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JUST FITな日々
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2008/10/07のBlog
[ 23:26 ] [ B.U.M―TV― ]
「愚直な努力をコツコツ続ける姿」

某2人組の本質というか、ファンが彼等を支持する大きな理由の一つだと思いますが、
「何故、某2人組は売れるのか?」
の答えにはなっていたのでしょうか?

いやぁ、NHKっぽかったデス。
The・NHKってカンジ。
某2人組も真面目ならNHKも真面目。
真面目の相乗効果でゴザイマスヨ。

43歳(取材当時)という年齢相応のお疲れ顔をもさらす稲葉さん、LIVEリハーサルではプロデューサーとしての厳しい面も見せつけ、制作に関してもトコトンこだわり抜く姿をあらわにする松本さん。
「すっぴんが問題」になり、「対等でない力関係」に猛抗議があったとは考え難い内容なのに、
『カッコイイ面をアピールしたい某二人組の意向に沿ってる』
と、うっかり思っちゃいそうなくらいカッコ良すぎる生き様で、もう、涙出そう。

しかし。
確かに、それこそがあの二人をここまでにし、20年続いた最たるモノだと思いますが、彼等は決して真面目一辺倒なお堅い人達という訳でもナイと思うので、そこももう少し取り上げて上手く対比させて欲しかった気もします。

もちろん、個別のインタビューやLIVE(主にPleasure)のリハーサル、楽曲制作風景等等、見所満載ではありましたが、惜しむらくは、1月から取材をし今年のツアーはアリーナとスタジアム合わせて41公演中35公演に密着したらしいというのにACTIONツアーのLIVE映像及び舞台裏が少ないという事。
(プレマップでは、ACTIONツアーの様子流れそうな気配を感じてたのですが)

あぁ、でも、制作時の試行錯誤の様子やインタビューの内容はどれも必要。
結局、尺が短いのか。
いや、しかし硬軟織り交ぜてならともかく、あのままの調子で90分とか120分は集中力途切れるかも。
(ファンはともかく一般視聴者の方々の)

雑感はこんなカンジにして、細かいツボどころは、また後日にします。

とにかく、見るたびにグッときてますヨ。
NHKサン、ありがとう。
2008/10/06のBlog
[ 20:26 ] [ 流れゆく日々 ]
今朝の朝日新聞のテレビ欄『試写室』で、今晩10時のNHKスペシャルについての記述が掲載されてました。

その中に気になる記述が。
-抜粋-
驚くのは、身上の高温を保つための稲葉のノドのケアだ。
声帯の水ぶくれで手術をした事があり、真夏でも加湿器を4台。
廊下のエアコンの冷気を防ぐため、控室のドアに粘着テープをはる。
オペラ歌手並みのケアである。


喉を手術?
初耳ですけど?
いつ?いつの事?
番組内で、その事に触れるの?
チョー気になるんですけど。

まぁ、始まるのを待つしかナイですね。


さてさて。
先週は週刊新潮でしたが、本日発売の読売ウィークリーにも、
『今年こそ某2人組紅白出場濃厚か?』
みたいな記事が掲載されてました。

ネットのニュースとか、スポーツ新聞でも「NHKは今年の紅白の目玉として某2人組を出場させたがってる」的な記事をチョコチョコみかけますが。

単純な疑問なんですが、某2人組って「目玉」になれます?
あんまり視聴率に貢献できるとは思えないんですけど。

ワタシ自身は某2人組が出なくても状況さえ許せば大晦日にはゆっくりのんびり紅白を見たい派。
そして、もし某2人組が出場するなら、「見たい度、更に倍!」ってカンジで、絶対見ます。
例え、自宅にいられなくて、オットのお兄さんの家にみんなで集まってても、その時間だけは見させて貰うし、もちろん、自宅ではHDDにもXP録画必須で。

でも。
そういう人って多いデスカ?
ファンはそりゃ見ると思います。
でも、それは他のアーティストが出る場合でも一緒ですよね。
某2人組って、そのアーティストのファンにしか遡求しないアーティストの典型ではないかと思ってるんですけど。
そういう類のアーティストよりも、
「CD買ったりする程じゃないけど、○○が出るなら見たいかも」
って広く一般の方が思うような人選の方が、NHK的には賢明なのではないでしょうか?

そもそも、NHK的に、本当に彼らに紅白出て欲しいって思ってるの?

なんか、自分が某2人組好き過ぎるから、世間一般の人々がどういう風に2人の事みてるか、どうにもピンとこなくて、マスコミが『今年の紅白の目玉』って扱いをしたがる事が不思議でしょうがありません。

そして。
ファンの人の中には、紅白に出て欲しくナイ派の方々もいるのかも。
ワタシ、10年前はソッチでした。
当時、10周年って事で最初のベスト『Pleasure』『Treasure』が2枚で1000万枚近く売り上げてた頃に、やはり『紅白確実』って記事がスポーツ新聞にでたりして、
「紅白の場にいる某2人組なんて、ロックじゃねぇ」
みたいな事思って、本気でやめてくれって願ってましたし、結局、出ないと分かった時は、心底ホッとしました。

でも、今は、あんまりそういう風には思いません。
出るなら喜んで見るし、出ないからと言って、「なんだよ出て欲しかったのにぃ」って悔しがる程でもないってカンジです。

紅白って、周辺問題でとかく振り回されがちだけど、歌そして演奏をお茶の間に届けるっていうシンプルな部分に関して言えば、やはり真面目な良い音楽番組だと改めて思うようになったからってのが大きいかな。
それと、「紅白に出るのがステータス」ってのは違うと思うけど(今時、そういう人もイナイかな)、出ないのがカッコいいというのもまた違うって気がするし。

今まで出てないからこれからも出ないっていうのもナンセンスじゃないかなって。
どの時点からだって、出る事にはそれだけの意義・意味があると思うし、考えが変わる事が悪いとか、拘り続けるのがカッコイイってもんでもないんで、出るなら出るで良いと思いますヨ。

ただ、散々騒いでも、結局出ないのではないかなって気はするんですけどネ。
2008/10/05のBlog
[ 20:55 ] [ 流れゆく日々―映画・DVD― ]
会社の創立記念日だった金曜日。
二日酔いで使い物にならずひたすら寝ていたワタシでしたが、夕方にオットさんから電話がかかってきて
「映画でも観る?」
と。
特に観たい作品があったと言う訳でもないのに何故オットさんが誘ってくれたかは謎。
でも、そういう気紛れに乗っからないと、いつオットさんと映画デートに繰り出せるか分からないので、チャンスを逃すわけにはいかず、一も二も無く出掛けてきました。

感想は、えーっと・・・。

エンドロールで二番目に名前が出た人が、
「え?出番アレだけだったのに?」
って出演時間だったので、そこがとても驚きました。
漫画原作ならではの突飛な設定なんですが、とりあえず展開はベタで、
「コレはこうなるのね」
って予想は大抵その通りです。
そして、オットさんがチョイチョイ、ワタシの涙チェックしてるのが感じられて困りました。
オットさんの気配を感じられるという事は、作品に没頭しきれてナイって事で。
号泣するよな時はオットさんがどういう様子なのか気にしてられない訳だから。

つまりそんなカンジです。
2008/10/04のBlog
[ 17:03 ] [ 流れゆく日々 ]
本日のNHKプレマップで2分バージョン録画できました。
『だんだん』の再放送の直前。
あぁ、本当だったら、ようやく迎えるゆっくりとした週末。
DVDみたいとこなのに、NHKばっかり見てる気がする。

昨晩の『みどころNHK』という番宣番組もクサイかと思い、録画予約しておいて今朝確認したら、
どうやらその直前に未視聴の30秒バージョン予告が流れてたらしく、「オツカレー!」の画像が1秒だけ残されてました。
あぁ、これをどうしろと(涙)?
次は、この30秒バージョンをドコかで録画しないと。
2008/10/03のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
勤務先が創立記念日の為、金曜日はお休みでした。
しかし、前夜、調子に乗って飲み過ぎた為、せっかくのお休みなのに全く使い物にならないという、勿体ナイ休日に。

で。
特になんかを思ってって訳でもなくNHKにチャンネルが合ってて。
お昼前に国会中継が1回中断し、ニュースだか天気予報だかになる直前のプレマップにて、NHKスペシャルの予告が2分くらい流れたの見ました。

「はッ!」
と思って咄嗟にDVDの録画ボタンを押したものの、テレビのチャンネルはNHKだったけど、DVDのチャンネルはテレ朝だった為、見当外れの番組が2分残っただけでした(涙)。

でも、見れただけでも良かった。
この予告だけで超テンション上がったデスヨ。
エレベーターから2人がおりてくるトコから始まって、制作中っぽい場面とか、メイクされてる稲葉さんとか、リハーサルで歌ってるトコとか、インタビューを始める為に椅子に座るとことか・・・。
この予告のラストの様子が超ツボったけど、全部、本編に入るかな?
入らなかったショックなので、プレマップも頑張って録画しなきゃ。

来週月曜、楽しみだぁ。
2008/10/02のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
週刊新潮で、某2人組をだしにNHK批判したがってるカンジの記事が掲載されてましたね。

えーっと、立ち読みしてきたけど
『舞台裏にかなり密着して映像作ったけど、本人達のアピールしたい部分と違った為クレームが入り、直前に大幅に差し替えになった』云々
って書かれてて、クレーム入った内容が
◎稲葉さんのすっぴんが映ってて、それをそのまま出すのはマズイ
◎制作風景で、ファンは2人が対等に意見を出し合ってると思ってるけど、実際は松本さん一人が現場を仕切ってる。その絵もNG。
◎曲も某2人組が希望するモノに変更。
だそう。
新潮の論調としては、
「某2人組側は2人のカッコイイ姿をNHKを使ってアピールすべく取材を受けたが、本人達が望まない姿まで放送させるつもりはなく、内容に口出し。
本来、NHKはそういった我侭な意見の言いなりになるのではなく、毅然とした番組作りをすべきだが、某2人組を紅白の目玉にしたいと思ってるNHK側としては機嫌を損ねたくないので、クレームを呑んで差し替えに応じた。
誰のためのNHKなのか?」
って事らしいデス。

で、大手の掲示板だったり、よく見てるblogなんかでこの件に触れてるものを読むと。
割と、ファンならDVDやFCの映像なんかで、分担制作風景や2人の面白キャラは知ってるんだから、今更クレームつける訳ないって意見を見かけました。

そうかな?
ワタシはクレームっていうと大袈裟ですが、内容への口出しは少なからずあったんじゃないのって思ってました。
って言うか、あの事務所がそれ(内容の検閲)なしに密着取材に応じるとは思えないんですけど。
まぁ確かに、稲葉さんのスッピンが映ってるくらいでNGって事はないと思うけど。
事務所およびマネジメントサイドとしては、ファンには知られてる姿でも、ファン以外の一般層へ、どういう2人をアピールするのかってのは色々考えると思うし(それが仕事だし)、細かい指示はあったんじゃないかと思うんですよね。
おそらく、NHKの制作側が思う以上にその指示は多くて、現場が困惑する場面があったとしても、あまり驚きません。
だって、某2人組ってNHKに限らず普段テレビの取材ほとんど受けないので、そういうスタンスをNHKが理解してなくてもおかしくないし、NHKはNHKで仕事の仕方が殿様でも驚かないし、某2人組のマネジメントサイドはマネジメントサイドで、チェックいれて当然って思ってて、コッチも強気だった可能性あるんじゃないんですかね。

あと、散々ライブDVDのドキュメンタリーやFCから送られてきた映像作品で、2人がその素の表情や面白キャラをさらしてたとしても、それと、テレビで流れる映像とは別物では?
ファンクラブに入ってる人、お金を払ってライブDVD買ってくれる人には見せられても、ファン以外の見るテレビの映像で見せるかどうかは話が違うと思います。
(本人たちは気にしないかもだけど、マネジメントサイドがね)
実際、今年の20周年DVDでの稲葉さんは
「なかなか普段はお見せする機会のない映像で、これはビーズパーティーならでは」
って言ってる訳で、やっぱりファンクラブにでも入ってないと、そう簡単には、ああいう姿は見れないって事ではないんでしょうか。
だから、既にファンには見せつくしてる姿でも、NHKでもそれを流すのに問題ナイって根拠にはならないって思うんですねぇ。

しかし。
もし誰も「新潮の記事、ありえない」みたいな日記を書いてなければ、ワタシがそういうカキコミを一個もみてなければ、同じように「デマばっか書いてるなぁ~、新潮」って思ったのかもしれません。
そう考えると、今、感じてる
「みんな新潮の記事ありえないって言ってるけど、あながち100%デマではないのでは?」
って思いは、単なる天邪鬼だけかも。

ヒトの心理って、色々デスネ。
2008/10/01のBlog
[ 23:09 ] [ 流れゆく日々 ]
増田さんのblogとか佐伯さんの日記に記載のあった20周年のパーティー。
開催されたホテル、マンダリン・オリエンタル東京が入ってるビル、日本橋三井タワーは、よくよく考えたら勤務地から徒歩園内。

彼らのお膝元である(と思われる)六本木にも、リッツカールトンとかグランドハイアットとかの外資系ホテルがあるんで、マンダリン・オリエンタル東京というチョイスは意外といえば意外な気も。

そして、先週の金曜日は松本さんや稲葉さんも、あの辺の道を通ってホテルに向かったのかと思うと、なんか嬉しい。
3年前に会社の忘年会で1回だけ2Fのレストランには行った事あるけど、
(コチラは、その3年前に撮った写真→)
ホテルはもっと上の方なので、今度はアフタヌーンティーの利用でも良いから、ちゃんとホテルの方に行ってみたいなぁ。
2008/09/30のBlog
[ 23:59 ] [ Hi ]
『JUST FITな日々』へようこそデッス♪

昨年の9月にCDデビュー20年目に突入した某2人組の記念すべき20周年YEARも、いよいよ今月でFINAL。
写真集やベストアルバム発売、そしてもちろんLIVEなど楽しみな事が目白押しで目が回りそうなワタクシ「ユッケ」が、日々のJUST FITな気分や他愛のない回想なんかを綴っています。

☆20周年記念アルバム発売決定☆
◎“ULTRA Pleasure”発売中
◎“ULTRA Treasure”9月17日発売⇒20th Anniversary Special web Site

☆LIVE-GYM-Pleasure2008-GLORY DAYS-☆
9 / 6 (土) 神戸ユニバー記念競技場
9 / 7 (日) 神戸ユニバー記念競技場
9 / 13 (土) 豊田スタジアム
9 / 14 (日) 豊田スタジアム
9 / 20 (土) 日産スタジアム
9 / 21 (日) 日産スタジアム

☆書籍発売スケジュール☆
9/10(水) 「ミラクルクロニクル 1988~2008」オフィシャルBOOK年代記
9/19(金) 「8808」デビュー20周年記念写真集

☆TV(CS放送・NHK)☆
9/ 1(月) 26:30~ Music Japan TV (269ch) 「ARTIST REQUEST」(初回放送 )
9/ 6(土)15:00~15:30 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(初回放送)
9/11(木) 20:30~21:00 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(repeat放送)
9/12(金) 01:30~02:00 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(repeat放送)
9/14(日) 23:30~24:00 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(repeat放送)
9/16(火) 20:00~20:30 VMC (732ch) 「ARTIST'S JP」(初回放送 )
9/16(火) 23:00~24:00 MUSIC ON TV! (731ch) 「Artist File」 」(初回放送 )
9/20(土) 18:00~18:30 VMC (732ch) 「ARTIST'S JP」(repeat放送 )
9/24(土) 13:00~13:30 VMC (732ch) 「ARTIST'S JP」(repeat放送 )
9/26(金) 19:00~20:00 MUSIC ON TV! (731ch) 「Artist File」 」(repeat放送 )
9/27(土) 19:00~20:00 スペースシャワーTV (265ch) 「20th Anniversary Collection」
9/30(火) 00:00~01:00 スペースシャワーTV (265ch) 「20th Anniversary Collection」
10/6(月) 22:00~22:48 NHK総合 NHKスペシャル
[ 23:38 ] [ 流れゆく日々 ]
ファンクラブ限定販売の2009年カレンダー、本日、払込みしてきました。
用紙が手元に届いてから、ナンダカンダで、10日以上経ってしまったなぁ、不覚。

もう、そんな時期なのね~。

(例年は10月中旬に届く会報に同封されてるので、今年は1ヶ月程はやいんだけど)
2008/09/29のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
買ってきました。
あぁ、今年の出版物の充実っぷりに感激。
広島グリーンアリーナ2日間の写真がとてもキレイ。
1200円とちょっとお高めだけど、そしてテキストに「ん?違くナイ?」って部分もあるけど、買って良かった。
それにしても、記憶の中では2日目のボトムはサイドが網々になってたと思ったんだけど、写真でみると2日目と思えるモノでもボタンというか大き目の鋲のようなパンツ穿いてるんだよね。
人の記憶の、なんと脆くてあやふやな事か。

ACTIONツアーが遠い昔のようでなんか鼻の奥がツーンと・・・。
2008/09/28のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
●ダイノジpresents
「クラブビーズ」
ダイノジがお送りする一アーティスト縛りのクラブイベント第三弾!!
今回は日本の超(スーパー)ユニット「ビーズ」の特集で踊らせ歌わせます!


って事らしいので、チケット取りました。

クラブイベントとか行った事ないし、
そういう場所での振舞い方とか、サッパリ分からないし、
場違い甚だしいのは重々承知してるけど。
月曜の夜ってのがネックで、どうせなら金曜、せめて木曜にならんですかって思うけど。

面白そうだから行ってみます。

素人なりに楽しめるとイイナ~
2008/09/27のBlog
[ 23:59 ] [ FRIENDS ]
土曜日は高校時代からの仲間とのランチ会=お茶会でした。
今月は総勢4名で寿司ランチ。
美味しかった~(^^)

なんか今月も色々話して、意外な話とか聞いたハズなんだけど、終わってみると楽し過ぎた印象しかないんですよね。

次回はクリスマス会かな。
今回欠席だったメンバーもそろうと嬉しいな。
2008/09/26のBlog
オフィシャルサイトにて情報がUPされてました。

9/28売号 広島音楽本 6
10/10売号 oricon style
10/10発行 music freak magazine
10/11売号 Guitar magazine
10/11売号 Rhythm&Drums magazine
10/14売号 WHAT's IN?
10/14売号 CDでーた
10/15売号 月刊ソングス
10/18売号 Bass magazine
10/24売号 月刊歌謡曲
10/27売号 B-PASS
10/27売号 GIGS
10/27売号 Go! Go! GUITAR
11/1売号 Player
11/10売号 Young Guitar

***********************************************************
ACTIONツアーについては、果たしてミラクルクロニクル以上のモノがあるんでしょうかね?
2008/09/25のBlog
[ 22:59 ] [ 流れゆく日々―舞台― ]
シアタークリエ。9月19日、夜の部。15列。

先週の金曜日、日産LIVEの前日で雨模様の中でしたが、母上と共に観劇してきました。
日比谷のシアタークリエは新しくてキレイで観やすい劇場でした。

主演の北村有紀哉さんとか狂言回しのきたろうは流石に良かったデス。
難しいところの一切ないお話だし、楽しく観れます。
でも、ちょっとまぁ物足りない部分もありました。
黒谷さんがね、もうちょっと頑張って欲しいかなぁ。
って言うか、頑張っているのは十分伝わってくるけど、頑張りすぎなのか。
声がね、惜しいカンジでねぇ。
昔、テレビドラマとかで見た時とかよりかは、随分よくなってはいると思うけど・・・。
2008/09/24のBlog
[ 23:40 ] [ 流れゆく日々 ]
昨日はお墓参りで浅草近くのお寺に行った後、ちょっと歩いて本所吾妻橋の『KITCHEN INABA』という洋食屋サンへ一年ぶりに行ってきました。
名前がイナバなだけで、稲葉さんとは何ら関わりナイんですが、せっかくお寺から歩いて行ける距離なので。

そんでもって夕食は実家の家族と一緒に地元の焼肉屋さんへ。
愛しのブラザー(某2人組ファンではなく、リアル弟)の誕生日でもあったので、お祝いという事で。

マイブラザーの名前はTAKUYAというので、稲葉さんと同じ日に生まれたTAKさんとも言える、
「ひとりビーズ」な弟なのです。
最近聴くのは洋楽オンリーの彼に、嫌がらせの如く『Ultra Pleasure』&『Ultra Treasure』をプレゼントしたり。
ダサいTシャツ、略して「ダサT」集めの趣味がいまだに続いてるらしいので、次回は某2人組のツアーTでもプレゼントしよう。
2008/09/23のBlog
[ 17:14 ] [ inaba ]
本日は稲葉さんの44歳のお誕生日。

稲葉さんがこの世に誕生してくれて、今日も歌ってくれてる事に、無上の喜びを感じます。

今年は2日前までLIVEが続いてたので、今頃は、ようやくゆっくり身体を休めてられてると良いのですが。

これからもずーっとずーっと。
松本さんと共に。
ワタシの耳を、心を捉えて離さない音楽を生み続けてくれると信じてます。

♪HAPPY BIRTHDAY アリガトウ 会えて良かったよ
2008/09/22のBlog
[ 23:59 ] [ 『快楽の部屋』―2008セトリ ]
LIVE-GYM 2008として発表されてたツアーも全行程終了。
最近、セットリストとかLIVEレポとか全然書けてなかったのですが、とりあえずPlaesureのセットリストだけでも。

終わってみれば、全部統一のリストでした。



01. BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
02. ultra soul
 -MC- (LIVE-GYMへようこそ~)
03. 裸足の女神
04. BLOWIN' -ULTRA Treasure Style-
05. ねがい
 -Gソロ- 
06. 今夜月の見える丘に
07. もう一度キスしたかった
 -MC- 
08. 恋心(KOI-GOKORO)
09. 孤独のRunaway
 -ブルースハープ&ギター
10. Don't Leave Me
11. OCEAN
12. NATIVE DANCE
 -セット組立(SOUND JOAKER)-
13. Oh! Darling -アコースティックver.-
14. だからその手を離して -カラオケstyle-
15. いつかまたここで

16. ONE
17. LOVE PHANTOM
18. ZERO
19. juice
20. 愛のバクダン
21. BANZAI
22. Brotherhood
 -MC- 
23. ギリギリchop

 -En-
24. グローリーデイズ
 -MC- 
25. RUN
26. Pleasure 2008 ~人生の快楽~

***********************************************************

LIVEレポも、一応、後日書くつもりではいるのですが、ここではザッと感想を。
ステージセットとか演出面なんかは、想像以上にシンプル。
選曲も20周年のPleasureとして考えると王道中の王道なんではないかと思います。

6月に発売されたベストアルバム『ULTRA Pleasure』が、
◎ヒットシングル中心
◎曲順、発売年代順
◎特典DVD→過去の未商品化LIVE-GYMの映像、1ツアーごとに1曲
という、某2人組の楽曲制作とLIVE活動の歴史を、非常に分かりやすく、奇をてらう事なくまとめた作品だったとワタシは受け止めてたのですが、PleasureのLIVEもまた、それと同様のステージだったと感じています。

オープニング、スクリーン映像の(とステージ上に登場した)女性が口を開き、
「Well, I really don't know how to say,But, … I guess I love you」
と言った時の衝撃ったらありませんでした。

ブルースハープとギターの掛け合いから『Don't Leave Me』への流れとか、もう嬉しくて嬉しくて。
これぞPleasure。

出会い・デビュー当時からを2人きりで振り返るSOUND JOAKER(綴り自信なし)コーナーも良かったデス。
そうそう、このコーナーに先駆けて、スクリーンに映し出された過去の『夜のヒットスタジオ』出演時の映像を見ながら、
「だから、今年の主催フジテレビだったのネ、チケットもフジエンタメで扱ったのね」
とやけに合点がいきました。
そんなTV映像に続き、ステージ上に組み立てられたサウンドジョーカーのセットの看板がスクリーンに映し出された時には、
「こ、これは!?」
と異常に色めきたち、同行者に
「コントかな!?出会いコントやるのかな!?」
と鼻息荒くまくし立てて、ちょっと同行者を当惑させるワタシ。
その後、松本さんと稲葉さんの口からも説明があるのですが、最初に2人が一緒に音を出したスタジオの名前(ちなみに現在はもうありません)だというのが、知識としてアタマに入っていたので、もう大興奮だったのデス。
松本さんと稲葉さんが登場し、セットの椅子に腰かけてフリートークという事で、実際にはコントはしなかった訳ですが、あのコーナー自体がひとつのコントだったとも思えるかも。
初めて一緒にセッションしたという『Oh! Darling』を2人きりで演奏し、デビュー曲『だからその手を離して』は当時を再現してカラオケスタイルで、コーナーの締めの新曲『いつかまたここで』がまた涙腺を刺激する曲で。
本当に嬉しくて面白くて楽しくて切なくて色んな事思いました。

『ZERO』以降、特に『juice』『愛のバクダン』『BANZAI』では跳び過ぎ、声出しすぎで、本気で死にそうになり。
本編ラストの『ギリギリchop』での、まさかの短パン姿。
それも、それまで穿いてた普通の長パンツと思ってたモノの腿から下を剥ぎ取るような早衣装替えには度肝を抜かれましたヨ。

新曲『グローリーデイズ』で始まるアンコール。
MCから『RUN』へ、そして『Pleasure 2008~人生の快楽~』。
2人がアリーナの外周を歩いたのもビックリ。

派手な演出が無い分、2人が作って発表してきた楽曲を沢山堪能できて、尚且つ2人の姿勢や懐の深さ・20年分の歴史の重さを感じられるお祭り&お宝LIVEだったと思います。
バンドのメンバーやスタッフを含め、LIVEに関わったすべての人に感謝してます。

去年の9月21日にツアー日程やアルバム『ACTION』発売の告知があってから昨日までの1年間。
チケット確保に奔走したり、リリースされる作品を購入して聴き込んだり、ACTIONツアーで思いっきりハジケたり、そうこうする内にPleasureツアーに突入。
その間、新たな知り合いが出来たり、懐かしい面々と久しぶりにお酒飲みながらまったりお喋りする機会があったり。
本当に本当に楽しくて充実した20年目が過ごせたと思います。
それもこれも、松本さんと稲葉さんが休まず走り続けてくれるから、そして、それをファンに届けようとする意思をハッキリ示してくれるからこそ。
お二人には、最大の敬意を表し、感謝をおくりたいと思います。

「せーのッ、オツカレーーー!!!また絶対会いましょう!」
2008/09/21のBlog
[ 17:59 ] [ B.U.M ]
1988年9月21日にデビューシングル&アルバムが発売されてから本日で丸20年。

そんな記念すべき日にして、いよいよ今年のLIVE千秋楽。

これまでの20年間、そして今年1月からのツアー、本当にお疲れ様でした。

これからも、きっと今までと変わることなく、最先端から加速し続けてくれるんでしょう。

2人を見てると、何の疑問を抱く事なく、そう信じられます。
そして、そう信じさせてくれる2人が大好きデス。

ファンであるワタシも、大好きな2人に恥じないよう、自分のペースで走り続けられたらと思います。

お2人さん、今日までの20年間、大いなるPleasureを本当にありがとうございます。
これからも期待してます☆
2008/09/20のBlog
台風も無事通過し、土曜の日産スタジアム、晴れました。

この日のチケットはフジTV先行で確保済みでしたが、木曜に急遽「ステージサイドの一部見えづらい席」というモノがキョードー横浜で販売され。
ワタシが元々確保出来てたチケットは、真っ正面からステージ全体が良く見えるし屋根もあるけど、ステージそのものからは距離が遠い席。

二人の姿が近くで見れそうならそれにこした事はナイので、モノは試しと思いキョードー横浜に電話してみると比較的あっさり繋がり予約が出来てしまって逆に焦りました f ^ ^;

ただ、席の場所はサイドのステージが一部見づらい席としか教えてくれなくて、当日の14時に現地の東ゲートのチケット売場で現金と引き替えて受け取るまで分からないと。

悩みましたが、知り合いの知り合いが某2人組のLIVE、チケットあるなら行きたいと言ってくれて、ステージ正面のチケットの譲り先が思いの外スンナリ決まったので、ワタシ自身は多少見えづらい部分があってもステージに近い事を期待して、ステージサイドの席に賭けてみる事にしました。

で、当日。
実際にドキドキしながら引き替えてみると。
・・・・。
・・・・・。
アリーナC1ブロック。

・・・エ?
・・・エェ!?
エェェェェーーーー!?

ステージサイドって、スタンドじゃないのぉ!?

アリーナって!
C1って!!!

あまりにも驚いてパニクりまくりました。

今回のPleasure、確保してた6公演、全てスタンド席だったので、思いもよらずアリーナのチケット手に入ってスッゴイ嬉しい!

もちろんLIVEサイコーでしたし、その席もサイコー!
全てが終わった後なんて大感激で放心状態。

神様、お二人さん、その他色々振り回しちゃった皆さん、本当にアリガトウゴザイマス!
2008/09/19のBlog
[ 23:59 ] [ B.U.M ]
チラホラと到着し出してるという情報は目にしてたのですが、ようやく我が家にも。

今言えるのは、「ARIGATOゴザイマス☆」の一言のみ。

ファンで良かった。
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