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2006/10/30のBlog
[ 23:03 ]
[ 北九州市戸畑区 ]
本店よりも支店のほうが美味いとのうわさを聞き、やってきた「珉子ラーメン」。門司の本店もかなりの人気なのだが、ここ戸畑店も負けてはいない。昼前に訪麺したのだが、席は8割がた埋まっている。メニューを見るとオススメはトッピングが豊富な”珉子ラーメン”らしいが、あえてデフォで注文。年季の入った厨房では女将さん(?)が一人で切り盛りしていた。スープは本店からの支給なのだろうか?
2006/10/29のBlog
[ 22:55 ]
[ かきこ ]
本当は下関にあるラーメン屋に行ったのだが、まさかの休みだったため、唐戸市場へ。午後2時過ぎというのにまだ寿司が販売されていた。ラッキーとばかりに物色開始。さすがにこの時間はお客が少ない。しかも生物の販売のため、超激安価格だ。
2006/10/28のBlog
[ 00:04 ]
[ 北九州市門司区 ]
オゴポゴさんのリポにて気になっていた「圭順」に行って見る事に。門司駅の近く、商店街を抜けた住宅地にあるこの店舗は目立つわけではない。町と同化しているいい雰囲気の店だ。店内はカウンターとテーブルが数席。漫画や雑誌が置いてある。
2006/10/27のBlog
[ 23:44 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
ようやく、本当にようやく行くことが出来た。行く度に休みや昼休憩で未食だった「魚藍亭」。さすがの人気店、店内は満席。しかし待つこと5分ほどで席に着くことができた。醤油や塩も気になるが、なんせ初訪店、デフォの10割を注文。が、しかし!これがまた出て来るのが遅い!待てど待てどラーメンは出てこない。その時間およそ25分。しかも提供順は間違っているし。普段はあまり気にしないが若き店員の態度も悪い。
2006/10/26のBlog
[ 23:18 ]
[ 福岡市博多区 ]
本当は「一心亭」へと向かう予定だったのだが、昼の休憩タイムに入った直後だったため、近くにある「達磨」へとやってきた。隣には「福一」もあり、博多区のラーメン激戦区とも言える。満車状態の駐車場を潜り抜け、店内へと入ると。L字のカウンターには9割がた客で埋まっている。なかなかの盛況ぶりだ。
若い大将が作るラーメンは醤油ダレがキリっと、豚骨臭はブリっと効いた油多めの1杯。「ふる川」と似たような感じだ。しかし実に量が少なめ。スープも少なければ麺も少ない。
2006/10/25のBlog
[ 23:01 ]
[ 福岡市博多区 ]
リニューアルして2階も利用出来るようになった「ブラボー」。以前は夜のみの営業だったがランチも始めたのだとか。メニューには”もつ鍋”も完備。いよいよ酒がうまいラーメン屋へと変貌を遂げた・・・と友人談。ちなみに知らなかったが、ここの大将はあの”赤丸白丸”で有名な店の出身なんだとか。ビールや焼酎を飲みつつ名物”ブラボーラーメン”を注文。豚骨スープにメキシカンなチリミートがのる異色系ラーメン。なのだが、これが意外や意外、美味いのだ。南米風坦々麺といったところだ。
2006/10/24のBlog
[ 23:37 ]
[ インスタント ]
2006/10/23のBlog
[ 23:23 ]
[ 福岡市城南区 ]
飯倉にあるパチンコ屋の駐車場に隣接する「五ぜんうどん」。自家製麺使用という文字に惹かれ入店。広い店内にはカウンターにテーブルが5つ。ここは大盛りも値段が変わらないらしい。さらにメニューを見ると、なんと我が愛する牛スジが入ったうどんが!ドギドギか?間髪いれず大盛りで注文。
2006/10/22のBlog
[ 00:17 ]
[ かきこ ]
北九州市小倉南区の「十割亭」からさらに空港方面へ約500メートルほど行ったところに「一国一城」たる新店がオープン間近。看板には”ぎょらん亭プロデュース”と書かれている。開店日などは不明。しかし十割亭のすぐ近くとは・・・
2006/10/21のBlog
[ 00:04 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/10/20のBlog
[ 23:51 ]
[ 福岡市南区 ]
南区高木にある「ふる川」。ちょうど1年前にオープンした店だが、ゴールデンタイムに訪麺したにもかかわらず先客ゼロ。あらら?これは末期症状なのか?かなりの不安がよぎる。とはいっても退店するわけにもいかず、ドキドキしながらラーメンを注文。
出てきたラーメンは見た目いたって普通。ごくごく普通。しかし!シュコーンと鼻をつく豚骨臭は尋常ではない。久々に挑発的な香りのするラーメンに出会った。負けじとスープを啜ると、香りほどのパンチはないがジワジワ迫ってくる感じが実にGOOD!シャープな切れ味が”下町の中華料理店”的な懐かしさを感じる。
2006/10/19のBlog
[ 23:39 ]
[ 福岡市西区 ]
2006/10/18のBlog
[ 22:53 ]
[ 福岡市南区 ]
かなりの頻度で訪麺している「新風」。今回はダイジェストでお送りします。まずはもやし入り新風麺。香り高き濃厚マー油と、シャキシャキもやしが相性バツグン!しかもボリュームもあり大満足。どうも、もやしは1袋近く使っているのだとか。
続いてはノーマル新風麺のマー油少なめバージョン。豚骨出汁を十二分に味わえる食べ方。しかし、いつ食べても美味い。ブレが少ないのは脱帽である。ただ、以前のスープとは色合いが違う。進化しているのか?
福岡市南区高宮1丁目4-13
新風麺もやし入 700円
新風麺 600円
子連れの行きやすさ ★★☆☆☆
福岡市南区高宮1丁目4-13
新風麺もやし入 700円
新風麺 600円
子連れの行きやすさ ★★☆☆☆
2006/10/17のBlog
[ 22:42 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
リバーウォークにある「むらさき食堂」。どうも母体がはっきりしていないので行くのを躊躇していたのだが、食べず嫌いもいけないと訪麺。メニューには”白”や”黒”などがあり、最近の流行を意識しているのはよくわかる。とりあえず”白”で注文。
2006/10/16のBlog
[ 22:36 ]
[ 福岡市中央区 ]
休日に昼間から酒をあおり、デロンデロンになった夜・・・。濃い、とても濃いラーメンが啜りたい!と屋台「ナンバーワン」へ。ここでもまた酒をあおり、顔とテーブルが幅10センチくらいになるころ、しめのラーメン・・・。
2006/10/15のBlog
[ 00:17 ]
[ 福岡市早良区 ]
「福岡ではなかなかお目にかかれない味」と知人から推薦され、足を運んだ「黄金の福ワンタンまくり」。休日の昼間に訪麺だが、店内は8席ほどのカウンターと2人がけのテーブルが数席、しかも満席。大変な繁盛振りである。デフォの肉福ワンタン麺意外にも海老ワンタンや坦々麺など豊富なメニューが揃う。
とりあえずはデフォをと「肉福ワンタン麺」を注文。名前通りの黄金色したスープに大ぶりワンタンが5つ、きくらげに青梗菜と豪華なトッピング。そのスープは丁寧にすくった鶏油が入っているとのことで、醤油のコクと相まってまろやかな風味が絶妙だ。
2006/10/14のBlog