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2008/05/08のBlog
[ 16:39 ]
[ 関東 ]
さて、関東遠征初日も大詰め、
この日のラストを飾るのは
渡辺樹庵氏が手がける会社、
”渡なべスタイル”の店、
その名も「渡なべ」です。
樹庵氏は、フリーク出身ですが、
作り手としても腕を振るっており、
ブログや情報誌などでは、
毒舌炸裂で、賛否両論受けていますが、
私は個人的に大好きな方。
その樹庵氏が手掛ける名店が
この「渡なべ」なんですが、
超ド級の濃厚魚介豚骨がウリで、
フリーク心をくすぐるタイプなんだとか。
まぁ、フリーク出身なので、
当然の仕掛けなんでしょうが。。。
シックでモノトーンな雰囲気の店は
中に入るとカウンターのみ。
7~8人も座れば一杯一杯で、
行列は出来ていませんが、
店内は満席です。
とりあえず食券を購入し、
外で待ちます。
しかし、ここ高田馬場は、
超激戦区です。
他には「二代目けいすけ」や
「大分宝来軒」「二郎」「ぼたん」などなど
とにかく所狭しとラーメン店が存在します。
福岡で言うところの薬院で
さらに店を増やしたという印象ですね。
そんな話をじーの氏とおだ氏と
ウダウダと話しているうちに
入店できるようになっていました。
この日のラストを飾るのは
渡辺樹庵氏が手がける会社、
”渡なべスタイル”の店、
その名も「渡なべ」です。
樹庵氏は、フリーク出身ですが、
作り手としても腕を振るっており、
ブログや情報誌などでは、
毒舌炸裂で、賛否両論受けていますが、
私は個人的に大好きな方。
その樹庵氏が手掛ける名店が
この「渡なべ」なんですが、
超ド級の濃厚魚介豚骨がウリで、
フリーク心をくすぐるタイプなんだとか。
まぁ、フリーク出身なので、
当然の仕掛けなんでしょうが。。。
シックでモノトーンな雰囲気の店は
中に入るとカウンターのみ。
7~8人も座れば一杯一杯で、
行列は出来ていませんが、
店内は満席です。
とりあえず食券を購入し、
外で待ちます。
しかし、ここ高田馬場は、
超激戦区です。
他には「二代目けいすけ」や
「大分宝来軒」「二郎」「ぼたん」などなど
とにかく所狭しとラーメン店が存在します。
福岡で言うところの薬院で
さらに店を増やしたという印象ですね。
そんな話をじーの氏とおだ氏と
ウダウダと話しているうちに
入店できるようになっていました。
注文したのは3人ともラーメン。
てっきりホール担当だと思っていた、
割とオシャレで、カフェの店員さんのような
イケメンお兄さんが、
1人で切り盛りしているようで、
当然、ラーメンも作っていました。
この辺も関東ならではという感じです。
出てきたラーメンは、
とにかく”濃い”。
素晴らしく”濃い”。
動物系の粘度が高いスープに
粉を含む魚介系の味わいの
ダブルパンチ!!
その濃さったら、
西谷家や、魁龍などにも
ひけをとっていない印象です。
しかし、どちらもバランスがいいので、
臭みが突出している感はありません。
てっきりホール担当だと思っていた、
割とオシャレで、カフェの店員さんのような
イケメンお兄さんが、
1人で切り盛りしているようで、
当然、ラーメンも作っていました。
この辺も関東ならではという感じです。
出てきたラーメンは、
とにかく”濃い”。
素晴らしく”濃い”。
動物系の粘度が高いスープに
粉を含む魚介系の味わいの
ダブルパンチ!!
その濃さったら、
西谷家や、魁龍などにも
ひけをとっていない印象です。
しかし、どちらもバランスがいいので、
臭みが突出している感はありません。
ポクっとした麺や、
極太のメンマ、
分厚いバラ肉チャーシューなど、
どれをとってもフリークには
たまらない要素です。
後半、猛烈に飽きが来るのが
難点ではありますが、
「食べ手が求めるラーメン」ではなく、
「作り手が作りたいラーメン」を
表現するとこうなるという
典型的なラーメンとも言えそうです。
さて、ここでこの日の食べ歩きは
ひとまず終了、
その後は3人で反省会と称し、
居酒屋で飲み会と相成りました。
>おださん、
お忙しい中、お付き合いくださり
ありがとうございました。
>じーのさん、
また明日も宜しくお願いします。
東京都新宿区高田馬場2-1-4 無休
らーめん 800円
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★★☆☆
2008年
ラーメン 47杯
つけ麺 9杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
極太のメンマ、
分厚いバラ肉チャーシューなど、
どれをとってもフリークには
たまらない要素です。
後半、猛烈に飽きが来るのが
難点ではありますが、
「食べ手が求めるラーメン」ではなく、
「作り手が作りたいラーメン」を
表現するとこうなるという
典型的なラーメンとも言えそうです。
さて、ここでこの日の食べ歩きは
ひとまず終了、
その後は3人で反省会と称し、
居酒屋で飲み会と相成りました。
>おださん、
お忙しい中、お付き合いくださり
ありがとうございました。
>じーのさん、
また明日も宜しくお願いします。
東京都新宿区高田馬場2-1-4 無休
らーめん 800円
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★★☆☆
2008年
ラーメン 47杯
つけ麺 9杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
2008/05/07のBlog
[ 14:06 ]
[ 関東 ]
町田、横浜と2軒を巡り、
この時点で猛烈な満足感が襲っています。
※あくまでも味的なもの
しかし、まだまだ関東には
お宝がザックザック溢れているので、
ここで終わるわけもなく、
再び電車を乗り継ぎ、都内へと入ります。
新宿駅から男二人がテクテクと歩くこと
約5分、超名店であります
「麺屋武蔵」へ到着です。
ここで頼もしい麺友”おだ氏”と合流。
大の男が3人、店内になだれ込みます。
まずは食券機で食券を購入します。
私はとにかくデフォの”ら~麺”をこってりで。
じーの氏は”ら~麺”のあっさりを、
そしておだ氏は”海老つけ麺”を購入しました。
店外に行列はありませんでしたので
そんなもんなのかな?と奥へ入ると
店内には約10人ほどの待ち客が・・・。
やはりそうですよね(汗
それでも割りと回転もいいので、
10分ほどで着席できました。
この時点で猛烈な満足感が襲っています。
※あくまでも味的なもの
しかし、まだまだ関東には
お宝がザックザック溢れているので、
ここで終わるわけもなく、
再び電車を乗り継ぎ、都内へと入ります。
新宿駅から男二人がテクテクと歩くこと
約5分、超名店であります
「麺屋武蔵」へ到着です。
ここで頼もしい麺友”おだ氏”と合流。
大の男が3人、店内になだれ込みます。
まずは食券機で食券を購入します。
私はとにかくデフォの”ら~麺”をこってりで。
じーの氏は”ら~麺”のあっさりを、
そしておだ氏は”海老つけ麺”を購入しました。
店外に行列はありませんでしたので
そんなもんなのかな?と奥へ入ると
店内には約10人ほどの待ち客が・・・。
やはりそうですよね(汗
それでも割りと回転もいいので、
10分ほどで着席できました。
そしてら~麺を待ちます。すると・・・
「そいっ!そいやっ!」
出ました!
武蔵名物の麺揚げ掛け声です。
店員全員で威勢よく声だししており、
しかもどこぞのお店のように
照れることなくスマートに行っています。
しかも皆イケテルメンズ・・・。
こりゃぁ女性客が多いのも頷けます。
うっとり見つめていると
ら~麺が登場しました。
魚介系と動物系のダブルスープ。
特に武蔵の特徴といえば、
サンマ節でしょう。
しかし、「ふじ☆もと」のように
サンマサンマしているわけではなく、
他の食材との複雑で高レベルな
バランスの一部といった印象です。
「そいっ!そいやっ!」
出ました!
武蔵名物の麺揚げ掛け声です。
店員全員で威勢よく声だししており、
しかもどこぞのお店のように
照れることなくスマートに行っています。
しかも皆イケテルメンズ・・・。
こりゃぁ女性客が多いのも頷けます。
うっとり見つめていると
ら~麺が登場しました。
魚介系と動物系のダブルスープ。
特に武蔵の特徴といえば、
サンマ節でしょう。
しかし、「ふじ☆もと」のように
サンマサンマしているわけではなく、
他の食材との複雑で高レベルな
バランスの一部といった印象です。
福岡ではまずお目にかかれない
タイプの麺。
太すぎず細すぎず、
ツルコリの食感は実に
食べていて楽しいです。
しかし、関東のラーメンは
1杯の量が多い!
この日3軒目なのに、
結構苦しくなってきました。
さて、じーの氏の”あっさり”ですが、
油の量が少ないようで、
食材の味わいの輪郭がハッキリ
感じ取れます。
正直、コチラの方が好みです。
タイプの麺。
太すぎず細すぎず、
ツルコリの食感は実に
食べていて楽しいです。
しかし、関東のラーメンは
1杯の量が多い!
この日3軒目なのに、
結構苦しくなってきました。
さて、じーの氏の”あっさり”ですが、
油の量が少ないようで、
食材の味わいの輪郭がハッキリ
感じ取れます。
正直、コチラの方が好みです。
2008/05/02のBlog
[ 22:40 ]
[ 関東 ]
横浜線で横浜市内へ、
続いてじーの氏とやってきたのは
おう!お疲れ!
でおなじみの「吉村家」。
ご存知”家系”の総本山です。
かつて家系といえば
「六角家」「百麺」「入船食堂(家系?」と
長崎の「政」くらいしか訪麺経験がない私なので、
やはり総本山は外せない訪麺です。
店に到着するも、やはり待ち客がゴッソリ(汗
店外には約50人ほど並んでいます。
しかし、ここ総本山は、
一斉入れ替えなので、
意外に待ち時間は少なく、
約30分ほどで着席できました。
続いてじーの氏とやってきたのは
おう!お疲れ!
でおなじみの「吉村家」。
ご存知”家系”の総本山です。
かつて家系といえば
「六角家」「百麺」「入船食堂(家系?」と
長崎の「政」くらいしか訪麺経験がない私なので、
やはり総本山は外せない訪麺です。
店に到着するも、やはり待ち客がゴッソリ(汗
店外には約50人ほど並んでいます。
しかし、ここ総本山は、
一斉入れ替えなので、
意外に待ち時間は少なく、
約30分ほどで着席できました。
男男しい空気が漂う店内、
まさに「オラオラ状態」ですね。
カウンターには、家系ならではの
カスタマイズ調味料が並びます。
刻みしょうが、おろししょうが、行者ニンニク
ゴマ、醤油、揚げニンニク、酢。
とにかく甘み、酸味、香り、コク等
自分でカスタマイズできるのが嬉しいです。
まさに「オラオラ状態」ですね。
カウンターには、家系ならではの
カスタマイズ調味料が並びます。
刻みしょうが、おろししょうが、行者ニンニク
ゴマ、醤油、揚げニンニク、酢。
とにかく甘み、酸味、香り、コク等
自分でカスタマイズできるのが嬉しいです。
当然ながら、
麺の固さ、タレの濃さ、脂の多さも
注文できます。
さすがは「お客様は我が味の師なり」。
お客のためならなんでもアリなんです。
しかし、私は初訪麺なので、
全て普通で注文し、
じーの氏は”味濃い目”です。
ドス黒いそのスープを啜れば、
これまた予想を裏切らないドスの効いた味。
トロンとした豚骨に、鶏油の風味、
タレのシャープさ、やや甘めではありますが、
すんばらしいパンチで一発ノックアウトです。
特筆すべきはチャーシュー。
スモーキークレーバーが強く、
パンチあるスープに負けない存在感。
麺の固さ、タレの濃さ、脂の多さも
注文できます。
さすがは「お客様は我が味の師なり」。
お客のためならなんでもアリなんです。
しかし、私は初訪麺なので、
全て普通で注文し、
じーの氏は”味濃い目”です。
ドス黒いそのスープを啜れば、
これまた予想を裏切らないドスの効いた味。
トロンとした豚骨に、鶏油の風味、
タレのシャープさ、やや甘めではありますが、
すんばらしいパンチで一発ノックアウトです。
特筆すべきはチャーシュー。
スモーキークレーバーが強く、
パンチあるスープに負けない存在感。
2008/05/01のBlog
[ 21:17 ]
[ 関東 ]
ついに実現した関東遠征。
詳細は、神奈川、東京、千葉で
合計11軒。
まだまだ行きたかったのですが、
所用により仕方なく断念。
まず感想から述べさせていただくと
「なんじゃこりゃあ!」
という店&味ばかり。
改めて関東の麺文化の幅広さに
感激した次第であります。
すでに2ヶ月も前の話ですが・・・。
では早速、その詳細をアップしていきます。
午前11時過ぎに羽田に到着した私は、
そのまま京急で品川まで移動し、
そこで、じーの氏と合流。そのまま横浜線で町田駅へ。
店に到着したのは13時ころだったと
思いますが、この状況・・・。
早速、関東の人気店の洗礼を浴びました。
さて、この「69'N ROLL ONE」、
”美味しんぼラーメン道”で
全国的に有名になった店ですが、
店主はもともと関東のラーメン界では
知名度の高い方のようです。
そのラーメンは、
原点回帰と言われているもので、
昔ながらの味わいを洗練させたもの。
食べ初めとしては最高ではないでしょうか。
並ぶこと1時間強、
ようやく入店です。
しかし、ここからがまた驚き。
店内に入るも想像を絶するほどのサイレント。
ラーメンを啜る音か、有名な”ツイスト湯切り”
をする音しか聞こえません。
というのも、私語禁止の張り紙が・・・。
なんと、しゃべることが出来ないのです。
かと言って、ギスギスした印象はなく、
嫌いな雰囲気ではないです。
空いた席には必ず何人であろうが
空いた席数分の客が座らなくてはならないので
カップルで来ても隣同士で座れる確立は
かなり低いです。
たしかに異様といえば異様です。汗
そして待つこと計1時間30分・・・
ようやく”2号ラァメン”が食べられます。
詳細は、神奈川、東京、千葉で
合計11軒。
まだまだ行きたかったのですが、
所用により仕方なく断念。
まず感想から述べさせていただくと
「なんじゃこりゃあ!」
という店&味ばかり。
改めて関東の麺文化の幅広さに
感激した次第であります。
すでに2ヶ月も前の話ですが・・・。
では早速、その詳細をアップしていきます。
午前11時過ぎに羽田に到着した私は、
そのまま京急で品川まで移動し、
そこで、じーの氏と合流。そのまま横浜線で町田駅へ。
店に到着したのは13時ころだったと
思いますが、この状況・・・。
早速、関東の人気店の洗礼を浴びました。
さて、この「69'N ROLL ONE」、
”美味しんぼラーメン道”で
全国的に有名になった店ですが、
店主はもともと関東のラーメン界では
知名度の高い方のようです。
そのラーメンは、
原点回帰と言われているもので、
昔ながらの味わいを洗練させたもの。
食べ初めとしては最高ではないでしょうか。
並ぶこと1時間強、
ようやく入店です。
しかし、ここからがまた驚き。
店内に入るも想像を絶するほどのサイレント。
ラーメンを啜る音か、有名な”ツイスト湯切り”
をする音しか聞こえません。
というのも、私語禁止の張り紙が・・・。
なんと、しゃべることが出来ないのです。
かと言って、ギスギスした印象はなく、
嫌いな雰囲気ではないです。
空いた席には必ず何人であろうが
空いた席数分の客が座らなくてはならないので
カップルで来ても隣同士で座れる確立は
かなり低いです。
たしかに異様といえば異様です。汗
そして待つこと計1時間30分・・・
ようやく”2号ラァメン”が食べられます。
念願の”ツイスト湯切り”を
目の前で見た感動も覚めやらぬまま
出てきました。
見るからに”丁寧”という言葉が似合う
ラァメンです。
しかし、「単に醤油ラーメンじゃん」という
感じにもとれます。
が、一口スープを啜れば、
ガツーン!と鶏油が衝撃を
与えてくれます。
すんごいパンチ力です。
さらにスープ自体も
鶏油同様、比内鶏を使用しているので
味わいの深いこと深いこと。
まるで、
丸鶏をむしゃぶりついている
という表現が適切かもしれません。
目の前で見た感動も覚めやらぬまま
出てきました。
見るからに”丁寧”という言葉が似合う
ラァメンです。
しかし、「単に醤油ラーメンじゃん」という
感じにもとれます。
が、一口スープを啜れば、
ガツーン!と鶏油が衝撃を
与えてくれます。
すんごいパンチ力です。
さらにスープ自体も
鶏油同様、比内鶏を使用しているので
味わいの深いこと深いこと。
まるで、
丸鶏をむしゃぶりついている
という表現が適切かもしれません。
コリッとした食感の麺は
ストレートでもスープとの相性は
バツグンです。
どこかのお店で、
「醤油には縮れ麺しか合いませんから」
と言われた記憶が蘇りますが、
要は、「合わせる技術がない」ということでしょう。
ここのは、これ以上ない組み合わせです。
到着から食べ終わるまでで、
約1時間45分、
出来るだけ多くの店に訪麺したい私は、
じーの氏の手を引き、
慌てて駅へと戻り、
横浜のあの有名店へと
向かうことにしました。
「おう!お疲れ!!」
の、あの店です。
東京都相模原市上鶴間本町4-34-7
2号ラァメン 700円(3月現在)
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆
2008年
ラーメン 44杯
つけ麺 9杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
ストレートでもスープとの相性は
バツグンです。
どこかのお店で、
「醤油には縮れ麺しか合いませんから」
と言われた記憶が蘇りますが、
要は、「合わせる技術がない」ということでしょう。
ここのは、これ以上ない組み合わせです。
到着から食べ終わるまでで、
約1時間45分、
出来るだけ多くの店に訪麺したい私は、
じーの氏の手を引き、
慌てて駅へと戻り、
横浜のあの有名店へと
向かうことにしました。
「おう!お疲れ!!」
の、あの店です。
東京都相模原市上鶴間本町4-34-7
2号ラァメン 700円(3月現在)
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆
2008年
ラーメン 44杯
つけ麺 9杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
2008/04/30のBlog
[ 17:55 ]
[ 福岡市中央区 ]
本当は関東遠征分を
アップする予定でしたが、
大型新店登場のため、
先にコチラをアップいたします。
その新店とは、
かの名店「一幸舎」のセカンドブランド、
「元助」です。
恥ずかしながら知らずにいましたが
17日にオープンしていたらいです。
少々遅れの20日に訪麺です。
場所は驚きの薬院。
しかも、いっきと同じビルで
その裏側に位置します。
ということで、ここ薬院近辺は
「秀ちゃん」「けごん」「玄瑛」「一風堂」
「高田家」「まるみや」「いっき」、
そしてここ「元助」と超激戦区となりました。
レベルも一部を除き(爆)
福岡では高い部類のお店が多いので
これからは、
”福岡でラーメン食べるなら薬院”という
図式が全国的な基準になるかもしれません。
さて、この「元助」ですが、
「一幸舎」のセカンドブランドということで、
この日は店主の吉村氏が直々に
厨房に立っていましたが、
その他は女性店員1名のみ。
スープ管理などを伝授していましたので
ひょっとしたら女性店長の店となるのかも
しれません。
アップする予定でしたが、
大型新店登場のため、
先にコチラをアップいたします。
その新店とは、
かの名店「一幸舎」のセカンドブランド、
「元助」です。
恥ずかしながら知らずにいましたが
17日にオープンしていたらいです。
少々遅れの20日に訪麺です。
場所は驚きの薬院。
しかも、いっきと同じビルで
その裏側に位置します。
ということで、ここ薬院近辺は
「秀ちゃん」「けごん」「玄瑛」「一風堂」
「高田家」「まるみや」「いっき」、
そしてここ「元助」と超激戦区となりました。
レベルも一部を除き(爆)
福岡では高い部類のお店が多いので
これからは、
”福岡でラーメン食べるなら薬院”という
図式が全国的な基準になるかもしれません。
さて、この「元助」ですが、
「一幸舎」のセカンドブランドということで、
この日は店主の吉村氏が直々に
厨房に立っていましたが、
その他は女性店員1名のみ。
スープ管理などを伝授していましたので
ひょっとしたら女性店長の店となるのかも
しれません。
そして気になるラーメンですが、
当然ながら「一幸舎」とは異なります。
というか驚きました。
そう、魚介豚骨なんです。
裏側で同じ魚介豚骨を提供する
店があるというのに・・・。
と、ここだけ聞いた方は
こういう印象を受けると思いますが、
「いっき」とはまったく別物。
コチラは、今関東で主流となっているタイプで、
高濃度豚骨&ガツン魚介です。
豚骨自体は「一幸舎」譲りで、
そこに煮干が加わったもの。
カツオではなく煮干なのが、
他店とは差別化を図っています。
ただ、エグさなどは感じず、
高濃度の中での
絶妙なバランスです。
当然ながら「一幸舎」とは異なります。
というか驚きました。
そう、魚介豚骨なんです。
裏側で同じ魚介豚骨を提供する
店があるというのに・・・。
と、ここだけ聞いた方は
こういう印象を受けると思いますが、
「いっき」とはまったく別物。
コチラは、今関東で主流となっているタイプで、
高濃度豚骨&ガツン魚介です。
豚骨自体は「一幸舎」譲りで、
そこに煮干が加わったもの。
カツオではなく煮干なのが、
他店とは差別化を図っています。
ただ、エグさなどは感じず、
高濃度の中での
絶妙なバランスです。
好みとしては断然”つけ麺”ですが、
スープの主張が強いので、
もう少し無骨な麺の方が
合うかもしれません。
しかし、ようやくこの手の
魚介豚骨が福岡にも現れたということで
非常に嬉しい限りです。
「いっき」同様、福岡発の魚介豚骨ですが、
店主の吉村氏は、
関東で「渡なべ」等を食べ歩いた
ということで、かなり関東寄りにシフトした
ラーメンであることに変わりはありません。
価格も高めだと感じる方もいると思いますが、
逆に関東系のラーメンが、
この価格で食べられると思えば
なんて安いんだろうとさえ感じます。
これで福岡のラーメン界が、
もっと面白いことになればいいなぁ・・・。
福岡市中央区薬院2-2
ラーメン 650円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆
つけ麺 850円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆
2008年
ラーメン 43杯
つけ麺 9杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
スープの主張が強いので、
もう少し無骨な麺の方が
合うかもしれません。
しかし、ようやくこの手の
魚介豚骨が福岡にも現れたということで
非常に嬉しい限りです。
「いっき」同様、福岡発の魚介豚骨ですが、
店主の吉村氏は、
関東で「渡なべ」等を食べ歩いた
ということで、かなり関東寄りにシフトした
ラーメンであることに変わりはありません。
価格も高めだと感じる方もいると思いますが、
逆に関東系のラーメンが、
この価格で食べられると思えば
なんて安いんだろうとさえ感じます。
これで福岡のラーメン界が、
もっと面白いことになればいいなぁ・・・。
福岡市中央区薬院2-2
ラーメン 650円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆
つけ麺 850円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆
2008年
ラーメン 43杯
つけ麺 9杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
2008/04/25のBlog
[ 22:02 ]
[ 福岡市早良区 ]
北九州のラーメン複合施設で
1番人気という「吉蔵」。
未食ではありますが、
ここ福岡市で路面店を出したとあり
気はすすまないままの訪麺です(爆
初期投資がかなりかかってます。
店舗の広さ、厨房の機材・・・。
そんなに北九州で儲けたのでしょうか?
と思っていたら結構な母体のようで・・・。
では早速ラーメンを頂いてみましょう。
1番人気という「吉蔵」。
未食ではありますが、
ここ福岡市で路面店を出したとあり
気はすすまないままの訪麺です(爆
初期投資がかなりかかってます。
店舗の広さ、厨房の機材・・・。
そんなに北九州で儲けたのでしょうか?
と思っていたら結構な母体のようで・・・。
では早速ラーメンを頂いてみましょう。
久留米ラーメンを謳っていますが、
片鱗すら見えません。。。
というか最近は
呼び戻し=久留米系
となっていますが、
これは大砲ラーメンが出現してからのこと。
それ以前は「南京千両」や「三九」などの
食堂系ラーメンが主流だったような・・・。
話は戻って、こちらのラーメン、
そのどちらの部類にも属しません。
ということで勘弁していただけるでしょうか?笑
あっ!一つ言い忘れてましたが、
チャーシューに妙な酸味があるんですが、
故意的ですか?
さて、来週からは遂に実現した
東京遠征編をお送りする予定です。
お楽しみに。
福岡市早良区東入部2-10-3
ラーメン 480円(2月現在)
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆
2008年
ラーメン 42杯
つけ麺 8杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
片鱗すら見えません。。。
というか最近は
呼び戻し=久留米系
となっていますが、
これは大砲ラーメンが出現してからのこと。
それ以前は「南京千両」や「三九」などの
食堂系ラーメンが主流だったような・・・。
話は戻って、こちらのラーメン、
そのどちらの部類にも属しません。
ということで勘弁していただけるでしょうか?笑
あっ!一つ言い忘れてましたが、
チャーシューに妙な酸味があるんですが、
故意的ですか?
さて、来週からは遂に実現した
東京遠征編をお送りする予定です。
お楽しみに。
福岡市早良区東入部2-10-3
ラーメン 480円(2月現在)
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆
2008年
ラーメン 42杯
つけ麺 8杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
2008/04/24のBlog
[ 22:30 ]
[ 糟屋郡 ]
北九州の有名うどんグループ、
豊前裏打会。
最近では「満月」が出来、
その組織は徐々に拡大されています。
かくいう小倉北区の「粉の蔵」も
完全独立し、豊前裏打会入りし
「久兵衛」となりました。
その粉の蔵と同じ母体の「権」。
スタイルなどは裏打会と同様に感じますが、
やはり違いを感じるのも確かです。
旨いのは変わりないですが、
すめや麺の管理の問題か
なんだか物足りなさがあります。
すめもやや濁っているし、
麺も特有のヒキではなく固さという印象。
店主が必ず厨房に立つという
裏打会の掟は伊達じゃないですね。
糟屋郡志免町大字南里34-4 第二、四木曜定休
なす天うどん 450円
コシ ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆
2008年
ラーメン 41杯
つけ麺 8杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
豊前裏打会。
最近では「満月」が出来、
その組織は徐々に拡大されています。
かくいう小倉北区の「粉の蔵」も
完全独立し、豊前裏打会入りし
「久兵衛」となりました。
その粉の蔵と同じ母体の「権」。
スタイルなどは裏打会と同様に感じますが、
やはり違いを感じるのも確かです。
旨いのは変わりないですが、
すめや麺の管理の問題か
なんだか物足りなさがあります。
すめもやや濁っているし、
麺も特有のヒキではなく固さという印象。
店主が必ず厨房に立つという
裏打会の掟は伊達じゃないですね。
糟屋郡志免町大字南里34-4 第二、四木曜定休
なす天うどん 450円
コシ ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆
2008年
ラーメン 41杯
つけ麺 8杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 1
2008/04/23のBlog
[ 22:39 ]
[ 福岡市博多区 ]
OOSAKI氏を乗せた麺ワゴンは
久留米から再び福岡市内へ。
目的地は「もち月」。
移転後は2度目の訪麺です。
以前は中休みがあったのですが
スープ管理がしやすいからと
夜まで通し営業となったようです。
これは食べ手としては嬉しい変更です。
午後3時過ぎというかなりのアイドルタイムゆえ
先客はなし。
店主は、OOSAKI氏が来店するのを
知っていたようで、
「この時間ですかぁ。。。」
と少々困惑気味。
スープは客がたくさん入って
店が回転している時間帯が
一番旨いらしく、
そうした意味での困惑のようです。
久留米から再び福岡市内へ。
目的地は「もち月」。
移転後は2度目の訪麺です。
以前は中休みがあったのですが
スープ管理がしやすいからと
夜まで通し営業となったようです。
これは食べ手としては嬉しい変更です。
午後3時過ぎというかなりのアイドルタイムゆえ
先客はなし。
店主は、OOSAKI氏が来店するのを
知っていたようで、
「この時間ですかぁ。。。」
と少々困惑気味。
スープは客がたくさん入って
店が回転している時間帯が
一番旨いらしく、
そうした意味での困惑のようです。
とは言うものの、
出てきたラーメンは素晴らしい出来。
過去4度ほど訪麺していますが、
今日が一番のように感じます。
しっかり濃厚で、骨っぽく、
グングン豚骨の旨味が押し寄せます。
OOSAKI氏も、
「おいしいですねぇ~」
とご満悦の様子。
出てきたラーメンは素晴らしい出来。
過去4度ほど訪麺していますが、
今日が一番のように感じます。
しっかり濃厚で、骨っぽく、
グングン豚骨の旨味が押し寄せます。
OOSAKI氏も、
「おいしいですねぇ~」
とご満悦の様子。
しかし、面白いのが、
今回の食べ歩きでは、
福岡市内にある久留米系と熊本系、
そして久留米にある清湯系と、
全てがご当地麺でないこと。
こうやって考えると、
よそのご当地をアレンジし、
より進化させたネオご当地麺は
レベルが高いことが伺えます。
この後、OOSAKI氏は
最終目的店「いけ麺」を訪麺し
無事に帰京いたしました。
今回の同行で、
OOSAKI氏のラーメンに対する考えや
純粋にラーメンが好きなんだということが
実感できました。
こうした機会を与えてくれた
オゴポコ氏に感謝感謝です。
またお会い出来ると嬉しいです。
と思っていたら、
これから一ヶ月もしないうちに
再会することとなりました。
その話はまた後日。。。
福岡市博多区博多駅南4-17-6 水曜定休
ラーメン 550円(2月現在)
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★★★☆
2008年
ラーメン 41杯
つけ麺 8杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 2杯
その他 1
今回の食べ歩きでは、
福岡市内にある久留米系と熊本系、
そして久留米にある清湯系と、
全てがご当地麺でないこと。
こうやって考えると、
よそのご当地をアレンジし、
より進化させたネオご当地麺は
レベルが高いことが伺えます。
この後、OOSAKI氏は
最終目的店「いけ麺」を訪麺し
無事に帰京いたしました。
今回の同行で、
OOSAKI氏のラーメンに対する考えや
純粋にラーメンが好きなんだということが
実感できました。
こうした機会を与えてくれた
オゴポコ氏に感謝感謝です。
またお会い出来ると嬉しいです。
と思っていたら、
これから一ヶ月もしないうちに
再会することとなりました。
その話はまた後日。。。
福岡市博多区博多駅南4-17-6 水曜定休
ラーメン 550円(2月現在)
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★★★☆
2008年
ラーメン 41杯
つけ麺 8杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 2杯
その他 1
2008/04/22のBlog
[ 18:27 ]
[ 久留米市 ]
大橋から一気に南下!
続いてOOSAKI氏をお連れしたのは
久留米市の「輪喰」です。
驚くべき立地と、
ログハウスというその風貌に
OOSAKI氏も写真をとりまくっています(笑
しかし、この”麦香麺”という文句ですが、
OOSAKI氏の仕入れていた情報では
”ばかめん”と言うのでは?ということ。
確認してみると、
「いいえ、むぎかおるめんです」
そりゃそうでしょう(汗
ここではオゴポコ氏が注文した
”つけ鍋”を紹介しましょう。
(現在は提供していません)
旅館などでよく見かける
固形燃料を使用した土鍋、
色濃い麺とてんこ盛りの野菜。
ラーメンという形相ではなく、
立派な鍋料理という印象です。
続いてOOSAKI氏をお連れしたのは
久留米市の「輪喰」です。
驚くべき立地と、
ログハウスというその風貌に
OOSAKI氏も写真をとりまくっています(笑
しかし、この”麦香麺”という文句ですが、
OOSAKI氏の仕入れていた情報では
”ばかめん”と言うのでは?ということ。
確認してみると、
「いいえ、むぎかおるめんです」
そりゃそうでしょう(汗
ここではオゴポコ氏が注文した
”つけ鍋”を紹介しましょう。
(現在は提供していません)
旅館などでよく見かける
固形燃料を使用した土鍋、
色濃い麺とてんこ盛りの野菜。
ラーメンという形相ではなく、
立派な鍋料理という印象です。
まるで蕎麦かのような麺。
普段は気にしていませんが、
確かに健康になりそうな
気がします。。。
醤油を食べたOOSAKI氏は
スープまで完食でした。
その時の記事はコチラ
さて、飛行機の時間もあることですし、
急いで福岡に戻ってラストスパートをかけます。
福岡県久留米市北野町鳥巣552-2
つけ鍋 1300円(現在提供していません)
普段は気にしていませんが、
確かに健康になりそうな
気がします。。。
醤油を食べたOOSAKI氏は
スープまで完食でした。
その時の記事はコチラ
さて、飛行機の時間もあることですし、
急いで福岡に戻ってラストスパートをかけます。
福岡県久留米市北野町鳥巣552-2
つけ鍋 1300円(現在提供していません)
2008/04/21のBlog
[ 16:22 ]
[ 福岡市南区 ]
西谷家を後に、
続いて向かったのは大橋。
去年の九州ラーメン総選挙以来
行列店となった「四郎」です。
1年経過してもこの行列はスゴイですね。
20分ほど並んでようやく入店。
私は普通の”ラーメン”、
OOSAKI氏は
野菜てんこ盛りのラーメン(名前失念)
そしてオゴポコ氏は熊本系の
”九州男味”を注文。
続いて向かったのは大橋。
去年の九州ラーメン総選挙以来
行列店となった「四郎」です。
1年経過してもこの行列はスゴイですね。
20分ほど並んでようやく入店。
私は普通の”ラーメン”、
OOSAKI氏は
野菜てんこ盛りのラーメン(名前失念)
そしてオゴポコ氏は熊本系の
”九州男味”を注文。
2008/04/17のBlog
[ 22:05 ]
[ 福岡市西区 ]
ずいぶんブログをさぼってました。
すみません。。。
さて、先週告知した食べ歩きですが、
2月に某有名ラーメン評論家が福岡に
いらしていました。
その方とは、
ラーメンフリークの方ならピンときたと思います。
そう、OOSAKI氏です。
今回、縁がございまして、
オゴポコ氏とともに
一緒に食べ歩くこととあいなりました。
1軒目はご存知「西谷家」。
OOSAKI氏は何度となく福岡に
来ておりますが、
ここは未訪ということで、
いの一番、シャッターでの訪麺です。
OOSAKI氏は通常のラーメン、
私が黒ラーメン、
オゴポコ氏は、ワンタン麺+メンマです。
黒ラーメンは以前食べて
あまり好印象ではなかったのですが、
今回食べてビックラ!
濃度の高いスープは相変わらずですが、
マー油が進化しているように感じます。
程よい香ばしさ、程よい苦味、程よい旨味、
非常にスープとバランスがとれています。
すみません。。。
さて、先週告知した食べ歩きですが、
2月に某有名ラーメン評論家が福岡に
いらしていました。
その方とは、
ラーメンフリークの方ならピンときたと思います。
そう、OOSAKI氏です。
今回、縁がございまして、
オゴポコ氏とともに
一緒に食べ歩くこととあいなりました。
1軒目はご存知「西谷家」。
OOSAKI氏は何度となく福岡に
来ておりますが、
ここは未訪ということで、
いの一番、シャッターでの訪麺です。
OOSAKI氏は通常のラーメン、
私が黒ラーメン、
オゴポコ氏は、ワンタン麺+メンマです。
黒ラーメンは以前食べて
あまり好印象ではなかったのですが、
今回食べてビックラ!
濃度の高いスープは相変わらずですが、
マー油が進化しているように感じます。
程よい香ばしさ、程よい苦味、程よい旨味、
非常にスープとバランスがとれています。
2008/04/11のBlog
[ 14:48 ]
[ 福岡市南区 ]
2008/04/10のBlog
[ 11:47 ]
[ 福岡県その他 ]
相変わらずの面持ち。
前回訪麺時はよるだったためか
濃度が高かったが、
この日は割りとライト。
しかし、しっかり呼び戻されていて
美味いです。
これには毒舌五郎さんも、
「あらら~、うまかばいねぇ!」
と替玉まで注文。
前回訪麺時はよるだったためか
濃度が高かったが、
この日は割りとライト。
しかし、しっかり呼び戻されていて
美味いです。
これには毒舌五郎さんも、
「あらら~、うまかばいねぇ!」
と替玉まで注文。