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2007/12/12のBlog
[ 11:53 ]
[ 福岡市南区 ]
春日の店はそのままに、
清水の交差点近くに
新たな店舗を構えた「華ラーメン」。
店内では、女将がテキパキと
調理&接客をこなしているのは
変わらない。
やや、スタイル的に
コンサルを意識している模様。
替玉なしのコンセプトは同じで、
その代わりにセットメニューが増えている。
さらには醤油ラーメンまで提供しているようだ。
清水の交差点近くに
新たな店舗を構えた「華ラーメン」。
店内では、女将がテキパキと
調理&接客をこなしているのは
変わらない。
やや、スタイル的に
コンサルを意識している模様。
替玉なしのコンセプトは同じで、
その代わりにセットメニューが増えている。
さらには醤油ラーメンまで提供しているようだ。
2007/12/11のBlog
[ 13:54 ]
[ 福岡市南区 ]
で、再び新風のつけ麺を頂いてみた。
やはり、六厘舎と比べ、
豚骨っぽさが強い。
しかも、発売当初とは
比べ物にならないくらいに
ブリックスが高くドロンドロン。
おそらく福岡で、これだけの濃度の
スープは類をみないだろう。
やはり、六厘舎と比べ、
豚骨っぽさが強い。
しかも、発売当初とは
比べ物にならないくらいに
ブリックスが高くドロンドロン。
おそらく福岡で、これだけの濃度の
スープは類をみないだろう。
2007/12/10のBlog
[ 11:59 ]
[ 関東 ]
ふと入手した「六厘舎」のつけ麺。
関東では有名なつけ麺の店なのだが、
こうしてネット販売などで入手できるのは
地方在住者にとって非常に嬉しいことである。
ちなみに、通常ならインスタントの
カテゴリに属するのであろうが、
この「六厘舎」のつけ麺は、
店で仕上げたスープが、
そのままパックされてくることや、
有名製麺所の「浅草開化桜」の
生麺が送られてくることなどから、
今回は1杯とカウントさせていただく。
さて、そのつけ麺は、
湯煎したスープを封切りするや
いきなり動物系の香りが
ガツンと鼻をくすぐる。
そこに、付属の魚粉を加えれば、
一気に魚のこおばしさが増す。
濃度も高いのだが、
先日いただいた「新風」の
つけ麺よりは、やや控えめな印象。
関東では有名なつけ麺の店なのだが、
こうしてネット販売などで入手できるのは
地方在住者にとって非常に嬉しいことである。
ちなみに、通常ならインスタントの
カテゴリに属するのであろうが、
この「六厘舎」のつけ麺は、
店で仕上げたスープが、
そのままパックされてくることや、
有名製麺所の「浅草開化桜」の
生麺が送られてくることなどから、
今回は1杯とカウントさせていただく。
さて、そのつけ麺は、
湯煎したスープを封切りするや
いきなり動物系の香りが
ガツンと鼻をくすぐる。
そこに、付属の魚粉を加えれば、
一気に魚のこおばしさが増す。
濃度も高いのだが、
先日いただいた「新風」の
つけ麺よりは、やや控えめな印象。
驚くのが麺。
最近福岡でも、太いものが増えたのは
確かだが、全く比ではない。
新風のものや、島系などのものより
さらにひとまわり太い。
ブリンブリンの食感で、
タピオカの存在を感じることができる。
強烈スープにも負けていない。
さらに量もかなりのもので、
250g(揚げた後はさらに増える)もある。
最近福岡でも、太いものが増えたのは
確かだが、全く比ではない。
新風のものや、島系などのものより
さらにひとまわり太い。
ブリンブリンの食感で、
タピオカの存在を感じることができる。
強烈スープにも負けていない。
さらに量もかなりのもので、
250g(揚げた後はさらに増える)もある。
やや甘みが強く、
魚粉が突出しているのが
気にはなるが、
まさに強烈インパクトな美味麺。
確かに行列が絶えないのも頷ける。
やはり店で食べてみたい!
そんな気にさせるつけ麺であった。
六厘舎ネット販売
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★★☆☆
2007年度
ラーメン 209杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 23杯
その他 3杯
魚粉が突出しているのが
気にはなるが、
まさに強烈インパクトな美味麺。
確かに行列が絶えないのも頷ける。
やはり店で食べてみたい!
そんな気にさせるつけ麺であった。
六厘舎ネット販売
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★★☆☆
2007年度
ラーメン 209杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 23杯
その他 3杯
2007/12/07のBlog
[ 12:22 ]
[ 福岡県その他 ]
人気店だった「丸八」。
その直系の店がここ。
本店の閉店は悲しいものがあったが、
この味が継承されているだけでも
ありがたい話だ。
祭日の夕時に入店したのだが、
先客は2名。
うーん、もう少し繁盛していても
いいような気がするが・・・。
入ってすぐの場所に、
キムチと辛子高菜が置かれている。
この辺は本店を彷彿とさせる。
その直系の店がここ。
本店の閉店は悲しいものがあったが、
この味が継承されているだけでも
ありがたい話だ。
祭日の夕時に入店したのだが、
先客は2名。
うーん、もう少し繁盛していても
いいような気がするが・・・。
入ってすぐの場所に、
キムチと辛子高菜が置かれている。
この辺は本店を彷彿とさせる。
超ドデカイ羽釜で
グツグツと炊き出される姿は
勇壮とも言える。
久留米より久留米らしい。
そう感じる1杯。
やはりもう少しお客がいても
いいのではないだろうか?
少なくとも近くのココよりは
好みなのだが。
福岡県朝倉郡筑前町高田2555-1 火曜定休
ラーメン 500円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★☆☆
2007年度
ラーメン 208杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 23杯
その他 3杯
グツグツと炊き出される姿は
勇壮とも言える。
久留米より久留米らしい。
そう感じる1杯。
やはりもう少しお客がいても
いいのではないだろうか?
少なくとも近くのココよりは
好みなのだが。
福岡県朝倉郡筑前町高田2555-1 火曜定休
ラーメン 500円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★☆☆
2007年度
ラーメン 208杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 23杯
その他 3杯
2007/12/06のBlog
[ 12:05 ]
[ 福岡市中央区 ]
で、もやしうどん。
こちらは「牧の」とは異なり、
もやしと豚肉を炒めたものが
トッピングされている。
すめはやや薄めだが、
昆布やカツオなど、
普通に博多でも食べられているものと近い。
ふとメニューを見ると、
キムチうどんや親子うどんなど、
トッピング系でバリエーションを持たせるのが
この店の主流らしいので、
それを見越しての”薄さ”なのかも。
こちらは「牧の」とは異なり、
もやしと豚肉を炒めたものが
トッピングされている。
すめはやや薄めだが、
昆布やカツオなど、
普通に博多でも食べられているものと近い。
ふとメニューを見ると、
キムチうどんや親子うどんなど、
トッピング系でバリエーションを持たせるのが
この店の主流らしいので、
それを見越しての”薄さ”なのかも。
2007/12/05のBlog
[ 11:46 ]
[ 福岡市西区 ]
毎度お馴染み「牧の」。
記事にするつもりはなかったのだが、
「もやしうどん」を頂いたのでアップ。
何でも、八女の方では
ちょくちょく見かけるらしい
もやしうどん。
福岡市内では珍しいのではないだろうか。
茹でもやしと「牧の」のすめの相性やいかに。。。
と、もやしだけのつもりがコロッケまで・・・。
仕上げ方も普通のトッピングとは異なり、
まず、すめを半分ほど丼に入れ、
その後に、麺を投入。
そして、既茹でのもやしを
こんもりとトッピング。
そして残り半分のすめを投入する。
おそらく冷えたもやしが入るための策だろう。
記事にするつもりはなかったのだが、
「もやしうどん」を頂いたのでアップ。
何でも、八女の方では
ちょくちょく見かけるらしい
もやしうどん。
福岡市内では珍しいのではないだろうか。
茹でもやしと「牧の」のすめの相性やいかに。。。
と、もやしだけのつもりがコロッケまで・・・。
仕上げ方も普通のトッピングとは異なり、
まず、すめを半分ほど丼に入れ、
その後に、麺を投入。
そして、既茹でのもやしを
こんもりとトッピング。
そして残り半分のすめを投入する。
おそらく冷えたもやしが入るための策だろう。
2007/12/04のBlog
[ 11:54 ]
[ 福岡市博多区 ]
近頃、福岡では
どこに訪麺するのか
迷い続けている。。。
この日も、悩む悩む・・・。
そこでふと思い出したのが
中国のシェフが腕をふるい、
自家製麺がウリの「東園」。
麺がメインの店舗で、
夏期はつけ麺なども提供している。
「まくり」同様、麺に対する想い入れが
強いのでは?と訪麺。
店内の厨房は意外に広く、
設備も整っているため、
幅広いメニューに対応できそうだ。
故に、中華一品物も充実。
麺メニューは、
醤油ラーメンとそのトッピング系、
台湾ラーメンに坦々麺など。
どこに訪麺するのか
迷い続けている。。。
この日も、悩む悩む・・・。
そこでふと思い出したのが
中国のシェフが腕をふるい、
自家製麺がウリの「東園」。
麺がメインの店舗で、
夏期はつけ麺なども提供している。
「まくり」同様、麺に対する想い入れが
強いのでは?と訪麺。
店内の厨房は意外に広く、
設備も整っているため、
幅広いメニューに対応できそうだ。
故に、中華一品物も充実。
麺メニューは、
醤油ラーメンとそのトッピング系、
台湾ラーメンに坦々麺など。
2007/11/30のBlog
[ 11:59 ]
[ 福岡市中央区 ]
福岡市中央区でありながら
ひっそりとした雰囲気の清川。
その裏通りに、これまた
ひっそりと営業する「満」。
ラーメン処と表記はされているが、
店内は居酒屋風。
というかまんま居酒屋メニューが多い。
ここ「満」の店主は、
西区で格安ラーメンを
提供している「船津商店」の元店長。
ならば油系豚骨かと思いきや・・・
ひっそりとした雰囲気の清川。
その裏通りに、これまた
ひっそりと営業する「満」。
ラーメン処と表記はされているが、
店内は居酒屋風。
というかまんま居酒屋メニューが多い。
ここ「満」の店主は、
西区で格安ラーメンを
提供している「船津商店」の元店長。
ならば油系豚骨かと思いきや・・・
なんとイマドキラーメンだった。
船津よりも豚骨濃度は低めで、
キメが荒いマー油と黒ゴマが
トッピングされる。
マー油系ラーメンといえば
福岡でも扱う店は増えているが、
その味わいは、
福岡系マー油豚骨とは異なり、
どちらかといえば熊本系。
おそらく豚骨濃度の問題ではなかろうか。
焦がし加減が、やや抑えられているため
独特の苦味やパンチも抑えられた印象。
船津よりも豚骨濃度は低めで、
キメが荒いマー油と黒ゴマが
トッピングされる。
マー油系ラーメンといえば
福岡でも扱う店は増えているが、
その味わいは、
福岡系マー油豚骨とは異なり、
どちらかといえば熊本系。
おそらく豚骨濃度の問題ではなかろうか。
焦がし加減が、やや抑えられているため
独特の苦味やパンチも抑えられた印象。
2007/11/29のBlog
[ 12:19 ]
[ 北九州市戸畑区 ]
これでもかと北九州麺。
ここ「寛太郎」は、戸畑ちゃんぽんを
頂ける店であるのだが、
訪麺目的はそれにあらず。
かくいう、戸畑の有名店「龍王」の
関係店なのである。
どういう関係かというと、
寛太郎の店主が、
龍王の先代からラーメン作りを
教わったのだとか。
ならば、あの独特のスモーキークレーバーが
堪能できるのでは?と訪麺。
しかし、メニューには、
ラーメンやちゃんぽんをはじめ、
定食類も充実。
そのラーメンに至っては
牛スジラーメンなども提供している。
果たして町のいち老舗店なのか?
はたまた・・・。
ここ「寛太郎」は、戸畑ちゃんぽんを
頂ける店であるのだが、
訪麺目的はそれにあらず。
かくいう、戸畑の有名店「龍王」の
関係店なのである。
どういう関係かというと、
寛太郎の店主が、
龍王の先代からラーメン作りを
教わったのだとか。
ならば、あの独特のスモーキークレーバーが
堪能できるのでは?と訪麺。
しかし、メニューには、
ラーメンやちゃんぽんをはじめ、
定食類も充実。
そのラーメンに至っては
牛スジラーメンなども提供している。
果たして町のいち老舗店なのか?
はたまた・・・。
2007/11/28のBlog
[ 11:56 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
まだまだ続く北九州ネタ。
続いては、コンサル系の「一の坊」へ。
オープンは去年だっただろうか?
まだまだ新しい店である。
店内はカウンターと小カウンターのみ。
若き店主と男性従業員が
仕事をこなしているのだが、
なんだか覇気がない。
続いては、コンサル系の「一の坊」へ。
オープンは去年だっただろうか?
まだまだ新しい店である。
店内はカウンターと小カウンターのみ。
若き店主と男性従業員が
仕事をこなしているのだが、
なんだか覇気がない。
2007/11/27のBlog
[ 12:06 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
さて、落ちた気分を戻すべく
麺ネタに戻るとする。
「とり松」を後にした私は、
その向かいにある「魁龍」の扉を開けた。
本店、八幡西店、新宮店、博多店とめぐり、
魚町店で魁龍制覇となる。(横浜は閉店したため)
繁華街の中にあるせいなのか、
店舗周囲には豚骨臭が漂っていない。
他のブログでは、強烈な豚骨臭が・・・
などと書かれていたので、
この日が特別かもしれない。
店内は、本店とは違った意味で
レトロな雰囲気。
こちらはあくまでも故意的にレトロにしている。
喫煙者が多いのが難点だが、
店内が広いためさほど気にならない。
麺ネタに戻るとする。
「とり松」を後にした私は、
その向かいにある「魁龍」の扉を開けた。
本店、八幡西店、新宮店、博多店とめぐり、
魚町店で魁龍制覇となる。(横浜は閉店したため)
繁華街の中にあるせいなのか、
店舗周囲には豚骨臭が漂っていない。
他のブログでは、強烈な豚骨臭が・・・
などと書かれていたので、
この日が特別かもしれない。
店内は、本店とは違った意味で
レトロな雰囲気。
こちらはあくまでも故意的にレトロにしている。
喫煙者が多いのが難点だが、
店内が広いためさほど気にならない。
あれ?あれれ?
チャーシューが刻まれていない。
しっかりと1枚もののそれが
ドデーンとトッピングされている。
なんでも夏くらいから刻むのを
止めたそうだ。
その味わいなのだが、
店外に漂っていなかった豚骨臭は
やはりスープに反映しているようで、
非常にライト。
※もちろん魁龍としての印象だが。
まだ煮出されていないのではないか?
とさえ感じてしまう。
しかし、呼び戻しの風味はあり、
ギリギリといったところ。
チャーシューが刻まれていない。
しっかりと1枚もののそれが
ドデーンとトッピングされている。
なんでも夏くらいから刻むのを
止めたそうだ。
その味わいなのだが、
店外に漂っていなかった豚骨臭は
やはりスープに反映しているようで、
非常にライト。
※もちろん魁龍としての印象だが。
まだ煮出されていないのではないか?
とさえ感じてしまう。
しかし、呼び戻しの風味はあり、
ギリギリといったところ。
微々たるものであるが、
魁龍らしさは感じ取ることができたのだが、
麺を啜るようになって、
妙なスえた香りが鼻をかすめる。
おそらく管理の問題だと思われる。
うーん、今日は全てにおいて残念。
しかし、今後の訪麺はあるのかといえば
難しいかもしれない。
とここで、個人的に魁龍ランキング
①本店(濃度は比類なき)
②博多店(本店に続く濃度)
③八幡西店(圧力鍋の特異性を生かしている)
④新宮店(まぁそこそこ)
⑤魚町店(がんばれ!)
とあいなりました。
あくまで、私が食べた日の
コンディションによるものなのであしからず。
北九州市小倉北区魚町2-3-12 無休
ラーメン 590円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆
2007年度
ラーメン 203杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯
魁龍らしさは感じ取ることができたのだが、
麺を啜るようになって、
妙なスえた香りが鼻をかすめる。
おそらく管理の問題だと思われる。
うーん、今日は全てにおいて残念。
しかし、今後の訪麺はあるのかといえば
難しいかもしれない。
とここで、個人的に魁龍ランキング
①本店(濃度は比類なき)
②博多店(本店に続く濃度)
③八幡西店(圧力鍋の特異性を生かしている)
④新宮店(まぁそこそこ)
⑤魚町店(がんばれ!)
とあいなりました。
あくまで、私が食べた日の
コンディションによるものなのであしからず。
北九州市小倉北区魚町2-3-12 無休
ラーメン 590円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆
2007年度
ラーメン 203杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯
2007/11/26のBlog
[ 12:41 ]
[ ばいく慢 ]
麺ストックが溜まっている一方なのですが、
今回はバイクネタ。
去る25日に大分県は日田市上津江村にて
ゼンロヨンフェスティバル2007の第三戦が
行われました。
今回のエントリーはおよそ100台。
全盛期に比べると随分減っているが、
その分、レベルも上がっている。
で、写真はレース直後のタイヤ。
半年前から変えていなかったので
心配していたが、十二分にグリップ
してくれた。
前日にセットアップしたキャブレターも
今回は思った以上にいい仕上がり。
ちなみにファンネル仕様で
1.4が192番で
2,3が195番。
前回レッド域でもたついたのが嘘のように
上まで吹け上がった。
これはいけるかも・・・
今回はバイクネタ。
去る25日に大分県は日田市上津江村にて
ゼンロヨンフェスティバル2007の第三戦が
行われました。
今回のエントリーはおよそ100台。
全盛期に比べると随分減っているが、
その分、レベルも上がっている。
で、写真はレース直後のタイヤ。
半年前から変えていなかったので
心配していたが、十二分にグリップ
してくれた。
前日にセットアップしたキャブレターも
今回は思った以上にいい仕上がり。
ちなみにファンネル仕様で
1.4が192番で
2,3が195番。
前回レッド域でもたついたのが嘘のように
上まで吹け上がった。
これはいけるかも・・・
と思いきや、
予選1本目・・・
直前に入れたエンジンコンディショナーが
燃えきっておらず、
エンジンがボコつき失敗。
予選2本目・・・
燃えきったため絶好調!
自己ベスト更新!
でもまぁ、10秒8なんですが・・・。
この時点でクラス予選トップ。
予選3本目・・・
スタート遅れ、さらに3速でギヤ抜けし
最悪タイム11秒5
で、決勝!
スタート申し分なし!
と感じるも、その直後に
フロントがリフトしてしまい、
一瞬無意識にアクセルを戻してしまい
タイムロス。
その後、後半も伸び悩み11秒3・・・
ほとほと自分のプレッシャーの弱さに落胆。
あと1歩でトロフィー獲得だったのに・・・。
しかし、関東組の皆さんとも
コミュとれたし、
さらに他の出場者とも
若干お話できたし、
そして何より、手伝いの友人が
頑張ってくれたこと。
これらに感謝感謝。
おーし、次回は遂にウィリーバー入れるか!
※我が心を表すような夕景を眺めつつ帰福しましたとさ
あっ、もちろんラーメンは食べましたが・・・
勘の言い方ならどこで食べたかお分かりでしょう(笑
予選1本目・・・
直前に入れたエンジンコンディショナーが
燃えきっておらず、
エンジンがボコつき失敗。
予選2本目・・・
燃えきったため絶好調!
自己ベスト更新!
でもまぁ、10秒8なんですが・・・。
この時点でクラス予選トップ。
予選3本目・・・
スタート遅れ、さらに3速でギヤ抜けし
最悪タイム11秒5
で、決勝!
スタート申し分なし!
と感じるも、その直後に
フロントがリフトしてしまい、
一瞬無意識にアクセルを戻してしまい
タイムロス。
その後、後半も伸び悩み11秒3・・・
ほとほと自分のプレッシャーの弱さに落胆。
あと1歩でトロフィー獲得だったのに・・・。
しかし、関東組の皆さんとも
コミュとれたし、
さらに他の出場者とも
若干お話できたし、
そして何より、手伝いの友人が
頑張ってくれたこと。
これらに感謝感謝。
おーし、次回は遂にウィリーバー入れるか!
※我が心を表すような夕景を眺めつつ帰福しましたとさ
あっ、もちろんラーメンは食べましたが・・・
勘の言い方ならどこで食べたかお分かりでしょう(笑
2007/11/23のBlog
[ 11:47 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
続いては”白湯”。
こちらは魚介も少々使われており、
清湯よりは、やや個性を感じる。
個人的にはこちらが好みではあるが
しかし、こちらも消極的。
両者とも攻めの要素が加われば・・・。
目の前にかの有名な豚骨店があることで
区分けはできているが・・・。
こちらは魚介も少々使われており、
清湯よりは、やや個性を感じる。
個人的にはこちらが好みではあるが
しかし、こちらも消極的。
両者とも攻めの要素が加われば・・・。
目の前にかの有名な豚骨店があることで
区分けはできているが・・・。
2007/11/22のBlog
[ 12:14 ]
[ 北九州市小倉北区 ]