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2006/07/10のBlog
[ 17:43 ]
[ 福岡市博多区 ]
マリンメッセ近くにある「北川」。坦々麺500円の看板に惹かれ入店。本場中国のシェフが腕をふるう庶民派の名店だ。店内は手前に大型テーブル(上には漫画本がズラリ)。その奥にテーブルが3席。メニューを見るとタンメンなどもある。が、今日は坦々麺モードなのだ。
さらに驚くのはそのボリューム。ひとまわり大きな丼にたっぷりスープにたっぷり野菜。しかも坦々麺の具材としては非常に珍しい”キャベツ”が使われている。ズバズバっとスープを啜ると・・・・ガツン!ひょぉ~っ!干し海老と、干し貝柱の強烈な風味が押し寄せる。その後から酸味と辛味がやってくる。こりゃぁ美味いや!
2006/07/09のBlog
[ 17:33 ]
[ 福岡市東区 ]
2006/07/08のBlog
[ 17:30 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/07/07のBlog
[ 18:25 ]
[ 福岡市西区 ]
世間は七夕。我が家もと思っていたが、押し寄せる仕事、仕事、仕事・・・。昼飯ぐらいはとラーメン激戦区福重近辺へ。名前が変わってからは訪麺していない「福重屋」を目指すも駐車場満杯状態。ならばと「しばらく」へ。すると1台分のスペース発見!滑り込む。店内は8割がた満席。ブロガーの皆さんからも高評価を得ているだけに、その人気が伺える。
4~5人の従業員が元気良く接客している。この店舗の大きさでは多い方ではなかろうか。それだけ集客もあるのだろう。で、出てきたラーメンは皿に乗った小ぶりの丼にたっぷりたっぷり入ったスープと麺。これだけ見れば西新のしばらくと似ているが、麺やスープの色は全く違う。独自のものだということを感じる。ズバズバと啜ると、最初は淡い感触だが、後から後からゴゴゴゴゴと旨味が押寄せるシャープな味わい。こりゃぁ美味いや!
2006/07/06のBlog
[ 12:51 ]
[ 福岡市博多区 ]
2006/07/05のBlog
[ 12:39 ]
[ 福岡市東区 ]
朝から友人のユーザー車検に付き合う。色々とトラブルが続きあっというまにお昼。麺食うべぇ!と名島亭に向かうも休み・・・。ならばと「博多濃麻呂」本店へ。支店は行ったことがあるが本店は初めて。店内は元気のいい店員が好感度大。活気あふれるお店だ。
2006/07/04のBlog
[ 12:27 ]
[ 福岡市早良区 ]
そしてひやかけ。キーンと冷たいすめは出汁がギンギンに効いていてるが、サッパリといただける。麺はさすがにコリンコリン☆(優子りん風)丁寧実直な仕事が伺える。ホワホワの博多うどんもいいが、ガッツリコシの讃岐も美味い!
2006/07/03のBlog
[ 16:08 ]
[ かきこ ]
携帯写真しか撮れなかった過去のものをざっと紹介。
「魁龍 新宮店」 魁龍ラーメン 価格失念
濃厚どトンコツスープにきざみ&2枚チャーシューとワンタン2個、シナチク、海苔、葱が
トッピングされたもの。本店よりはライトだが、コクはバツグン。
福岡県糟屋郡新宮町大字原上1613-1
「魁龍 新宮店」 魁龍ラーメン 価格失念
濃厚どトンコツスープにきざみ&2枚チャーシューとワンタン2個、シナチク、海苔、葱が
トッピングされたもの。本店よりはライトだが、コクはバツグン。
福岡県糟屋郡新宮町大字原上1613-1
ご存知「新風」 新風麺(マー油多め) 600円
あいも変わらず美味い!初のマー油多めだが、これがまた風味もバツグン!
数ある黒ラーメンの中でも新風のものは群を抜けていると思う。
ちなみにこの日、「日々ラーメン」のじーのさんに遭遇。プチオフ会となる。
楽しいひと時だった。
福岡市南区高宮1丁目4-13パルム高宮
あいも変わらず美味い!初のマー油多めだが、これがまた風味もバツグン!
数ある黒ラーメンの中でも新風のものは群を抜けていると思う。
ちなみにこの日、「日々ラーメン」のじーのさんに遭遇。プチオフ会となる。
楽しいひと時だった。
福岡市南区高宮1丁目4-13パルム高宮
2006/07/02のBlog
[ 14:45 ]
[ 福岡市博多区 ]
店内は10数名ほど座れるカウンターのみ。ガラスケースの稲荷を見つつ、ヨカ雰囲気だなぁと隣を見ると手打ち台。こりゃぁ意外にも・・・。
とりあえず無難に”ごぼう天”を注文。しかしこのあと驚愕の事実に唖然としてしまう。
とりあえず無難に”ごぼう天”を注文。しかしこのあと驚愕の事実に唖然としてしまう。
デデーン!これ”うどん”です。幅約3センチの極極太扁平麺。たぶんきしめんより太いだろう。あまりの驚きに思わずアップしか撮影していなかった。その味わいはいかに?これまたあまりの驚きにすめから啜るのを忘れ麺を啜ってします。ズルズルというよりブルンブルンと啜ると、さぬきとは何ぞや?と思うほどのふわふわ感。味わいはホウトウに近いか。そして思い出したかのようにすめを啜る・・・、昆布の風味がガフンと広がる。醤油は・・・濃い・・・。確かにこの存在感ある麺にはこのくらい濃くないと負けてしまうんのだろう。しかし中々面白い1杯だった。価格も300円と超良心的だし。ただ、古流とは一体・・・?さらに店内には色々な張り紙があり、「注文は伺いますので自らはしないで」的なものや、「おつりは出来るだけ出ないように・・・」などと表記されている。うーむ、なぞが深まる店だ・・・。
福岡市博多区東光2丁目17-20
ごぼう天うどん 300円
福岡市博多区東光2丁目17-20
ごぼう天うどん 300円
2006/07/01のBlog
[ 14:26 ]
[ 福岡市博多区 ]
出てきたそれを見てビックリ!もんのすごい麺のボリュームなのだ。おそらく通常の2倍近くはあろうかという量だ。極太の扁平麺なのでその存在感も大。キリッと締められたその麺をアツアツのスープに浸しズバズバッと啜る。おぉ~っ!!超もっちり麺はべらぼうに美味い。冷と温のコントラストも実に楽しい。
2006/06/29のBlog
[ 14:05 ]
[ 福岡市中央区 ]
そのオサレさから敬遠していた「五行」。しかし勇気を振り絞り入店してみることにした。店内はラーメン屋とは程遠いオサレな居酒屋風の造り。店員の接客もよく、カウンターへと案内される。お冷はコーン茶らしきもの。どれ一つとってもラーメン屋の雰囲気ではない。メニューは塩と焦がし醤油と焦がし味噌、さらにつけ麺。いまの流行をいち早く取り入れていたあたりはさすが。直感で味噌にしてみた。
厨房では炎が上がっている。どうやら強火で一気に焦がしているのだろうか?出てきたそれはまさにドス黒く、その表面を脂が覆っている。ズビリとスープを啜ると、独特な甘みが広がる。刺身醤油のような甘さだ。これはかなり手ごわい。
2006/06/28のBlog
[ 16:51 ]
[ 福岡市西区 ]
出てきてビックリ!マー油はまさに真っ黒!イカ墨のようである。ズビっと啜ると、ざらついた舌触りがあり、にんにくの風味と焦がしのほろ苦味がぷわんと口の中に漂う。確かに美味いが、ここのスープはスタンダードの方が好みかも。
2006/06/27のBlog
[ 13:55 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/06/26のBlog
[ 14:15 ]
[ かきこ ]
[ 13:35 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
今度こそは!と「魚藍亭」に向かう・・・、オーマイゴー!!昼の営業は終わりました・・・。とことん魚藍亭には嫌われているな・・・。しかし今回はもうひとつ行きたい店があった。魚藍亭から徒歩1分のところにある「清陽軒」だ。暖簾には”久留米ラーメン”、”自家製麺”の文字が!うひひ、期待大。
出てきたラーメンはトロンとしたスープに久留米系としてはやや細めの麺。おおぶりのチャーシューとゆで卵のスライスと超ゴージャス!ずずっと啜れば見た目ほど濃厚さはなく、グングンとコクが増す。元ダレのキリッとシャープな切れ味がある。こりゃぁ予想以上に美味いや!
2006/06/25のBlog