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MyDoblogフォレスターのジャンクカメラ
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2008/08/20のBlog
天気も悪いし寒いのでこんな日はネジネジですね・笑。
ネットを探してもレストアの記事が見当たらない。これは自分でやるしかないってことですね。

定法なら軍艦部から外すのだがレンズのカビのこともあるので前玉から外すことに。
レンズを無限遠にして前玉レンズ枠を固定しているネジを外す。
上部が長め下部側は短めのネジ2箇所で固定されている。緩めるだけでネジは取らない。後ろからバネで押されているので簡単に外れる。
正面の化粧板を外す(見えているネジと下部に1箇所ネジがある。絞りの表示を止めているネジは外す必要ないようだ。
この状態でボディに無限遠の位置と更にレンズを一杯に絞めこんだ位置をマーク。これを忘れるとピント調整が必要になる。
当然外して再装着の際に一杯に絞めこんで戻すことが必要です。


ボディ上部の化粧板も外し、レンズボードも外したボディ。

この状態でシャッターの動作チェックが出来る。
マミーはセルフコッキングなので巻き上げるとシャッターがチャージされる。
シャッターは円盤一枚が開閉する仕組み(いわゆるギロチン式)であった。
速度変更はダイヤルについている円盤が回転しバネのテンションを替える事で得ている仕組みである。
羽根そのものは軽快に動く?のでエアダスターで吹いて軽く注油(画面中央に見えるネジの部分)。
レンズのカビもあったが困ったのはレンズボードのベークライトが欠けている。
テープで固定し接着剤のお世話になりました。
前玉は外してカビ取り、後ろ玉も外してカビ取り、中玉はかしめてあるのと絞りがあるのでそのまま清掃。
気をつけてやらないと絞りがバラバラになりそうです。後ろ玉で押さえつけて固定する仕組みです。
金属部分は金属磨きで錆び落としベークライトのボディはアルコールで拭きました。

シャッター速度の点検をしましたが1/25はまぁまぁ1/50は1/35程度1/100は1/50程度しか出ません。一枚の円板+開放で測定ですから誤差のうちかな?。
シャッタ用円盤に下駄を履かせることも考えましたがスタートカメラと変わらない速度が出ているので良しとしました。10円玉サイズの一枚シャッターですから高速を期待することに無理があると思います。

整備前よりはきれいになったでしょ。ボルタのフィルム作って試写ですね・笑。

軍艦部は上部のネジ2本を外すとボディと分離出来ます。ファインダーの清掃時誤って距離表示のプラ板(近距離赤・遠距離緑)を外してしまい結局開ける事になりました。
前玉の回転に連動して動きます。目測機ですから意味が無い様な気もしますがマミヤの技術を証明してるのかも知れません。
2008/08/19のBlog
[ 17:33 ] [ Ricoh R3 ]
じゃじゃ~ん!マミヤマミーです!!。

欲しくて欲しくてヤフオクでもアラートをつけてチェックしていたが見つからず諦めてました。
近所の兄ちゃんが首から下げて鼻高々だったのを思い出します。
ボルタ判=トイカメラではないぞとマミヤが出した逸品とは言い過ぎかなー。
シャッターBのみのジャンクであります。このカメラ何処からバラセばシャッターに到達出来るのか悩ましいのです。
第二段はコレです。オリンパスクローム6。

レンズのカビは取りましたがカビ痕が酷い(既出)のでショウケースでお休み中。

キャノンVTです。
二ッコールの35mmが付いています。高速系はシャッター切れますが低速はNGです。
レンズは綺麗ですので別のボディで試写をしようと思いながら・・・・・。
35mmの外付けが付いてますがボディ側で対応しています。多分セットだったのかなー。
熊本へ入院させようと思っております。
名前のとおりトリガーが底面に装備されていますので三脚に固定すると何か変ですね。

アイレスオートマットです。
ニッコールが付いている奴です。クラッシクカメラのアイレス特集では精度が高いとなっていますが、高知の先生のレストア記事を読むと大したことない出来だそうです。
シャッター不動ですがレストアしなくちゃ折角のニッコール可哀想です。

最後はこれ、言わずと知れたPenEEです。
赤ベロも出ますがシャッター速度は充分に怪しい(笑)カメラです。

M君私の好みを熟知してるんですねー!鈴鹿以来36年ぶりの再会でした。
写真部の仲間でお互いに初めて部室で現像・焼付けをやりました。今はデジ一眼で山歩きと高山植物の撮影に精を出していると語ってくれました。
姫、貴重なカメラをありがとう。大切に保管しますね。写ってなんぼだから当然写しますよ。
一番手軽そうなコレからレストアを始めようかなどと思っています。とはいえレストア未了が山ほどあるのも事実だー。
2008/08/18のBlog
[ 18:45 ] [ Fuji Silvi ]
漆喰が落ちて土壁が剥きだしの家

こういう感じの建物が目立ちます。
これも作りは立派なのに住んでいる方がいるとは思えない。

二階の大きなガラス戸が特徴ですが一部割れて放置されてます。
旅館?料理屋?なんだったんでしょう。
廃墟ばかりじゃありませんよ!こんな立派な蔵付きのお屋敷もあります。

竹を半分に切ったものが嵌められてますが防犯効果はないなー?と思ったのですが。
隣の蔵は立派な鉄格子です。
貴重品はこちらの蔵でしょうきっと!。押し込むならこちらかな・爆。

かなりの旧家でしょうね、蔵があるくらいですから。蔵と塀のお陰で中を窺うことは出来ませんでした。船長ヒマがあったらここの中を探訪して見て下さい。ラムネ工場の近くだった気がします。

広島のラストは長い間カープファン(私もです)に親しまれてきた市民球場で。

昭和26年だったかな発足以来ここを本拠地で頑張ってきました。来年からドームに移転するようです。
カープ・カープカープ広島・広島カープです。

この横にある広島中統制無線中継所からはカープの試合がタダで見られる理想の環境だったことをつけ加えておきます(蛇足)・笑。

Silvi君は3日間頑張ってくれました。最後に電池切れのアクシデントがありましたが、これは予備を用意しなかった私の不徳です。
2008/08/17のBlog
路地(旧道)からの橋の眺め

赤ポストと大橋

昭和の臭いプンプンですよね。

旧道にて。

右の建物の前は新道です。新旧の差が激しいです。
日曜なのに店は殆んど開いてないし人通りも全く有りません。もっとも猛暑の中を歩くのは大変ですから籠ってるのかなー?。

喫茶店を見つけたのですが営業してない!

冷たいアイスコーヒーに砂糖たっぷりで飲みたかった!冷たいお水もね。
このシリーズは明日でとりあえず閉めたいと思います。
今日はベランダで焼肉なので早々に退散します。RESも明日かなー。

2008/08/16のBlog
音戸の町をぶらぶらと。先ほど渡ってきた音戸大橋。
渡し舟が営業してるんですね?。
対岸と距離ざっと400mくらいでしょうか。

窓口はこちら側だけ。対岸の人が手を上げると迎えに行くシステムらしい。

一応乗船して対岸へ渡ることにします。
舵輪も立派なのがついています。年季が入っていると言えますね。

片道90円也。
瀬戸という位ですから船が通ります。
これら大型?船の合間を縫って運航されてるようです。

所要時間10分弱の船旅が楽しめます。雨の日は辛いなー。
対岸で船に乗るお婆さんを見かけました。我々と一緒でしたが写真する気になりませんでした。なんでかなー?。



この位置からの眺望が一番綺麗に見れそうです。

瀬戸内の島は橋が出来て本土と陸続きになった=便利とはならなかったようですね。
町内のアチコチに空き家が目立ちました。

明日は音戸の路地を紹介します。


2008/08/15のBlog
飛行機好きの私のためにわざわざここへ足を運ぶルートを用意してくれた船長に感謝しなくてはいけない。

旧日本海軍零式艦上戦闘機62型

お決まりの撮影
余り大きな機体ではないことが判って頂けるかと。

後期零戦の特徴であるロケット排気管
真上近くからキャノピー(風防)を

この型は防弾ガラスと防弾板を装備していたはずである。この機体の内部構造は不明であるが特攻出撃の途中、琵琶湖に不時着沈没していた。爆装して身重の身体には防弾装備不要であるからだ。
以前52型栄エンジンの咆哮を鹿部(函館近郊)で聞いたが、ディゼルエンジントラックの排気音と変わらない。

コレは模型ですがコレが好きだったりします。
下駄履き(フロート付き水上機)の零式水上観測機(零式水観)。
実機だといいのになーと思いました。
プラモを作って見ると判ります。この機体の可愛さが!!。

ともあれ今日は終戦記念日です。
飛べる状態で残っていた機体は連合軍が資料として持ち帰ったもの以外は全て廃棄処分されました。

オリンピック開催中ですが平和の祭典という言い方も似合わない状況ですね。
戦争の影には笑い顔をしている死の商人の影が付いて回ります。
2008/08/14のBlog
[ 20:57 ] [ Fuji Silvi ]
次回はこのような所に泊りたいと思う・笑。
鯛が古いせいかはっきりしないが瀬戸内は鯛なのかな?。

室尾港駐車場にて
完全に跳んでますね。

ひなびた漁港の感じは出てるかな。
メイン道路を一歩外れると

こういう路地がアチコチに

迷路を歩く感じです。太陽があるから何とかなりますが一人じゃ歩けない。
路地シリーズのオマケ

暑さが堪えてこの横に腰掛けて休憩。
消防車は間違い無く入れませんから消火栓必須です。

倉橋島室尾にて。
2008/08/13のBlog
[ 19:53 ] [ Fuji Silvi ]
広電宇品停留所=宇品港に到着しました。

広電750系(旧大阪市電)です。(S25年製)昨日の900系よりも古い車体なんでしょう。
ここからフェリーで江田島へ向かいます。
フェリーの乗客用階段

色の配置が面白かったので。
間もなく江田島(切串港)到着。
凡そ30分の船旅です。
空は少し霞み気味ですが暑いのは変わらない。
この港、白灯台がありません??。
港の駐車場で待ち受けていたフロンテ360スティングレィ。
この車はリヤビューが特徴ですから後ろから。

私はお代官様とエアコンの付いたシャレードへ。延べ3日間お世話になったのに写真を撮っていないことに気がつきました。

ここから今回の宿泊地能美島へ向かいました。
2008/08/12のBlog
[ 19:19 ] [ Fuji Silvi ]
右が愛友市場の守り神です。

東西線氏に続いて私も今回の旅が恙なく終わることを100円分祈願しました。
その成果がフードだけで済んだのでしょう。

時間が早かった所為もあるのかなーお客は殆んど無し。

カメラマンがやけに目立ちますが無視してね・笑。

これを懐かしい人いますよね!。

広電900形(旧大阪市電)です。旧塗装のまま実用に供されています。
もっとも私は大阪時代を知りません。
マツダ初めての4輪車(MAZDA R360クーペ)。
空冷V型2気筒でマニュアル仕様とトルコン(AT)仕様とありました。
流石に広島ですね!町を走る車はそんなに目立ちませんでしたが、この辺りはトヨタの城下町と違います。

広島の繁華街で見かけた平和祈念の垂れ幕。

地元小学校の生徒の作品のようです。程無く記念日を迎えますからその意味もあるのでしょう。
Silvi君健闘してますね!持参して大正解でした。

Fuji Silvi(MADAM氏拝領の物)+Kodak Portra400VC(SCR氏拝領の物)
2008/08/11のBlog
[ 18:55 ] [ MAMIYA6 ]
各地市電の集大成チョッと大げさですね。

左から西鉄・神戸市電・京都市電・京都市電の奥に広電3100形がいる。

車庫はマミヤ1本と決めていたので画角が不足でした。
車庫内で整備中の旧西鉄電車

路面電車でパンタグラフ使用は珍しいと思います。西鉄のオリジナルカラーなのかな?nonakaさ~ん!。
旧京都市電

愛称がつけられていて京都の名所の名前が夫々あります。
整備中の台車

現役であることは車輪の輝きでわかりますね。
有名な被爆電車です。

僚機652と共にここにあるはずですがこれしか居ませんでしたので相棒は営業中。
戦中派ながら改修されてエアコン付きですから快適さ?は変わりありません。

帰りに車庫前電停でフードが外れあわれペシャンコになった顛末は不注意とは言え、後の写欲の減退?の源でありました。
昼休み時間でしたが車庫に快く迎えてくれた広電の方、事前予約をして下さった船長ありがとうございました。
本物の鉄の方であればモットいい写真を撮れたと思います。鉄見習いはこんなものです。(見習いでももっとマシか)

MAMIYA-6 Sekor-f3.5/75mm+ワルツフード 富士PN160NS

ペシャンコになったワルツのフードはminarelli仕様の素晴らしいもの2個が本日到着したことを追記しておきます。
頂いてきたレンズの清掃を試みてみました。

前群のレンズカビはほぼ取りきりましたが後群がこの状態。

オキシフル+アルコール+レンズクリーナーでここまでこぎ着けました。

フルコートレンズなのでカビの侵食が激しいのです。
内面側(平面)を研磨しないと駄目ですよね。酸化セリウムの出番かなー。
そのままという選択肢もあるんですが・・・・・・。

2008/08/10のBlog
[ 19:12 ] [ Fuji Silvi ]
いよいよパールに入ることになりました。

説明はいりませんね。

マスターが黙々と作業をされてました。
中は懐かしい喫茶店の雰囲気でした。

お客もOB・OGの方が多いです。経営されてる方もそれなりのお年ですから。
一番嬉しかったのがこれ!

サルムソン2A2(乙式1型偵察機)のプロペラ。
大正後期から昭和初期にかけて川崎で量産され後に民間に払い下げられ新聞社機等として活躍した。ですからどう見繕っても80年もののビンテージです。
千歳航空史(みやま書房刊)によると札幌~千歳間を飛行するのに45分を要したとあります。もっとも向かい風ですから多分帰りは早かったでしょう?そのまま風が変わっていなければ・笑。もっとも最速186Km/hで払い下げ中古では期待薄ですね。
原型機は陸軍がフランスから輸入、性能の悪さに戦闘機を諦め偵察機にしたらしい。逆にそのことが民間機として終戦間際まで使われたってことかな。
こんな物が残存するのも軍都として栄えた証しかも知れません。

機材等変わりなし
2008/08/09のBlog
[ 19:11 ] [ Fuji Silvi ]
川本式ポンプ

これは昔々の我家にもありました。
船長!これ戦前からのモノだったっけ?。
そのポンプをおもいおもいのアングルで収めてます。

少し逆光気味ですが結果は如何に???。
船長の説明によると戦時中のもの。

コンクリの壁の出来が雑でプロの仕事じゃないように見受けました。

その壁の最奥にある煉瓦壁

積み方が雑ですが持ち堪えてます。

流石ですねーMH蓋にもカープのマスコットがカラーで描かれています。

鉄人衣笠がモデル?それはないか(笑)。

この後、伝説の純喫茶パールへ乱入となります。

機材等変らず
2008/08/07のBlog
船長指定の集合場所・広島駅噴水前

セイちゃんが7時すぎ広島着?!mさんと二人ホテルを出てとりあえず駅へ。

噴水?何処に?噴水らしくない噴水が。
待ち合わせポイントのようです。
船長がここに来るまで時間はあるし、ミノルタおじさんに二人は捕まりましたのでその間を利用して電車を撮影に。

旧京都市電の電車到着。
ひととおり広電の撮影を終わり戻りかけると・・・・・まだ喋ってました。
ミノルタおじさんを撮影中。

程無く船長とお代官様到着。
我々は純喫茶パールへ向かったのでした。
ここで大失態をやらかしました。?パールを写すのにパール持参するの忘れた!。
パールはパールで写したいと思っていたのに・・・・・・・・・・。


Fuji Silvi(MADAM氏(拝領の物)+Kodak Portra400VC(SCR氏拝領の物)
2008/08/06のBlog
[ 18:43 ] [ Ricoh R3 ]
スキャンが間に合わないのでデジ画像から

気温22度小雨の千歳空港から旧JAS機のMD90で広島へ。
一日一往復しかないので選択不可。広島?の修学旅行生を除くと150人乗りの小型機であるにも関わらずお客はスカスカ。
間違いなく路線廃止だわ!これじゃぁ。
途中積乱雲を避けるため?殆んどが海上運航でしたが見れました!伯耆大山。
これを見たい為に席はKを選択。
雲が邪魔ですが仕方ないですね。福岡からの便だと海上ですから雰囲気が違うのですが裏もまた良しとしましょう。
帰路の神戸発千歳行き

B777-300機体がボロ?清掃未了?窓ガラスが・・・・・。
こちらはまぁまぁ席が埋まってました。
山形を過ぎて秋田に近づいてようやく雲上飛行から開放されました。
何故主翼の近く?この機体極めて大型のフラップが着陸時下がります。それを見る為ですがデジしかバッグから出してなく着陸時の迫力を撮影不可。一応ルールは守ります・笑。影響は無いと思うんだけど。Silvi君のバッテリダウンもありました。

明日からはそのSilvi君に活躍して貰います。

Ricoh CaprioR3

2008/08/05のBlog
皆さん改めて酷暑お見舞い申し上げます。

やっぱり、北海道はイイ!千歳についてホッとしました・爆×爆。
関西方面の猛暑は耐え難いくらい暑い!でありました。その中でお仕事をされている方々には頭が下がります。
参加されたminarelliさん・nonakaさん・東西線さん・設営準備をされた船長・途中参加のkazuさん濃ぃぃい広島合宿ありがとうございました。
今度の冬に耐寒オフの希望があれば準備しますが、冬用寝袋+雪穴作成用シャベルを各自ご用意ください。確実に氷点下を味わえるのですが。
軟弱コース希望であれば温泉つきコース設定も可能です。
皆様ご検討くださいませ。

合宿の成果は明日から掲載します。
2008/07/31のBlog
暑中お見舞い申し上げます。

涼しい北海道から広島へ出かけますので休載します。
面倒なのでノートは手帳だけになりますので途中アップなしです。

しばらくこれでも眺めてください(笑)。
布袋さんのところで少し話題になった花咲ガ二です。
かにと言ってますが足が足りませんよね!正確にはヤドカリの仲間です。
北海道だと道東の釧路から根室の太平洋岸が主な生息地です。今は露西亜産のものが幅を利かせていますが、これも露西亜産の冷凍物。
生きていると黒っぽい緑青色ですがゆでるとこのように変わります。
お腹はこうです。
ふんどし(中央下)の形からオスであることが判ります。メスはふんどしが丸いので区別は簡単です。食べて美味いのはメスなんですが高価でもあります。
9月には根室市でかに祭りなる催しが開かれますので、地場の美味いカニを賞味したい!と希望される方は現地へ出向いてくださいませ。

それでは広島へ出かける準備に入ります。
2008/07/30のBlog
ジャンクはこれ。
見事に蛇腹に穴の開いたRB。
ホルダ付きなのでホルダだけでもいいか!競争相手も出ないまま終了。
本日昼に到着しました。
見事に2箇所は光漏れ(当たり前でした)一箇所怪しい。
蛇腹の修理は製本テープで完了。光漏れもなくなりました。
何故増やしたか?初代は巻き上げなくてもシャッターセットすると切れるからです。
今回のボディはSなのでOKなのです。
今回それ以上に嬉しかったのがこれ!SD用RBアダプタ。
6×8用のホルダが