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2006/08/23のBlog
[ 13:52 ]
[ 福岡市早良区 ]
あつあつのうどんも捨てがたいが、迫りつつある夏バテを警戒し”ざる”を注文。「お時間8分ほどかかります」「全然ヨカです!」ということは当然揚げたての締めたてが頂けるのだ。待つことしばし、でてきたうどんは「博多さぬき」ほどではないが、いかにもの無骨タイプ。店員さんから「1本ずつ召し上がりください」との忠告が。たしかに1本1本の長いこと!およそ50センチはあるだろう。つゆにつけてズルズルと啜れば、つるんと舌触りにゴリンと力強い歯ごたえ。
2006/08/22のBlog
[ 13:39 ]
[ 福岡市城南区 ]
安い!早い!が自慢の「石坂」へ。この店はほとんどのメニューが何と280円なのだ。海老天だろうが、カレーうどんだろうが、ごぼう天だろうが、まさかの素うどんだろうが・・・。とにかく280円なのだ。店内はカウンターのみ。その上には惣菜などが並び、地元の客らしき男性がビールを啜っている。
2006/08/21のBlog
[ 15:28 ]
[ 福岡市博多区 ]
暑い!しこたま暑い!こんな猛暑の日は辛いもので汗を吐き出してしまおう!と「ちー坊のタンタン麺」へ。店内は8人ほど掛けられるカウンターと小テーブルが2、4人がけが2テーブル。黒ゴマ坦々麺に惹かれるも初店なのでデフォルトを注文。
スープの寸胴を見ると、鶏がらと葱などの野菜がじっくり弱火で煮込まれている。そして待つこと5分、ふわんとゴマの風味が豊かに漂う1杯が登場。ズバンとスープを啜ると超濃厚なゴマがゴゴゴと迫ってくる。こりゃぁいいや!そのあとから酸味が現れ、刺激的な辛さがやってくる。と共に体中から一気に汗が噴出す。コレコレ!
[ 15:08 ]
[ 福岡市西区 ]
そして夜は久しぶりに夫婦2人で外出。映画「X-MENファイナルディシション」の試写会でTNC放送会館へと向かう。がしかし、この日はドームでSMAPが・・・。大渋滞にハマる。そこで仕方なく唐人町に車を止めて歩いて移動。30分かけてようやくTNCへ。映画は3部作のなかでは最高の出来ではなかろうか。VFX技術の進歩に改めて感心させられた。で、試写会後に「夢らぁめん一ぜんや」へ。さすが肉の卸問屋が営んでいるだけあって黒毛和牛が格安で食べられる。ハラミにいたっては1人前300円!高級な超柔らか肉が好きな方は合わないかもしれないが、肉肉しさが好きな人はたまらないだろう。
その他丸腸や骨付きカルビなど存分に楽しみ、しめはちゃんぽんを注文。ここのラーメンは上質豚骨を使ったライトな味わいなので、ちゃんぽんも同様かと思っていたが、出てきたそれは茶褐色強めのトロン系スープにイカ、エビ、ホタテなどがふんだんに入った超ボリューム系。
2006/08/20のBlog
[ 15:34 ]
[ 北九州市若松区 ]
2006/08/19のBlog
[ 12:12 ]
[ 春日市 ]
ちょっと以前に訪麺していたのですが・・・。日赤通りを南下、春日に入ってすぐの路地を入ったところに、ひっそりと平日昼のみの営業をしている「まるよし」。まさかこんなところに?という立地にあり、2階は美容室のよう・・・(?)なんだか判らないがワクワクする。ちょいとの勇気をだしていざ店内へ。小奇麗な店内では女性が3人で切り盛りしている。なんともアットホームな雰囲気だ。メニューは豚骨に醤油、味噌があり、さらには焼き飯などもある。かなりのバリエーションだ。迷うもくHENOさんも絶賛の醤油に決定。
おほぉ!かなり濃い色合いのスープにトッピングもてんこ盛り。実に丁寧なのが見た目だけでも感じ取れる。ズビズバとスープを啜ると、見た目とは裏腹に優しい味わい。鶏や豚骨などが使われているのだろうが、野菜の旨味も充分感じることが出来る。
2006/08/18のBlog
[ 23:01 ]
[ インスタント ]
直撃しそうな台風での強風&恐ろしく忙しい仕事で外麺を断念。そこでコンビニへ行くと、話題の映画「UDON」と即席麺メーカーの「マルちゃん」赤いきつねのコラボ麺を発見!即買した。
2006/08/17のBlog
[ 18:25 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/08/16のBlog
[ 17:59 ]
[ 田川市(郡) ]
メニューを見ると、塩や醤油、つけそばに油そばと気になるメニューが目白押し!そこでオゴポゴさん絶賛の”中華そば(塩)”を頼んでみることに。何とも基本に忠実な見た目の中華そばである。自慢のスープはまず魚介のキレある風味がたち、続いて鶏の甘い味わいがやってきて、最後に豚骨パンチが収めている。元ダレの塩はモンゴル岩塩を使用しているとのこと。その独特な塩の甘みもプラスされ実に味わい深いのだ。
2006/08/15のBlog
[ 17:43 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
お盆で北九州に帰省。かつて以前、ことごとく閉まっていて未食の「魚藍亭」に行くもやはり盆休み中。よほど相性が悪いのだろう。そこで老舗の「珍竜軒」へと足を向けた。盆とあれど店内は満席。かなりの人気が伺える。15分ほど待ちようやく着席。メニューはデフォのラーメンと、大盛のみ。「にんにくは入れますか?」と聞かれるが断りデフォで注文。
出てきたラーメンはキレイな白濁スープにチャーシューが5枚にもやし、メンマ、胡麻、葱と豪華なトッピング。ズバズバッとスープを啜ると・・・・!!!!!!!??????これは何とミルキーな!乳製品のまろやかやさがフワァァンと鼻を抜ける。その後から豚骨の上品な旨味がジワジワやってくる。ウマイ!
2006/08/14のBlog
[ 17:30 ]
[ 福岡市中央区 ]
かれこれ7年ぶりくらいか?相変わらずの底が浅い大き目の丼にもられたちゃんぽんだが、・・・???・・・。こんなに醤油チックな味わいだっただろうか?記憶は曖昧だが、もう少しクリーミーだったような気がする。
2006/08/13のBlog
[ 14:04 ]
[ かきこ ]
ラースタが大幅に店舗入れ替えを行う模様。京都の”「宝屋」に加え、帯広の「みすず」、釧路の「河むら」が卒業。この2店は半年ほどの入店だったが・・・。やはり「すみれ」の除き、北海道系は福岡では受け入れられないのか?新店舗は人吉の師匠ではなく、熊本市内で店舗を持つ黒ラーメンの人気店「好来」。リバーウォークにも出店している濃厚醤油の「新福菜館」。そして北海道は札幌から「白樺山荘」の3店。かなり期待度の大きい入れ替えだ。9月15日にオープンとのこと。詳細はコチラ
2006/08/12のBlog
[ 14:01 ]
[ 長崎県 ]
久々に長崎を訪問。稲佐山やグラバー園などをまわりつつ中華街へ。こじんまりとした町並みだが、おっとりした雰囲気はゆったり観光にはもってこいだ。ランタンフェスティバルの時は大いに賑わうそうだ。
まずはちゃんぽん。キレイな白濁スープに豚肉、キャベツ、かまぼこなどのシンプル構成。スープを啜るとクリーミーな味わいが喉を過ぎていく。鶏ガラスープをベースに、白湯スープをブレンドした味わいが優しく”ほっ”とする。見た目ほどコッテリしておらず、するっと頂ける。
2006/08/11のBlog
[ 14:52 ]
[ 福岡県その他 ]
残暑お見舞い申し上げます
拝啓
みなさん、大変暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?ちなみに私も夏バテ気味ですが、熱い熱いラーメンやうどんを啜り、汗を噴出し、パワーを維持できるように頑張っています。さて、先日”仕事”で海に行きました。福岡県二丈町の深江海水浴場です。
拝啓
みなさん、大変暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?ちなみに私も夏バテ気味ですが、熱い熱いラーメンやうどんを啜り、汗を噴出し、パワーを維持できるように頑張っています。さて、先日”仕事”で海に行きました。福岡県二丈町の深江海水浴場です。
この深江海水浴場にある「カジャット」という海の家でお世話になったのですが、ここは今年オープンしたばかり。敷地は広く、施設も充実していたので、ゆったり休むことができます。オサレなカウンターバーもあり、カクテルなども楽しめるそうです。
ちょいとメニュー紹介。”韓国風冷麺”。本場韓国で食べられているようなコシコシ麺に酸味が効いたしょうゆダレ、キムチやハム、夏野菜がてんこ盛り。涼しい室内で啜る熱い麺もいいですが、暑い場所で全身から汗をかきながら啜る冷たい麺もおつなものでした。
2006/08/10のBlog
[ 18:48 ]
[ 福岡市南区 ]
以前から行きたいと思っていたのだが、大橋方面へは用事が少ないので、なかなか行けなかったのだが、ようやく念願達成。非常に判りにくい立地だが、8割がた先客で埋まっていた。店内は10名ほど座れるカウンターのみ。子連れにはちとツライかも?
熊本系だとは知っていたが、あえて”ラーメン”を注文。さらに細麺と普通麺(太め)が選べるのも嬉しい。出てきたラーメンは懐かしい豚骨臭が漂う。味わい叱り。程よい濃厚さとコク、じっくり味わって啜りたいスープだ。