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毒にも薬にも成らない話<みついけんたろう著>
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2004/02/20のBlog
[ 00:22 ] [ monochrome ]
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2004/02/19のBlog
[ 23:39 ] [ 海、海の周辺で撮った写真 ]
手持ち撮影での夜景。
椿
[ 22:06 ] [ 花>散り行く花 ]
散り行く花第二弾。ツバキ。
2004/02/18のBlog
[ 01:58 ] [ monochrome ]
ハマユウの花。
2004/02/17のBlog
米政府は日本でBSE感染牛が見つかって以来、日本からの牛肉輸入を禁止している。農水省によると、米側は輸入解禁の条件を一切示していないという。日本に輸入解禁を求めながら、自国の輸入再開には口を閉ざす。随分身勝手な対応である。山陰中央新報2004年1月19日論説より引用(http://www.sanin-chuo.co.jp/ronsetu/2004/01/19.html)
2001年に日本でBSE感染牛が確認されて以来日本では牛に対して全頭検査を行っているのに関わらず日本産牛肉に対しての禁輸措置は解かれていない。米政府は他国に厳しく自国に甘いといわれても仕方ない状態ですね。
2004/02/16のBlog
[ 20:42 ] [ 年中行事>祭り ]
岩手県の水沢市で毎年旧暦1月7日夜10時から8日朝6時頃まで行われる、黒石寺蘇民祭。角灯を持ち瑠璃壺川(山内川)で身を浄め、薬師堂、妙見堂を巡る、これを3回行うところからこの祭りは始まる。
プリンストンテクノロジーのXiao Jr.USB2.0の128MBを先月末に購入。Xiao typeSの128MBが8,000円以上の価格設定に対しXiao Jr.USB2.0の128MBは6千円台の価格設定。はじめ「でさきdeメール」(ウインドウズ、Mac両対応)がインストール済みのtypeSを買う目的でヨドバシカメラに行ったのだが、typeSの外箱の説明を読むと、もし「でさきdeメール」を消去してしまった場合はダウンロードしてインストールして下さいとの能書きが有る。大きさはSの方がJr. USB2.0より大きく、書き込み速度はSの方が早い。早いといってもJr.USB2.0でも店頭に並んでいた数社の128MBの5,000円台の物よりは、早い事を確認。速攻でMacのコーナーに走り黒い服着たMacの専門店員にMac対応のUSBフラッシュメモリの検索したいので外部に繋がっているG5はどれかって教えてもらい、検索をした。プリンストンテクノロジーのサイトである。慌てていたからかただ単に見落としたのか「でさきdeメール」を探せず、でも次のような表示を発見した、「nPOP(メール送受信ソフト)」nPOPはメールサーバ(POP3)上のメールを表示するものです。Xiao(Xiao Jr.)にnPOPをインストールすることにより、外出先でメールの送受信が行えるようになります。このソフトを勝手に「でさきdeメール」と思い込み、やった2,000円安いと思った、更にダウンロード画面へ進んで見てパスワードとかも必要なくダウンロードできそうだと確認、だがしかしMac版のソフトが見当たらない。黒い服着たMacの専門店員に相談すると、ダウンロード出来ても設定できない可能性も有るので、週明けだったらメーカーと連絡を取れるので確認した方が良いのではとのアドバイスを受けた。でも今の住まいはヨドバシカメラから100km以上はなれた某市である。このソフトを勝手に「でさきdeメール」と思い込みおよそ2,000円程度安いJr. USB2.0を購入。設定はvaioでやろうっと、という甘い考えであった。数日後ダウンロードの為にサイトを覗くと「でさきdeメール」が簡単に検索できた。でも嫌な予感が・・・・・・。というか次の文面が冒頭に記してあった。本ソフトウェアはXiao typeS 内のみで動作するソフトウェアです。他のリムーバブルディスクでは使用できません。) インストールを試みたが、USBデバイスを検出できないとかって表示され結果文面どおりインストールは出来ませんでした。「でさきdeメール」を使いたい場合はXiao typeSを買いましょうて事ですね。写真は夕日の中の2羽のカモ。
2004/02/15のBlog
[ 13:40 ] [ 多肉植物 ]
アロエの花を見た事有りますか。2004年1月撮影。
[ 01:47 ] [ ストリート ]
百貨店のショウルームを飾るディスプレイ。
2004/02/14のBlog
[ 11:21 ] [ 花>肥後六花 ]
チョコレート色の渋い色合い。肥後朝顔・老松(おいまつ)。肥後朝顔は縦長の塗り鉢に植え、伸ばした蔓の草丈は鉢の高さの3倍程度に抑え、本葉57枚目までに第一花を咲かせ、第三花までを鑑賞するというものだそうだ。1998年8月第一週位に熊本城内にて撮影。
肥後朝顔についてのサイト。http://mg.biology.kyushu-u.ac.jp/mg-files/higo/ さらにいくつかのリンク先も見てみたい。
[ 09:56 ] [ 木>花木>バラ科>バラ ]
神代植物園にて5月か6月はじめに撮影。つぼみの形状にも注目。この花が掲載されているわけではないが、2月12日に講談社から週刊「花百科」が創刊された。創刊号はバラの特集。未来屋書店で立ち読みした、原種からオールドローズ、モダンローズ?への系譜的記事、もちろんカラー写真での記載が印象に残った。サイトはここhttp://shop.kodansha.jp/bc/magazines/flower/ 。
アネモネの切り花をストロボを使い撮影。何時間も経つわけでもなく閉じていた花弁が徐々に開いてきた。撮影開始前はどれも左側の赤いつぼみ状態だった。いつの間にか、どれも右側の赤い花の様に開いた。アネモネは光に反応して開くことが解った。
2004/02/13のBlog
[ 22:29 ] [ monochrome ]
これは、浜辺に群生して夏に白い花を咲かせる「ハマユウ」の葉をモノクロフィルムを使い撮ったもの。丸い点は水滴である。ハマユウは、ヒガンバナ科クリナム属である。実家では夏に成ると淡いピンクのクリナム・モーレー、濃いめのピンクのクリナム・エレンボサンケなどが咲いている。ハマユウやモーレーは良く実をつける。その実はライチーの実くらいかそれより大きいものも小さいものも有るが、霜の当たらない所に転がしておくだけで、たとえ机の上や、引き出しの中であっても翌年の春頃には球根に変身している不思議な球根植物である。
2004/02/12のBlog
[ 01:45 ] [ 海、海の周辺で撮った写真 ]
木製の柵が設置された海。
2004/02/11のBlog
[ 19:04 ] [ 花>散り行く花 ]
花は、散る寸前、散った直後も美しいですね。