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2007/08/13のBlog
[ 17:06 ]
[ 車(ホンダ・ビート以外) ]
先日、県道515号線を探検した時に、思いがけず、すごい車を発見した。
恐らく、とても古いMGのオープンカーだと思うのだが、車種は不明。
(※S800さんあたり、この辺の車、強そうですね)
どれ位放置されているのか分からないが、フロントは比較的原型を留めている。
恐らく、とても古いMGのオープンカーだと思うのだが、車種は不明。
(※S800さんあたり、この辺の車、強そうですね)
どれ位放置されているのか分からないが、フロントは比較的原型を留めている。
2007/08/09のBlog
[ 17:32 ]
[ ホンダ・ビート(GLAY-BE) ]
こんにちは! 伊藤です。
つい先日、愛車(GLAY-BE)のオイル交換をしました。
馴染みのスタンドにお願いしたのだが、ラッキーな事に、今月はオイルフィルター無料!
丁度今回、交換しようと思っていたので、ツイてるなぁ~と思いながら、車雑誌にコーヒーと言うガソスタ・スタイルで待つ事1時間。
1時間?? そう、長いのである。オイル交換で1時間は長いなぁ。
と思いながらも、車雑誌の新GTRの記事が面白かったので、気にせず読んでいると、『出来ました~っ』との声が。
ピットに行くと、3人がかりで整備してくれたらしく、
なんとっ!!
つい先日、愛車(GLAY-BE)のオイル交換をしました。
馴染みのスタンドにお願いしたのだが、ラッキーな事に、今月はオイルフィルター無料!
丁度今回、交換しようと思っていたので、ツイてるなぁ~と思いながら、車雑誌にコーヒーと言うガソスタ・スタイルで待つ事1時間。
1時間?? そう、長いのである。オイル交換で1時間は長いなぁ。
と思いながらも、車雑誌の新GTRの記事が面白かったので、気にせず読んでいると、『出来ました~っ』との声が。
ピットに行くと、3人がかりで整備してくれたらしく、
なんとっ!!
僕のマフラーのタイコの底に空いていた500円玉サイズの大穴と、側面に空いていたもう少し大きい穴の補修までしてくれていた。
実はこんなに大きな穴が空いていたのだが、
{写真は底に空いた500円玉サイズの穴}
実はこんなに大きな穴が空いていたのだが、
{写真は底に空いた500円玉サイズの穴}
底の穴も、側面の穴も、バッチリ直っていた(^-^)v
{写真は側面の穴の補修後}
嬉しくて、『おいくらですかっ??』と尋ねると、『オイル代だけでいいですよ』とスタッフの声。
結局、オイル+フィルター+マフラー補修を、オイル代金のみでして頂きました。
しかも、オイルも激安だし。
やっぱり、持つべき物はかかりつけの主治医ですねっ!
で、いざ、オイル交換&マフラー補修をした愛車GLAY-BEはどうかと言うと…
当たり前だけど音が違う!
音量は収まったが、前よりも『密度の詰まった』感じの、そしてホンダっぽいメカ系の音が。
そして、これはオイルよりもマフラーのせいだと思うのだが、「踏んだだけ、前に進む感」がアップした。これは確実に言える!
難しい事は分からないが、排気圧が適正になると、こんなにも変わるのだろうか??
と言うわけで、嬉しくなり、林道探検に出かけてしまったのでした。
めでたし、めでたし。
{写真は側面の穴の補修後}
嬉しくて、『おいくらですかっ??』と尋ねると、『オイル代だけでいいですよ』とスタッフの声。
結局、オイル+フィルター+マフラー補修を、オイル代金のみでして頂きました。
しかも、オイルも激安だし。
やっぱり、持つべき物はかかりつけの主治医ですねっ!
で、いざ、オイル交換&マフラー補修をした愛車GLAY-BEはどうかと言うと…
当たり前だけど音が違う!
音量は収まったが、前よりも『密度の詰まった』感じの、そしてホンダっぽいメカ系の音が。
そして、これはオイルよりもマフラーのせいだと思うのだが、「踏んだだけ、前に進む感」がアップした。これは確実に言える!
難しい事は分からないが、排気圧が適正になると、こんなにも変わるのだろうか??
と言うわけで、嬉しくなり、林道探検に出かけてしまったのでした。
めでたし、めでたし。
2007/08/07のBlog
[ 23:45 ]
[ ドライブ・おでかけ ]
こんばんは! 伊藤です。
先日の仕事帰り、うちのBARのバーテンダーO氏と二人で、ちょっとした冒険旅行へ行ってきた。
前日に済ませたオイル交換とマフラーの補修の威力を試す目的も兼ねていたのだが、とてもテストドライブとはいえない、大冒険になってしまった!!(ドライブに行くと、毎回冒険系の内容になっている気もするが……)
ちなみに、表題にアフター5としたが、BARなので午前5時である。
まずは愛川町から清川村に抜ける『法論堂(おろんど)林道』から。
この林道、正確には愛川町から山頂の半原越(はんばらごえ)までを『南山林道』、山頂から清川村の終点までを『法論堂林道』と呼ぶ。
{写真は、南山林道入口にある、約1.9M幅のゲート。}
愛川町側の入口は結構分かりづらいのだが、愛川町の馬渡橋から山を登って412を突っ切り、途中を左に入ると林道の起点となる。
大体1.5車線の林道で、待避所もところどころにあるので、BEATの私には走りやすい。
林道をしばらく登っていくと、この林道中唯一(?)と言える小屋(炭焼き小屋?)があり、その前にはなぜか力士が。。。。。 (門番の代わりだろうか。。。)
気を取り直して(?)さらに上って行く。
先日の秦野峠林道もそうだが、さすがに林道だけあり、落石や崩落もいっぱい!
パンクに気をつけながら、慎重にルートを選んだ。
山の中腹位まで登ると、『熊谷沢林道』の入口がある。
しかし、ここから100mも登るとゲートがあり、先へは進めない。
山頂付近まで進むと、右側に水汲み場があった。
しかーーーし!!!
こんな立派な水飲み場がありながら、その横にはこんな案内板が………
これにはヤラレました!! 思い切り笑ってしまった!!
先日の仕事帰り、うちのBARのバーテンダーO氏と二人で、ちょっとした冒険旅行へ行ってきた。
前日に済ませたオイル交換とマフラーの補修の威力を試す目的も兼ねていたのだが、とてもテストドライブとはいえない、大冒険になってしまった!!(ドライブに行くと、毎回冒険系の内容になっている気もするが……)
ちなみに、表題にアフター5としたが、BARなので午前5時である。
まずは愛川町から清川村に抜ける『法論堂(おろんど)林道』から。
この林道、正確には愛川町から山頂の半原越(はんばらごえ)までを『南山林道』、山頂から清川村の終点までを『法論堂林道』と呼ぶ。
{写真は、南山林道入口にある、約1.9M幅のゲート。}
愛川町側の入口は結構分かりづらいのだが、愛川町の馬渡橋から山を登って412を突っ切り、途中を左に入ると林道の起点となる。
大体1.5車線の林道で、待避所もところどころにあるので、BEATの私には走りやすい。
林道をしばらく登っていくと、この林道中唯一(?)と言える小屋(炭焼き小屋?)があり、その前にはなぜか力士が。。。。。 (門番の代わりだろうか。。。)
気を取り直して(?)さらに上って行く。
先日の秦野峠林道もそうだが、さすがに林道だけあり、落石や崩落もいっぱい!
パンクに気をつけながら、慎重にルートを選んだ。
山の中腹位まで登ると、『熊谷沢林道』の入口がある。
しかし、ここから100mも登るとゲートがあり、先へは進めない。
山頂付近まで進むと、右側に水汲み場があった。
しかーーーし!!!
こんな立派な水飲み場がありながら、その横にはこんな案内板が………
これにはヤラレました!! 思い切り笑ってしまった!!
水飲み場から少し登ると、頂上の『半原越』である。
{写真は半原越にある1.9Mゲート}
その昔、清川村で取れた絹を、愛川の工場に運ぶ際、この峠越えがあまりに辛かった為、『半原越(はんばらごえ)』と言う呼び名になったらしい。
半原越には、『法華峰(ほっけみね)林道』への分岐があるのだが、ここもゲートで硬く閉ざされている。
それにしてもこのゲートの貼紙。
「熊出没注意」とか、「ハンターの皆さんへ」とか。。。。 ムード出しすぎですよねっ…汗
半原越を過ぎると、当たり前だがダウンヒルの始まりである。
途中、景色の開けた場所があり、思わず車を停め、しばらくの間眺めていた。
景色を十分堪能した後、クネクネと坂を下り、無事終点ゲートへ。
ゲートを過ぎると、素敵なログハウスや、こんな山奥なのにアパートがあったり。
温泉施設のリッチランドを過ぎ、集落の脇道を散策していたら、ミヤマクワガタの死骸を発見。いきなりミヤマなので、ビックリっ!!
{写真は半原越にある1.9Mゲート}
その昔、清川村で取れた絹を、愛川の工場に運ぶ際、この峠越えがあまりに辛かった為、『半原越(はんばらごえ)』と言う呼び名になったらしい。
半原越には、『法華峰(ほっけみね)林道』への分岐があるのだが、ここもゲートで硬く閉ざされている。
それにしてもこのゲートの貼紙。
「熊出没注意」とか、「ハンターの皆さんへ」とか。。。。 ムード出しすぎですよねっ…汗
半原越を過ぎると、当たり前だがダウンヒルの始まりである。
途中、景色の開けた場所があり、思わず車を停め、しばらくの間眺めていた。
景色を十分堪能した後、クネクネと坂を下り、無事終点ゲートへ。
ゲートを過ぎると、素敵なログハウスや、こんな山奥なのにアパートがあったり。
温泉施設のリッチランドを過ぎ、集落の脇道を散策していたら、ミヤマクワガタの死骸を発見。いきなりミヤマなので、ビックリっ!!
本道に戻り、しばらく走ると、またしても魅力的な脇道を発見!!
コンクリート舗装の急斜面のヘアピンを登ると、舗装路が真っ直ぐ続き、数軒のログハウスや民家があった。
いよいよ舗装路が終わると、とても魅力的な道が!!
舗装路の終わりに車を停め、いざ!!
{写真は謎の道へと向かう舗装路の終点に停めた愛車GLAY-BE}
一体どんな道かと言うと、旧々道というより、完全に廃道である!!
雨でV字に削られた穴を土嚢で塞ぎ、また幅員もぎりぎり軽自動車が通行できる幅である。
驚いた事に、こんなに路面が削れているにも係わらず、轍の出来ない道路の中央に、僅かに舗装が残っていた。
一体、どれだけの時間がたてば、舗装された路面がここまで削れるのであろう。。。
崖側にガードレールもなく、弱い路肩に土嚢が積んであるだけである。
路肩の土嚢も、削れた溝を埋めるのに使われているので、無い箇所も多い。
ただ逆に言えば、誰かがこの道を利用していると言う事でもある。
その事実を勇気に変え、山をどんどんと登って行った。(さすがに車ではなく徒歩にしたのだが…)
しばらく進むと、コンクリート舗装の急斜面が現れた。
ここは驚くほど舗装がしっかり残っていたが、路面に落ちていた倒木がそのままの形になっていたので、この辺りまではホトンド誰も入らないらしい。
山を登る事、約1時間。ついにこの山の正体を知る事になる!
どうやら、水源を守る為の森林だったらしい。
恐らくは年に1,2回、県の職員が管理のために入るのだろう。
山の正体を知ってから数分登り、ついに峠に到着。
道標には『←土山峠 仏果山→』とある。
半原越から仏果山への登山道が伸びていたが、ちょうどその逆側なのだろう。
ここから先は尾根に沿った完全な登山道となったので、丁度キリが良いので引き返すことにした。
車まで戻り、念のためヒルがいないか、ズボンをまくって確認してみた。
すると。。。。。。
(注意!)虫等が苦手な方は、次のリンクをクリックしないで下さい)
ぷっくり太ったヒルが、O氏の片足に2匹。さらに反対の足にも3匹!!
私は両足に2匹、靴の中に5匹!!
やられました。。。。。
別に痛くもなんとも無いので私は気にしなかったのですが、O氏は苦手だったらしく、私がO氏の足に付いたヒルを素手で引き離すと、まさに出血大サービスに!!!
この後、1時間位、血が止まりませんでした。。。
靴下を真っ赤に染めながら現地を後にし、一行は車で宮が瀬を目指しました。
コンクリート舗装の急斜面のヘアピンを登ると、舗装路が真っ直ぐ続き、数軒のログハウスや民家があった。
いよいよ舗装路が終わると、とても魅力的な道が!!
舗装路の終わりに車を停め、いざ!!
{写真は謎の道へと向かう舗装路の終点に停めた愛車GLAY-BE}
一体どんな道かと言うと、旧々道というより、完全に廃道である!!
雨でV字に削られた穴を土嚢で塞ぎ、また幅員もぎりぎり軽自動車が通行できる幅である。
驚いた事に、こんなに路面が削れているにも係わらず、轍の出来ない道路の中央に、僅かに舗装が残っていた。
一体、どれだけの時間がたてば、舗装された路面がここまで削れるのであろう。。。
崖側にガードレールもなく、弱い路肩に土嚢が積んであるだけである。
路肩の土嚢も、削れた溝を埋めるのに使われているので、無い箇所も多い。
ただ逆に言えば、誰かがこの道を利用していると言う事でもある。
その事実を勇気に変え、山をどんどんと登って行った。(さすがに車ではなく徒歩にしたのだが…)
しばらく進むと、コンクリート舗装の急斜面が現れた。
ここは驚くほど舗装がしっかり残っていたが、路面に落ちていた倒木がそのままの形になっていたので、この辺りまではホトンド誰も入らないらしい。
山を登る事、約1時間。ついにこの山の正体を知る事になる!
どうやら、水源を守る為の森林だったらしい。
恐らくは年に1,2回、県の職員が管理のために入るのだろう。
山の正体を知ってから数分登り、ついに峠に到着。
道標には『←土山峠 仏果山→』とある。
半原越から仏果山への登山道が伸びていたが、ちょうどその逆側なのだろう。
ここから先は尾根に沿った完全な登山道となったので、丁度キリが良いので引き返すことにした。
車まで戻り、念のためヒルがいないか、ズボンをまくって確認してみた。
すると。。。。。。
(注意!)虫等が苦手な方は、次のリンクをクリックしないで下さい)
ぷっくり太ったヒルが、O氏の片足に2匹。さらに反対の足にも3匹!!
私は両足に2匹、靴の中に5匹!!
やられました。。。。。
別に痛くもなんとも無いので私は気にしなかったのですが、O氏は苦手だったらしく、私がO氏の足に付いたヒルを素手で引き離すと、まさに出血大サービスに!!!
この後、1時間位、血が止まりませんでした。。。
靴下を真っ赤に染めながら現地を後にし、一行は車で宮が瀬を目指しました。
{画像は県道70号線から見た、のどかな山村の風景}
おろんど川を越え、県道に出ると、右手にはさっきまで我々が徒歩にて登っていた『ヒル、じゃなかった、水源の森林』、左手にはのどかな山村の風景がひろがっていた。
走る事、10分強、車は宮が瀬ビジターセンターに到着!
しかし、今回の目的は林道アドベンチャー?なので、そうそうに立ち去り、ビジターセンター裏から出ている(ゲートは閉まりっぱなしだけど)、『早戸川林道』の標識を撮影。
虹の大橋を渡り、荒井林道へ。
宮が瀬湖の新道の対岸を走る荒井林道は、これと言って特徴が無いが、あえて言うなら、すれ違いも、道路のコンディションも、普通の道路並みである。
荒井林道を進むと、荒井、早戸川、奥野、3つの林道の分岐(T字路)に出る。
早戸川林道はそのまま国際マス釣り場を過ぎ、丹沢観光センターへ続いている。
我々は右折し、『奥野林道』を進んだ。
途中、奥野隧道の所で道が分かれる。
案内板を見ると、『松茸山自然の山公園』とある。
なんとも魅力的な名前ではあるが、我々の目的は林道探検だったので、先を急ぐ事にした。
おろんど川を越え、県道に出ると、右手にはさっきまで我々が徒歩にて登っていた『ヒル、じゃなかった、水源の森林』、左手にはのどかな山村の風景がひろがっていた。
走る事、10分強、車は宮が瀬ビジターセンターに到着!
しかし、今回の目的は林道アドベンチャー?なので、そうそうに立ち去り、ビジターセンター裏から出ている(ゲートは閉まりっぱなしだけど)、『早戸川林道』の標識を撮影。
虹の大橋を渡り、荒井林道へ。
宮が瀬湖の新道の対岸を走る荒井林道は、これと言って特徴が無いが、あえて言うなら、すれ違いも、道路のコンディションも、普通の道路並みである。
荒井林道を進むと、荒井、早戸川、奥野、3つの林道の分岐(T字路)に出る。
早戸川林道はそのまま国際マス釣り場を過ぎ、丹沢観光センターへ続いている。
我々は右折し、『奥野林道』を進んだ。
途中、奥野隧道の所で道が分かれる。
案内板を見ると、『松茸山自然の山公園』とある。
なんとも魅力的な名前ではあるが、我々の目的は林道探検だったので、先を急ぐ事にした。
{画像は伊勢沢林道脇の沢。木漏れ日が滝の水煙に映り、別世界のよう…}
奥野林道をさらに進むと、二つのゲートが現れる。
左側の山を登って行く方が、奥野林道の続き、右の沢に沿って進むほうが『伊勢沢林道』である。
ゲート手前に車を停め、沢の音が気になったので、眼下を覗き込むと、とても美しく澄んだ沢が、すぐ下を流れていた。
たまらずに、急ぎ足で伊勢沢林道のゲートを越え、徒歩(駆け足?)にて沢を目指した。
林道から脇の踏跡をたどり、沢へ。
すぐ脇の滝が常に水煙を上げ、そこに差し込む木漏れ日によって、なんとも幻想的な風景画ひろがっている。
木漏れ日が虹になっているような、とても不思議な光景だ。
後ろを振り返っても、やはり絵になる風景が。
靴を脱ぎ、ズボンをまくり、すぐに沢の中へ。
ビックリする位冷たかったが、とても気持ちいい!!
ヒルにやられた箇所も、綺麗さっぱりである。
ついでに、顔を洗い、水を飲み、沢の恵みを満喫した!!
沢を後にし、奥野隧道を抜け、山をずっと下り、三増(みませ)峠を越え、とあるゴルフ場脇の、『超激坂』を下り、相模川の葉山島へ。
天気も良かったので、釣り人でにぎわっていた。ここには、相模原市との合併を記念した石碑が立っていた。
古い相模原市民としては、他町が今回の合併を喜んでくれているのはうれしいものである。
後は帰るだけなので、急に気が抜け、危険なほどウトウトしながら、途中で仮眠を取りながら、帰ってきました。
帰って直ぐに仮眠を取り、2時間後は業者と打ち合わせ。
忙しい休日の始まりである。
奥野林道をさらに進むと、二つのゲートが現れる。
左側の山を登って行く方が、奥野林道の続き、右の沢に沿って進むほうが『伊勢沢林道』である。
ゲート手前に車を停め、沢の音が気になったので、眼下を覗き込むと、とても美しく澄んだ沢が、すぐ下を流れていた。
たまらずに、急ぎ足で伊勢沢林道のゲートを越え、徒歩(駆け足?)にて沢を目指した。
林道から脇の踏跡をたどり、沢へ。
すぐ脇の滝が常に水煙を上げ、そこに差し込む木漏れ日によって、なんとも幻想的な風景画ひろがっている。
木漏れ日が虹になっているような、とても不思議な光景だ。
後ろを振り返っても、やはり絵になる風景が。
靴を脱ぎ、ズボンをまくり、すぐに沢の中へ。
ビックリする位冷たかったが、とても気持ちいい!!
ヒルにやられた箇所も、綺麗さっぱりである。
ついでに、顔を洗い、水を飲み、沢の恵みを満喫した!!
沢を後にし、奥野隧道を抜け、山をずっと下り、三増(みませ)峠を越え、とあるゴルフ場脇の、『超激坂』を下り、相模川の葉山島へ。
天気も良かったので、釣り人でにぎわっていた。ここには、相模原市との合併を記念した石碑が立っていた。
古い相模原市民としては、他町が今回の合併を喜んでくれているのはうれしいものである。
後は帰るだけなので、急に気が抜け、危険なほどウトウトしながら、途中で仮眠を取りながら、帰ってきました。
帰って直ぐに仮眠を取り、2時間後は業者と打ち合わせ。
忙しい休日の始まりである。
2007/08/05のBlog
[ 11:30 ]
[ ジョーク ]
こんにちは! 伊藤です。
今日の神奈川は、今年最高気温になると言っていますが、一体どれくらい暑くなるのでしょう??
そんな暑い日に、今日は飲み物の話題です。
今日は3種類の飲み物を紹介させて頂きます!
まずは、最近の私の定番、カルピスウォーターです。
いくらお客様に、『ジョ兄ィ☆彡(お店での私の名前)、太ったねぇ~』と言われようと、
いくらお客様から『カルピスウォーターって、清涼飲料水で最も糖分が多いんだって』とありがたい情報を頂戴しようと、
『好きなものは好き』なのである!
理由なんてどうでもいい、『ノーリーズン!』なのである!!
写真は、近所のお気に入りの公園のベンチ@AM5:30
この写真だと、カルピスが後から合成したように見えますね。。。
今日の神奈川は、今年最高気温になると言っていますが、一体どれくらい暑くなるのでしょう??
そんな暑い日に、今日は飲み物の話題です。
今日は3種類の飲み物を紹介させて頂きます!
まずは、最近の私の定番、カルピスウォーターです。
いくらお客様に、『ジョ兄ィ☆彡(お店での私の名前)、太ったねぇ~』と言われようと、
いくらお客様から『カルピスウォーターって、清涼飲料水で最も糖分が多いんだって』とありがたい情報を頂戴しようと、
『好きなものは好き』なのである!
理由なんてどうでもいい、『ノーリーズン!』なのである!!
写真は、近所のお気に入りの公園のベンチ@AM5:30
この写真だと、カルピスが後から合成したように見えますね。。。
次は先日お話した、あの問題作!!
『冷やしておいしい”ほっと”レモン』です。
これ、早速飲みましたよ。
飲んでみてまず思った事は……
『これ、やっぱり冬になると売っている、ホットはちみつレモン系だよ。絶対…』
『冷やしておいしい”ほっと”レモン』です。
これ、早速飲みましたよ。
飲んでみてまず思った事は……
『これ、やっぱり冬になると売っている、ホットはちみつレモン系だよ。絶対…』
しかし、そこはメーカーも抜かりはない!!
私の様な人間が現れる事を予測していたのか、
はたまた、本当にコールド用ドリンクで、ホッと一息つくための飲み物なのか、
やはり書いてありましたよ!!
『ほっとやすらぐさわやかさ』
しかも全部ひらがなで!! 分かりますか、全部ひらがなの意図が!!
私は、こういう事一つ一つに、強烈にデザイナーからのメッセージを感じてしまうんですよ。
長くなりそうなので、次、次。
で、話は戻りますが、メーカー側から、
『ね、これはホットドリンクではなく、ホッっとするドリンクなんだよ!』と『執拗に攻められれている』我々ですが、きっとこれが我々へのトドメなのでしょう。
行きますよ!!
Are you ready???
私の様な人間が現れる事を予測していたのか、
はたまた、本当にコールド用ドリンクで、ホッと一息つくための飲み物なのか、
やはり書いてありましたよ!!
『ほっとやすらぐさわやかさ』
しかも全部ひらがなで!! 分かりますか、全部ひらがなの意図が!!
私は、こういう事一つ一つに、強烈にデザイナーからのメッセージを感じてしまうんですよ。
長くなりそうなので、次、次。
で、話は戻りますが、メーカー側から、
『ね、これはホットドリンクではなく、ホッっとするドリンクなんだよ!』と『執拗に攻められれている』我々ですが、きっとこれが我々へのトドメなのでしょう。
行きますよ!!
Are you ready???
絶句です!
もう私なんか、息も絶え絶えです。。。。。。。
完全に、ヤツラの勝ちです…orz
とさんざん盛り上がった『冷やしておいしいほっとレモン』ですが、実はこのホットレモンはこれからご紹介するドリンクからみれば、所詮は『中ボス』程度。
では行きますよ!?
ラスボス!!
HPは目一杯回復させておいてね!
『Final Round』
Ready…
GO!!!!
もう私なんか、息も絶え絶えです。。。。。。。
完全に、ヤツラの勝ちです…orz
とさんざん盛り上がった『冷やしておいしいほっとレモン』ですが、実はこのホットレモンはこれからご紹介するドリンクからみれば、所詮は『中ボス』程度。
では行きますよ!?
ラスボス!!
HPは目一杯回復させておいてね!
『Final Round』
Ready…
GO!!!!
『犬用飲料、HappyTailAle』である!!
これは我がBARに最近入荷したビールなのだが、決してビールではない!!(どっち??Dotch??)
真ん中の犬の顔は言いとしても、とにかく中央の『犬用飲料』!!!!!!
これだけで私の完敗です。。。。。。。。。。。。。。。
そして『今回のトドメっ♪』 はこの画像下の解説。。。。。。
この飲料には骨強化の為のグルコサミンや、
美しい毛並みを造るビタミンEなどが
豊富に入っている犬用ヘルシービアです。
さぁよい子のみんなっ! お兄さんと一緒に、美しい毛並みを造ろうっ!!
もう勘弁してくださいっ!!
(注)このビールの本当にすごい所はデザインではなく、その『中身』です。とても文章では書ききれないので、皆様のご想像にお任せ致します。どうしても飲んでみたい奇特な方は、LEMONPIEまで。
これは我がBARに最近入荷したビールなのだが、決してビールではない!!(どっち??Dotch??)
真ん中の犬の顔は言いとしても、とにかく中央の『犬用飲料』!!!!!!
これだけで私の完敗です。。。。。。。。。。。。。。。
そして『今回のトドメっ♪』 はこの画像下の解説。。。。。。
この飲料には骨強化の為のグルコサミンや、
美しい毛並みを造るビタミンEなどが
豊富に入っている犬用ヘルシービアです。
さぁよい子のみんなっ! お兄さんと一緒に、美しい毛並みを造ろうっ!!
もう勘弁してくださいっ!!
(注)このビールの本当にすごい所はデザインではなく、その『中身』です。とても文章では書ききれないので、皆様のご想像にお任せ致します。どうしても飲んでみたい奇特な方は、LEMONPIEまで。
2007/08/03のBlog
[ 18:40 ]
[ 学習塾 ]
昨日、私にとっては珍しい内容の書き込みをさせて頂きました。
が、事態が一転した為、先日の書き込みは削除させて頂きました。
コメントを頂いた皆様、申し訳ありません。
その後、私の考えにご理解頂いたと言う連絡があり、無事、事なきを得ました。
これからも真っ直ぐに頑張ります!!
が、事態が一転した為、先日の書き込みは削除させて頂きました。
コメントを頂いた皆様、申し訳ありません。
その後、私の考えにご理解頂いたと言う連絡があり、無事、事なきを得ました。
これからも真っ直ぐに頑張ります!!
2007/08/01のBlog
[ 07:41 ]
[ ジョーク ]
仕事の帰りに、いつもの自販機で大好きなカルピスウォーターを買おうと思ったら……
思いがけず、面白い物を発見っ!!
まずはこの写真。
別に何てことはありません。
『あぁ、夏なのに冬用のホットドリンクだから、特価なんだぁ』と、
誰しもが思うと思います。
が、しかし!!!
このドリンク、そんなに生易しいものではなかった!!!!
みなさん、心の準備はいいですか??
行きますよ!!!
はいっ!
思いがけず、面白い物を発見っ!!
まずはこの写真。
別に何てことはありません。
『あぁ、夏なのに冬用のホットドリンクだから、特価なんだぁ』と、
誰しもが思うと思います。
が、しかし!!!
このドリンク、そんなに生易しいものではなかった!!!!
みなさん、心の準備はいいですか??
行きますよ!!!
はいっ!
どうですかーーーーーーーーーーーーっ??
みなサーーーーーーーーーーーーんっ!!!
『冷やしておいしい・ほっとレモン』
どっちだーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!
それにしても、さすが私の大好物のカルピスの生みの親。
もし冬の商品が大量に残ってしまったのなら、商品名だけ変えて売るとかすればいいのに、本当に正直な会社ですねっ!!
改めて、カルピスという会社に惚れ直しました(・_・)キッパリ!
でもね・・・
みなサーーーーーーーーーーーーんっ!!!
『冷やしておいしい・ほっとレモン』
どっちだーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!
それにしても、さすが私の大好物のカルピスの生みの親。
もし冬の商品が大量に残ってしまったのなら、商品名だけ変えて売るとかすればいいのに、本当に正直な会社ですねっ!!
改めて、カルピスという会社に惚れ直しました(・_・)キッパリ!
でもね・・・
冷やしておいしいホット とは。。。。。
2007/07/30のBlog
[ 08:24 ]
[ BAR ]
昨晩は我がBARにて、月に一度のイベント、アコギな飲み会が行われた。
このブログにも何度か登場するこのイベントだが、阿漕(アコギ)な大人達が、何かイケナイ物を持ち寄って……
ではなく、アコースティックギターな夜なのだ!
といっても、ギターだけではなく、アコースティック楽器全般と、詩の朗読やマイクパフォーマンスもOKとした、いわゆる「オープンマイク・ナイト」になっている。
昨晩から、今まで進行役を勤めてくれていたこっしーに代わり、現役オペラ歌手の『おぺらん♪』を勤めてくれる事に。
彼は最強の毒舌、最強の寂しがりや、そして最強の責任感の強い男として、国内外に広く知られている。
写真左がおぺらん♪(いちいち音符を打たなければいけないので、面倒臭い!!)
このブログにも何度か登場するこのイベントだが、阿漕(アコギ)な大人達が、何かイケナイ物を持ち寄って……
ではなく、アコースティックギターな夜なのだ!
といっても、ギターだけではなく、アコースティック楽器全般と、詩の朗読やマイクパフォーマンスもOKとした、いわゆる「オープンマイク・ナイト」になっている。
昨晩から、今まで進行役を勤めてくれていたこっしーに代わり、現役オペラ歌手の『おぺらん♪』を勤めてくれる事に。
彼は最強の毒舌、最強の寂しがりや、そして最強の責任感の強い男として、国内外に広く知られている。
写真左がおぺらん♪(いちいち音符を打たなければいけないので、面倒臭い!!)
トップバッターは、何と日帰りで名古屋から来たユニット、トマトジュースのお二人。
オリジナル曲を披露していただいたのだが、楽曲もしっかりしていて、それ以上に「演り慣れている感」があり、とても聴きやすかった。
何よりも、名古屋から日帰りで来てしまうそのパワー、自分と同じ匂いを感じます!!
友達になって下さいっ。
オリジナル曲を披露していただいたのだが、楽曲もしっかりしていて、それ以上に「演り慣れている感」があり、とても聴きやすかった。
何よりも、名古屋から日帰りで来てしまうそのパワー、自分と同じ匂いを感じます!!
友達になって下さいっ。
お次は、ギターボーカルとパーカッションの二人組み。
ユニット名は未定。出来立てホヤホヤユニットなのですが、
ボーカルの彼の若さのあるストレートな歌は、30代の我々にもとても気持ちの良い爽やかさがあり、パーカッションの彼のプレイは、場をとても大切に、穏やかながら、「安定した粘りのある」リズムで、実力を感じました。
ユニット名は未定。出来立てホヤホヤユニットなのですが、
ボーカルの彼の若さのあるストレートな歌は、30代の我々にもとても気持ちの良い爽やかさがあり、パーカッションの彼のプレイは、場をとても大切に、穏やかながら、「安定した粘りのある」リズムで、実力を感じました。
お次は前回のアコギな夜で、司会役を引退し、市川市に引っ越したこっし。
そうです! 千葉県から来てくれたのです。
今回はトマトジュースさんといい、遠征組みも頑張っています。
ありがとうございます!!
今回のこっしーは、終始落ち着いたプレイで、また他のプレイヤーとジャンルをかぶらせない流石の組立で、キャリアを感じさせます。
帰り際、彼の言っていた、『それじゃ、俺はロマンスの無いロマンスカーで帰るよ』は、隠れた名台詞として、当店で愛され続ける事でしょう。
そうです! 千葉県から来てくれたのです。
今回はトマトジュースさんといい、遠征組みも頑張っています。
ありがとうございます!!
今回のこっしーは、終始落ち着いたプレイで、また他のプレイヤーとジャンルをかぶらせない流石の組立で、キャリアを感じさせます。
帰り際、彼の言っていた、『それじゃ、俺はロマンスの無いロマンスカーで帰るよ』は、隠れた名台詞として、当店で愛され続ける事でしょう。
2007/07/29のBlog
[ 16:02 ]
[ 徒然 ]
2007/07/26のBlog
[ 15:43 ]
[ 徒然 ]
我が塾のそばに、古そうな豆腐屋さんがある。
雨の日も、風の日も、リヤカーを改造した自作のマシンのT-102(仮称)で、白髪のおじいさんがラッパを吹きながら売り歩く。
今日は銀行回り→実家→塾(夏期講習)だったのだが、実家に居る時、聞き覚えのあるラッパの音が。。。
そう、あのおじいさんが、お店(T-102のガレージ)から2Kmも離れた我が実家付近まで売りに来ていたのだ!!
確かに、T-102は最高時速350Km/h、5リッターV12エンジンをリアミッドにマウントしたモンスターマシンだが、それにしてもこんな遠くまで。。。
雨の日も、風の日も、リヤカーを改造した自作のマシンのT-102(仮称)で、白髪のおじいさんがラッパを吹きながら売り歩く。
今日は銀行回り→実家→塾(夏期講習)だったのだが、実家に居る時、聞き覚えのあるラッパの音が。。。
そう、あのおじいさんが、お店(T-102のガレージ)から2Kmも離れた我が実家付近まで売りに来ていたのだ!!
確かに、T-102は最高時速350Km/h、5リッターV12エンジンをリアミッドにマウントしたモンスターマシンだが、それにしてもこんな遠くまで。。。
冗談っぽく書いてしまったが、このおじいさん、本当にいつも決まった時間に、雨でも風でもリヤカーを押している。
作り立ての豆腐を一つ一つ手で優しく、T-102の中に収めていくその動きは、愛情、熟練、言葉にするのは難しいが、とても優しいオーラに包まれている!!
思ったら即行動の私は、おじいさんに写真撮影をお願いし、そして快諾してくれた。
作り立ての豆腐を一つ一つ手で優しく、T-102の中に収めていくその動きは、愛情、熟練、言葉にするのは難しいが、とても優しいオーラに包まれている!!
思ったら即行動の私は、おじいさんに写真撮影をお願いし、そして快諾してくれた。
2007/07/24のBlog
[ 08:41 ]
[ ドライブ・おでかけ ]
私にはマニアックと呼ばれる(自分では普通だと思っている)趣味がいくつかあるが、その中のひとつに「狭道探検」がある!
文字通り狭い道の事だが、ただ狭い道だけではなく、ほとんど使われていない旧道や廃道、林道等、変な道を走るのが好きなのである。
先日も探検に行ったのだが、その際、思いもかけない面白いテーマパーク(ホントはただの商業施設?ですが。。)を見つけたので紹介いたします。
なんと自動販売機のドライブスルーである!!
ちゃんとIN、OUTがあり、車線も引かれているので間違いない!
特筆スベキはその自販機の数!
ざっと80台はある!!
販売品目はドリンクとタバコがメイン。それに乾電池やお菓子なども。
にしたって、80台は多すぎな訳ですよ!
国内で販売されているタバコ銘柄全てをカバーしているのはもちろん、
それぞれのタバコのカートン売りまであるのだ!!
しかも、主要銘柄だけではなく、見た事も無いようなタバコまで、バラ売り自販機と
カートン売り自販機が。。。
すごい! すごいよっ!! このテーマパーク!!!
文字通り狭い道の事だが、ただ狭い道だけではなく、ほとんど使われていない旧道や廃道、林道等、変な道を走るのが好きなのである。
先日も探検に行ったのだが、その際、思いもかけない面白いテーマパーク(ホントはただの商業施設?ですが。。)を見つけたので紹介いたします。
なんと自動販売機のドライブスルーである!!
ちゃんとIN、OUTがあり、車線も引かれているので間違いない!
特筆スベキはその自販機の数!
ざっと80台はある!!
販売品目はドリンクとタバコがメイン。それに乾電池やお菓子なども。
にしたって、80台は多すぎな訳ですよ!
国内で販売されているタバコ銘柄全てをカバーしているのはもちろん、
それぞれのタバコのカートン売りまであるのだ!!
しかも、主要銘柄だけではなく、見た事も無いようなタバコまで、バラ売り自販機と
カートン売り自販機が。。。
すごい! すごいよっ!! このテーマパーク!!!
そして感動したのが、この旧式(機械自体は新しかったが)の自販機!
まだあったのですね、このタイプ!
昔、何とか2本抜けないかと思い、どっちも抜けなくなったり、
栓抜きを家から持っていって、買わずにそのまま詮を抜いて飲んだ人の話とか、
数々の神話を生んだこのタイプの自販機が。。
懐かしさのあまり、1本買ってしまった!!
しかし唯一残念だったのは、昔の500mlのビンではなく、200ml位の小瓶であった事。
まだあったのですね、このタイプ!
昔、何とか2本抜けないかと思い、どっちも抜けなくなったり、
栓抜きを家から持っていって、買わずにそのまま詮を抜いて飲んだ人の話とか、
数々の神話を生んだこのタイプの自販機が。。
懐かしさのあまり、1本買ってしまった!!
しかし唯一残念だったのは、昔の500mlのビンではなく、200ml位の小瓶であった事。
世の中には県道や国道と言う立派な名がついていても、微妙な道もあるのだ。
そんな道の中から今回選んだのが、神奈川県相模原市(旧津久井郡)にある、県道515号線です。
見てください、このゲート!!
車幅制限1.7mですよ!!
2mは見た事あるけど、1.7mはすごい!!(ちなみに、地元には車が通れない事前提?の1.4mの道がありますが…)
そして、「道狭し 広い所で 先確認」 字余り!
妙にゴロがいいので、何度も言ってしまった。
さすが県道だけあり、すれ違いが出来る待避所がいくつも設けてあり、またそれを知らせる標識が電柱の間隔位頻繁に設置されている。
でもKと5ナンバー限定のこの道路、ホントすごいですよ。
しかもこの狭隘区間を抜けると、さらに通行不能区間もある!
そこに関しては、いずれまた。(あまりにもすごい内容になるはずなので。。。)
ちなみに今回、この道を走る前にもっともっと狭く、ガードレールも無い綱渡りの様な、
しかも泥濘の道も走破!
あまりに危険で、且つ泥濘で降りられなかったので写真を取れなかったのが残念!
晴天が続いた時に再び赴き、撮影してきます。
そんな道の中から今回選んだのが、神奈川県相模原市(旧津久井郡)にある、県道515号線です。
見てください、このゲート!!
車幅制限1.7mですよ!!
2mは見た事あるけど、1.7mはすごい!!(ちなみに、地元には車が通れない事前提?の1.4mの道がありますが…)
そして、「道狭し 広い所で 先確認」 字余り!
妙にゴロがいいので、何度も言ってしまった。
さすが県道だけあり、すれ違いが出来る待避所がいくつも設けてあり、またそれを知らせる標識が電柱の間隔位頻繁に設置されている。
でもKと5ナンバー限定のこの道路、ホントすごいですよ。
しかもこの狭隘区間を抜けると、さらに通行不能区間もある!
そこに関しては、いずれまた。(あまりにもすごい内容になるはずなので。。。)
ちなみに今回、この道を走る前にもっともっと狭く、ガードレールも無い綱渡りの様な、
しかも泥濘の道も走破!
あまりに危険で、且つ泥濘で降りられなかったので写真を取れなかったのが残念!
晴天が続いた時に再び赴き、撮影してきます。