Blog
2006/08/13のBlog
[ 14:04 ]
[ かきこ ]
ラースタが大幅に店舗入れ替えを行う模様。京都の”「宝屋」に加え、帯広の「みすず」、釧路の「河むら」が卒業。この2店は半年ほどの入店だったが・・・。やはり「すみれ」の除き、北海道系は福岡では受け入れられないのか?新店舗は人吉の師匠ではなく、熊本市内で店舗を持つ黒ラーメンの人気店「好来」。リバーウォークにも出店している濃厚醤油の「新福菜館」。そして北海道は札幌から「白樺山荘」の3店。かなり期待度の大きい入れ替えだ。9月15日にオープンとのこと。詳細はコチラ
2006/08/12のBlog
[ 14:01 ]
[ 長崎県 ]
久々に長崎を訪問。稲佐山やグラバー園などをまわりつつ中華街へ。こじんまりとした町並みだが、おっとりした雰囲気はゆったり観光にはもってこいだ。ランタンフェスティバルの時は大いに賑わうそうだ。
まずはちゃんぽん。キレイな白濁スープに豚肉、キャベツ、かまぼこなどのシンプル構成。スープを啜るとクリーミーな味わいが喉を過ぎていく。鶏ガラスープをベースに、白湯スープをブレンドした味わいが優しく”ほっ”とする。見た目ほどコッテリしておらず、するっと頂ける。
2006/08/11のBlog
[ 14:52 ]
[ 福岡県その他 ]
残暑お見舞い申し上げます
拝啓
みなさん、大変暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?ちなみに私も夏バテ気味ですが、熱い熱いラーメンやうどんを啜り、汗を噴出し、パワーを維持できるように頑張っています。さて、先日”仕事”で海に行きました。福岡県二丈町の深江海水浴場です。
拝啓
みなさん、大変暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?ちなみに私も夏バテ気味ですが、熱い熱いラーメンやうどんを啜り、汗を噴出し、パワーを維持できるように頑張っています。さて、先日”仕事”で海に行きました。福岡県二丈町の深江海水浴場です。
この深江海水浴場にある「カジャット」という海の家でお世話になったのですが、ここは今年オープンしたばかり。敷地は広く、施設も充実していたので、ゆったり休むことができます。オサレなカウンターバーもあり、カクテルなども楽しめるそうです。
ちょいとメニュー紹介。”韓国風冷麺”。本場韓国で食べられているようなコシコシ麺に酸味が効いたしょうゆダレ、キムチやハム、夏野菜がてんこ盛り。涼しい室内で啜る熱い麺もいいですが、暑い場所で全身から汗をかきながら啜る冷たい麺もおつなものでした。
2006/08/10のBlog
[ 18:48 ]
[ 福岡市南区 ]
以前から行きたいと思っていたのだが、大橋方面へは用事が少ないので、なかなか行けなかったのだが、ようやく念願達成。非常に判りにくい立地だが、8割がた先客で埋まっていた。店内は10名ほど座れるカウンターのみ。子連れにはちとツライかも?
熊本系だとは知っていたが、あえて”ラーメン”を注文。さらに細麺と普通麺(太め)が選べるのも嬉しい。出てきたラーメンは懐かしい豚骨臭が漂う。味わい叱り。程よい濃厚さとコク、じっくり味わって啜りたいスープだ。
2006/08/09のBlog
[ 14:13 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/08/08のBlog
[ 14:09 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/08/07のBlog
[ 23:31 ]
[ 福岡市南区 ]
久々に「八ッちゃんラーメン@野間」へ。とは言っても訪麺してもアップしていないことのほうが多いのだが・・・。今回も餃子、おでんをつつきつつ、ビール&焼酎で気分を盛り上げて啜る。誰が何と言っても、私はこのラーメン好きです。これほどシャープな元ダレが効いたラーメンは他には知らない。
2006/08/06のBlog
[ 22:50 ]
[ 福岡市中央区 ]
がっつりいこうと”多め”を注文したのだが、これがすんごいボリューム。おそらく麺だけで300グラムはあろう。ざっくりと麺をつかみ、つけ汁をからめズンルズンルと啜れば、魚介の強烈な香りとコリコリな麺が口の中で弾けるわ踊るわそりゃぁ大騒ぎ!
香り油や魚介の風味豊かなつけ汁。これまたよい出来。新風や、この一風堂に負けないくらいの店が出てくるくらいのつけ麺文化が栄えることに期待したい。
福岡市中央区薬院1丁目10-1
つけ麺 750円
子連れの行きやすさ ★★★☆☆
福岡市中央区薬院1丁目10-1
つけ麺 750円
子連れの行きやすさ ★★★☆☆
2006/08/05のBlog
[ 22:33 ]
[ 福岡市中央区 ]
開店以来なのでかなり久しぶりの訪麺である「高田家」。前回はデジカメの電池切れでアップしていなかったので今回は電池を新品にして出陣。ジャジーなBGが流れるオサレな店内は相変わらず。焦がし味噌や坦々麺にめいっぱい惹かれる。が、マー油好きとして”とんこつ黒”を注文。
あれ?あれあれ?以前はたしかもっと真っ黒なマー油が一面を覆っていたような気がするが・・・。どうも2種類のマー油でバランスを考えているようだ。啜って二度ビックリ、以前のようなザラザラ感は皆無、まろやかな風味と舌触りが広がる。こりゃぁエラく違うばい!スープ自体は以前同様上品な味わいだが、マー油を変えることで完成度が上がっている。
2006/08/04のBlog
[ 23:32 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/08/03のBlog
[ 17:10 ]
[ 福岡市南区 ]
遂に完成した「新風」の”つけ麺”。2日からのスタートだったため1日遅れ・・・。とりあえず焼豚をつまみながらビールを飲む。そして焼酎へと移行し徐々に気分を盛り上げていく。そしてよきところで「つけ麺ください!」そして待つことしばし、遂にその1品がベールを脱ぐ・・・
わお!わおわお!やや茶色味がかった麺に卵とプチトマト、水菜、ミョウガ、紫蘇、刻み海苔がトッピング。ちょっと考えてちょっとやってみようかな的なものは皆無!見た目だけでもしっかり作りこんでいるのが判る。こりゃぁ味は間違いないですばい!
麺は扁平。良く見ると、小麦のガラがチラホラ。なんでも特注の粉なんだとか。ボリュームもあり約200グラムある。まずは麺だけを啜ってみる。おぉぉっ!まさにツルシコとはこのこと。ガラが入っていることで風味もかなり豊かに仕上がっている。このままでも十二分にウマイ!
つけ汁は豚骨がベース。あえて豚骨を使ったという演出が心憎い。そのつけ汁に麺を浸し一気に啜る・・・ん!?おおおぉっ!?魚介の風味炸裂!!主にカツオらしいがそのパンチは尋常ではない。しかも豚骨と喧嘩することなく、お互いを称え合っているのだ。時折出てくる刻んだ焼豚もいいアクセントになっている。この短期間でここまで仕上げてくる大将に脱帽だ。仕上げはスープ割りも出来るが、大将オススメのご飯を入れて雑炊風にしてみた。これがまた一段と魚介パワーが炸裂!ただやはり塩分が強めなのは否めない。やや少なめでスープ割りにし、そこへご飯を入れるとパーフェクトかも?
2006/08/02のBlog
[ 16:53 ]
[ 福岡市博多区 ]
「あえての”えびうどん”」。「ごぼう天と行きたいが、あえての”えびうどん”」。「あえての”えびうどん”にスリーニキータ」。などと馬鹿話をしながらすめを啜る。ガッツリかつおや昆布出汁が効いた辛口系すめ。これまた無口で一気に啜り上げる友人にファイブニキータ。
2006/08/01のBlog
[ 16:41 ]
[ 福岡市西区 ]
車を降りた瞬間から豚骨臭がプワンと漂っている。友人の表情も一瞬たじろぐが、すぐさま笑みが浮かぶ。そして目の前に出てきたそれを見て私も友人も再びニヤリ。ズバンとスープを啜ると以前にも増しているシャープなコクが広がる。「ウマイっす!」無言で啜りまくる。
2006/07/31のBlog
[ 16:29 ]
[ 福岡市西区 ]
2006/07/30のBlog
[ 12:09 ]
[ 前原市 ]
とりあえず初店は麺を堪能したいと”ぶっかけ”を注文することに。デフォはなめこおろし等のトッピングがなされているが、わがままでおろしだけにしてもらう。注文後に麺生地をこね、切り、揚げていく。これはかなりの期待度だ。
2006/07/29のBlog