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親父の独り言
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2007/06/02のBlog
[ 07:17 ] [ 色いろいろ ]
我が家の玄関先
お隣さんの玄関先


良く目にするのが西洋紫陽花で画像が額紫陽花。
日本原産の額紫陽花を改良したのが西洋紫陽花だったとは
知らなかった。むしろ逆だと思っていた。
2007/06/01のBlog
[ 07:08 ] [ 親父の独り言 ]
サントリー3、キリン・サッポロ・アサヒ・エビス・バドは0。

連れとは現地集合。私は午後東京でアポがあり、連れは17時過ぎまで富士で仕事。私は18時前に球場入り、連れはなんと集中豪雨の影響で新幹線がストップ。着いたのは7回裏の途中。それまで1人でビール飲みながら試合観戦。傍から見たら風変わりな野球好き男に見えたかもしれない。

勝者は私好みの売り娘さんのサントリーと代打逆転満塁弾の巨人。
2007/05/31のBlog
[ 23:15 ] [ ゲストブック ]
新緑の季節。
紫外線が最も強く、私も徐々に茶褐色に変色して行く季節。
元々色黒なんだけど、いったん黒くなるとなかなか褪めない。
そういう意味では今が一番白い時期かも(笑)

3日には3週間ぶりに息子殿が帰ってくる。成長度合いが楽しみだ。
[ 23:15 ] [ 繋がれ五七五! ]
五七五のルールはこちらを参照してください。
(前の人の最後の五文字に七五を加えて表現するだけ)

先月の最後、「君である」 からです。
 
今月はこれにて終了。来月に続く…

2085 「素敵です 男の料理 腕前は」 sohyaさん
2084 「うぶな女(ひと) 幾つになっても 素敵です」 tonmatengu1951さん
2083 「頬のいろ 恥じらい見せて うぶな女(ひと)」 こうめいさん
2082 「早乙女が うつむき染める 頬のいろ」 tea@homeさん
2081 「並んだね 絣姿の 早乙女が」 ひなたぼっこさん
2080 「かすむ記憶 バケツを持って 並んだね」 sohyaさん
2079 「いつのこと 寄る年波で かすむ記憶」 tea@homeさん
2078 「日が来るか 平和な世界は いつのこと」 こうめいさん
2077 「いつになる 明るく笑える 日が来るか」 sohyaさん
2076 「おあずけだ 高額ギャラ いつになる」 HARUHIKOさん
2075 「くれるまで ひたすらに待つ おあずけだ」 tea@homeさん
2074 「問いません 君が話して くれるまで」 kitafampapaさん
 ∟ 「問いません 秘密は誰にも あるものよ」 tea@homeさん
2073 「「優駿」は 男女の別は 問いません」 親父
2072 「変わりゆく 競馬の世界 「優駿」は」 sohyaさん
2071 「言葉たち 時代と共に 変わりゆく」 tea@homeさん
2070 「云いたくて つい押し殺す 言葉たち」 芦田っちさん
2069 「話など 聞いていないと 云いたくて」 ひなたぼっこさん
2068 「キリはなし 健康法の 話など」 sohyaさん
2067 「捜査の手 伸ばせど伸ばせど キリは無し」 kitafampapaさん
2066 「先は先 談合事件で 捜査の手」 こうめいさん
2065 「悔いはない タッチの差でも 先は先」 sohyaさん
2064 「灰となる 完全燃焼 悔いはない」 HARUHIKOさん
 ∟ 「灰となる いずれはみんな 焼かれる身」 sohyaさん
2063 「情熱よ 今や燃え尽き 灰となる」 tea@homeさん
2062 「フラメンコ 激しく燃える 情熱よ」 ななごさん
2061 「バラの華 くわえて登場 フラメンコ」 Tweetyさん
2060 「お出ましだ パーティー会場 バラの華」 キョンタ君
2059 「角出して でんでん虫の お出ましだ」 sohyaさん
2058 「敏感よ 俺の言葉に 角出して」 tonmatengu1951さん
2057 「判ります あなたのことには 敏感よ」 tea@homeさん
2056 「君の目だ 仮装をしても 判ります」 ななごさん
2055 「輝いて キラキラ光る 君の目だ」 sohyaさん
2054 「それぞれに 始まる季節 輝いて」 tea@homeさん
2053 「しあわせだ その感覚は それぞれに」 親父
2052 「優しさで 包む愛あれ しあわせだ」 sohyaさん
2051 「幸いだ 互いを思う 優しさで」 tea@homeさん
2050 「なつかしむ 昔があれば 幸いだ」 sohyaさん
2049 「拉致誘拐 遠く日本を なつかしむ」 Tweetyさん
2048 「連れ出して 閉じ込めたなら 拉致誘拐」 tea@homeさん
2047 「かごの中 誰か私を 連れ出して」 親父
2046 「みずみずしい 朝取り野菜 かごの中」 キョンタ君
2045 「おいしいよ 春の野菜が みずみずしい」 tea@homeさん
2044 「巻き悪い 春キャベツだが おいしいよ」 sohyaさん
2043 「ふかふかだ 買ったレタスの 巻き悪さ」 ひなたぼっこさん
2042 「よく乾く 干したふとんが ふかふかだ」 sohyaさん
2041 「いい気持ち 洗濯物が よく乾く」 tea@homeさん
2040 「見え見えで わかっちゃいるけど いい気持ち」 親父
2039 「白けます 親切ぼかし 見え見えで」 ひなたぼっこさん
2038 「親心 押し売りすまい 白けます」 sohyaさん
2037 「子を育て 育てられてく 親心」 tea@homeさん
2036 「思いやり 親は思いて 子を育て」 ななごさん
2035 「あわせもて 人に優しさ 思いやり」 ひなたぼっこさん
2034 「知力と 気力・体力 あわせもて」 親父
 ∟ 「知力も 精神力も 翳りさし」 Tweetyさん
2033 「成績アップ もっとしたいよ 知力も」 HARUHIKOさん
2032 「それなりに 勉強したら 成績アップ」 こうめいさん
2031 「願い大 努力もしましょう それなりに」 tea@homeさん
2030 「お宮さま さい銭少し 願い大」 ななごさん
2029 「無事願う 朝の散歩の お宮さま」 sohyaさん
2028 「事故怖い 会わずに平穏 無事願う」 tea@homeさん
2027 「酔っ払い 車に乗るな 事故怖い」 ななごさん
2026 「暴走車 気をつけましょう 酔っ払い」 sohyaさん
2025 「ドッキリと 冷や汗いっぱい 暴走車」 こうめいさん
2024 「コンタクト たまにはメガネ ドッキリと」 親父
2023 「取れちゃった あわてて探す コンタクト」 tea@homeさん
2022 「ピッタリと きつくてボタン 取れちゃった」 ななごさん
2021 「着られたわ 息子のス-ツ ピッタリと」 こうめいさん
2020 「嬉しいよ お腹へこんで 着られたわ」 ひなたぼっこさん
2019 「ついちゃって いいことあると 嬉しいよ」 HARUHIKOさん
2018 「贅肉が すっかり腹に ついちゃって」 sohyaさん
2017 「なんでもね 食べてるうちに 贅肉が」 Tweetyさん
2016 「食べましょう 好き嫌いせず なんでもね」 tea@homeさん
2015 「切なくて 花よりダンゴ 食べましょう」 ななごさん
2014 「ただの影 恋する身には 切なくて」 ひなたぼっこさん
2013 「目が留まり 眺めてみたが ただの影」 sohyaさん
2012 「女子学園 色取り取りで 目が留まり」 ひなたぼっこさん
2011 「怪しまれ 急いで過ぎる 女子学園」 こうめいさん
2010 「思い出し 一人笑いを 怪しまれ」 tea@homeさん
2009 「びしょ濡れに 駆け出す二人 思い出し」 芦田っちさん
2008 「船が無い 川を渡りて びしょ濡れに」 ななごさん
2007 「向こう側 行きたいけれど 船が無い」 こうめいさん
2006 「怖いのよ キミの笑顔の 向こう側」 kitafampapa
2005 「「あなただけ」 そんな言葉が 怖いのよ」 sohyaさん
2004 「この気持ち 伝えたいのは あなただけ」 tea@homeさん
2003 「言うのかな 母へ感謝の この気持ち」 ひなたぼっこさん
2002 「大昔 とはいつ頃を 言うのかな」 sohyaさん
2001 「休憩中 タバコ吸ったは 大昔」 Tweetyさん
2000 「思案中 傍から見れば 休憩中」 親父
 ∟ 「思案中 迷っていては 日が暮れる」 tea@homeさん
1999 「夕飯は? 何にしようか 思案中」 ひなたぼっこさん
1998 「何も無い 冷蔵庫内 夕飯は?」 ななごさん
1997 「ご挨拶 菓子折りの下 何も無い」 こうめいさん
1996 「手土産は 心を込めた ご挨拶」 tea@homeさん
1995 「箱入りだ 袋入りだと 手土産は」 sohyaさん
1994 「箱の中 そこに私が・・・ 箱入り娘」 なおちゃん
1993 「大好きよ 福沢諭吉 箱のなか」 キョンタ君
1992 「カキ氷 あずきミルクが 大好きよ」 ななごさん
1991 「冷たさが 歯にしみわたる カキ氷」 sohyaさん
1990 「怖いです 時折覗く 冷たさが」 tea@homeさん
1989 「痩せすぎは 骨の脆さが 怖いです」 ひなたぼっこさん
1988 「モデルさん クビになります 痩せすぎは」 親父
1987 「長い脚 目が釘付けだ モデルさん」 こうめいさん
1986 「年頃よ 朝日に光る 長い脚」 sohyaさん
1985 「オヤジギャグ ついつい出てくる 年頃よ」 tea@homeさん
1984 「炸裂だ 口を開けば オヤジギャグ」 kitafampapaさん
1983 「語呂合わせ オカルト馬券 炸裂だ」 HARUHIKOさん
1982 「かけたのに 言葉のアヤで 語呂合わせ」 HARUHIKOさん
1981 「日本語だ 英語で話 かけたのに」 ななごさん
1980 「外人客 英語で返すが 日本語だ」 親父
1979 「幸祈る 春日大社に 外人客」 sohyaさん
1978 「語り合う 若い二人の 幸祈る」 こうめいさん
1977 「ロウソクを 灯して今宵 語り合う」 tea@homeさん
1976 「消さないで 停電中よ ロウソクを」 ななごさん
1975 「幻だ 神様お願い 消さないで」 こうめいさん
1974 「灯火が 見えたと思えば 幻だ」 HARUHIKOさん
1973 「つきません 心の底に ともしび(灯)が」 sohyaさん
1972 「シジュウカラ 全然見分けが つきません」 tea@homeさん
1971 「鳴いている あれはキビタキ シジュウカラ」 芦田っちさん
1970 「閑古鳥 カンコ、カンコと 鳴いている」 ななごさん
1969 「人も居ず 商店街には 閑古鳥」 親父
1968 「誕生日 祝ってくれる 人も居ず」 sohyaさん
1967 「ごめんなさい 忘れてました 誕生日」 こうめいさん
1966 「給料日 意識しないで ごめんなさい」 tea@homeさん
1965 「早く来い 待ちどおしいは 給料日」 ななごさん
1964 「待ち遠しい 仕事の日々よ 早く来い」 sohyaさん
1963 「明後日か いつもの毎日 待ち遠しい」 tea@homeさん
1962 「筋肉痛 来るのは明日か 明後日か」 芦田っちさん
1961 「寝ころんで 寝返りうつにも 筋肉痛」 親父
1960 「染まるよう 緑の土手に 寝転んで」 ななごさん
1959 「咲き誇る つつじの朱(あけ)に 染まるよう」 sohyaさん
1958 「大花火 空一面に 咲き誇る」 tea@homeさん
1957 「咲かそかな 咲かせてみたい 大花火」 ななごさん
1956 「ひと花だ ふた花三花 咲かそかな」 sohyaさん
1955 「返り咲き まだまだ現役 ひと花だ」 tea@homeさん
1954 「晩年よ 趣味認められ 返り咲き」 ななごさん
1953 「人生も 深まりゆくか 晩年よ」 sohyaさん
1952 「最初から リセットしたい 人生も」 HARUHIKOさん
1951 「老春だ おててつないで 最初から」 tea@homeさん
1950 「青春だ もはや過去だよ 老春だ」 sohyaさん
1949 「君の横顔 胸に焼きつく 青春だ」 こうめいさん
1948 「盗み見て 胸ときめかす 君の横顔」 tea@homeさん
1947 「決めるのは 君の顔色 盗み見て」 kitafampapaさん
1946 「君である 可能不可能 決めるのは」 親父
ヨシノブの奥さんをドームの外で見た。

スッゲー綺麗だった。
[ 06:50 ] [ 親父の独り言 ]
今日の朝刊(超マイナー地元紙)の広告欄。
あと5名のみ募集とのこと。

うなぎはともあれ“スッポンさばけます”ってどうよ。

でも習ったことをお披露目する場面はあるのだろうか?
2007/05/30のBlog
[ 18:27 ] [ ゴンタの独り言 ]
ゴンタ : お前が喜ぶと思って買うてきただけやないか
カンナ : 何で10ワン円もするのよ


ゴンタ : ええやないか細かいことは…



元ネタはこちらで上映しているご存知10万円編。
「あんたのその疑り深い目が好き」ってやつも結構好きだったりする。朝刊で1面使って社長が藤原紀香に
お祝い言ったりとユニークな会社だよね。正式名称は「大日本除虫菊株式会社」。
[ 07:37 ] [ 親父の独り言 ]
[Tweetyさんとこ] 天使度⇔悪魔度測定テスト

アナタハ悪魔デス

あなたは相当な悪魔ね。
小さな頃から悪餓鬼で、15になる頃には既に不良と呼ばれていた(いる)ことでしょう。

大抵の悪事には手を染めてきたあなた。しかし、未だ完全な悪にはなりきれていないわ。
あなたは認めたくないかもしれないけれど、時々、人間的な弱さが、見え隠れすることがあるの。
でも、それが不思議な魅力となって、堕天使候補な人を惹き付けることもあるんだけどね。

このまま突き進むもよし、現状維持もよし。はたまた、悔い改めて路線変更するもよし。
………………………………………………………………………………………………………………

天使のような悪魔の笑顔を持つ男です。
[ 06:18 ] [ 親父の独り言 ]
建物がなくなって40数年ぶりの富士山が現れた。

当たり前だけどずっとそこにあるんだよね。

2007/05/29のBlog
[ 07:07 ] [ 親父の独り言 ]
こいつセグロキアシ、どっちのアシナガバチなのかな。何れにせよ巣を揺らすなど刺激しなければ攻撃はしてこないということだが、大きな巣では育房数は300~400房(一般的には200房)、働きバチは50頭ほどになるらしい。

毎年尺取り虫が発生する生け垣の中にあり毛虫等をエサにするということ、普段通る場所ではないということを考えると、このまま営巣を観察したい気持ちが大きい。でも流石に50もの働きバチがウロウロしている光景を想像すると…

どうしようかなぁ。