ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
Mr.Sushiyaのなんでもblog
Blog
[ 総Blog数:407件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/05/10のBlog
[ 16:40 ] [ 名探偵コナン(その他) ]
===============================
どーも、Mr.sushiyaです!数日後に模試です!ヤ、ヤバい...(苦笑)
それはさておき、今回のコナン&金田一第3号!
表紙は1巻のコナンと2巻のはじめ、なんか時代を感じる・・・(笑)
金田一の新作長編 テーマは「呪術」の模様。
呪術といったら「放課後の魔術師」!(笑)アレクラスのホラーものがいいなぁとか思ったり。

=収録内容=
名探偵コナン
「名探偵コナン アニメクロニクル(黒の組織の総集編)」
「平次の想い出①~⑤」(巻頭カラー)
「割れない雪だるま①~③」
金田一少年の事件簿
「アニメ制作秘話 暴露ファイル(声優さんの座談会)」
「雪夜叉伝説殺人事件①~⑤」(センターカラー)

コナン&金田一 作家への3つの質問

名探偵図鑑1「シャーロック・ホームズ」

といった感じです。
コナンは「平次の想い出」の話がカラー再現♪春っぽい表紙です。もう5月ですが(笑)
もう一回読んでもこの話、かなりの本格仕様♪
最近は平次が出てきたらだいたい本格の長編になる傾向にあるような。
そして「割れない雪だるま」は瑛祐のくだりとかもそのままだったんで
初めて読む人はえ?な感じだったのかも。
あと「コナンアニメクロニクル」は組織話の総集編。11年分が4ページに納まるって
結構凄いような...。初期は組織とかほとんど登場しなかったりだったんですけど。

金田一少年は幼稚園か保育園?(笑)に読んで本気でビビったエピソードその1(笑)の
「雪夜叉伝説殺人事件」。
本当にこれと「放課後の魔術師」と「首狩り武者」は本気で怖かったです。
ドラマの「放課後の魔術師」はなんか仮面の顔が可愛らしくて笑けるんですが(笑)
そして「暴露ファイル」ははじめと美雪と剣持の役の声優さんたちの振り返りな感じ。
剣持役の声優さんがはじめの声の候補だったらしいです。
想像できません(笑)

次号は5月24日発売!
コナンは「そして人魚はいなくなった」と「元太の災難」
金田一は「雪夜叉伝説殺人事件⑦~⑩」と「鏡迷宮の殺人」
「伝説」特集らしいです。
これから「海」とか「山」とか「怪盗」とかでやってったりするんでしょうかな?

たぶん次号も買います(笑)

それでは!
2008/05/08のBlog
[ 23:16 ] [ 名探偵コナン( サンデー) ]
=ネタバレのため、未読者の方注意!=
どーも、Mr.sushiyaです!この時間帯は眠気が襲ってくるのでヤバいです(笑)

=概要=
包丁を持って茫然と立つ新一と刃物で刺された新聞記者を発見した平次たち。
新聞記者は息があり、平次は救急車は呼んだが、このままでは新一が拘束され二十四時間が経過してしまうため、警察を呼ばす新一を車の中に隠すことにする。
だが、何者かがパトカーを呼んでいて、警察がやってくる...
その場はなんとかごまかすが、犯行現場へ続いていた足跡は新一と新聞記者の2つだけ。新一以外が犯人だというならそれは不可能犯罪...。
さらに平次は1年前の事件にもさらなる疑問点が浮かぶ。
そして蘭は新一の記憶が戻れば新一が解決してくれると考え、巡査が話していた
「死羅神様」に会いに森に入ってしまう...。
蘭は「死羅神様」に遭遇し、追いかけようとするが、足を滑らせて転落し
気を失ってしまう。
そして蘭の目の前に死羅神様が姿を現して...!!


=感想+α=
これはもうこの新一は新一じゃないっぽい(笑)です。
扉絵もなぜかブレザー姿の新一(前回から)だったり、現在進行形で風邪声だったり、蘭がずっと違和感感じてたり、と。なんか違うなぁ~な感じです。

そして前回から発生しているこの事件。犯人は「工藤新一」になり替わっている
「屋田誠人」ではないかなぁ~と思います。
顔が違いすぎる感じはしましたが、20代の人が130歳の老婆に特殊メイクで変装~
みたいなのもあったんでありかと。
警官とあの誠人の同級生には新一を監禁しておく理由はないですし、
誠人だったら新一を監禁してなりかわって事件をやらかして新一に汚名を着せる~
みたいな理由ができますし。
あと今回の最後のページの死羅神様、すっごい新一っぽい顔な気がするんで(笑)。

そういえば前回殺人~?かと思ったら生きていた新聞記者。
やっぱり意識を戻したら「新一にやられた~」みたいなことをいうのか、そうでないのか。
そのへんで話が変わってくるかも。

あと靴のくだり。あれは村長のメダルと関係してくるとおもうんですけど...
まさか村長が砲丸投げとかしてた~じゃないですよね?(笑)

とりあえず来週、見開きで死羅神様の新一が登場~みたいなのを期待します(笑)
そうじゃないかもしれませんが。

それでは!
2008/05/03のBlog
=タイトル通りもろネタバレなので注意!=
G・W明けにしようかなと思ったましたがいろいろなサイトさんをみて
回ったら結構時効っぽいので載せておきます(^ ^)

↓以下一応文字消してます
前の感想にも書きましたけど、今年の劇場版はかなりイイ!です(笑)
正直今年はサントラ買おうか迷ってます(笑)


まず毎年楽しみなメインテーマとオープニング映像、の前に、
タイトル前に予告編にもあった犯人の「静かなる夜のために」のくだり。
なんで予告編でボイスチェンジャー使わなかったんだろう...と(笑)
正直ここで犯人が自動的に絞られた感がしました。
でもまさか開始数分で爆破させてくるとは思いませんでした(笑)


で、メインテーマですが今年はいつもと何か違う雰囲気の曲調。
バックに流れるオルガンっぽい音がすごいいいです♪
流石に12作もやると「真実はいつもひとつ!」が「いつものやつ」に
なるんですね(笑)


そして本編。最初に譜和さんが出てくる時の車のナンバー、
まさかこれが後の伏線になってるとは思いませんでした。まさかですよ(笑)
その後新一と蘭の喧嘩。大体どーでもいいような理由ですが、今回も例に漏れず。
で、確か堂本音楽ホールで「トッターカとフーガ」が流れ、容疑者諸々の登場シーン。
久々に博士のダジャレクイズがTV放映カットされずにすみそうです(笑)
「紺碧」すごい削られてましたよねぇ。最初らへんとかそりゃもうバッサリ。


次に帝丹小での練習シーン。映画に出てくるの久々~♪前の時はヘリコプターが
墜落して大変なことになってしまってましたが今回はほのぼの~かと思いきや、
元太がヤバそうな薬入りのお茶を飲んでダウン。
まさか元太の食い意地が+方向に働くとは(笑)
今回のゲストの秋場怜子さん、このへんから何かいい人オーラがぷんぷん(笑)
トラックで追跡してくる犯人はなかなかアグレッシブ♪
でも「あの人」が運転してると思ったら微妙に笑けるような(苦笑)


んでまあいろいろあって(笑)コナンが秋場と森林浴に行くシーン。
なんか「暗殺者」を彷彿させるような追跡シーンの後、
何か含みのあるような犯人の撤退。というかこの時秋場さんって結局犯人の顔
見てないんですよね...?なんかコナンは疑ってましたけど。


その後確かフルートの殺人が完成して小五郎が推理。
毎年やらかしてくれる小五郎ですが、今年もやらかしましたよ(笑)
なんかこの推理「摩天楼」でも見たような感じ♪
「頭がベートーベンみたいだ!」ってそんな推理実際にやっちまったら
面を上げて街を歩けなくなりそう(笑)
「水平線上」の時のキレが怖いです。


で、そのあとゲネプロのシーンで調律師のミュラーが失踪し、コナンと秋場がオルガンの異変を察知し、その後船で貯水池に...ですが、
正直あの電話のシーンは吹きます(笑)館内でも結構笑いが起きてました。
実際これできるらしいです。ほんまかいな(笑)
コナンの知識の範囲の広さに毎年ビビります(^ ^;)


コナンたちが流されてる間コンサートホールは大変なことになっていて、
ホールの23本の柱次々に爆破されていると。で、コナン、秋場、高木、佐藤が潜入~♪
で、なんやかんやありまして(笑)犯人と対決。
やっぱコナンと犯人の一対一の対決が一番好きです。世紀末みたいな。
秋場さんの登場シーン、思わずおぉ~ってなりました。
これ青山先生の原画だったらそれはもうすごいいい感じになっただろうなぁ~とか。
ちなみに今回の犯人の動機は「職業」。結構劇場版では使われた動機です。
ここで「静かなる夜のために」の意味が判明。物理的な意味ではなくて
脳味噌にへばり付いた音を除いて静かな夜を手に入れたいという意味でした。


ところで今回の事件の登場する爆弾はパイプオルガンの特定の音の鍵盤を押すと
送り込まれる風を感知してドカン!というものでしたが、
これって「交渉人 真下正義」にあったやつに似てますよね。あっちはシンバルの音でしたけど。
そして、秋場の活躍で24回目の爆破は防がれましたがまさかの堂本さんのアドリブ演奏で24回目の鍵盤が!でもコナンがセンサーを取り除いていた~~~~~
ってどうやって!?(笑)パイプの中の仕込んであったのでは?と。
で、犯人がリモコンで爆破しようとして佐藤刑事が犯人を狙撃。
なんか「SHOOT」の文字が出てくる時なんかマトリックスみたいになってて面白かったです(笑)
最後になんだって!?と言いたくなるような事実が判明。
それを伝えてあげてたら少なくとも爆破はなかったのになぁ~


最後に毎年恒例な新一蘭エピソード。
変な引きグセって結局何?あと新一と蘭の喧嘩の理由は?となんか謎が残りましたが、それはDVD見ろってことですか(笑)


ED。草原とか森とかで女の人がヴァイオリンを弾いてる(だったっけ?)とか女神像の
クローズアップの映像。去年と同じく海外...かな?
主題歌はよかった...曲があってたというよりかはZARDがあってるという感じでした。
無理な望みではあるんですが映画に合わせた新曲がよかったなぁ~と。


とまあ、ストーリーをなぞって雑感書いておっそろしく長くなってしまいましたが(笑)
結果としてかなりイイ!そして満足度では初期の作品と同じくらいの満足度!
音楽がテーマだったので音響のいい映画館では抜群でした!
ある意味これまでで一番「映画」にふさわしい作品だったと思います!
あと今回ゲストキャラ(秋場怜子、あとちょっと譜和匠)メインだったのが好印象♪
前作とか犯人とかもう空気でしたから....(苦笑)


来年の映画予告...13弾制作決定!の後だんだん文字が黒ずんで人影が浮かび上がってバックに流れていた蘭や歩美(かな?)の声がかき消されて最後にジンの声、
最初全部聞き取れなかったですけどいろんなサイトさんを回ったら
「13...奴が死ぬにはふさわしい」とか「13...奴が眠るにはいい頃だ」とか言ってたらしいです。なんかブラックな予感が(笑)赤井さん...出てくるかなぁ?


追記・書くの忘れてましたが今年の青山先生の原画は
「時間稼ぎ~」のくだりの秋場と会話する時のしたり笑顔なコナンと
ヴァイオリンのシーンの蘭との会話のコナンと蘭の3つでした。
他には....ない...かな?


というわけでまた来年の楽しみが増えちまいました(笑)

それでは!
[ 13:10 ] [ 名探偵コナン(その他) ]
=かなりど~でもいい文章なんで是非読み流してください(笑)=
どーも、Mr.sushiyaです!ついに来ましたG・W!
でも模試直前なので勉強してます(T T)
ま、普段遊び呆けた生活してるんでそれはそれでいいんですが(笑)
流石に高3なんでがんばろうかなと

===================================
というわけで今回はコナンのメインテーマ特集~ってことで
正直日本人のほとんどが聞いたらコナンの曲!わかる(はず(笑))なメインテーマに
ついて書こうかなと思います。

いま知ってる内でコナンのメインテーマを書いたら
「初代メインテーマ」「ヴォーカルバージョン」「SAXVer」「2007年予告編Ver」「バラード2007Ver」「摩天楼Ver」「標的Ver」「世紀末Ver」「暗殺者Ver」「天国Ver」「ベイカー街Ver」「迷宮Ver」「銀翼Ver」「水平線上Ver」「鎮魂歌Ver」「紺碧Ver」「戦慄Ver」
「アドリブVer(水平線上の陰謀)」の18パターン。
たぶん「キミがいれば」を含めたらもっとあるんでは?と思います。
(ちなみに新メインテーマははぶいてます)

初代とバラード以外のヴァージョンの一言感想を書くと、
「摩天楼Ver」...たぶん完全新ヴァージョン。映画の予告編で凄い使われる(笑)
「標的Ver」...完全新ヴァージョン。曲の終わりが他とかなり違います
「世紀末Ver」...標的Verのアレンジ、かっこよくなってます(笑)
「暗殺者Ver」...「初代」のアレンジVer、OPの演出がすごくいいです♪
「天国Ver」...完全新ヴァージョン。個人的に一番かっこいい!本編も好き(笑)
「ベイカー街Ver」...天国Verのアレンジ。一番聴いてます(笑)
「迷宮Ver」...標的っぽいメロディで和太鼓とか使ってていい感じ!
「銀翼Ver」...迷宮Verのアレンジ。落雷とかキッドのOP演出は一番お気に入り♪
「水平線上Ver」...天国Verのアレンジ、ところどころ音が低くなってる?
「鎮魂歌Ver」...たぶん標的Verの新アレンジ、これも完全な新ヴァージョン?
「紺碧Ver」...おそらく鎮魂歌Verのアレンジ、最初のピアノの音(?)がすごいかっこい い!
「戦慄Ver」...最新ヴァージョン!たぶん鎮魂歌Verのアレンジです。
 バックのオルガンが効いててお気に入り(笑)
「2007予告編Ver」...本当のタイトルは不明(笑)2007年の最初使われてました。
 (ちなみに摩天楼Verのアレンジです)個人的には微妙...
「SAXVer」...今TVシリーズで使われているすごい派手なVer。すごくイイ!
「アドリブVer」...「水平線上」で日下を眠らす時の音楽。ジャズっぽい?(笑)

といった感じです。正直音源持ってるのが「摩天楼」「世紀末」「ベイカー」「SAX」「戦慄」
だけなので合ってるとは限りませんが(笑)バカほど聞いてるのでたぶんあってると
思います(笑)

まとめてみてこれだけパターンがあるのにビビリました(笑)
個人的には好きなのは「天国ヴァージョン」。最初に聞いた時、これ何の曲?
て思いましたから(笑)
あといつもこの曲は劇場版だとタイトルが出る時とあとたまに最後のアクションシーンで
流れますけど、タイトルの映像がすごくかっこいい!
個人的には「ベイカー街の亡霊」の霧の中から時計が浮かび上がる映像と、
「銀翼の奇術師」のキッドが出てきてタイトルの所で落雷が落ちるやつ、
あと「瞳の中の暗殺者」の登場人物がどんどん過ぎ去っていくやつ
が一番気に入ってます。

にしてもコナンの音楽をつくってらっしゃる大野克夫さん。
毎年これだけアレンジしてすごいなぁと思います。いや本当に(笑)

そんな感じで結局何が書きたかったのかは不明ですが(笑)
コナンのメインテーマについていろいろ書いてみました。

正直メインテーマだけ集めたCD出ないかなぁとか思ってます(笑)

来年の映画ではどんなアレンジになるのかが結構楽しみになってます。

ま、そんな感じで(笑)

それでは!
2008/04/29のBlog
=ネタバレのため、未読者の方注意!=
どーも、Mr.sushiyaです!本日2回目の更新!
そういえばB'z「ULTRA PLEASURE」と「ULTRA TREASURE」の発売!
やった!ですけど、「PLEASURE」は買わないかも...?だいぶ前のベストと被りますし。
「TREASURE」は即買いなんですけどねぇ...(笑)
「ROOTS」や「LADY-GO-ROUND」や「CAT」とかにも入れたかったですけど...
言い出したらキリがなくなってくるのでやめときます(笑)

=概要=
死羅神様という言い伝えが信じられるようになったのは9年前屋田誠人の妹が森の中で行方不明になり、湖で水死体で発見されてから...
そんな話を聞いていると、平次たちは屋田誠人の部屋に。
部屋には新一が最初に新聞に載ったときの写真が大きく貼ってあった。
誠人は新一の大ファンであったらしく、それだけに新一が解き明かした事件の真相には
落胆していたらしい...。
新一は誠人の部屋にいたら何か思い出すかもといい部屋に一人になるが
何も思い出せず...しかし新聞記者は新一が記憶喪失のフリをしていて本当のことを
隠しているのではと疑う。
そして警官は新一の「言ってはならない真実」を思い出し...。

翌朝、旅館に新一の姿がなく事件現場に向かうと、
そこには新聞記者の死体と刃物を持った新一の姿が...!?

=感想+α=
タイトル的にみてもなんか「金田一少年の殺人」を思い出させる感じ(笑)
というわけでありそうでなかった新一が殺人の容疑者ネタ。
ですが、蘭の言葉からしてもこの新一は新一じゃないっぽい。
今の新一=以前の死羅神で、本物の新一=今の死羅神...かな?
死羅神の正体でありそうなのは、行方不明の屋田誠人...ってことか?
なんかよくわかりません(笑)

警官が言っていた「言ってはならない真実」。これは
村長の本当の動機...のことみたいですね。どうも。

今回は伏線っぽいのが多かったので、若干整理できてませんので、
時間があったらあとで追記しようと思います(^ ^)

とりあえずそれでは!(笑)
=ネタバレのため、未見者の方注意!=
どーも、Mr.sushiyaです!今日は祝日なので贅沢に?朝に更新させてもらいます(^ ^)
そういえば「戦慄の楽譜」のネタバレの感想はゴールデンウィークが終わったら
更新させてもらおうかなぁ~と思ってます♪

=概要=
原作:FILE.505「意外な容疑者」FILE.506「13日の金曜日」FILE.507「キャメルの過去」FILE.508「魔法の呪文」FILE.509「鋼の楔」
とあるホテルで起こった外国人タレント事務所社長殺人事件。
その現場からダイイングメッセージらしきものが発見されるが、それは
「Bring My Tax」という一見普通のメッセージのようなものだった....

一方水無玲奈はジンから赤井秀一の暗殺を命令されて...!?

=感想+α=
キャメルさんってやっぱり27歳みたいです。なんか残念(笑)
内容はほぼ原作通りな感じでした。
なんであんまし感想とかはないんですが(笑)

個人的にはジンのセリフが増えててよかったです。
「13日の金曜日...奴が死ぬのにはふさわしい」
そういえば来年の映画の予告でもこんなこといってましたね~
「天国へのカウントダウン」でもこんな感じのこといってましたし。
結構好きなフレーズなのでしょうか?(笑)

そして水無玲奈から電話が来るところで今週は終わり、
これやっぱなんかたくらんでるように見えますよねぇ~
流石に。

これ以上言ったらネタバレになりそうなんで今週はこんな感じで(笑)

ところで最近のコナン、
テレビ欄で若干損してると思うんですが(笑)どうでしょう。

NEXT CONAN⇒FILE..503「赤と黒のクラッシュ 決死」
NEXT CONAN'S HINT!!→「魔法の呪文」

来週は放送休止。休止多いなぁ~

それでは!
2008/04/27のBlog
[ 20:47 ] [ 名探偵コナン(その他) ]
===================================
どーも、Mr.sushiyaです!ちょっと遅れましたけどまた買っちまいました、
コナン&金田一。読んだことある話ばっかですけど(笑)
そういうことは気にしない気にしない(笑)
===================================
「金田一少年の事件簿」
:金田一少年ミュージアム
:オペラ座館殺人事件③~⑥
:フィルムの中のアリバイ「問題編1・2 解答編」
「名探偵コナン」
:コナンキネマミュージアム
:外交官殺人事件①~④(4話は途中まで)
:最後の上映殺人事件①~③
「図書館殺人事件」は収録されてませんでした、残念(T T)

今回はマガジン増刊なのからか金田一メインな感じでした。
巻頭の金田一ミュージアム~はマガジンの表紙とかテレホンカードでしたけど、
どっかで見たなぁ~と思ったら金田一の単行本の表紙イラストが。
描き下ろしじゃなかったんだなぁ~と。(笑)

個人的には「墓場島」と「首狩り武者」と「第三の殺人」のイラストが一番好きです。
単行本のカバーどっかいっちゃって見れないんですが(笑)

コナンの方は「キネマミュージアム」どうせだったら金田一みたいに
サンデーの表紙とかを載せてもらった方が嬉しかったなぁ~と。
ポスターとか結構見てるんで。

漫画の方は金田一はオペラ座館と美雪のひき逃げ事件。
コナンは平次の初登場と映画館の話。

久々に読みました(笑)

次号は金田一は幼稚園の頃に読んでトラウマになった(笑)
「雪夜叉伝説殺人事件(前編)」ドラマもやばかったなぁ~これ。

そしてコナンは「平次の思い出」と「割れない雪だるま」。
次はカラー再現?かなぁ。なぜ今雪山特集なのか謎ですが(笑)

次号も買います!...たぶん(笑)

それでは!
2008/04/26のBlog
=ネタバレのため、未見者の方注意!=
どーも、Mr.sushiyaです!かなり久しぶりになってしまいました(^ ^;)
金田一の感想も書こうと思ってたんですがちょっと間に合いませんでした(T T)
長編はマガジン買うお金ないんでたぶん書かないです(T T)
ま、それはさておき(苦笑)、心機一転...ではないアニメコナンです(笑)

=概要=
原作:FILE.505「意外な容疑者」FILE.506「13日の金曜日」FILE.507「キャメルの過去」FILE.508「」FILE.509「鋼の楔」
水無玲奈が黒の組織に奪還されてしまったのは水無玲奈と取引をしたコナンと赤井にyおる計画。瑛祐への証人保護プログラムと引き換えにCIAの諜報員として組織に再潜入するのだという。

その後、コナンは灰原、少年探偵団、博士とホテルのバイキングへ行く。
だがそこには高木刑事が。どうやら殺人事件があったようで、
その容疑者は日本語が上手な外国人。
コナンの助言によって容疑者が4人に絞られるが
その中になんとキャメルの姿が...!?

=感想+α=
というわけで4月になって心機一転!!...になるわけではなく来月いっぱいまで続く
クラッシュシリーズ。
どうせだったら1時間半ぐらいのスペシャルで一気にやってほしかったなぁ...と
思ったりしてますが(笑)、たぶん来年の春までジンとか見れないと思うんで
ありかな?(笑)

そして今回はクラッシュの終盤、赤井のアレですが、まだそこまでいかず
殺人事件の導入編。
普通な感じの話の流れ~でしたが、一つ疑問が。

アンドレ・キャメル(27)

...たぶん見間違いだと思います(笑)1回しか見てないんで。
きっと37に違いない!(笑)

...キャメルって設定的には赤井とかジョディより年下なんでしょうか。
なかなかの老け顔のように見えますが...(苦笑)

とりあえず次回に続く!のようです(笑)

Next Conan⇒劇場版「名探偵コナン~紺碧の棺」

DVD買って結構見てるんで感想は...微妙かも。

それでは!
2008/04/19のBlog
どーも、Mr.sushiyaです!今年も見に行ってきました♪劇場版コナン。
とりあえず極力ネタバレしない感想を書きます♪

==================================
結論から言うと個人的にはかなりいい♪というか最近の中だったら一番良かったです。これまでの映画の中でも上位にランクインするかも♪

今回は前評判通り謎解き重視で、オープニング前から伏線張りまくり!
それはこじつけじゃあ....って思うほど細かい所もありましたが、あとからそうか~
っていう感じが多かったです(特に○の○○○ーが○○の○○○と一緒なところとか)

そして、映画のポスターにも出ていた「秋場怜子」でしたが、
かなりというか独壇場っていってもいいくらい活躍してました。というか内容的には
「コナン」と「秋場怜子」が中心な感じの作りでした。
この人原作に登場しないかなぁ~とか思ったり(笑)
なんにしてもこの映画だけっていうのは勿体ない人だと思いました。

他には久々に米花町が舞台だったのがなぜか新鮮でした。
帝丹小学校の校歌はじめて聞きました。普通の校歌でした(笑)
コナンの下手極まりない歌が再び聞けてよかったです(^ ^;)

そして今回の映画の中心となる「音」についてですが、
「トッターカとフーガ」(だったかな?)や「アヴェ・マリア」「アメージング・グレース」
など学校の音楽の授業で聞いた曲がいっぱい出てきました。
終盤のコンサートシーンは迫力があって圧巻されました。
特にクライマックスの○○○○の「アメージンググレース」は鳥肌立ちました(笑)

クライマックスといえば今回の映画は毎年おなじみと爆破はありましたが、
アクションはほぼ0です。ですが先程言ったようにコンサートシーンの迫力が
かなりよかったので、それを補っててすごい盛り上がりを見せてました。
というか去年よりも盛り上がり的には上です。

そして今回の犯人。
犯人は正直わかりやすいというか「この人以外には考えられない」人物ですが、
今回はなぜその人が犯人なのかと殺人やコンサートホールを爆破する動機
がメインの謎でした。なので「不可能犯罪」的なトリックは登場しなかったです。

そして犯人というと、毎年犯人がどれだけブチぎれて豹変するのかな~と
思った見てましたが、今回の犯人はそういうのはなかったです(笑)

というか今回のコナンと犯人の対決はそういう感じではないですけど、
かなり緊迫感がありました。

そしてオープニングのメインテーマと主題歌!
オープニングは「戦慄Ver」のメインテーマ!
個人的には天国Verで来るかなぁ~と思ったましたが今回は
「標的ヴァージョン」+「摩天楼ヴァージョン」な感じでした。
オープニング映像はコナンの代わりに灰原が解説。なんか新鮮(笑)でした

そしてエンディングはZARDの「翼を広げて」。
今回は曲があってるというよりはZARDがこの映画に合ってるという感じでした。
本当に惜しい人を亡くしたなぁとつくづく感じます。

で、来年の映画予告!
ついにひっさびさに「○○○○」が登場!
でも、○○○○を出すのはかなり難しいと思いますが...?

というわけで今回の劇場版、毎年よかった~と言ってますが
個人的には本気で面白かったです(笑)
少なくとも満足度では過去最高ランクです(笑)

見に行く予定はないという人も是非見に行ってみてください!
本気でお勧めです(笑)

個人的なベストワード「その証拠に!頭がベートーベンみたいだ!」

本編を見たらわかると思います(笑)

それでは!
[ 14:21 ] [ 名探偵コナン(劇場版) ]
来年は○○○○の登場確定!やった!♪

戦慄の楽譜の感想は今日の夜か明日に書きます♪
( と書きましたが結局すぐに書いちゃいました(^ ^;))
(一応伏字の内容はコメント欄に書いときます)
===================================