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2007/08/21のBlog
[ 06:17 ]
[ 親父の独り言 ]
[Tweetyさんとこ] 年下占い
気になる年下の彼がいる女性がやる占いみたいだけど、私は女房より学年だとひとつ下(実際には3ヶ月しか違わないけど)ということで、右側の占いに私の生年月日をいれてやってみた。
●基本的性格
鼻高々くんは、プライドの固まりで、自信過剰です。自分をコントロールするのがうまく、ストイックに、しかも完璧にこなして行きます。自分自身の長所を良くわきまえており、自分で自分に磨きをかけてセルフプロデュースして行きます。信念が強く、自分が絶対的に正しいと信じているので、他人からの指図は受けたがりません。仕事などの完成度は高いのですが、プライドの高さゆえに、余計な説明を好まず、結果で判断してもらいたがります。そのため、コミュニケーション不足で、他人から勘違いされることもしばしば。表面的にはクールを装っていますが、実は他人にほめてもらいたい願望が強く、すねて見せるようなカワイイところもあります。恋愛でも独りよがりで相手のペースを考えません。そんなカレを理解できるのは、年上女性の包容力でしょう。内面は繊細で、人目をかなり気にします。不満傾向はかなり強めで、相手を見下して孤独におちいってしまうことも多々あるみたい。余計なことは何も聞かずにだまって甘えさせてくれる年上女性の存在は、カレにとってかなり頼もしいものに感じられそうです。
●好みのタイプ
本物志向の鼻高々くんとしては、どこに出してもおかしくないトップレディを好む傾向が強いようです。まるで自分が大統領で、カノジョが大統領夫人といったイメージです。きちんとした身なりの年上女性は、かったるそうな若い子よりも好感を持たれそうです。清楚な雰囲気で、クレバーでセンスのいい相手を好み、語学に堪能だったりとか、バイオリンが弾けたりしちゃうと、かなりポイントが高そうです。恋人は外見的に美しいのが当たり前で、それ以外に相手に知的な才能を求めるといった贅沢な好みです。しかし現実的には、相手にパーフェクトを求められないことを知っています。損得勘定の発達しているカレは、自分にとってとって都合がいい、尽くしタイプの年上女性を相手に選ぶ、したたかさもあります。
……………………………………………………………………………………………………………………
結構当たってる感じがするなぁ。
でも若いおねぇちゃんも好きなんですけど(笑)
気になる年下の彼がいる女性がやる占いみたいだけど、私は女房より学年だとひとつ下(実際には3ヶ月しか違わないけど)ということで、右側の占いに私の生年月日をいれてやってみた。
●基本的性格
鼻高々くんは、プライドの固まりで、自信過剰です。自分をコントロールするのがうまく、ストイックに、しかも完璧にこなして行きます。自分自身の長所を良くわきまえており、自分で自分に磨きをかけてセルフプロデュースして行きます。信念が強く、自分が絶対的に正しいと信じているので、他人からの指図は受けたがりません。仕事などの完成度は高いのですが、プライドの高さゆえに、余計な説明を好まず、結果で判断してもらいたがります。そのため、コミュニケーション不足で、他人から勘違いされることもしばしば。表面的にはクールを装っていますが、実は他人にほめてもらいたい願望が強く、すねて見せるようなカワイイところもあります。恋愛でも独りよがりで相手のペースを考えません。そんなカレを理解できるのは、年上女性の包容力でしょう。内面は繊細で、人目をかなり気にします。不満傾向はかなり強めで、相手を見下して孤独におちいってしまうことも多々あるみたい。余計なことは何も聞かずにだまって甘えさせてくれる年上女性の存在は、カレにとってかなり頼もしいものに感じられそうです。
●好みのタイプ
本物志向の鼻高々くんとしては、どこに出してもおかしくないトップレディを好む傾向が強いようです。まるで自分が大統領で、カノジョが大統領夫人といったイメージです。きちんとした身なりの年上女性は、かったるそうな若い子よりも好感を持たれそうです。清楚な雰囲気で、クレバーでセンスのいい相手を好み、語学に堪能だったりとか、バイオリンが弾けたりしちゃうと、かなりポイントが高そうです。恋人は外見的に美しいのが当たり前で、それ以外に相手に知的な才能を求めるといった贅沢な好みです。しかし現実的には、相手にパーフェクトを求められないことを知っています。損得勘定の発達しているカレは、自分にとってとって都合がいい、尽くしタイプの年上女性を相手に選ぶ、したたかさもあります。
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結構当たってる感じがするなぁ。
でも若いおねぇちゃんも好きなんですけど(笑)
2007/08/20のBlog
[ 05:38 ]
富士山の東側を富士から御殿場まで繋いでいる道路沿いにあるお蕎麦屋さん。この道は何度も通っているが入るのは初めて。入り口をぬけるとちょっとした中庭があり、その奥に古民家風の建物。親友の植木職人に結構いけるという話を聞いていたが、良い意味で予想外だった。味はもちろんだが、雰囲気が何とも心地良い空間。9月には“津軽三味線の夕べ”というイベントがあるようなので行ってみたいと思っている。