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ばにきゃん 麺とバイクと、時々、愛娘(福岡)
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2007/04/19のBlog
[ 01:06 ] [ 福岡市西区 ]
「大地のうどん」のほど近くに
先日オープンした「大大」。
通りからは奥まった場所に位置し、
立地条件としては、かなり不利と思われる。
しかし、6~7台ほどとめられる駐車場は
満車状態。
オープンして間もない時期に、
早くも顧客がかなりついているようだ。
事前情報では、母体が居酒屋のようで、
セカンドブランドとして立ち上げか。
店内は思ったより広く、座敷とテーブルが多い。
まさに居酒屋的造りだ。
しかし、厨房がよく見えるということで
カウンターに腰をおろす。
メニューは基本のラーメンに、トッピング系が数種、
そして辛子味噌肉入りなんていうものもある。
セカンドブランドとはいえ、麺をメインとした清き構成だ。
いたってシンプルなラーメン。
茶褐色強めのスープに多めの油。
典型的な”博多”スタイル。
その味わいしかり。
辛めの元ダレがガッツリ効いており、
甘みを油で補っている。
八ッちゃん」なら、これにプラスして
豚骨出汁が加わるのだが、
こちらはやや弱い。

麺も”博多”系。
超極細で、カタめの揚げ加減。
いかんせんザラザラした粉っぽさが気になるが
全体的には、なかなかまとまっている。
居酒屋系ラーメンとしてはレベルが
高い印象だ。

店員たちは活気もあり、接客も気持ちいい。
ひとつひとつを丁寧に作業しているのも
好印象だ。
店内には昼時ではあるが、試合を終えた
地元の草野球チームらしき人たちが
ビールを啜りながら談笑している。
早くも地元密着の”仲間飲みができる店”
となっているようだ。
やはり居酒屋ということか?

福岡市西区上山門1-4 木曜定休 
ラーメン 500円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 通算 80杯
ちゃんぽん 通算 1杯
うどん 通算 6杯
2007/04/18のBlog
[ 10:11 ] [ 前原市 ]
福岡では珍しい”会津喜多方ラーメン”が
食べられる「蔵太鼓」。
はっきりいって喜多方ラーメンを本場で
食べたことがないので、
今回は、福岡で浸透できるのか?
そういった支店での訪麺だ。
ここはチェーン店なのだが、福岡ではここ前原のみ。
店舗は小奇麗にされており好印象。
店内はカウンターのみだが、20名ほどの
キャパを持つ。
メニューは醤油ラーメンや味噌に加え、
つけ麺がある。
色々な方たちのブログを拝見したところ、
平打ちの太麺ということだったので、
つけ麺を注文。
つけ麺ということで、提供時間がかかると
予想していたのだが、およそ5分ほどで
運ばれてきた。
麺揚げを見ていると、1分ほどで湯切りを開始、
そのあと、水道水で締めている。
これを見た瞬間、ヌルヌルの麺が
出てくることは必至。
なかば諦め気味でずるずると啜る。
鶏や野菜のスープに、ごま油でこおばしさを
プラス、さらに酢で酸味を加えただけのもの。
そして妙に甘い。
麺は予想通り、キッチリ締まっておらず、
コシはあるものの、フワフワ感も同居。
しっかり調理すれば、バケそうな麺だけに
非常に残念だ。
スープには大ぶりのチャーシューや煮卵、
メンマなど、豪華なトッピングが施されている。
それぞれは悪くない。
ただ、序盤から圧倒的にヌルイ。
食べ終わるころには、飲み残した
日本茶のようにヌルイ。
私が食べている間にも、そこそこの客入り。
ベースは悪くないので、顧客がついていると
思われる。
しかし、これがベストだという感覚で
提供しているのであれば、今後は厳しいのでは
ないだろうか。

前原市前原西1-17-10 無休
つけ麺 650円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度
ラーメン 通算 79杯
ちゃんぽん 通算 1杯
うどん 通算 6杯
2007/04/17のBlog
[ 18:56 ] [ 福岡市南区 ]
毎度おなじみ「新風」。
最近は、行列が少ないと
思わず飛び込んでしまう。
じーのさんと待ち合わせをして入店。
大将と麺話に華を咲かせつつ焼酎を啜る。
ほどよく酔ったところで”新風麺(マー油多め)”。
最近遠征によく出かけ、多くのラーメンを
頂いているが、
あらためてレベルの高さに気づく。
ジィーンとしみじみ噛み締めながら
「美味いなぁ・・・」と呟く。
そして、あっという間に啜り上げる。

追伸
※大将、色々とお世話になりました!

福岡市南区高宮1丁目4-13 火曜定休
新風麺 550円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★★

2007年度
ラーメン 通算 78杯
ちゃんぽん 通算 1杯
うどん 通算 6杯

2007/04/16のBlog
[ 10:26 ] [ 福岡市早良区 ]
本日は「チゲラーメン」(キムチ抜き)
豚骨出汁をコチュジャンで辛い味付け。
コメントは割愛。

福岡市早良区百道浜2-3-2
チゲラーメン 600円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度
ラーメン 通算 77杯
ちゃんぽん 通算 1杯
うどん 通算 6杯
2007/04/15のBlog
[ 10:03 ] [ 福岡市西区 ]
去年10月にOPENした「夢らぁめん一ぜん」。
げんき家」に豚骨を卸している精肉店が営むとあり、
上質な肉料理が格安で頂けるのが魅力。
広い店内は家族連れがターゲット。
テーブルに座敷にカウンターと、
キャパは100人ほどだ。
店内の張り紙を見ると、
毎週金曜日はラーメンが250円に
なるとのこと。

相変わらずのドカ盛だ。
かなりの量の野菜が使われており、
なかなか麺にはたどり着けない。
スープは、しっかりと炒めた野菜のおかげで
かなり濃厚。
さらに塩分も濃厚。
最初の口当たりは甘いのだが、
後半塩辛くなってくる。
さらにモッチリ太麺も後押しし、
かなりの満腹状態に。
魚介もつかってあるし、元のスープも
悪くない。
ただちょっとしたサジ加減ひとつで
良くも悪くもなってしまう。

福岡市西区福重4-5
ちゃんぽん 600円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度
ラーメン 通算 76杯
ちゃんぽん 通算 1杯
うどん 通算 6杯
2007/04/14のBlog
[ 12:35 ] [ 福岡市中央区 ]
25日から本店で販売が開始される「極新味」。
その他支店では28日からとなる。
価格は1300円と、今まで類を見ないもの。
果たしてその正体とは?
というわけで先行販売に行ってみた。
ここで合流したのは、最近色々とご一緒させて
もらっているオゴポコ部長
オープン前の店前で、大の大人2人が、
ベンチに座り、ラーメン談義に華を咲かす。
周囲から見れば気持ち悪いことこの上ない(?)
と、そこへ見覚えのある方が・・・

Nさ~ん!」

「あっ!どうも~!」

当然といえば当然だが、
こうして偶然にお会いするのは初めてだったため
お互い不思議な気持ちになった。
そうこうしているうちにオープン。
3人はカウンターに座り、
期待と不安の中、一風堂の高級新メニュー
「極新味(1300円)」を注文。


まず出されたのが”お盆”。そこにはレンゲと
新メニューの説明ポップ、そしてヌーベがのる。
このヌーベ、豚骨と醤油を泡状にし、
寒天にしてあるもの。
しかし、よぉく見るとそれだけではないようだ。
こちらを食べ進む途中にスープになじませて
啜るのだ。
そして、満を持して「極新味(1300円)」が
登場した!!
見た目はあっさりとしていそうなスープに、
茶碗蒸し、冬瓜の煮物、ごぼうの素揚げ、
チャーシュー、味玉がのる。
そのスープは一風堂らしい豚骨の風味に、
鶏白湯が加わったダブルスープ。
全体的にまぁるい印象だ。
そこに茶碗蒸しを崩しながら頂くと
さらに和風出汁が加わり
トリプルスープへと変身。
その茶碗蒸しも冷え切ったものではなく、
キッチリと熱い。スープよりも熱いほどだ。
ごぼうの素揚げもこおばしさを演出している。
どれか一つが突出するわけでもなく、
いいバランスでのど元を過ぎる。
麺は赤丸や白丸よりは、やや太め。
これに柚子胡椒がのったご飯が雑炊用に付く。
驚いたのが”ヌーベ”。
スープに溶かすと、コッテリとした
味わいに変化する。
どうやら「五行」で培った”焦がし”の技術を
使った焦がしニンニクも入っているようだ。
濃厚さにこおばしさもプラスし、
全く違ったものになる。
チャーシューも部位の違った
3種(モモ、肩ロース、バラ)が使用され、
薄めの味付けで、いつものとは違う。
最初から最後まで、一口一口が変化していき、
食べていて実に楽しかった。
これぞラーメンのエンターテイメントだと。
さすが全国レベルの一風堂、
まさに隙無しとはこのことか。

しかし、やはり1300円は高く感じる・・・。
これが吉と出るか凶と出るか。
今後が気になるところだ。

福岡市中央区大名1-13-14
極新味 1300円
濃厚 段階があるため評価できず
繊細 ★★★★★

2007年度
ラーメン 通算 76杯
 うどん 通算 6杯
2007/04/13のBlog
[ 18:07 ] [ かきこ ]
一風堂の新メニューの詳細が判明しました。
名前は「極新味(きわみしんあじ)」
豚骨と鶏白湯をベースにしたスープに、
茶碗蒸し、ごぼうの素揚げ、冬瓜の煮物などが
トッピングされ、茶碗蒸しを崩しながら食べると、
和風だしが加わり、味の変化が楽しめるというもの。
さらに、豚骨と醤油を泡状にしたヌーベという調味料が
付け添えられており、それを溶かしながら食べると
コクが増すという3段階の味が堪能できる。
柚子胡椒の乗ったご飯も付いており、
雑炊にしてトドメの一味。
以前テレビで作った”麺王”のアレンジ版といったところか。
[ 17:15 ] [ かきこ ]
一風堂関連

先日お伝えした、第4のラーメンの
詳細がもう少し詳しく分かりました。
今週の金曜と土曜の原点の日に
先行発売されるラーメンは、
両日とも限定数が60→100杯に変更、
スープは豚骨がベースとのこと。
値段はやはり1杯1300円。

豚骨でこの値段・・・
一風堂の河原さんを考えると
ただトッピングを豪華にしただけとは
思えない。
謎は深まる・・・

2007/04/12のBlog
[ 09:48 ] [ 北九州市八幡西区 ]
たか升を後に、続いてやってきたのは、
小倉で人気を博す
ドとんこつ久留米系「魁龍」の支店。
ここ八幡西店は、魁龍のなかでも
唯一本店とスープの取り方が違うという。

どう違うのか?
味わいはどう変化しているのか?

この2点に焦点をおいての訪麺だ。
トッピングは本店同様。
刻みチャーシューに葱、海苔、シナチク。
香りは本店ほど独特のツーンとくる感じはないが
種類は同じ。
しかし、スープの表面には多めの油が
浮かんでおり、本店の骨粉ドップリな
ドス黒さは皆無。
その味わいは見た目と同じく、油が最初に
主張し、その後に豚骨出汁がやってくる。
これはスープの取り方が違うというより、
火力や時間で調整し、油で旨味を増す・・・
そういった方向性のように感じる。
決してマズイわけではなく、
本店の迫力と風味が脳裏に焼きついているため
どうしても物足りなさが先行してしまうのだ。
魁龍と聞かず知らずで食べれば
旨い部類に入るとは思うが、
本店よりいい!とはなっていない。
魁龍で未訪麺は、あと魚町店と
新横浜ラーメン博物館のみ。
横浜はさておき、
西谷家の店主が出身ということもあるし
魚町店は、近々訪麺してみることを
考えつつ、今回の食べ歩きは終了した。

北九州市八幡西区則松2-11-26 年中無休
ラーメン 590円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 通算 75杯
 うどん 通算 6杯
2007/04/11のBlog
[ 10:32 ] [ 直方市 ]
直方2軒目は、びっくり市の
ほど近くにある「たか升」。
トンカツなどの定食とラーメンがメインの店だ。
定食屋と連想すると、大抵が片手間で作った
ラーメンを想像してしまう。
しかし、地元ではなかなかの人気店らしい。

果たしてその”定食屋”ラーメンの実力とは?
一見、ぎょらん亭を髣髴とさせる1杯。
しかし、スープの色はドス黒く、
いかにも「俺は手ごわいぞ!」と
言っているようだ。
で、一口・・・

ドカーン!

ズゴーン!

口の中で豚骨が弾けまくる。
かなりの濃厚スープだ。
粉々しいザラつきもある。
しかし魁龍のそれとは違い
さらに元ダレも効かせた感じのスープだ。
かなり好みが分かれるだろうが
嫌いな味ではない。
中太麺は、黄色味が強いもの。
量は少なめだが、食べ応えがあり、
しっかり満足できる。
厨房を見ると大きな羽釜が2つあり、
豚骨をゴリゴリと煮込んでいた。
ある意味「東洋軒」よりも久留米系な1杯。
直方でここまでの実力店に出会えるとは
思っていなかったので、
いい意味での不意打ちを食らったという感想だ。
これなら、師匠店である雲龍(田川)も
訪麺必至か?

想像以上のラーメンに我が麺食い魂が
さらに燃え上がった私は
北九州にある久留米系の王様、
あの店へと向かうことにした。

※たか升近くの「千成や」が閉店している模様。
 創作系で人気だった店だが・・・。

直方市大字感田字井牟田1966-1
ラーメン 480円
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 通算 74杯
 うどん 通算 6杯
2007/04/10のBlog
[ 09:38 ] [ 直方市 ]
小倉で絶大なる人気を誇る「東洋軒」。
こちらはその支店である。
約2年前にOPENしたとのこと。
先日、拉麺本位のオゴポコ部長も訪麺し、
好印象だったとリポしている。
場所は非常に分かりづらく、
商店街を抜けたあたりに位置する。
カラオケBOXのような個室が点々とする
食事処の一角にあるのだが、
なんだかとても変わった雰囲気だ。
店内はカウンターのみ。
しかし、家族連れなどは、
別室のテーブルで食べることも出来る。
本店のそれとは明らかに違うチャーシュー。
かなり大ぶりだ。
なみなみと注がれたスープは熱々で
丁寧な仕事を連想させる。
赤く紅生姜に見える合馬の筍メンマも
健在だ。
その味わいは・・・

美味い!

かれこれ数年、本店は食べていないが、
記憶をたどってみる限りでは、
本店をしのいでいる。
豚骨と鶏がらで煮出されたスープは
北九州によく見られるタイプだが、
しっかりと出汁が効いているため濃厚。
しかし、するっと胃に収まり
もう一口、もう一口と
啜りたくなる味わいだ。
看板に歌われている”久留米ラーメン”とは
相違するが、やや甘めで、しっかりとコクを演出。


テロテロの本店に対し、絶妙な揚げ加減で、
ギリギリのところで角を残した中太麺も
実に好印象。
食べ終わりに若干の化調痺れが襲うも
全くの許容範囲内。
店主は以前本店でメインに切り盛りしていた方。
やや強面で、本店の店主に似ていることから
親子ですか?と尋ねたところ、

「違いますよ。よく言われますけど(笑)」

と満面の笑みで答えてくれた。
スープも別厨房で作っているようだし、
実直真面目な1杯に、
なぜ直方なんだ?
と疑問を抱いた著者であった。

直方市古町13-23 水曜定休
ラーメン 600円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆

2007年度
ラーメン 通算 73杯
 うどん 通算 6杯
2007/04/09のBlog
[ 14:36 ] [ かきこ ]
一風堂のメルマガによると、白丸、赤丸、かさねに加え、
噂になっていた新たなメニューが登場するとのこと。

今週末の「原点の日」に先行販売あり。
 ↓
メールより抜粋
今週末、13日(金)~14日(土)、2日間開催します。


店主 河原成美と全国の一風堂から選ばれた店長たちが、開店時より
午前2時閉店まで、大名本店にてお客さまをお迎えします。


トピックスとして、今回は一風堂のラインナップに加わる新しい
ラーメンを、「原点の日」にご来店いただいたお客さまに、
発売に先駆けてお披露目いたします。(1日約60杯/1,300円)


「かさね味」「赤丸新味」「白丸元味」に加え、一風堂が自信をもって
お届けする新たなラーメンを、ぜひご賞味ください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしています。


1杯1300円・・・
一体どんなラーメンなのか?
2007/04/08のBlog
[ 11:41 ] [ 北九州市小倉北区 ]
またまた北九州定期訪麺。
これからもも少しずつ、
宿題店を消化していく所存だ。
で、まず訪麺したのが「藤王」
中華そば系の店だ。
商店街のはずれ、細い階段を上ると
意外にも広めの店内。
L字型のカウンターに加え、
テーブルも数席ある。
が、子供用の椅子は常備しておらず、
小さい子連れは適さないかもしれない。
メニューは清い構成。
”醤油”で有名な店なれど、あえて”塩”を注文。
しかし、”味噌”より高い”塩”というのも不思議だ。
出てきたラーメンは、上品な色合いのスープと
上品に盛られたトッピングという想定内の見た目。
味玉は半熟具合が美しく、食欲をそそる。
スープは、鶏と野菜の風味はあれど、
それ以上に塩分強め。
確かに塩なのであるが、ここまで強いと
香りが死んでしまう。
中華香辛料などは使っていないようで、
複雑な味わいはなく優等生的なラーメン。
レベルは高い部類に入ると思われるが、
”ヒネリ”が欲しいところ。
太縮れの麺。
まるでシロウオを食べているかのように
口の中で弾けるツルプルな感じは
食べていて楽しい。
もう一杯。
こちらは醤油の”中華そば”。
元のスープは塩のものと同じだが、
塩分控えめで、醤油のこおばしい
香りが生きている。
こちらもいたって普通の、いたって実直な
1杯だが塩より旨い。
しかし、塩よりリーズナブルな”味噌”って
どんな1杯なのだろう。
確認することはないと思うが・・・。

中華そばで助走をつけた後は、
小倉で人気絶大である
あの名店の支店に向かうことにした。

北九州市小倉北区魚町2-4-18 不定休
塩ラーメン 630円
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆
中華そば 530円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 通算 71、72杯
 うどん 通算 6杯


2007/04/07のBlog
[ 11:35 ] [ おひめ成長記 ]
まったくもって超久々ですわ!
随分大きくもなりましたわ!
で、動物園なんですわ!
なんだかとってもデカイんですわ!
コッチをじっと見てるんですわ!
鼻が伸びてきましたわ!
な、な、何!?
え?え?え?
手に持ってたモナカを取っていきましたわzzz

ただいま生後692日
2007/04/06のBlog
[ 17:02 ] [ 糟屋郡 ]
糟屋郡志免町、ダイヤモンドシティの近くにある「わ」。
北九州は小倉北区の人気店「珍竜軒」の
テイストあふれるラーメンが食べられると評判の店だ。
店内はカウンターに加え、テーブル席が数席。
厨房では、店主と女将さんらしき人が、
テキパキと仕事をこなしている。
テーブ