Blog
前のページ
|
次のページ
2008/08/12のBlog
[ 20:57 ]
[ 自転車 ]
自転車仲間でたびたび話題に上る箱根駅伝コースのツーリングプラン。ルートを調べたら、小田原まではほとんどいつものコースでした。小田原から先は、新道のほうは1回だけですけど。
ということで、下見がてら、今日はちょろっと小田原まで。
朝6時前出発、連れのまったりスピードに会わせて10時前着、60km強。
前半の、湘南海岸に抜けるまでは、やっぱり楽しくない。
特に国道1号線の横浜駅から戸塚過ぎぐらいは最悪。
(なので、日頃このルートは回避していたのだけど)
で、小田原からの輪行帰宅するつもりだったので、
小田原駅そばの「万葉の湯」でさっぱりして、ささやかに反省会w。
http://www.manyo.co.jp/odawara/
さらに午後3時くらいまで仮眠してから帰路。
ということで、日程が合えばいつでもご案内できそうです。
「万葉の湯」は、追加料金を払えば翌朝9時までいられるので、
日暮れまで走った後の安宿代わりにもいいかも。
ということで、下見がてら、今日はちょろっと小田原まで。
朝6時前出発、連れのまったりスピードに会わせて10時前着、60km強。
前半の、湘南海岸に抜けるまでは、やっぱり楽しくない。
特に国道1号線の横浜駅から戸塚過ぎぐらいは最悪。
(なので、日頃このルートは回避していたのだけど)
で、小田原からの輪行帰宅するつもりだったので、
小田原駅そばの「万葉の湯」でさっぱりして、ささやかに反省会w。
http://www.manyo.co.jp/odawara/
さらに午後3時くらいまで仮眠してから帰路。
ということで、日程が合えばいつでもご案内できそうです。
「万葉の湯」は、追加料金を払えば翌朝9時までいられるので、
日暮れまで走った後の安宿代わりにもいいかも。
2007/10/19のBlog
[ 21:41 ]
高3息子が突然入院することになった。
「自然気胸」、いわるゆる「肺に穴が空いた」というやつ。10代後半から20代の背の高い痩せ型の男性に多いという、息子ドンピシャの疾患w。
適切に処置すれば生命には別状ないし、恒常的な後遺症もないので、さほど心配することはない。ただ、再発率が高いらしいので、「爆弾」を抱える身になってしまったのが不憫。高3なので、大学入試のタイミングで再発しないことを祈る。
今回は管を刺して漏れた空気を抜き、一週間ほど様子をみるとのこと。
覚え書きとして。
「自然気胸」、いわるゆる「肺に穴が空いた」というやつ。10代後半から20代の背の高い痩せ型の男性に多いという、息子ドンピシャの疾患w。
適切に処置すれば生命には別状ないし、恒常的な後遺症もないので、さほど心配することはない。ただ、再発率が高いらしいので、「爆弾」を抱える身になってしまったのが不憫。高3なので、大学入試のタイミングで再発しないことを祈る。
今回は管を刺して漏れた空気を抜き、一週間ほど様子をみるとのこと。
覚え書きとして。
2006/05/04のBlog
[ 02:54 ]
[ 自転車 ]
今日は自転車屋さん主催のツーリング。
いつものように朝6時半に川崎の国道15号沿いにある店の前に集合。途中合流組を含めて総勢17人。
川崎→横浜→横須賀→衣笠→134号で逗子→逗子マリーナ→鎌倉→鎌倉霊園→笹下釜利谷道路→杉田あたりで16号→横浜→鶴見で離脱。
午後3時半帰着。総走行距離115km前後。天候にも恵まれ、所々まったり、所々快速。気持ちのいいツーリングでした。
で、昼食は逗子マリーナ近くの「ゆうき食堂」。三浦半島を走るサイクリストの、定番のお店です。戸外にパラソル付きテーブルを並べているので、今日みたいな好天だと、とっても気持ちいいですね。前回来たのが去年の6月。ほぼ1年ぶりです。
[関連したBlog]
いつものように朝6時半に川崎の国道15号沿いにある店の前に集合。途中合流組を含めて総勢17人。
川崎→横浜→横須賀→衣笠→134号で逗子→逗子マリーナ→鎌倉→鎌倉霊園→笹下釜利谷道路→杉田あたりで16号→横浜→鶴見で離脱。
午後3時半帰着。総走行距離115km前後。天候にも恵まれ、所々まったり、所々快速。気持ちのいいツーリングでした。
で、昼食は逗子マリーナ近くの「ゆうき食堂」。三浦半島を走るサイクリストの、定番のお店です。戸外にパラソル付きテーブルを並べているので、今日みたいな好天だと、とっても気持ちいいですね。前回来たのが去年の6月。ほぼ1年ぶりです。
[関連したBlog]
2006/03/21のBlog
[ 16:59 ]
娘をデートに誘ったら軽く断られたので(^^;、久しぶりに定番コースをサクッと走ってきました。
鶴見川CR>中原街道>境川CR>江ノ島>鎌倉>逗子>八景島>みなとみらい>国道15号
鎌倉からの帰路は、最近逗子経由が多いなぁ。11時出発、16時帰着。総走行距離103km。Ave24km/h。
今日が春分だから、これから日がどんどん長くなって、寒からず暑からず。梅雨入り前ぐらいまでが、自転車には一番気持ちのいい季節です。走っていて、すれ違うロード乗りも増えてきました。
面白かったのが、お揃いのウエアで決めていた親子ロード乗り。子供を父親が引っ張っていたので、さほど速くないだろうと思い、サッと追い越したら、父親がしつこく着いて来て、軽く抜き返されてしまいました。
信号待ちで話をしたら、息子さんは小六、この春から中一とのこと。そのあとしばらく一緒に走ったのですが、小六息子、速かったです。父親のドリフトに入っているとはいえ、40km/h強のスピードでもしっかりついていっていました。将来が楽しみ、かな(笑)。
写真はみなとみらいの臨港パーク。西方面に走ったときは、帰路、ここでちょっとまったりとしてから、自宅までの残り10kmを走るのが、「お気に入り」です。
鶴見川CR>中原街道>境川CR>江ノ島>鎌倉>逗子>八景島>みなとみらい>国道15号
鎌倉からの帰路は、最近逗子経由が多いなぁ。11時出発、16時帰着。総走行距離103km。Ave24km/h。
今日が春分だから、これから日がどんどん長くなって、寒からず暑からず。梅雨入り前ぐらいまでが、自転車には一番気持ちのいい季節です。走っていて、すれ違うロード乗りも増えてきました。
面白かったのが、お揃いのウエアで決めていた親子ロード乗り。子供を父親が引っ張っていたので、さほど速くないだろうと思い、サッと追い越したら、父親がしつこく着いて来て、軽く抜き返されてしまいました。
信号待ちで話をしたら、息子さんは小六、この春から中一とのこと。そのあとしばらく一緒に走ったのですが、小六息子、速かったです。父親のドリフトに入っているとはいえ、40km/h強のスピードでもしっかりついていっていました。将来が楽しみ、かな(笑)。
写真はみなとみらいの臨港パーク。西方面に走ったときは、帰路、ここでちょっとまったりとしてから、自宅までの残り10kmを走るのが、「お気に入り」です。
2006/03/19のBlog
[ 11:29 ]
昨日は娘の小学校卒業式。子供たち一人ひとりの顔が見えるいい式典でした。子供たちもきちんとした服装だと、けっこう大人びて見えますね。
小学校とのお付き合いは、息子の入学以来でちょうど10年。お世話になりました(^^。
小学校とのお付き合いは、息子の入学以来でちょうど10年。お世話になりました(^^。
2005/12/08のBlog
[ 13:21 ]
[ 日常茶飯 ]
2005/09/01のBlog
[ 12:08 ]
[ 日常茶飯 ]
ここの主、mixiに入り浸りで、Doblogの更新はさぼりっぱなしです。ごめんなさい。
mixiもやっているという人は、あちらで遊んでやってください。「Seagull」というニックネームでやっています。同じニックネームは何人かいますが、自転車バカっぽいのが自分です(笑)。
mixiもやっているという人は、あちらで遊んでやってください。「Seagull」というニックネームでやっています。同じニックネームは何人かいますが、自転車バカっぽいのが自分です(笑)。
2005/07/05のBlog
[ 03:01 ]
[ 映画・音楽 ]
「天野滋氏(あまの・しげる=フォーク・グループ「NSP」のリーダー)1日、脳内出血で死去。52歳。(2005年7月4日19時47分 読売新聞)」
最初にN.S.P.の曲を聴いたのは小学6年生の秋か冬だと思う。末っ子ということもあり姉や兄の影響で、姉深夜放送をその頃から聴き始めていた。深夜零時半からの「コッキーポップ」が好きな番組で、そこでデビュー間もない彼らの「さようなら」が流れたのがきっかけだった。
中学時代は小遣いの大半を映画につぎ込んでいたので、LPなどはほんの数枚しか買っていない。その中の一枚が、彼らの初期のライブ「N.S.P. FIRST」だった。したがって、よく聞いていたのは初期の曲ばかりで、「夕暮れ時はさびしそう」でメジャーヒットしてからは、シングルカットされた曲しか聞いていないような気がする。後期の曲だと「八月の空へ飛べ」「歌は世につれ」などが好きだった。メンバーの一人である平賀クンは学生時代、安いという理由だけで、女性ものの衣類を買っていたという、どうでもいいようなエピソードも覚えている。
自分の記憶の中でN.S.P.は、中学生の自分とオーバーラップする。ちょうど今の自分と同じくらいの年齢の両親がいて、高校生の姉がいて、高校受験前の兄がいて……。「さようなら」を聞くと、片思いのまま何もいえなかった当時の同級生を思い出したりもする。彼女も今はいいお母さんになっている。
著名人・芸能人の訃報を聞いて、これほどまでに心が痛かったことはなかった。昨年、今年と相次いで父母が他界したということもあり、中高生時代の自分を取り巻いていた現実が次々と消えていったという喪失感がある。先々、自分が何歳まで生きるのかわからないけど、年齢を重ねていったときの喪失感とは、こういったものなのだろうか?
合掌。
最初にN.S.P.の曲を聴いたのは小学6年生の秋か冬だと思う。末っ子ということもあり姉や兄の影響で、姉深夜放送をその頃から聴き始めていた。深夜零時半からの「コッキーポップ」が好きな番組で、そこでデビュー間もない彼らの「さようなら」が流れたのがきっかけだった。
中学時代は小遣いの大半を映画につぎ込んでいたので、LPなどはほんの数枚しか買っていない。その中の一枚が、彼らの初期のライブ「N.S.P. FIRST」だった。したがって、よく聞いていたのは初期の曲ばかりで、「夕暮れ時はさびしそう」でメジャーヒットしてからは、シングルカットされた曲しか聞いていないような気がする。後期の曲だと「八月の空へ飛べ」「歌は世につれ」などが好きだった。メンバーの一人である平賀クンは学生時代、安いという理由だけで、女性ものの衣類を買っていたという、どうでもいいようなエピソードも覚えている。
自分の記憶の中でN.S.P.は、中学生の自分とオーバーラップする。ちょうど今の自分と同じくらいの年齢の両親がいて、高校生の姉がいて、高校受験前の兄がいて……。「さようなら」を聞くと、片思いのまま何もいえなかった当時の同級生を思い出したりもする。彼女も今はいいお母さんになっている。
著名人・芸能人の訃報を聞いて、これほどまでに心が痛かったことはなかった。昨年、今年と相次いで父母が他界したということもあり、中高生時代の自分を取り巻いていた現実が次々と消えていったという喪失感がある。先々、自分が何歳まで生きるのかわからないけど、年齢を重ねていったときの喪失感とは、こういったものなのだろうか?
合掌。
2005/06/30のBlog
[ 12:53 ]
[ 日常茶飯 ]
最近、mixiにはまり気味。一ヶ月ほどやって、違いをかなり実感できた。
blogもmixi(というかSNS)も、日記のように文章を書き込み、誰かがそれに対するコメントを書き添えていく、という基本構造は同じ。しかし、SNSはメンバー同士の交流に重点を置いているので、それを促す仕掛けがいろいろとある。
例えば、mixiには「日記コメント記入履歴」という欄がある。他人の日記にコメントを書き添えると、その日記に誰かが新しいコメントを追加したときに、それがすぐにわかるという仕組みだ。つまり、自分のコメントに対する反応があった場合もすぐにわかるので、コメント欄でのコミュニケーションが、blog以上に活発になる。「友達リスト」や「友達からの紹介文」なども、メンバー同士の交流に一役買っている。
半面、リアルに近いコミュニティが形成されるので、独白や論評には向かないような気がする。「匿名だから本音を吐ける」という使い方ならblogの方がいいのだろう。まあ、使い分けは人それぞれなのだけれども。
自分は、mixiでの自分の表看板にはこのblogのURLを出していない。mixi上で自分のプロファイルを知り得る不特定多数の人、および仕事系などでさほど付き合いは深くないがリアルに面識のあるmixi知人には、あまり読んで欲しくないから。ということで、mixi上で仲良くしてもらっている人の日記のコメント欄で、自分のblogで話題に合う文章があったときに、そのURLを紹介しておくようにしている。ちょっと姑息かな(笑)。
blogもmixi(というかSNS)も、日記のように文章を書き込み、誰かがそれに対するコメントを書き添えていく、という基本構造は同じ。しかし、SNSはメンバー同士の交流に重点を置いているので、それを促す仕掛けがいろいろとある。
例えば、mixiには「日記コメント記入履歴」という欄がある。他人の日記にコメントを書き添えると、その日記に誰かが新しいコメントを追加したときに、それがすぐにわかるという仕組みだ。つまり、自分のコメントに対する反応があった場合もすぐにわかるので、コメント欄でのコミュニケーションが、blog以上に活発になる。「友達リスト」や「友達からの紹介文」なども、メンバー同士の交流に一役買っている。
半面、リアルに近いコミュニティが形成されるので、独白や論評には向かないような気がする。「匿名だから本音を吐ける」という使い方ならblogの方がいいのだろう。まあ、使い分けは人それぞれなのだけれども。
自分は、mixiでの自分の表看板にはこのblogのURLを出していない。mixi上で自分のプロファイルを知り得る不特定多数の人、および仕事系などでさほど付き合いは深くないがリアルに面識のあるmixi知人には、あまり読んで欲しくないから。ということで、mixi上で仲良くしてもらっている人の日記のコメント欄で、自分のblogで話題に合う文章があったときに、そのURLを紹介しておくようにしている。ちょっと姑息かな(笑)。
2005/06/19のBlog
[ 11:40 ]
[ 自転車 ]
6/18はのんびり系自転車サークルのイベントで、三浦半島先端の「三浦海岸駅」集合、江ノ島解散の「走りオフ」(「飲みオフ」もある)。折り畳みの小径車やMTB、ランドナー、ロードをとりまぜ、総勢17人で走ってきました。
走行距離は55kmぐらいだったらしい。午前中は雨が降りそうな天気だったけど、昼からは快晴。自転車系で有名らしい「ゆうき食堂」で昼食。その直前に道に迷ってアクシデントの劇坂登り。いろいろ充実しておりました。
自分は自宅から集合場所、解散場所から自宅まで自走したので、結局、横浜>横須賀>城ヶ島>葉山>鎌倉>江ノ島>鎌倉>横浜というルートで三浦半島一周、総走行距離155km。
一人で走ると、無意味にガツガツ飛ばしてしまうので、へろへろになりがちだけど、今回は行き帰りも自分よりちょっとペースの遅い人とずっと一緒だったので、30km/h未満となり、有酸素運動的にも効率的(笑)。
photo (c)mcberryさん
走行距離は55kmぐらいだったらしい。午前中は雨が降りそうな天気だったけど、昼からは快晴。自転車系で有名らしい「ゆうき食堂」で昼食。その直前に道に迷ってアクシデントの劇坂登り。いろいろ充実しておりました。
自分は自宅から集合場所、解散場所から自宅まで自走したので、結局、横浜>横須賀>城ヶ島>葉山>鎌倉>江ノ島>鎌倉>横浜というルートで三浦半島一周、総走行距離155km。
一人で走ると、無意味にガツガツ飛ばしてしまうので、へろへろになりがちだけど、今回は行き帰りも自分よりちょっとペースの遅い人とずっと一緒だったので、30km/h未満となり、有酸素運動的にも効率的(笑)。
photo (c)mcberryさん
前のページ
|
次のページ