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2006/10/26のBlog
[ 23:18 ]
[ 福岡市博多区 ]
本当は「一心亭」へと向かう予定だったのだが、昼の休憩タイムに入った直後だったため、近くにある「達磨」へとやってきた。隣には「福一」もあり、博多区のラーメン激戦区とも言える。満車状態の駐車場を潜り抜け、店内へと入ると。L字のカウンターには9割がた客で埋まっている。なかなかの盛況ぶりだ。
若い大将が作るラーメンは醤油ダレがキリっと、豚骨臭はブリっと効いた油多めの1杯。「ふる川」と似たような感じだ。しかし実に量が少なめ。スープも少なければ麺も少ない。
2006/10/25のBlog
[ 23:01 ]
[ 福岡市博多区 ]
リニューアルして2階も利用出来るようになった「ブラボー」。以前は夜のみの営業だったがランチも始めたのだとか。メニューには”もつ鍋”も完備。いよいよ酒がうまいラーメン屋へと変貌を遂げた・・・と友人談。ちなみに知らなかったが、ここの大将はあの”赤丸白丸”で有名な店の出身なんだとか。ビールや焼酎を飲みつつ名物”ブラボーラーメン”を注文。豚骨スープにメキシカンなチリミートがのる異色系ラーメン。なのだが、これが意外や意外、美味いのだ。南米風坦々麺といったところだ。
2006/10/24のBlog
[ 23:37 ]
[ インスタント ]
2006/10/23のBlog
[ 23:23 ]
[ 福岡市城南区 ]
飯倉にあるパチンコ屋の駐車場に隣接する「五ぜんうどん」。自家製麺使用という文字に惹かれ入店。広い店内にはカウンターにテーブルが5つ。ここは大盛りも値段が変わらないらしい。さらにメニューを見ると、なんと我が愛する牛スジが入ったうどんが!ドギドギか?間髪いれず大盛りで注文。
2006/10/22のBlog
[ 00:17 ]
[ かきこ ]
北九州市小倉南区の「十割亭」からさらに空港方面へ約500メートルほど行ったところに「一国一城」たる新店がオープン間近。看板には”ぎょらん亭プロデュース”と書かれている。開店日などは不明。しかし十割亭のすぐ近くとは・・・
2006/10/21のBlog
[ 00:04 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/10/20のBlog
[ 23:51 ]
[ 福岡市南区 ]
南区高木にある「ふる川」。ちょうど1年前にオープンした店だが、ゴールデンタイムに訪麺したにもかかわらず先客ゼロ。あらら?これは末期症状なのか?かなりの不安がよぎる。とはいっても退店するわけにもいかず、ドキドキしながらラーメンを注文。
出てきたラーメンは見た目いたって普通。ごくごく普通。しかし!シュコーンと鼻をつく豚骨臭は尋常ではない。久々に挑発的な香りのするラーメンに出会った。負けじとスープを啜ると、香りほどのパンチはないがジワジワ迫ってくる感じが実にGOOD!シャープな切れ味が”下町の中華料理店”的な懐かしさを感じる。
2006/10/19のBlog
[ 23:39 ]
[ 福岡市西区 ]
2006/10/18のBlog
[ 22:53 ]
[ 福岡市南区 ]
かなりの頻度で訪麺している「新風」。今回はダイジェストでお送りします。まずはもやし入り新風麺。香り高き濃厚マー油と、シャキシャキもやしが相性バツグン!しかもボリュームもあり大満足。どうも、もやしは1袋近く使っているのだとか。
続いてはノーマル新風麺のマー油少なめバージョン。豚骨出汁を十二分に味わえる食べ方。しかし、いつ食べても美味い。ブレが少ないのは脱帽である。ただ、以前のスープとは色合いが違う。進化しているのか?
福岡市南区高宮1丁目4-13
新風麺もやし入 700円
新風麺 600円
子連れの行きやすさ ★★☆☆☆
福岡市南区高宮1丁目4-13
新風麺もやし入 700円
新風麺 600円
子連れの行きやすさ ★★☆☆☆
2006/10/17のBlog
[ 22:42 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
リバーウォークにある「むらさき食堂」。どうも母体がはっきりしていないので行くのを躊躇していたのだが、食べず嫌いもいけないと訪麺。メニューには”白”や”黒”などがあり、最近の流行を意識しているのはよくわかる。とりあえず”白”で注文。
2006/10/16のBlog
[ 22:36 ]
[ 福岡市中央区 ]
休日に昼間から酒をあおり、デロンデロンになった夜・・・。濃い、とても濃いラーメンが啜りたい!と屋台「ナンバーワン」へ。ここでもまた酒をあおり、顔とテーブルが幅10センチくらいになるころ、しめのラーメン・・・。
2006/10/15のBlog
[ 00:17 ]
[ 福岡市早良区 ]
「福岡ではなかなかお目にかかれない味」と知人から推薦され、足を運んだ「黄金の福ワンタンまくり」。休日の昼間に訪麺だが、店内は8席ほどのカウンターと2人がけのテーブルが数席、しかも満席。大変な繁盛振りである。デフォの肉福ワンタン麺意外にも海老ワンタンや坦々麺など豊富なメニューが揃う。
とりあえずはデフォをと「肉福ワンタン麺」を注文。名前通りの黄金色したスープに大ぶりワンタンが5つ、きくらげに青梗菜と豪華なトッピング。そのスープは丁寧にすくった鶏油が入っているとのことで、醤油のコクと相まってまろやかな風味が絶妙だ。
2006/10/14のBlog
[ 00:01 ]
[ 糟屋郡 ]
糟屋地区第二段、続いては「薫風」へ。あの「麺ズ赤のれん」で修行した大将が営む店だ。これまた期待大!店内は10席ほどのカウンターとテーブルが2席。厨房はやや広めに作られている。若い夫婦(?)がひっきりなしに入ってくる客をテキパキとさばいていた。
2006/10/13のBlog
[ 23:48 ]
[ 糟屋郡 ]
2006/10/12のBlog
[ 22:51 ]
[ 福岡市博多区 ]
デジカメの写真を整理していたら出てきた「小麦冶」のごぼう天うどん。オープンの日に訪麺したので随分前のこと。詳しくは忘れたが、相変わらずのもっちり麺。しかしすめが一味違った。ガツンとカツオの出汁が効いていた。荒くれうどんへと方向性を変えたのか?それとも空港店のみの味わいなのか?これはこれでいい。
2006/10/11のBlog
[ 22:39 ]
[ 福岡市早良区 ]
久々に「中国大明火鍋城」へ。いつもは激辛坦々麺を注文することが多いのだが、たまにはと”海鮮麺”を注文。
2006/10/10のBlog