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2008/07/03のBlog
[ 23:41 ]
[ 閑話休題 ♪ ]
…に、までは、小学校の頃の学級の区分で用いられていましたが、その内、子供の数が増えて「ほへと」までが必要になりました。。。
そうすると、その後は、素直に数字で、学級を分けるようになったのが、ワタシが通っていた河内の小学校でして、今になって思うに、現在の小子化の逆を突き進んでいたかのように思えます。。。

そんなこんなで、チビクロ=サンボのバターの作り方…ではなくて「ほへと生年月日占い」とうゆーのを発見したのでやってみます。。。

【ほへと生年月日占い】
《 ほへと数秘 : 3 s-s5 》
上記のような感じですが内容は置いておいて良いでしょう。。。
今日は生まれてこのかた17665日目です。
(前)誕生日から133日目、 次の誕生日まで233日です。
(上記は便利な情報です…)
48歳は第1波動年であり、 新たなスタートの年、環境や人間関係の変化の暗示。
後ろは振り返らず、新たな興味に注意してみて下さい。
(新たな興味とは女装でも写真派に転じよとゆーことなのでしょうか…)
モチベーションは日曜日(生まれた曜日)から底から這い上がってきています。
(確か生まれた曜日は日曜日だとは聞いていましたが…)
今日は1波動の日です。
はじめの一歩が大切です。
新たな気持ちで過ごしましょう。
(新たなメイクや新たなお洋服…っと…)
☆数秘3の基本性質☆
・基本性格
好きな事しかしない、純粋な人。
興味のある事、好きな事意外は非常にストレスを感じます。
好きな方面の勉強・仕事をするか、好きな趣味を持って下さい。
(ストレスを感じるが我慢して完遂します…)
集中と怠惰(なまける)の差が激しく、集中したときのタイミングの良さは神懸かりですが、モチベーションの低いときは時間を無駄にしがちです。
(その通りです…)
・人間関係
人間関係は飾り気を嫌い、素朴で素直な関係を求めます。一見クールな部分はありますが、これと思えば面倒見はいい方です。
(その通りです…)
性格的に利己的な部分もありますが、基本的にまず自分ありきな性格なので自分を否定する人に対しては非情な部分があります。
(嫌われている人からは非情だと云われることもあります…)
衝動を抑え込みすぎると無感情になる場合があります、感情の解放も大切です。
(女装っと…)
・恋愛
基本的には純真なので大人のドロドロした恋愛は無理ですね。
意外と恋愛が苦手な人も多いです。
かわいい恋のような恋愛とたまに野獣化。
(野獣で結構だと思います…)
(また相手の女性もその野獣化を期待している面も在ります…)
束縛はしない、させない。
(その通りです…)
・生活
不可解な生活の人が多い。
(♂か、♀か分からない…)
行動はテキパキしています。
知らず知らずに、持ち前の楽天主義で助かっています。
楽しい事が好きです。
ショッピングも買う物よりショッピング自体を楽しみます。
(その通りです…)
・金運
趣味には消えていきます。
それでもまだしっかりしているほうです。
(今まではオーディオなどでしたが…)
(今はお洋服や化粧品や美容関係だったりします…)
仕事はわずらわしい人間関係が絡むと効率が著しく低下します。あとは好きな仕事か否かが問題です。
(アホは排除するに限ります…)
☆補正オプション
s-s5:
若干性質の偏りは見られるが、数秘の弱点を補正するサブ数秘を持つ。
極性が偏り易く、扱いに慣れは必要。
サブに数秘5の性質を少し合わせ持つ。
結果、流行感覚アップ、適当さが追加されます。
以下省略
以上
そうすると、その後は、素直に数字で、学級を分けるようになったのが、ワタシが通っていた河内の小学校でして、今になって思うに、現在の小子化の逆を突き進んでいたかのように思えます。。。


そんなこんなで、チビクロ=サンボのバターの作り方…ではなくて「ほへと生年月日占い」とうゆーのを発見したのでやってみます。。。


【ほへと生年月日占い】
《 ほへと数秘 : 3 s-s5 》
上記のような感じですが内容は置いておいて良いでしょう。。。
今日は生まれてこのかた17665日目です。
(前)誕生日から133日目、 次の誕生日まで233日です。
(上記は便利な情報です…)
48歳は第1波動年であり、 新たなスタートの年、環境や人間関係の変化の暗示。
後ろは振り返らず、新たな興味に注意してみて下さい。
(新たな興味とは女装でも写真派に転じよとゆーことなのでしょうか…)
モチベーションは日曜日(生まれた曜日)から底から這い上がってきています。
(確か生まれた曜日は日曜日だとは聞いていましたが…)
今日は1波動の日です。
はじめの一歩が大切です。
新たな気持ちで過ごしましょう。
(新たなメイクや新たなお洋服…っと…)
☆数秘3の基本性質☆
・基本性格
好きな事しかしない、純粋な人。
興味のある事、好きな事意外は非常にストレスを感じます。
好きな方面の勉強・仕事をするか、好きな趣味を持って下さい。
(ストレスを感じるが我慢して完遂します…)
集中と怠惰(なまける)の差が激しく、集中したときのタイミングの良さは神懸かりですが、モチベーションの低いときは時間を無駄にしがちです。
(その通りです…)
・人間関係
人間関係は飾り気を嫌い、素朴で素直な関係を求めます。一見クールな部分はありますが、これと思えば面倒見はいい方です。
(その通りです…)
性格的に利己的な部分もありますが、基本的にまず自分ありきな性格なので自分を否定する人に対しては非情な部分があります。
(嫌われている人からは非情だと云われることもあります…)
衝動を抑え込みすぎると無感情になる場合があります、感情の解放も大切です。
(女装っと…)
・恋愛
基本的には純真なので大人のドロドロした恋愛は無理ですね。
意外と恋愛が苦手な人も多いです。
かわいい恋のような恋愛とたまに野獣化。
(野獣で結構だと思います…)
(また相手の女性もその野獣化を期待している面も在ります…)
束縛はしない、させない。
(その通りです…)
・生活
不可解な生活の人が多い。
(♂か、♀か分からない…)
行動はテキパキしています。
知らず知らずに、持ち前の楽天主義で助かっています。
楽しい事が好きです。
ショッピングも買う物よりショッピング自体を楽しみます。
(その通りです…)
・金運
趣味には消えていきます。
それでもまだしっかりしているほうです。
(今まではオーディオなどでしたが…)
(今はお洋服や化粧品や美容関係だったりします…)
仕事はわずらわしい人間関係が絡むと効率が著しく低下します。あとは好きな仕事か否かが問題です。
(アホは排除するに限ります…)
☆補正オプション
s-s5:
若干性質の偏りは見られるが、数秘の弱点を補正するサブ数秘を持つ。
極性が偏り易く、扱いに慣れは必要。
サブに数秘5の性質を少し合わせ持つ。
結果、流行感覚アップ、適当さが追加されます。
以下省略
以上
2008/06/28のBlog
[ 17:31 ]
[ クンクンの里 (’’) ]
元祖クンクンは、プリプリのドラムスの候補に挙がったとのですが、その真贋は兎も角として、他の♂が彼女を見たとき、何分、女装@ワタシを見たときとのような反応を示すので、やはり、美人でイイ女の部類に入ると思います。
♂が示す反応とは、呼吸器に拘わる異様な反射であり、制御不能な咳をしたりすることであり、恐らく、生唾を飲み込み損ねた結果としてのことだと思われますが、女装@ワタシの場合は、二回程咳を繰り返されたり、「グヘッグヘッ」と息を呑まれたりしました。
元祖クンクンの場合は、一回だけですが、息を呑まれる異常反応を伴われました。
何となく、嫁さんに適していると思われる女性は、唯一、元祖クンクン独りとなるようです。
そんなことを考えながら、思い切って結婚していたら良かったなどと、後悔先に立たずを象徴するような状況に陥っているhanajanだったりします。。。

実際にには、プリプリのメンバーになることを断って、現在は作詞家として事業を行っているとのことですが、オバハンになってしまって、どうにも横幅が広くなっていることを観測するに至りました。
ある日、女装@ワタシの姿を発見するや、彼女は、目を皿のようにしてこちらを見ていたので、誤魔化すとかスルーすることは出来ないと思い、声を掛けたのですが、どうにも動揺を隠し切れない様子で、オサーンのような身体の動かしかたを為しながら去って云ったのです。
そうして、恐らく、自転車置き場に行って自転車を取りにいくことを失念したのか、もう一度、彼女は、駅の方に戻ってきました。
このとき、女装@ワタシは、彼女に対して「ゴメンよぉ~」と思っていることを正直に話して聞かせるべきだったと思いますが、どうしても、意地悪なワタシは、彼女に対して「女装@ワシの方が女らしいな~♪」と云い兼ねませんので、そのときは、このまま、何も話さずに良かったと思われます。

元祖クンクンとしては、女装@ワタシの変わり様に動揺したと思われますが、目を皿のようにしていたのは、件の女性がワタシであることに半信半疑だったのでしょうが、その瞳は、女性が男性を見る色合いではなく、女性が、嫉妬を持って、他の女性を見る色合いだったことが気になっています。
そんな中、『「何でこんなことで」と思う恋人とのけんかの原因ランキング』と云う記事を見つけましたので、早速観て(Gooランキング)みました。。。
元祖クンクンと一緒に居るときは、何分にも喧嘩が多いように思えましたので、取り敢えず照合してみましょう。
2:電話連絡をした・しない
携帯電話の利用状況で、勃発の頻度は異なりますが、元祖クンクン的には、如何なる電話機も頼りにしたくないとの所為を見出すことが出来ました。
3:言葉尻がきつい
「だからどうした…」と云うような態度で話しを聞いて欲しくないと云われたことがしばしばありました。
双方共、言葉尻がキツい同士ですので、表現の巧拙に関しては問題になりません。
4:待ち合わせの時間に遅れた
元祖クンクンはもとより、相手の女性が姿を眩ませたり、待ち合わせに遅れる理由と云うか、そのような行動を採る気持ちを考えなければなりません。
5:自分の知らない異性の友人と遊びに行った
このようなことは、あまり問題にはなりません。
つまり、双方共、紆余曲折の果てに、ワタシの元へ至ると云うような楽観的な考えを持っていたようです。
20:洋服/ネクタイなどの色・柄
婉曲的に、ドブネズミ@ワタシのことを否定されていましたが、そのことは、ワタシとしては問題とはしません。
と、ゆーか、付き合っていた頃は、ファッションなどに価値を見出していなかったからです。
今度は、逆に、女装@ワタシが、元祖クンクンのスタイリストとして役に立つのではないか…?と、自画自賛していたりします。
その前に、「横幅広なったなぁ~」とか、「ワシぐらいのスタイルにでないとアカンなぁ~」とか、そのようなことを云い兼ねないワタシだったりします。


♂が示す反応とは、呼吸器に拘わる異様な反射であり、制御不能な咳をしたりすることであり、恐らく、生唾を飲み込み損ねた結果としてのことだと思われますが、女装@ワタシの場合は、二回程咳を繰り返されたり、「グヘッグヘッ」と息を呑まれたりしました。
元祖クンクンの場合は、一回だけですが、息を呑まれる異常反応を伴われました。
何となく、嫁さんに適していると思われる女性は、唯一、元祖クンクン独りとなるようです。
そんなことを考えながら、思い切って結婚していたら良かったなどと、後悔先に立たずを象徴するような状況に陥っているhanajanだったりします。。。


実際にには、プリプリのメンバーになることを断って、現在は作詞家として事業を行っているとのことですが、オバハンになってしまって、どうにも横幅が広くなっていることを観測するに至りました。
ある日、女装@ワタシの姿を発見するや、彼女は、目を皿のようにしてこちらを見ていたので、誤魔化すとかスルーすることは出来ないと思い、声を掛けたのですが、どうにも動揺を隠し切れない様子で、オサーンのような身体の動かしかたを為しながら去って云ったのです。
そうして、恐らく、自転車置き場に行って自転車を取りにいくことを失念したのか、もう一度、彼女は、駅の方に戻ってきました。
このとき、女装@ワタシは、彼女に対して「ゴメンよぉ~」と思っていることを正直に話して聞かせるべきだったと思いますが、どうしても、意地悪なワタシは、彼女に対して「女装@ワシの方が女らしいな~♪」と云い兼ねませんので、そのときは、このまま、何も話さずに良かったと思われます。


元祖クンクンとしては、女装@ワタシの変わり様に動揺したと思われますが、目を皿のようにしていたのは、件の女性がワタシであることに半信半疑だったのでしょうが、その瞳は、女性が男性を見る色合いではなく、女性が、嫉妬を持って、他の女性を見る色合いだったことが気になっています。
そんな中、『「何でこんなことで」と思う恋人とのけんかの原因ランキング』と云う記事を見つけましたので、早速観て(Gooランキング)みました。。。
元祖クンクンと一緒に居るときは、何分にも喧嘩が多いように思えましたので、取り敢えず照合してみましょう。
2:電話連絡をした・しない
携帯電話の利用状況で、勃発の頻度は異なりますが、元祖クンクン的には、如何なる電話機も頼りにしたくないとの所為を見出すことが出来ました。
3:言葉尻がきつい
「だからどうした…」と云うような態度で話しを聞いて欲しくないと云われたことがしばしばありました。
双方共、言葉尻がキツい同士ですので、表現の巧拙に関しては問題になりません。
4:待ち合わせの時間に遅れた
元祖クンクンはもとより、相手の女性が姿を眩ませたり、待ち合わせに遅れる理由と云うか、そのような行動を採る気持ちを考えなければなりません。
5:自分の知らない異性の友人と遊びに行った
このようなことは、あまり問題にはなりません。
つまり、双方共、紆余曲折の果てに、ワタシの元へ至ると云うような楽観的な考えを持っていたようです。
20:洋服/ネクタイなどの色・柄
婉曲的に、ドブネズミ@ワタシのことを否定されていましたが、そのことは、ワタシとしては問題とはしません。
と、ゆーか、付き合っていた頃は、ファッションなどに価値を見出していなかったからです。
今度は、逆に、女装@ワタシが、元祖クンクンのスタイリストとして役に立つのではないか…?と、自画自賛していたりします。
その前に、「横幅広なったなぁ~」とか、「ワシぐらいのスタイルにでないとアカンなぁ~」とか、そのようなことを云い兼ねないワタシだったりします。



ワタシは男としての歴史しか持っていませんので、女性、取り分け、200%の女度を有する元祖クンクンの気持ちが全く分かりませんでした。
意地悪をしても虐めても、よく我慢して着いて来てくれたものと思いますが、とうとう、キレて平手打ちをされたことがありました。
女装するようになって、子供は産めないけれども、ワタシは、子宮を有する生き物の霊感(インスピレーション)を忖度することが出来るようになりました。
ところで、ワタシが所望することを「何でも聞いてしまう」女性の場合は、もとより、結婚する意志は乏しいものと判断しても差し支えがないでしょう。
ある女性に、デートの時に着用して来る下着を指定したことがありますが、元祖クンクンに同じことをしようとした場合、彼女は、悲しそうな顔をしていたことを思い出しました。
ワタシの価値観と、相手の其れが異なるが故に、幾許かの軋轢が生じる訳であり、それらが具体的な喧嘩のイニシエータとなる訳です。
転じて、喧嘩のターミネータとなるのが愛であることを斟酌すれば、元祖クンクンと結婚するのが適当であるとの御意見に到達する訳です。
実際に、そのような御意見を頂戴する場合が多く、逆に、離婚した人からは、喧嘩は、悪条件であり、結婚の要件を損なう要素であるとの意見も聞き及ぶこともありました。

元祖クンクンは、働き者で、色々な場面での努力家であり、だからこそ、ワタシのような唐変木に「様々な働きを与え」ながら、何としてでも、理想とする愛を成就させたかったものと考察します。
その根拠となるのは、彼女が語った言葉や行動に見出すことが出来ますが、最後に別れを感じた際に、彼女は「さようなら…」と絞り出すような声を発していたことを思い出します。
その後、「女の子(ワ・タ・シ)の気持ちはコウなのよ…」と云いつつ、カセット=テープを渡してくれたのですが、それは、彼女の作詞による歌が入っていたのです。
総じて、趣旨を斟酌すれば、「出会えなくても良いから愛しています…」なり「愛している私を選んでくれて有り難う(と云いたい)…」なりを、歌が述べている内容として読み解くことが出来ます。
加えて、彼女が残念そうに「子供も居たでしょうに…」と述べていたことは事実であり、また、離れていても、お互いに「愛しています…愛しています…」と云うような木霊が響き合うと云うような妄想が生じることもあります。
そのような木霊が、ワタシの夢の中でクンクンと云う幻獣を作り出したと思われますが、転じて、彼女の夢の中には、どのような幻獣が出現しているかが気になります。
今度、元祖クンクンに出会えたときは、女装@ワタシの経験を踏まえて、彼女をカラカイつつイジワルなことをしないようにしたいものです。
尤も、出会うときは、女装しているときが望ましいと云えばそうなりますが、果たして、元祖クンクンからケナされそうで、何となく、そのような彩を穿り出されることが楽しみではあります。

以上
意地悪をしても虐めても、よく我慢して着いて来てくれたものと思いますが、とうとう、キレて平手打ちをされたことがありました。
女装するようになって、子供は産めないけれども、ワタシは、子宮を有する生き物の霊感(インスピレーション)を忖度することが出来るようになりました。
ところで、ワタシが所望することを「何でも聞いてしまう」女性の場合は、もとより、結婚する意志は乏しいものと判断しても差し支えがないでしょう。
ある女性に、デートの時に着用して来る下着を指定したことがありますが、元祖クンクンに同じことをしようとした場合、彼女は、悲しそうな顔をしていたことを思い出しました。
ワタシの価値観と、相手の其れが異なるが故に、幾許かの軋轢が生じる訳であり、それらが具体的な喧嘩のイニシエータとなる訳です。
転じて、喧嘩のターミネータとなるのが愛であることを斟酌すれば、元祖クンクンと結婚するのが適当であるとの御意見に到達する訳です。
実際に、そのような御意見を頂戴する場合が多く、逆に、離婚した人からは、喧嘩は、悪条件であり、結婚の要件を損なう要素であるとの意見も聞き及ぶこともありました。


元祖クンクンは、働き者で、色々な場面での努力家であり、だからこそ、ワタシのような唐変木に「様々な働きを与え」ながら、何としてでも、理想とする愛を成就させたかったものと考察します。
その根拠となるのは、彼女が語った言葉や行動に見出すことが出来ますが、最後に別れを感じた際に、彼女は「さようなら…」と絞り出すような声を発していたことを思い出します。
その後、「女の子(ワ・タ・シ)の気持ちはコウなのよ…」と云いつつ、カセット=テープを渡してくれたのですが、それは、彼女の作詞による歌が入っていたのです。
総じて、趣旨を斟酌すれば、「出会えなくても良いから愛しています…」なり「愛している私を選んでくれて有り難う(と云いたい)…」なりを、歌が述べている内容として読み解くことが出来ます。
加えて、彼女が残念そうに「子供も居たでしょうに…」と述べていたことは事実であり、また、離れていても、お互いに「愛しています…愛しています…」と云うような木霊が響き合うと云うような妄想が生じることもあります。
そのような木霊が、ワタシの夢の中でクンクンと云う幻獣を作り出したと思われますが、転じて、彼女の夢の中には、どのような幻獣が出現しているかが気になります。
今度、元祖クンクンに出会えたときは、女装@ワタシの経験を踏まえて、彼女をカラカイつつイジワルなことをしないようにしたいものです。
尤も、出会うときは、女装しているときが望ましいと云えばそうなりますが、果たして、元祖クンクンからケナされそうで、何となく、そのような彩を穿り出されることが楽しみではあります。


以上