Blog
前のページ
|
次のページ
2008/04/06のBlog
[ 00:38 ]
[ 子育て・保育園生活 ]
火曜日から金曜日まで、長いような短いような4日間でした^^;
火曜日は午前・保育園入園式&保護者会、午後から私は初出勤でした。
水曜日からは、チェリーも一日保育園で過ごすことに。
保育園では母恋しで、思い出しては泣くこともあるそうですが、給食は完食(さすがチェリーだ)、お昼寝も初日は愚図って保育士さんにだっこしてもらって寝付いたそうですが、2日目からはこてっと寝たそうです。
トイレトレは完全に済んでいたわけではないのですが、ちゃんと「おしっこ行きたい」と自己申告し、トイレに行ってるそう。
保育士さん曰く、「泣きながらでも食べるものは食べ、やること(みんなで)はやり、言うことは言い、だから大丈夫ですよ~」とのことです。
食事と昼寝が出来ていれば、生活のペースが守れているし、泣く時間も日に日に短くなってるそうです。
「たぶん今がピークで、だんだん落着いてきますよ」、ベテラン保育士さんの言葉がとても嬉しいです。
初日はそろそろ出掛ける気配を察して、「お着替えする」と自分で着替え、さっさとカバンを持ち(ちゃんと3つとも)、帽子もかぶってきました。
保育園で「じゃあ行ってくるね」とときも母と別れる実感が沸かず、きょとんとしていたチェリー。
お迎えに行ったときに「お母さん来たよ」と言われて、駆け寄ってきました。気が緩んでちょっと泣き声?でしたがすぐニコニコしてくれて。
私のほうがチェリーを抱っこして泣きそうでした。
家に帰ってからも上機嫌で、単にお母さんとおうちに帰ってきて嬉しいというのではなく、『頑張った』という充実感があったようです。
食欲も旺盛で、保育園でもたくさん食べたというのに家でもいっぱい食べます。
2日目も張り切って出掛けましたが、3日目はとうとうさてそろそろ着替えをしようか・・・という段階で、「保育園行かな~い!お母さんとおうちにいたい」と泣き出してしまいました。
時間もなくてイライラするけどここは怒ったら逆効果、と「さみしい~」と泣くチェリーをなだめましたが、「お母さんが一番好き~」と泣くので私も泣けてきました。
なんとか保育園まで行き、無理矢理保育士さんに抱っこしてもらう形で、チェリーの鳴き声を背に走るように保育園から出勤しました。
月曜日がまた思いやられるなぁ~。
それでも、一日保育2日目には、お迎えに行くと先生が、「年長さんクラスのお兄ちゃんが気に入って、(外遊びのとき)ず~っと付いて歩いてましたよ」と。
さっそくチェリーは『私の大好きなおにいちゃん』を見つけたようです。
お兄ちゃんも、「なんでオレばっかり付いてくるんや」と言いながらも嬉しそうにしていたそうで、翌朝の登園時にも泣いていたチェリーのところまで飛んできてくれました^^
自宅の隣のお兄ちゃんによく遊んでもらうからお兄ちゃんに親しみを感じるのかな。
チェリーが人懐っこく育ち、かわいがってもらえるのは本当にご近所の皆さんのおかげだなあと改めてありがたく思います。
保育園で遊んだ内容や、先生やお友達から言われたことなどもよくお話してくれます。
さみしくて泣きながらでも、楽しいことがいっぱいで、給食もおやつもおいしくて、たった3日でほんのり日焼けもして元気いっぱい過ごしているようです。
泣くことについて、私が「泣くくらいのほうが感情を押さえ込んでいないっていうことで、そのほうが良いかなと思うことにしています」と言ったら、先生も「そうですよ~。我慢してるとあとでドカンとくるから、泣いて発散できてるほうがいいですよ」と言ってくださいました。
担任の先生だけでなく、他のクラスの先生までも様子を話してくださって、チェリーを気にかけてよく見てくださっていて、感謝でいっぱいです。
早く慣れてほしいなんて言わないから、チェリーのペースで園生活になじんでいってくれたらと思います。
私のほうも、職場に行ったら感傷に浸る間もなく、連日バタバタです。
職場自体が新しいので、あれもこれも業務が山積み、自分の部署の物品の購入もしながらです。
来週もまだまだ忙しい。
保育園のお迎えのために早く抜けさせてもらってる分、週末は持ち帰り仕事もしています。
大変は大変ですが、いちから作り上げていくのはやっぱり遣り甲斐もあり、小さな部署ですがメンバーにも恵まれて楽しく仕事をしています。
職場ではしっかり仕事をし、一歩出れば『チェリーのお母さん』への切り替えを上手にして、これからしばらくの間をなんとか乗り切りたいです。
火曜日は午前・保育園入園式&保護者会、午後から私は初出勤でした。
水曜日からは、チェリーも一日保育園で過ごすことに。
保育園では母恋しで、思い出しては泣くこともあるそうですが、給食は完食(さすがチェリーだ)、お昼寝も初日は愚図って保育士さんにだっこしてもらって寝付いたそうですが、2日目からはこてっと寝たそうです。
トイレトレは完全に済んでいたわけではないのですが、ちゃんと「おしっこ行きたい」と自己申告し、トイレに行ってるそう。
保育士さん曰く、「泣きながらでも食べるものは食べ、やること(みんなで)はやり、言うことは言い、だから大丈夫ですよ~」とのことです。
食事と昼寝が出来ていれば、生活のペースが守れているし、泣く時間も日に日に短くなってるそうです。
「たぶん今がピークで、だんだん落着いてきますよ」、ベテラン保育士さんの言葉がとても嬉しいです。
初日はそろそろ出掛ける気配を察して、「お着替えする」と自分で着替え、さっさとカバンを持ち(ちゃんと3つとも)、帽子もかぶってきました。
保育園で「じゃあ行ってくるね」とときも母と別れる実感が沸かず、きょとんとしていたチェリー。
お迎えに行ったときに「お母さん来たよ」と言われて、駆け寄ってきました。気が緩んでちょっと泣き声?でしたがすぐニコニコしてくれて。
私のほうがチェリーを抱っこして泣きそうでした。
家に帰ってからも上機嫌で、単にお母さんとおうちに帰ってきて嬉しいというのではなく、『頑張った』という充実感があったようです。
食欲も旺盛で、保育園でもたくさん食べたというのに家でもいっぱい食べます。
2日目も張り切って出掛けましたが、3日目はとうとうさてそろそろ着替えをしようか・・・という段階で、「保育園行かな~い!お母さんとおうちにいたい」と泣き出してしまいました。
時間もなくてイライラするけどここは怒ったら逆効果、と「さみしい~」と泣くチェリーをなだめましたが、「お母さんが一番好き~」と泣くので私も泣けてきました。
なんとか保育園まで行き、無理矢理保育士さんに抱っこしてもらう形で、チェリーの鳴き声を背に走るように保育園から出勤しました。
月曜日がまた思いやられるなぁ~。
それでも、一日保育2日目には、お迎えに行くと先生が、「年長さんクラスのお兄ちゃんが気に入って、(外遊びのとき)ず~っと付いて歩いてましたよ」と。
さっそくチェリーは『私の大好きなおにいちゃん』を見つけたようです。
お兄ちゃんも、「なんでオレばっかり付いてくるんや」と言いながらも嬉しそうにしていたそうで、翌朝の登園時にも泣いていたチェリーのところまで飛んできてくれました^^
自宅の隣のお兄ちゃんによく遊んでもらうからお兄ちゃんに親しみを感じるのかな。
チェリーが人懐っこく育ち、かわいがってもらえるのは本当にご近所の皆さんのおかげだなあと改めてありがたく思います。
保育園で遊んだ内容や、先生やお友達から言われたことなどもよくお話してくれます。
さみしくて泣きながらでも、楽しいことがいっぱいで、給食もおやつもおいしくて、たった3日でほんのり日焼けもして元気いっぱい過ごしているようです。
泣くことについて、私が「泣くくらいのほうが感情を押さえ込んでいないっていうことで、そのほうが良いかなと思うことにしています」と言ったら、先生も「そうですよ~。我慢してるとあとでドカンとくるから、泣いて発散できてるほうがいいですよ」と言ってくださいました。
担任の先生だけでなく、他のクラスの先生までも様子を話してくださって、チェリーを気にかけてよく見てくださっていて、感謝でいっぱいです。
早く慣れてほしいなんて言わないから、チェリーのペースで園生活になじんでいってくれたらと思います。
私のほうも、職場に行ったら感傷に浸る間もなく、連日バタバタです。
職場自体が新しいので、あれもこれも業務が山積み、自分の部署の物品の購入もしながらです。
来週もまだまだ忙しい。
保育園のお迎えのために早く抜けさせてもらってる分、週末は持ち帰り仕事もしています。
大変は大変ですが、いちから作り上げていくのはやっぱり遣り甲斐もあり、小さな部署ですがメンバーにも恵まれて楽しく仕事をしています。
職場ではしっかり仕事をし、一歩出れば『チェリーのお母さん』への切り替えを上手にして、これからしばらくの間をなんとか乗り切りたいです。
2008/04/01のBlog
[ 01:22 ]
[ 子育て・保育園生活 ]
明日は(といっても日付けでは今日)はいよいよチェリーの保育園入園式です。
同時に私も仕事開始。
もちろん入園式その他には出席して、職場には無理言って午後からの出勤にしてもらいました。
入園式後はほとんどのお子さんが帰宅されるそうで、お父さんが午後有給をとってチェリーもみてくれることになっています。
明日はバタバタ必至ですが、チェリーにとっても私にとっても素敵な新生活のスタートが切れますように^^
入園準備も30日にはほとんど終わり(おいおい間に合うことは置いとくってことで^^;)、今日の日中はどこにも出かけず、チェリーとのんびり過ごしました。
チェリーは、ハサミと折り紙とペンでチョキチョキ、描き描き、なにやら人形らしきものを作ったり。
家の外に出て、花壇のチューリップの成長を見たり、近所の小学生のお兄ちゃん・お姉ちゃんに混ざって遊んでもらったり。
お兄ちゃんたちとはそのままお散歩に出かけ、出かけついでに明日から行く保育園まで足を伸ばし、園庭で遊んでいた園児さんや先生にも声を掛けてもらってますます張り切っています。
なんでもない一日だったけど、今日でこんな生活も終わりだなあ~とちょっと名残惜しいような気分になりました。
今日までは『○○さんちのチェリーちゃん』だったけど、明日からはプラス『△△園の□□組のチェリーちゃん』にもなります。
社会参加だなあ~。なんて^^;
ちっちゃく生まれたチェリーが、特に不安もなく保育園に行くようになったのかと思うと感慨深いです。
チェリーにとっては初めて母子離れることだし、初めての集団生活でとまどうこともたくさんあると思うけれど、チェリーがどんなふうに乗り越えていくかが楽しみなような気分です。
いっぱいもまれておいで、というような。
最初は不安定になったりするだろうけど、きっときっとチェリーは自分なりに乗り切っていくんだろうと思います。
私のほうが余裕をなくさないようにしないと!と思っています。
明日は園指定の帽子をかぶり、通園バッグを肩から掛けて、いっちょまえ(?)の格好で登園するでしょう。
希望の春、です♪
同時に私も仕事開始。
もちろん入園式その他には出席して、職場には無理言って午後からの出勤にしてもらいました。
入園式後はほとんどのお子さんが帰宅されるそうで、お父さんが午後有給をとってチェリーもみてくれることになっています。
明日はバタバタ必至ですが、チェリーにとっても私にとっても素敵な新生活のスタートが切れますように^^
入園準備も30日にはほとんど終わり(おいおい間に合うことは置いとくってことで^^;)、今日の日中はどこにも出かけず、チェリーとのんびり過ごしました。
チェリーは、ハサミと折り紙とペンでチョキチョキ、描き描き、なにやら人形らしきものを作ったり。
家の外に出て、花壇のチューリップの成長を見たり、近所の小学生のお兄ちゃん・お姉ちゃんに混ざって遊んでもらったり。
お兄ちゃんたちとはそのままお散歩に出かけ、出かけついでに明日から行く保育園まで足を伸ばし、園庭で遊んでいた園児さんや先生にも声を掛けてもらってますます張り切っています。
なんでもない一日だったけど、今日でこんな生活も終わりだなあ~とちょっと名残惜しいような気分になりました。
今日までは『○○さんちのチェリーちゃん』だったけど、明日からはプラス『△△園の□□組のチェリーちゃん』にもなります。
社会参加だなあ~。なんて^^;
ちっちゃく生まれたチェリーが、特に不安もなく保育園に行くようになったのかと思うと感慨深いです。
チェリーにとっては初めて母子離れることだし、初めての集団生活でとまどうこともたくさんあると思うけれど、チェリーがどんなふうに乗り越えていくかが楽しみなような気分です。
いっぱいもまれておいで、というような。
最初は不安定になったりするだろうけど、きっときっとチェリーは自分なりに乗り切っていくんだろうと思います。
私のほうが余裕をなくさないようにしないと!と思っています。
明日は園指定の帽子をかぶり、通園バッグを肩から掛けて、いっちょまえ(?)の格好で登園するでしょう。
希望の春、です♪
2008/03/27のBlog
[ 15:07 ]
[ 子育て・一緒に歩こう♪ ]
月曜日にようやく説明会を聞いてきて、やっと準備も始めています。
4月1日の入園まで一週間ほどしか余裕がなかった!
公立の保育園で3歳以上児なので、そんなに準備品があるわけではないのだけど。
袋物も既製品でも手作りでもどっちでもいいのだけど、ここは頑張って手作りしたい!と勝手に気負っているのであせっています。
手作りは、先にご紹介したレッスンバッグとシューズ入れのほか、お弁当袋(巾着型との指定)。
お昼寝布団のカバー。
お昼寝布団は園指定のサイズのものはもうどこも売り切れ!
お店で聞いたけど、「この間までは置いてたんですが・・・」だから説明会が遅いんだってば。。。
店頭においてある小さいサイズのもの(いわゆるベビー布団。これは年中置いてるし)となると、うちにほとんど使うことのなかったものがあるのでじゃあそれで行っちゃえ!と。
ただ、掛け布団カバーの替えがないし、敷布団のものはかぶせるタイプなので園指定の丸ごとくるめるタイプを作らなくっちゃいけません。
掛けカバー1枚、敷きカバー2枚分の布を買って帰りました。
チェリーの希望で、プリキュア5のド派手なピンクです^^;
昨日とりあえず2枚作りました。
お弁当の巾着は布の裁断まで。
後日縫います。巾着苦手~><;
あとはいわゆる名前付け。
クレヨンは一本ずつ手書き。
ネームスタンプ・アイロンシールなども駆使してやってますが、数が多い!
パンツなんて、名前のスタンプ押して、前後の区別が自分でつくようにおへそ部分にリボンを付けてあげようかな~と(付いてないもののみ)。
帽子には一目で自分のと分るようにアップリケを付けてください、と。
夜なべ仕事でやってます。
入園・入学のたびに世のお母さんたちはやってきたのね~としみじみ思いながら、ちょっとずつ仕上がっていく園グッズが嬉しい。
今はしあがったものは紙袋に一まとめにしていますが、チェリーはかなり大きいその袋を抱えて歩き、嬉しそうにしています。
保育園に行く気マンマン♪
でももうちょっと準備期間に余裕があれば…今も眠たいです~。
4月1日の入園まで一週間ほどしか余裕がなかった!
公立の保育園で3歳以上児なので、そんなに準備品があるわけではないのだけど。
袋物も既製品でも手作りでもどっちでもいいのだけど、ここは頑張って手作りしたい!と勝手に気負っているのであせっています。
手作りは、先にご紹介したレッスンバッグとシューズ入れのほか、お弁当袋(巾着型との指定)。
お昼寝布団のカバー。
お昼寝布団は園指定のサイズのものはもうどこも売り切れ!
お店で聞いたけど、「この間までは置いてたんですが・・・」だから説明会が遅いんだってば。。。
店頭においてある小さいサイズのもの(いわゆるベビー布団。これは年中置いてるし)となると、うちにほとんど使うことのなかったものがあるのでじゃあそれで行っちゃえ!と。
ただ、掛け布団カバーの替えがないし、敷布団のものはかぶせるタイプなので園指定の丸ごとくるめるタイプを作らなくっちゃいけません。
掛けカバー1枚、敷きカバー2枚分の布を買って帰りました。
チェリーの希望で、プリキュア5のド派手なピンクです^^;
昨日とりあえず2枚作りました。
お弁当の巾着は布の裁断まで。
後日縫います。巾着苦手~><;
あとはいわゆる名前付け。
クレヨンは一本ずつ手書き。
ネームスタンプ・アイロンシールなども駆使してやってますが、数が多い!
パンツなんて、名前のスタンプ押して、前後の区別が自分でつくようにおへそ部分にリボンを付けてあげようかな~と(付いてないもののみ)。
帽子には一目で自分のと分るようにアップリケを付けてください、と。
夜なべ仕事でやってます。
入園・入学のたびに世のお母さんたちはやってきたのね~としみじみ思いながら、ちょっとずつ仕上がっていく園グッズが嬉しい。
今はしあがったものは紙袋に一まとめにしていますが、チェリーはかなり大きいその袋を抱えて歩き、嬉しそうにしています。
保育園に行く気マンマン♪
でももうちょっと準備期間に余裕があれば…今も眠たいです~。
[ 14:35 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2008/03/21のBlog
[ 15:36 ]
[ ハンドメイド倶楽部 ]
チェリーの保育園の入園が正式に決まりました♪
先週の土曜日、承諾書が届きました。
それによると、説明会は24日だそうで、聞いてから準備って間に合わないよ~。
って、すでに入園が決まる前からご近所の保育園児のお母さんに聞いて、準備を始めてました^^;
無駄にならずに日の目を見ることができる~!
先週の土曜日、承諾書が届きました。
それによると、説明会は24日だそうで、聞いてから準備って間に合わないよ~。
って、すでに入園が決まる前からご近所の保育園児のお母さんに聞いて、準備を始めてました^^;
無駄にならずに日の目を見ることができる~!
とりあえず、作ったのはこの2点。
レッスンバッグと上履き入れです。
作りなれた?待ちつきトートとその応用ですが、保育園グッズというので緊張しちゃって(笑)
大きさや紐の長さ、こんなんでいいの?と悩みながら作りました^^;
レッスンバッグと上履き入れです。
作りなれた?待ちつきトートとその応用ですが、保育園グッズというので緊張しちゃって(笑)
大きさや紐の長さ、こんなんでいいの?と悩みながら作りました^^;
生地は『松山敦子』さんデザインの綿麻スラブです。
この作家さんの布がとても好きで、普段からよく買います。
チェリーは今はとにかく、ピンクが好き♪なので、ピンクベースで大好きなフルーツ柄のものにしました。
柄が細かくて、割と多色使いなので、切り替えはピンクの無地のキルティングと合わせました。
スラブ地には「わた」が入ってないのでキルト芯を貼って厚みを揃えました。
内布はピンクの細かいギンガムチェック地です。
持ち手までピンクにするとしつこいかな?と思って生成りの綿テープにしましたが・・・ピンクでも良かったかも~?
この作家さんの布がとても好きで、普段からよく買います。
チェリーは今はとにかく、ピンクが好き♪なので、ピンクベースで大好きなフルーツ柄のものにしました。
柄が細かくて、割と多色使いなので、切り替えはピンクの無地のキルティングと合わせました。
スラブ地には「わた」が入ってないのでキルト芯を貼って厚みを揃えました。
内布はピンクの細かいギンガムチェック地です。
持ち手までピンクにするとしつこいかな?と思って生成りの綿テープにしましたが・・・ピンクでも良かったかも~?
チェリーは出来上がりを楽しみにしていて、出来上がってからも「気に入った~」と嬉しそうにしてくれたけど、保育園で他の子のキャラもののバッグを見たら欲しくなるかも^^;
上履き入れのDカンだけキティちゃんにしておきましたが^^;
もしキャラもの欲しがったらキルティング部分にアップリケでもつけてごまかそうかな^^;
ほかはあまりあれこれ揃えなくても良さそうなので、説明会聞いてから準備しようと思います。
布はたっぷりと買ってあります^^;
上履き入れのDカンだけキティちゃんにしておきましたが^^;
もしキャラもの欲しがったらキルティング部分にアップリケでもつけてごまかそうかな^^;
ほかはあまりあれこれ揃えなくても良さそうなので、説明会聞いてから準備しようと思います。
布はたっぷりと買ってあります^^;
[ 15:13 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
一週間も更新できず。
今週分のお弁当と言っても、代休やら祝日があったのでお弁当作ったのは2日分だけです。
今週分のお弁当と言っても、代休やら祝日があったのでお弁当作ったのは2日分だけです。
2008/03/14のBlog
[ 15:00 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2008/03/13のBlog
[ 14:21 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2008/03/12のBlog
[ 15:21 ]
[ 食・ダンナのお弁当 ]
2008/03/11のBlog
[ 17:07 ]
[ 子育て・一緒に歩こう♪ ]
先日、私がキッチンで洗物をしてるとチェリーが横にやってきて、
「チェリーね、謝るよ。悪いことしたんだ~」と言うので、「何~?どんな悪いことしたの?」と聞いたら、
「謝るからこっちに来て」と壁のほうへ誘導。
そこにはボールペンで3センチほど書かれたあとが・・・。
以前に鉛筆でふすまに書いたとき、消しゴムでお父さんが消したので、消しゴムを持ってきたチェリー。
いちおう消して見せたけど当然消えなかったので、チェリーは「お父さんに(壁紙を)新しくしてもらおう」と言うので、
「でも壁を新しくするのにはおうちをこわさなくちゃいけないよ。このお家はお父さんが一生懸命お仕事してお金を払っているんだよ」と話したら、「お父さんが帰ってきたら、お父さんにも謝る」と言い、その晩はお父さんの帰宅が遅くて謝れなかったけど、ちゃんと次の日まで覚えていて謝っていました。
昨日は、チェリーがボールハウスに入ってなにやら遊んでいる横を通りかかると、チェリー慌てて自分の顔(目)を手で隠していました(隠れてるつもり?)
これはいたずら中の仕草なので、よく見ると、チェリーの爪を切るハサミを持っている。
小さくて危ないものではないけど、ハサミを勝手に触ったらダメ、にしてるので「これはダメよ~」と取り上げて、ちゃんとしまったはずだけどな~?と思っていたら、チェリー号泣!
「チェリー、お母さんになりたくて(お母さんみたいにしたくて)ハサミ取ったの~」と言いながらの号泣。
抱っこして、「お母さんみたいになりたくて、ハサミ勝手に取ったらダメなの知ってて取っちゃったの?」と聞くと、
「うん」「勝手にとって悪かったから泣いてるの?」「うん」
「お母さんは一人で触ると危ないからダメって言うんだよ。もう勝手に取らないでね」と話すと素直にうん、と言って泣き止みました。
ちょっと前なら、とにかく取り上げられて怒って泣いてたのに。
子どもなりに罪悪感を感じて泣くようになったなんて、ちょっとビックリしました。
自分なりに考え、善悪の判断が付くようになり、それでも葛藤したり・・・大人と違ってごまかしたり正当化しようとしない、まっすぐな子どもの気持ち、私もまっすくに受け止めてやらなければいけないといろいろ考えさせられました。
「チェリーね、謝るよ。悪いことしたんだ~」と言うので、「何~?どんな悪いことしたの?」と聞いたら、
「謝るからこっちに来て」と壁のほうへ誘導。
そこにはボールペンで3センチほど書かれたあとが・・・。
以前に鉛筆でふすまに書いたとき、消しゴムでお父さんが消したので、消しゴムを持ってきたチェリー。
いちおう消して見せたけど当然消えなかったので、チェリーは「お父さんに(壁紙を)新しくしてもらおう」と言うので、
「でも壁を新しくするのにはおうちをこわさなくちゃいけないよ。このお家はお父さんが一生懸命お仕事してお金を払っているんだよ」と話したら、「お父さんが帰ってきたら、お父さんにも謝る」と言い、その晩はお父さんの帰宅が遅くて謝れなかったけど、ちゃんと次の日まで覚えていて謝っていました。
昨日は、チェリーがボールハウスに入ってなにやら遊んでいる横を通りかかると、チェリー慌てて自分の顔(目)を手で隠していました(隠れてるつもり?)
これはいたずら中の仕草なので、よく見ると、チェリーの爪を切るハサミを持っている。
小さくて危ないものではないけど、ハサミを勝手に触ったらダメ、にしてるので「これはダメよ~」と取り上げて、ちゃんとしまったはずだけどな~?と思っていたら、チェリー号泣!
「チェリー、お母さんになりたくて(お母さんみたいにしたくて)ハサミ取ったの~」と言いながらの号泣。
抱っこして、「お母さんみたいになりたくて、ハサミ勝手に取ったらダメなの知ってて取っちゃったの?」と聞くと、
「うん」「勝手にとって悪かったから泣いてるの?」「うん」
「お母さんは一人で触ると危ないからダメって言うんだよ。もう勝手に取らないでね」と話すと素直にうん、と言って泣き止みました。
ちょっと前なら、とにかく取り上げられて怒って泣いてたのに。
子どもなりに罪悪感を感じて泣くようになったなんて、ちょっとビックリしました。
自分なりに考え、善悪の判断が付くようになり、それでも葛藤したり・・・大人と違ってごまかしたり正当化しようとしない、まっすぐな子どもの気持ち、私もまっすくに受け止めてやらなければいけないといろいろ考えさせられました。
前のページ
|
次のページ