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2007/02/19のBlog
[ 20:28 ]
[ アーティストフェスタ ]
創作料理というのでしょうか、野菜中心の和食処です。日替わりランチは限定15食位で1000円です。今日は中にお豆やらひじきやら入っているふわふわの豆腐ハンバーグ、鮭と根菜(人参、牛蒡、大根、紫芋など)とお豆腐、こんにゃくの煮物、上品な味付けの極細きんぴら、香の物、ごはんに赤だし、最後にコーヒーが出てきます。とても柔らかく、しっかりと煮含められた野菜に美味しさを感じます。
2007/02/18のBlog
[ 18:27 ]
[ アーティストフェスタ ]
この器は伊勢崎在住の陶芸家の方のもの。
十年前にご自宅にうかがった時に付け値で買わせていただきました。だから格安です。控えめな水色でシンプルなデザイン。煮物やサラダなどあわせやすいので登板回数も多いお気に入りです。
十年前にご自宅にうかがった時に付け値で買わせていただきました。だから格安です。控えめな水色でシンプルなデザイン。煮物やサラダなどあわせやすいので登板回数も多いお気に入りです。
[ 17:50 ]
[ 日々の暮らし ]
2007/02/17のBlog
[ 22:56 ]
[ 写真 ]
2007/02/16のBlog
[ 21:05 ]
[ 日々の暮らし ]
娘の塾もないから、なんとなく気持ちもリラックス。夜ご飯を作りながら、ワインを飲みながら、時々仕事の連絡しながら・・・ゆったり牛肉の赤ワイン煮を仕込んでいます。出来上がったときには私も出来上がったりしていて・・・てなことは決してありません。
まだまだ主婦のお仕事は続きます・・・
まだまだ主婦のお仕事は続きます・・・
2007/02/15のBlog
[ 16:42 ]
[ 子ども・学校・PTA ]
2007/02/12のBlog
[ 17:46 ]
[ アーティストフェスタ ]
自分の名前が出たこと事態に何か運命的なものを感じてしまう。
いろんな理由をくっつけてNoというのは簡単だけど、そこから先は何も生まれない。ちょっとした勇気をもってYes!と言えば、その先には新しい出会いやたくさんの新発見が待っている・・・
(いつもそう思って役員を受けてきた)
いろんな理由をくっつけてNoというのは簡単だけど、そこから先は何も生まれない。ちょっとした勇気をもってYes!と言えば、その先には新しい出会いやたくさんの新発見が待っている・・・
(いつもそう思って役員を受けてきた)
[ 17:00 ]
[ 地元の美味しいもの ]
2007/02/10のBlog
[ 17:05 ]
[ 地元の美味しいもの ]
2007/02/09のBlog
[ 21:45 ]
[ 日々の暮らし ]
2007/02/08のBlog
[ 18:46 ]
[ 地元の美味しいもの ]
映画のあとに立ち寄った中華料理店『胡弓(こきゅう)』はオーナーは日本人ですが、本場中国人シェフが腕をふるってくれます。
私は海鮮おこげ(850円)を食べました。あのとろっとしたあんかけが大好き。熱々のあんでおこげが軟らかくなったところとまだちょっと歯ごたえのあるところと楽しみながらいただきます。
私は海鮮おこげ(850円)を食べました。あのとろっとしたあんかけが大好き。熱々のあんでおこげが軟らかくなったところとまだちょっと歯ごたえのあるところと楽しみながらいただきます。
「それどけて」「もっと右」と素直に応じてくれる撮影助手の夫はタンメン(680円)を注文。野菜山盛りで麺も細めなのであっさり食べやすい。独特の香辛料が食欲をそそります。
ちょっと厚めでモチモチと歯ごたえのある手作りの皮で包まれた牛肉とトマトの水餃子は小ぶりなので一口でつるっといきます。
ちょっと厚めでモチモチと歯ごたえのある手作りの皮で包まれた牛肉とトマトの水餃子は小ぶりなので一口でつるっといきます。
2007/02/07のBlog
[ 15:43 ]
[ 映画・Music・TV ]
今年2本目の映画鑑賞です。1月に見た『太陽』は不覚にも眠ってしまい、ブログアップも出来ませんでした。今日は2時間半近くを眠くなる事はもちろんなく、食い入るようにスクリーンを見つめて頭の中で怒りや恐怖や情けなさがぐるぐると渦巻いていました。終わってからも「これが日本の現実なの?」と考えてしまう事ばかりでこの映画がいろんな意味で一石を投じる事になればと願わずにはいられませんでした。
『ゆれる』を見たときも思いましたが、裁判所になんか行ったことのない一般市民が突然法廷に立たされることになったら頭の中は真っ白、記憶も曖昧になってしまうと思います。(少なくても私は)
何気ない日常に潜むちょっとした出来事によってその後の一生が変わってしまう怖さ、人が人を裁くことの怖さを痛感した映画でした。
『ゆれる』を見たときも思いましたが、裁判所になんか行ったことのない一般市民が突然法廷に立たされることになったら頭の中は真っ白、記憶も曖昧になってしまうと思います。(少なくても私は)
何気ない日常に潜むちょっとした出来事によってその後の一生が変わってしまう怖さ、人が人を裁くことの怖さを痛感した映画でした。