Blog
2006/12/22のBlog
[ 22:53 ]
[ 佐賀県 ]
弾丸佐賀ツアー第三弾は、ショッピングセンター「モラージュ」。その中のフードコートはラーメンテーマパークとなっており、博多の「拉麺帝国」など5店舗が入店。その中で、あの河合我聞の店をプロデュースした人物が開店した店「玄武」に突入。
チーズうんたら・・・みたいな飛び道具的なメニューがあるので不安ではあったが、何事も経験とばかりにデフォを注文。サービスで温泉玉子がつくが、連食中の我々にとっては邪魔者以外の何者でもない。出てきたラーメンはいかにも濃厚トロトロ系。スープを啜ればポタージュ的な舌触り。そして違和感あるぬるめの豚骨出汁。
2006/12/21のBlog
[ 00:08 ]
[ 佐賀県 ]
言うのを忘れてましたが、今回のツアーは、諸事情により2時間半でまわるというもの。題して「爆裂弾丸佐賀ツアー」。第二段は「一休軒鍋島店」。本店より評判の店だ。店内はこじんまりとしており、カウンターとテーブルが3席。小金ちゃん曰く、「まだまだ全然イケますよ!」
2006/12/20のBlog
[ 13:09 ]
[ 佐賀県 ]
急激に襲った体調不良も完治!ならば食べまくろうではないか!と佐賀ツアー決行。同行者は”日々ラーメン”でおなじみ「じーの」さん、そして我が職場の自称ラヲタ「小金ちゃん」。この金ちゃん、連食の経験はナシ。出発前のコメントとしては「自信ありませんし、何で連食するんですか?」とのこと。「そこにラーメンがあるからだよ。」となだめつつ最初の店「いちげん」へ。午前11時半、店内は満席。さすがの人気店だ。さすがに名物”華のりラーメン”は売り切れており、デフォルトを注文。
ふわんと沸き立つ豚骨臭は食欲を倍増させる。見た目はシンプルなれど、そのスープはバツグンのコクとシャープさを持ち合わせている。濃厚すぎず薄すぎずという昔ながらの佐賀テイストに加え、エンタメ性も感じる。一口めから思わず「うまい!」と叫んでしまった。
2006/12/13のBlog
[ 21:19 ]
[ 福岡市博多区 ]
この店は、うどんの玉を自由に増やせるのが特徴で、忙しい昼時でも3玉までは1杯の値段で食べられる。で、注文はきつねうどん。しかも体調のことを考えず2玉・・・。しかしここのうどんはサクっといただけるのである。強めのイリコ出汁も胃に優しい。
2006/12/11のBlog
[ 01:03 ]
[ 福岡市西区 ]
およそ3ヶ月ぶりの「大地のうどん」。相変わらずの巨大ごぼう天だが、以前とは味わいが違う。サックリ感はそのままなれど、下味がしっかりしており、バツグンに美味い。満足満足・・・と、今回はもうひとつの目玉メニューが。
2006/12/10のBlog
[ 00:48 ]
[ 福岡市南区 ]
2006/12/09のBlog
[ 00:12 ]
[ 前原市 ]
前原市にある「みっちゃん」。筑前前原駅から徒歩1分といったところだろうか。かなりの好立地にあり、店内は賑わっている。メニューを見ると、中高生は学割でラーメンが300円になるとのこと。店員さんに「小学生は?」と聞くと「対象外です」とのこと。疑問が湧くが気にせずラーメンを注文。
2006/12/08のBlog
[ 16:33 ]
[ 福岡市城南区 ]
最近、開発がめまぐるしい城南区。都市高の工事が進む一角にある「長浜御殿」。店内に入る前から強烈な豚骨臭が漂い、只者ではない雰囲気が出ている。広めの店内はカウンターにテーブルと座敷。ファミリーにはもってこいだ。で、出てきたラーメンを一啜り。やや臭みを感じるが・・・、ん?ん?ウマイぞぉ!
2006/12/07のBlog
[ 16:23 ]
[ 福岡市早良区 ]
今宵、会社の先輩U氏と共に西新で飲みごと。「ぢどり屋」でもも焼き鉄板や、砂ずり唐揚げなどをつつきつつ3人であっというまに焼酎5号をペロリ。普段あまり西新には出没しないので、この機会にと「甘屋」へ飛び込む。深夜12時過ぎの店内は、バーを思わせる佇まいで、ラーメンを食べるわけでもなく、ただグダグダと酒を飲んでいる若者で溢れていた。
2006/12/03のBlog
[ 01:26 ]
[ 福岡県その他 ]
なかなか那珂川町というところは行かないもので・・・。行かずじまいはイケナイと足を向けた。目的地は「ひさご」。かなりの人気店で昼休憩間近の午後2時半過ぎに訪麺したのだが、満席&待ち状態。かなりの人気だ。リビングに掲載された直後だったのでその影響もあるだろうが。カウンターにテーブルが3つ、座敷が2テーブルと子連れでも行きやすい店内だ。
出てきたラーメンはいたってシンプルな醤油ラーメン。多めの葱と厚切りチャーシューが存在感をアピールしている。醤油ラーメンの店が少なく、ちょっとおいしいから人気なのかとタカをくくっていたのだが大誤算。スープを啜ればふわんと豚骨臭がするではないか。確かに鳥や野菜も使っているのだろうが、鼻を抜ける香りは豚骨なのだ。こりゃぁウマイわ!
2006/12/02のBlog
[ 21:36 ]
[ 福岡市博多区 ]
”新風”も全国デビューしたことだし、と訪麺するも行列が!あらためて全国番組の認知性を知らされた。そこでラースタの「好来」へ。オープン以来とあって、変化は見られるのか?出てきたラーメンは以前と比べマー油が少なめ。味わい叱り。
2006/12/01のBlog
[ 14:23 ]
[ 田川市(郡) ]
英彦山まで紅葉を見に行こうと、英彦山まで出向く。その途中、両親からの提案で美味いうどん屋があると「九ちゃん」に入店。いかにも観光地にありそうな豪華な造りの店舗はあまり気分ではないが、オススメとのことなので・・・。店内は清潔に保たれており好感がもてる。テーブルに加え、個室の座敷などもあり子連れにはもってこい。メニューには手打ち蕎麦と手打ちうどんとがあるが、あえてごぼう天うどんを注文。
2006/11/25のBlog
[ 12:29 ]
[ 北九州市戸畑区 ]
せっかくの帰省だし、普段食べない麺をと思い悩むこと数分、「そうだ!戸畑ちゃんぽん」だ!と「清龍」へ。戸畑駅前の中本商店街の一角にある店舗だ。店内はカウンターと小テーブルに小上がりとあり、子連れも行きやすい。ラーメンも気になったのだが、初心を貫き「戸畑ちゃんぽん」を注文。
2006/11/24のBlog
[ 00:24 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
小倉北区黄金町の路地裏に面する「恋善」。地元では人気の中華料理店で、休日は昼夜問わず客であふれている店だ。ここでは美味い醤油ラーメンがいただけるとのことで、帰省がてら訪麺してみた。店内は豪華な雰囲気で丸テーブルが並び、10人ほど座れるカウンターがある。そのほとんどがランチメニューを食しており、麺客は少ない。少々の不安を感じながらもデフォの”独特ラーメン”を注文。
2006/11/23のBlog
[ 22:58 ]
[ 福岡県その他 ]
北九州へ帰省がてら未食の「爽風亭」へ。あの”赤○”や”白○”で有名な店の関係店ということらしい。店内は木をメインとした温かい造り。カウンターとテーブルが4~5席あり子連れでも来やすい感じだ。メニューはラーメン”あっさり”と”こくまろ”の2種がメイン。というわけで2種とも注文。
まずはあっさり味。ズバンとスープを啜ると、あっさりが聞いてあきれるほどのコッテリ。まぁ、感じ方に個人差はあるだろうが、少なくともあっさりの部類ではない。白○よりも、もう一段豚骨濃い。しかし決してマズイわけではない。しっかりしたコクと臭みがない味わいは丁寧なつくりを感じさせる。
2006/11/22のBlog
[ 22:23 ]
[ 福岡市南区 ]