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JUST FITな日々
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2008/10/12のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
3連休の中日、オットさんとチェーンのしゃぶしゃぶ屋さんに行きました。

選べるデザートメニューの中に
『スパイシー黒バニラ』
というのがあり、気になったので店員さんに尋ねてみたら
「バニラアイスクリームに七味のようなモノをかてて、ちょっとピリっと・・・。
あまりオススメでは・・・ありません(小声)」
との返答。




正直すぎるだろう。
2008/10/11のBlog
金曜の昼休みに、会社から1番近い本屋さんで「オリ☆スタ」の中身を確認したところLIVEレポが2ページ。
9/20の日産の記事でしたが、稲葉さんがBrotherhood Tシャツ(の袖をカットオフしたモノ)着てる写真もあって、写真は別の日のもある模様。

購入する気満々でしたが、ちょっと表紙がヨれてるのしか無かったので、その場では買わず。
帰宅時に、駅までの通り道にある中規模の本屋でキレイなのを探して購入。
ここは発売日には無かったけど、いつの間にか『広島音楽本』入荷したようで金曜の時点では置いてありました。

ちなみに会社の近くの本屋さんは『ミラクルクロニクル』『8808』は置いてるけど、『広島音楽本』はナイです。
そんでもって、『ミラクルクロニクル』『8808』の隣は『SEX and the CITY』。
・・・同ジャンルですか?

music freak magazineの今月号も貰ってきたし。
2008/10/10のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
12/12(金)SHIBUYA-AXでのdoaのLIVEのBGVチケットが当選しました。

2年前のOHTA NIGHT、昨年のbayFMでのイベントときて、今年はちゃんとLIVEに行く事に。
(当日、仕事が大変じゃなければ)

大田サンは、4月19日以降、毎週のように顔を見てたと言ったら流石に言い過ぎですが、
それに結構近い状態だったし、お誕生日に重なったLIVE-GYMではHAPPY BIRTHDAYも歌ったし、
オメデトウございますのお手紙の返事も貰ったので、なんかそれなりの愛着が。

もちろん、3人のハーモニーも楽しみデスヨ。
2008/10/09のBlog
[ 23:59 ] [ B.U.M―TV― ]
予想以上に記事にするのに時間かかっちゃいました。
10月6日のNHKスペシャルを見ての感想デス。

LIVEの本番10分前からスタート。
稲葉さんの使ってる呼吸筋を鍛えるマシンは、ツアーパンフでも見たモノですね。
ああやって使うんだ。
って言うか、オープニング衣装のトップスに細かく☆があしらってあったり、前面のセンターがあのような状態になってる(おへそタトゥも透けて見える)って、LIVE中は気付かなかったデスヨ。

松本さんが爪弾いてるフレーズを聴いて、やけに『MOTEL』聴きたくなりました。
時計は18時5分くらいなので、もう本番5分前くらいですよね。

そして
「LIVE-GYMへようこそ!」
から
『BAD COMMUNICATION』
『裸足の女神』
『juice』
『ZERO』
『愛のバクダン』
『恋心 (KOI-GOKORO)』
『ultra soul』

途中に昨年のRockwalkでの映像を交えながら
『ねがい』
までの神戸(多分)のPleasureのLIVE映像のダイジェスト。
その間、ずっと売り上げデータについてのナレーションが入ってて。

個別のインタビューにて、最初にあまりにもそのものズバリな質問。
「ズバリ、なぜ某2人組はうれるんですか?」
松本さんの答えは
「感覚」であり「野性の勘」
との事。
プレマップでも流れた映像ですが、松本さんがこう答えるってワタシにとっては結構、意外でした。
対する稲葉さんの答え
「とにかく、手を抜いてない姿を見せると言うのがテーマでやってるので。
そこが伝わってれば、何らかの結果は出てくるんじゃないかなと思ってますね」


「手を抜かない」ではなく、「手を抜かない姿を見せる」って言うね。
もはや手を抜かないのは当たり前なのでしょうか、稲葉さんにとっては。

ジョギング中の神社、お参りの際に、ちゃんと帽子とって二礼二拍一礼する稲葉さん。
ニ礼ニ拍一礼もですが、キャップを取るところが好感度アップ。
何を祈ってるんでしょうかねぇ。
お賽銭が500円玉ってのが、流石。
走ってる姿が拝めたのも、その前のストレッチ姿見れたのも嬉しいデス。

短パンへの早替えのお試し映像は、プレマップでも流れた面白映像。
何年か振りにファンサービスとして披露するというナレーション付き。(やっぱり真面目なNHK)
あんな様子の稲葉さんを前に、ケータイに集中できる松本さんが素敵すぎ。
「笑っちゃダメだよ」
そんな松本さんに、ちゃんと見て欲しくてあえて話し掛けてるような稲葉さんも可愛すぎ。

『BAD COMMUNICATION』のリハ風景に釘付けになるワタシ。
稲葉さんのリハ着、『薩摩魂』ってTシャツにギャフン。
でもシェーンさんが着てたTシャツ(『裸足の女神』→『BLOWIN'』時のちっちゃい子のイラスト?)もなかなかの小暮クン風味(fromスラムダンク)だったと思います。

松本さんがリハーサルを中断して、一日、お休みを設けるくだり、なんかデジャヴ。
アレー、前にもこんなような情景ありませんでしたっけ?
映像で見た訳ではないかもしれないけど、例えば会報だとか、ツアーパンフとか。
LIVEのリハーサルじゃなくて、レコーディングとか?
単に記憶違いかもしれない、自信は全然ナイ。
直前の稲葉さんが、やけに松本さんを気にしてるのも目を引くなぁ。
松本さんが立ち去った後の現場の雰囲気とかどうだったんだろう。
みんなを帰してから、自分も帰ったのかな?

『いつかまたここで』のギターソロで苦悩する松本さん。
去年の『ACTION』のレコーディングでも様々な試行錯誤があったようなんですが、今年もとことん悩みまくりながらの作業だったのデスネ。
貴重な姿だと思います。
必要以上にキレイなネイルアートも。
そして
「自分が納得するものをOKテイクにしておけば製品になっても問題ない」
というセリフ。
あぁ、2人に共通する精神ですよね。
「音楽作りに没頭できる環境に投資できるってのがイチバン大きい」
これも松本さんが言うと、なんという説得力。

場面変わって。
『ねがい』→『ギリギリchop』→『Don't Leave Me』と、リハーサルの段階から結構なテンションで歌うのは相変わらず。
ハーブティーを飲み終わる稲葉さんに
「いいいですか?次行っても」
と声をかける松本さん(姿は映らず)と、グッと覚悟を決めたカンジで
「行こう!」
と即答する稲葉さん。
更に、Tシャツの中に手を入れてお腹をさするような姿がツボ。
肌の色は見えないのですが、中にアンダーシャツを着てるのか、影になってるだけなのか。

吸入器に向かってるシーンで(声帯はシットリ濡れてるのがイイんですよね、稲葉さん)、鏡越しに映ってるのは増田さんですよね。

インタビューで明かされる稲葉さんの喉の手術。
これは本当に驚きました。
そもそも喉を手術してたと言うことに驚いたし、それを言うって事にも驚いた。
声帯に水ぶくれ。
2004年のアタマだそうで。
2003年暮れは辛そうだったってファンの皆さん、口を揃えて言いますからねぇ。
ワタシは、この頃、某2人組ファンとしてはヤサグレ過ぎてた時期で、BIG MACHINEツアーは東京ドームしか行ってないし(今だったら考えられない!)、年末のテレビ出演も全然見てなくて、記憶がほとんどナイのが残念なのですが。

2003年って、既にその頃だって十分過ぎるくらい喉のケアはしていたハズ。
まさか手術を必要とする程になるとは・・・。

当時の口癖が「俺の生き様を見ろだった」という事を、今、ACTION PRESS等で読むと、あの頃ちゃんと見てなくてスミマセンって気持ちに・・・。

ストレッチ中の稲葉さんは、もう、スッゴイ「ウホッ☆」な映像で、NHKさん、アリガトウ!ってカンジ。
好きなんです、ストレッチ中の稲葉さん。
それも、トレーナーにストレッチされてるので、萌え度、さらに倍♪
稲葉さんはどこが1番キモチイイのかな。
一度じっくり聞いてみたい。

しかし、沖縄最終日に首痛めたのもビックリ。
『さまよえる蒼い弾丸』のLIVE映像も、そんな風に見えないし。
1番のサビ終わりの「♪蒼い弾丸~」の後の首を左右に振るのが個人的に好きな動き。
更に2番アタマの2ショットも好きなシーン。
もっと観れたら、尚、良いけど。

「テーマは、いかに衰える速度を遅らせるかという(笑)、ところなんで」
と言う稲葉さん、今年のLIVEを見る限り、かなり逆らってるように感じます、『老い』という自然の摂理に。

ケータリングのメニューからお皿に盛り付ける稲葉さん。
トング使いが微妙にぎこちないような・・・。
何のメニューかよく分からない。白身魚か何か?
「昨日、松本さんは『稲葉さんがちょっとやせ過ぎじゃないか』って心配してましたけど」
という質問の間はケータリングに集中してて、一枚、ちゃんとお皿に取れた後は、ちゃんとカメラに向き直る。
しかし、松本さん、何故、直接でなく、NHKのスタッフに?
そして稲葉さん、
「自分はもうむちゃくちゃ落ちるんです体重。なんでか分からないけど」
って、そんだけハードなんでは?頬こけ過ぎだし。
でも、ここの稲葉さんはなんかナチュナルで可愛くて好きです。

食事シーンでは隣に菊地マネが。
「ツアーが続く8ヶ月間、ビールは飲まず、お茶にも氷は入れない」
これは、もちろん摂生の意味もあるとは思うけど、元々の嗜好もあるのでは?
アルコールや冷たい飲物を、それ程、欲しない人だってだけの事だと思う。

松本さんから
「稲葉さんを一言で表現すると?」
の答えとして、
「今、パッと思いつくのは『ストイック』っていう事だよね」
と。
うん、ワタシでさえ、その言葉がすぐに思い浮かぶのですが、松本さんもなんですね。
「あんまり彼は口数の多い方じゃないから一々言わないけど、見えないところで頑張ってるんじゃないですか」
という松本さんの言葉をバックに、THERA BANDで胸筋そして肩の筋肉を鍛えてる図。
そう、一々そういうこと言わない人なんですよね、稲葉さんは。

喉の手術だって、今回のような機会が無かったらきっと明かされる事はなかったんだろうなぁって思います。
彼らの仕事の仕方として、
「必要性を感じない事はしない、言わない、見せない」
「必要と判断した事は手を抜かずにやる」
っていう芯のようなモノをかんじるのです。
「出なくなった声を再生させる為に喉を手術する」
という事柄も、2003年暮れの当時、そしてこれまでは、明かす必要はないって判断されてた部類だと思います。
それが、今回、初めて明かされたのは、密着取材を受けるにあたり、NHK側がこの番組を通して何を伝えたいか、某2人組として何を見せるべきかを考えた時に、努力の過程・ストイックさをみせる必要はナイって信条よりも、優先させるべきは具体例であり、実際の努力の姿からみえる説得力だって判断があったんじゃないかなって。
この辺も、何を求められてるか?それに対して、どう答えるのがベストかって事を分かってるプロだなとも思いました。

『だからその手をはなして』のリハ風景も、ワタシ的には萌えの嵐で。
MG-Mが登場し、そのネックの薄さに苦笑いの松本さんも可愛いいんですが、
「ぺらんぺらんだもん」
と言ってネックを差し出す松本さん、間髪入れずにそのネックを握って薄さを確かめる稲葉さん
どわー、激しく萌えるんですけどーーー。
ココ、すっごいお気に入りポインツです☆

その後、カラオケのイントロが流れ出した時の、
「ハイッ!」
って言って手拍子始める稲葉さんがまた可愛い☆
増田さんやバリーサンに
「Clap Your Hands!」
なんて言ってるのもキュート過ぎ。

その直前の
「自分の作った音楽で勝負したい。
そこへ現れたのが大学を卒業してアマチュアバンドで歌っていた稲葉だった」
というナレーション。
ワタシは、今まで、稲葉さんサイドから、
「大学は卒業したけど就職せず、家庭教師のバイトをしながらアマチュアで歌ってた時に、♪晴天の稲妻のように松本さんが現れて、心が震えた」
のかな~って思ってたので、松本さんにとってはこうなんだって、ちょっと新鮮に感じた表現でした。

そして、目を疑うSFロックステーションの映像。
合歓の郷でおこなわれたTMネットワークのラジオ番組のイベント。
某2人組のLIVEとしては初ステージ(のハズ)。
今年のPleasureでもスクリーンで流してましたが、全国放送でもコレ流しちゃうんだー。
ここもすごく驚いたデス。
なんかボヤけた映像ではあったけど。

『グローリーデイズ』の制作風景。
3月17日のスタジオでは松本さんのメロディが稲葉さんに伝えられて。
ここから稲葉さんの作詞。
制作ノートをカメラに見せてくれる稲葉さん。
「GLORY DAYSって書いてあるから、この辺・・・。
“You are the best☆”って書いてあるから、多分、これがある意味テーマでやってたんでしょう」
と、こういう時にまるで他人の事を言うような口調になる稲葉さん。
この時カメラがズームしていって
「Yes,I Love You
You are the best☆
Love To You
スキデス」
という4行がハッキリ映る。
基本は鉛筆でびっしり書き込まれたノートなんだけど
You are the best☆
とか、所々の大事そうなフレーズだけが水性ボールペンか何かでなぞられてて、濃い字になってる。
あと、強調したい時は☆マークで記してるんですね。

歌入れ。
ここのシーンは何故ピントがボケてるって言うか必要以上にソフトフォーカス?
何か政治的な配慮?
加湿50%以上の結果?
ここの2人もツボなんですよね。
最初の案だった
「つきあってくれたね」
という歌詞で最初に歌入れしてみた時の
「つーきー」
と歌い始めた時は声はってるのに
「あってくれたねー」
では尻すぼみになってゴニョゴニョとしたカンジになってるのも。
語尾を変えるにあたって、松本さん速攻で聴いてもらうのも
さらに歌い直したモノをスタッフと聴きながら
「どっちかいいんだろうね?」
と、またしてもすぐに松本さんにききに行くトコも。
全部ツボ。全て萌える。
そう言えば、ブリーズライトを鼻に貼ってるけど、まだ花粉の季節?

もちろん、ここで入るナレーションがまた良い。
「互いに主張し、互いに磨きあってきた」

そして、稲葉さんのインタビュー。
稲葉さんの喋りから始まるので、NHKが何を問い掛けたのかは映ってないんだけど。
多分、2人、分業でやる意味とかメリットとか、そういう質問でしょうか。
ここで、プレマップで流れてた
「100%の自己表現ではないということ」
という言葉が出るのですね。
「なぜ某2人組は売れるのか?」
の問いに対しての答えだとしたら、もうちょい解説が欲しい答えだなぁって思ってたんですが、質問自体が違ってたという。
この意識というか考え方も稲葉さんならではって気がします。
この時に語られたのは聴く側、受け取る側にとって、もっと良いモノにって観点からなのですが。
本人にとっても、100%自分から出てきてるのではナイ、他人のメロディだからこそ、自分の歌と上手くハマッた時には、100%自分でヤるときとは全く別なキモチ良さがあったりもするんでしょうかねぇ。

アーティストでもミュージシャンでもなく、某2人組のSingerと言うのは『AERA』でのインタビューでも同様の発言がありましたね。
やっぱり、こうやって言い切ってくれるのは、ファンとしては嬉しいしジーンときます。
一緒に見てたオットさんが、ここで
「稲葉、おそるべし」
ってボソッと言ってました。

鹿児島合宿のステージ上で松本さんが爪弾いているのは『今夜月の見える丘に』の前に披露してたギターソロですね。
あのメロディ、やけにアタマに残ってますヨ。

神戸ユニバーでのリハーサル風景を挟んで個別インタビューの締めへ。
稲葉さん。
「成功って言うのも、まぁ一般に言うとやっぱり、その、経済的な成功とかありますけど、
最終的にはその人が満足出来るかどうかだと思いますけど。
自分でこう、精一杯やれてるかどうかというトコだと思うんですけど、最後は。
これやりきったから、もう。まぁこのあと色々ついてくると思いますけども。
これやりきったんだから、もうOKと言うか。
結果は、もう、どーんとして受けられると言うか。
そういう風になれると、やっぱりすごくイイと思いますね」


松本さん。
「俺ねぇ、例えばギターなんかでもそうなんだけど、思いの違い、思い込みの違いだと思うよ。
だからぁ、例えばその、僕が音楽の才能だとか、ギターのそういう・・・才能?
とかって言うよりも、人よりそれがあったって事じゃなくてぇ。
その、ほかの人よりも相当好きだったって、相当好きだ!って事がやっぱ原動力になるんじゃないですかね。
だから誰にも負けないぐらい好きなものを見つける事だよね。
でも、これって、どうやって出会えるかってのは偶然じゃない。
だから僕は本当に15歳かな?14・5歳でギターってものに出会えて、本当にラッキーだったと思う。
うん・・・。だってアレ出来なかったら、他の事、なんも出来ないもん」


LIVEのMCなんかでも、客席に語りかける時なんかにも、稲葉さんはこんなカンジの事を言ったりする訳ですが。
文章にすると、言葉の内容的には、なんて事ない、至極まっとうで普通な事。
そのまっとうなで普通な事というのが、中々、続けられない。
人間って、自分に甘くて、欲とか慣れに弱くて、すぐに怠けたがるもんだから。
でも。
何より誰よりそれを稲葉さん本人が実践してて、そういう姿を見せてくれる人の言葉だからこそ、あぁ、精一杯やれてれば、満足できるのかもしれないなぁってリアリティをもって心に届くんだって事がよく分かりました。

そして、稲葉さんだって全てにおいて、精一杯やれてるかって言うと、きっとそうではないと思う。
某2人組のSingerとして歌う事、あとは、例えば失いたくない大事なもの。
そういうモノに対してだから精一杯になれるし、あそこまでストイックになって、自分で満足できるところまでやれるのでしょう。
その原動力となってるのは、松本さんが言うように、誰よりもそれが好きだって言う、大事だっていう「想い」なんだ思います。
あのレベルの喉のケア・体調管理・体力維持など、普通じゃ出来ないと松本さんでさえ言ってましたが、稲葉さんにとっては、きっと普通の延長線上で、特別スゴイ事をしてるって意識は薄いんじゃないでしょうか。
全ては某2人組のSingerとして、精一杯やる為に必要な事。

松本さんだってそう。
14・15歳でギターと出会い、一心不乱に技術を磨きまくり、ギタリストとして生きていく為に必要な事を身につけ、ひたすらキャリアを積み。
自分のバンドを作ったら、一生懸命、成功する為にするべき事を見極め、関わってくれる人達、パートナーに気を配り全体をまとめて、迷わず邁進する。
松本さんも、またやるべき事をやるべき時にやってきただけという意識が強いんではないかと思います。

2人とも、20年続けてきて、尚、ギターを弾くこと・歌う事を他の何よりも大事に思い続けられていられるのが素晴らしい。
本当に某2人組が始まったた時から、奇跡の連続であり、必然の連続。
あの2人だから、こうなれた。あの2人でなければ、こうはならない。
そんな風に思いました。
2008/10/08のBlog
[ 23:56 ] [ 流れゆく日々 ]
NHKスペシャルがあったので記事にするタイミングを逃してましたが。

7月頃
「モトリーの為だけにラウパー行くのはちょっと・・・」
って思ってたら、あっさり単独LIVEの発表があったのでさいたまスーパーアリーナのチケットをこっそり取ってたのですが。

今週月曜、某2人組のNHKスペシャルにウキウキワクワクしてたら二井原さんのblogで
「急遽LOUDNESSがオープニングアクトに決定しました」
と不意打ちの記事。

なんと!
1985年の再現ですか?
Girls, Girls, Girlsツアーを武道館で観たのと同じ年に、NHKホールでHURRICANE EYESツアー観て、
「いいよなあぁ、この2つを両方同時に観れたら得だよなぁ~」
と思ってたのが、まさか21年越しで実現するとは。

樋口さんは今も闘病中であるのがアレですが、10月26日、楽しみでございます。
2008/10/07のBlog
[ 23:26 ] [ B.U.M―TV― ]
「愚直な努力をコツコツ積み重ねる姿」

某2人組の本質というか、ファンが彼等を支持する大きな理由の一つだと思いますが、
「何故、某2人組は売れるのか?」
の答えにはなっていたのでしょうか?

いやぁ、NHKっぽかったデス。
The・NHKってカンジ。
某2人組も真面目ならNHKも真面目。
真面目の相乗効果でゴザイマスヨ。

43歳(取材当時)という年齢相応のお疲れ顔をもさらす稲葉さん、LIVEリハーサルではプロデューサーとしての厳しい面も見せつけ、制作に関してもトコトンこだわり抜く姿をあらわにする松本さん。
「すっぴんが問題」になり、「対等でない力関係」に猛抗議があったとは考え難い内容なのに、
『カッコイイ面をアピールしたい某二人組の意向に沿ってる』
と、うっかり思っちゃいそうなくらいカッコ良すぎる生き様で、もう、涙出そう。

しかし。
確かに、それこそがあの二人をここまでにし、20年続いた最たるモノだと思いますが、彼等は決して真面目一辺倒なお堅い人達という訳でもナイと思うので、そこももう少し取り上げて上手く対比させて欲しかった気もします。

もちろん、個別のインタビューやLIVE(主にPleasure)のリハーサル、楽曲制作風景等等、見所満載ではありましたが、惜しむらくは、1月から取材をし今年のツアーはアリーナとスタジアム合わせて41公演中35公演に密着したらしいというのにACTIONツアーのLIVE映像及び舞台裏が少ないという事。
(プレマップでは、ACTIONツアーの様子流れそうな気配を感じてたのですが)

あぁ、でも、制作時の試行錯誤の様子やインタビューの内容はどれも必要。
結局、尺が短いのか。
いや、しかし硬軟織り交ぜてならともかく、あのままの調子で90分とか120分は集中力途切れるかも。
(ファンはともかく一般視聴者の方々の)

雑感はこんなカンジにして、細かいツボどころは、また後日にします。

とにかく、見るたびにグッときてますヨ。
NHKサン、ありがとう。
2008/10/06のBlog
[ 20:26 ] [ 流れゆく日々 ]
今朝の朝日新聞のテレビ欄『試写室』で、今晩10時のNHKスペシャルについての記述が掲載されてました。

その中に気になる記述が。
-抜粋-
驚くのは、身上の高温を保つための稲葉のノドのケアだ。
声帯の水ぶくれで手術をした事があり、真夏でも加湿器を4台。
廊下のエアコンの冷気を防ぐため、控室のドアに粘着テープをはる。
オペラ歌手並みのケアである。


喉を手術?
初耳ですけど?
いつ?いつの事?
番組内で、その事に触れるの?
チョー気になるんですけど。

まぁ、始まるのを待つしかナイですね。


さてさて。
先週は週刊新潮でしたが、本日発売の読売ウィークリーにも、
『今年こそ某2人組紅白出場濃厚か?』
みたいな記事が掲載されてました。

ネットのニュースとか、スポーツ新聞でも「NHKは今年の紅白の目玉として某2人組を出場させたがってる」的な記事をチョコチョコみかけますが。

単純な疑問なんですが、某2人組って「目玉」になれます?
あんまり視聴率に貢献できるとは思えないんですけど。

ワタシ自身は某2人組が出なくても状況さえ許せば大晦日にはゆっくりのんびり紅白を見たい派。
そして、もし某2人組が出場するなら、「見たい度、更に倍!」ってカンジで、絶対見ます。
例え、自宅にいられなくて、オットのお兄さんの家にみんなで集まってても、その時間だけは見させて貰うし、もちろん、自宅ではHDDにもXP録画必須で。

でも。
そういう人って多いデスカ?
ファンはそりゃ見ると思います。
でも、それは他のアーティストが出る場合でも一緒ですよね。
某2人組って、そのアーティストのファンにしか遡求しないアーティストの典型ではないかと思ってるんですけど。
そういう類のアーティストよりも、
「CD買ったりする程じゃないけど、○○が出るなら見たいかも」
って広く一般の方が思うような人選の方が、NHK的には賢明なのではないでしょうか?

そもそも、NHK的に、本当に彼らに紅白出て欲しいって思ってるの?

なんか、自分が某2人組好き過ぎるから、世間一般の人々がどういう風に2人の事みてるか、どうにもピンとこなくて、マスコミが『今年の紅白の目玉』って扱いをしたがる事が不思議でしょうがありません。

そして。
ファンの人の中には、紅白に出て欲しくナイ派の方々もいるのかも。
ワタシ、10年前はソッチでした。
当時、10周年って事で最初のベスト『Pleasure』『Treasure』が2枚で1000万枚近く売り上げてた頃に、やはり『紅白確実』って記事がスポーツ新聞にでたりして、
「紅白の場にいる某2人組なんて、ロックじゃねぇ」
みたいな事思って、本気でやめてくれって願ってましたし、結局、出ないと分かった時は、心底ホッとしました。

でも、今は、あんまりそういう風には思いません。
出るなら喜んで見るし、出ないからと言って、「なんだよ出て欲しかったのにぃ」って悔しがる程でもないってカンジです。

紅白って、周辺問題でとかく振り回されがちだけど、歌そして演奏をお茶の間に届けるっていうシンプルな部分に関して言えば、やはり真面目な良い音楽番組だと改めて思うようになったからってのが大きいかな。
それと、「紅白に出るのがステータス」ってのは違うと思うけど(今時、そういう人もイナイかな)、出ないのがカッコいいというのもまた違うって気がするし。

今まで出てないからこれからも出ないっていうのもナンセンスじゃないかなって。
どの時点からだって、出る事にはそれだけの意義・意味があると思うし、考えが変わる事が悪いとか、拘り続けるのがカッコイイってもんでもないんで、出るなら出るで良いと思いますヨ。

ただ、散々騒いでも、結局出ないのではないかなって気はするんですけどネ。
2008/10/05のBlog
[ 20:55 ] [ 流れゆく日々―映画・DVD― ]
会社の創立記念日だった金曜日。
二日酔いで使い物にならずひたすら寝ていたワタシでしたが、夕方にオットさんから電話がかかってきて
「映画でも観る?」
と。
特に観たい作品があったと言う訳でもないのに何故オットさんが誘ってくれたかは謎。
でも、そういう気紛れに乗っからないと、いつオットさんと映画デートに繰り出せるか分からないので、チャンスを逃すわけにはいかず、一も二も無く出掛けてきました。

感想は、えーっと・・・。

エンドロールで二番目に名前が出た人が、
「え?出番アレだけだったのに?」
って出演時間だったので、そこがとても驚きました。
漫画原作ならではの突飛な設定なんですが、とりあえず展開はベタで、
「コレはこうなるのね」
って予想は大抵その通りです。
そして、オットさんがチョイチョイ、ワタシの涙チェックしてるのが感じられて困りました。
オットさんの気配を感じられるという事は、作品に没頭しきれてナイって事で。
号泣するよな時はオットさんがどういう様子なのか気にしてられない訳だから。

つまりそんなカンジです。
2008/10/04のBlog
[ 17:03 ] [ 流れゆく日々 ]
本日のNHKプレマップで2分バージョン録画できました。
『だんだん』の再放送の直前。
あぁ、本当だったら、ようやく迎えるゆっくりとした週末。
DVDみたいとこなのに、NHKばっかり見てる気がする。

昨晩の『みどころNHK』という番宣番組もクサイかと思い、録画予約しておいて今朝確認したら、
どうやらその直前に未視聴の30秒バージョン予告が流れてたらしく、「オツカレー!」の画像が1秒だけ残されてました。
あぁ、これをどうしろと(涙)?
次は、この30秒バージョンをドコかで録画しないと。
2008/10/03のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
勤務先が創立記念日の為、金曜日はお休みでした。
しかし、前夜、調子に乗って飲み過ぎた為、せっかくのお休みなのに全く使い物にならないという、勿体ナイ休日に。

で。
特になんかを思ってって訳でもなくNHKにチャンネルが合ってて。
お昼前に国会中継が1回中断し、ニュースだか天気予報だかになる直前のプレマップにて、NHKスペシャルの予告が2分くらい流れたの見ました。

「はッ!」
と思って咄嗟にDVDの録画ボタンを押したものの、テレビのチャンネルはNHKだったけど、DVDのチャンネルはテレ朝だった為、見当外れの番組が2分残っただけでした(涙)。

でも、見れただけでも良かった。
この予告だけで超テンション上がったデスヨ。
エレベーターから2人がおりてくるトコから始まって、制作中っぽい場面とか、メイクされてる稲葉さんとか、リハーサルで歌ってるトコとか、インタビューを始める為に椅子に座るとことか・・・。
この予告のラストの様子が超ツボったけど、全部、本編に入るかな?
入らなかったショックなので、プレマップも頑張って録画しなきゃ。

来週月曜、楽しみだぁ。
2008/10/02のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
週刊新潮で、某2人組をだしにNHK批判したがってるカンジの記事が掲載されてましたね。

えーっと、立ち読みしてきたけど
『舞台裏にかなり密着して映像作ったけど、本人達のアピールしたい部分と違った為クレームが入り、直前に大幅に差し替えになった』云々
って書かれてて、クレーム入った内容が
◎稲葉さんのすっぴんが映ってて、それをそのまま出すのはマズイ
◎制作風景で、ファンは2人が対等に意見を出し合ってると思ってるけど、実際は松本さん一人が現場を仕切ってる。その絵もNG。
◎曲も某2人組が希望するモノに変更。
だそう。
新潮の論調としては、
「某2人組側は2人のカッコイイ姿をNHKを使ってアピールすべく取材を受けたが、本人達が望まない姿まで放送させるつもりはなく、内容に口出し。
本来、NHKはそういった我侭な意見の言いなりになるのではなく、毅然とした番組作りをすべきだが、某2人組を紅白の目玉にしたいと思ってるNHK側としては機嫌を損ねたくないので、クレームを呑んで差し替えに応じた。
誰のためのNHKなのか?」
って事らしいデス。

で、大手の掲示板だったり、よく見てるblogなんかでこの件に触れてるものを読むと。
割と、ファンならDVDやFCの映像なんかで、分担制作風景や2人の面白キャラは知ってるんだから、今更クレームつける訳ないって意見を見かけました。

そうかな?
ワタシはクレームっていうと大袈裟ですが、内容への口出しは少なからずあったんじゃないのって思ってました。
って言うか、あの事務所がそれ(内容の検閲)なしに密着取材に応じるとは思えないんですけど。
まぁ確かに、稲葉さんのスッピンが映ってるくらいでNGって事はないと思うけど。
事務所およびマネジメントサイドとしては、ファンには知られてる姿でも、ファン以外の一般層へ、どういう2人をアピールするのかってのは色々考えると思うし(それが仕事だし)、細かい指示はあったんじゃないかと思うんですよね。
おそらく、NHKの制作側が思う以上にその指示は多くて、現場が困惑する場面があったとしても、あまり驚きません。
だって、某2人組ってNHKに限らず普段テレビの取材ほとんど受けないので、そういうスタンスをNHKが理解してなくてもおかしくないし、NHKはNHKで仕事の仕方が殿様でも驚かないし、某2人組のマネジメントサイドはマネジメントサイドで、チェックいれて当然って思ってて、コッチも強気だった可能性あるんじゃないんですかね。

あと、散々ライブDVDのドキュメンタリーやFCから送られてきた映像作品で、2人がその素の表情や面白キャラをさらしてたとしても、それと、テレビで流れる映像とは別物では?
ファンクラブに入ってる人、お金を払ってライブDVD買ってくれる人には見せられても、ファン以外の見るテレビの映像で見せるかどうかは話が違うと思います。
(本人たちは気にしないかもだけど、マネジメントサイドがね)
実際、今年の20周年DVDでの稲葉さんは
「なかなか普段はお見せする機会のない映像で、これはビーズパーティーならでは」
って言ってる訳で、やっぱりファンクラブにでも入ってないと、そう簡単には、ああいう姿は見れないって事ではないんでしょうか。
だから、既にファンには見せつくしてる姿でも、NHKでもそれを流すのに問題ナイって根拠にはならないって思うんですねぇ。

しかし。
もし誰も「新潮の記事、ありえない」みたいな日記を書いてなければ、ワタシがそういうカキコミを一個もみてなければ、同じように「デマばっか書いてるなぁ~、新潮」って思ったのかもしれません。
そう考えると、今、感じてる
「みんな新潮の記事ありえないって言ってるけど、あながち100%デマではないのでは?」
って思いは、単なる天邪鬼だけかも。

ヒトの心理って、色々デスネ。
2008/10/01のBlog
[ 23:09 ] [ 流れゆく日々 ]
増田さんのblogとか佐伯さんの日記に記載のあった20周年のパーティー。
開催されたホテル、マンダリン・オリエンタル東京が入ってるビル、日本橋三井タワーは、よくよく考えたら勤務地から徒歩園内。

彼らのお膝元である(と思われる)六本木にも、リッツカールトンとかグランドハイアットとかの外資系ホテルがあるんで、マンダリン・オリエンタル東京というチョイスは意外といえば意外な気も。

そして、先週の金曜日は松本さんや稲葉さんも、あの辺の道を通ってホテルに向かったのかと思うと、なんか嬉しい。
3年前に会社の忘年会で1回だけ2Fのレストランには行った事あるけど、
(コチラは、その3年前に撮った写真→)
ホテルはもっと上の方なので、今度はアフタヌーンティーの利用でも良いから、ちゃんとホテルの方に行ってみたいなぁ。
2008/09/30のBlog
[ 23:59 ] [ Hi ]
『JUST FITな日々』へようこそデッス♪

昨年の9月にCDデビュー20年目に突入した某2人組の記念すべき20周年YEARも、いよいよ今月でFINAL。
写真集やベストアルバム発売、そしてもちろんLIVEなど楽しみな事が目白押しで目が回りそうなワタクシ「ユッケ」が、日々のJUST FITな気分や他愛のない回想なんかを綴っています。

☆20周年記念アルバム発売決定☆
◎“ULTRA Pleasure”発売中
◎“ULTRA Treasure”9月17日発売⇒20th Anniversary Special web Site

☆LIVE-GYM-Pleasure2008-GLORY DAYS-☆
9 / 6 (土) 神戸ユニバー記念競技場
9 / 7 (日) 神戸ユニバー記念競技場
9 / 13 (土) 豊田スタジアム
9 / 14 (日) 豊田スタジアム
9 / 20 (土) 日産スタジアム
9 / 21 (日) 日産スタジアム

☆書籍発売スケジュール☆
9/10(水) 「ミラクルクロニクル 1988~2008」オフィシャルBOOK年代記
9/19(金) 「8808」デビュー20周年記念写真集

☆TV(CS放送・NHK)☆
9/ 1(月) 26:30~ Music Japan TV (269ch) 「ARTIST REQUEST」(初回放送 )
9/ 6(土)15:00~15:30 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(初回放送)
9/11(木) 20:30~21:00 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(repeat放送)
9/12(金) 01:30~02:00 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(repeat放送)
9/14(日) 23:30~24:00 MTV (270ch) 「MUSIC VIDEO SELECTION」(repeat放送)
9/16(火) 20:00~20:30 VMC (732ch) 「ARTIST'S JP」(初回放送 )
9/16(火) 23:00~24:00 MUSIC ON TV! (731ch) 「Artist File」 」(初回放送 )
9/20(土) 18:00~18:30 VMC (732ch) 「ARTIST'S JP」(repeat放送 )
9/24(土) 13:00~13:30 VMC (732ch) 「ARTIST'S JP」(repeat放送 )
9/26(金) 19:00~20:00 MUSIC ON TV! (731ch) 「Artist File」 」(repeat放送 )
9/27(土) 19:00~20:00 スペースシャワーTV (265ch) 「20th Anniversary Collection」
9/30(火) 00:00~01:00 スペースシャワーTV (265ch) 「20th Anniversary Collection」
10/6(月) 22:00~22:48 NHK総合 NHKスペシャル
[ 23:38 ] [ 流れゆく日々 ]
ファンクラブ限定販売の2009年カレンダー、本日、払込みしてきました。
用紙が手元に届いてから、ナンダカンダで、10日以上経ってしまったなぁ、不覚。

もう、そんな時期なのね~。

(例年は10月中旬に届く会報に同封されてるので、今年は1ヶ月程はやいんだけど)
2008/09/29のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
買ってきました。
あぁ、今年の出版物の充実っぷりに感激。
広島グリーンアリーナ2日間の写真がとてもキレイ。
1200円とちょっとお高めだけど、そしてテキストに「ん?違くナイ?」って部分もあるけど、買って良かった。
それにしても、記憶の中では2日目のボトムはサイドが網々になってたと思ったんだけど、写真でみると2日目と思えるモノでもボタンというか大き目の鋲のようなパンツ穿いてるんだよね。
人の記憶の、なんと脆くてあやふやな事か。

ACTIONツアーが遠い昔のようでなんか鼻の奥がツーンと・・・。
2008/09/28のBlog
[ 23:59 ] [ 流れゆく日々 ]
●ダイノジpresents
「クラブビーズ」
ダイノジがお送りする一アーティスト縛りのクラブイベント第三弾!!
今回は日本の超(スーパー)ユニット「ビーズ」の特集で踊らせ歌わせます!


って事らしいので、チケット取りました。

クラブイベントとか行った事ないし、
そういう場所での振舞い方とか、サッパリ分からないし、
場違い甚だしいのは重々承知してるけど。
月曜の夜ってのがネックで、どうせなら金曜、せめて木曜にならんですかって思うけど。

面白そうだから行ってみます。

素人なりに楽しめるとイイナ~
2008/09/27のBlog
[ 23:59 ] [ FRIENDS ]
土曜日は高校時代からの仲間とのランチ会=お茶会でした。
今月は総勢4名で寿司ランチ。
美味しかった~(^^)

なんか今月も色々話して、意外な話とか聞いたハズなんだけ