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2007/02/01のBlog
先月の残業時間は半端じゃなかった。
18営業日しかないのに。
半分くらいは午前さま。

忙しいのは良いことだと言いますが、平日に予定を入れられないのは困る。
睡眠時間も少ないし、よくここまで倒れないものです。
同僚はちらほら体調を崩しだしてますがねぇ。
もう2年近くこんな生活で嫌気が差してる。

なんつーつまらん愚痴でした。
2007/01/23のBlog
[ 01:15 ] [ ぼやき ]
帰ってきました~!

懐かしい…。

半年の間に浦和も悲願のリーグ制覇!天皇杯連覇!

そんなこんなで2007シーズンも頑張ります!!

国内とACLでユニフォーム別々なんて素敵なことしちゃうから

また2着買わなきゃいかんですよ・・・

これからはちょいちょいこっちも書いてきますのでみなさんよろしく!
2006/08/12のBlog
[ 10:09 ] [ 日本代表 ]
ご無沙汰です。

結局、オシムJAPANには7人召集、6人出場だったわけで…。

今日の瓦斯戦は非常に疲れが心配です。。。

次回も召集されると8月のHOT4どころではなく、HOT7になっちまうわけですから。

トリトバ戦→国立(H)
瓦斯戦 →埼スタ(H)
イエメン戦→新潟(A)
鹿島戦 →カシマ(A)
新潟戦 →埼スタ(H)
C大阪戦→長居(A)
大分戦 →大分(A)

通常のHOT4でもHOME1、AWAY3だっていうのに、新潟での代表戦が入ることに

よって悪化している・・・。このやろ・・・。
2006/07/31のBlog
[ 00:24 ] [ 浦和レッズ ]
甲府 1-1 浦和

4連戦のラストゲームだけあって、選手の体が重かった。と思いたい。浦和は疲れている時に気持ちを出したプレーがなかなかできない。今日はアグレッシブさが全くなかった。勝点2を失ったという見方もできるが、あの内容では負けていてもおかしくなかったわけで勝点1を拾ったというのが妥当でしょ。
どんな相手にもチャレンジャーとして立ち向かうことが大事。
幸いフロンターレもガンバも引き分けてくれたので順位、差に変動はなかったけど、気付けば鹿島が2差の4位だ。今日勝っていれば首位だったのに。なんだか去年と同じようなことになってきてるぞ?もう勝点1に泣くのは嫌だ。

とりあえずはゆっくり体を休めて、8月12日のFC東京戦に臨もう!ワシンポンも帰ってくるし。でもFC東京・鹿島・セレッソとやりづらい相手が続くなぁ。
……ゆっくり休んでって、31日にはバイエルン戦あるし、9日の代表戦には何人召集されるんだろ。ツボ?アレ?伸二?長谷部?闘莉王?達也?啓太?山岸?都築?
……最大で8人くらいは招集される可能性が……。



!!!!!!!

休めねーじゃん!!!!!!

まぁ召集メンバー見てから考えよう。

余談ですが、小瀬スポーツ公園陸上競技場は最大収容人数が17000人で、今日、最高入場者記録を更新したそうです。
なんと17000人!入場時にチケをもぎられてない人とか、チケを余らせてる人とかいっぱいいたのに17000人。これじゃあちょっと前までのプロ野球と一緒じゃんか。
2006/07/26のBlog
達也は完全復活だー!
ギドも言ってるけど、怪我する前より状態はいいみたい!
相手DFがついていけないもんなぁ。キレがあります。

あの姿を見ると、W杯があと1ヶ月遅かったらなぁって思ってしまう。一人で状況を打開できる達也はやっぱり必要だった。

話は戻りますが、今日も再三の決定機が達也に回ってきた。
でも、僅かに枠を外したり、バーに当たったりで。DF陣が踏ん張って迎えた後半33分、啓太→達也→ウッチー→達也でゴール!
ゴール前で相手DFを何人か間に置きながら、見事なワンツーから達也が抜け出してGKとの1対1を落ち着いて右隅へ流し込んだ。

これで2試合連続決勝ゴール!怪我した駒場でゴールを決めたことで完全復活といえるんじゃないんでしょうか!!

今日、現地に行かれたみなさん、お疲れさまでした!

さぁ~甲府が楽しみだぁ~~!!
2006/07/23のBlog
達也がやってくれた。
大怪我で長期離脱していたのに復帰2試合目でゴールを決めたよ。いやぁ、言葉にならないくらい嬉しかったよ。さすがだね達也は。

右サイドを伸二と闘莉王と達也で崩してからが圧巻。
切れ込んで行くドリブルのスピードとキレが半端じゃない!
で、ペナルティエリア外から利き足とは逆の左足でニアへ低空弾を突き刺した。
サポーターも選手も必死だった。
これ続けられたら「負けないよ!」
これで本当に言えるね。

おかえり!達也!
2006/07/22のBlog
[ 01:22 ] [ 浦和レッズ ]
2005年10月15日。
駒場スタジアムでの悲劇から達也が帰ってきた。

あの日、駒場の東にいた僕は大差のついた試合に怪我だけはしないでくれと思いながらいた。柏の選手が2人退場し、かなりのラフプレーに走っていたが…。
左サイドに抜けたボールを追う達也。後ろから土屋が追い、バックチャージ。笛がなかったため、反対サイドにいた僕らにはことの重大さがわからなかった。激しく怒る浦和の選手たち。
それを見て、やばいんだなと悟った。

家に帰ってからビデオで見た達也の右足は言葉にならないくらいに痛々しいものだった。それから心を込めて鶴を折った。
時折、達也が姿を見せると僕らサポーターの胸にはこみあげるものがあった。

W杯に行きたかっただろう……。

その間も必死にリハビリに取り組んだ達也が19日、復帰した。

土曜日、ピッチを駆け回る達也に会える。

等々力には去年の11番のユニで行こうと思う。
うちの仲間には2006モデルのレプリカに「11」を入れている人がいる。でもまだ着てない。その理由をこう語った。

「本人が着てないのに、先に着るわけにはいかない」

こんな気持ちを持っているやつが何千人いるんだろうか。新潟には行けなかった人も多いだけに、等々力ではいい雰囲気をつくれるのではないか。

Come on Super TATSUYA!! Come on Wonderboy!!
2006/07/16のBlog
大井高校のエースナンバー1を背中に背負う高橋勇人。

入学したその年の夏、大井高校のグラウンドで初めて目にした時、大物になる雰囲気を感じた。

最後の夏、彼は名実ともに背番号1を背負うエースに成長した……かのように思われた。

しかし、5月の練習試合で事件は起こった。

http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000010607100001

負けず嫌いの勝気な性格と、エースであるがゆえに故障を言い訳にしたくないという責任感が本来あってはならない行動に突き動かしてしまったのだろう。

記事の通り、ベンチ外のメンバーは監督の問いに対して迷うことなく、彼の頑張りを認めていた。

改心した彼は、最後の夏へ向け必死にトレーニングを積んだ。
ベンチに入れないメンバーのためにも……。

ところが、さらに悲劇が襲い掛かった。

埼玉大会初戦を翌日に控えた14日の練習中、彼の投球と同時に「バキッ」という鈍い音がグラウンドに響いた。

検査の結果、大事には至らなかったものの、当然ながら初戦の先発は二本柱の相方である斉藤に譲らざるを得なかった。

ボールを全く投げられない状況でも監督は彼をスタメンから外そうとはしかった。

「四番 ショート 高橋勇人」

彼の打撃と存在感を認める監督は彼を四番を任せた。
威圧感を放つ彼に相手投手も第一打席、第二打席と四球を与えた。

3回からファーストに入り、スローイングできないリスクを軽減するとともに打撃に集中させた。
一死一・二塁で迎えた6回の第三打席、センター前ヒットを放ちチャンスを広げた。

それでも8回表、彼の右腕は限界を迎え、高校生活最後の打席となった第四打席では力なく空振り三振に終わった。
しかしその裏、先発の斉藤が投球練習中に足を攣った際も最初に築いたのは彼だった。
本当であれば自分がマウンドに立ちたい……。そう思っても治療の間にすべての野手に声を掛け、チームを引っ張る姿がそこにはあった。

自分本位になっていた5月からこの日の彼の振る舞いは想像できなかった。しかし、彼はチームで最も仲間を信じて自分の役割である牽引役を全うしていた。

悲運のエースにはまだ先がある。
敗戦後、泣き崩れる仲間の中でも彼は顔を上げ、その先をしっかりと見据えていた。
2006/07/15のBlog
[ 02:41 ] [ 野球 ]
自分たちと同じ越谷総合が初戦の相手。

俺たちは初戦の緊張感もなく、5回コールドで勝った。

今年もそうなるかなって思ってたら……危なかったねぇ。

初回に先制される上に7回まで0が並ぶって。

8回にやっとこお目覚めのようで5点とっての逆転勝ち。

8回の5点はネームバリューで取れた感じだしね。

相手が勝ちを意識してくれたから。

越総は初戦の相手としては手ごろだっただろうに。

なぜあの打ちごろのボールに振り遅れるのだ?

ベンチ入りの20人は伊奈学園3000人の代表。

もっと言うとOB・OG何万人もの代表。

その責任を背負って野球に取り組み、大会に臨む。

これぞ伊奈学野球の真髄である「全員野球」。

なんだか伝統が風化してきているようで寂しい。

OBはやっぱりグラウンドへ足を運ぶべきだと思った。

次は、早大本庄と滑川総合の勝者が相手。

今日のような試合運びではどちらが来ても苦戦します。

気持ちを引き締めて必死にやれ!最後なんだから!
2006/07/09のBlog
今年になって悪いこと続きですが、仕方ないんかね。

大殺界ですから!

ほんとに細木さんて方はすごいですね。

でも、どれだけの1979年12月26日生まれの人が不幸になってんのかな。

そう考えると無関係かもしんないね。

おとなしくしてましょう。
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