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2006/09/25のBlog
[ 00:53 ]
[ アホな話 ]
すし屋を出た後はすぐ近くのバーへ、どうやらエロ社長行きつけのお店みたいだ。
そこはサクッと終了。ここでうちの女性陣はお開きに、残った人は三軒目に向かった。
自分は後で合流することにして女性たちとファミレスへ。彼女たちはセクハラに耐えたストレスとタバコの吸えないストレスでかなりイライラの様子。
こんな時に愚痴を聞くぐらいしかできない自分が少々情けなかった…。
女性陣とも別れ先発隊に電話して場所を聞く、案の定キャバクラに行っていた。
そんなわけで向かったお店は六本木にある花かんというお店。
以前もキャバクラに行ったときに思ったのだが、いったい何が楽しいのかがわからない。だって高いお金払っておしゃべりするだけなんだよな~。
しかもこの店六本木の割には微妙な感じの女の子しかいないし。
ここの支払いっていくらなのかな?
二時間ぐらいいたので一人当たり二万円×六人くらいか?
まあエロ社長の支払いだからいいか。
店を出るときにはお約束のメルアド交換。でもたぶんもうこないよ…
店をでたらエロ社長もうかなり千鳥足、
タクシーで帰ればいいのにまだ行く気マンマンだ。
そんなわけで次は銀座へ、向かった先は店名も忘れたがオカマバーだった。
店に着くと大騒ぎしている先客グループが、
よく見ると自衛隊出身の俳優I井M之さんだ。
さてこのエロ社長、店に着いたとたん急におとなしくなる。
ようやく電池が切れたみたいだ。今がチャンスということで他の人を残して自分がタクシーで家まで送ることになった。朝までを覚悟していたかこれに便乗して自分も帰ろう。
そんなわけで社長を祐天寺まで送りそのまま自分もタクシーで帰宅、長い一日が終わった。タクシー代約12000円は後日経費で精算するので問題ない。しかもこのエロ社長自分が降りるときに10000円置いていってくれった。
そんなわけで10000円丸儲け( ̄ー ̄)ニヤリ
今日になって例のキャバ嬢から営業メールがきた。
この前のお店がいくらぐらいだったかというと…
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク
上でたぶん行かないと書いたが絶対に行かない!!
そこはサクッと終了。ここでうちの女性陣はお開きに、残った人は三軒目に向かった。
自分は後で合流することにして女性たちとファミレスへ。彼女たちはセクハラに耐えたストレスとタバコの吸えないストレスでかなりイライラの様子。
こんな時に愚痴を聞くぐらいしかできない自分が少々情けなかった…。
女性陣とも別れ先発隊に電話して場所を聞く、案の定キャバクラに行っていた。
そんなわけで向かったお店は六本木にある花かんというお店。
以前もキャバクラに行ったときに思ったのだが、いったい何が楽しいのかがわからない。だって高いお金払っておしゃべりするだけなんだよな~。
しかもこの店六本木の割には微妙な感じの女の子しかいないし。
ここの支払いっていくらなのかな?
二時間ぐらいいたので一人当たり二万円×六人くらいか?
まあエロ社長の支払いだからいいか。
店を出るときにはお約束のメルアド交換。でもたぶんもうこないよ…
店をでたらエロ社長もうかなり千鳥足、
タクシーで帰ればいいのにまだ行く気マンマンだ。
そんなわけで次は銀座へ、向かった先は店名も忘れたがオカマバーだった。
店に着くと大騒ぎしている先客グループが、
よく見ると自衛隊出身の俳優I井M之さんだ。
さてこのエロ社長、店に着いたとたん急におとなしくなる。
ようやく電池が切れたみたいだ。今がチャンスということで他の人を残して自分がタクシーで家まで送ることになった。朝までを覚悟していたかこれに便乗して自分も帰ろう。
そんなわけで社長を祐天寺まで送りそのまま自分もタクシーで帰宅、長い一日が終わった。タクシー代約12000円は後日経費で精算するので問題ない。しかもこのエロ社長自分が降りるときに10000円置いていってくれった。
そんなわけで10000円丸儲け( ̄ー ̄)ニヤリ
今日になって例のキャバ嬢から営業メールがきた。
この前のお店がいくらぐらいだったかというと…
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク
上でたぶん行かないと書いたが絶対に行かない!!
2006/09/23のBlog
[ 14:13 ]
[ アホな話 ]
サラリーマンには避けて通れないもの、それが接待。
神経は使うが、経費で普段貧乏サラリーマンとは縁の無い美味いものが食べられたりするので嫌いではない。
そんなわけで先日入ってきた。
接待相手はうちの会社の筆頭スポンサー、場所は西麻布のすし屋「きたむら」
表に看板の無い隠れ家的な雰囲気のお店だ。
席数はカウンターとこじんまりとした座敷だけ、12~13人で満席なので貸切だ。
まずは寿司の前につまみが八品ほど出されたのだがこれがすべて美味い!
特に印象的だったのはは毛蟹とウニを合えたミニ丼とあん肝だ。
あん肝は美味しんぼ第一話で「フォアグラより美味い!」と描かれていたが、最初に回転すしで食べた印象は(゚Д゚)ハァ?みたいな感じだった。
でも今回食べたのはまったくの別物だった。これならフォアグラより美味いというのも納得できる。あっ、フォアグラって食べたこと無いんだけどね…
握りは小ぶりながら口の中でほろりと崩れる絶妙な食感、今まで回転寿司で喜んでいた自分がとてもミジメに思えてきた_| ̄|○
さて気になるお会計は…
残念ながら知らない。だがリンク先を見ると13,000円というリーズナブルと書いてある。ということはお酒込みで一人当たり18,000円ぐらいか?
ということは12人いたから18,000×12で216,000円 ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
それにしても接待相手のエロ社長さんよー、
うちの若い女の子達触りまくってんじゃねーよ(゚Д゚)ゴルァ!!
ここはそういうお店じゃねーんだよ!触りたきゃそういうお店に行けって!
えっ?行くの?そんな訳で二件目に、その話はまた次回。
ところでお寿司おまかせで13,000円ってリーズナブルなのか?
自分なんか回転寿司で絵皿取りまくって
支払いが3000円超えると激しく後悔するんだが…
だれかエライ人教えてくれ!
神経は使うが、経費で普段貧乏サラリーマンとは縁の無い美味いものが食べられたりするので嫌いではない。
そんなわけで先日入ってきた。
接待相手はうちの会社の筆頭スポンサー、場所は西麻布のすし屋「きたむら」
表に看板の無い隠れ家的な雰囲気のお店だ。
席数はカウンターとこじんまりとした座敷だけ、12~13人で満席なので貸切だ。
まずは寿司の前につまみが八品ほど出されたのだがこれがすべて美味い!
特に印象的だったのはは毛蟹とウニを合えたミニ丼とあん肝だ。
あん肝は美味しんぼ第一話で「フォアグラより美味い!」と描かれていたが、最初に回転すしで食べた印象は(゚Д゚)ハァ?みたいな感じだった。
でも今回食べたのはまったくの別物だった。これならフォアグラより美味いというのも納得できる。あっ、フォアグラって食べたこと無いんだけどね…
握りは小ぶりながら口の中でほろりと崩れる絶妙な食感、今まで回転寿司で喜んでいた自分がとてもミジメに思えてきた_| ̄|○
さて気になるお会計は…
残念ながら知らない。だがリンク先を見ると13,000円というリーズナブルと書いてある。ということはお酒込みで一人当たり18,000円ぐらいか?
ということは12人いたから18,000×12で216,000円 ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
それにしても接待相手のエロ社長さんよー、
うちの若い女の子達触りまくってんじゃねーよ(゚Д゚)ゴルァ!!
ここはそういうお店じゃねーんだよ!触りたきゃそういうお店に行けって!
えっ?行くの?そんな訳で二件目に、その話はまた次回。
ところでお寿司おまかせで13,000円ってリーズナブルなのか?
自分なんか回転寿司で絵皿取りまくって
支払いが3000円超えると激しく後悔するんだが…
だれかエライ人教えてくれ!
2006/09/18のBlog
[ 22:42 ]
この土日は仕事関係での通夜、告別式に出かけてきた。
亡くなったのは元モデルでファッションデザイナーのI田さん。まだ25歳という若さだ。
ニュースでも取り上げられたのご存知の人もいるだろう。
亡くなったのは9月2日だが、アメリカで客死したため手続きなどで二週間も期間が開いたそうだ。
自分はそれほど深い関わりがあったわけではないので、訃報を聞いた時は少し驚いたが正直涙するほどの感情は湧き上がらなかった。
参列者にはテレビなどでよく見かける顔もちらほら。
会場には生前故人がデザインした服などが並べられ、遺影と棺さえなかったらファッションショーみたいな華やかさだ。
遺体はアメリカでエンバーミングが施されているのでとても綺麗だ。
ほんとにただ寝ているだけみたいだった。
それにしても25歳とは早すぎる。
回りで自分より若い人が亡くなったのは初めてかもしれない。
よく森繁久彌が葬式で
「自分より若い人が先に…」
みたいなコメントを言うが、その気持ちが少しだけわかった。
日本の平均寿命は世界一らしいが、そんなことは関係ない。
明日倒れるかもしれないし事故に巻き込まれるかもしれない。
80歳まで生きられる保証はどこにもない。
そう考えると日々の生活態度を改めなければいけないな。
でもそう簡単に変われないんだよね。
亡くなったのは元モデルでファッションデザイナーのI田さん。まだ25歳という若さだ。
ニュースでも取り上げられたのご存知の人もいるだろう。
亡くなったのは9月2日だが、アメリカで客死したため手続きなどで二週間も期間が開いたそうだ。
自分はそれほど深い関わりがあったわけではないので、訃報を聞いた時は少し驚いたが正直涙するほどの感情は湧き上がらなかった。
参列者にはテレビなどでよく見かける顔もちらほら。
会場には生前故人がデザインした服などが並べられ、遺影と棺さえなかったらファッションショーみたいな華やかさだ。
遺体はアメリカでエンバーミングが施されているのでとても綺麗だ。
ほんとにただ寝ているだけみたいだった。
それにしても25歳とは早すぎる。
回りで自分より若い人が亡くなったのは初めてかもしれない。
よく森繁久彌が葬式で
「自分より若い人が先に…」
みたいなコメントを言うが、その気持ちが少しだけわかった。
日本の平均寿命は世界一らしいが、そんなことは関係ない。
明日倒れるかもしれないし事故に巻き込まれるかもしれない。
80歳まで生きられる保証はどこにもない。
そう考えると日々の生活態度を改めなければいけないな。
でもそう簡単に変われないんだよね。
2006/09/14のBlog
[ 20:55 ]
[ 日々雑感 ]
最近更新が週刊誌並みになってきた。
決してネタが無いわけではないが、持病のメンドクサイ病が再発しつつある。
毎日書いている人はほんとに脱帽ものだ。
せて、そんなわけで久々に書き込みをしようと思ったらなぜかアクセス数が増えている。
どうやら9月6日のブログが2chの某スレッドに貼られているみたいだ。
世の中2ちゃんねらーってけっこういるもんだね。
2chから来た方々へ
面白くない内容でごめんなさい…
決してネタが無いわけではないが、持病のメンドクサイ病が再発しつつある。
毎日書いている人はほんとに脱帽ものだ。
せて、そんなわけで久々に書き込みをしようと思ったらなぜかアクセス数が増えている。
どうやら9月6日のブログが2chの某スレッドに貼られているみたいだ。
世の中2ちゃんねらーってけっこういるもんだね。
2chから来た方々へ
面白くない内容でごめんなさい…
2006/09/06のBlog
[ 21:33 ]
[ クラシック ]
[関連したBlog]
2日の話。
渋谷まで出かけたついでに聴いて来た。
NHK交響楽団第1574回定期演奏会
尾高 尚忠:交響曲 第1番(新発見の第2楽章を含めて演奏/第2楽章は世界初演)
マーラー:交響曲 第5番 嬰ハ短調
指揮:外山雄三
当日券なのでいつもの貧民席(\1500)。三階後方だ。
でもこの値段で生オケが聴けるのはなんだかんだいってお得感がある。
NHKホールも一年半ぶりくらいだ。三階ってこんなにステージから遠かったっけ?
さて、尾高尚忠の交響曲は初めて聴いたのだが予想以上によい曲だった。
知らないで聴かされたらR・シュトラウスの曲だと思ってしまうだろう。
続く楽章が残されなかったのがつくづく残念に思う。
マーラーも正直期待していなかったのだが、N響の弱点(だと思っている)、金管もなかなか健闘していた。
特に新首席トロンボーンの新田氏は素晴らしい。前任の神谷氏が超の付くほどの名手だったので、その後継者というプレッシャーもあるだろうがN響金管セクションをリードしていってほしい。
ただこの指揮者の音楽性は別として昔から悪い噂を聞くので人としてあまり好きではない。
定年退職した某プレイヤーが入団当時にかなりいじめられたらしく、
「いつか殺してやる」と思っていた話を直接本人から聞いたことがある。
また長年パートナーだった仙台フィルのポストを追われたりと人格的にかなり問題ありそうなタイプだ。
この日はオーケストラが指揮者無視で演奏してたような感じを受けた。
そのせいかカーテンコールが短めだったのは考えすぎか?
まあそれでも堕演にならいのがN響の潜在能力が高いからだろう。
2日の話。
渋谷まで出かけたついでに聴いて来た。
NHK交響楽団第1574回定期演奏会
尾高 尚忠:交響曲 第1番(新発見の第2楽章を含めて演奏/第2楽章は世界初演)
マーラー:交響曲 第5番 嬰ハ短調
指揮:外山雄三
当日券なのでいつもの貧民席(\1500)。三階後方だ。
でもこの値段で生オケが聴けるのはなんだかんだいってお得感がある。
NHKホールも一年半ぶりくらいだ。三階ってこんなにステージから遠かったっけ?
さて、尾高尚忠の交響曲は初めて聴いたのだが予想以上によい曲だった。
知らないで聴かされたらR・シュトラウスの曲だと思ってしまうだろう。
続く楽章が残されなかったのがつくづく残念に思う。
マーラーも正直期待していなかったのだが、N響の弱点(だと思っている)、金管もなかなか健闘していた。
特に新首席トロンボーンの新田氏は素晴らしい。前任の神谷氏が超の付くほどの名手だったので、その後継者というプレッシャーもあるだろうがN響金管セクションをリードしていってほしい。
ただこの指揮者の音楽性は別として昔から悪い噂を聞くので人としてあまり好きではない。
定年退職した某プレイヤーが入団当時にかなりいじめられたらしく、
「いつか殺してやる」と思っていた話を直接本人から聞いたことがある。
また長年パートナーだった仙台フィルのポストを追われたりと人格的にかなり問題ありそうなタイプだ。
この日はオーケストラが指揮者無視で演奏してたような感じを受けた。
そのせいかカーテンコールが短めだったのは考えすぎか?
まあそれでも堕演にならいのがN響の潜在能力が高いからだろう。
2006/08/27のBlog
[ 14:44 ]
[ アホな話 ]
この土日は完全オフにした。まったく仕事がないわけではないが、夏休みが一日もなかったので完全休養にした。たまには引きこもりの生活もいいだろう。
そんなわけで今日は朝から掃除&洗濯と主婦モード。これだけしっかりと掃除をするのは一ヶ月ぶりくらいだろうか。幸い隣の住民も留守みたいなのでBGMもいつもより大きめだ。
掃除を進めていくと黒い点が動いているのに気がつく。まだ体長数ミリの生後間もないゴキブリだ。 「一寸の虫にも五分の魂」なんて諺があるがそんなことは言ってられない。直ちにティッシュペーパーを片手に握り潰す。あっけなく圧死だ。
さすがに成虫を握り潰すにはまだまだ修行が足りないが幼虫なら初心者向きだ。たった今一つの命を奪ったにも関わらず何事もなかったように掃除を続ける。
※しかししばらくするとまた黒い点が動き始めた。また出やがった。
先ほどと同じようにまたティッシュで握りつぶす。
※繰り返し
そんなこんなでこれまでに七匹も大量虐殺してしまった。ひょっとしたらどこかで孵化してしまったのか?
いまはまだ幼虫だからいいとしてこれが全部成虫になったら…
考えただけで恐ろしい…
ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
只今のBGM ブラームス(シェーンベルグ編曲):ピアノ五重奏曲 ト短調 op25
クリストフ・エッシェンバッハ指揮
ヒューストン交響楽団
そんなわけで今日は朝から掃除&洗濯と主婦モード。これだけしっかりと掃除をするのは一ヶ月ぶりくらいだろうか。幸い隣の住民も留守みたいなのでBGMもいつもより大きめだ。
掃除を進めていくと黒い点が動いているのに気がつく。まだ体長数ミリの生後間もないゴキブリだ。 「一寸の虫にも五分の魂」なんて諺があるがそんなことは言ってられない。直ちにティッシュペーパーを片手に握り潰す。あっけなく圧死だ。
さすがに成虫を握り潰すにはまだまだ修行が足りないが幼虫なら初心者向きだ。たった今一つの命を奪ったにも関わらず何事もなかったように掃除を続ける。
※しかししばらくするとまた黒い点が動き始めた。また出やがった。
先ほどと同じようにまたティッシュで握りつぶす。
※繰り返し
そんなこんなでこれまでに七匹も大量虐殺してしまった。ひょっとしたらどこかで孵化してしまったのか?
いまはまだ幼虫だからいいとしてこれが全部成虫になったら…
考えただけで恐ろしい…
ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
只今のBGM ブラームス(シェーンベルグ編曲):ピアノ五重奏曲 ト短調 op25
クリストフ・エッシェンバッハ指揮
ヒューストン交響楽団