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NPO江東区の水辺に親しむ会 のブログ
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2008/10/08のBlog
昔から今 そして将来へ
水彩都市江東区の受け継いでゆく風景
┌───────────────────
│水彩サロン(第9、10、11回)
│小名木川と世界の水辺(全3回)
└───────────────────

和船友の会から、江東区内部河川の代表と言える小名木川、和船の魅力を語ってもらい、実際に小名木川を船で渡ります。
さらに、都市デザインの専門家が、マイアミ、マカッサル、カイロ、ベルゲン、パリ、ロンドン、コペンハーゲン、シャルムイッシェーフ、マウントクックの氷河、香港、ムンバイ、旅順など世界の水辺を幅広く紹介します。

●内容
<第1回> 10月18日(土)15:00~16:30
「川の誕生から小名木川周辺の歴史、和船の魅力」
 講師:細矢勝己(和船友の会事務局長)

<第2回> 11月8日(土)9:00~11:30
「小名木川を船で渡る」(解説:リバーガイド)
 乗船:高橋乗船場→番所橋乗船場
 船番所資料館、小松川公園、荒川ロックゲートなど見学

<第3回> 11月15日(土)14:00~16:00
 「世界の水辺」
 講師:小浪博英(帝京平成大学教授)

●会場
第1、3回は、森下文化センター第1会議室
第2回は、小名木川高橋乗船場に集合(雨天決行)

●受講料
全3回 1,500円
※1回受講:第1、3回は各500円、第2回は1,200円

●申込
森下文化センター(直接窓口または電話)
※先着順
電話:03-5600-8666

●申込締切
各回講演日の1週間前まで(第1回は10月11日まで)

●主催・問合せ
NPO法人江東区の水辺に親しむ会
電話:03-5639-2818

●協力
和船友の会、財団法人江東区地域振興会森下文化センター

●森下文化センター
〒135-0004 江東区森下3-12-17
<交通>
・地下鉄 都営新宿線・大江戸線「森下」A6出口より徒歩8分
 都営大江戸線・メトロ半蔵門線「清澄白河」A2出口より徒歩8分
 都営新宿線「菊川」A2出口より徒歩8分
・都営バス 門33亀戸駅~豊海水産埠頭「高橋」下車徒歩3分
 業10業平橋駅~新橋駅「森下5丁目」下車徒歩3分
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│小笠原諸島返還40周年記念特別展
│明治丸と小笠原諸島 
└───────────────────

明治8年11月に、日本政府の代表団とともに明治丸で小笠原諸島の調査に同行した写真師の松崎晋二が
記録した小笠原諸島の写真を中心に、歴史等を紹介。

●日時
 平成20年10月14日(火)~11月2日(日)
 ※開館日にご注意ください

●場所
 東京海洋大学(越中島キャンパス)百周年記念資料館 
 開館日:火曜と木曜、第一及び第三土曜(火と木が祝日の場合は公開しない)
 開館時間:10時-15時

●主催
 小笠原村教育委員会

●共催
 第7回明治丸シンポジウム実行委員会
┌───────────────────
│第7回明治丸シンポジウム(海洋文化編)
│ ―明治丸と小笠原諸島― 
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東京海洋大学越中島キャンパス(江東区)にある国の重要文化財「明治丸」は、明治7年にイギリスのグラスゴーで建造され、翌8年に日本に回航されました。明治9年には、東北地方を巡幸された明治天皇が青森から明治丸に乗船され、横浜に安着した7月20日を記念して「海の日」も制定されました。
また明治8年10月には政府の代表団を乗せて小笠原諸島に向かい、高速の明治丸がイギリスの軍艦よりも2日早く到着したことで、日本の領有権を主張する上で大きな貢献をしました。日本は陸地面積では世界60位ですが、排他的経済水域を含む面積では世界6位の海洋国家です。
戦後米国の統治下にあった小笠原諸島が1968年に返還され、40周年を迎えた今年、小笠原諸島の重要性と、海洋文化の象徴としての「明治丸」の役割を考えたいと思います。
今年で7回目を迎える「明治丸シンポジウム」にぜひともご参加ください。

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●日時
 2008年11月2日(日)14時-17時

●場所
 東京海洋大学越中島キャンパス 2号館2102教室 

●内容

14:00-14:05 開会の挨拶
 鶴田三郎 (東京海洋大学海洋工学部長)
14:05-14:15 シンポジウムによせて
 佐藤哲章 (江東区副区長)
14:15-14:45 小笠原諸島の日本帰属の歴史
 鈴木高弘 (小笠原諸島史研究会代表)
14:45-15:25 保存船と街づくり国づくり
 ロイ・ジェームス(ロールスロイスジャパン元社長)
15:25-15:55 小笠原諸島と汐路丸
 庄司和民 (東京商船大学名誉教授)
15:55-16:15 休憩
16:15-16:45 小笠原諸島の重要性と振興開発
 山近英彦 (国土交通省特別地域振興官)
16:45-17:15 小笠原諸島の現在と未来
 長島忠義 (小笠原村教育委員会教育長)
17:15-17:20 閉会の挨拶
 須永俶子 (特定非営利活動法人江東区の水辺に親しむ会 理事長) 
17:20-18:00 懇親会

●同時開催
 小笠原に関するポスター展示 10月14日(火)-11月02日(日)
 展示は火曜と木曜、第一及び第三土曜(火と木が祝日の場合は公開しない)
 
 ・東京海洋大学越中島キャンパス百周年記念資料館内 
 開館時間は10時-15時

●主催
 国立大学法人東京海洋大学海洋工学部
 第7回明治丸シンポジウム実行委員会

●共催
 特定非営利活動法人江東区の水辺に親しむ会

●後援
 国土交通省関東地方整備局建設局、国土交通省関東地方整備局港湾空港部、江東区、江東区地域振興会、江東区教育委員会、東京都小笠原村
2008/08/29のBlog
[ 11:11 ] [ 水彩フェスティバル ]
毎年恒例の水辺のお祭り!!
┌───────────────────
│第9回水彩フェスティバル
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毎年恒例、第9回水彩フェスティバルを開催いたします。
今年も2日間に渡って、にぎやかなお祭りになります。
こどももおとなもお誘いあわせのうえ、遊びに来てください。

日時
 平成20年 9月6日【土】~7日【日】
 AM 10:00 から PM 4:00(両日とも)
 ※雨天中止

場所
 クローバー橋・水門橋周辺・横十間川
 江東区扇橋【小名木川と横十間川の交差点】
 ※扇橋閘門と荒川ロックゲートの見学会も行います

イベント情報

○カッターの試乗会
 東京海洋大学のお兄さんたちがこぐ船に乗せてもらおう。とっても速いぞ。(土曜のみ)

○和船の乗船体験
 頼れる船頭さんがこぐ、伝統の和船に乗って、ゆったり静かな気分を楽しもう。(土曜のみ)

○ストリートライブ
 楽しいリズムと川の風に乗って、体を動かそう。(土・日)

○扇橋閘門・荒川ロックゲートの見学
 運河の王国、江東区にはこんな鉄のとびらがあるんだぞ。地域をまもる閘門を見学しよう。(土・日)

○子どもたちによる太鼓ショー
 地域の子どもたちが、日頃から練習を重ねてきた成果を披露します。力強い音楽で盛り上がろう。(土曜のみ)

○手旗信号教室
 旗を使ったコミュニケーションの方法だよ。これを覚えれば、いざというときにも使えるよ。(土・日)

○模擬店・オープンカフェ
 たくさん遊んで、お腹が空いたら、焼きそばもあるよ。何から食べようかな。(土・日)

○工作教室
 緑を使った工作やペーパークラフトで、遊ぼう。(土曜のみ)

○ロープワークの実演
 いろんなロープのむすびかたを知って、ふだんの暮らしに役立てよう。(土・日)

○各種 展示会
 災害時用の排水ポンプ車など、いざというとき活躍するぞ。(土曜のみ)
 小名木川リバークルーズ、さくらまつり写真展(パルシティにて、8/30~)

○歴史ウォーク
 亀戸から水門橋まで、歴史探索しながら、水辺を歩くよ。 (日のみ)

○ヨーヨー釣り
 水に浮かんだカラフルなヨーヨー、いったいいくつ釣れるかな?(土・日)
参加費
 無料
 ※模擬店・売店を除く

主催
 水彩都市アピール実行委員会

協力
 江東区、国土交通省関東地方整備局荒川下流河川事務所、東京都江東治水事務所、(財)江東区地域振興会、江東区男女共同参画推進センター、江東区東大島文化センター、江東区スポーツ会館、国立大学法人東京海洋大学、明治学院大学経済学部服部ゼミ、和船友の会、第四砂町子ども会、扇橋三丁目町会、えこっくる江東、江東スポーツ大学OB会、みどりネットKoto、NPO江東区の水辺に親しむ会、ハリオグラス株式会社、ホテルイースト21東京、またたび、すなしま
2008/07/11のBlog
東京海洋大学から「平成20年度東京海洋大学「海の日」記念行事」のご案内です。

以下の内容は、東京海洋大学行事案内より転記

開催趣旨
明治天皇が明治丸で奥羽御巡幸から横浜港に安着された7月20日に因んで、昭和16年に「海の記念日」が制定され、平成8年からは祝日「海の日」になっています。
 日本唯一の海洋に関する専門大学である東京海洋大学では、一般の皆様に、海に親しみ・興味を持っていただくとともに、本学が行っている最先端の教育研究活動をわかりやすくご紹介するために、「海の日」の記念行事を開催します。多数のご来学をお待ちしています。なお、すべての行事は無料となっております。

開催概要
日時:平成20年7月21日(月・祝) 10:00から16:00 (開場9:30)
会場:越中島キャンパス:東京都江東区越中島2-1-6
 品川キャンパス:東京都港区港南4-5-7
参加費:無料
留意事項
※「やよい」、「カッター」、「和船」、「青鷹丸」は天候等の都合により中止することがありますので、あらかじめご了承願います。
※駐車場がありませんので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。
※越中島キャンパス品川キャンパス間に連絡バスを運行します。(所要時間:約30分、4往復)

プログラム
越中島キャンパス
☆重要文化財「明治丸」特別公開
☆海洋工学部百周年記念資料館特別公開
☆「やよい」による東京港ミニクルーズ
 1航海約50分/各便定員40名 出航時刻 〔10:30・12:30・13:50・15:10〕
☆カッター試乗会
 1回約30分/各便定員15名 出航時刻〔11:00・12:00・13:00・14:00・15:00〕
☆和船試乗会
 1回約20分/各便定員8名 出航時刻〔10:40・11:40・12:40・13:40・14:40・15:40〕
※「やよい」、「カッター」、「和船」は全て各便とも当日9:30から先着順に受付、定員になり次第、締め切りといたします。なお、毎年多くの方が乗船を希望されることから、乗船を希望されるご本人のみの受付とさせていただきますので、予めご了承ください。また、当日は受付開始前から混雑が予想されますので、併せてご了承ください。
☆研究室・実験室等公開
☆海のみえるオペラを中心として解説とアリア演奏会
☆東京海洋大学所蔵古地図等公開
☆越中島キャンパス内史跡めぐり
 〔10:00・11:00・12:00・13:00・14:00〕
☆入試相談

品川キャンパス
☆水産資料館特別公開(展示資料:水生動物図譜・目録 -明治・大正期を中心として-)
 ・鯨ギャラリー公開〔世界最大級のセミクジラ骨格標本〕
 ・鯨についてのミニ講演
 ※先着200名様にミンククジラのヒゲ板か特製クジラ下敷をプレゼント!
☆特別企画東京海洋大学に集まれ!超金魚好き!
当日、素人金魚名人戦(金魚の品評会)を開催します(金魚を無料で配布します)
☆磯の生き物や海藻のタッチプール
☆練習船「青鷹丸」東京港体験クルーズ
 約90分/定員20名(要事前申込) 出航時刻〔14:30〕 
 ※「青鷹丸」は中学生・高校生を対象とした事前申込制です。
 締切:6月30日(月)(消印有効)応募者が多数の場合は抽選とさせていただきます。
☆社会連携推進共同研究センター(リエゾンセンター)公開
☆海洋科学部研究室紹介
☆入試相談

お問い合わせ先
東京海洋大学総務部総務課広報室 電話:03-5463-1609 E-mail: so-koho@kaiyodai.ac.jp

区内にある日本で数少ない海洋教育の専門大学の「東京海洋大学」の普段は、あまり見ることの難しい魅力を存分に味わってください。
2008/07/09のBlog
[ 09:50 ] [ 江戸東京の川再発見 ]
乗船者募集中!!
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│第6回 江戸東京の川再発見
│日本橋川ー小名木川ー神田川 舟遊
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=にほんばし室町クーポン プレゼント=

日本橋川の常磐橋防災船着場を出発点に、日本橋川、小名木川の扇橋閘門、神田川を巡る舟遊コース。
江戸東京の川の再発見とともに、防災船着場の重要性を身近に感じていただけます。
ぜひご参加ください。

乗船者の方にはもれなくおトクな「にほんばし室町クーポン」を進呈!

●日時
 2008年8月23日(土)
 午前便/10時出発
 午後便/13時出発
 ※出発時間の15分前までには集合し、受付を済ませてください。

●乗船集合場所
 常磐橋防災船着場
 (中央区日本橋本石町2-2、日本銀行裏手・常磐橋公園そば)

●舟遊コース 常磐橋防災船着場→日本橋川→小名木川(扇橋閘門)→神田川→常磐橋防災船着場
 ※所要時間は約2時間30分
 ※舟遊コースは潮周り等で変更の場合があります。

●乗船代
 3,000円(小中学生2,000円)

●定員
 合計360名
 ※雨天決行

●申込方法
 往復はがきで下記事務局へ。
 1枚のハガキで代表者含め4名まで申込可。
 往信面には希望便(午前・午後)、乗船希望人数(代表者含め4名まで)を明記。
 代表者の住所・氏名・電話番号・年齢・職業と、代表者以外の参加希望者のお名前もご記入ください。
 応募多数の場合は抽選となります。
 返信ハガキの住所記入もお忘れなく。

●申込先
 〒103-0022 中央区日本橋室町1-8-2 末廣ビル7階
 月刊日本橋内 舟遊M係

●応募締切
 7月23日(水)

●通知
 締切後、往復はがき返信面で通知します。
 当選者は8月5日(火)の入金締切日までに指定銀行口座に乗船代合計金額(振込手数料はご負担ください)を振り込んでください。
 なお、振込時の「ご利用明細」が当日の乗船券になりますので、8月23日の乗船当日には、必ず代表者がご持参ください。
 入金後のキャンセルはできません。
 雨天決行ですが、万一、荒天中止の場合は手数料差し引きの上、ご返金いたします。

●主催
 江戸東京の川再発見実行委員会
2008/07/08のBlog
[ 17:42 ] [ 当会協力事業 ]
東京海洋大学 海の日記念日 行事
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│==海のサイエンス教室==
│「海から地球を考えよう」
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※東京海洋大学からの案内を転送しています。

●日時
 2008年7月21日(月) 「海の日」
 13:00開始

●内容
 =第1部 講演=
 「南極から地球が見える」
 朝日新聞科学グループ記者 中山由美氏

 =第2部 パネルディスカッション=
 「海から地球を考えようー私たちに出来ることー」
 パネラー
 ・中山由美氏(朝日新聞科学グループ記者)
 ・刑部真弘氏(東京海洋大学教授)
 ・さかなクン(東京海洋大学社会連携推進共同研究センター客員准教授)

※本プログラム終了後、「東京海洋大学学内研究プロジェクト研究成果報告会(主催:本学研究推進委員会)」を開催します。本学が取り組む最先端研究について、ご説明いたします。是非、ご参加ください。

●会場
 東京海洋大学 越中島キャンパス
 2号館2102教室
 東京都江東区越中島2-1-6

●入場料
 入場無料

●定員
 100名
 ※応募が多数の場合は抽選となります。結果は、厳正なる抽選の上、7/16から18の間にFAXを返送させていただきます。
 ※抽選の場合は、返信されたFAXが入場券となるので必ずご持参ください。

●お申し込み
 FAXによる応募
 ・お名前(フリガナ)
 ・ご所属 ※学生の方は学年も記入ください
 ・ご住所(郵便番号)
 ・連絡先(FAX、電話、Mail)

●講演者プロフィール
=中山由美氏(朝日新聞科学グループ記者)=
朝日新聞東京本社科学グループ記者。1993年入社。青森支局、つくば支局、外報部を経て、現職。2001年9月11日の同時多発テロ実行犯の生涯を追って、ドイツや中東を取材。長期連載「テロリストの軌跡」(2002年度新聞協会賞受賞、単行本は草思社)の担当者のひとり。2003年11月から2005年3月、第45次南極地域観測隊に同行(報道記者としては女性で初めて。またドームふじは女性初)
 
●主催・お問合せ
 東京海洋大学社会連携推進共同研究センター越中島オフィス
 電話 03-5245-7501
 FAX 03-5245-7506
 (担当:川名)

※個人情報の取り扱いについて
本申込に係る個人情報は、本件に関する連絡をするため、及び今後開催される本学主催の公開講座等を今回お申し込みされた方にお知らせするためにのみ利用し、その他の目的には利用いたしません。
2008/06/24のBlog
[ 11:38 ] [ 当会協力事業 ]
50音で詠む環境への取り組み
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│エコかるた
│作品募集!!
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身近な生活から地球環境を考えていくため、区民の皆さんの環境への取り組みを詠んだ評語を募集し、「エコかるた」を作成します。
募集するのは、かるたの詠み句で「あ」から「(う)ん」までの50音から始まる標語です。
課程での環境への取り組み、ヒートアイランド対策、ごみ減量の知恵などを、簡潔にまとめて応募してください。
応募作品は10月18日(土)・19日(日)の江東区民まつり中央まつりとホームページで発表し、賞の一部は来場者の投票で決定。優秀作品は表彰し、かるたにまとめます。
応募はどなたでもできます。作品は、こどもが楽しめ、理解できる内容とします。
作品の選考にあたっては、区にゆかりがあるもの、すぐに取り組める行動などを審査ポイントとします。
入選作品の使用権は区に帰属します。

●募集内容
 こどもが理解できる環境に関するヒントや標語で、オリジナル作品

●字数
8字から17字程度
※1人で難点でも応募できますが、表彰は1人1点とします。

●賞
優秀賞数点と50音賞

●締切
8月31日(日)必着

●申込
はがき、ファックスまたはメールに、作品・氏名・年齢・電話番号を記入。
〒135-0052 江東区潮見1-29-7 えこっくる江東
電話 03-3644-7130
ファックス 03-3644-7135
メール ekokkuru@city.koto.lg.jp
水彩サロン スライド講演会
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│観光客は知らないヴェネツィアの魅力
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よく知られたヴェネツィアの絵葉書的風景を越えて、素顔のヴェネツィアを写真とともに解説します。河名木氏は小名木川沿いで幼少年期を過ごしました。その原体験に基づく視点で撮影したヴェネツィアの情景は、水彩都市江東区へのメッセージです。

●日時
 【第1回】2008年6月21日(土)※終了しました
 【第2回】2008年7月19日(土)※終了しました
 【第3回】2008年9月20日(土)
 各回とも、14時から16時

●講師
河名木ひろし(日本写真協会会員)

●講義内容
【第1回】世界遺産「ヴェネツィアとその潟」
 ★ラグーナ(潟)と島々の紹介(ヴェネツィアの全体像)
 ★ヴォガロンガ(手漕ぎ舟による約32kmのエコ祭典)
 ★ラグーナの漁師と飼い犬「チュッピ」の話

【第2回】水彩都市ヴェネツィア
 ★ヴェネツィアの水辺(舟運、荷揚げ、市場などを中心として)
 ★アックア・アルタ(晩秋から初春にかけて発生する高潮の様子)
 ★水都ヴェネツィアの情感あふれる風景の紹介(景観という財産)

【第3回】ヴェネツィアと東京の水辺
 ★私の体験した昭和35年ごろまでの小名木川と江東区
 ★ヴェネツィアの水辺生活の知恵(祝祭、子どもたち、生き物たち)
 ★ヴェネツィアの日常を知る講師による観光ワンポイントアドバイス

※第1回、第2回の講義では、抽選でヴェネツィアガラスの小物などをプレゼント。
※第3回では、ヴェネツィアのお菓子でティータイムを予定


●受講料
 全3回 2000円
 ※1回受講は800円

●会場
 江東区森下文化センター 第一会議室
 〒135-0004 江東区森下3-12-17
 【交通】
 都営地下鉄「森下」駅A6出口より徒歩8分
 メトロ・都営地下鉄「清澄白河」駅A2出口より徒歩8分
 都営地下鉄「菊川」駅A2出口より徒歩8分

●申込
 森下文化センターに、直接窓口または電話で。
 先着順
 電話:03-5600-8666

●申込締切
 各回講演日の1週間前まで。
 ※第1回は6月14日まで

●主催・お問合せ
特定非営利活動法人 江東区の水辺に親しむ会
〒135-0021 江東区白河1-3-13-106
電話:03-5639-2818 FAX03-5639-2822

●協力
江東区和船友の会、江東区森下文化センター
2008/05/21のBlog
伝統の一戦
今、東京に!
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│第52回 全日本カッター競技大会

│観戦ご希望の方へ
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第52回全日本カッター競技大会が、平成20年5月24日(土)に有明埠頭西ふ頭公園前の水面で、東京海洋大学が担当校となり(主催:全日本カッター連盟)開催されます。
競技はカッターのタイムを競う形式で下記により行われ、大学等11校が参加して優勝を争います。
今年は東京都が開催する「東京みなと祭」の協賛として18年ぶりに関東で開かれるものです。

皆様の観戦をお待ちしております。

こちらのホームページもご参照ください。
東京海洋大学ホームページ内の記事

●開催日時
 平成20年5月24日(土)
 09:00から16:00まで

●開催場所
 東京ビックサイト前 海面
 (有明西埠頭公園前)

●最寄り駅
 ゆりかもめ:国際展示場正門駅
 りんかい線:国際展示場駅

●参加大学等
海上保安大学校、九州看護福祉大学校、神戸大学、水産大学校、東京海洋大学、長崎大学、広島商船高等専門学校、防衛大学校、国立館山海上技術学校、京都府立海洋高等学校、東海大学

●主催
 全日本カッター連盟

●共催
 東京海洋大学(主管校)
 船の科学館

●後援
 東京都

●協賛
 東京みなと祭
 ↓↓詳細はこちらへ↓↓
 東京みなと祭のページへジャンプ
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