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2005/11/07のBlog
[ 17:27 ]
「ジェフのブログをR指定に!」が合言葉の谷口君です。
馬や羊などの世話をしていて思ったのだが『ムツゴロウとゆかいな仲間達』はなぜTV放送が終わってしまったのだろうか?マニャーナ1動物好きの伊藤テツオ(元・たまちゃんを見守る会)も『ムツに会いたいぜ、俺をもう一度煮えたぎらしてくれムツ』となげいている。本当にあんなに笑える番組はなかったのに・・。
アリクイと一緒にアリを食べたり、どっかの国で熊とじゃれあい「熊はこうやって遊ぶんですよ、フ・フ・フ」とまんべんの笑みを浮かべ話すムツに熊の飼い主は、「お前そんなやりかただったら食われるぞ!」と言われたり、そんなホットな笑いをお茶の間に提供してくれるアニマル親父ムツゴロウ、もう一回やらんかなぁ。
そんで新しく『裏ムツゴロウとゆかいな仲間達』もやってほしいよなぁ。
飼ってる犬が、ムツにしっぽをふって寄って来た所を感情なく蹴りを入れて『動物なんて気持ち悪くてしかたない』とか言ったりして『ここはカットしといてや』と麻薬を吸いながら話すムツゴロウの「ムツゴロウとゆかいな仲間達」(デレクターズカット盤)。そんなDVDなんか出たら予約してでも買うんやけどなぁ。
もしもムツ王国の動物に人間と同じ気持ちがあったらどうだろうか??
ムツに恋愛感情を持った犬がいて『ムツにならあげてもいい』とか言ったり、檻の合鍵をそっとムツに渡したり、オカマの犬はムツの愛ほしさに香港あたりで安く豊胸手術と去勢手術をし、「メス犬」になろうとする犬がいたりするかも知れない。ムツゴロウのストーカーも出てきて、ムツゴロの飲んだジュースのストローを持ち帰る犬や、階段で待ち伏せる犬や、電話を盗聴する犬も現れるだろう。でもムツに好意的な犬ばかりではないだろう。「反ムツゴロウ」や「脱ムツゴロウ」なんてグループも現れ、革命の名のもとにムツゴロウの暗殺計画をくわだてたりする犬なんかもいたりする。ムツに少しずつタリウムを飲まして、日記をつける犬もいるかも・・・。
頭のいい犬ならムツとテレビのギャラ交渉などしたりいろいろな動物もいるだろうが、もしもそんな感情のある動物がいたら頼みがある『ムツゴロウを野生にかえしてやってくれ』
馬や羊などの世話をしていて思ったのだが『ムツゴロウとゆかいな仲間達』はなぜTV放送が終わってしまったのだろうか?マニャーナ1動物好きの伊藤テツオ(元・たまちゃんを見守る会)も『ムツに会いたいぜ、俺をもう一度煮えたぎらしてくれムツ』となげいている。本当にあんなに笑える番組はなかったのに・・。
アリクイと一緒にアリを食べたり、どっかの国で熊とじゃれあい「熊はこうやって遊ぶんですよ、フ・フ・フ」とまんべんの笑みを浮かべ話すムツに熊の飼い主は、「お前そんなやりかただったら食われるぞ!」と言われたり、そんなホットな笑いをお茶の間に提供してくれるアニマル親父ムツゴロウ、もう一回やらんかなぁ。
そんで新しく『裏ムツゴロウとゆかいな仲間達』もやってほしいよなぁ。
飼ってる犬が、ムツにしっぽをふって寄って来た所を感情なく蹴りを入れて『動物なんて気持ち悪くてしかたない』とか言ったりして『ここはカットしといてや』と麻薬を吸いながら話すムツゴロウの「ムツゴロウとゆかいな仲間達」(デレクターズカット盤)。そんなDVDなんか出たら予約してでも買うんやけどなぁ。
もしもムツ王国の動物に人間と同じ気持ちがあったらどうだろうか??
ムツに恋愛感情を持った犬がいて『ムツにならあげてもいい』とか言ったり、檻の合鍵をそっとムツに渡したり、オカマの犬はムツの愛ほしさに香港あたりで安く豊胸手術と去勢手術をし、「メス犬」になろうとする犬がいたりするかも知れない。ムツゴロウのストーカーも出てきて、ムツゴロの飲んだジュースのストローを持ち帰る犬や、階段で待ち伏せる犬や、電話を盗聴する犬も現れるだろう。でもムツに好意的な犬ばかりではないだろう。「反ムツゴロウ」や「脱ムツゴロウ」なんてグループも現れ、革命の名のもとにムツゴロウの暗殺計画をくわだてたりする犬なんかもいたりする。ムツに少しずつタリウムを飲まして、日記をつける犬もいるかも・・・。
頭のいい犬ならムツとテレビのギャラ交渉などしたりいろいろな動物もいるだろうが、もしもそんな感情のある動物がいたら頼みがある『ムツゴロウを野生にかえしてやってくれ』
2005/11/04のBlog
[ 12:25 ]
北朝鮮に亡命してた北川和美という女性と同じくして、ちょとうぶな谷口君も旅から帰国しました。
しかしほんま愉快な旅やったー。
知らない村の体育祭に参加したり(村の住民に笑いを与えてやりましたよ!)、お寺の怪しい坊主と、カッパの出ると言われる池での『カッパの捕獲計画』に参加してみたり、暴走族達とのツーリングや、歯のかけたヤンキーとのヘチマの観察や、アサガオの種をまいたりなどのさわやかな交流をしたり、
浮浪者とお星様を見ながら『明日への希望』を語りあかしたり、知らない農家のおっさん家に、『田舎へ泊まろう』気取りで宿泊してみたり、その他いろいろと笑える破天荒な旅でありました。
まぁ、旅の話はまたということで、今回はマニャーナ20%増量計画を考えてみました。
マニャーナのメンバーのフレッシュな人材の発掘や、育成の為の養成学校を作ろうではないかと思案した次第であります。
日本では育成学校を作るにはお金がかかる為、ちょっと小粋な街マニラに作ろうと思います。
そこではサッカーだけではなく、アフター5との名目でハマチの養殖とかも生徒にさして、マニャーナの運営資金を稼ごうと思っています。ただ、この計画を実行するためには誰が現地に行って指揮をとるしかありません。行く人は誰がいいのかを街角アンケートしてみた所、メンバー中1番マニラ<が似合う男がなんと二人もいました。その二人とは>『鈴木ノブ』『落合文幸』(共に仮名)の両名です。この二人には、ブラックマニャーナからモールス信号で連絡がいくと思いますので、マニャーナの為に向こうで汗を流して来て下さい。
追伸、菅野美穂、水野裕子、小泉今日子、YUKIに、会いたいと願う谷口君ですが、しかし会えたのは菅井きんでした・・・・
しかしほんま愉快な旅やったー。
知らない村の体育祭に参加したり(村の住民に笑いを与えてやりましたよ!)、お寺の怪しい坊主と、カッパの出ると言われる池での『カッパの捕獲計画』に参加してみたり、暴走族達とのツーリングや、歯のかけたヤンキーとのヘチマの観察や、アサガオの種をまいたりなどのさわやかな交流をしたり、
浮浪者とお星様を見ながら『明日への希望』を語りあかしたり、知らない農家のおっさん家に、『田舎へ泊まろう』気取りで宿泊してみたり、その他いろいろと笑える破天荒な旅でありました。
まぁ、旅の話はまたということで、今回はマニャーナ20%増量計画を考えてみました。
マニャーナのメンバーのフレッシュな人材の発掘や、育成の為の養成学校を作ろうではないかと思案した次第であります。
日本では育成学校を作るにはお金がかかる為、ちょっと小粋な街マニラに作ろうと思います。
そこではサッカーだけではなく、アフター5との名目でハマチの養殖とかも生徒にさして、マニャーナの運営資金を稼ごうと思っています。ただ、この計画を実行するためには誰が現地に行って指揮をとるしかありません。行く人は誰がいいのかを街角アンケートしてみた所、メンバー中1番マニラ<が似合う男がなんと二人もいました。その二人とは>『鈴木ノブ』『落合文幸』(共に仮名)の両名です。この二人には、ブラックマニャーナからモールス信号で連絡がいくと思いますので、マニャーナの為に向こうで汗を流して来て下さい。
追伸、菅野美穂、水野裕子、小泉今日子、YUKIに、会いたいと願う谷口君ですが、しかし会えたのは菅井きんでした・・・・
2005/09/06のBlog
[ 07:53 ]
家族の皆さん、カムサハムニダー。微笑まない男、谷口君です。
実は最近どうもおなかの調子が悪くて、とうとう病院に行ってきました。そしたら「検査をするからすぐに検便をしてきてくれ」と言われたのです。マッチ箱みたいな箱と、わりばしを持たされしかたなくトイレに行くと、俺と同じように言われたらしきジジイが、箱とわりばしを持って仁王立ちしていたのである。何気なくそのジジイを見たら、小さな箱にてんこもりにしたウンコがあるではないか。しかもそのウンコは箱をおもいっきりはみ出ているし・・。その凄さにあっとうされてる俺にジジイは、『たくさんあるから分けたろか』と言ってきたのである。おいおい分けるもんじゃないやろうって思いつつ、「けっこうです」と丁寧にお断りをし、俺はトイレに入った。しかしウンコをしようとしてもこれまたいっこうに出ない。「分けてもらえば良かったかなぁ」とさえ思ったぐらいいっこうに出ない。そんなトランス状態にでもなろうかというときに、いい考えが浮かんだ。『そうだ、外にあった犬のウンコを入れちゃえばいいんや』と。そう一休さんばりのアイデアがひらめいたのである。そして外にあった雑種らしき犬のウンコを箱に入れ持って行った。
そんでさっきのジジイと待合室で待っていたら、急に医者や看護婦があわただしくなり、俺が呼ばれた。『君の便からありとあらゆる雑菌がでたけど、君はいったい何を食べたんだ』と言われた。もう大爆笑してしまった。結局怒られた後、もういちど調べられ、異常なしとのことでした。助かったー。
そうそうウンコと言えば小学生の頃、友達と山で遊んでいたら、その友達が急に腹が痛くなり、山で野グソをすることになった。「絶対に誰にも言わんといてや」と言うので、「誰にも言わんから安心せぇ」と言ってあげ、その友達は安心して野グソをした。もちろんそんな約束など守るはずがなく、その友達が帰った後、そのウンコを他の友達と取りに行き、クラスの落し物箱に入れ、ごていねいに『杉岡君の落し物です(美品)』と書いた紙を貼り、家に帰った。もちろん次の日皆の大爆笑をとったが、終わりの会で先生に怒られたことは言うまでもないだろ・・。
実は最近どうもおなかの調子が悪くて、とうとう病院に行ってきました。そしたら「検査をするからすぐに検便をしてきてくれ」と言われたのです。マッチ箱みたいな箱と、わりばしを持たされしかたなくトイレに行くと、俺と同じように言われたらしきジジイが、箱とわりばしを持って仁王立ちしていたのである。何気なくそのジジイを見たら、小さな箱にてんこもりにしたウンコがあるではないか。しかもそのウンコは箱をおもいっきりはみ出ているし・・。その凄さにあっとうされてる俺にジジイは、『たくさんあるから分けたろか』と言ってきたのである。おいおい分けるもんじゃないやろうって思いつつ、「けっこうです」と丁寧にお断りをし、俺はトイレに入った。しかしウンコをしようとしてもこれまたいっこうに出ない。「分けてもらえば良かったかなぁ」とさえ思ったぐらいいっこうに出ない。そんなトランス状態にでもなろうかというときに、いい考えが浮かんだ。『そうだ、外にあった犬のウンコを入れちゃえばいいんや』と。そう一休さんばりのアイデアがひらめいたのである。そして外にあった雑種らしき犬のウンコを箱に入れ持って行った。
そんでさっきのジジイと待合室で待っていたら、急に医者や看護婦があわただしくなり、俺が呼ばれた。『君の便からありとあらゆる雑菌がでたけど、君はいったい何を食べたんだ』と言われた。もう大爆笑してしまった。結局怒られた後、もういちど調べられ、異常なしとのことでした。助かったー。
そうそうウンコと言えば小学生の頃、友達と山で遊んでいたら、その友達が急に腹が痛くなり、山で野グソをすることになった。「絶対に誰にも言わんといてや」と言うので、「誰にも言わんから安心せぇ」と言ってあげ、その友達は安心して野グソをした。もちろんそんな約束など守るはずがなく、その友達が帰った後、そのウンコを他の友達と取りに行き、クラスの落し物箱に入れ、ごていねいに『杉岡君の落し物です(美品)』と書いた紙を貼り、家に帰った。もちろん次の日皆の大爆笑をとったが、終わりの会で先生に怒られたことは言うまでもないだろ・・。
2005/09/04のBlog
[ 15:06 ]
最近マサ斉藤のTシャツを着て街を歩いていたら、知らない女性に肩をたたかれ『ヒクソングレイシーについて語りあいませんか』と言われた谷口君です。
今日は日本のミステリーゾーン、大阪について書こうではないか。
よく聞くと思いますが、大阪という街は何でもシャレで通る街である。
バイクで人がはねられた時でも、人をはねた方がはねた奴に『シャレ、シャレ』と言うと、はねられた奴も血を流し笑いながら『何やシャレか、笑わしよんな』と、被害者なのにそう言いかえす、大阪とはそんな笑いのたえない街なのである。
そして大阪は他の街に比べ、変な奴がようさんいる街でもある。
ふつうのおっさんが『トムハンクスのモノマネします』とお手製の看板を持ち歩いていたり、『ウイリアム王子どこに隠れているの、出てらっしゃい』と、大阪の街に居るはずのないイギリスのウイリアム王子を探してるおばちゃんがいたり、下半身丸出しで、元気よくラジオ体操をしてるジジイがゴロゴロいたりするのである。そんないかしたジジイが当たり前にいる街なので、そんな奴を見ても誰も何事もなかったかのようにいれるのである。ここで警告、そんな下半身丸出しジジイは、必ずパンツをはいてる奴を見ると『やらしいのー、ちゃんとした格好をしなさい』と言ってくるので出会った人はご用心なされい。(そのジジイの首には、夏休みのラジオ体操のスタンプカードがつるされているのが目印)
さらにすごいのが犯罪。外国人が日本人をスリのターゲットにする話はよく聞くけど、大阪では大阪の人が外国人をターゲットにするのである。
イラン人が歩いてるのを見つけると、すかさず背後に回り、ケチャップを服にかけ、『すいません、服の後に何かついてますよ』と言って、イラン人が服に気をとられてるすきにバックを持って走るという事件が大阪では多発した。さらにイラン人相手に、バッタモンのシャネルのバッグを売ろうとするおばちゃんも大阪では問題になっている。だからイラン人を含め、全ての外国人は大阪人を見つけるとすぐに財布をかくしたがるのである。(大阪人防止対策グッズが闇で売られているらしい)
なんてチャーミングな街なんだろ。私はこんなうさんくさい大阪の街が大好きである。
皆さん今日はウルフルズの「大阪ストラット」を聞いて、変な大阪を想像してニヤニヤしようではないか。

今日は日本のミステリーゾーン、大阪について書こうではないか。
よく聞くと思いますが、大阪という街は何でもシャレで通る街である。
バイクで人がはねられた時でも、人をはねた方がはねた奴に『シャレ、シャレ』と言うと、はねられた奴も血を流し笑いながら『何やシャレか、笑わしよんな』と、被害者なのにそう言いかえす、大阪とはそんな笑いのたえない街なのである。
そして大阪は他の街に比べ、変な奴がようさんいる街でもある。
ふつうのおっさんが『トムハンクスのモノマネします』とお手製の看板を持ち歩いていたり、『ウイリアム王子どこに隠れているの、出てらっしゃい』と、大阪の街に居るはずのないイギリスのウイリアム王子を探してるおばちゃんがいたり、下半身丸出しで、元気よくラジオ体操をしてるジジイがゴロゴロいたりするのである。そんないかしたジジイが当たり前にいる街なので、そんな奴を見ても誰も何事もなかったかのようにいれるのである。ここで警告、そんな下半身丸出しジジイは、必ずパンツをはいてる奴を見ると『やらしいのー、ちゃんとした格好をしなさい』と言ってくるので出会った人はご用心なされい。(そのジジイの首には、夏休みのラジオ体操のスタンプカードがつるされているのが目印)
さらにすごいのが犯罪。外国人が日本人をスリのターゲットにする話はよく聞くけど、大阪では大阪の人が外国人をターゲットにするのである。
イラン人が歩いてるのを見つけると、すかさず背後に回り、ケチャップを服にかけ、『すいません、服の後に何かついてますよ』と言って、イラン人が服に気をとられてるすきにバックを持って走るという事件が大阪では多発した。さらにイラン人相手に、バッタモンのシャネルのバッグを売ろうとするおばちゃんも大阪では問題になっている。だからイラン人を含め、全ての外国人は大阪人を見つけるとすぐに財布をかくしたがるのである。(大阪人防止対策グッズが闇で売られているらしい)
なんてチャーミングな街なんだろ。私はこんなうさんくさい大阪の街が大好きである。
皆さん今日はウルフルズの「大阪ストラット」を聞いて、変な大阪を想像してニヤニヤしようではないか。

2005/09/01のBlog
[ 15:17 ]
うわさのベビーフェイス谷口君です。
今日は小学生の頃にあっったまぼろしの駄菓子屋『パッコン屋』の話をしよう。
駄菓子屋はふつうお菓子を中心に売っているわけだが、このパッコン屋はあるおかしな物を売っていた。なんと店のババアの乳を売っていたのだ。「お乳1杯50円」と書いた紙を貼り、かた乳をほうり出し、店の真ん中でそのババアが座っているのだ。乳を売ると言ってもコップとかほ乳ビンとかにいれて売るのではなく、ダイレクトに吸わすのだ。もちろん初めての子供は色めき立ち、まるでホラー映画状態。夢なら覚めてほしい気持ちでいっぱいだ。『誰がこんなもの吸うねん』と思いつつ、怖いもの見たさってのが子供達の脳裏をよぎる。これもババアの計算された作戦なのだ。
そして俺たちの仲間内で、このバツゲームにチャレンジした奴がいる。
そのチャレンジャーがおそるおそるババアに「お乳1杯おくれ」と言うと、待ってたとばかりに「あいよ」ってかた乳をもちあげ、ババアは注意事項を話し、(噛むなとか)吸わし始めた。そのチャレンジャーは俺たちを笑わす為に激しくむしゃぶりついた。しかしそのババアは何事もないかのようなすずし顔で、ミステリー小説を読んでいたのだ。俺達がそれを見てあっけにとられていると、急にババが「ここまでやでー」と叫びおっぱいをとりあげた。地獄絵図の終了である。チャレンジャーの戦いが終わり「ここに50円置いとくでー」とお金を払うと、ババアは「あいよ」と返事をし、また何事も無かったかのように店番をやり始めた。。
それを影でこそこそ見ていたバカな奴が急に「うぁ、ちんちんが大きくなったー」と言ったらババアがこう言った『春だからですかねぇ・・・』と。
追伸・・・なんとこの店は大人用のナイト営業もしていたのだ。(客がいたのかは不明)
そしてやはりこの店はしばらくするとすぐに潰れていた。。。
今日は小学生の頃にあっったまぼろしの駄菓子屋『パッコン屋』の話をしよう。
駄菓子屋はふつうお菓子を中心に売っているわけだが、このパッコン屋はあるおかしな物を売っていた。なんと店のババアの乳を売っていたのだ。「お乳1杯50円」と書いた紙を貼り、かた乳をほうり出し、店の真ん中でそのババアが座っているのだ。乳を売ると言ってもコップとかほ乳ビンとかにいれて売るのではなく、ダイレクトに吸わすのだ。もちろん初めての子供は色めき立ち、まるでホラー映画状態。夢なら覚めてほしい気持ちでいっぱいだ。『誰がこんなもの吸うねん』と思いつつ、怖いもの見たさってのが子供達の脳裏をよぎる。これもババアの計算された作戦なのだ。
そして俺たちの仲間内で、このバツゲームにチャレンジした奴がいる。
そのチャレンジャーがおそるおそるババアに「お乳1杯おくれ」と言うと、待ってたとばかりに「あいよ」ってかた乳をもちあげ、ババアは注意事項を話し、(噛むなとか)吸わし始めた。そのチャレンジャーは俺たちを笑わす為に激しくむしゃぶりついた。しかしそのババアは何事もないかのようなすずし顔で、ミステリー小説を読んでいたのだ。俺達がそれを見てあっけにとられていると、急にババが「ここまでやでー」と叫びおっぱいをとりあげた。地獄絵図の終了である。チャレンジャーの戦いが終わり「ここに50円置いとくでー」とお金を払うと、ババアは「あいよ」と返事をし、また何事も無かったかのように店番をやり始めた。。
それを影でこそこそ見ていたバカな奴が急に「うぁ、ちんちんが大きくなったー」と言ったらババアがこう言った『春だからですかねぇ・・・』と。
追伸・・・なんとこの店は大人用のナイト営業もしていたのだ。(客がいたのかは不明)
そしてやはりこの店はしばらくするとすぐに潰れていた。。。
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