Blog
2006/11/05のBlog
[ 22:57 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/11/04のBlog
[ 00:30 ]
[ 福岡市博多区 ]
仕事終わりで飲みごと。しこたま飲み、最終のバスに乗り込み天神へと向かうも・・・ん?しまった!都市高で博多駅へ向かっているではないか!仕方ないと博多駅から薬院方面へとトボトボ歩く。すると「ちー坊・・・」の看板が目に入る。そういえば、ここの黒ゴマタンタン麺を食べていなかったなぁと入店。さすがに店内は客ゼロ。そして待つことしばし、それが出てきた。見事なまでに真っ黒。イカ墨のようだ。スープは予想に反し、甘さは皆無、黒ゴマ独特のこおばしさにガッツンと辛味が押し寄せる。美味い!
2006/11/03のBlog
[ 00:19 ]
[ 福岡市早良区 ]
最近、TNC放送会館3階にある「やっさん」への連食をしたため、まとめてのアップ。まずは豚骨ラーメン。豚骨というより醤油豚骨といったほうが適正。キリっと元ダレに甘めの油。豚骨出汁は弱いが無難にまとまった1杯。
2006/11/02のBlog
[ 00:09 ]
[ 福岡市博多区 ]
試食会依頼のラースタへ。「新福菜館」も気になっていたのだが、塩や醤油など未食が多い「白樺山荘」へ。店内は結構な込み具合。なかなかの人気店ぶりだ。子連れで行ったのだが、対応もよく高感度大だ。
で、注文したのは”塩ラーメン”。相変わらずの可愛らしいきくらげは味噌と同じく、角切りチャーシューではなく1枚もの。そして粗海苔などがのる。ずばずばと啜れば、鶏に加え野菜の風味が広がる。そして磯の香りが鼻を抜ける。ただ味噌ほどのインパクトはない。
2006/11/01のBlog
[ 23:35 ]
[ 福岡市西区 ]
ひさしぶりに、ブリっとこってりラーメンが食べたくなり、車を野方まで走らせた。そう、目的地は「西谷家」だ。サクっと車を止め、颯爽と店内に入る。先客は5人。早めの時間だったため少ないが気にすることなく着席。ここで店内を見渡しふと気づく。おぉ?おでんが置かれている。家族連れが多いためか、サイドメニューを増やしたのであろう。
2006/10/31のBlog
[ 23:17 ]
[ 福岡県その他 ]
アナゴ天ぶっかけで感動した「とばた麺之介」の親父さんが営む、苅田の「麺之介」。今回ようやく訪麺できた。店内はカウンターのみ。地元でかなり人気のようで、満席。しかし待つこと5分ほどで席が空く。当然”アナゴ天ぶっかけ”かと思いきや、輝さんのブログで気になっていた”ツナマヨぶっかけ”を注文することに。たしかに飛び道具だが、これだけの実力店が提供する飛び道具ってどうよ?てな感じで。
うっひゃぁ~!確かに飛び道具だわ。麺は裏打会らしく細麺。その上にツナ、マヨネーズ、海苔、葱、それに大根おろしと山葵。もうごちゃごちゃでしょ!と混ぜ混ぜし、ズバズバと啜る・・・!!んまい!ある程度は予想通りなのだが、パンチの決め手は大根おろしと山葵。この両者がくどいだけではない爽快な後口を残してくれるのだ。
2006/10/30のBlog
[ 23:03 ]
[ 北九州市戸畑区 ]
本店よりも支店のほうが美味いとのうわさを聞き、やってきた「珉子ラーメン」。門司の本店もかなりの人気なのだが、ここ戸畑店も負けてはいない。昼前に訪麺したのだが、席は8割がた埋まっている。メニューを見るとオススメはトッピングが豊富な”珉子ラーメン”らしいが、あえてデフォで注文。年季の入った厨房では女将さん(?)が一人で切り盛りしていた。スープは本店からの支給なのだろうか?
2006/10/29のBlog
[ 22:55 ]
[ かきこ ]
本当は下関にあるラーメン屋に行ったのだが、まさかの休みだったため、唐戸市場へ。午後2時過ぎというのにまだ寿司が販売されていた。ラッキーとばかりに物色開始。さすがにこの時間はお客が少ない。しかも生物の販売のため、超激安価格だ。
2006/10/28のBlog
[ 00:04 ]
[ 北九州市門司区 ]
オゴポゴさんのリポにて気になっていた「圭順」に行って見る事に。門司駅の近く、商店街を抜けた住宅地にあるこの店舗は目立つわけではない。町と同化しているいい雰囲気の店だ。店内はカウンターとテーブルが数席。漫画や雑誌が置いてある。
2006/10/27のBlog
[ 23:44 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
ようやく、本当にようやく行くことが出来た。行く度に休みや昼休憩で未食だった「魚藍亭」。さすがの人気店、店内は満席。しかし待つこと5分ほどで席に着くことができた。醤油や塩も気になるが、なんせ初訪店、デフォの10割を注文。が、しかし!これがまた出て来るのが遅い!待てど待てどラーメンは出てこない。その時間およそ25分。しかも提供順は間違っているし。普段はあまり気にしないが若き店員の態度も悪い。
2006/10/26のBlog
[ 23:18 ]
[ 福岡市博多区 ]
本当は「一心亭」へと向かう予定だったのだが、昼の休憩タイムに入った直後だったため、近くにある「達磨」へとやってきた。隣には「福一」もあり、博多区のラーメン激戦区とも言える。満車状態の駐車場を潜り抜け、店内へと入ると。L字のカウンターには9割がた客で埋まっている。なかなかの盛況ぶりだ。
若い大将が作るラーメンは醤油ダレがキリっと、豚骨臭はブリっと効いた油多めの1杯。「ふる川」と似たような感じだ。しかし実に量が少なめ。スープも少なければ麺も少ない。
2006/10/25のBlog
[ 23:01 ]
[ 福岡市博多区 ]
リニューアルして2階も利用出来るようになった「ブラボー」。以前は夜のみの営業だったがランチも始めたのだとか。メニューには”もつ鍋”も完備。いよいよ酒がうまいラーメン屋へと変貌を遂げた・・・と友人談。ちなみに知らなかったが、ここの大将はあの”赤丸白丸”で有名な店の出身なんだとか。ビールや焼酎を飲みつつ名物”ブラボーラーメン”を注文。豚骨スープにメキシカンなチリミートがのる異色系ラーメン。なのだが、これが意外や意外、美味いのだ。南米風坦々麺といったところだ。
2006/10/24のBlog
[ 23:37 ]
[ インスタント ]
2006/10/23のBlog
[ 23:23 ]
[ 福岡市城南区 ]
飯倉にあるパチンコ屋の駐車場に隣接する「五ぜんうどん」。自家製麺使用という文字に惹かれ入店。広い店内にはカウンターにテーブルが5つ。ここは大盛りも値段が変わらないらしい。さらにメニューを見ると、なんと我が愛する牛スジが入ったうどんが!ドギドギか?間髪いれず大盛りで注文。
2006/10/22のBlog
[ 00:17 ]
[ かきこ ]
北九州市小倉南区の「十割亭」からさらに空港方面へ約500メートルほど行ったところに「一国一城」たる新店がオープン間近。看板には”ぎょらん亭プロデュース”と書かれている。開店日などは不明。しかし十割亭のすぐ近くとは・・・
2006/10/21のBlog
[ 00:04 ]
[ おひめ成長記 ]