Blog
2008/01/14のBlog
[ 10:03 ]
[ 福岡市博多区 ]
[ 09:55 ]
[ 福岡市南区 ]
ようやく体調も回復しました。
長らくお休みしてしまい、
申し訳ございませんでした。
遅ればせながら去年のまとめを
ダダダっとアップさせていただきます。
今後とも宜しくお願い致します。
長らくお休みしてしまい、
申し訳ございませんでした。
遅ればせながら去年のまとめを
ダダダっとアップさせていただきます。
今後とも宜しくお願い致します。
2008/01/07のBlog
[ 12:39 ]
[ かきこ ]
年末訪麺した店もまだアップしきって
いないのですが、ここ数日、極度に体調が
悪いため、回復まで休載します。
申し訳ございません。
いないのですが、ここ数日、極度に体調が
悪いため、回復まで休載します。
申し訳ございません。
2008/01/04のBlog
[ 13:13 ]
[ 福岡市博多区 ]
恐ろしく長い名前だが、
訳がある。
以前ブログにも書いたが、
順風園が順風園でなくなっていると
オゴポコ氏から情報を頂いていたので
確認訪麺してみた。
外観には確かに「博多店」とあり、
順風園とは書かれていない。
さっそく取材開始。
ば「ラーメンください。」
店「はい。」
ば「あの~、いつから順風園じゃなくなったんですか?」
店「順風園ですよ!」
ば「外観には書かれていないですね。」
店「ふくちゃんの支店ということを知らない人がいるので。。。
でも、順風園という名前も定着してきたので、
なので、正式には”ふくちゃんラーメン順風園博多店”なんです。」
ば「あぁ、そうですか・・・。」
というやり取りが終わる頃ラーメン登場。
訳がある。
以前ブログにも書いたが、
順風園が順風園でなくなっていると
オゴポコ氏から情報を頂いていたので
確認訪麺してみた。
外観には確かに「博多店」とあり、
順風園とは書かれていない。
さっそく取材開始。
ば「ラーメンください。」
店「はい。」
ば「あの~、いつから順風園じゃなくなったんですか?」
店「順風園ですよ!」
ば「外観には書かれていないですね。」
店「ふくちゃんの支店ということを知らない人がいるので。。。
でも、順風園という名前も定着してきたので、
なので、正式には”ふくちゃんラーメン順風園博多店”なんです。」
ば「あぁ、そうですか・・・。」
というやり取りが終わる頃ラーメン登場。
[ 10:26 ]
[ 福岡市西区 ]
割と最近オープンした店。
普段飛び込みはしないのだが、
足元(地元)をしっかり見ていないと
掬われるという言葉もあることでの訪麺。
看板にはラーメンの他に
モツ鍋や餃子、おでん等々・・・。
明太子まで書く必要あるか?
などと考えつつ待つことしばしで
ラーメン登場。
普段飛び込みはしないのだが、
足元(地元)をしっかり見ていないと
掬われるという言葉もあることでの訪麺。
看板にはラーメンの他に
モツ鍋や餃子、おでん等々・・・。
明太子まで書く必要あるか?
などと考えつつ待つことしばしで
ラーメン登場。
[ 10:12 ]
[ 糟屋郡 ]
[ 09:23 ]
[ 北九州市八幡西区 ]
謹賀新年。
すみませんが、
年末年始はパソコンから逃げてました。
とりあえず、昨年末までに訪麺した店が
まだまだストックされていますので
しばしお付き合いくださいませ。
すみませんが、
年末年始はパソコンから逃げてました。
とりあえず、昨年末までに訪麺した店が
まだまだストックされていますので
しばしお付き合いくださいませ。
北九州は八幡西区、
三ヶ森周辺は、近年激麺区となりつつある。
ラーメンなら「龍」「ちゅるるちゅーら」「一発」など、
うどんならココ「和田や」「まさや」などに加え、
豊前裏打会の「満月」も先日オープンした。
満月については、プレオープンで訪麺したが、
その前に「和田や」へと訪麺してみた。
三ヶ森周辺は、近年激麺区となりつつある。
ラーメンなら「龍」「ちゅるるちゅーら」「一発」など、
うどんならココ「和田や」「まさや」などに加え、
豊前裏打会の「満月」も先日オープンした。
満月については、プレオープンで訪麺したが、
その前に「和田や」へと訪麺してみた。
2007/12/24のBlog
[ 11:43 ]
[ 福岡市博多区 ]
富山ブラックに負けない色合いの
醤油ラーメンを初めて食べたときは衝撃だった。
この「新福菜館」のラースタ限定メニュー”味噌”。
豆板醤が効いた味噌味濃い1杯。
ベースの醤油をもう少し活かしてもいいのでは。。。
醤油ラーメンを初めて食べたときは衝撃だった。
この「新福菜館」のラースタ限定メニュー”味噌”。
豆板醤が効いた味噌味濃い1杯。
ベースの醤油をもう少し活かしてもいいのでは。。。
[ 11:39 ]
[ 福岡市早良区 ]
[ 11:35 ]
[ 福岡市東区 ]
[ 11:31 ]
[ 福岡市中央区 ]
[ 10:54 ]
[ 福岡市南区 ]
[ 10:50 ]
[ 福岡市西区 ]
[ 10:45 ]
[ 北九州市八幡東区 ]
クックコートで作業する店主の
繊細なラーメン作りが好印象な「藩陽軒」。
この日は”ねぎラーメン”。
もう随分前の話で、飲酒後だったため
イマイチ覚えていないが、
いつもよりライトな印象。
普通のラーメンの方がいいと感じたような・・・。
繊細なラーメン作りが好印象な「藩陽軒」。
この日は”ねぎラーメン”。
もう随分前の話で、飲酒後だったため
イマイチ覚えていないが、
いつもよりライトな印象。
普通のラーメンの方がいいと感じたような・・・。
[ 10:40 ]
[ 福岡市早良区 ]
2007/12/21のBlog
[ 11:53 ]
[ 佐賀県 ]
唐津のもう一つの宿題店「田の久」。
佐賀屈指の濃厚豚骨とあり、
その期待は当然ながら高まる。
場所は、市街地から離れた
唐津工業高校近く。
近隣にはのどかな田園風景が広がるため
おそらくターゲットは高校生と地元民だろう。
故にメニューにはセット系がズラっと並ぶ。
厨房では、ジャッジャッっと
焼き飯の中華なべを振る店主、
そして、奥さんらしき女性が
ラーメンを仕上げている。
佐賀屈指の濃厚豚骨とあり、
その期待は当然ながら高まる。
場所は、市街地から離れた
唐津工業高校近く。
近隣にはのどかな田園風景が広がるため
おそらくターゲットは高校生と地元民だろう。
故にメニューにはセット系がズラっと並ぶ。
厨房では、ジャッジャッっと
焼き飯の中華なべを振る店主、
そして、奥さんらしき女性が
ラーメンを仕上げている。
ブワンと鼻をつく豚骨臭とともに
ラーメンがやってくる。
その面持ちは凶暴さは見られないが、
一口啜れば、ドカンと濃度の高い
豚骨が支配する。
そう、まさに「羊の皮を被った狼」・・・。
おそらく呼び戻しではないかと思うが、
純粋に久留米系というには
少々異なった印象。
というのも、若干独特なクセを感じるからだ。
おそらくスープ本来のものではなく、
タレに仕掛けがあるようだ。
ラーメンがやってくる。
その面持ちは凶暴さは見られないが、
一口啜れば、ドカンと濃度の高い
豚骨が支配する。
そう、まさに「羊の皮を被った狼」・・・。
おそらく呼び戻しではないかと思うが、
純粋に久留米系というには
少々異なった印象。
というのも、若干独特なクセを感じるからだ。
おそらくスープ本来のものではなく、
タレに仕掛けがあるようだ。
2007/12/20のBlog
[ 11:58 ]
[ 佐賀県 ]
なんとビックリ!
実は初訪麺。
厳密に言えば
小倉時代に経験はあるが、
20年以上も前のこと。
かすかに味は覚えているが、
限りなく初に近い状態だろう。
土曜日の早朝に福岡を発ち
麺ワゴンを走らせること1時間ちょい、
目的地「一竜軒」に到着。
と、すでに駐車場は満車状態。
しかし、ほんの数分で
開いたためピットイン。
しかし、当然ながら店内も満席。
小倉時代も並ぶのが常であったが
その人気ぶりに変わりはないようだ。
ラーメンを注文し、
ソラマメと紅生姜が提供される。
しかし、ここで硬い豆をつついて
アゴを壊してしまっては
ラーメンを味わうことができないと判断し、
ソラマメは遠慮してみた。(笑
実は初訪麺。
厳密に言えば
小倉時代に経験はあるが、
20年以上も前のこと。
かすかに味は覚えているが、
限りなく初に近い状態だろう。
土曜日の早朝に福岡を発ち
麺ワゴンを走らせること1時間ちょい、
目的地「一竜軒」に到着。
と、すでに駐車場は満車状態。
しかし、ほんの数分で
開いたためピットイン。
しかし、当然ながら店内も満席。
小倉時代も並ぶのが常であったが
その人気ぶりに変わりはないようだ。
ラーメンを注文し、
ソラマメと紅生姜が提供される。
しかし、ここで硬い豆をつついて
アゴを壊してしまっては
ラーメンを味わうことができないと判断し、
ソラマメは遠慮してみた。(笑
おぉ、長年会えなかった丼がそこに!
そう思うと愛おしさが一層増す。
ツンと香る豚骨臭、
たっぷりのスープ、
上品な油、
食べずして容易に美味が判断できる。
さらにそれを味わいで確認。
ドッシリとした豚骨だが、
シャープなキレで、すんなり胃に収まる。
そう思うと愛おしさが一層増す。
ツンと香る豚骨臭、
たっぷりのスープ、
上品な油、
食べずして容易に美味が判断できる。
さらにそれを味わいで確認。
ドッシリとした豚骨だが、
シャープなキレで、すんなり胃に収まる。
2007/12/19のBlog