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でれすけ日記
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2008/02/27のBlog
[ 13:34 ] [ でれすけの食いもん ]

またまた当たりました~ 

多摩センター駅前のサンクスで名糖ホームランバーを買ったら、当たってました。
今年に入ってから打率10割、百発百中ですよ、あぁた。 




・・・・・・・・・・・・・・・ 一回しか買ってませんけど 


2008/02/26のBlog
[ 22:20 ] [ でれすけファミリー ]
ずいぶんと久しぶりの更新です。
忙しかったのもあるんですが、ネタもなかった・・・・・ 
見るに見かねた次女がネタを提供して くれました。

千葉の何とか言うジュニアのテニス大会で次男が準優勝したそうです。
といっても8歳以下で参加者10人くらいだそうですが・・・・・
傑作なのは写真のアワード。 ドラえもんがモチーフですよ。 
さすが、ジュニアの試合です。

んでもって、これは賞品のタオル。

一応、スポーツブランドのウイルソンですが、こちらはテディベアのデザイン。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・








極めつけはこれ。

これも賞品ですが、わんちゃんのぬいぐるみです。 



でも何で・・・・・???
2008/02/03のBlog
[ 10:08 ] [ でれすけの独り言 ]

久し振りに積もった雪を見ました。
ガキの頃は年に1~2回は雪がそれなりに積もった記憶がありますが、やはり最近は温暖化なのか、降ってもあまり積もらない印象がありました。

つくばではあまり降ってない様子ですが、多摩は10㎝程度積もっているように見えます。

今日つくばに帰るんだけど、TX大丈夫かな…
2008/01/20のBlog
[ 09:24 ] [ でれすけの独り言 ]

写真の文章を良~くご覧ください。

「受験生はこの中に入らないでださい。」 

この張り紙がどこにあったかというと・・・・・
学校の名誉のために 校名は伏せておきますが、ある試験の入試会場となった高校で、試験を実施する以外の教室に張られていたそうです。 

しかも、プリントアウトした物らしく、同じ物がたくさんの教室に! 

まあ、単純な入力ミスですが、「ださい」という語感が妙に笑えますね。

それとも、あえて「く」の文字を抜いのか? 「く」がない=苦がない、つまり受験生が苦しまないように、という配慮かもしれません。

うん、きっとそうだ。 そうに違いない。 
2008/01/16のBlog
[ 22:09 ] [ でれすけの食いもん ]

月に2回は買いに行く真壁の天日干し手焼きせんべん味春屋

さすがに親父さんに顔を覚えられていて、こないだ、タイミング良く素晴らしいモノを食べさせていただきました。
これは普通、お目にかかれませんよ、あぁた。 

今まさに炭火で焼き上がったせんべんにたれを塗って、「ほれ、食ってみろ」と渡してくれたのです。

こらンめぇ ンますぎる!

アツアツの焼きたて煎餅の表面にしっとりとタレが絡んで、サクッとした食感。
絶妙のハーモニー。 こんなンまいせんべん、食ったことないっす。 
[ 16:43 ] [ でれすけの食いもん ]
ちと遠いですが、群馬県前橋市にある絶品シチューの店をご紹介しませう。

花きゃべつ

もう、かれこれ25年は通っている店です。
大学を卒業して就職した出版社で前橋の支社に赴任していた頃、知り合いに教えてもらったのがきっかけです。

はっきり言って 絶品です

1枚目の写真は野菜のホワイトソースシチュー。
とてもなめらかなソース。クセがなく、大きく切った野菜とのコンビネーションも抜群。
東京の一流ホテルで修行したマスターのこだわりは「ソース」だそうです。

写真はロールキャベツですが、確かにソースが絶妙です。
デミグラスソースがベースなのか・・・・・ 他では味わったことのないソースです。
この店の看板メニュー オールドファッションビーフシチューです。

あ~、写真でしか紹介できないのがまだるっこしい。
これはもう食べてみるしかないです。
満足すること請け合いです。

で、俺の定番 ポリネシアンスピリッツ 
この店に行くときは ほとんどこれを注文します。
やや辛めのソースに、丸のままのタマネギ、にんじん、ポーク、ブロッコリーなどがほどよく煮込まれて、何とも言えない味わい。
これを食べたくて禁断症状になることすらあります。

もっとも右の写真はマスターのサービスで相当大盛りになってますが・・・・ 

デザートもほとんどが手作り。俺はアップルパイを食べました。他にも素材を生かしたおいしいデザートがたくさんあります。


25年来のつきあいとは言っても、前橋に住んでた時期はわずか3年、茨城に戻ってからは、信州松本のかぁちゃん(妻)の実家からの帰り道による程度なので、年に1回程度なんですが、それでもマスターも奥さんもいつも笑顔で迎えてくれて本当に心休まる店です。
いつもあまり混んでないので、「商売は大丈夫だろうか?」なんて心配になりますが、マスターはいたってのんびりの構え。
余談ですが、数年前に奥さんが「予約の客すら通り過ぎてしまうくらい目立たない店を改装したい!」と「クイズ$ミリオネア」に出ました。最終問題までいったのですが最後に撃沈、でも賞金の500万円で店の外観を目立つようにピンクに塗り直した、というエピソードがあり、その時は一時的に客も増えたようです。

もしお近くに行くときにはぜひ、寄ってみてください。
味は保証します 
2008/01/04のBlog
[ 15:12 ] [ でれすけの食いもん ]
山形出身の部下からのお土産です。

牛煎餅 

うしせんべい ですよ、あぁた。「牛肉」じゃなくて「牛」というところが笑えます。
それとも「よねざわぎゅうせんべい」なのかな???


練り物を固めたような煎餅に、ビーフジャーキーがはさまってます。

思ったよりイケますね。
ビールのおつまみなんかに良い感じです。
2008/01/02のBlog
[ 09:38 ] [ でれすけの食いもん ]

とうじそば ってどんな蕎麦か想像つきますか?

正月にもかかわらず、信州松本のかぁちゃん(妻)の実家で法事があって行った際に、いくつか蕎麦屋にいきました。

まつした という店で見つけたメニューなんですが、ネタにしようと注文してみました。

写真は2人前、鉄鍋に熱々の汁が入っています。


蕎麦は、普通の盛りそばのようにザルに乗っかって出てくるのですが、ご覧のように小さいざるに蕎麦を入れて、熱々の汁につけて温めます。

汁の具は、ネギ、麩、山菜、あぶらげ、鴨肉…などなど

冬至に食べる習慣があって、とうじそばかな? とか
杜氏の人たちが酒造りの合間に食べたものなのかな? とか

とうじそばの意味を色々考えてしまいました。




で、お椀に蕎麦を入れて、さらに熱々の汁をかけていただきます。

ちょっと不思議な食べ方。これまで何カ所も松本近辺の蕎麦屋に行ってますが、ついぞお目にかかったことはありません。おそらく、信州の山里で、いろりの前で食べた郷土料理なんでしょうね。蕎麦を一旦鍋で温めるのも、汁を熱いまま、しかも蕎麦をふやかさないで食べる知恵なんだと思います。

…で、肝心の味ですが、蕎麦自体は、いまいち。 汁はそれなりにうまかったのですが、全体としては凡庸な味でした。

星3つ。 ☆☆☆★★

で、「とうじそば」の意味ですが、鍋に蕎麦を「つける=投じる」から、とうじそばだそうです。
2008/01/01のBlog
[ 09:09 ] [ でれすけのテーマ ]
明けましておめでとうございます。

新年を多摩で迎えましたので、思い立って高尾山に初日の出を見に行きました。
…で 速攻仕事に出るべく電車の中で久しぶりにモグロブ。
(^-^ゞ

・・・・・で、仕事から帰ってじっくりと記事の追加。 

右の写真は、京王線高尾山口駅午前5時に降りた時の様子。もっと広角で撮ると よりわかりやすかったと思いますが、相当な人手です。
多摩センター4:30発のモノレールでもパラパラ人は乗ってましたが、高幡不動で乗り換えた京王線の臨時急行は既に満員状態。終点の高尾山口に着く頃にはすし詰めでした。 

まだ外は真っ暗、駅から隙間もないほどの人の列に流されながらケーブルカー乗り場に着きました。
写真ではちょっとわかりづらいですが、長蛇の列。最後尾は50分待ちだそうです。

これでは日の出に間に合うかどうか… まして帰りのことを考えると、ケーブルカーを使うのは危険と判断し、とりあえず登れるところまで登って日の出の写真を撮ろうと考えました・・・・・

ところがここに落とし穴。 
事前にあれこれ調べたのと、天気予報ではかなり冷え込むということだったので、相当な重装備をしてきてしまっていました。
まず、ズボンの下にフリースのパジャマ、長袖の下着に長袖ネルシャツ、フリースのセーター、ボアのジャケットのそのまた上にスポーツ用の防寒コート。防寒用耳当てにマフラー、手袋、さらには靴の中敷きホッカイロ、背中と腰にも貼るホッカイロ・・・・・

10分も歩く頃にはもう汗だく。 
登りは暗くてわからなかったのですが、帰りに見たら相当な傾斜の登山道でしたから、よけいでした。

これでカメラをセットしてじっとしていたら汗が冷えて凍えてしまうんじゃ・・・・・心配になってきましたよ

はじめは中腹にあるケーブルカーの駅まで登ろうかと思っていましたが、とてもたどり着く自信がなくなりました。

途中にある「金比羅台」というところで写真を撮ることに。
そこも相当な人が集まっていて、カメラを構えている人も結構います。

俺も三脚とカメラを取り出してセット。
その時点では既に右の写真のように朝焼けになりかかっていました。

待つこと約1時間。

ようやく雲の間から太陽が顔をのぞかせてくれました。

2008年 初日の出。

苦労して登ってきた甲斐がありました。



皆さん、今年もどうぞ宜しくお願いいたします。 
2007/12/24のBlog

今日はクリスマス・イブ (タイトルは浜田省吾の「Midnight Flight」より)

高1の娘が部活の友達と食事に行きました。女の子ばっかり(ということでしたが、真偽のほどは定かではありません )でそれなりに楽しかったようですが、以下は数日前の会話。

俺 「クリスマス・イブに忘年会なの?」
娘 「そうだよ。女子全員来るって。すごいでしょう。」
俺 「・・・・・???」

娘 「・・・・・相手がいないんだよ」 

爆笑!