ダレがキリッと効いたシャープな味わい。「秀ちゃん」とも「だるま」とも若干違った懐かしい感じがする。やや塩辛さは否めないが素直に美味い。
麺は極細。カタで注文したが、秒速でスープを吸っていくため後半は普通の固さに。少しだけ時間があったので秀ちゃんと話をしてみると、「昔の伝票とかデータを全部引っ張り出して大変だった」とのこと。私は初代の味を知らないが、ここまで仕上げてくるあたりは、さすがの一言につきる。是非味を維持してほしい。
2006/06/21のBlog
[ 12:38 ]
[ 福岡市早良区 ]
暑い!しこたま暑い!こんな日は辛いものでも食べて気合を入れるぞ!と「中国大明火鍋城」へ。メニューの中で最も辛いとされる”マーボー豆腐麺”を注文。この店はラー油が自慢で、その辛さは福岡一といっても過言ではないだろう。ズズッとスープを啜っていきなりムセル。ぐおぉっ!こりゃぁからひぞ!一気に汗が吹き出る。
2006/06/20のBlog
[ 14:34 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/06/19のBlog
[ 16:34 ]
[ 福岡市西区 ]
以前食べたごぼう天が好印象だった「まことうどん」。今回は冷たい麺を頂こうと再訪麺。相変わらずの盛況ぶりでほぼ満席だったが、1~2分で座ることが出来た。で、冷たいメニューを見ると”ざる””冷やしたぬき”などがあり、ぶっかけ風で食べたかったため”冷やしたぬき”を注文。
みるからに美味そうなうどんは透明感を残している。その上に揚げ玉がこんもり盛られている。ぐりんぐりんとかき混ぜ、ずずずっと啜れば、カツオの芳醇な風味と揚げ玉の甘みが心地よく、コリンコリンのコシが楽しめる冷たいうどんがのど元を過ぎる。ほほほぉ!こりゃぁいいや!
2006/06/18のBlog
[ 16:05 ]
[ 福岡市西区 ]
九大伊都キャンパス近くの拡張された道路沿いに出来た「○勝」。濃厚さがいい塩梅というネット情報をもとに行ってみることに。場所柄がよいとはお世辞にも言えないが、客入りをみると結構な顧客をはやくもつかんでいるようだ。
噂どおりドロンとしたスープだ。香りも強い。味わいは甘みが最初に口に広がり、あとから元ダレのシャープさが抜ける感じ。どこかの味に似ているなぁ・・・と考える。あぁ!中学生の頃毎日のように食べていた小倉の「悟空」の味だ。ブログをはじめてからは訪麺していないが、間違いなくそれだ!まったりした脂の多さ、多めの化調、気分は中学生に戻った。
2006/06/17のBlog
[ 15:50 ]
[ 飯塚市 ]
仕事で飯塚へ。作業の合間を縫ってうどんでも啜ろうと某店へ。真新しい店舗にテーブル&座敷とスタンダード。ただこの店に決めたのには2つ理由がある。ひとつ、手打ちブースがある。ふたつ、ごぼう天うどんが350円と格安。注文後15分ほど時間がかかっているため、揚げたてが食べられると思っていた・・・がっ!
2006/06/16のBlog
[ 15:36 ]
[ 福岡市早良区 ]
やっと行くことができました。野芥の「稲穂」。麺通団の登場で一段と讃岐好きになった私にとって、どうしても食べてみたい店のひとつだったからだ。しかも場所柄と、お昼の営業とあってなかなか足が向かなかったのだ。到着したのは午後1時過ぎ。カウンターの数席意外は満席と人気のほどが伺える。厨房では若き店主がテキパキと作業をこなしている。最近のうどん屋は若い店主が多い。
注文したのは麺が一番堪能できる”醤油うどん”。あとこれまたハマっている”ちくわ磯辺揚げ”をチョイス。まずは麺だけをズルズル・・・。うぉっ!ゴリンゴリンにコシが効いているぞぉ!麺通団の比ではない。噛み切らなければならないほどのコシに驚愕。当然小麦感もしっかりあり、粉本来の甘みも生きている。美味い!
2006/06/15のBlog
[ 22:16 ]
[ 春日市 ]
青の丼と白濁スープのコントラストが美しいそれが登場。
※葱は切っている最中だったので入れる前に写真撮影
ズズッとスープを啜れば、濃厚な豚骨の旨味とコクがグググッと押し寄せる。「新風」同様、マー油抜きでも美味い!
※葱は切っている最中だったので入れる前に写真撮影
ズズッとスープを啜れば、濃厚な豚骨の旨味とコクがグググッと押し寄せる。「新風」同様、マー油抜きでも美味い!
新風が丸くて優しい女味だとしたら、一龍はガツンと男味といった感じ。同じ豚骨を使っているらしいが、味わいは違う。大将のお母さん曰く「兄弟の性格が出とるんよ!」だと(笑)とにもかくにもどちらも美味いのに変わりない。麺もさすが新風の大将が作る自家製。モチモチっとコリッとフワッと美味。
2006/06/14のBlog
[ 13:29 ]
[ かきこ ]
城南区鳥飼5丁目2番、華ラーメンと区役所間の道を天神方面に約100メートルほど行ったところの「麺蔵(めんぞう)」がリニューアルしているのか改装中。たて看板には「ラーメン研究所」と書かれており、気になる限り。詳細は不明だが、改装具合を見るとおそらく7月上旬にはオープンしていると思われる。店舗変更か?はたまたただのリニューアルか?
2006/06/13のBlog
[ 13:10 ]
[ 北九州市若松区 ]
先日リニューアルオープンした若松「イオン」。みおせるさんのブログ”俺コレ!”http://miocel.blog32.fc2.com/
で存在を知った「めんめ家」に行ってみた。2階のフードコート内にあるその店舗は、ダイヤモンドシティにある「丸亀製麺」に似た雰囲気。注文コーナーから揚げ物コーナー、支払いコーナーという流れはいかにも讃岐チック。やはりここは麺を楽しむため”ぶっかけ”を注文。
で存在を知った「めんめ家」に行ってみた。2階のフードコート内にあるその店舗は、ダイヤモンドシティにある「丸亀製麺」に似た雰囲気。注文コーナーから揚げ物コーナー、支払いコーナーという流れはいかにも讃岐チック。やはりここは麺を楽しむため”ぶっかけ”を注文。
2006/06/12のBlog
[ 12:59 ]
[ 北九州市小倉北区 ]