Blog
2008/08/12のBlog
[ 07:55 ]
[ 闘病記録 ※ ]
この記事は、冒頭記事の内容を切り出して、新たな記事として作成しました。。。 

冒頭の記事では、【特段事情】として追記していたのですが、コメントの文字数が多くなり過ぎたので、新たな記事として別掲することにしました。
この新しい記事は、脳膿瘍の根源となった、HHTに関する備忘録となりますが、概ね、気が付いた程度の事実関係を列記したものであり、判断の基準は、物体X屋的メタ=メソロトロジーを通じています。
メタ=メソロトロジーとは、具体的に、最尤(推定)法に、階梯判断法を配賦した方法論です。
只、身体的な変化や遷移を網羅していますので、中には、バイタル(体重や体型)な面なり女装なり、そのように、余分とも思われる情報も混ざっていたりします。。。

具体的な診断例として、先ず、故ヲカンの死亡診断書の病名に、脳膿瘍ではなく、ワケワカラン「遺伝性出血性毛細血管拡張症 (HHT)」と記載されていましたが、直接の原因は、肺動静脈瘻に拘わる合併症で、他には、以下の病気を発現した経緯があります。
・脳梗塞
>> 臨床的な治療は施さずにリハビリにて運動機能を回復させた
>> 何れにせよ左麻痺の状態であった
>> この際に肺に在る病的シャントを塞栓術を施すべきであった
>> 肺に在るシャントは結核の痕なり骨肉腫なりと見られていた
>> 正体不明ではあるが病変部は外科的手術に依って除去されている
・慢性的な心臓肥大
>> 子供の頃の脳室心房短絡術に起因すると憶測する
>> 心臓ペースメーカーを入れ応急的な治療を試みた(死亡時に除去)
・一時的な腎臓機能の低下
>> 下肢の水脹れが認められた故に水分の摂取が抑制された
>> 水分の摂取を抑制すると云う民間療法は逆の効果をもたらした
・子宮頚部からの出血
>> 婦人科に通院していたが根本的に解決せず(信憑度80%)
・消化管からの出血
>> 食道の粘膜が剥がれて吐き出した(目視確認)
>> 粘膜が剥がれる際に出血を伴った(目視確認)
>> 後にも消化管からの出血が頻発した
>> 一時的に心停止する現象を伴った(信憑度50%)
・皮膚科で診るべきオスラー病を発現していた
>> 遺伝性と云う根拠を拠り所として治療を断念していた
>> 本人はもとより医師や家族も軽く看ていた
>> 逆に悪くなるようなスキン=ケアを施していた
・脳膿瘍
>> 数回発病し亡くなる前に重篤な状態となった
>> 子宮頚部から出血が伴ったことが要因となり心停止した(主治医の説明)
加えて、ヲカンが幼稚園の頃、水頭症を発病したとのことですが、入園の際に撮影された写真を観る限り、左目だけが吊り上がっていることから、さしあたり、何等かの脳障害が疑われると云う事実が確認出来ます。
加えて、ヲカンが若い頃、娘時代に結核を発病したが、何分、大東亜戦争中のことから治療を失念し、自然に治ったと云う医師の所見を得ていることを確認しています。
ワタシの場合、小学校の頃、X線像検査で引っかかり、「どうやら肺結核のようである…」とのことで、事実、X線写真を観れば、小学生でも「何等かの病変」が在ることが分かりましたので、取り敢えず、肺結核の投薬治療を試みたのです。
この「何等かの病変」は、単純なレントゲン撮影を行ったが故に、ピンボケであるが故に「何の病変かが判明せず」に、取り敢えず「結核検査に基づく要検査」である結果に基づいて「肺結核の病巣」として認識されたに過ぎない訳です。



冒頭の記事では、【特段事情】として追記していたのですが、コメントの文字数が多くなり過ぎたので、新たな記事として別掲することにしました。
この新しい記事は、脳膿瘍の根源となった、HHTに関する備忘録となりますが、概ね、気が付いた程度の事実関係を列記したものであり、判断の基準は、物体X屋的メタ=メソロトロジーを通じています。
メタ=メソロトロジーとは、具体的に、最尤(推定)法に、階梯判断法を配賦した方法論です。
只、身体的な変化や遷移を網羅していますので、中には、バイタル(体重や体型)な面なり女装なり、そのように、余分とも思われる情報も混ざっていたりします。。。


具体的な診断例として、先ず、故ヲカンの死亡診断書の病名に、脳膿瘍ではなく、ワケワカラン「遺伝性出血性毛細血管拡張症 (HHT)」と記載されていましたが、直接の原因は、肺動静脈瘻に拘わる合併症で、他には、以下の病気を発現した経緯があります。
・脳梗塞
>> 臨床的な治療は施さずにリハビリにて運動機能を回復させた
>> 何れにせよ左麻痺の状態であった
>> この際に肺に在る病的シャントを塞栓術を施すべきであった
>> 肺に在るシャントは結核の痕なり骨肉腫なりと見られていた
>> 正体不明ではあるが病変部は外科的手術に依って除去されている
・慢性的な心臓肥大
>> 子供の頃の脳室心房短絡術に起因すると憶測する
>> 心臓ペースメーカーを入れ応急的な治療を試みた(死亡時に除去)
・一時的な腎臓機能の低下
>> 下肢の水脹れが認められた故に水分の摂取が抑制された
>> 水分の摂取を抑制すると云う民間療法は逆の効果をもたらした
・子宮頚部からの出血
>> 婦人科に通院していたが根本的に解決せず(信憑度80%)
・消化管からの出血
>> 食道の粘膜が剥がれて吐き出した(目視確認)
>> 粘膜が剥がれる際に出血を伴った(目視確認)
>> 後にも消化管からの出血が頻発した
>> 一時的に心停止する現象を伴った(信憑度50%)
・皮膚科で診るべきオスラー病を発現していた
>> 遺伝性と云う根拠を拠り所として治療を断念していた
>> 本人はもとより医師や家族も軽く看ていた
>> 逆に悪くなるようなスキン=ケアを施していた
・脳膿瘍
>> 数回発病し亡くなる前に重篤な状態となった
>> 子宮頚部から出血が伴ったことが要因となり心停止した(主治医の説明)
加えて、ヲカンが幼稚園の頃、水頭症を発病したとのことですが、入園の際に撮影された写真を観る限り、左目だけが吊り上がっていることから、さしあたり、何等かの脳障害が疑われると云う事実が確認出来ます。
加えて、ヲカンが若い頃、娘時代に結核を発病したが、何分、大東亜戦争中のことから治療を失念し、自然に治ったと云う医師の所見を得ていることを確認しています。
ワタシの場合、小学校の頃、X線像検査で引っかかり、「どうやら肺結核のようである…」とのことで、事実、X線写真を観れば、小学生でも「何等かの病変」が在ることが分かりましたので、取り敢えず、肺結核の投薬治療を試みたのです。
この「何等かの病変」は、単純なレントゲン撮影を行ったが故に、ピンボケであるが故に「何の病変かが判明せず」に、取り敢えず「結核検査に基づく要検査」である結果に基づいて「肺結核の病巣」として認識されたに過ぎない訳です。


【夏季の出来事】
◎アートネイチャーでスカルプ=ケアを受けて来た
>> 歯茎から脳髄に菌が移ると云う防疫上の話題を伴った
>> スカルプ=ケアは頭皮の美容健康を保つ効果を有する
>> 防疫上今までよりも有利であるような感覚を持っている
>> 但し途中でサービスの内容に疑問が生じ信販会社に申し出た
>> 残念ながら割賦金の支払い停止の抗弁を行った
●筋肉を使うなどして血液の流れが豊富になると鼻出血を伴う
>> 屋外で鼻出血を伴った日は風呂では出現しない
>> 屋外で鼻出血を伴わなかった日には風呂で出現する
●左足小指の爪を他の物体に引っ掛け易くなった
>> 左側の制御が疎かになりつつある傾向と判断する
>> 10月下旬に痙攣発作で入院した後は左右のバランスが保てるようになった
●アラビア数字の「8」と「6」と「9」の見分けが付き難くなった
>> とくに金融機関のATMなど文字のコントラストが低い場合
●片仮名の「インパクト」を「インスペクト」と読んでしまうことを確認した
>> その他「ドレナージ」と云う用語を「ドナレージ」と認識してしまう
>> 後は「フコイダン」のことを「フコダイン」と云ってしまった
>> 脳膿瘍になる前は「ドルイド教」を「ドイルド教」と読み間違えていた
>> ついでにパルブロ酸のことをパブロキシ酸と云っていた
>> 脳膿瘍になる前から音符も含めて数の勘定が不正確だった
●中華屋でレバニラ炒めを食べているときに鼻出血を伴った
>> 高温であれば出血傾向との相関を認める…の他に
>> 多湿であれば同様に出血傾向との相関を認める
★過眠気味である
>> 入眠する時刻が明け方近くである
>> 入眠補助剤を服用しているから…か?
>> デパケンRの副作用とは認め難い
☆病院へ行った
>> 診察券と云う言葉が他の名詞句のように聞こえた
>> デパケンRの服用を800mg/日より600mg/日に減じた
>> アモバンの服用は止めにした
>> 今後は上記二点共ジェネリック医薬品に切り替わる
>> 売り上げが減る(@減及び数量減)からか薬局で概略を聞かれた
★左目が斜視気味である
>> スフェリカル方向のズレである
>> 同方向であるが故に自分でも確認出来る
>> 同方向で右目よりも左目の方が動きが大きい
>> 右則頭葉に脳膿瘍に依る損傷が認められている
◎血管新生の暴走の危険性を孕んでいる可能性を考察してみた
>> 方法論を定めてワタシの遺伝子を検査しても好いと思った
>> 原爆に被爆して突如60年後に白血病を発病したケースを知ってのこと
>> 高齢に成るに連れて発病の程度が顕著になるHHTと性質が似ている
>> 治療を施したものの血管新生の可能性を主治医が気にしている
◎アートネイチャーのスカルプケアを受けて来た
>> 頭部右側に汗疹のような湿疹が認められるとのこと
>> 同様の湿疹が右大腿部の付け根で一個確認出来た
>> 血管新生は気温や湿度などの環境条件と相関がある旨を話題にした
>> スカルプケアが終了したら紅色汗疹から水晶様汗腺に変容した
>> すなわちこの時期はホーム=ケアをサボっていてはならないことが分かる
>> 就寝する際にアイスノンを敷いていて右側の側臥になるので左側に汗をかいた模様を伝えておいた
◎ HHTは炎症(ワタシの場合は結核菌に依る)が元となって出来た可能性を考察した
>> HHTとは"Hereditary_hemorrhagic_telangiectasia"のことである
>> 小学校の頃ワタシは肺結核の投薬治療を行っていた
☆男性ホルモンに起因する剃り込み禿(ソリコミ)の程度が緩和されて来た
>> 植毛で誤魔化そうと考えたこともあるが周縁部に毛が生えて来ている
>> アートネイチャーのスカルプケアのお陰かも知れないが暫く様子を看る
>> ホームケアを施している際に富士頭のような生え際を確認した
>> ホームケアで髪の毛を触ることがが楽しみになって来た
>> ホームケアには問題が無いので割賦金を支払う旨を伝えている
◎弟の治療の目処が付いた様子である
>> 疫学的に展開する限り当人に係る具体的な四方山事を開示するに及ばない
>> 最尤推測法を用いれば臨床的な判断が見えて来ると考察する
>> 弟はHHTの診断基準を用いれば疑診である
>> 疫学的に判断する旨は母方のヲジが示唆してくれている
○家族としての「仕事(主治医の云う)」は弟の検査実施と共に終了したと見倣す
>> 子供の頃から「(長男としての)仕事」はヲカンから与えられていた
>> 「仕事」の成果は弟の検査入院の期間を大幅に短縮したことに見出す
>> 検査入院は90日間要から3日間要に短縮されている
>> 検査入院は3日間だが治療の程度に応じて複数回予定されている
◎アートネイチャーでスカルプ=ケアを受けて来た
>> 歯茎から脳髄に菌が移ると云う防疫上の話題を伴った
>> スカルプ=ケアは頭皮の美容健康を保つ効果を有する
>> 防疫上今までよりも有利であるような感覚を持っている
>> 但し途中でサービスの内容に疑問が生じ信販会社に申し出た
>> 残念ながら割賦金の支払い停止の抗弁を行った
●筋肉を使うなどして血液の流れが豊富になると鼻出血を伴う
>> 屋外で鼻出血を伴った日は風呂では出現しない
>> 屋外で鼻出血を伴わなかった日には風呂で出現する
●左足小指の爪を他の物体に引っ掛け易くなった
>> 左側の制御が疎かになりつつある傾向と判断する
>> 10月下旬に痙攣発作で入院した後は左右のバランスが保てるようになった
●アラビア数字の「8」と「6」と「9」の見分けが付き難くなった
>> とくに金融機関のATMなど文字のコントラストが低い場合
●片仮名の「インパクト」を「インスペクト」と読んでしまうことを確認した
>> その他「ドレナージ」と云う用語を「ドナレージ」と認識してしまう
>> 後は「フコイダン」のことを「フコダイン」と云ってしまった
>> 脳膿瘍になる前は「ドルイド教」を「ドイルド教」と読み間違えていた
>> ついでにパルブロ酸のことをパブロキシ酸と云っていた
>> 脳膿瘍になる前から音符も含めて数の勘定が不正確だった
●中華屋でレバニラ炒めを食べているときに鼻出血を伴った
>> 高温であれば出血傾向との相関を認める…の他に
>> 多湿であれば同様に出血傾向との相関を認める
★過眠気味である
>> 入眠する時刻が明け方近くである
>> 入眠補助剤を服用しているから…か?
>> デパケンRの副作用とは認め難い
☆病院へ行った
>> 診察券と云う言葉が他の名詞句のように聞こえた
>> デパケンRの服用を800mg/日より600mg/日に減じた
>> アモバンの服用は止めにした
>> 今後は上記二点共ジェネリック医薬品に切り替わる
>> 売り上げが減る(@減及び数量減)からか薬局で概略を聞かれた
★左目が斜視気味である
>> スフェリカル方向のズレである
>> 同方向であるが故に自分でも確認出来る
>> 同方向で右目よりも左目の方が動きが大きい
>> 右則頭葉に脳膿瘍に依る損傷が認められている
◎血管新生の暴走の危険性を孕んでいる可能性を考察してみた
>> 方法論を定めてワタシの遺伝子を検査しても好いと思った
>> 原爆に被爆して突如60年後に白血病を発病したケースを知ってのこと
>> 高齢に成るに連れて発病の程度が顕著になるHHTと性質が似ている
>> 治療を施したものの血管新生の可能性を主治医が気にしている
◎アートネイチャーのスカルプケアを受けて来た
>> 頭部右側に汗疹のような湿疹が認められるとのこと
>> 同様の湿疹が右大腿部の付け根で一個確認出来た
>> 血管新生は気温や湿度などの環境条件と相関がある旨を話題にした
>> スカルプケアが終了したら紅色汗疹から水晶様汗腺に変容した
>> すなわちこの時期はホーム=ケアをサボっていてはならないことが分かる
>> 就寝する際にアイスノンを敷いていて右側の側臥になるので左側に汗をかいた模様を伝えておいた
◎ HHTは炎症(ワタシの場合は結核菌に依る)が元となって出来た可能性を考察した
>> HHTとは"Hereditary_hemorrhagic_telangiectasia"のことである
>> 小学校の頃ワタシは肺結核の投薬治療を行っていた
☆男性ホルモンに起因する剃り込み禿(ソリコミ)の程度が緩和されて来た
>> 植毛で誤魔化そうと考えたこともあるが周縁部に毛が生えて来ている
>> アートネイチャーのスカルプケアのお陰かも知れないが暫く様子を看る
>> ホームケアを施している際に富士頭のような生え際を確認した
>> ホームケアで髪の毛を触ることがが楽しみになって来た
>> ホームケアには問題が無いので割賦金を支払う旨を伝えている
◎弟の治療の目処が付いた様子である
>> 疫学的に展開する限り当人に係る具体的な四方山事を開示するに及ばない
>> 最尤推測法を用いれば臨床的な判断が見えて来ると考察する
>> 弟はHHTの診断基準を用いれば疑診である
>> 疫学的に判断する旨は母方のヲジが示唆してくれている
○家族としての「仕事(主治医の云う)」は弟の検査実施と共に終了したと見倣す
>> 子供の頃から「(長男としての)仕事」はヲカンから与えられていた
>> 「仕事」の成果は弟の検査入院の期間を大幅に短縮したことに見出す
>> 検査入院は90日間要から3日間要に短縮されている
>> 検査入院は3日間だが治療の程度に応じて複数回予定されている
【秋季の出来事】
●体重が過多に付き左足の裏側にマメが出来ている
>> マメの部位と大脳皮質との相関関係は不明
>> HHTの部位を塞栓する前は息が苦しく感じていた
>> HHTの部位を塞栓した後は膝に負担が掛かると感じている
>> よってムコ多糖(コンドロイチン等)のサプリメントを摂取する嗜好となる
>> 左側の体幹が弱いが故に該当する現象が生じると考察する
>> 10月下旬に痙攣発作で入院した後は左右のバランスが保てるようになった
●目と閉じてうつ伏せになると閃光が見えると現象を確認している
>> 目を閉じた状態で安静にしている際に発生する錯覚である
>> 夏場の遠雷のように稲妻が雲に反射しているイメージとして
>> 以前のように痛みや音響を伴う錯覚は無くなっている
>> この調子であれば当分の間幽体離脱は不可能であると予測する
○検査入院が終了した弟と電話で噺をする
>> 嫁(義理の妹)が心配していたような精神現象を確認した
>> 弟は家族から治療に際しての協力を得られていない
>> 弟は治療行為に係る法的判断能力が無いと見倣す
>> 弟家族は治療行為に係る法的判断能力が無いと見倣す
>> 無能力の旨は弟本人だけではなくヲヤジにも見出せている
>> このままでは関係諸法令に基づく法益とはなり得ない可能性が在る
>> 治療に係る法的根拠なり判断をワタシに求める傾向を確認いている
○行や列を一段取り間違える現象が発生した
>> 以前は最初の数字を飛ばしてATMの操作をしたことがあった
☆夢の内容で自分で考え判断する場面が多くなっている
>> 以前は生理的な欲求が多くてその都度に目が醒めていた
>> 具体的に小切手に100億円と書くにあたって零の数が幾らか…?
>> 具体的に「高くて4500円から」の表示が為されている商品の意図はどうか…?
>> 以前は難しい数式などが出て来たがあくまでも映画のスクリーンを鑑賞するようだった
☆大胸筋の部位でマッスル=コントロールが出来るようになった
>> 以前は腹筋のみであった
>> 若い頃は全身の筋肉で出来ていた
●胃腸が傷むので電気アンカを出して来て腹部を暖めた
>> 冷たい物の飲み過ぎと判断
>> 家で採れたプチトマトをクエン酸溶液で洗浄することとした
●目測を誤って料理の下ごしらえを施した物がこぼれた
>> 三角コーナー(生ゴミ入れ)に落下した
>> ±2cm程水平(スライス)方向(トランスアキシャル面)にずれる
>> 前後(スラスト)方向(サジタル面)ではずれない
>> 三角コーナーも衛生的に保全していたのでこぼれた物を回収出来た
●ランセルのカップを落として割ってしまった
>> 一応両利きなので左手で取り扱った際
>> 上記と同様に目測を誤った結果である
>> 取っ手が下になったのでその部分が壊れた
◎蒸し暑いが真夏のような格好をしていると身体が冷えるので注意を要する
>> 皮膚感覚が「暑い状態」に慣れてしまって麻痺している模様
>> 上がタンクトップ一枚ではクシャミが出る場合も在る
>> 湿度が高いが気温が低いので鼻出血の頻度が逓減して来た
>> 暑いことを我慢して半女装で過ごしている
☆シソの葉を摘んでいるときに脈管(血管)新生と腫瘍の関係についてのヒントを得た
>> 新芽が腫瘍のように団子状に変形していた
>> 各々の株が同じようにある程度の高さになると新芽が変形していた
>> アンギオを血管と云う語彙で括っては視野が狭くなる
>> アンギオと云う語彙は神経管やリンパ管などにも拡張して考えるべき
●ヤフオクで商品を落札して未払いのまま到着する件が頻発している
>> 出品者から指摘されてから支払いの手続きを行っている
★風呂の丸い椅子の中心に座ることが難しくなって来ている
>> 中心に座っていないのでケツが痛くなるが我慢してしまう
>> ケツが痛くないように座ればそこが中心であると云うように調整
>> 過去に病院で身長を計る際に体幹の右側が下がっていた
○風呂から出てパンツ一丁の時間が長いと寒いと感じる
>> 油断をしていると風邪をひくような時期となった
○タンクトップ一枚で信号待ちをしていたらクシャミが出た
>> 暑いようだか風が吹くと身体が冷えるようである
●カトリスの電源を切り忘れて仕舞うことが多くなった
>> 電池や薬剤の損耗が大きくなって経済的に問題が生じる
★舌から出血を伴った
>> 放置しておけば止血する程度
◎弟の既往症を本人から確認することが出来た
>> 遺伝情報を解析する方法論として「最尤法」を持ち出した
>> オスラー医師の哲学を引用して話題を進めた
>> 遺伝情報を解析する手続きは無駄であるとした
★睡眠時間と舌からの出血程度に相関関係が認められる
>> 寝ているときに前歯で舌を擦っていることが分かった
○多血症の症状が緩和されつつある
>> 手の掌などの赤みが確認出来なくなっている
>> ティンコあたりの膨張率が逓減しつつある
>> 肺の塞栓術を施しSPO2が正常になった所以と考察する
●内蔵脂肪率が1増加した
>> WHO基準の数値
>> 体重や体脂肪率には大きな変化が認められない
○ウェストニッパー付きのガードルを履いていて腹筋が減少したようである
>> ウェストがホッソリしたと思った
>> 体重は減少し体脂肪率が数%上昇した
>> 内蔵脂肪率は増減を認められない
>> 体幹の弱い左側の負担が増えて脇腹が痛い
>> 体軸の弱い左側の平衡がズレて膝が痛い
○半袖のシャツを今年着てみると胸囲(チェスト)が大きくなっていることを確認した
>> 去年着ていた物と比べると+3cm程度大きい
>> 大胸筋が偽乳に比べてみても邪魔だと感じるようになって久しい
>> 偽乳を装着しない状態でもA80程度のブラサイズとなっている
>> 女装するときはD75ないしE75程度のファウンデーションが必要と判断する
>> 乳腺が発達して可能性が捨て切れない orz
○ダイエット用のサプリメントを摂取していると大便の量が多い気がする
>> 肺の塞栓術を施してからは太り易くなったと感じている
>> 摂取の過程でメタボリックの要素が逓減しつつあると感じる
>> 油断しているとメタボリックの要素が拡大しつつある
>> 内蔵脂肪が増加しつつある旨は歩行しているとき腹の揺れ具合で体感出来る
●煙草のフィルターが唇に貼り付いたので取った際に出血した
>> 乾燥注意予報が発令されていた
>> 病気になってから最初に発生した現象である
>> 唇の粘膜が弱い所以はヲカンと同様である
>> HHT(オスラー氏病)の特徴のひとつである
○女装して行く喫茶店Aのマスター「肥えたな~」とに云われた
>> ワタシの体幹の上部を見ただけで腹のことまでは言及されなかった
>> 大胸筋部分が拡大した故にワンピースが着られなくなった旨を説明した
>> 肺の塞栓術を施した効果が産生していると考察している
>> 女装して出歩かなくなった結果である旨の考察もしている
★女装して行く喫茶店Aに入ろうとしたら急に癲癇性の発作を起こした
>> 喫茶店の店主が「この人重たいわ~」とガナっていたことは覚えている
>> 心臓の鼓動が急激に激しくなり椅子に座ろうにも出来ない
>> 喫茶店の隣のコロッケ屋の主人も駆けつけて来たようにキオクしている
>> 救急車の中で機械の信号音が聞こえていたようにキオクしている
>> このときSPO2が92だかと云っていたように思える
>> 顔馴染みではあるがワタシの名前を知らないので困っていたようだ
>> 気が付いたらベッドに縛り付けられて点滴を打たれていた状態であった
>> 発作が起こる5分前はロレツが回らない状態でタバコと糊を買った
>> 発作が起こる10分前まではお金を払おうにも落としてしまった
>> 女装して行く喫茶店Bの店主はワタシの異常に気が付いていて心配した様子だった
>> 左手が実体の有り得ない物体を把握しているような錯覚を覚えた
>> タバコも悪いがコーヒーも影響すると考察する
>> 前兆傾向が現出した時点で抗痙攣剤を傾向服用しても遅いと推察する
◎抗痙攣剤のデパケンR/200mmgの飲み忘れを講じるべきである
>> バルプロ酸ナトリウムの血中濃度が一定であれば効果が望める
>> 脳には器質的に問題を認めないが抗痙攣剤を一生服用する必要が在るとのこと
●最終的に女装して行く喫茶店Aのママさんに助けて貰った
>> 発作を起こしたワタシを救急車に乗せた後震えが止まらなくなったとこのと
>> このときに女物の衣類を履いていたことを後日カムアウトした
>> スパッツやレギンズの裾を見せながら「良いパッチやろ~♪」と自慢しつつやせ我慢していた
>> ママさんは声が枯れてしまって直近の町医者に行ったとのこと
>> 「何かお礼をしたいなら…」と云うことで使い捨てカイロを所望された
>> ZARAのワンピースを「スペインのアッパッパー」として持って行ったら断られた
○旧隣組の奥さんが今回のワタシのことを聞いて来たので答えておいた
>> 三人の男の子供の内一番下を遺伝的な疾病で亡くしたとのこと
>> 該当する疾病傾向は当該人の姉が持っていたとのこと
>> 亡くなった末っ子だけが母親の当該人に似ずに背が高かった
>> 上の二人は上記のような疾病傾向を持っていないとのこと
>> 疾病傾向であっても「貰ったもの」と云う解釈を持っている
>> 当該人は天理教の信者であり大教会に毎朝通って勤めをしている
>> この際にワタシは他の患者の手記の概略を紹介した
●今回発作を起こしてから化学物質に対する感受性が高くなった
>> 今までしていなかったマスクを着装して漂白剤や薬剤を使うようになった
>> 呼吸方法を工夫してマスクが不要になるように改善した
●今回発作を起こしてから指の力が弱くなった
>> 鉛畜電池が重く感じるようになった
>> 女性のように瓶の蓋を空け難くなった
>> ピアノをはじめとして楽器の演奏は無理になったと思われる
>> 腹筋の力は衰えていないので口笛の演奏の錬度は変わらない
○脳膿瘍になった後ではじめてメイクを施してみた
>> 作業障碍の有無を観測する目的を有する
>> 普段のスキンケア効果が発揮されているからか以前よりも綺麗に思えた
>> インハウス用の薄いメイクであった
>> 大脳の右側がイカれているからか唇が左側に0.75mmズレる傾向に在る
>> 概して作業障碍の発生を確認出来なかったが錯覚の可能性を否定出来ない
●抗痙攣剤の効果が及んでいるからか両腕がダルい
>> 長時間バンザイをするだけで不快感をもよおす
○抗痙攣剤(デパケン)の作用が緩んで来たと感じたらバファリンを服用するようになった
>> 薬局でアスピリン系の売薬を服用した場合は効果が亢進すると聞いた
>> そのような伝聞を基本とするが以前から効果を認めている
☆睡眠時間を十分に採れば痙攣兆候が緩和されると観測している
>> そのように感じるだけであり科学的な根拠は乏しい
★ガステーブルの型式の数字を読み間違えて部品の調達が遅れた
>> アラビア数字の「2」と「7」を間違えているがアルファベットは問題無し
>> 濃い灰色の地に薄い白の文字でコントラストが乏しい表示だった
●体重が過多に付き左足の裏側にマメが出来ている
>> マメの部位と大脳皮質との相関関係は不明
>> HHTの部位を塞栓する前は息が苦しく感じていた
>> HHTの部位を塞栓した後は膝に負担が掛かると感じている
>> よってムコ多糖(コンドロイチン等)のサプリメントを摂取する嗜好となる
>> 左側の体幹が弱いが故に該当する現象が生じると考察する
>> 10月下旬に痙攣発作で入院した後は左右のバランスが保てるようになった
●目と閉じてうつ伏せになると閃光が見えると現象を確認している
>> 目を閉じた状態で安静にしている際に発生する錯覚である
>> 夏場の遠雷のように稲妻が雲に反射しているイメージとして
>> 以前のように痛みや音響を伴う錯覚は無くなっている
>> この調子であれば当分の間幽体離脱は不可能であると予測する
○検査入院が終了した弟と電話で噺をする
>> 嫁(義理の妹)が心配していたような精神現象を確認した
>> 弟は家族から治療に際しての協力を得られていない
>> 弟は治療行為に係る法的判断能力が無いと見倣す
>> 弟家族は治療行為に係る法的判断能力が無いと見倣す
>> 無能力の旨は弟本人だけではなくヲヤジにも見出せている
>> このままでは関係諸法令に基づく法益とはなり得ない可能性が在る
>> 治療に係る法的根拠なり判断をワタシに求める傾向を確認いている
○行や列を一段取り間違える現象が発生した
>> 以前は最初の数字を飛ばしてATMの操作をしたことがあった
☆夢の内容で自分で考え判断する場面が多くなっている
>> 以前は生理的な欲求が多くてその都度に目が醒めていた
>> 具体的に小切手に100億円と書くにあたって零の数が幾らか…?
>> 具体的に「高くて4500円から」の表示が為されている商品の意図はどうか…?
>> 以前は難しい数式などが出て来たがあくまでも映画のスクリーンを鑑賞するようだった
☆大胸筋の部位でマッスル=コントロールが出来るようになった
>> 以前は腹筋のみであった
>> 若い頃は全身の筋肉で出来ていた
●胃腸が傷むので電気アンカを出して来て腹部を暖めた
>> 冷たい物の飲み過ぎと判断
>> 家で採れたプチトマトをクエン酸溶液で洗浄することとした
●目測を誤って料理の下ごしらえを施した物がこぼれた
>> 三角コーナー(生ゴミ入れ)に落下した
>> ±2cm程水平(スライス)方向(トランスアキシャル面)にずれる
>> 前後(スラスト)方向(サジタル面)ではずれない
>> 三角コーナーも衛生的に保全していたのでこぼれた物を回収出来た
●ランセルのカップを落として割ってしまった
>> 一応両利きなので左手で取り扱った際
>> 上記と同様に目測を誤った結果である
>> 取っ手が下になったのでその部分が壊れた
◎蒸し暑いが真夏のような格好をしていると身体が冷えるので注意を要する
>> 皮膚感覚が「暑い状態」に慣れてしまって麻痺している模様
>> 上がタンクトップ一枚ではクシャミが出る場合も在る
>> 湿度が高いが気温が低いので鼻出血の頻度が逓減して来た
>> 暑いことを我慢して半女装で過ごしている
☆シソの葉を摘んでいるときに脈管(血管)新生と腫瘍の関係についてのヒントを得た
>> 新芽が腫瘍のように団子状に変形していた
>> 各々の株が同じようにある程度の高さになると新芽が変形していた
>> アンギオを血管と云う語彙で括っては視野が狭くなる
>> アンギオと云う語彙は神経管やリンパ管などにも拡張して考えるべき
●ヤフオクで商品を落札して未払いのまま到着する件が頻発している
>> 出品者から指摘されてから支払いの手続きを行っている
★風呂の丸い椅子の中心に座ることが難しくなって来ている
>> 中心に座っていないのでケツが痛くなるが我慢してしまう
>> ケツが痛くないように座ればそこが中心であると云うように調整
>> 過去に病院で身長を計る際に体幹の右側が下がっていた
○風呂から出てパンツ一丁の時間が長いと寒いと感じる
>> 油断をしていると風邪をひくような時期となった
○タンクトップ一枚で信号待ちをしていたらクシャミが出た
>> 暑いようだか風が吹くと身体が冷えるようである
●カトリスの電源を切り忘れて仕舞うことが多くなった
>> 電池や薬剤の損耗が大きくなって経済的に問題が生じる
★舌から出血を伴った
>> 放置しておけば止血する程度
◎弟の既往症を本人から確認することが出来た
>> 遺伝情報を解析する方法論として「最尤法」を持ち出した
>> オスラー医師の哲学を引用して話題を進めた
>> 遺伝情報を解析する手続きは無駄であるとした
★睡眠時間と舌からの出血程度に相関関係が認められる
>> 寝ているときに前歯で舌を擦っていることが分かった
○多血症の症状が緩和されつつある
>> 手の掌などの赤みが確認出来なくなっている
>> ティンコあたりの膨張率が逓減しつつある
>> 肺の塞栓術を施しSPO2が正常になった所以と考察する
●内蔵脂肪率が1増加した
>> WHO基準の数値
>> 体重や体脂肪率には大きな変化が認められない
○ウェストニッパー付きのガードルを履いていて腹筋が減少したようである
>> ウェストがホッソリしたと思った
>> 体重は減少し体脂肪率が数%上昇した
>> 内蔵脂肪率は増減を認められない
>> 体幹の弱い左側の負担が増えて脇腹が痛い
>> 体軸の弱い左側の平衡がズレて膝が痛い
○半袖のシャツを今年着てみると胸囲(チェスト)が大きくなっていることを確認した
>> 去年着ていた物と比べると+3cm程度大きい
>> 大胸筋が偽乳に比べてみても邪魔だと感じるようになって久しい
>> 偽乳を装着しない状態でもA80程度のブラサイズとなっている
>> 女装するときはD75ないしE75程度のファウンデーションが必要と判断する
>> 乳腺が発達して可能性が捨て切れない orz
○ダイエット用のサプリメントを摂取していると大便の量が多い気がする
>> 肺の塞栓術を施してからは太り易くなったと感じている
>> 摂取の過程でメタボリックの要素が逓減しつつあると感じる
>> 油断しているとメタボリックの要素が拡大しつつある
>> 内蔵脂肪が増加しつつある旨は歩行しているとき腹の揺れ具合で体感出来る
●煙草のフィルターが唇に貼り付いたので取った際に出血した
>> 乾燥注意予報が発令されていた
>> 病気になってから最初に発生した現象である
>> 唇の粘膜が弱い所以はヲカンと同様である
>> HHT(オスラー氏病)の特徴のひとつである
○女装して行く喫茶店Aのマスター「肥えたな~」とに云われた
>> ワタシの体幹の上部を見ただけで腹のことまでは言及されなかった
>> 大胸筋部分が拡大した故にワンピースが着られなくなった旨を説明した
>> 肺の塞栓術を施した効果が産生していると考察している
>> 女装して出歩かなくなった結果である旨の考察もしている
★女装して行く喫茶店Aに入ろうとしたら急に癲癇性の発作を起こした
>> 喫茶店の店主が「この人重たいわ~」とガナっていたことは覚えている
>> 心臓の鼓動が急激に激しくなり椅子に座ろうにも出来ない
>> 喫茶店の隣のコロッケ屋の主人も駆けつけて来たようにキオクしている
>> 救急車の中で機械の信号音が聞こえていたようにキオクしている
>> このときSPO2が92だかと云っていたように思える
>> 顔馴染みではあるがワタシの名前を知らないので困っていたようだ
>> 気が付いたらベッドに縛り付けられて点滴を打たれていた状態であった
>> 発作が起こる5分前はロレツが回らない状態でタバコと糊を買った
>> 発作が起こる10分前まではお金を払おうにも落としてしまった
>> 女装して行く喫茶店Bの店主はワタシの異常に気が付いていて心配した様子だった
>> 左手が実体の有り得ない物体を把握しているような錯覚を覚えた
>> タバコも悪いがコーヒーも影響すると考察する
>> 前兆傾向が現出した時点で抗痙攣剤を傾向服用しても遅いと推察する
◎抗痙攣剤のデパケンR/200mmgの飲み忘れを講じるべきである
>> バルプロ酸ナトリウムの血中濃度が一定であれば効果が望める
>> 脳には器質的に問題を認めないが抗痙攣剤を一生服用する必要が在るとのこと
●最終的に女装して行く喫茶店Aのママさんに助けて貰った
>> 発作を起こしたワタシを救急車に乗せた後震えが止まらなくなったとこのと
>> このときに女物の衣類を履いていたことを後日カムアウトした
>> スパッツやレギンズの裾を見せながら「良いパッチやろ~♪」と自慢しつつやせ我慢していた
>> ママさんは声が枯れてしまって直近の町医者に行ったとのこと
>> 「何かお礼をしたいなら…」と云うことで使い捨てカイロを所望された
>> ZARAのワンピースを「スペインのアッパッパー」として持って行ったら断られた
○旧隣組の奥さんが今回のワタシのことを聞いて来たので答えておいた
>> 三人の男の子供の内一番下を遺伝的な疾病で亡くしたとのこと
>> 該当する疾病傾向は当該人の姉が持っていたとのこと
>> 亡くなった末っ子だけが母親の当該人に似ずに背が高かった
>> 上の二人は上記のような疾病傾向を持っていないとのこと
>> 疾病傾向であっても「貰ったもの」と云う解釈を持っている
>> 当該人は天理教の信者であり大教会に毎朝通って勤めをしている
>> この際にワタシは他の患者の手記の概略を紹介した
●今回発作を起こしてから化学物質に対する感受性が高くなった
>> 今までしていなかったマスクを着装して漂白剤や薬剤を使うようになった
>> 呼吸方法を工夫してマスクが不要になるように改善した
●今回発作を起こしてから指の力が弱くなった
>> 鉛畜電池が重く感じるようになった
>> 女性のように瓶の蓋を空け難くなった
>> ピアノをはじめとして楽器の演奏は無理になったと思われる
>> 腹筋の力は衰えていないので口笛の演奏の錬度は変わらない
○脳膿瘍になった後ではじめてメイクを施してみた
>> 作業障碍の有無を観測する目的を有する
>> 普段のスキンケア効果が発揮されているからか以前よりも綺麗に思えた
>> インハウス用の薄いメイクであった
>> 大脳の右側がイカれているからか唇が左側に0.75mmズレる傾向に在る
>> 概して作業障碍の発生を確認出来なかったが錯覚の可能性を否定出来ない
●抗痙攣剤の効果が及んでいるからか両腕がダルい
>> 長時間バンザイをするだけで不快感をもよおす
○抗痙攣剤(デパケン)の作用が緩んで来たと感じたらバファリンを服用するようになった
>> 薬局でアスピリン系の売薬を服用した場合は効果が亢進すると聞いた
>> そのような伝聞を基本とするが以前から効果を認めている
☆睡眠時間を十分に採れば痙攣兆候が緩和されると観測している
>> そのように感じるだけであり科学的な根拠は乏しい
★ガステーブルの型式の数字を読み間違えて部品の調達が遅れた
>> アラビア数字の「2」と「7」を間違えているがアルファベットは問題無し
>> 濃い灰色の地に薄い白の文字でコントラストが乏しい表示だった
【11月の出来事】
◎薬の飲み忘れを防止する為にドラッグ=ケースを利用し始めた
>> 「やずや(千年ケフィア)」のオマケに付いて来ていた物
○身体左右のバランスが崩れていて腰や肩が痛い
>> スーパー万代で患部に適合させた使い捨てカイロを見付けて求めた
>> 暖める方法は女装して行く喫茶店Aの店主が実践している
○かんぽ生命保険の入院事情書を郵便局から貰って来た
>> 第一生命保険も同様に入院証明書は不要である
○PCのマウスを操作する際にハンチングを伴う
>> メンブレン=キーを操作する場合も機械制御的に同様
○痙攣発作を起こした後は体幹右側が弱くなった
>> 発作の要因は癲癇性の可能性も否めない
>> 18歳に交通事故で脳圧が上がった経緯がある
>> 上記の際に今後癲癇性の発作が起こる可能性を示唆されている
○右腕の力が弱くなったように感じる
>> 髪を手入れする際であってもダルい感じがする
○痙攣発作を起こす前兆に関して考察を行い予防する方策が脳裏に浮かんだ
>> シャントを閉塞する前と後での化学物質に対する感受性の違いから
>> 睡眠を十分に取った場合とそうでない場合の身体の調子の違いから
●忘れ物をしないように先行制御を心掛けるようになった
>> 先行制御を行えば忘れることはないが制御外の事柄に穴が空いてしまう
>> 物忘れや失せ物が多くなったように思う
◎ナビゲート(顆粒)を服用するようになった
>> 今のワタシに丁度良い按配の精神安定剤である
>> お買い得お36包を買った
>> 薬ヒグチには売っていないのでヒヨコのスタンプは期待出来ない
☆痙攣兆候を忌避する目的で呼吸法に気を使うようになった
>> 加えて薬品類を使用している際に工夫を必要とする
>> 更に防塵対策も効果が在ると考察している
>> 油断しているとSPO2が大きく低下する事実を確認している
☆左手が弱くなったので逆さ向きで衣服のボタンが留め難い
>> 衣服を折り畳む際に左右が逆になる旨の制御が不調である
☆SPO2を計測するパルス=オキシメーターを注文した
>> ネット販売されている物を価格比較のサイトで発見した
>> 会員登録を行って先ず200ポイントを取得した
>> 上記のポイントを利用して返戻を受け売上(七分法)の割引となった
>> 更に元の値段にポイントが加算された
★10月20日から入院していたからか日にちの感覚がズレる傾向に在る
>> 10月20日から26日までの概ね一週間入院していた
>> 11月20日になってからこのような誤謬を内包している旨気付いた
☆睡眠薬がアモバンからレザミンに変更となった
☆大胸筋部分に余裕のある肌着を着はじめた
>> 結果腕の動きが改善されたように感じる
>> 婦人物の長袖の肌着で胸の余裕はAカップ以下で作られている
>> 大胸筋部分だけではなく内腿に余分な脂肪が付いて来たと感じている
☆パルス=オキシメーターが届いたので早速使用してみた
>> 目的は痙攣発作を未然に防止する為に飽和酸素量を数字で管理する
>> 価格比較のサイトで確認して一番安い物を求めたつもり
>> 若い女性が持つケータイのようにデコレーションしたくなって来た
>> SPO2の値は座って安静にしていて98~99%であった
>> 立って安静にしていると上記の数値よりも2%程度減少する
>> 病院が使用している物よりも体積が半分程度でボタン電池を使う
>> この品物の底値は33500円程度
○心拍数は70程度が普通である
>> 従来の血圧計でも今回求めたパルス=オキシメーターでも同様である
☆SPO2が97になる現象を確認した
>> 条件に依るが97と云う数字を出すことにコツが必要である
>> 数値が低くなっていると思って計測してみれば正常であった
>> 緊張したり身体を動かさない時間が長いとこのように低くなる
★身体で覚えていた動作や作業を失念することが多くなった
>> 頭で確認すべきことは逆に失念することが少なくなった
●PCのマウスを操作する際にポインタの位置を失念することが多くなった
>> 機械制御に置き換えれば6軸制御が達成出来ていない
○身体を動かしてシンドイと思っていてもSPO2は98である
>> 勿論脈拍数は30程度上昇するが…
>> 寝過ぎた場合や起き掛けの際であれば97程度に低下する
◎運動神経が鈍くなったからか飛行中の蚊を叩き易くなった
>> 以前は叩いて潰すことが困難であった
>> 以前は先行制御を行う際にオーバーシュートが見られた
了(通院が必要な期間で随時更新します)
◎薬の飲み忘れを防止する為にドラッグ=ケースを利用し始めた
>> 「やずや(千年ケフィア)」のオマケに付いて来ていた物
○身体左右のバランスが崩れていて腰や肩が痛い
>> スーパー万代で患部に適合させた使い捨てカイロを見付けて求めた
>> 暖める方法は女装して行く喫茶店Aの店主が実践している
○かんぽ生命保険の入院事情書を郵便局から貰って来た
>> 第一生命保険も同様に入院証明書は不要である
○PCのマウスを操作する際にハンチングを伴う
>> メンブレン=キーを操作する場合も機械制御的に同様
○痙攣発作を起こした後は体幹右側が弱くなった
>> 発作の要因は癲癇性の可能性も否めない
>> 18歳に交通事故で脳圧が上がった経緯がある
>> 上記の際に今後癲癇性の発作が起こる可能性を示唆されている
○右腕の力が弱くなったように感じる
>> 髪を手入れする際であってもダルい感じがする
○痙攣発作を起こす前兆に関して考察を行い予防する方策が脳裏に浮かんだ
>> シャントを閉塞する前と後での化学物質に対する感受性の違いから
>> 睡眠を十分に取った場合とそうでない場合の身体の調子の違いから
●忘れ物をしないように先行制御を心掛けるようになった
>> 先行制御を行えば忘れることはないが制御外の事柄に穴が空いてしまう
>> 物忘れや失せ物が多くなったように思う
◎ナビゲート(顆粒)を服用するようになった
>> 今のワタシに丁度良い按配の精神安定剤である
>> お買い得お36包を買った
>> 薬ヒグチには売っていないのでヒヨコのスタンプは期待出来ない
☆痙攣兆候を忌避する目的で呼吸法に気を使うようになった
>> 加えて薬品類を使用している際に工夫を必要とする
>> 更に防塵対策も効果が在ると考察している
>> 油断しているとSPO2が大きく低下する事実を確認している
☆左手が弱くなったので逆さ向きで衣服のボタンが留め難い
>> 衣服を折り畳む際に左右が逆になる旨の制御が不調である
☆SPO2を計測するパルス=オキシメーターを注文した
>> ネット販売されている物を価格比較のサイトで発見した
>> 会員登録を行って先ず200ポイントを取得した
>> 上記のポイントを利用して返戻を受け売上(七分法)の割引となった
>> 更に元の値段にポイントが加算された
★10月20日から入院していたからか日にちの感覚がズレる傾向に在る
>> 10月20日から26日までの概ね一週間入院していた
>> 11月20日になってからこのような誤謬を内包している旨気付いた
☆睡眠薬がアモバンからレザミンに変更となった
☆大胸筋部分に余裕のある肌着を着はじめた
>> 結果腕の動きが改善されたように感じる
>> 婦人物の長袖の肌着で胸の余裕はAカップ以下で作られている
>> 大胸筋部分だけではなく内腿に余分な脂肪が付いて来たと感じている
☆パルス=オキシメーターが届いたので早速使用してみた
>> 目的は痙攣発作を未然に防止する為に飽和酸素量を数字で管理する
>> 価格比較のサイトで確認して一番安い物を求めたつもり
>> 若い女性が持つケータイのようにデコレーションしたくなって来た
>> SPO2の値は座って安静にしていて98~99%であった
>> 立って安静にしていると上記の数値よりも2%程度減少する
>> 病院が使用している物よりも体積が半分程度でボタン電池を使う
>> この品物の底値は33500円程度
○心拍数は70程度が普通である
>> 従来の血圧計でも今回求めたパルス=オキシメーターでも同様である
☆SPO2が97になる現象を確認した
>> 条件に依るが97と云う数字を出すことにコツが必要である
>> 数値が低くなっていると思って計測してみれば正常であった
>> 緊張したり身体を動かさない時間が長いとこのように低くなる
★身体で覚えていた動作や作業を失念することが多くなった
>> 頭で確認すべきことは逆に失念することが少なくなった
●PCのマウスを操作する際にポインタの位置を失念することが多くなった
>> 機械制御に置き換えれば6軸制御が達成出来ていない
○身体を動かしてシンドイと思っていてもSPO2は98である
>> 勿論脈拍数は30程度上昇するが…
>> 寝過ぎた場合や起き掛けの際であれば97程度に低下する
◎運動神経が鈍くなったからか飛行中の蚊を叩き易くなった
>> 以前は叩いて潰すことが困難であった
>> 以前は先行制御を行う際にオーバーシュートが見られた
了(通院が必要な期間で随時更新します)
2008/08/11のBlog
[ 22:01 ]
[ 臨床疫学 ▽ ]
ナニゲに、「茶道占い」と、ゆー記事を見付けてやってみたのですが、ドブログの方が壊れていてウプ出来ませんでした。。。
そうして、再度やってみると、今度は、占いサイトの「只今混んでいますので再度試して下さい」の旨の表示が出ましたので、暫くお待ち下さいませ。。。

そこで、「いわす」と云う河内弁のウンチクを披露したいと思いますが、一般に、「お茶をする…」と云う簡略語は、河内弁では「ちゃー(茶)をイワす…」とのように用いられます。。。
ところで、河内人が東京あたりに行ったときに、東京弁で以下の言葉を発して、イントネーションだけを真似て女性をナンパしようと練習したことがありました。。。
「ネーチャン~♪_ちゃーイワさない~(語尾を上げる)」
「ギャハハハハ~(河内の田舎モンやゆーことが)バレとるやんけ~」
上記のように、片仮名で表記された語彙は、専ら河内弁ですので、「(河内者の旨が)バレとるやんけー」となって、大笑いをして、結果、女性をナンパすることは無理だと云う結論に達しました。。。

ところが、「イワす」とは、管状の物を毀損したり滅失したりする様を現しています。
すなわち、「イワす」と云う動詞を用いる際の目的語は、水道管や被覆のある電線、それに、プログラムを実行中のスレッド。加えて、血管や神経などの脈管(アンギオ:羅/エムパイヤ:英)などが挙げられます。
因みに、データベースを壊してしまうことは「パンクさせる」と云う言葉を借用しますが、それはそれで、データベースの構造に即した分かり易い表現であると思われます。
「茶をイワす…」の意味には「学校の授業や営業活動をサボって喫茶店で珈琲などを飲んで時間を無駄にする」と云う意味がありますが、その他に、不特定多数の女性と関係を持つ目的の為に喫茶店に誘うと云う意味があります。
この場合、「イワされる」のは、該当する女性が持つ管(内性器)である旨を暗示しています。。。

そうして、再度やってみると、今度は、占いサイトの「只今混んでいますので再度試して下さい」の旨の表示が出ましたので、暫くお待ち下さいませ。。。


そこで、「いわす」と云う河内弁のウンチクを披露したいと思いますが、一般に、「お茶をする…」と云う簡略語は、河内弁では「ちゃー(茶)をイワす…」とのように用いられます。。。
ところで、河内人が東京あたりに行ったときに、東京弁で以下の言葉を発して、イントネーションだけを真似て女性をナンパしようと練習したことがありました。。。
「ネーチャン~♪_ちゃーイワさない~(語尾を上げる)」
「ギャハハハハ~(河内の田舎モンやゆーことが)バレとるやんけ~」
上記のように、片仮名で表記された語彙は、専ら河内弁ですので、「(河内者の旨が)バレとるやんけー」となって、大笑いをして、結果、女性をナンパすることは無理だと云う結論に達しました。。。


ところが、「イワす」とは、管状の物を毀損したり滅失したりする様を現しています。
すなわち、「イワす」と云う動詞を用いる際の目的語は、水道管や被覆のある電線、それに、プログラムを実行中のスレッド。加えて、血管や神経などの脈管(アンギオ:羅/エムパイヤ:英)などが挙げられます。
因みに、データベースを壊してしまうことは「パンクさせる」と云う言葉を借用しますが、それはそれで、データベースの構造に即した分かり易い表現であると思われます。
「茶をイワす…」の意味には「学校の授業や営業活動をサボって喫茶店で珈琲などを飲んで時間を無駄にする」と云う意味がありますが、その他に、不特定多数の女性と関係を持つ目的の為に喫茶店に誘うと云う意味があります。
この場合、「イワされる」のは、該当する女性が持つ管(内性器)である旨を暗示しています。。。

