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ばにきゃん 麺とバイクと、時々、愛娘(福岡)
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2007/02/05のBlog
[ 10:42 ] [ 福岡市南区 ]
南区ではかなりの人気を誇る老舗「豚珍館」。周辺は駐車場が少なく、大通りに面しているため立地的にかなり不利なのだが、それでも昼時となれば満席は当たり前の店だ。店内はかなり年季が入っている。10人ほど座れるカウンターに、小上がりが3つ。店内漂う豚骨臭はなかなかのもの。愛想のよい大将がせっせと仕事をこなしている。
最近、他店でもそうなのだが、よく「麺の堅さは?」と聞かれるが、基本的にラーメンはお店のベストな状態で提供していると思われ、それよりも堅いほうがいいという人は、それこそが特注なので、店側が聞くことではないと思うのだが・・・。まぁさておき、出てきたラーメンは何とも具沢山。分厚いチャーシュー3枚にもやし、きくらげ、葱に海苔が入る。これだけでも結構嬉しかったりするがスープがおもいっきり少ない。味わいはミルキー系。その比ではないが北九州の「珍竜軒」に相通じるものがある。
麺はやや太め。デフォでも十二分にカタ麺だ。チャーシューの味付けはかなり濃いめ。替玉は150円と高めだが、チャーシュー1枚ともやしが入ってくるのでお得感もバツグン。全体的に好感をもてる1杯だが、店を出た後に急激に襲ってくる後口が最悪。化調の存在はあまり気にしないのだが、ここまで痺れてくるとさすがにツライ。食べている間は麻痺させ、店を出ると攻撃される・・・。まさに麻薬ラーメンとはこのことか。

福岡市南区向野1丁目4-11 日曜定休
ラーメン 500円
替玉 150円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★★☆☆

2007年度ラーメン 通算 24杯
2007/02/04のBlog
[ 17:50 ] [ 福岡市早良区 ]
宮崎遠征を無事に終了し帰福。そこで無性に食べたくなったのが”福岡の昔ながらのラーメン”。やってきたのは、早良区田村に位置する「あじ扇」。昼はラーメンで、夜は焼き鳥などを提供する居酒屋へとなる。多種多様なメニューを出す店の多くは、残念な結果に終わるのだが、果たして真相は・・・。
店内は昼も2時をまわっているのにほぼ満席。そのほとんどが地元人らしき客。焼き鳥やら焼き飯やらラーメンやらの香りで充満している中、出てきたラーメンは、これぞまさしく懐かし系ラーメン。スープはラードが多めのトロンタイプでキリっとした元ダレもしかりだ。突出するものはないが無難にまとまったもの。
ここまではよかったのだが、麺がいけなかった。極細のそれは、なんとも冠水臭い。途中で箸が止まってしまった。我が舌が過敏になりすぎているだけなのか?スープはほのぼのいい感じだったので残念だ。

福岡市早良区田村4丁目29-2 水曜定休
ラーメン 400円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度ラーメン 通算 23杯
2007/02/02のBlog
[ 09:52 ] [ 宮崎県 ]
いよいよ宮崎ラツアーも最後の店となりました。ここ「天門」は、手延べのラーメンが食べられるとあって、どうしても来てみたかった店だ。繁華街の外れ、裏通りの一角にひっそりとその店舗は営業している。店内はカウンターのみで、10人ほど座れる。
ラーメンに加え、ジャジャ麺などのメニューもある。注文後、どんな麺が出てくるのか見ていると、なんと生地を打ち始めた。かなり時間がかかることが予想されたが、あれよあれよという間に延ばされていき、極細の麺が出来上がった。見事な職人技である。
そしてグツグツと湧き上がったお湯に、その麺を投入、ものの10分程度で1杯が完成した。鶏と野菜の風味豊かなスープに大きなチャーシュー、もやし、メンマに葱とスタンダードなトッピングが丼を飾る。
スープこそ平凡だが、その麺の美味いこと!むにゅーっとした強い引き。弾力ある歯ごたえ。損なわれていない小麦の風味。ピカイチの麺だ。麺の主張が大きくスープが負けている感は否めないが、麺だけでも十分満足できる。そして特筆したいのがチャーシュー。ホロっとやわらかく、ほのかに香る醤油。上品な味付けで実に美味い。福岡の店主さんたち、見習うべきですよ!

こうして宮崎ラツアーは終了。今回の食べ歩きで、宮崎ラーメンは、必ず”たくあん”が付いてくることが神秘であった(笑
さておき、福岡に比べ店舗数は少ないが、独自の文化に加え、鹿児島や熊本、福岡の文化も入り込んでいる感じがあった。それは相乗効果など、全体のレベルアップにはかかせない。宮崎・・・今後かなり期待が持てる地域である。

宮崎県宮崎市広島2丁目3-13 火曜定休
ラーメン 500円
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★★★★☆

2007年度ラーメン 通算 22杯
2007/02/01のBlog
[ 10:51 ] [ 宮崎県 ]
さぁ佳境。4軒目は福島町にある「どかどか」へ。こちらも赤や黒、背油入りに味噌など、多種のメニューを揃えるニューウェーブ系のお店。昼休憩の時間をさけ夕方6時半の訪麺だ。店内は広めでカウンターに加えテーブル席が10席ほど。どうやらターゲットはファミリーのようだ。
黒ラーメン。豚骨に白髪葱というのは珍しいが、それ以外はいたってシンプルなラーメン。やや濃い目のスープに揚げニンニクがのったもので熊本系を意識しているものだ。宮崎らしさも残すためにもやしが入るが、その味わいは熊本や宮崎系とはほど遠いもの。揚げニンニクが、やや焦がしぎみなので、マー油に近い印象を受ける。かと言って宮崎らしくコクとシャープさを重視している訳でもない。スープはトロンとしているのだが、豚骨出汁が効いておらず、マー油で食べている感じが否めない。
麺はやや太め。博多テイストの当たり障りないもの。ちなみに赤は唐辛子入りなんだとか。なんだか熊本や宮崎、福岡などのいいとこ取りをしたいのだろうが、まとまりがない。

宮崎県宮崎市福島町3丁目27-1 木曜定休
黒ラーメン 550円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度ラーメン 通算 21杯
2007/01/31のBlog
3軒目は宮崎で絶大なる人気を誇る「拉麺男」へ。こちらは宮崎ラーメンとは一線を画している。メニューには、こってり豚骨や醤油に加え、こってりエビ醤油などがある。色々悩んだ末、食券機でエビ醤油を選択。しかし、こってり豚骨もかなりの評判だということでそちらも購入。いざまいらん!
まずは”こってりエビ醤油”から。大き目の丼にこれまたゴージャスに盛られた1杯。トッピングもボリュームがある。驚いたのが、小エビのてんぷらや揚げ玉が入っていることだ。そのスープは、キレある醤油にコクのある旨味が第一印象としてはかなりいい。しかしなんせ揚げ玉が多い。最後にはクドさが押し寄せる。
縮れ太麺は硬めの揚げ加減。美味いのだが、これがしっかりと揚げ玉や油を引き寄せてくるので、さらにクドさ倍増。ひょっとしたら揚げ玉いらないのではないか?と感じさせる。しかしレベルは高め。作り手のさじ加減ひとつで味わいが変わることもあるので、そういった意味では許容範囲か?
続いて”こってり豚骨”。こちらの店はかなりボリュームがありそうなので、今後の連食を考えミニで注文。が、これが大誤算。濃厚豚骨出汁は呼び戻しだそうで、かなり「大砲」チックで美味い。トロントロンとしたスープは強烈な臭と味わいのバランスもとれており、かつワイルドさも持ち合わせている。実に完成度が高い。しかもミニだが結構量もある。
これならエビ醤油をミニで、豚骨を普通で注文すればよかった。しかも、値段はエビが650円で豚骨が600円。ミニは共通で380円となっている。ならばエビミニでの注文のほうが・・・。

宮崎市村角町坪平1221-1 
こってりエビ醤油 650円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★☆☆☆☆
こってり豚骨ミニ 380円
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★★☆☆

2007年度ラーメン 通算 19、20杯
2007/01/30のBlog
さてお次は、こちらも宮崎ラーメンの代表である「喜夢良」へ。以前は栄養軒の目の前に店舗を構えていたらしい。現在は繁華街である西橘(通称:にしたち)の一角にある。
なぜか飲食店街ではなく、風俗店街にあるのだが・・・。
店内は客でほぼ埋まっていたが、異様に静か。メニューの横にはなぜか”サエコ”の写真とプロフィールが・・・。どうやら宮崎出身らしいが、実家か?
栄養軒とは打って変わって茶色濃いスープとともにラーメン登場。味わいは、ニンニクの風味が第一インパクトとして感じられる。おそらくニンニク醤油を織り成すものなのだろうが、塩辛いのが難点。おかげで豚骨の香りが皆無に近い。
ポンワカした麺は特筆なし。ただトッピングが美味い。チャーシューはホロホロで濃くも薄くもなく程よい味付けだ。メンマもサクコリッとした食感。しかしいかんせん塩辛い。夏場はいいかもしれないが・・・。元ダレ少なめだと、かなりいい感じに仕上がりそうなだけに残念。あ!そうか!場所柄この味わいでいいのか!

宮崎市橘通西2丁目3-13 
ラーメン 550円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆
定休 日曜

2007年度ラーメン 通算 18杯
2007/01/27のBlog
[ 09:48 ] [ 宮崎県 ]
汚職やインフルエンザ、新知事と今最も熱い”宮崎”。ならばきっと、ラーメンも熱いだろうということで急遽の宮崎ラツアーを敢行。5店、計6杯をいただいた。本当はもう少し食べたかったのだが、時間の都合で断念。福岡空港から一路40分、宮崎空港を降り立ち、まず向かったのは「栄養軒」。昼のピーク時は多くの客が訪れ、行列ができる有名店だ。午前中にもかかわらず、店内は満席で、待ちが5人ほど。さすがである。しかし回転が早く、待つこと5分ほどで着席。店員たちも活気にあふれ、若き大将(?)が麺揚げを担当し、2人のおばちゃんが仕上げを行う。徹底したオペレーションだ。メニューは肉デラ(チャーシュー麺)やWデラ(大盛)などの名称で書かれている。
こちらはデフォの”ラーメン”。淡い色合いのスープともやしが典型的な宮崎ラーメン”を彷彿させる。しかしよく見ると、香味油が乗っている部分とそうでない部分に分けられており、味の変化を楽しむことができる。その味わいは実にシャープでコクがあり、じわじわと旨味が押し寄せてくる。ニンニク醤油が決めてなのだろう。
麺はやや太め。久留米や北九州と同じくらいだ。揚げ加減はやややわめだが、予想より堅め。量も博多の1.5倍はあるだろう。なかなかの食べ応えだ。1杯目から、しっかり演出された、かなりの上出来ラーメンに上機嫌。だが残念なのがチャーシュー等のトッピング。ただの塩茹でで味気ない。スープの味を壊さないようにとの配慮であろうが、あまりにも無作為。

宮崎市江平西2丁目1-6
ラーメン 500円
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★★★★☆

2007年度ラーメン 通算 17杯
2007/01/24のBlog
[ 12:57 ] [ 糟屋郡 ]
ダイヤモンドシティから車で約5分ほど、商店街の一角にある、こジャレた外観の「お花」。以前は何かと話題になっていたが、最近は落ち着いた感があるので訪麺。金曜日という週末の稼ぎ時に定休日が設定してある。このあたりの土地柄だろうか。
喫茶店か雑貨店か?とにかく福岡のラーメン屋ではなかなか見られないインテリア。しかし厨房など、歴史を感じる部分もある。客で8割がた埋まっており、人気はあるようだ。
オシャレな丼に上品に盛られた”支那そば”。鶏がらと野菜の優しい味わいのスープは、子供から大人まで、年齢を問わず好まれるタイプ。
そして麺。おぉ?これは嫌な予感!モラージュの「玄武」を彷彿させる色合いと太さ。恐る恐る啜ると、あれほどのバツバツ感はない。が、やはりあまり好みではない麺だ。しかしトッピングも丁寧に作られているし、サイドメニューで注文した”湯で立て海老ワンタン”は、かなり美味かった。

福岡県志免町東公園台2丁目4-1
支那そば 600円
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★★★★☆

2007年度ラーメン 通算 16杯
2007/01/23のBlog
[ 13:10 ] [ 福岡市早良区 ]
今宵西新で飲み会。居酒屋で魚や串をつつき、2軒目へ。春吉にある”長楽”の支店だ。エビのフリッターなどをつまみに酒を食らう。実に有意義な時間を経て、いよいよ麺へ。四川料理屋なので当然”坦々麺”を注文。近隣にある「潤」とはいかほどの違いがあるのか?
あれ?なんとも色気のない1杯だ。なんだかなぁ・・・と啜ってビックリ!美味いっす!豚骨ベースではないので、特有の甘みはなく、シャープな味わい。さらに濃厚ゴマペーストにクラッシュナッツの歯ごたえと風味が加わって、実に美味美味。しかも辛い!
もっちり玉子麺もぷりんと艶艶しく色気を感じる。我がエロチシズムに火がつく妖艶な坦々麺だ。酔っていたことも後押しされていると思うが、実に明確に辛美味で、汗だくになりつつ一戦が終了した。方向性は全く相違するが、こりゃぁ潤もウカウカしていられないですぞ!

福岡県福岡市早良区西新1丁目11-20
坦々麺 600円
替玉 ナシ
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度ラーメン 通算 15杯
2007/01/22のBlog
[ 12:58 ] [ 福岡市中央区 ]
新メニューの”梅こんぶ”は食べていたが、以前に売り切れで食べられなかった”カレーうどん”を注文。これがまたハズすハズす。カレー自体はスパイシーだが、いたって普通のカレー。まぁここまではうどん屋なので仕方がない・・・が!
調理を見た感じでは揚げたて麺のように見えたのだが、これが全くのダメダメ。讃岐本来のコシはおろか、ブワンブワンで風味も水臭い。讃岐を食べたいのだからコシは最低限必要。どうした麺通団!やはり”冷”でないとダメなのか?

福岡市中央区渡辺通4丁目11-3
カレーうどん(大) 390円
コ シ ★☆☆☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度うどん 通算 2杯
2007/01/21のBlog
[ 15:23 ] [ 福岡市早良区 ]
激戦区にありながら、店舗が目立ちにくい立地にある「幸」。満席になっていることを見たことがない。結構美味いと思うんだが・・・。いつもはホタテやイカ、エビなど豪華なトッピングが魅力のちゃんぽんを注文するのだが、今回は、ダブルスープの醤油豚骨をいただくことに。
ご覧くださいな!このチャーシューのボリューム、5枚入りだ。これだけでウキウキワクワクなのだ。スープは見事なダブルスープで、ライトな豚骨に加え、アゴ出汁のスープがブレンドされている。啜った瞬間にアゴの風味がガツンと広がり、のど元で豚骨の甘みが広がる。動物系よりも魚介系をメインとした1杯だ。もちろん濃厚な豚骨が好みの方は合わないだろうが・・・。
さらに麺も美味い。縮れの扁平麺は自家製。パツンパツンと音をたてて弾ける。しかし無化調でこれだけの味わいが出せるのはテクニックの表れだろう。価格は値上げし500円となっているが十分安い。ぜひとも認知度が上がってほしい店だ。

福岡市早良区小田部3丁目11-16
醤油豚骨ラーメン 500円
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★★★★★

2007年度ラーメン 通算 14杯
2007/01/20のBlog
[ 13:12 ] [ 福岡市城南区 ]
久々の「永楽」。以前食べたタンメンがやたらと美味く、必ず再訪を!と思っていたのだ。豊富な麺メニューが迷いを誘発し、しばしの時間が流れる。タンメンのスープを思い出せば、上品な鶏出汁と塩ダレが思い起こされる。そうだ!ちゃんぽんだ!
相変わらずの澄んだスープに、こんもりと盛られた具。ジュジュジューっとスープを啜れば、鶏の風味に加え、野菜の甘みが顔を出す。野菜の炒め具合もバツグンで、シャキツっとしている。
残念なのが麺。太い!このスープには太すぎるのだ。せっかくの上品で繊細な味わいのスープを絡めにくく、小麦っぽさだけが際立ってしまった。

福岡市城南区樋井川6丁目7-12
タンメン 500円
替玉 ナシ
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★★★★☆

2007年度ラーメン 通算 13杯
2007/01/18のBlog
[ 23:16 ] [ 福岡市博多区 ]
ラースタで唯一食していなかった「我流風」。なんでかと聞かれても、なぜだか分からないが、なんとなく訪麺していなかったのだ。儀にのっとりデフォルトを注文するが、やはり足が向かなかったのは、我が嗅覚に間違いがないことを確認。全てがチック。不味いわけではないが美味くもない。濃厚でなければ淡白でもない。
太くもなければ細くもない。しかも店を出たあと、あれ?どんな味だったっけ?という印象。全てが風なのだ。

福岡市博多区住吉1-1-1 ラーメンスタジアム内
ラーメン 730円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度ラーメン 通算 12杯
2007/01/16のBlog
久々に嫁とデート。野間四つ角にある「なかなか家その弐」で魚と焼酎を楽しみほろ酔い。店を出て、もう少し飲むか!と「赤のれん」に入店。相変わらずの豊富なメニュー。ラーメン屋というよりは中華料理店といったところか。
夜も11時を回ろうかという時間帯に客が数組。決して恵まれた場所ではないが、しっかり固定客がいるようだ。そして焼酎ロックを啜り終わるころ、ラーメンを注文。
あいたぁ~!えらく美味そうだ。濃い茶色の、いかにも濃厚そうなスープにメンマと葱、そして分厚いチャーシューが2枚。これで450円はかなり嬉しい価格。味叱り、濃厚だが、きっちりと元ダレと調和しており、グイグイ迫ってくる。ある意味「西谷家」や「魁龍」よりも濃厚かも?
本店では、ふにゃふにゃな麺が出てく