Blog
2007/11/15のBlog
[ 15:30 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2007/11/14のBlog
[ 15:16 ]
[ 生活・つぶやき ]
カット野菜の類は買いませんが・・・
容器に入った刻みネギのところに『お知らせ』が貼ってあり、その内容にビックリしました。
『カットネギは中にまれに辛い部分が混入することがございます。その際は申し訳ございませんが従業員までお申し出下さい。』
ネギが辛くていけないの?!
それもネギの味のうちじゃない~!
そんなことでクレームが来たんでしょうか???
でもってそれはお詫びしたり、申し出てもらったりするようなことなんでしょうか???
ビックリ!
野菜本来の味がするものは敬遠されて、なんでも苦味・辛味のない=味のない野菜ばっかりになってると言うけど、私は味のあるものが食べたいです。
容器に入った刻みネギのところに『お知らせ』が貼ってあり、その内容にビックリしました。
『カットネギは中にまれに辛い部分が混入することがございます。その際は申し訳ございませんが従業員までお申し出下さい。』
ネギが辛くていけないの?!
それもネギの味のうちじゃない~!
そんなことでクレームが来たんでしょうか???
でもってそれはお詫びしたり、申し出てもらったりするようなことなんでしょうか???
ビックリ!
野菜本来の味がするものは敬遠されて、なんでも苦味・辛味のない=味のない野菜ばっかりになってると言うけど、私は味のあるものが食べたいです。
2007/11/12のBlog
[ 14:37 ]
[ 生活・つぶやき ]
ついこの間まで暑い~と言ってたのに、朝晩暖房なしでは過ごせません。
温暖化って、冬の期間が短くなるんじゃなくて、夏と冬はしっかりあって春や秋のような冷暖房のいらない時期が短くなるんですね(悪循環!)
我が家ではずっと石油ファンヒーターを使っていたけど、去年はチェリーが居て危険!とエアコンのみで過ごしました。
電気代がかかるのは仕方ないとしても、パワー全開でもうすら寒い!
で、またファンヒーターの出番・・・と思ったのですが、チェリーが灯油タンクを引っ張り出そうとするし(危ないって言うのに!)灯油は高いし・・・であれこれダンナと相談していました。
[ままんさん家は石油ストーブの購入を検討されてるそうです]。
うらやましい~!
あったかいし、赤く火が燃えてるのが見えるのが良いですよね^^
やかんもかけられるし、お餅もお芋も焼けるし、小さいときは冬はトーストもストーブで焼いてました。
焼きみかんとかもしてたし。
ストーブって優れた暖房器具兼調理器具なんですよね^^
しかし我が家にはまだまだ危険なので。
ファンヒーターはファンヒーターでもガスファンヒーターを購入することにしました。
キッチンのガス管から分岐して床下にガス管を延長し、
設置場所の床にコンセント?を設けます。
で、器具のホースをつなぐ、と。
灯油タンクがないので器具は薄型です。
給油の手間が要らないし、起動・消火時のあのいやなニオイもしないそう。
スイッチを入れたら5秒で点火するので寒い思いもしなくて済むかな。
今日昼前にガス管や床下の様子などを見に来ていただきました。
来週には設置です。
今年の冬はあたたかく快適に過ごせるかな~。
温暖化って、冬の期間が短くなるんじゃなくて、夏と冬はしっかりあって春や秋のような冷暖房のいらない時期が短くなるんですね(悪循環!)
我が家ではずっと石油ファンヒーターを使っていたけど、去年はチェリーが居て危険!とエアコンのみで過ごしました。
電気代がかかるのは仕方ないとしても、パワー全開でもうすら寒い!
で、またファンヒーターの出番・・・と思ったのですが、チェリーが灯油タンクを引っ張り出そうとするし(危ないって言うのに!)灯油は高いし・・・であれこれダンナと相談していました。
[ままんさん家は石油ストーブの購入を検討されてるそうです]。
うらやましい~!
あったかいし、赤く火が燃えてるのが見えるのが良いですよね^^
やかんもかけられるし、お餅もお芋も焼けるし、小さいときは冬はトーストもストーブで焼いてました。
焼きみかんとかもしてたし。
ストーブって優れた暖房器具兼調理器具なんですよね^^
しかし我が家にはまだまだ危険なので。
ファンヒーターはファンヒーターでもガスファンヒーターを購入することにしました。
キッチンのガス管から分岐して床下にガス管を延長し、
設置場所の床にコンセント?を設けます。
で、器具のホースをつなぐ、と。
灯油タンクがないので器具は薄型です。
給油の手間が要らないし、起動・消火時のあのいやなニオイもしないそう。
スイッチを入れたら5秒で点火するので寒い思いもしなくて済むかな。
今日昼前にガス管や床下の様子などを見に来ていただきました。
来週には設置です。
今年の冬はあたたかく快適に過ごせるかな~。
[ 14:13 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2007/11/07のBlog
[ 15:43 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2007/11/05のBlog
[ 14:37 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
[ 14:24 ]
[ 子育て・検診・病気 ]
さて、二日目はお腹がすいていても食事をさせられません。
機嫌よく起きたチェリー、検温を済ませたら看護師さんに確認のうえ、食事時には部屋を空けることにしました。
自分だけお食事がないって言うのはね~。
病院には屋上庭園があるので、朝のお散歩ということに。
植え込みのほかにウッドデッキ?のようなスロープや階段があり、ベンチもあったのでチェリーは大喜びで走り回りました。
院内ではちゃんと静かに歩けてたから、思いっきり走って、横からスロープをよじ登ってみたりして、まるで公園にきたみたい。
食事時間ということもあって貸し切り状態でした。
時間をみはからって病室に帰り、それから・・・
詰め所奥の処置室に呼ばれて、いよいよ点滴を入れます。
これが、、、チェリーは最高に怖い!必死で大暴れするので私も必死で抱え込み。
腕を押える若手の看護師さんと、ライン確保の指導者クラスの看護師さんと3人がかりでした。
まだ痛くないのに、血管を捜すだけで大騒ぎ。かなり時間をとりましたが、針を刺すのはさすが!一発でスムーズでした。
汗まみれになってようやく入れた針なので、私からもお願いして包帯でグルグル巻きにして絶対取れない!ようにしてもらいました。
時間にして30分もかかってました。
処置室から詰め所に出ると、居合わせたスタッフの方々に「頑張ったねえ~」と声を掛けていただきました。
うるさかったろうな~と気が引けていましたが、こういう心遣いにはいつも感謝です。
いったん病室に戻ったと思ったら、今度はエコーに呼ばれました。
外来の検査室まで出向き、甲状腺の大きさや形を調べるとのこと。
こちらは小児科の先生ではないので、怖がって泣くチェリーに優しく声は掛けてくださるものの、どうしたらいやら・・・という雰囲気。
「ちょっとこそこそっとするだけだよ、お母さんもやってもらおうっと」とまず私がやってもらうマネ(先生もあわせて下さいました^^)をし、それでもやはり喉のところというのもあって怖いのか、時間ばかり経ちそうだったのでチェリーを仰向けにし、片足立ちでチェリーの体をはさみ、なんとか検査を受けれました。
あとは病室で30分おきの採血ですが、ルートから採るので痛くもなんともありません。
チェリーには点滴のボトルを指して、「アンパンマンも命の星が体に入ってたでしょ?(というお話がある)チェリーにもあの中に命の星が入ってるから、あれを入れてもらうんだよ」と話していたので、看護師さんが来るたびに「新しい命の星もらった」と喜んでいました^^
終わりごろ、お腹がすいた~と言い始めたのですが、それからは愚図ることもなく機嫌よく無事検査終えることが出来ました。
待望のお食事は11時半ごろようやく検査延食(野菜ジュース・ロールパン2個・ジャム)をもらい、パンにジャムをはさんであげると「これおいしい~」とかぶりついていました。
お腹空いてたはず~。
それからすぐに昼食も届き、チェリーはそちらを食べ始めたのでパンなどは私がイタダキ!だって私もお腹空いてたし。
食事をしたら退院してOK、と言われていたので、荷物をまとめて詰め所に挨拶して帰宅しました。
チェリーはお父さんに、「チェリー、注射がんばったよ」と報告していました。
本当によく頑張りました^^;
さて、結果のほうはすでに11月1日に聞いてきました。
今回の検査でも問題がなく、今度は半年後、それ以降は一年に一回念のための血液検査をすれば良いようです。
次回は、半年より早くなりますが、2月の満3歳のお誕生日付近に発達検査があるので、その日に同時に受けることに。
節目節目での検診があると安心です^^
機嫌よく起きたチェリー、検温を済ませたら看護師さんに確認のうえ、食事時には部屋を空けることにしました。
自分だけお食事がないって言うのはね~。
病院には屋上庭園があるので、朝のお散歩ということに。
植え込みのほかにウッドデッキ?のようなスロープや階段があり、ベンチもあったのでチェリーは大喜びで走り回りました。
院内ではちゃんと静かに歩けてたから、思いっきり走って、横からスロープをよじ登ってみたりして、まるで公園にきたみたい。
食事時間ということもあって貸し切り状態でした。
時間をみはからって病室に帰り、それから・・・
詰め所奥の処置室に呼ばれて、いよいよ点滴を入れます。
これが、、、チェリーは最高に怖い!必死で大暴れするので私も必死で抱え込み。
腕を押える若手の看護師さんと、ライン確保の指導者クラスの看護師さんと3人がかりでした。
まだ痛くないのに、血管を捜すだけで大騒ぎ。かなり時間をとりましたが、針を刺すのはさすが!一発でスムーズでした。
汗まみれになってようやく入れた針なので、私からもお願いして包帯でグルグル巻きにして絶対取れない!ようにしてもらいました。
時間にして30分もかかってました。
処置室から詰め所に出ると、居合わせたスタッフの方々に「頑張ったねえ~」と声を掛けていただきました。
うるさかったろうな~と気が引けていましたが、こういう心遣いにはいつも感謝です。
いったん病室に戻ったと思ったら、今度はエコーに呼ばれました。
外来の検査室まで出向き、甲状腺の大きさや形を調べるとのこと。
こちらは小児科の先生ではないので、怖がって泣くチェリーに優しく声は掛けてくださるものの、どうしたらいやら・・・という雰囲気。
「ちょっとこそこそっとするだけだよ、お母さんもやってもらおうっと」とまず私がやってもらうマネ(先生もあわせて下さいました^^)をし、それでもやはり喉のところというのもあって怖いのか、時間ばかり経ちそうだったのでチェリーを仰向けにし、片足立ちでチェリーの体をはさみ、なんとか検査を受けれました。
あとは病室で30分おきの採血ですが、ルートから採るので痛くもなんともありません。
チェリーには点滴のボトルを指して、「アンパンマンも命の星が体に入ってたでしょ?(というお話がある)チェリーにもあの中に命の星が入ってるから、あれを入れてもらうんだよ」と話していたので、看護師さんが来るたびに「新しい命の星もらった」と喜んでいました^^
終わりごろ、お腹がすいた~と言い始めたのですが、それからは愚図ることもなく機嫌よく無事検査終えることが出来ました。
待望のお食事は11時半ごろようやく検査延食(野菜ジュース・ロールパン2個・ジャム)をもらい、パンにジャムをはさんであげると「これおいしい~」とかぶりついていました。
お腹空いてたはず~。
それからすぐに昼食も届き、チェリーはそちらを食べ始めたのでパンなどは私がイタダキ!だって私もお腹空いてたし。
食事をしたら退院してOK、と言われていたので、荷物をまとめて詰め所に挨拶して帰宅しました。
チェリーはお父さんに、「チェリー、注射がんばったよ」と報告していました。
本当によく頑張りました^^;
さて、結果のほうはすでに11月1日に聞いてきました。
今回の検査でも問題がなく、今度は半年後、それ以降は一年に一回念のための血液検査をすれば良いようです。
次回は、半年より早くなりますが、2月の満3歳のお誕生日付近に発達検査があるので、その日に同時に受けることに。
節目節目での検診があると安心です^^
2007/11/02のBlog
[ 16:14 ]
[ 子育て・検診・病気 ]
ちょっと前のこと(10月17・18日)に、前々から予定されていたチェリーの検査のため入院しました。
小さいので母親の付き添いが必要とのことで、母子で。
チェリーは生まれてまもなく甲状腺機能低下症ということがわかり、その時点では体質的なものか(母親の私がそうです)、未熟児性のものなのか判断がつきませんでした。
未熟児性のものなら成長と共に甲状腺の機能もアップしてくるのでいずれ薬も不要になるだろうとのことだったのですが、その薬も1歳4ヶ月のときに飲まなくてよくなりました。
今回は薬を止めて一年以上経過したらすることになっている、ちょっと詳しい検査fでした。
メイン(?)は『甲状腺刺激ホルモン負荷試験』。
甲状腺刺激ホルモンを点滴で入れて、30分おきに採血して、甲状腺ホルモンの値を見ると言う検査です。
全体で2時間ほどで済む検査ですが、前夜から絶食で臨まなければならない検査なので、絶食管理のための入院という意味合いもあったのかな?
小児に対して、自宅ではなかなか前夜から水・お茶以外禁止というのは守りにくいものですよね^^;
一日目は午後から入院で、この日は骨年齢を調べるためのレントゲンのみでした。
痛くも痒くもない検査ですが、病院嫌いのチェリー、病院の建物に入ったと同時、そして病棟に着いてから、と激しく泣いて。
小児病棟のデールームのおもちゃで遊んで期限が良くなってからレントゲン室に向かったのですが、扉の前で泣く!
入室してからも警戒してましたが、優しい技師さんたちにあれこれ話しかけてもらい、ぬいぐるみも見せてもらって・・・でもなかなか台の上に手のひらを置くことができません。
「お母さん、パッって手置いてみよ^^」とやって見せたりして、ようやく一瞬置けたところをすばやく撮影してもらえました。
一日目は消灯時間までは何を食べてもいいですよ、と言われていたので気分転換&おやつの時間でも合ったので院内の売店へ。
子供雑誌とジュース、ビスケットを買って、夕方近くで人気の少なくなったロビーでおやつタイム。
ここで食べるのもどうか?とも思いますが、大部屋の病室で食べるわけにはいかないし。
しばしおしゃべりしながらリラックスしました。
夕食はチェリーの好きなお魚でした。チーズのかかったホイル蒸し。
春雨酢の物、南瓜サラダなど。そしてデザートはチェリーの大好きなぶどうでした。
実は入院時にデールームで先生の説明を聞いているときにチェリーたら、「デザートありますか?」と聞いていたんです^^;
チェリーの一番気がかりってそれなのか?しかもなんだか敬語使ってるっていうのがやたらおかしかったです。
先生も「あると思うよ~」と答えてくれてましたが^^大好きなぶどうでよかったね、チェリー。
御飯の後はパジャマに着替え、雑誌の付録のシールで遊んだり、家から持ってきたプリキュアの図鑑を見たりしばらくゴキゲンでしたが、急に「お家帰りたい~」と泣き出し><
ひと暴れ?したあとは8時過ぎに消灯を待たずコテッと寝てしまいました。
そして、翌朝まで一度も起きることなくグッスリ。
いくら泣いたりして疲れていたとあってもかなり神経が図太いのか???
一方の私は小児用ベッドしかも転落防止の柵が張り巡らされてるベッドのなかで、チェリーはゴロゴロ寝返りするし、そのたび移動させられて寝た気がしませんでした^^;
小さいので母親の付き添いが必要とのことで、母子で。
チェリーは生まれてまもなく甲状腺機能低下症ということがわかり、その時点では体質的なものか(母親の私がそうです)、未熟児性のものなのか判断がつきませんでした。
未熟児性のものなら成長と共に甲状腺の機能もアップしてくるのでいずれ薬も不要になるだろうとのことだったのですが、その薬も1歳4ヶ月のときに飲まなくてよくなりました。
今回は薬を止めて一年以上経過したらすることになっている、ちょっと詳しい検査fでした。
メイン(?)は『甲状腺刺激ホルモン負荷試験』。
甲状腺刺激ホルモンを点滴で入れて、30分おきに採血して、甲状腺ホルモンの値を見ると言う検査です。
全体で2時間ほどで済む検査ですが、前夜から絶食で臨まなければならない検査なので、絶食管理のための入院という意味合いもあったのかな?
小児に対して、自宅ではなかなか前夜から水・お茶以外禁止というのは守りにくいものですよね^^;
一日目は午後から入院で、この日は骨年齢を調べるためのレントゲンのみでした。
痛くも痒くもない検査ですが、病院嫌いのチェリー、病院の建物に入ったと同時、そして病棟に着いてから、と激しく泣いて。
小児病棟のデールームのおもちゃで遊んで期限が良くなってからレントゲン室に向かったのですが、扉の前で泣く!
入室してからも警戒してましたが、優しい技師さんたちにあれこれ話しかけてもらい、ぬいぐるみも見せてもらって・・・でもなかなか台の上に手のひらを置くことができません。
「お母さん、パッって手置いてみよ^^」とやって見せたりして、ようやく一瞬置けたところをすばやく撮影してもらえました。
一日目は消灯時間までは何を食べてもいいですよ、と言われていたので気分転換&おやつの時間でも合ったので院内の売店へ。
子供雑誌とジュース、ビスケットを買って、夕方近くで人気の少なくなったロビーでおやつタイム。
ここで食べるのもどうか?とも思いますが、大部屋の病室で食べるわけにはいかないし。
しばしおしゃべりしながらリラックスしました。
夕食はチェリーの好きなお魚でした。チーズのかかったホイル蒸し。
春雨酢の物、南瓜サラダなど。そしてデザートはチェリーの大好きなぶどうでした。
実は入院時にデールームで先生の説明を聞いているときにチェリーたら、「デザートありますか?」と聞いていたんです^^;
チェリーの一番気がかりってそれなのか?しかもなんだか敬語使ってるっていうのがやたらおかしかったです。
先生も「あると思うよ~」と答えてくれてましたが^^大好きなぶどうでよかったね、チェリー。
御飯の後はパジャマに着替え、雑誌の付録のシールで遊んだり、家から持ってきたプリキュアの図鑑を見たりしばらくゴキゲンでしたが、急に「お家帰りたい~」と泣き出し><
ひと暴れ?したあとは8時過ぎに消灯を待たずコテッと寝てしまいました。
そして、翌朝まで一度も起きることなくグッスリ。
いくら泣いたりして疲れていたとあってもかなり神経が図太いのか???
一方の私は小児用ベッドしかも転落防止の柵が張り巡らされてるベッドのなかで、チェリーはゴロゴロ寝返りするし、そのたび移動させられて寝た気がしませんでした^^;
[ 15:21 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2007/10/30のBlog
[ 15:11 ]
ブログもさぼってしまいました^^;
チェリーの検査入院も無事?終わり、ほっとするまもなく3泊で旅行、やっと日常に戻ったわけですが、病院で怖かった&初の長期旅行で心細かったのか、すっかりチェリーはお母さんっ子になってしまいました~。
パパが帰宅したらパパにベッタリだったのに、今は「お母さんが良いの~!」です^^;
お父さんは「あっち行って!」と言われてヘコんでます。
お風呂もこれまでお父さんと入っていたのに、「お母さんと入る」、正直ちょっとしんどい。。。
でも、怖い検査に連れて行ったりと、いやなことも全部私がさせているのに、子供って絶対うらみに思わないのですね・・・。
連れて行くけど、泣いて暴れるチェリーを抱っこ(と言う名の拘束^^;)していたり、フォロー入れたり、つらいことも一緒という一体感が生まれるのかも?
ほんの一時のことだと思って、なんとかベッタリに付き合いましょう~パパにも寂しいのを我慢してもらいましょう~。
今週木曜日には検査結果聞きに行くのだけど、泣かずに受診できるかな~?痛いことはないんだけどね・・・。
もうちょっと落着いたら、入院記・旅行記書きますね^^
チェリーの検査入院も無事?終わり、ほっとするまもなく3泊で旅行、やっと日常に戻ったわけですが、病院で怖かった&初の長期旅行で心細かったのか、すっかりチェリーはお母さんっ子になってしまいました~。
パパが帰宅したらパパにベッタリだったのに、今は「お母さんが良いの~!」です^^;
お父さんは「あっち行って!」と言われてヘコんでます。
お風呂もこれまでお父さんと入っていたのに、「お母さんと入る」、正直ちょっとしんどい。。。
でも、怖い検査に連れて行ったりと、いやなことも全部私がさせているのに、子供って絶対うらみに思わないのですね・・・。
連れて行くけど、泣いて暴れるチェリーを抱っこ(と言う名の拘束^^;)していたり、フォロー入れたり、つらいことも一緒という一体感が生まれるのかも?
ほんの一時のことだと思って、なんとかベッタリに付き合いましょう~パパにも寂しいのを我慢してもらいましょう~。
今週木曜日には検査結果聞きに行くのだけど、泣かずに受診できるかな~?痛いことはないんだけどね・・・。
もうちょっと落着いたら、入院記・旅行記書きますね^^