Blog
2008/06/01のBlog
[ 22:20 ]
[ 焼酎 ]
[ 15:17 ]
[ 晩酌 ]
[ 15:14 ]
[ ワイン ]
2008/05/25のBlog
[ 17:05 ]
[ ワイン ]
5月9日の晩は、気のせいでなく近頃確実に多くなっている洋風メニュー。何度も書いているようにこれは妻の好みである。私も嫌いではないので文句はないのだが、先日もパンターニでワインを呑んでいるしなぁ。
2008/05/19のBlog
[ 23:23 ]
[ 外呑み ]
5月6日、ゴールデンウィーク最終日は、リニューアルして一週間ほどの「パンターニ」へ初訪問。
「パンターニ」のリニューアルは、先にお伝えしたようにカウンターの一部を削ってテーブル席を設けたのだが、評判は上々とのこと。
先ずはアスパラの生ハム巻きをいただきつつヱビスで乾杯。
「パンターニ」のリニューアルは、先にお伝えしたようにカウンターの一部を削ってテーブル席を設けたのだが、評判は上々とのこと。
先ずはアスパラの生ハム巻きをいただきつつヱビスで乾杯。
2008/05/18のBlog
[ 23:59 ]
[ 焼酎 ]
2008/05/16のBlog
[ 21:45 ]
[ 晩酌 ]
5月3日、中々実生活に追いつかないゴールデンウィーク初日の日記。
肴は何だったか忘れてしまった(^^;
酒は、三月の終わりに口開けした「宝寿 八反錦」を冷やから燗にて。
15BYで無濾過生原酒の「宝寿」であったが口開け時は華やかさと甘味があり、ラベルの見るまでは新酒と見紛う感(単なる味オンチ!?)があった。いや、ピチピチとしたフレッシュ感は無いのでそれは大仰な表現になるが、まだまだ開くといった印象があった。
燗につけるとキレは良くなるものの先回の晩酌でもあまり印象は変わらず、少し寝かせておいた。
と、何やら偉そうなことを書いたが、結果印象はあまり変わらかった。。徐々に力強さが増すような感じはあったのだが、甘味があり、無濾過なのにどちらかと言えばキレイな印象。まぁ、それだけ造りが良いということか。
肴は何だったか忘れてしまった(^^;
酒は、三月の終わりに口開けした「宝寿 八反錦」を冷やから燗にて。
15BYで無濾過生原酒の「宝寿」であったが口開け時は華やかさと甘味があり、ラベルの見るまでは新酒と見紛う感(単なる味オンチ!?)があった。いや、ピチピチとしたフレッシュ感は無いのでそれは大仰な表現になるが、まだまだ開くといった印象があった。
燗につけるとキレは良くなるものの先回の晩酌でもあまり印象は変わらず、少し寝かせておいた。
と、何やら偉そうなことを書いたが、結果印象はあまり変わらかった。。徐々に力強さが増すような感じはあったのだが、甘味があり、無濾過なのにどちらかと言えばキレイな印象。まぁ、それだけ造りが良いということか。
2008/05/15のBlog
[ 22:35 ]
[ ワイン ]
5月2日、ゴールデンウィーク直前の晩は洋風メニューにワインを合わせてのディナー。何度の書いているが妻はこんな洋風な感じが好みだ。
清酒や焼酎を呑みたい私に合わせ和風な料理が基本の我が家ではあるが、先回は4月27日で間にパンターニを挟んでいるし、近頃は洋風率が高いような・・。
それはさておき、瓶をリサイクルに回してしまったので詳細は不明のワイン。白は値段の割には良い感じ。。
清酒や焼酎を呑みたい私に合わせ和風な料理が基本の我が家ではあるが、先回は4月27日で間にパンターニを挟んでいるし、近頃は洋風率が高いような・・。
それはさておき、瓶をリサイクルに回してしまったので詳細は不明のワイン。白は値段の割には良い感じ。。
[ 22:34 ]
[ 焼酎 ]
2008/05/10のBlog
[ 23:30 ]
[ ワイン ]
4月27日は洋風メニューに洋酒のディナー。
私の好みに合わせて和食に清酒や焼酎の晩酌が多い我が家ではあるが、妻はワインが好みだったりする。で、偶にはこんな感じの晩酌、、いや、、ディナーとなる。
先ずはCAVAの「SARDA CAVA BRUT」にて乾杯。CAVAは最低9ヵ月の瓶熟が義務付けられているそうだが、これは2年熟成もの。豊かな泡立ちでお買い得と思える価格の我が家の乾杯に相応しいワインだ。
私の好みに合わせて和食に清酒や焼酎の晩酌が多い我が家ではあるが、妻はワインが好みだったりする。で、偶にはこんな感じの晩酌、、いや、、ディナーとなる。
先ずはCAVAの「SARDA CAVA BRUT」にて乾杯。CAVAは最低9ヵ月の瓶熟が義務付けられているそうだが、これは2年熟成もの。豊かな泡立ちでお買い得と思える価格の我が家の乾杯に相応しいワインだ。