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2006/08/28のBlog
[ 18:11 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/08/27のBlog
[ 15:42 ]
[ 春日市 ]
別府で営業している居酒屋兼ラーメン店「華」がラーメンの販売を止め、今月18日に春日にラーメン専門店の2店舗目をオープンするという情報をみおせるさんのブログで発見。別府の店は何度か訪れたが閉まっていたため未食。ではではと、せっかくのオープンということで春日まで足を運んでみた。
真新しい店内はカウンターと上がりが3席。どうみても居酒屋チックだが、メニューはラーメンとちゃんぽん、焼き飯に餃子という構成。奥で女将さんが調理を、接客を若い男性が担当していた。ラーメンは噂には聞いていたがかなり濃厚。トロンとポタージュ系だ。一口目は甘く豚骨豚骨しているが、食べ進むにつれタレのシャープさが増してくる。なかなか面白いラーメンだ。
2006/08/26のBlog
[ 14:09 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/08/25のBlog
[ 21:20 ]
[ 福岡市中央区 ]
暑い暑い!もうストレスが溜まるほど暑い!遠出する元気もない。そこで自宅からほど近い「まるげん」へ。何といっても”つけそば”が食べたかったのである。冷タンタンつけそばも気になるが、その前に”辛つけそば”を食べることにした。
しかし昼間は客が多くなったなぁ。オープン当事は閑古鳥が鳴いていたが、立派に顧客がついているようである。さて出てきたつけそばはデフォのものと同じ麺だが、つけ汁が赤く辛さを物語っている。
2006/08/24のBlog
[ 21:16 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/08/23のBlog
[ 13:52 ]
[ 福岡市早良区 ]
あつあつのうどんも捨てがたいが、迫りつつある夏バテを警戒し”ざる”を注文。「お時間8分ほどかかります」「全然ヨカです!」ということは当然揚げたての締めたてが頂けるのだ。待つことしばし、でてきたうどんは「博多さぬき」ほどではないが、いかにもの無骨タイプ。店員さんから「1本ずつ召し上がりください」との忠告が。たしかに1本1本の長いこと!およそ50センチはあるだろう。つゆにつけてズルズルと啜れば、つるんと舌触りにゴリンと力強い歯ごたえ。
2006/08/22のBlog
[ 13:39 ]
[ 福岡市城南区 ]
安い!早い!が自慢の「石坂」へ。この店はほとんどのメニューが何と280円なのだ。海老天だろうが、カレーうどんだろうが、ごぼう天だろうが、まさかの素うどんだろうが・・・。とにかく280円なのだ。店内はカウンターのみ。その上には惣菜などが並び、地元の客らしき男性がビールを啜っている。
2006/08/21のBlog
[ 15:28 ]
[ 福岡市博多区 ]
暑い!しこたま暑い!こんな猛暑の日は辛いもので汗を吐き出してしまおう!と「ちー坊のタンタン麺」へ。店内は8人ほど掛けられるカウンターと小テーブルが2、4人がけが2テーブル。黒ゴマ坦々麺に惹かれるも初店なのでデフォルトを注文。
スープの寸胴を見ると、鶏がらと葱などの野菜がじっくり弱火で煮込まれている。そして待つこと5分、ふわんとゴマの風味が豊かに漂う1杯が登場。ズバンとスープを啜ると超濃厚なゴマがゴゴゴと迫ってくる。こりゃぁいいや!そのあとから酸味が現れ、刺激的な辛さがやってくる。と共に体中から一気に汗が噴出す。コレコレ!
[ 15:08 ]
[ 福岡市西区 ]
そして夜は久しぶりに夫婦2人で外出。映画「X-MENファイナルディシション」の試写会でTNC放送会館へと向かう。がしかし、この日はドームでSMAPが・・・。大渋滞にハマる。そこで仕方なく唐人町に車を止めて歩いて移動。30分かけてようやくTNCへ。映画は3部作のなかでは最高の出来ではなかろうか。VFX技術の進歩に改めて感心させられた。で、試写会後に「夢らぁめん一ぜんや」へ。さすが肉の卸問屋が営んでいるだけあって黒毛和牛が格安で食べられる。ハラミにいたっては1人前300円!高級な超柔らか肉が好きな方は合わないかもしれないが、肉肉しさが好きな人はたまらないだろう。
その他丸腸や骨付きカルビなど存分に楽しみ、しめはちゃんぽんを注文。ここのラーメンは上質豚骨を使ったライトな味わいなので、ちゃんぽんも同様かと思っていたが、出てきたそれは茶褐色強めのトロン系スープにイカ、エビ、ホタテなどがふんだんに入った超ボリューム系。
2006/08/20のBlog
[ 15:34 ]
[ 北九州市若松区 ]
2006/08/19のBlog
[ 12:12 ]
[ 春日市 ]
ちょっと以前に訪麺していたのですが・・・。日赤通りを南下、春日に入ってすぐの路地を入ったところに、ひっそりと平日昼のみの営業をしている「まるよし」。まさかこんなところに?という立地にあり、2階は美容室のよう・・・(?)なんだか判らないがワクワクする。ちょいとの勇気をだしていざ店内へ。小奇麗な店内では女性が3人で切り盛りしている。なんともアットホームな雰囲気だ。メニューは豚骨に醤油、味噌があり、さらには焼き飯などもある。かなりのバリエーションだ。迷うもくHENOさんも絶賛の醤油に決定。
おほぉ!かなり濃い色合いのスープにトッピングもてんこ盛り。実に丁寧なのが見た目だけでも感じ取れる。ズビズバとスープを啜ると、見た目とは裏腹に優しい味わい。鶏や豚骨などが使われているのだろうが、野菜の旨味も充分感じることが出来る。
2006/08/18のBlog
[ 23:01 ]
[ インスタント ]
直撃しそうな台風での強風&恐ろしく忙しい仕事で外麺を断念。そこでコンビニへ行くと、話題の映画「UDON」と即席麺メーカーの「マルちゃん」赤いきつねのコラボ麺を発見!即買した。
2006/08/17のBlog
[ 18:25 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/08/16のBlog
[ 17:59 ]
[ 田川市(郡) ]
メニューを見ると、塩や醤油、つけそばに油そばと気になるメニューが目白押し!そこでオゴポゴさん絶賛の”中華そば(塩)”を頼んでみることに。何とも基本に忠実な見た目の中華そばである。自慢のスープはまず魚介のキレある風味がたち、続いて鶏の甘い味わいがやってきて、最後に豚骨パンチが収めている。元ダレの塩はモンゴル岩塩を使用しているとのこと。その独特な塩の甘みもプラスされ実に味わい深いのだ。
2006/08/15のBlog
[ 17:43 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
お盆で北九州に帰省。かつて以前、ことごとく閉まっていて未食の「魚藍亭」に行くもやはり盆休み中。よほど相性が悪いのだろう。そこで老舗の「珍竜軒」へと足を向けた。盆とあれど店内は満席。かなりの人気が伺える。15分ほど待ちようやく着席。メニューはデフォのラーメンと、大盛のみ。「にんにくは入れますか?」と聞かれるが断りデフォで注文。
出てきたラーメンはキレイな白濁スープにチャーシューが5枚にもやし、メンマ、胡麻、葱と豪華なトッピング。ズバズバッとスープを啜ると・・・・!!!!!!!??????これは何とミルキーな!乳製品のまろやかやさがフワァァンと鼻を抜ける。その後から豚骨の上品な旨味がジワジワやってくる。ウマイ!
2006/08/14のBlog