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2006/01/18のBlog
[ 14:20 ]
昨日1月17日は阪神淡路大震災から11年目の日となりました。
昨日、Mr.sushiyaの学校では防災訓練が行われ、震災時のビデオを見ました。
Mr.sushiyaの住んでいる街は神戸から離れていたので、被害はほとんどありませんでした。しかし、神戸の町は壊滅的なダメージを受けてしまいました。
阪神淡路大震災や新潟大地震、それに海外で起こるさまざまな震災。
震災は防げませんから、起きたときに人はどれだけ人を思いやることができるかどうか
にかかっている。と昨日授業で習いました。
しかしこれ以上震災が起こらないことを祈るばかりです
昨日、Mr.sushiyaの学校では防災訓練が行われ、震災時のビデオを見ました。
Mr.sushiyaの住んでいる街は神戸から離れていたので、被害はほとんどありませんでした。しかし、神戸の町は壊滅的なダメージを受けてしまいました。
阪神淡路大震災や新潟大地震、それに海外で起こるさまざまな震災。
震災は防げませんから、起きたときに人はどれだけ人を思いやることができるかどうか
にかかっている。と昨日授業で習いました。
しかしこれ以上震災が起こらないことを祈るばかりです
2006/01/15のBlog
[ 12:19 ]
[ 名探偵コナン( サンデー) ]
=ネタバレのため、未読者注意!=
ちょっと今回は時間がないので内容の部分は省略させていただきます。
=感想+α=
今回分かったことは
本堂と水無がなんらかの関係を持っている可能性は100%、そして
コナンが事件の真相に気づいた時、怒りを露にしていた本堂。
個人的な予想ではやっぱり水無と本堂は姉弟で本堂は水無の失踪を知って小五郎に
探りを入れたっぽいです。たぶんジンの引き金だと思いますけど。
そして事件的には、
「光るトンカチ」は最後の方で描かれていたビルのエレベーターのネオンと窓からの光
(ビルが実はトンカチの宣伝をやっていた...とかなこと...ないですね。)
そして少年が事件を目撃したのは「杯戸中央橋」。
んでもって犯人は「安居」さん。かな?
自信の程は10%!
それでは!(時間がないんで)
ちょっと今回は時間がないので内容の部分は省略させていただきます。
=感想+α=
今回分かったことは
本堂と水無がなんらかの関係を持っている可能性は100%、そして
コナンが事件の真相に気づいた時、怒りを露にしていた本堂。
個人的な予想ではやっぱり水無と本堂は姉弟で本堂は水無の失踪を知って小五郎に
探りを入れたっぽいです。たぶんジンの引き金だと思いますけど。
そして事件的には、
「光るトンカチ」は最後の方で描かれていたビルのエレベーターのネオンと窓からの光
(ビルが実はトンカチの宣伝をやっていた...とかなこと...ないですね。)
そして少年が事件を目撃したのは「杯戸中央橋」。
んでもって犯人は「安居」さん。かな?
自信の程は10%!
それでは!(時間がないんで)
2006/01/10のBlog
[ 20:44 ]
[ 名探偵コナン(アニメ) ]
コナンは今年で10周年!だそうです。
というわけで毎年やっている正月2時間30分SP!!でしたが...。
=内容=
日売テレビの「朝生7」!に出演した小五郎はアイドルの沖野ヨーコからピンポンダッシュの被害に苦しむアナウンサーの水無玲奈を紹介される。
そして小五郎、コナン、蘭たちは水無のマンションへ宿泊し、結局他愛もなかったピンポンダッシュ事件を解決する。
だが、その調査の際にコナンが仕掛けた盗聴器が玲奈のローファーの裏に付着してしまい、コナンは回収に戻る。だが、その時、盗聴器から「七つの子」が聞こえて...!!
=感想=
例によって、無駄に長いオープニング映像のあと、本編が始まりました。
本当に2.3ヶ月くらいで変更されたオープニングテーマですが、個人的にはB'zは好きなんでよかったと思います。映像はフルCGで力入ってましたねー。シルエットのロゴマークまでつくらなくてよかったと思いますけど...。
で本編に入るわけですが最初のピンポンダッシュ事件が異常に長すぎです。オリジナル的な部分取り入れてましたが、ちょっとこれは見るのには厳しい...(ちょっと間チャンネル変えてたり...)
そこから土門康輝の暗殺未遂事件に入り込んでいくのですが、よくわからないのですが、土門さんの声ってあの「24」のパーマー大統領の吹き替えと同じ声ですよね。
なんかすごい似ている気がしたんですけど。
なんか途中で9時くらいにこれまでのおさらいとかって他局の特番が終わってからの時にためっぽかったし、10周年おめでとうコメントで、藤井隆やら叶姉妹やら現れていたり、なんか非常の必死な感じがしていました。
個人的には今回の話、別に2時間30分に引き延ばさなくても普通に2時間でやればよかったんじゃない?と思うんですが、まあ普通に面白いのレベルだったと思います。
Next→426話「蘭へのラブレター」(ヒント:竹刀)
それでは!
というわけで毎年やっている正月2時間30分SP!!でしたが...。
=内容=
日売テレビの「朝生7」!に出演した小五郎はアイドルの沖野ヨーコからピンポンダッシュの被害に苦しむアナウンサーの水無玲奈を紹介される。
そして小五郎、コナン、蘭たちは水無のマンションへ宿泊し、結局他愛もなかったピンポンダッシュ事件を解決する。
だが、その調査の際にコナンが仕掛けた盗聴器が玲奈のローファーの裏に付着してしまい、コナンは回収に戻る。だが、その時、盗聴器から「七つの子」が聞こえて...!!
=感想=
例によって、無駄に長いオープニング映像のあと、本編が始まりました。
本当に2.3ヶ月くらいで変更されたオープニングテーマですが、個人的にはB'zは好きなんでよかったと思います。映像はフルCGで力入ってましたねー。シルエットのロゴマークまでつくらなくてよかったと思いますけど...。
で本編に入るわけですが最初のピンポンダッシュ事件が異常に長すぎです。オリジナル的な部分取り入れてましたが、ちょっとこれは見るのには厳しい...(ちょっと間チャンネル変えてたり...)
そこから土門康輝の暗殺未遂事件に入り込んでいくのですが、よくわからないのですが、土門さんの声ってあの「24」のパーマー大統領の吹き替えと同じ声ですよね。
なんかすごい似ている気がしたんですけど。
なんか途中で9時くらいにこれまでのおさらいとかって他局の特番が終わってからの時にためっぽかったし、10周年おめでとうコメントで、藤井隆やら叶姉妹やら現れていたり、なんか非常の必死な感じがしていました。
個人的には今回の話、別に2時間30分に引き延ばさなくても普通に2時間でやればよかったんじゃない?と思うんですが、まあ普通に面白いのレベルだったと思います。
Next→426話「蘭へのラブレター」(ヒント:竹刀)
それでは!
2006/01/08のBlog
[ 23:32 ]
=ネタバレにつき未見者の方は注意!=
去年に放送された関西ローカルの「オールザッツ漫才」の録画テープを見たのですが、
かなり面白かったです。毎年絶対に見るんで、(余談)
というわけで今回、金田一耕助(稲垣吾郎)の第3弾でした。
『犬神家の一族』、『八つ墓村』と来て『女王蜂』でしたか...。
Mr.sushiyaは金田一耕助シリーズが好きなので結構読んでいたのですが
これは未読だったので、演技的にも推理的にも楽しめました。
今回の『女王蜂』、やはり面白かったです。孤島からやってきた美少女が呼ぶ連続殺人!いかにもな雰囲気です。それに稲垣さんの演技もらくしなってきましたし。
しかもMr.sushiya。残念ながら完全に犯人は神尾先生だと思い込んでました。
残念!二代に渡る邪恋がそういう意味だったとはねぇ...。
個人的にはこのシリーズを続けていって欲しいと思います。
でも連ドラでやるには時間的にもセット的にも無理だと思うから、不定期放送で何度も
何度もやっていってほしいものです。
個人的には第4弾をやるなら『悪魔の手毬歌』をやってほしいのですが...。
(ちょっと前に再放送された古谷一行の獄門島を見ましたが...怖っ!)
それでは!
去年に放送された関西ローカルの「オールザッツ漫才」の録画テープを見たのですが、
かなり面白かったです。毎年絶対に見るんで、(余談)
というわけで今回、金田一耕助(稲垣吾郎)の第3弾でした。
『犬神家の一族』、『八つ墓村』と来て『女王蜂』でしたか...。
Mr.sushiyaは金田一耕助シリーズが好きなので結構読んでいたのですが
これは未読だったので、演技的にも推理的にも楽しめました。
今回の『女王蜂』、やはり面白かったです。孤島からやってきた美少女が呼ぶ連続殺人!いかにもな雰囲気です。それに稲垣さんの演技もらくしなってきましたし。
しかもMr.sushiya。残念ながら完全に犯人は神尾先生だと思い込んでました。
残念!二代に渡る邪恋がそういう意味だったとはねぇ...。
個人的にはこのシリーズを続けていって欲しいと思います。
でも連ドラでやるには時間的にもセット的にも無理だと思うから、不定期放送で何度も
何度もやっていってほしいものです。
個人的には第4弾をやるなら『悪魔の手毬歌』をやってほしいのですが...。
(ちょっと前に再放送された古谷一行の獄門島を見ましたが...怖っ!)
それでは!
2006/01/06のBlog
[ 18:53 ]
安楽椅子探偵第6弾放送決定!
「問題編」 3月3日放送
「解決編」 3月10日放送
(関西ローカルの放送)
犯人名とその推理のプロセスを完全に正解できたら賞金50万円がもらえるという
凄い懸賞ドラマ!しかしかなり難しく
Mr.sushiyaは前作に挑戦したら惨敗しました...。
関西在住の人はチャレンジ!
「問題編」 3月3日放送
「解決編」 3月10日放送
(関西ローカルの放送)
犯人名とその推理のプロセスを完全に正解できたら賞金50万円がもらえるという
凄い懸賞ドラマ!しかしかなり難しく
Mr.sushiyaは前作に挑戦したら惨敗しました...。
関西在住の人はチャレンジ!
[ 18:50 ]
古畑の前にこんな番組やってたのでついつい見てしまいました
(こういうのが好きな性分なので...。)
トラベルミステリーで有名な西村京太郎が監修した3つのシナリオの犯人とその
トリックを突き止めることはできるか!?というもの。
個人的にはかなり面白かったです。「中継捜査」とか「サスペンス恒例の断崖絶壁で正解を答える」とか...。極めつけは山村紅葉さんの登場。やはり。と...。
Mr.sushiyaも考えてみましたが
一応全部正解はできました。(2問目はかなり危なかった...)
2問目の中継捜査で高橋英樹さんが石井正則さんに
「正和じゃねぇんだから走れ!」て言ってましたけど、
これは間違いなくあれのことですね...。
それでは!
(こういうのが好きな性分なので...。)
トラベルミステリーで有名な西村京太郎が監修した3つのシナリオの犯人とその
トリックを突き止めることはできるか!?というもの。
個人的にはかなり面白かったです。「中継捜査」とか「サスペンス恒例の断崖絶壁で正解を答える」とか...。極めつけは山村紅葉さんの登場。やはり。と...。
Mr.sushiyaも考えてみましたが
一応全部正解はできました。(2問目はかなり危なかった...)
2問目の中継捜査で高橋英樹さんが石井正則さんに
「正和じゃねぇんだから走れ!」て言ってましたけど、
これは間違いなくあれのことですね...。
それでは!
[ 18:45 ]
=ネタバレにつき未見者は注意!=
古畑任三郎もついに本当の最終回(たぶん)最後のゲストは
松嶋菜々子さん!でした。
個人的には古畑をどう終わらせるのかと思っていたのですが、まさかそういう終わり方で来るとは...。しかも過去の犯人の事が出てくるのも珍しい話でした。
そして一番ビックリしたのが殺害シーンでした。
Mr.sushiyaは完全に姉の方が殺されると思っていたので、いきなり妹をバン!
だったので...。
『犯人を操る真犯人』『向島くんが犯人側に』の次は
『犯人が自分自身を殺す』とは...。一番驚きました。
一番最高だったのは『鬼警部ブルガリ三四郎』と『鶴田刑事』...。
鶴田刑事似すぎ...。ブルガリ微妙...。
というわけで古畑任三郎が全42話(たぶん)で終わりました。
個人的にはファイナルで面白かったのは
『今、蘇る死』→『ラスト・ダンス』→『フェアな殺人者』でした。
今泉くんが最近の中では最高でした♪
それでは!
古畑任三郎もついに本当の最終回(たぶん)最後のゲストは
松嶋菜々子さん!でした。
個人的には古畑をどう終わらせるのかと思っていたのですが、まさかそういう終わり方で来るとは...。しかも過去の犯人の事が出てくるのも珍しい話でした。
そして一番ビックリしたのが殺害シーンでした。
Mr.sushiyaは完全に姉の方が殺されると思っていたので、いきなり妹をバン!
だったので...。
『犯人を操る真犯人』『向島くんが犯人側に』の次は
『犯人が自分自身を殺す』とは...。一番驚きました。
一番最高だったのは『鬼警部ブルガリ三四郎』と『鶴田刑事』...。
鶴田刑事似すぎ...。ブルガリ微妙...。
というわけで古畑任三郎が全42話(たぶん)で終わりました。
個人的にはファイナルで面白かったのは
『今、蘇る死』→『ラスト・ダンス』→『フェアな殺人者』でした。
今泉くんが最近の中では最高でした♪
それでは!
2006/01/05のBlog
[ 10:38 ]
=ネタバレにつき未見者注意!=
さて、古畑最終回まであと2話!今回のゲストはあの有名メジャーリーガー
『イチロー』さんでしたが...。
=内容=
メジャーリーガーのイチローが久々に日本に帰ってきた。
その頃、古畑たちは、向島元巡査の転職したホテルへと顔出しに向かう。
そこで古畑たちは向島とイチローが腹違いの兄弟であることを知る...。
イチローと会った古畑たちは大感激。そして向島との関係にびっくり!
そんな賑わいの雰囲気の中、向島のロッカーにはナイフと毒薬のカプセルが...!!
=感想+α=
前回が『犯人を操っていた真犯人』がいるというサプライズに対して
今回は『これまで古畑サイドにいた人物が犯人サイドに回る』というサプライズでした。
今回のゲスト、イチローさん。本気で凄く演技が上手かった...。周りの俳優さんのなかでも遜色ないぐらいに...。もうそれこそ天職なんじゃ?というくらい...。
あと向島巡査は結局罪になるのでしょうか?
まあ殺人者を無罪にしたことのある古畑さんなら間違いなく向島さんを
無罪にしてくれるとは思いますが...。
で今回の事件なんですが、あの2つのカプセルで片方に毒薬が...ですが、
あの雰囲気でいうと本気で50%の確率で相手を殺そうとしたんですよね...。
おまけに古畑の前でウソをついたのも向島を守るための一回のみ...。
(途中にも出てきましたが、沢口靖子みたいな終わり方になるんじゃないかと思いましたけどそれはなくてよかった...。)
というわけで今回の事件の犯人は最もこの話のタイトルににあう人みたいですね。
次回はついにファイナルのファイナル!本当にファイナル!
最終回『ラスト・ダンス』 VS.加賀美鏡子(松嶋菜々子)
それでは!
さて、古畑最終回まであと2話!今回のゲストはあの有名メジャーリーガー
『イチロー』さんでしたが...。
=内容=
メジャーリーガーのイチローが久々に日本に帰ってきた。
その頃、古畑たちは、向島元巡査の転職したホテルへと顔出しに向かう。
そこで古畑たちは向島とイチローが腹違いの兄弟であることを知る...。
イチローと会った古畑たちは大感激。そして向島との関係にびっくり!
そんな賑わいの雰囲気の中、向島のロッカーにはナイフと毒薬のカプセルが...!!
=感想+α=
前回が『犯人を操っていた真犯人』がいるというサプライズに対して
今回は『これまで古畑サイドにいた人物が犯人サイドに回る』というサプライズでした。
今回のゲスト、イチローさん。本気で凄く演技が上手かった...。周りの俳優さんのなかでも遜色ないぐらいに...。もうそれこそ天職なんじゃ?というくらい...。
あと向島巡査は結局罪になるのでしょうか?
まあ殺人者を無罪にしたことのある古畑さんなら間違いなく向島さんを
無罪にしてくれるとは思いますが...。
で今回の事件なんですが、あの2つのカプセルで片方に毒薬が...ですが、
あの雰囲気でいうと本気で50%の確率で相手を殺そうとしたんですよね...。
おまけに古畑の前でウソをついたのも向島を守るための一回のみ...。
(途中にも出てきましたが、沢口靖子みたいな終わり方になるんじゃないかと思いましたけどそれはなくてよかった...。)
というわけで今回の事件の犯人は最もこの話のタイトルににあう人みたいですね。
次回はついにファイナルのファイナル!本当にファイナル!
最終回『ラスト・ダンス』 VS.加賀美鏡子(松嶋菜々子)
それでは!
2006/01/04のBlog
[ 00:12 ]
=ネタバレにつき未見者注意!=
さて、2年ぶりかつ最後の古畑任三郎の第1弾ですが...。
個人的にはかなり面白かったと思いますが...。
内容は長くなるので省略させていただきます
=感想=
さて、今回の古畑はこれまでで一番変則的パターンな事件です。
犯人犯行→古畑犯人と対決→犯人事故死→古畑あきらめるが...?
という流れでの今回のお話でしたが、
ちょっとつっこむと
真犯人であった天馬恭介がマリオネットであった堀部音弥を殺す必要があったのか?
ということです。
何も音弥を殺さなくても古畑を誘導して音弥を逮捕させておけば、古畑が執拗に
犯罪計画のノートブックを調べることもなかったですし、15年前の事件も
"行方不明"で片付けられるところだったのですが...。
実際音弥が猟銃で死ぬまで古畑も完全に音弥が犯人だと思っていたようですし。
あと最後の天馬の自白も証拠はないんだからシラを切ればねぇ...。
あと、この話、今年のコナンの映画とにていましたね。
こっち側の犯人は自らの手を煩わせていませんが。
しっかしまあ、古畑さんが冒頭で「これほどにまで完璧な計画を見たことがない」と言った通り、これまでの事件で一番見破りにくい話でした。
個人的にはかなり面白かったです。
明日は「フェアな殺人者」(VS.イチロー)
...今日と比べると微妙っぽい...。
さて、2年ぶりかつ最後の古畑任三郎の第1弾ですが...。
個人的にはかなり面白かったと思いますが...。
内容は長くなるので省略させていただきます
=感想=
さて、今回の古畑はこれまでで一番変則的パターンな事件です。
犯人犯行→古畑犯人と対決→犯人事故死→古畑あきらめるが...?
という流れでの今回のお話でしたが、
ちょっとつっこむと
真犯人であった天馬恭介がマリオネットであった堀部音弥を殺す必要があったのか?
ということです。
何も音弥を殺さなくても古畑を誘導して音弥を逮捕させておけば、古畑が執拗に
犯罪計画のノートブックを調べることもなかったですし、15年前の事件も
"行方不明"で片付けられるところだったのですが...。
実際音弥が猟銃で死ぬまで古畑も完全に音弥が犯人だと思っていたようですし。
あと最後の天馬の自白も証拠はないんだからシラを切ればねぇ...。
あと、この話、今年のコナンの映画とにていましたね。
こっち側の犯人は自らの手を煩わせていませんが。
しっかしまあ、古畑さんが冒頭で「これほどにまで完璧な計画を見たことがない」と言った通り、これまでの事件で一番見破りにくい話でした。
個人的にはかなり面白かったです。
明日は「フェアな殺人者」(VS.イチロー)
...今日と比べると微妙っぽい...。
2006/01/01のBlog
[ 00:06 ]
2006年になりました!(6分前に)
Mr.sushiyaの自宅の窓からはなぜかどこかの誰かさんが盛大にやっている花火が
見えます。けっこう派手です。
というわけで今年もよろしくお願い致します!
年明け10分前に年賀メールを送ってくる友人はかなりせっかちなことで有名です。
(余談)
Mr.sushiyaの自宅の窓からはなぜかどこかの誰かさんが盛大にやっている花火が
見えます。けっこう派手です。
というわけで今年もよろしくお願い致します!
年明け10分前に年賀メールを送ってくる友人はかなりせっかちなことで有名です。
(余談)
