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2006/07/27のBlog
[ 17:00 ]
[ 福岡市中央区 ]
オゴポゴさん情報で知った「すみれ」のつけ麺。超人気店のつけ麺とはいかがなものか?と早速入店。メニューを見ると、醤油つけ麺と昔風つけ麺と2種類。どちらにするか迷うも、想像ができない昔風に挑戦。
え?少なくない?と感じる見た目。「すみれ=ボリューム満点」とイメージしていたのですが・・・。まずは麺だけを啜ってみた。味噌ラーメンと同じような太さ&ちぢれだが、味わいは全く違う。より小麦感が強く、コリンコリンとコシもある。さすがの一言だ。その麺をスープに絡めズバズバと啜る。かなり油が多めだが、酸味が強いので意外にもサッパリ。実はここ「すみれ」では味噌以外に食べたことがないので不明だが、これなら昔風ラーメンもかなりのレベルとみた。
2006/07/26のBlog
[ 23:50 ]
[ 福岡市中央区 ]
コチラが”玄瑛流拉麺”なり。泡立つ豚骨スープにチャーシューと白髪葱等がのる創作系。ズバッとスープを啜るとほんのり甘い風味とキリっとしたタレがバランスよく広がる。トロみは強いがクドくない。それでいてコクも充分。さすがによく計算されている。
2006/07/25のBlog
[ 23:31 ]
[ 福岡市中央区 ]
2006/07/24のBlog
[ 23:24 ]
[ 糟屋郡 ]
2006/07/23のBlog
[ 19:54 ]
[ かきこ ]
新風のコラムによると、豪華伊勢海老でスープをとっている模様。つけ麺用か?はたまた新作ラーメンか?こりゃぁ目が離せませんな!
2006/07/22のBlog
[ 18:15 ]
[ 遠賀郡 ]
再び仕事で遠賀へ。同行スタッフ17名と何麺が食べたいか多数決。で、チャンポンに決定!ならばここしかないでしょと「松露」へ。表の張り紙に”冷やし中華&ざるそば始めました”とのこと。冷やし中華はさておき、ざるそばはひょっとして、チャンポンの美味細麺を使ったものなのか?
2006/07/21のBlog
[ 22:11 ]
[ 福岡市博多区 ]
本日オープンした「順風園」。早良区田隈にある名店「ふくちゃんラーメン」の支店だ。期待満々で入店。10人ほど座れるカウンターに2人がけのテーブルが3席、奥にもテーブルカウンターが設置される。キャパは30人程度。
出てきたラーメンを見てビックリ!なんとカツが乗っている。そこですかさず「あのぉ、普通のラーメンを注文したんですが・・・」。すると「こちらがこの店の普通でございます。チャーシューをカツにしております」とのこと。うーむ・・・。で、恐る恐るスープを啜る・・・、やはり揚げ油(ラード)のこおばしさが広がる。元のスープは本店同様ライトでコクあるタイプだが、どうもこの揚げ油の香りが頂けない。
2006/07/20のBlog
[ 13:00 ]
[ 遠賀郡 ]
遠賀で仕事。そうなればやはりココしかないでしょ!と久々に「黒門」へ。昼12時過ぎ、店内は4~5組の客がのんびりとラーメンを啜っている。メニューを見るとおにぎりが中止されている。よってラーメンか大盛ラーメンかのチョイスとなる。なればざっくりと頂きたいので大盛を注文。
2006/07/19のBlog
[ 12:39 ]
[ 福岡市中央区 ]
以前「凄腕ラーメン」があった跡地に出来たラーメン居酒屋「悠翔樹」。昼はラーメンのみの営業をしている。入り口の張り紙を見ると”無化調”や”澄んだスープ”と書かれている。どうも薀蓄が先行するとなぁ・・・と入店。先客はナシ。妙な緊張感が漂うが負けじとデフォを注文。
2006/07/18のBlog
[ 15:35 ]
[ 福岡市中央区 ]
仕事仲間と打合せを終え、そのまま飲み会へと流れ込む。1件目は鉄板居酒屋「あめり軒」で赤センマイなどをツツキつつ焼酎を啜る。そして2次会は近くの「まるげん」へ。先日は、つけ麺で大感激したので今回は”タンタン麺”を頂く。
豚骨や魚介がふんだんに使われた絶品スープにゴマとラー油が加わっている。やや澄んだ色合いも上品さを醸しだしている。ズバズバっと啜ると、ぷうんと香るゴマの後から強めの酸味がやってくる。実にサッパリと頂ける。
2006/07/17のBlog
[ 11:53 ]
[ かきこ ]
福岡市博多区博多駅前4丁目18-19に、あの「ふくちゃんラーメン」の支店、「順風園」が30周年を記念してオープンする模様。オープンは21(金)午前11より。豚骨はもちろん醤油ラーメンにもチャレンジするのだとか。
2006/07/16のBlog
[ 23:33 ]
[ ばいく慢 ]
2006/07/15のBlog
[ 23:18 ]
[ 福岡市南区 ]
2006/07/14のBlog
[ 20:19 ]
[ 福岡市南区 ]
珍しく井尻で仕事。中々足を運ぶ土地ではないので、行くに行けなかった「、、ラーメン」へ。住宅街の大通り沿いに位置する店舗は小奇麗で気持ちよい。平日の昼時、地元の年配者や、土木作業員の方々がずるずるとゆったりラーメンを啜っている。
2006/07/13のBlog
[ 13:39 ]
[ 福岡市東区 ]
名店「赤のれん」と「とん吉」、両店のラーメンが食べられる珍しいお店。博多ラーメンと長浜ラーメン、どちらもまるで種類が違うが、ということは2つスープをとっているのか?それとも両店から取り寄せているのか?ちなみに店内はまさに居酒屋。焼鳥や唐揚げなどのメニューも豊富。とにかく何でもアリ的な感じがオモシロイ。で、注文は赤のれんのコッテリラーメンを。
おぉっ!?すんごい油の量だ。推測2センチの膜が張っている。こりゃぁかなりヘビーか?とスープを啜る。ブワンと油の甘みが押し寄せる。他の赤のれん系とは比較にならない。しかしその後でキリっとシャープなタレが効いてくる。
2006/07/12のBlog