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2006/09/11のBlog
[ 13:45 ]
[ 福岡市博多区 ]
最近味噌ラーメンが無性に食べたくなるときがある。そこで未食だった「北の麺蔵」へ。大きな店舗は店内も広く、座敷にテーブル、カウンターとキャパは100人ほどか?家族連れがターゲットのようだ。メニューを見ると、味噌に塩、醤油、さらには冷やし中華まで幅広く、まさに麺のファミレスといったところ。味噌も特別な油「源流油」が入ったものとノーマルのものとがある。とりあえずノーマルを注文。
「すみれ」ほどではないが、かなりの濃厚味噌だ。白&赤、どちらの味噌も生きておりバランスがいい。シャープなキレが好印象である。麺は有名な西山製麺。太めでモッチリ、プチプチとはじける食感だ。店舗の造りからあまり期待はしていなかったのだが、どうしてなんの!なかなかの上質味噌ラーメンだ。しかしノーマルでこのコッテリさなら「源流油」が入った”北の国”はどれほどか・・・、オゴポゴさんのブログで解説されてますので参考に。
福岡市博多区板付2丁目2-3
北の麺蔵(味噌) 630円
子連れの行きやすさ ★★★★★
福岡市博多区板付2丁目2-3
北の麺蔵(味噌) 630円
子連れの行きやすさ ★★★★★
2006/09/10のBlog
[ 14:54 ]
[ 佐賀県 ]
学生時代によく食べていた”ホワイト餃子”という餃子がある。全国にチェーン展開している店なのだが、これが福岡県には存在せず。調べてみると武雄の「餃子会館」という店で、その”ホワイト餃子”が食べられるというのだ。これは行かねば!と休日を利用して来て見た。
大きな建物だが、店舗として使用されているのはおそらく1階のみ。テーブルが7席とカウンター。子連れでも非常に来やすい。で数十年ぶりのご対面。そうそう、これこれ!この丸みおびた大き目の餃子。中はかなりアツアツなので箸で突いて穴を開けて冷ましながら頂く。皮は分厚く表面はカリッとしているが、内麺はモチッとしているのだ。
あんはキャベツと豚肉がメイン。しっかり味付けされているのでタレを付けなくてもウマイ。ちなみにココでは”もしもしラーメン”たる麺メニューもあったが、何となく遠慮してみた。しかし懐かしい味に出会えて感無量である。しかし、店内を飛び回っていたハエはなんとかして欲しい。
佐賀県武雄市武雄町昭和3-4
餃子(8個) 350円 持ち帰り(10個) 300円
子連れの行きやすさ ★★★★☆
佐賀県武雄市武雄町昭和3-4
餃子(8個) 350円 持ち帰り(10個) 300円
子連れの行きやすさ ★★★★☆
で、せっかく武雄まで来たんだしとオゴポゴさん情報で知った「味納喜知」までやってきたのだが、何と昼休み中・・・。まだ時間がかかりそうだし・・・。とそこで車を唐津方面へと走らせた。
2006/09/09のBlog
[ 14:46 ]
[ 福岡市博多区 ]
だいぶ心地よい気候になってきたこともあり、超久々に屋台へ。冷泉公園にあり、珍しくうどんや揚げたての天ぷらなどが食べられる「あや」だ。かれこれ10年くらい通っている店だ。牛スジのどて煮をつつきつつ焼酎グビッ!やっぱ福岡人は屋台が好きだなぁ。
2006/09/08のBlog
[ 20:00 ]
[ 福岡市城南区 ]
写真は塩ラーメン。黄金色のスープには多めの油。チャーシューにメンマ、海苔と葱。実にシンプルで好印象。そのスープは実にストレートな美味さ。鶏と野菜の上品なハーモニーである。奥深さはないが明確にウマイのである。
2006/09/07のBlog
[ 19:53 ]
[ 福岡市西区 ]
あいかわらずのモッチリ麺にサクサク天ぷら。夏場ということもあってオクラの天ぷらも入っている。ズバズバ一気に啜り、あっというまの完食。ホッと安心できる1杯だ。食べ終わる頃には満席状態。たまたま隙間の時間だったのねん。
2006/09/06のBlog
[ 20:33 ]
[ 福岡市西区 ]
冷やしぶっかけラーメンなど珍しいメニューも並ぶ。注文はデフォ。透明感を残すスープに大ぶりのチャーシューが2枚ときくらげに葱&ゴマ。ズバッとスープを啜ると・・・、ん?圧倒的に薄い。というより味がしない・・・。
2006/09/05のBlog
[ 16:35 ]
[ 福岡市西区 ]
2006/09/04のBlog
[ 16:22 ]
[ 北九州市八幡東区 ]
「力」を後にし、約2分で「栗ちゃん」に到着。ここは事前調査では戦慄を覚える大将がラーメンを作っているとのこと。緊張が高まります。意を決していざ入店。店内は数々の張り紙がしてあり、その内容といえば”店内では静かに”や”小学生以下入店不可”、”辛し高菜は絶対ラーメンに入れないでください”、”麺の湯で加減は注文できません”など心得が書かれている。そして厨房には見るからに強面の大将が集中して作業している。恐る恐るラーメンを注文。
さぞかし古風なラーメンが出てくるかと思っていたが、見た目はコッテリスープに背油たっぷりと意外にもイマドキ風。まずはとスープを啜ると背油の甘みがグーンと押し寄せ、豚骨の旨味が広がる。かなりウマイのだがその後に強めの塩気が襲ってくる。
2006/09/03のBlog
[ 14:58 ]
[ 北九州市八幡東区 ]
あまりにも魚藍亭にフラれるので、ならばとグループ店である「力」を訪問。国道3号線沿いにあるものの、加速気味で走っていると見落としてしまいそうだった。店内にはカウンターとテーブルが数席。意外と広く、子供連れでも来やすそうです。
出ました!これが魚藍亭の血を受け継ぐラーメンか!と感激。濃厚チックなスープに葱、きくらげ、しっかりと味付けされていそうな焼豚。期待に胸が膨らむ。満を持してスープに挑む・・・、トロンとしたスープだが見た目よりはライトな仕上がり。かと言って薄いわけではなく、コクも十二分にある。そして最後にニンニクのほのかな風味が鼻を抜ける。ウマイ!実にウマイ!
2006/09/02のBlog
[ 14:37 ]
[ 福岡市博多区 ]
2006/09/01のBlog
[ 14:21 ]
[ 福岡市博多区 ]
博多駅付近で仕事だったため、以前から気になっていたカレーうどん専門店「得正」へ行ってみる事に。大阪では有名なチェーン店なんだとか。立地上、車での訪麺は難しかったのでなかなか行けなかったのだ。筑紫口を出て約1分、木目調の入り口に食券機が置いてある。値段を見るとデフォのカレーうどんが何と700円。昼麺にしてはかなり贅沢になるが、ここまで来てしまったので食券を購入。店内はカウンターのみ。
ここは本格的な讃岐麺を提供している。なので注文してから揚げている。しかし、オフィス街でこのシステムは受け入れられるのだろうか・・・。などと余計なお世話を考えつつ待つこと約10分、大き目の丼にドドンと盛られたカレーうどんが登場。まずはそのカレーを一啜り。うん?かなり甘い印象を受ける。しかしかなりの種類のスパイスを使用しているのであろう、奥深さを感じる。
2006/08/31のBlog
[ 21:27 ]
[ 福岡市中央区 ]
HENOさんのブログで知った新店「将丸」。28日オープンしたということで行ってみるも・・・
親富孝通りから1本入った通り。「大黒商店」や元「GENKIYA(現在名忘れ)」などが犇くラーメン激戦区にある「ShinShin」。早くから存在は知っていたが、なかなか最近は天神に行く用事がなくいけなかった店だ。店内はレゲエサウンドが邪魔しない程度に流れる。店員は威勢が良く気持ちいい。
2006/08/30のBlog
[ 21:08 ]
[ 福岡市西区 ]
2006/08/29のBlog
[ 18:14 ]
[ 福岡市西区 ]
ちょっと前に行っていたのだが、なかなかアップできなかったネタ。超久々の「大地のうどん」である。最近は並ばないと食べられないからという理由だが、正午前に行けそうだったので猛ダッシュ!おかげでカウンターに座ることが出来たがすでに満席。さすがの人気である。今回は未食の”具だくさんうどん”を注文した。
まつことしばし、出てきたうどんは小さめのごぼう天にかまぼこ、小エビ天、わかめ、卵焼き、きつねと実にボリューム満点。すめを啜れば、いつものガツン系魚介出汁に加え、わかめや天ぷらの風味が相まって、さらに奥深い味わい。ウマイ!
2006/08/28のBlog
[ 18:11 ]
[ おひめ成長記 ]