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2008/04/21のBlog
[ 18:47 ]
4月20日、「やきもの祭り」。
とっともよい天気、
9時30分から「登り窯」から「窯だし」の手伝い、
炎から生まれた「やきもの」達を「横口」から窯元が取り出し、
リレー方式で下へ~~、そこで展示即売される。
とっともよい天気、
9時30分から「登り窯」から「窯だし」の手伝い、
炎から生まれた「やきもの」達を「横口」から窯元が取り出し、
リレー方式で下へ~~、そこで展示即売される。
2008/04/17のBlog
[ 17:07 ]
昨日、やっと最後の「醪」を上槽し終えた・・、
小さな仕込み「もろもろみ」。
「もろもろみ」と言っても、醪をそのまま瓶詰めしたわけではなく、
酒税法では、清酒とは「こしたもの」と言う条件がつくので、
醪を荒い目の袋で濾す。
昨年までは、搾る前の醪から汲んでいたが、
アルコール度数が高くて、杯が進まないと言うこと・・。
と言うことで、
「もろもろみ」の醪を仕込む事になる、
いろいろと考える。
「ドブロク」「マッコリ」などの資料を読む、
試行錯誤・・・・。
やっと形になったかな???・・・・・、
まだ反応は無いが・・・・・・・。
いろいろと遊びも入れてみた・・。
「3発目」は「協会701号」
「4発目」は「生もとの醪から汲んだ酵母」
「5発目」は「島大HAー11号」・・・。
何故か?、「何発目」という危険な片張りが・・・・、
取り扱いには、気を付けて下さい・・・、
お願いします・・・、
本当に・・・、気を抜かないでください・・、
扱い易さが、今後の課題です・・・、難しい・・・。
※「もろもろみ」は予約注文販売のみです、
一般販売はしていませんので、
すみません・・・、話だけです・・。
小さな仕込み「もろもろみ」。
「もろもろみ」と言っても、醪をそのまま瓶詰めしたわけではなく、
酒税法では、清酒とは「こしたもの」と言う条件がつくので、
醪を荒い目の袋で濾す。
昨年までは、搾る前の醪から汲んでいたが、
アルコール度数が高くて、杯が進まないと言うこと・・。
と言うことで、
「もろもろみ」の醪を仕込む事になる、
いろいろと考える。
「ドブロク」「マッコリ」などの資料を読む、
試行錯誤・・・・。
やっと形になったかな???・・・・・、
まだ反応は無いが・・・・・・・。
いろいろと遊びも入れてみた・・。
「3発目」は「協会701号」
「4発目」は「生もとの醪から汲んだ酵母」
「5発目」は「島大HAー11号」・・・。
何故か?、「何発目」という危険な片張りが・・・・、
取り扱いには、気を付けて下さい・・・、
お願いします・・・、
本当に・・・、気を抜かないでください・・、
扱い易さが、今後の課題です・・・、難しい・・・。
※「もろもろみ」は予約注文販売のみです、
一般販売はしていませんので、
すみません・・・、話だけです・・。
2008/04/16のBlog
[ 17:07 ]
その日は瓶詰めがあったので、
昼休憩に早速、浜へ観察に~~。
温泉津の板わかめは、天然ワカメのみ、
小さな船で「刈り」に行くので、「凪」の時だけ。
刈ってきたワカメは、水で洗い搾る。
そして、サナの上に一枚一枚広げて干す。
天日で日中のみ干すので、天候も重要。
条件がそろわないと干せないので貴重品になっている。
昼休憩に早速、浜へ観察に~~。
温泉津の板わかめは、天然ワカメのみ、
小さな船で「刈り」に行くので、「凪」の時だけ。
刈ってきたワカメは、水で洗い搾る。
そして、サナの上に一枚一枚広げて干す。
天日で日中のみ干すので、天候も重要。
条件がそろわないと干せないので貴重品になっている。
ワカメを刈る人・干す人も、
天候に左右されるので、
「勤め人には無理だ~~」との事、
高齢化もここにも。
「板わかめ」は養殖・機械乾燥が主流になってきた、
若い軟らかい時期に刈るので、これはこれで美味しいが、
「温泉津天然板わかめ」は、刈るのが少し遅いので、
バリバリで味も濃く感じる。
天候に左右されるので、
「勤め人には無理だ~~」との事、
高齢化もここにも。
「板わかめ」は養殖・機械乾燥が主流になってきた、
若い軟らかい時期に刈るので、これはこれで美味しいが、
「温泉津天然板わかめ」は、刈るのが少し遅いので、
バリバリで味も濃く感じる。
2008/04/15のBlog
[ 17:43 ]
昨晩、蔵から家に帰り、
地味~~に自炊中、
・・・・・・・何か忘れている??、
あっ・・・・火入れ~~~。
酒ではなく、温泉津町にある「登り窯」の火入れの日だった・・。
「やきものの里」に行くと、窯に火が入っていた。
9時頃だったのが、「大口」は終わり、
「一番」も終わりかけていた。
いつもより、火入れの時間が早かったそうだ、
「もう終わるで~」と知り合いの陶工に言われる・・。
地味~~に自炊中、
・・・・・・・何か忘れている??、
あっ・・・・火入れ~~~。
酒ではなく、温泉津町にある「登り窯」の火入れの日だった・・。
「やきものの里」に行くと、窯に火が入っていた。
9時頃だったのが、「大口」は終わり、
「一番」も終わりかけていた。
いつもより、火入れの時間が早かったそうだ、
「もう終わるで~」と知り合いの陶工に言われる・・。
2008/04/14のBlog
[ 17:53 ]