Blog
2008/04/18のBlog
[ 20:30 ]
[ オートバイ ]
あとは、クランクシャフトASSYと
ピストンまわりのパーツを一式
オイルシール、ガスケット類
そして、オイルラインのホース類も
新品部品に交換するつもりで
見積もりをしてもらっています。
この中で一番高い部品は
クランクシャフトASSY でしょう。
でも、シリンダーとヘッドは無事だったので
とりあえず良しとします。
で、問題のクランクシャフトですが
ウエスでオイルを拭いていると・・・
ピストンまわりのパーツを一式
オイルシール、ガスケット類
そして、オイルラインのホース類も
新品部品に交換するつもりで
見積もりをしてもらっています。
この中で一番高い部品は
クランクシャフトASSY でしょう。
でも、シリンダーとヘッドは無事だったので
とりあえず良しとします。
で、問題のクランクシャフトですが
ウエスでオイルを拭いていると・・・
2008/04/17のBlog
[ 20:06 ]
[ オートバイ ]
割ります。
縦割りのクランクケースなので
特殊工具を使って、左右に分割させます。
クランクケースを固定しているネジを全て外したら
クランクシャフトを押さえて、ケースを引きます。
すると、クランクシャフトを下側のケースに残して
片側のケースが引き抜けるという仕組みです。
が・・・
縦割りのクランクケースなので
特殊工具を使って、左右に分割させます。
クランクケースを固定しているネジを全て外したら
クランクシャフトを押さえて、ケースを引きます。
すると、クランクシャフトを下側のケースに残して
片側のケースが引き抜けるという仕組みです。
が・・・
このニードルローラーベアリングです。
もはやベアリングではなく
鉄の塊でした・・・。
リードバルブを外した時点で
コンロッドがガタガタと動いたので
怪しいのは分かっていたのですが・・・
こういう展開までは予想していませんでした。
エンジンを開けるまでは、アドレス110 のエンジンでは
たまに起こるらしい、クランクのサイドベアリング破損が
故障の原因だと思っていたので、クランクシャフトは
まだ使えると思っていたのですが・・・
もはやベアリングではなく
鉄の塊でした・・・。
リードバルブを外した時点で
コンロッドがガタガタと動いたので
怪しいのは分かっていたのですが・・・
こういう展開までは予想していませんでした。
エンジンを開けるまでは、アドレス110 のエンジンでは
たまに起こるらしい、クランクのサイドベアリング破損が
故障の原因だと思っていたので、クランクシャフトは
まだ使えると思っていたのですが・・・
2008/04/16のBlog
[ 20:47 ]
[ オートバイ ]
こちらは、前回切り離した心臓部 。
とりあえず、エンジン部分が見える所まで
バラしました。
で、次はいよいよシリンダーかな・・・
と、思ったのですが
なんとなく見るのが怖かったので
リードバルブを外してみます。
すると・・・
とりあえず、エンジン部分が見える所まで
バラしました。
で、次はいよいよシリンダーかな・・・
と、思ったのですが
なんとなく見るのが怖かったので
リードバルブを外してみます。
すると・・・
2008/04/15のBlog
[ 20:11 ]
[ オートバイ ]
2008/04/14のBlog
[ 20:02 ]
[ 日常 ]
2008/04/11のBlog
[ 20:02 ]
[ アイテム ]
こっち。
最近、2輪でも流行の
社外のアルミホイールです。
カッコイイ・・・
でも、これを2本買って、タイヤを組んで
ディスクローターやスプロケットも付けたら・・・
モンキー1台分くらい掛かりますよね。
ああ、なんとも恐ろしい。
最近、2輪でも流行の
社外のアルミホイールです。
カッコイイ・・・
でも、これを2本買って、タイヤを組んで
ディスクローターやスプロケットも付けたら・・・
モンキー1台分くらい掛かりますよね。
ああ、なんとも恐ろしい。
2008/04/10のBlog
[ 20:15 ]
[ オートバイ ]
2008/04/09のBlog
[ 20:36 ]
[ 工作 ]
こうなりました。
1番上の物は、既製品です。
で、2番目は、それを分解したもの。
1番下が、僕が削りだしたもので
3番目は、既製品から外した角パイプを
4番目のものと組み合わせたものです。
てなわけで、3番目が完成形です。
で、これを スタンド と組み合わせると・・・
1番上の物は、既製品です。
で、2番目は、それを分解したもの。
1番下が、僕が削りだしたもので
3番目は、既製品から外した角パイプを
4番目のものと組み合わせたものです。
てなわけで、3番目が完成形です。
で、これを スタンド と組み合わせると・・・