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2008/11/22のBlog
[ 21:50 ]
[ 山 ]
最近ずいぶんと寒くなってきましたね。
昨日の朝は今年初めて霜が降りているのを見つけました。まだ本格的な霜柱にまでは成っていません。地面がうっすら白くなっているので霜だと分かるくらいです。じっと観察してみると芽を出したばかりの植物の根っこのように何とも頼りなげでした。ひげ根がごちゃごちゃと張り付いているような感じでした。
これから寒さとともに本格的な霜柱に成長していくことでしょう。それが自然だとは理解していますが、心情としては嬉しくありません。なぜなら寒いのは苦手だからです。
さて今朝の中央線から、くっきりとした富士山が見えました。こちらも雪をまとった姿でのお目見えは今年初です。やはりいいですね。富士山は。
電車のドアにかじりついてずっと富士山を眺めていました。三鷹・吉祥寺・荻窪あたりまで見つけることが出来ました。高いビルがあると困ります。国立ではないけれど景観を守って欲しいと思います。
電車の中からの景色なんて保護されないでしょうけれどね。
ビルとビルの間にすぐ隠れてしまう富士山を見つけながら電車に乗っていると時間があっという間に過ぎてしまいます。気がつくと新宿についていましたから。
明日も良い天気だそうです。明日はカメラを持って出かけましょうか。
昨日の朝は今年初めて霜が降りているのを見つけました。まだ本格的な霜柱にまでは成っていません。地面がうっすら白くなっているので霜だと分かるくらいです。じっと観察してみると芽を出したばかりの植物の根っこのように何とも頼りなげでした。ひげ根がごちゃごちゃと張り付いているような感じでした。
これから寒さとともに本格的な霜柱に成長していくことでしょう。それが自然だとは理解していますが、心情としては嬉しくありません。なぜなら寒いのは苦手だからです。
さて今朝の中央線から、くっきりとした富士山が見えました。こちらも雪をまとった姿でのお目見えは今年初です。やはりいいですね。富士山は。
電車のドアにかじりついてずっと富士山を眺めていました。三鷹・吉祥寺・荻窪あたりまで見つけることが出来ました。高いビルがあると困ります。国立ではないけれど景観を守って欲しいと思います。
電車の中からの景色なんて保護されないでしょうけれどね。
ビルとビルの間にすぐ隠れてしまう富士山を見つけながら電車に乗っていると時間があっという間に過ぎてしまいます。気がつくと新宿についていましたから。
明日も良い天気だそうです。明日はカメラを持って出かけましょうか。
2008/11/09のBlog
[ 16:24 ]
[ 犬 ]
産まれてから25日目の赤ちゃんを見に行ってきました。 お母さんはりゅうくんと異母兄弟になるベティちゃんです。りゅうと同じブリーダーさんのところからお友達のうちに来て今回めでたく母親になりました。
犬は63日で生まれるんですって。繁殖してから・・・あまりに短いのでそれもビックリですが、やはり安産なんですね。今回1匹しか産まれてこなかったので母親のベティちゃんも元気でした。以前会いに行ったときは、すぐに隠れてしまう恥ずかしがりやさんでしたが、今日はちょっと母親の貫禄が出てきていました。
子犬は140グラムで産まれたということでしたが、ねずみのこのようだったとか。目鼻もハッキリしていない様子だったと聞きました。それが25日目の今日は既にワンコに見えるようにまで成長していました。やっと目が見えるようになっているかな・・・?という感じ。 赤ちゃんって本当にかわいいですね。まるで孫を見るような気分です。
りゅうくんは相手が赤ちゃんだと分かっているかどうか・・・それでもいじめには行かなかったので良かった。噛み付いたりしたらどうしようと思いましたが、それは心配しすぎだったようです。 一緒に飼われているリチャード君は近寄っていかないそうです。どうやって接してよいかわからないからでしょうかね。
ベティちゃんは上手く育児をしているという話しでしたのでまずまずです。本能で育てるのでしょうね。教わりもしないのに育児が出来るなんて素晴らしいことです。今は既に離乳食も始まっているとか・・・。りゅうが家に来た時は1ヶ月半くらいでしたからもう離乳食だけで過ごしていました。
それからりゅうくんの兄弟であるトクチャンと今は亡くなってしまったりゅうたちの母親の映っているビデオを見ることが出来ました。お母さんは私達が会いに行ったときにはもう他界していましたから、写真でしか見ることが出来ません。お母さんの名前を知らないのでお母さんとしか言えないのですが、りゅうは母親似のお茶目な目をしています。会って見たかったなあ。
そんなこともあり、久しぶりに赤ちゃんを見に行くことが出来てうれしい1日となりました
犬は63日で生まれるんですって。繁殖してから・・・あまりに短いのでそれもビックリですが、やはり安産なんですね。今回1匹しか産まれてこなかったので母親のベティちゃんも元気でした。以前会いに行ったときは、すぐに隠れてしまう恥ずかしがりやさんでしたが、今日はちょっと母親の貫禄が出てきていました。
子犬は140グラムで産まれたということでしたが、ねずみのこのようだったとか。目鼻もハッキリしていない様子だったと聞きました。それが25日目の今日は既にワンコに見えるようにまで成長していました。やっと目が見えるようになっているかな・・・?という感じ。 赤ちゃんって本当にかわいいですね。まるで孫を見るような気分です。
りゅうくんは相手が赤ちゃんだと分かっているかどうか・・・それでもいじめには行かなかったので良かった。噛み付いたりしたらどうしようと思いましたが、それは心配しすぎだったようです。 一緒に飼われているリチャード君は近寄っていかないそうです。どうやって接してよいかわからないからでしょうかね。
ベティちゃんは上手く育児をしているという話しでしたのでまずまずです。本能で育てるのでしょうね。教わりもしないのに育児が出来るなんて素晴らしいことです。今は既に離乳食も始まっているとか・・・。りゅうが家に来た時は1ヶ月半くらいでしたからもう離乳食だけで過ごしていました。
それからりゅうくんの兄弟であるトクチャンと今は亡くなってしまったりゅうたちの母親の映っているビデオを見ることが出来ました。お母さんは私達が会いに行ったときにはもう他界していましたから、写真でしか見ることが出来ません。お母さんの名前を知らないのでお母さんとしか言えないのですが、りゅうは母親似のお茶目な目をしています。会って見たかったなあ。
そんなこともあり、久しぶりに赤ちゃんを見に行くことが出来てうれしい1日となりました
2008/09/23のBlog
[ 13:22 ]
[ 機械 ]
ご無沙汰しています。
彼岸花が綺麗に咲く季節が巡ってきました。赤い花だけでなく、白い花も見たので久しぶりに更新をしようかと考えたのですが・・・・・
カメラを持って出かけましたが、どうもカメラが壊れている様子です。
充電してもカーテンを写しているような模様が見えるだけではっきり対象を写してくれません。
いよいよダメでしょうかね。ずいぶん長く使っているから仕方が無いのでしょうか。
それにしても買いなおすことが出来ないしな~~!
どうしたらよいか思案中です。
折角の彼岸花が写せませんでした。
彼岸花が綺麗に咲く季節が巡ってきました。赤い花だけでなく、白い花も見たので久しぶりに更新をしようかと考えたのですが・・・・・
カメラを持って出かけましたが、どうもカメラが壊れている様子です。
充電してもカーテンを写しているような模様が見えるだけではっきり対象を写してくれません。
いよいよダメでしょうかね。ずいぶん長く使っているから仕方が無いのでしょうか。
それにしても買いなおすことが出来ないしな~~!
どうしたらよいか思案中です。
折角の彼岸花が写せませんでした。
夕方再度挑戦。
今度は自分のカメラではなく、最初からパパさんの新しいカメラをもって行きました。
今まで此処ほど彼岸花が密集して咲いているところを、私は見たことが在りません。
数本咲いているのがまた風情が有って・・・・とも思いますが、此処まで花盛りだとこれもいいかと思えてきます。
今度は自分のカメラではなく、最初からパパさんの新しいカメラをもって行きました。
今まで此処ほど彼岸花が密集して咲いているところを、私は見たことが在りません。
数本咲いているのがまた風情が有って・・・・とも思いますが、此処まで花盛りだとこれもいいかと思えてきます。
2008/08/24のBlog
[ 15:42 ]
[ 犬 ]
パパさんが新しいカメラを買ったので栄えある1番目の被写体としてりゅうくんが選ばれました。
りゅうは迷惑だったらしくてなかなか動きが止まりません。特にフラッシュが嫌だった様子です。
カメラが新しいこともですが、ズームの性能も違うようです。見てください。このきめ細かな写真を。
顔に出てきた白髪がはっきり見えてしまいますが、それも仕方ないこと。
結構すっきりいい男の子に映っていると思うのですが・・・親ばかですね。
りゅうは迷惑だったらしくてなかなか動きが止まりません。特にフラッシュが嫌だった様子です。
カメラが新しいこともですが、ズームの性能も違うようです。見てください。このきめ細かな写真を。
顔に出てきた白髪がはっきり見えてしまいますが、それも仕方ないこと。
結構すっきりいい男の子に映っていると思うのですが・・・親ばかですね。
今日は雨の中買い物について行き、おもちゃを買ってもらって嬉しくてしかない様子のりゅうくん。ピコピコ音が鳴り響いていましたが、すぐに穴を開けてしまうのです。
音が鳴らないのは仕方が無いのですが、プラスチックを噛んではがし、食べてしまうので気が気ではありません。
もう既に2つ穴を開けて渡せなくしてしまいました。
音が鳴らないのは仕方が無いのですが、プラスチックを噛んではがし、食べてしまうので気が気ではありません。
もう既に2つ穴を開けて渡せなくしてしまいました。
2008/08/20のBlog
[ 16:13 ]
[ 散歩 ]
ハワイというと必ず名前が出てくるのはカメハメハ大王です。こちらの方がそうらしいのですが、ガイドさんが面白いことを言っていました。
ハワイでは偉い人もおつきの人もみんな裸で過ごしているので周りから見ると誰が偉い人なのかわからない!!ということ。だからこの銅像を作った人もどの人が大王さんか分からずに、残っている資料の中で一番かっこよく見えた人をモデルにして像を作ったとか。
だから本物の大王さんとは違い、お付の人がモデルになってしまったという話しでした。
真偽のほどは分かりません。私も本物の大王さんの顔を見たことないのですから・・・
ハワイでは偉い人もおつきの人もみんな裸で過ごしているので周りから見ると誰が偉い人なのかわからない!!ということ。だからこの銅像を作った人もどの人が大王さんか分からずに、残っている資料の中で一番かっこよく見えた人をモデルにして像を作ったとか。
だから本物の大王さんとは違い、お付の人がモデルになってしまったという話しでした。
真偽のほどは分かりません。私も本物の大王さんの顔を見たことないのですから・・・
折角のハワイですからポリネシア風のダンスは見てみたいですよね。
クルーズの船の中で見ることが出来ました。
本当に良く動く腰ですこと!!私の腰はあんなふうには動きませんね。手の動きも柔らかくゆったりとしていていいですね。
このお嬢さんはとても上手でしたよ。
クルーズの船の中で見ることが出来ました。
本当に良く動く腰ですこと!!私の腰はあんなふうには動きませんね。手の動きも柔らかくゆったりとしていていいですね。
このお嬢さんはとても上手でしたよ。
がりがりにやせているのではなく、ちょっと太目なのがまたいいのですよね。
あの手の動きは手話を表していると聞いたことがありますが、この方の踊りも何か意味があったのでしょうか??
勿論解説が無いから分かりませんでした。
あの手の動きは手話を表していると聞いたことがありますが、この方の踊りも何か意味があったのでしょうか??
勿論解説が無いから分かりませんでした。
*
このクルーズの最後は給仕をしてくれたお兄さん達もみんな混じって長く蛇のように繋がって踊ってみました。
特別難しい踊りをするわけでもなく、ただ前の人の方に繋がってみんな一緒に歩いただけですが、それだけでも十分楽しめます。給仕をしてくれたお兄さん達はテーブルごとの担当が決まっているようです。私達のテーブルに色々なものを運んでくれたお兄さんはちょっとかっこよく、最後のこの踊りの時にみんなを誘って先頭を進んでいきました。
いつもならしり込みする私の父ですが、どういうわけかこのときは母と私に混じって一緒にくっついて踊りの輪に入っていました。
旅の楽しさはこういうところにあるのでしょうね。
ついでに書いておくとこの父は今回別の日にも目立ってしまうことがありました。「マジック・オブ・ポリネシア」という手品を見に行った時です。どういうわけかマジックを大々的にみせているひろかわさんという3世の方が、父を舞台へ連れて行ってしまいました。
観客はほぼ満員に入っていましたから、2~300名は入っていたと思います。暗い中ですが、スポットライトが当たっている中にどういうわけか父は連れて行かれ、そこでマジックショウの助手をやらされていました。ところが普通の助手ではありません。ちょっととぼけたおじいさんの役回りです。消えるマジックをやる箱の上で勝手に寝転がってしまったり、ひろかわさんに肩を組んでしまったり・・・・
一体何をやろうとしているのか私には分かりませんでしたが、後から尋ねるとみんな日本語で「寝て」「入って」「肩組んで」などと指示されていたそうです。観客には全くそんなそぶりは見えませんでしたから、父が勝手におどけてやっているとしか見えなかったのですが、実はよく計算された演出だったのですね。
30分ほど助手を務めた父は記念のTシャツをもらって大拍手に送られながら席に帰って着ました。足元がちょっとおぼつかなくなっており、前日大きな通りの横断歩道のところでけつまずいて派手に転んだ父でしたから、無事に帰ってくるまで待っているこちらはドキドキです。
Tシャツを持って晴れやかな顔をして帰ってきました。ショーが終わって帰るときには色々な方に声をかけていただき、ちょっとした有名人になっていました。
何しろ翌日全く別のところで「昨日の◎◎さんがいるわ」と話をしているご夫婦がいましたから。
こんなこともあったので、今回の旅は初めての親子3人旅でしたが、色々な意味で印象強いたびとなりました。
親孝行も出来ましたから上出来です。
このクルーズの最後は給仕をしてくれたお兄さん達もみんな混じって長く蛇のように繋がって踊ってみました。
特別難しい踊りをするわけでもなく、ただ前の人の方に繋がってみんな一緒に歩いただけですが、それだけでも十分楽しめます。給仕をしてくれたお兄さん達はテーブルごとの担当が決まっているようです。私達のテーブルに色々なものを運んでくれたお兄さんはちょっとかっこよく、最後のこの踊りの時にみんなを誘って先頭を進んでいきました。
いつもならしり込みする私の父ですが、どういうわけかこのときは母と私に混じって一緒にくっついて踊りの輪に入っていました。
旅の楽しさはこういうところにあるのでしょうね。
ついでに書いておくとこの父は今回別の日にも目立ってしまうことがありました。「マジック・オブ・ポリネシア」という手品を見に行った時です。どういうわけかマジックを大々的にみせているひろかわさんという3世の方が、父を舞台へ連れて行ってしまいました。
観客はほぼ満員に入っていましたから、2~300名は入っていたと思います。暗い中ですが、スポットライトが当たっている中にどういうわけか父は連れて行かれ、そこでマジックショウの助手をやらされていました。ところが普通の助手ではありません。ちょっととぼけたおじいさんの役回りです。消えるマジックをやる箱の上で勝手に寝転がってしまったり、ひろかわさんに肩を組んでしまったり・・・・
一体何をやろうとしているのか私には分かりませんでしたが、後から尋ねるとみんな日本語で「寝て」「入って」「肩組んで」などと指示されていたそうです。観客には全くそんなそぶりは見えませんでしたから、父が勝手におどけてやっているとしか見えなかったのですが、実はよく計算された演出だったのですね。
30分ほど助手を務めた父は記念のTシャツをもらって大拍手に送られながら席に帰って着ました。足元がちょっとおぼつかなくなっており、前日大きな通りの横断歩道のところでけつまずいて派手に転んだ父でしたから、無事に帰ってくるまで待っているこちらはドキドキです。
Tシャツを持って晴れやかな顔をして帰ってきました。ショーが終わって帰るときには色々な方に声をかけていただき、ちょっとした有名人になっていました。
何しろ翌日全く別のところで「昨日の◎◎さんがいるわ」と話をしているご夫婦がいましたから。
こんなこともあったので、今回の旅は初めての親子3人旅でしたが、色々な意味で印象強いたびとなりました。
親孝行も出来ましたから上出来です。
2008/08/19のBlog
[ 16:43 ]
[ 機械 ]
今回ハワイで色々なものを見聞きしてきましたが、その中でちょっと変わったものを見つかました。
このバイクは展示されているものなのか実用の物なのかはっきり分かりませんが、何しろ前輪までの距離が長いのです。別に車輪まで足を延ばすわけではないでしょうが、それにしても蟷螂のようなバイクです。
きっとカッコをつけたいおにいちゃんなどが乗ると様になるのでしょう。
このバイクは展示されているものなのか実用の物なのかはっきり分かりませんが、何しろ前輪までの距離が長いのです。別に車輪まで足を延ばすわけではないでしょうが、それにしても蟷螂のようなバイクです。
きっとカッコをつけたいおにいちゃんなどが乗ると様になるのでしょう。
2008/08/15のBlog
[ 15:48 ]
[ 空 ]
[ 15:38 ]
[ 空 ]
ハワイアンを聴きながらポリネシアの踊りを観劇しつつ、夕食を頂くコースが初日にありました。
あまり眠っていない目をらんらんと輝かせながら、海の上で見る夕日を楽しみにしていました。少し雲はかかっていますが、どうにか夕日が見られます。
あまり眠っていない目をらんらんと輝かせながら、海の上で見る夕日を楽しみにしていました。少し雲はかかっていますが、どうにか夕日が見られます。
2008/08/13のBlog
[ 16:33 ]
[ 花・華・鼻? ]
ホテルの中庭が植物園のようになっています。その箱庭の様子。コンパクトにまとまっているので見栄えがします。
いかにも南国らしい景色でしょうか。
しょうがの仲間の赤い花が目立っていましたね。アップで写してくるのを忘れていますが・・・・ピンクの花もその仲間だと思われます。
いかにも南国らしい景色でしょうか。
しょうがの仲間の赤い花が目立っていましたね。アップで写してくるのを忘れていますが・・・・ピンクの花もその仲間だと思われます。
下の方に見える白い花は蘭の仲間でしたね。こうやって眺める蘭はそれなりに素敵です。
私は蘭の仲間があまり好きではないのです。花に香りが無いものが多くてなんとなく造花とあまり変わらない姿をしているようにしか見えないからですが、これはこれでいいと思いますから不思議です。
私は蘭の仲間があまり好きではないのです。花に香りが無いものが多くてなんとなく造花とあまり変わらない姿をしているようにしか見えないからですが、これはこれでいいと思いますから不思議です。
ハワイ州の花はこのハイビスカスだそうです。それも黄色いものがそれに当たるとか。
普段見慣れている赤系統の花じゃないのですね。
黄色だとガイドさんが言っていましたよ。その割にはあまり咲いているのを見かけませんでしたね。
乗り物に乗っていることが多かったので、見過ごしたのかもしれませんが・・・・
普段見慣れている赤系統の花じゃないのですね。
黄色だとガイドさんが言っていましたよ。その割にはあまり咲いているのを見かけませんでしたね。
乗り物に乗っていることが多かったので、見過ごしたのかもしれませんが・・・・
2008/08/11のBlog
[ 22:05 ]
[ 旅行 ]
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