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2008/10/17のBlog
[ 08:35 ]
[ 日々の暮らし ]
連休明け。
秋の田んぼが見たくなって稲刈りが終わった山里へ出かけました。あいにくの天気で、ほとんど人は見かけず静かな田園風景の中にどっぷりとつかりました。同じ群馬とはいえこちらはでは天日干しの風景が当たり前の様に見られました。農家の方の手間ひまが安心安全な美味しさにに繋がっていくんでしょう。
秋の田んぼが見たくなって稲刈りが終わった山里へ出かけました。あいにくの天気で、ほとんど人は見かけず静かな田園風景の中にどっぷりとつかりました。同じ群馬とはいえこちらはでは天日干しの風景が当たり前の様に見られました。農家の方の手間ひまが安心安全な美味しさにに繋がっていくんでしょう。
田んぼを見に行った次ぐ日、
ブログ仲間のsyuguruさんからSurprise Presentを頂きました。いつぞやのお礼とはいえ完全なエビ鯛で、キョーシュクしています(^_^;)
ご自身で作られたということで、「あきたこまち」ともうひとつは「ヒノヒカリ」という関東では珍しい品種だそうです。歌詠み人だとばかり思っていたらお米まで作ってしまうなんて・・・
syuguruさんと大地の恵みに感謝して、大事にいただきますね。
ブログ仲間のsyuguruさんからSurprise Presentを頂きました。いつぞやのお礼とはいえ完全なエビ鯛で、キョーシュクしています(^_^;)
ご自身で作られたということで、「あきたこまち」ともうひとつは「ヒノヒカリ」という関東では珍しい品種だそうです。歌詠み人だとばかり思っていたらお米まで作ってしまうなんて・・・
syuguruさんと大地の恵みに感謝して、大事にいただきますね。
2008/10/16のBlog
[ 18:43 ]
[ 地元の話題 ]
勝手に宣伝です。
前橋でお菓子やパン、シュガークラフトの教室をしている白尾さんたちが11月1日(土)、2日(日)楽しくおしゃれなスイーツ展を開催します。昨年の一回目にお邪魔して、美味しくて安心安全な手作りスイーツをしこたま買い占めてきました(^_^;)午前中はお菓子教室やシュガークラフトレッスンもあるそうです。17時までやっているみたいですがあまり遅くなると売り切れ必至ですので、お早めにどうぞ。
2008/10/14のBlog
[ 21:29 ]
[ 料理・美味しいもの ]
2008/10/13のBlog
[ 18:15 ]
[ 日々の暮らし ]
2008/10/11のBlog
[ 09:46 ]
[ 地元の話題 ]
今日は全国都市緑化ぐんまフェアのイベントとしてそばの里はなまつりがあります。近くの華蔵寺公園も楽しめますよ~。
(伊勢崎親善大使か!)
■そばの里はなまつり■
波志江沼環境ふれあい公園 10/11(土) 10:00~13:30
・そば試食1000食分(10:00~、11:30~、13:00~)
・農産物直売
詳しくは→伊勢崎市観光協会ホームページ
(伊勢崎親善大使か!)
■そばの里はなまつり■
波志江沼環境ふれあい公園 10/11(土) 10:00~13:30
・そば試食1000食分(10:00~、11:30~、13:00~)
・農産物直売
詳しくは→伊勢崎市観光協会ホームページ
2008/10/09のBlog
[ 09:38 ]
[ お酒 ]
2008/10/08のBlog
[ 21:46 ]
[ 料理・美味しいもの ]
[関連したBlog]
yuk@pさんところで見たアボガドの糠漬け。「少量でも酒がすすむタイプのつまみ」と書いてあったけど、おっしゃる通りの味です。このままでも、ちょっとクラッカーの上とかのせてもいいみたい。作り方は糠床にまだ皮が緑色の固いアボガドを漬け込むだけ。糠の状態にもよるんでしょうが、うちは一晩つけたら味も固さもちょうど良く食べ頃でした。生で食べるのとはまた違った美味しさでおすすめです。
yuk@pさんところで見たアボガドの糠漬け。「少量でも酒がすすむタイプのつまみ」と書いてあったけど、おっしゃる通りの味です。このままでも、ちょっとクラッカーの上とかのせてもいいみたい。作り方は糠床にまだ皮が緑色の固いアボガドを漬け込むだけ。糠の状態にもよるんでしょうが、うちは一晩つけたら味も固さもちょうど良く食べ頃でした。生で食べるのとはまた違った美味しさでおすすめです。
2008/10/07のBlog
[ 22:26 ]
[ 料理・美味しいもの ]
2008/10/03のBlog
[ 09:25 ]
[ お酒 ]
・・・と私的バトルが繰り広げられていますが、今宵は日本酒。
仕事仲間のfu-chanから頂いた京都みやげのお酒。ちょっと酸味がきいたそのお味はとてもフルーティでまるでワインのような口当たり。度数8%で日本酒が苦手な女性にも受けそうです。以前いただいたシャンパンの様な発泡性の「すず音」とはまた違った美味しさで、どんどんいけます。でもなぜか名前は「抱腹絶倒」!ラベルの切り絵も素敵で捨てられないなぁ・・・
仕事仲間のfu-chanから頂いた京都みやげのお酒。ちょっと酸味がきいたそのお味はとてもフルーティでまるでワインのような口当たり。度数8%で日本酒が苦手な女性にも受けそうです。以前いただいたシャンパンの様な発泡性の「すず音」とはまた違った美味しさで、どんどんいけます。でもなぜか名前は「抱腹絶倒」!ラベルの切り絵も素敵で捨てられないなぁ・・・
2008/10/02のBlog
[ 19:03 ]
[ 地元の美味しいもの ]
涼しくなったけど・・・ジェラートの話です。
アイスクリームやソフトクリームより舌にざらっとくる感触のジェラートが好きで、出かけた先で良く食べます。先日、実家へお墓参り行った時、母と姉と私と夫のオトナ4人で「美味しい~」を連発しながら食べたジェラート。「かぶらの里で育った乳牛から搾るおいしい牛乳に、地元でとれた新鮮食材をコラボレート!」がコンセプトのJA甘楽富岡の経営する「じぇら21」。ベースのミルクが美味しいから「南牧の炭」や「桑の葉」とか「雑穀」なんて一瞬「えっ~」と思うようなものでもすごくいけます。姉と夫が食べた「どどめ」は富岡方面の言葉で桑の実のこと。英語で言うマルベリーとは知りませんでした。どどめ→マルベリー(一気におしゃれ~って感じ)
アイスクリームやソフトクリームより舌にざらっとくる感触のジェラートが好きで、出かけた先で良く食べます。先日、実家へお墓参り行った時、母と姉と私と夫のオトナ4人で「美味しい~」を連発しながら食べたジェラート。「かぶらの里で育った乳牛から搾るおいしい牛乳に、地元でとれた新鮮食材をコラボレート!」がコンセプトのJA甘楽富岡の経営する「じぇら21」。ベースのミルクが美味しいから「南牧の炭」や「桑の葉」とか「雑穀」なんて一瞬「えっ~」と思うようなものでもすごくいけます。姉と夫が食べた「どどめ」は富岡方面の言葉で桑の実のこと。英語で言うマルベリーとは知りませんでした。どどめ→マルベリー(一気におしゃれ~って感じ)
こちらは息子を送っていったとき食べた八王子のダルチアーノ30種類以上あるので、選ぶのに相当悩んで、二人でダブル=4種類の味を試しましたが、まだまだ他に食べたいものばかり。私が食べたのはパキスタン産のピンク色の岩塩を使ったローズソルト。甘さの中にほのかなしょっぱさを感じ後味スッキリのさっぱりジェラートです。ひとつの素材でも3種類くらいのバリエーションがあるので、今まで知らなかったコラボに出会えそうで、次の機会のお楽しみにしています。
2008/09/29のBlog
[ 21:17 ]
[ 地元の話題 ]
[ 11:26 ]
[ 地元の話題 ]
県庁に用事があったので、県都前橋をちょこっと散策しました。
県庁の脇にある昭和庁舎やその前の群馬会館は昭和の初めに建てられたモダン建築で、両方とも設計者は早稲田の大隈講堂を建てられた佐藤功一さんということです。(知りませんでした!)1999年に32階建ての新庁舎が出来ましたが、その隣に移築保存されたことで、この辺りの景観はかなりいい雰囲気になっています。今も堂々たる姿を見せている昭和庁舎と群馬会館の中にはレトロな雰囲気のレストランがあったり講演会を行ったりと現在も県民の交流の場として現役で活躍しています。
県庁の脇にある昭和庁舎やその前の群馬会館は昭和の初めに建てられたモダン建築で、両方とも設計者は早稲田の大隈講堂を建てられた佐藤功一さんということです。(知りませんでした!)1999年に32階建ての新庁舎が出来ましたが、その隣に移築保存されたことで、この辺りの景観はかなりいい雰囲気になっています。今も堂々たる姿を見せている昭和庁舎と群馬会館の中にはレトロな雰囲気のレストランがあったり講演会を行ったりと現在も県民の交流の場として現役で活躍しています。
そして今日は明治17年に建てられた迎賓館「臨江閣」を見学してきました。中に入ったのは初めてでしたが、木造数寄屋造りの重厚な建物で、めったに見ることのできないそのダイナミックな畳敷に圧倒されました。昭和56年までは市の公民館として利用され、今年は全国都市緑化ぐんまフェアで展示ギャラリーとしてたくさんの見学者があったそうです。管理の方のお話では、「多くの方に利用していただきたいけど、古いものだけに傷みも激しい・・・」とのことで、こういった近代建築を後世に残していくためにも、保存と利用を市民レベルでも考えていかなければならないと痛感しました。
帰りは前橋駅から徒歩2分「まえばし駅前天然温泉ゆ~ゆ」でひと風呂浴びて。駅前通りのマンションやオフィスの立ち並ぶビル街。元は映画館だった所。地下1,500mから湧き出る温泉はナトリウム-塩化物温泉で伊香保や熱海と同じ泉質だそうです。内湯まで100%源泉かけ流しというのは県下でもほとんどないそうで、そういえば浴槽のタイルや床は温泉旅館にあるような錆びた茶色をしていました。これは源泉に含まれる濃いミネラルが付着するためだそうで、保湿効果もあるお湯はいつまでもカラダがぽかぽかとして癒し効果満点のお温泉でした。