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2008/01/31のBlog
[ 23:35 ]
[ 清酒 ]
本日は久しぶりに清酒を口開けしての晩酌。ここのところ晩酌に焼酎を呑むことが多いが、単に肴に合わせているだけであり他意はない。
などと言いつつ肴はおでんに厚揚げで清酒にバッチリかと言えば微妙かな。。まぁ、美味しかったから良いけどね^^。
おでんは出汁で炊いてシンプルに、厚揚げは先日の物産展で求めた五木屋本舗の品で、これで半分とかなり大きいが、しっとりとしてなかなか美味しかった。
酒は地元愛知、山崎合資会社の「焚火」純米吟醸無濾過原酒で、「奧」と同じ酒米「若水」を100%使用しているが、「焚火」は酒度を高め辛口に仕上げている。
「旬」とあるのは火入れから半年以上経過して出荷する品になるが、製造年月は(’07.1)と、こちらは出荷から一年経過したものになる。求めたのはつい最近なので酒販店で眠っていたようだ。
晩酌には少々高めの燗につけたが旨味を感じつつも確かに辛口でスッと切れる。しかし水の如しと言うわけでもなく冷めたあたりで甘味もあり美味しく、結局、二人で四合ほど呑んだかな。
話は変わるが、そろそろきてますね・・。今年は昨年の3倍らしいですよ。。
などと言いつつ肴はおでんに厚揚げで清酒にバッチリかと言えば微妙かな。。まぁ、美味しかったから良いけどね^^。
おでんは出汁で炊いてシンプルに、厚揚げは先日の物産展で求めた五木屋本舗の品で、これで半分とかなり大きいが、しっとりとしてなかなか美味しかった。
酒は地元愛知、山崎合資会社の「焚火」純米吟醸無濾過原酒で、「奧」と同じ酒米「若水」を100%使用しているが、「焚火」は酒度を高め辛口に仕上げている。
「旬」とあるのは火入れから半年以上経過して出荷する品になるが、製造年月は(’07.1)と、こちらは出荷から一年経過したものになる。求めたのはつい最近なので酒販店で眠っていたようだ。
晩酌には少々高めの燗につけたが旨味を感じつつも確かに辛口でスッと切れる。しかし水の如しと言うわけでもなく冷めたあたりで甘味もあり美味しく、結局、二人で四合ほど呑んだかな。
話は変わるが、そろそろきてますね・・。今年は昨年の3倍らしいですよ。。
2008/01/30のBlog
[ 23:49 ]
[ 焼酎 ]
1月29日。所用にて昼から休みを取り、帰りついでに最終日となる松坂屋の九州物産展に行ってきた。
松坂屋の九州物産展には目当ての店が数店あるため、ここ数年は必ず訪れているのだが、もちろん豚骨ラーメンも目当てのひとつだ。
それが福岡に本店を構える「拉麺 一心不乱」で、松坂屋には今回が初出店とのことであり、当然私も初となる。
食べたのは「黒の濃厚とんこつチャーシュー」で、値段は950円とラーメンには少々高く感じるが、私好みの濃厚な味でかなり気に入った。
それから一通り焼酎の試飲(だけ^^;)をして目当ての馬刺しなどを求めた。この物産展は「椒房庵」の辛子明太子や昨年求めて美味しかったからし蓮根などもあるのだが、年始から辛いものを食べすぎて少々体調不良にて今回はパスした。。
松坂屋の九州物産展には目当ての店が数店あるため、ここ数年は必ず訪れているのだが、もちろん豚骨ラーメンも目当てのひとつだ。
それが福岡に本店を構える「拉麺 一心不乱」で、松坂屋には今回が初出店とのことであり、当然私も初となる。
食べたのは「黒の濃厚とんこつチャーシュー」で、値段は950円とラーメンには少々高く感じるが、私好みの濃厚な味でかなり気に入った。
それから一通り焼酎の試飲(だけ^^;)をして目当ての馬刺しなどを求めた。この物産展は「椒房庵」の辛子明太子や昨年求めて美味しかったからし蓮根などもあるのだが、年始から辛いものを食べすぎて少々体調不良にて今回はパスした。。
夕刻に帰りひとっ風呂浴びての晩酌がこちら。
肴は、熊本は小山商店の馬刺し、五木屋本舗の「山うにとうふ」、そして長崎の「ばらもん揚げ」と全て物産展で求めた品で、この馬刺しが美味しくて毎年通っている。
「山うにとうふ」は度々当ブログに登場しているのでご存知の方もいらっしゃるかと思われるが「本格焼酎 BAR リー」オリジナルの食べ方でいただいた。
合わせた酒は球磨焼酎の「一九道(いっこうどう)」。豊永蔵などでお馴染みの豊永酒造の「割らずに飲める旨い焼酎を」との思いから造られた米焼酎であり、アルコール度は19度と一般的な焼酎より低くなっているが、この度数が蔵元が考える「米の甘味と柔らかさが際立つ」度数とのことだ。
案内にあったが、直火燗にすると一層旨さが広がるということで試したところ、とろりとして甘味があり、これが旨い。19度では少々濃く感じたので和らぎ水と共に呑んだが、直火燗したものをグラスの氷に注ぐ「燗極ロック」(というそうです^^)で呑むのも旨いとのことなので次回はそれも良いかな。
とは言え、試しに五合瓶で求めたので残りは二合と、ちとさみしい。。
肴は、熊本は小山商店の馬刺し、五木屋本舗の「山うにとうふ」、そして長崎の「ばらもん揚げ」と全て物産展で求めた品で、この馬刺しが美味しくて毎年通っている。
「山うにとうふ」は度々当ブログに登場しているのでご存知の方もいらっしゃるかと思われるが「本格焼酎 BAR リー」オリジナルの食べ方でいただいた。
合わせた酒は球磨焼酎の「一九道(いっこうどう)」。豊永蔵などでお馴染みの豊永酒造の「割らずに飲める旨い焼酎を」との思いから造られた米焼酎であり、アルコール度は19度と一般的な焼酎より低くなっているが、この度数が蔵元が考える「米の甘味と柔らかさが際立つ」度数とのことだ。
案内にあったが、直火燗にすると一層旨さが広がるということで試したところ、とろりとして甘味があり、これが旨い。19度では少々濃く感じたので和らぎ水と共に呑んだが、直火燗したものをグラスの氷に注ぐ「燗極ロック」(というそうです^^)で呑むのも旨いとのことなので次回はそれも良いかな。
とは言え、試しに五合瓶で求めたので残りは二合と、ちとさみしい。。
2008/01/28のBlog
[ 23:50 ]
[ 外呑み ]
本日は外呑み。毎度変わりばえしなくいが、いつもの「パンターニ」だ。家の近所ということもあるのだが、これだけ通って飽きないのだから良い店なのは間違いないだろう。
私達は6時半頃訪れ2番客。給料後で珍しいこと(聞くと1、2月は厳しいらしい・・)だが、週初めのためか他の客が疎らにぼちぼちと訪れる程度であり、私達は長々と鎮座しくだらない話に付き合っていただいた。
美味しい料理を堪能し存分に話をして満足して帰りふと思ったのだが、酒を扱う飲食店の方は大変だなぁ、と。私などは特にその傾向が強いと思うが、酔うと何度も同じ話をしている気がする。それが為になる話であればまだ良いのだが、取るに足らない話ばかりだ。それに嫌な顔をせずに付き合ってくれる。
まぁ、飲食店には当たり前のことかも知れないが、私には到底出来ない事であり、この辺りの事が自然(?)に出来るパンターニのお二人はサービス業に向いているのだろう。
いくら旨い店でも緊張するような店は好みでないし、酒を呑むときはやはり寛ぎたい。味が確かなのは勿論だが、飲食店は雰囲気もやはり大事であり、この辺りも飽きずに通う要因だ。パンターニには今年も何度お世話になることか^^。
私達は6時半頃訪れ2番客。給料後で珍しいこと(聞くと1、2月は厳しいらしい・・)だが、週初めのためか他の客が疎らにぼちぼちと訪れる程度であり、私達は長々と鎮座しくだらない話に付き合っていただいた。
美味しい料理を堪能し存分に話をして満足して帰りふと思ったのだが、酒を扱う飲食店の方は大変だなぁ、と。私などは特にその傾向が強いと思うが、酔うと何度も同じ話をしている気がする。それが為になる話であればまだ良いのだが、取るに足らない話ばかりだ。それに嫌な顔をせずに付き合ってくれる。
まぁ、飲食店には当たり前のことかも知れないが、私には到底出来ない事であり、この辺りの事が自然(?)に出来るパンターニのお二人はサービス業に向いているのだろう。
いくら旨い店でも緊張するような店は好みでないし、酒を呑むときはやはり寛ぎたい。味が確かなのは勿論だが、飲食店は雰囲気もやはり大事であり、この辺りも飽きずに通う要因だ。パンターニには今年も何度お世話になることか^^。
2008/01/27のBlog
[ 22:23 ]
[ 焼酎 ]
本日の肴はおでんの準備がしてあったのだが、私は美味しい芋焼酎が呑みたい気分であり、少々変更を願った。おでんに焼酎が×というわけでもないのだが・・。
ということで朝から買い物に出掛け食材を買い求め、清酒の在庫が底をつきそうなため昼からは酒屋巡りをつもりであったのだが、日曜って大概の酒屋は休みなんですよね。。
さて晩酌。肴は鹿児島の郷土料理「豚骨」などに、鹿児島は濱田酒造の「赤兎馬(せきとば)」を開けた。
この「赤兎馬」は九州限定(ネットで購入は出来るが・・)の焼酎であり名古屋では入手できないこともあり、先日の福岡旅行の折に買い求め、わざわざ手荷物で持ってきた(^^;
外呑みで口にしたことはあり初呑みではないのだが確かな印象のない「赤兎馬」。先ずはロックで呑んだが、まろやかで甘味もあり中々イケる。
ドライなイメージがあったのだが、これならお湯割りでもイケるだろうと後にお湯割りで呑んだが、当然薄くなるものの味わいを残し、お湯で割っても中々であり食中に良い焼酎に感じた。
ということで朝から買い物に出掛け食材を買い求め、清酒の在庫が底をつきそうなため昼からは酒屋巡りをつもりであったのだが、日曜って大概の酒屋は休みなんですよね。。
さて晩酌。肴は鹿児島の郷土料理「豚骨」などに、鹿児島は濱田酒造の「赤兎馬(せきとば)」を開けた。
この「赤兎馬」は九州限定(ネットで購入は出来るが・・)の焼酎であり名古屋では入手できないこともあり、先日の福岡旅行の折に買い求め、わざわざ手荷物で持ってきた(^^;
外呑みで口にしたことはあり初呑みではないのだが確かな印象のない「赤兎馬」。先ずはロックで呑んだが、まろやかで甘味もあり中々イケる。
ドライなイメージがあったのだが、これならお湯割りでもイケるだろうと後にお湯割りで呑んだが、当然薄くなるものの味わいを残し、お湯で割っても中々であり食中に良い焼酎に感じた。
2008/01/26のBlog
[ 21:34 ]
[ 晩酌 ]
ほぼ毎晩呑んでいるのだが日記の更新は週末にまとめたりとサボりがちだ。口開け時には更新しようと思っているのだが、それもなく日々ダラダラと呑んでいる。
この日もそうであり、肴は豚ネギマ、レトルトのどて煮など簡単に「宝山 白豊」を燗にて呑んだ。仕込み水で先回は半々で今回はロクヨンで前割りして馴染ませておいたものになる。
年一回の限定品となる「宝山 白豊」。アルコール度が34度と高いためか、湯煎でゆっくりとぬるめの燗に付けると少々辛く感じる。それで高温の湯で少々アルコールを飛ばし気味の燗につけると甘味を感じてなかなか。
私流に表現すると、青臭い(新鮮な?)芋といった感じでアルコール度と相まって、ピリッと力強い。季節柄もあるが、今の私にはホクホクとした甘味を感じるものが好みで、ガツンとくるこちらはイマイチであり、全量芋にしておけば良かったかな・・と、少々後悔している。。
この日もそうであり、肴は豚ネギマ、レトルトのどて煮など簡単に「宝山 白豊」を燗にて呑んだ。仕込み水で先回は半々で今回はロクヨンで前割りして馴染ませておいたものになる。
年一回の限定品となる「宝山 白豊」。アルコール度が34度と高いためか、湯煎でゆっくりとぬるめの燗に付けると少々辛く感じる。それで高温の湯で少々アルコールを飛ばし気味の燗につけると甘味を感じてなかなか。
私流に表現すると、青臭い(新鮮な?)芋といった感じでアルコール度と相まって、ピリッと力強い。季節柄もあるが、今の私にはホクホクとした甘味を感じるものが好みで、ガツンとくるこちらはイマイチであり、全量芋にしておけば良かったかな・・と、少々後悔している。。
2008/01/22のBlog
[ 23:12 ]
[ 清酒 ]
2008/01/20のBlog
[ 23:00 ]
[ ビール ]
年末からいろいろとあり、思うような晩酌が出来ずに少々苛立っている今日この頃であるが、実は本日から妻が関東方面に旅行に出掛けており、今晩もそうだったりする。。
その晩飯。金曜の仕事帰りに大須の沖縄ショップで求めた食材とビールで簡単にすませた。
名古屋以外の方は大須と言っても分からないと思うが、地下鉄の大須観音と上前津と矢場町の内側にある、東京で言えば浅草と秋葉原と巣鴨と町田または渋谷(後半は微妙です・・)などが集まったようなところと言えば良いかな。
古くは名古屋城の城下町で栄え、明治、大正と、随分賑わったそうだが、私の知る昭和後期や平成初期などは少々寂しい時期もあった。
それ以前は知らないが「ラジオセンターアメ横ビル」から始まり、当時は訳の分からないパーツショップ(電パチなんかが売っていた)がありマニアックな町の印象があったが、ウインドウズが発売されパソコンの自作が出来るようになると、自作パーツを扱うショップが建ち並び一大電脳街になった。その頃はオタクの町として賑わったが、現在は大手量販店などの影響か電脳街としては縮小傾向かな。。
そしてパソコンショップが少しずつ減っていくと人出も減り、どこにでもある衰退気味な商店街という時期もあった。しかし、安い賃貸料と栄から2駅の立地を生かし、若者の(というか個性的な)商店主を呼び込み古着やオリジナルアクセサリーなどのショップが出来ると人出も徐々に戻り、人出が増えるとショップも増え、現在、土日などは凄い人出がある。
まぁ、どうでもよい話ではあるが、大須観音に大須演芸場、がらくた市、電気街に古着街に若者が集まるようなショップ(私は何で若者が来るのかよく解りませんが・・^^;)と、大須は狭い中にいろいろ集まった面白い町になりましたよ。
晩飯の話に戻すと、、上記沖縄ショップでオリオンビールの季節限定ビール「いちばん桜」を見つけたのでそれを、ついでにラフテーと豆腐ようを求めておいたので今晩はそれらを使った。
この「いちばん桜」は麦芽100%ということもあり求めたのが、キレイな桜のラベルで『沖縄はもう桜(ソメイヨシノ)が咲いているのか~』などと勘違いしたのもある。。
調べると、沖縄では桜と言えば緋寒桜のことで正月を過ぎると次々と色づくようであり、こちらは年末からの限定品でした(^^;
さて味わいは、ヱビスのイメージからすると、思ったほどの濃さと薫りは無いが、かといってオリオンの親分のようなアッサリ、スッキリといった感じもなく中々いける。
つまみはラフテーだが、量が多いため一切れ残して、後は野菜とチャンプルーした。豆腐ようは「うりずん物産」のものを求めたが、紅麹を使い華やかで少々クセのある薫りがあり、あまりにも濃厚なため半分ほどはクラッカーにのせて食べた。
泡盛は土産の「あわもり 味くらべ」を、気か少々の水で割って呑んだが、こんなのしか無かったんです(^^;
*ちなみに大須商店街のホームページはこちらです。
その晩飯。金曜の仕事帰りに大須の沖縄ショップで求めた食材とビールで簡単にすませた。
名古屋以外の方は大須と言っても分からないと思うが、地下鉄の大須観音と上前津と矢場町の内側にある、東京で言えば浅草と秋葉原と巣鴨と町田または渋谷(後半は微妙です・・)などが集まったようなところと言えば良いかな。
古くは名古屋城の城下町で栄え、明治、大正と、随分賑わったそうだが、私の知る昭和後期や平成初期などは少々寂しい時期もあった。
それ以前は知らないが「ラジオセンターアメ横ビル」から始まり、当時は訳の分からないパーツショップ(電パチなんかが売っていた)がありマニアックな町の印象があったが、ウインドウズが発売されパソコンの自作が出来るようになると、自作パーツを扱うショップが建ち並び一大電脳街になった。その頃はオタクの町として賑わったが、現在は大手量販店などの影響か電脳街としては縮小傾向かな。。
そしてパソコンショップが少しずつ減っていくと人出も減り、どこにでもある衰退気味な商店街という時期もあった。しかし、安い賃貸料と栄から2駅の立地を生かし、若者の(というか個性的な)商店主を呼び込み古着やオリジナルアクセサリーなどのショップが出来ると人出も徐々に戻り、人出が増えるとショップも増え、現在、土日などは凄い人出がある。
まぁ、どうでもよい話ではあるが、大須観音に大須演芸場、がらくた市、電気街に古着街に若者が集まるようなショップ(私は何で若者が来るのかよく解りませんが・・^^;)と、大須は狭い中にいろいろ集まった面白い町になりましたよ。
晩飯の話に戻すと、、上記沖縄ショップでオリオンビールの季節限定ビール「いちばん桜」を見つけたのでそれを、ついでにラフテーと豆腐ようを求めておいたので今晩はそれらを使った。
この「いちばん桜」は麦芽100%ということもあり求めたのが、キレイな桜のラベルで『沖縄はもう桜(ソメイヨシノ)が咲いているのか~』などと勘違いしたのもある。。
調べると、沖縄では桜と言えば緋寒桜のことで正月を過ぎると次々と色づくようであり、こちらは年末からの限定品でした(^^;
さて味わいは、ヱビスのイメージからすると、思ったほどの濃さと薫りは無いが、かといってオリオンの親分のようなアッサリ、スッキリといった感じもなく中々いける。
つまみはラフテーだが、量が多いため一切れ残して、後は野菜とチャンプルーした。豆腐ようは「うりずん物産」のものを求めたが、紅麹を使い華やかで少々クセのある薫りがあり、あまりにも濃厚なため半分ほどはクラッカーにのせて食べた。
泡盛は土産の「あわもり 味くらべ」を、気か少々の水で割って呑んだが、こんなのしか無かったんです(^^;
*ちなみに大須商店街のホームページはこちらです。
2008/01/19のBlog
[ 14:42 ]
[ 晩酌 ]
2008/01/18のBlog
[ 22:34 ]
[ 晩酌 ]
とある日の晩酌。(この時は妻がインフルエンザの真っ只中であったが、現在は熱が下がりほぼ完治と思われます。多くのお気遣いの言葉をいただきありがとうございましたm(_ _)m)
そんなこともあり、先ずは有り合わせの簡単なつまみにヱビスを多分一缶。。
そんなこともあり、先ずは有り合わせの簡単なつまみにヱビスを多分一缶。。
2008/01/12のBlog
[ 23:02 ]
[ 焼酎 ]
1月7日、月曜日。旅行帰りから妻がインフルエンザに罹り、私も体調がイマイチであり、仕事始め(4日)早々ではあったが休暇を取り体を休める事にした。
とはいえ、病院に行くわけでも無しにダラダラと過ごしているだけでは良くならないなぁ。若い時分は、よく食べ、よく寝れば治ったものだが・・・。
さて晩酌。妻は未だ呑めないので、夕刻買い物に出掛け私が食べたい鶏もも肉などを求めて肴とした。皮をパリパリに焼いてゆず胡椒で食べるのが好きなんですよ~♪
酒は、鶏肉には何故か欲する麦焼酎、大分は久家本店、農家のガソリン「ほげほっぽ」をロックにて呑んだ。
私は完全にラベル買いなのだが、、調べると、地元臼杵産の取れ立てのはだか麦を使用し常圧蒸留した限定品で、麦作農家の方々の声から生まれた地焼酎とのこと。
「ほげほっぽ」とは大分弁で「でたらめ」「むちゃくちゃ」「てきとう」「おもしろい」などの意味だそうだが、決して悪い意味ではなく親しみを込めて付けた銘とのことだ。
この「ほげほっぽ」、はだか麦を100%使用した所謂「兼八系」かとの思いがあり求めた品であったが、「兼八」のような後を引くような余韻はなく、程良い香ばしさと甘味があり、お湯割りにも向く焼酎と感じた。
「兼八」には及ばないが、十分な濃さで程良い旨味があり食中にはこちらの方が良いかな。
とはいえ、病院に行くわけでも無しにダラダラと過ごしているだけでは良くならないなぁ。若い時分は、よく食べ、よく寝れば治ったものだが・・・。
さて晩酌。妻は未だ呑めないので、夕刻買い物に出掛け私が食べたい鶏もも肉などを求めて肴とした。皮をパリパリに焼いてゆず胡椒で食べるのが好きなんですよ~♪
酒は、鶏肉には何故か欲する麦焼酎、大分は久家本店、農家のガソリン「ほげほっぽ」をロックにて呑んだ。
私は完全にラベル買いなのだが、、調べると、地元臼杵産の取れ立てのはだか麦を使用し常圧蒸留した限定品で、麦作農家の方々の声から生まれた地焼酎とのこと。
「ほげほっぽ」とは大分弁で「でたらめ」「むちゃくちゃ」「てきとう」「おもしろい」などの意味だそうだが、決して悪い意味ではなく親しみを込めて付けた銘とのことだ。
この「ほげほっぽ」、はだか麦を100%使用した所謂「兼八系」かとの思いがあり求めた品であったが、「兼八」のような後を引くような余韻はなく、程良い香ばしさと甘味があり、お湯割りにも向く焼酎と感じた。
「兼八」には及ばないが、十分な濃さで程良い旨味があり食中にはこちらの方が良いかな。