ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
一期一会~♪イチゴイチエ♪~
Blog
[ 総Blog数:219件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2005/11/21のBlog
「くぅ~っ!!」
2歳のチュンも、もれなく言ってました(*^。^*)
マミィは聞きのがさなかったわぁ。
それにしても、今日、
先週に引き続きまたもやチュンの腕がもげたのです!!
自分で寝転んでカーペットに引っ掛けたとのこと。
本当に本当によくもげてくれますこと・・・
マミィの留守中、爺ちゃんに預けられていた時だったので、
ナント、今回は爺ちゃんが治療にチャレンジ(@_@)
そして、お医者からパピー、パピーからマミィ、マミィから爺ちゃんへと、
見事その技は受け継がれていくのでした。
教えておいて助かったー。
ふぅ~~~
看板でも掲げるか。
2005/11/20のBlog
名も知らぬ木の紅葉
我が家の庭で今年ナンバーワンの鮮やかな赤い色づきを見せてくれました。
でも、造園屋さんのオジサンにも名前を忘れられてしまったなんて。
それ以来4年経っても、未だにその名は謎のままです。
この間まで、濃い紫の実をつけていました。
悔しさをバネに、燃えてみたのかな(-。-)b
黄色の紅葉なら、こちらダンコウバイ
この葉は、柔らかいのが気に入られたのか、
匂いでもあるのか何なのかは知りませんが、
初夏から夏にかけて、≪葉切り蜂≫に丸く切り取られ持っていかれてしまい、
ちょっと可哀相なくらい。
蜂にとって、ダンコウバイの他にはクロモジの葉もお気に入りとみえて、
毎年ターゲットにされております(T _T)
それでもめげずに、秋には衣装替えしていました。

ちょっと大きい木になると、このヤマボウシ
こちらも赤です。
晩秋の庭は、もうそこまで来ている冬を知ってか、
侘びていてとても風情があります。
この季節、落ち葉掃除は大忙しですが・・・
・・・嫌いじゃありません。

ドウダンツツジの紅葉
これはこの土地の主と言ってもよいでしょう。
とうに亡くなった私のお爺さんが、まだ空き地だった時代から垣根のようにして植えていたもので、その幹はかなりの太さです。
造園屋さんはこのドウダンをどう活かしたら良いのか、
あまり気乗りしないようでしたが、何とか4本は使って貰えることになりました。
残りは畑へお引越ししました。
他にも新入りの丸く刈り込まれたドウダンも2本ありますが、
木にもそれぞれ性格があるのか、
夏の暑さにやられて葉が茶色くチリチリになるものもあり、
紅葉まで漕ぎつけずに散るものもあります。

2005/11/19のBlog
左の薄紫は神社用で、秩父神社のもの。
右の濃紫はお寺用で、少林山達磨寺のものです。
一冊に神仏習合してもよいのかもしれませんが、二冊にしてみました。
もっとも、たとえ一冊にしたとしても、神様も仏様も、
私たち人間みたいにそんなチッポケなことで怒ったりはしないでしょうし、
もっともっとず~っと高い次元から見守って下さっていることも知っていますが。
でも、ご朱印を頼むのには気分的に頼みやすいとでもいいましょうか。
もともと『神社でヒーリング』という本を読んでから、
なぜか「これだっ!」と強く共感したのがきっかけでした。
確かに神社には昔から厳かで清らかで何とも言えない独特の空気感を感じていましたので、すんなりと入り込めたのかもしれません。
日頃から励行している風水でも、
「祓い給え、清めたまえ・・・」は日常的身近に使っていたので。
初のご朱印は今年の6月19日に秩父神社でいただきました。
秩父はさすがに札所巡りの人々が町のそこここにいて、カルチャーショックを受けました。
私が今まで知らなかった世界です。
秩父神社で出会ったあるグループの方が、私に記念写真のシャッターを頼みに来られて、そのついでにうちの子供たちの写真も撮って下さいました。
数日後、その方からご丁寧に封書でお写真やクオカードのようなものまで送っていただきました。
袖すり合うも他生の縁・・・
そんな出来事もあった秩父神社でした。
いつもは産土神でもある近所の飯玉神社などにひっそりとお参りして、感謝しつつ心を鎮めています。
ご朱印をいただけるような大きな神社仏閣に足を運ぶ機会は極めて少ないのですが、
それは私なりのユックリペースでいいと思っております。
本来は膨大な写経を奉納して、ご朱印をいただけたそうですね。
達磨寺を訪れた時には、その代わりに略式で十文字写経を納めました。
お坊さんからはありがたいお経まであげていただき、
ご朱印の在り方のお話と、スタンプラリー的にならないようにと釘をさされました。アイタタタ・・・
でも、参拝のマナーを守って敬う気持ちを忘れなければ、仏様も心は広いから大丈夫。
と、また都合良く解釈しています(^ о^ )
どちらも思い出深い一頁目となりました。
たまに、アルバイトの巫女さんや留守番の近所の人等がご朱印所を任せられてる時もあって、そういう時は、予め出来上がっているご朱印の半紙をご朱印帳に糊で貼ってくれるのです。
二ページ目の神社でそうだったものですから、その後行く先々でたとえ神主さんがいても気を遣ってわざわざ別紙を糊で貼ってくれるようになってしまいました。
私をそういう方針の人だと思ったのでしょうが、最近やっと気づきました(u 。 u)ゞ
そうやって、後日写真を見返すように、ご朱印帳をめくると、その時々の思い出や風景までもが浮かんで来て、慰められるようになりました。
偶然出合ったこの表紙もお気に入りで~~す!
2005/11/18のBlog
ヒイラギの花
西洋のヒイラギはクリスマスっぽいけど、
うちは和風の家と庭っていうことで、
どちらかというと節分とかの方がお似合いかも。
葉っぱがギザギザしててイメージはカタイけど、
この小房の白い花達はナンテ可憐なんでしょう♪
竹の椅子の上に藪椿の種がいっぱい!!
庭にこぼれた沢山の種を
チュンが、いつの間にかコレクション)^o^(
こうやって見るのもなかなか良いかも・・・
というわけで、記念にパチリっ

ヤツデの花
この季節は花が少ないからか、
花を求めてブン・ブン・ブン・ハチが飛ぶ♪
ヤツデの葉はよく目にするけど、
花のほうはこんな時季に咲くのね。
今まで意識したことなかったので、
メモメモΦ(._. )
これから開くであろう花の丸い粒々が
かわいいな。
2005/11/17のBlog
[ 14:09 ] [ 日々のくらし ]
♪パルシステ~ム、パルパルパルパルパルシステム♪

CMも随分流れてたし、最近はかなり組合員も増えたみたいだな、生協食材の宅配。
組合員のワタシ的にはCMの広告宣伝費がチト気になるところだけどね。
まあ、楽しかったから許す。
妊婦の時に、
「産まれたら買い物大変になるかも…」
と思い加入。
せっかく宅配して貰うなら個人に限るワ。
お米なんかの重いものだって、
(こんなに寒くなっても半袖シャツで耐えうる若々しいお兄さんが)
勝手口まで軽々と運んでくれちゃうし。
飼料にまで安全性を追求した肉に、厳しい農薬基準で栽培された野菜はモチロン産直。
イーストフード不使用のパンに漁獲から加工方法まで明らかな魚。
何よりのお気に入りは、
手抜き主婦(私のことサ)にも嬉しい手軽な加工品にも子どものおやつにも
余計な添加物を使ってないなんて、
もうやめられない!
確かにスーパーのほうが安かったりもするけど、
子どもに予定外のオモチャ付き駄菓子なんぞをせがまれることや
勝手に店内を歩き回ろうとする子を制する労力を思えば、
その金銭的・精神的ストレスから解放されるわけだから安いもんだよね。
しかも美味です。
毎年一回大々的に試食会が開催されて、色々いただけるのもお得で楽しいヨー。
その他にもチョコチョコ小さい試食会もあって、この間はカレーをご馳走になって来ました。
こちらも無料で嬉しい(*^_^*)
去年のクリスマス&おせち試食会は豪華で良かったので、今年も行こうかと思ってたのに、
いつの間にか〆切り過ぎてましたから( -_-) ガクッ
ただあまりの人気からか、今年は会費として¥500かかるらしい。
うちの家族もキャラのこんせんくん→がお気に入りみたいだし、
当分宅配生活は続いていきそうだ。
あー、もう一つ【冷凍庫】が欲しい!
2005/11/16のBlog
[ 10:36 ] [ 季節の庭 ]
庭のつくばいまわりのマユミの実
こぼれ落ちそう。
藪椿の実
こちらもこぼれ落ちそう。
てゆうか、もうたくさんこぼれ落ちてます。
玄関のつくばいまわりのツワブキの花
晩秋の庭に彩りを添える。
2005/11/15のBlog
[ 13:38 ] [ 神社とお寺でヒーリング ]
今、読んでる本『ちいさいぶつぞう おおきいぶつぞう』
著者はタレントのはなちゃん
彼女、仏像Loveだったんだ~(~~)
なんだかカワイイッ♪
それでNHKの「新日曜美術館」とかにも出てたってわけね。
ずっと仏像の本でも読んでみようかと思っていたものの、なんだか難しそうだし踏み切れなかったけど、これなら初心者でも楽しく読めてます(・・)b
それにしても、やっぱ本物が見に行きたいもんだ。
「そうだ、京都行こう。」ってね。
あれは素晴らしい長寿CMですな。
あのCMに誘われて京都行きを思い立った人は一体どれくらいいるのかな~。
私もまんまとかつて五年くらい通ってしまったクチだし。
JR東海にCMについてファンレター出そうかと本気で考えたこともあった(今からでもいいか)。
とにかくあの映像と音楽は感動モノだね。
とか考えていたら、その直後にある方から「広隆寺に行きましょう。」と誘われた。
えっ?丁度↑の本で『広隆寺の弥勒菩薩』について読んだとこだったの!
これは偶然?
それとも弥勒さまのお導き?
スピリチュアルに傾倒しているパピーに言わせれば、こういうのをシンクロニシティと呼ぶのかも?
そういえば、今まで京都に行ったことあるわりには、不思議と広隆寺には縁が無かったなぁ。
なのになのに、十年くらい前に自分で描いた弥勒さまの絵→が今日出てきちゃって!!!
すっかり、さっぱり忘れてたけど(ゴメンネ)、秘めたる思いは私の内に昔からあったらしい・・・
弥勒さまは輝かしい国宝第一号の、日本史でもお馴染み「半跏思惟像」。
クーッ、懐かしいね。
やっぱり京都行かなきゃかな。
とは言っても、なかなか現実はキビシそう。
いつになることやら。
でもでも近い将来に期待したい。
まだ見ぬ弥勒さま、きっと私を呼んで下さいましね(^ε‐)≪☆
2005/11/14のBlog
チュンに上着を着せたところ、またもや腕がもげ(抜け)てしまった・・・
さっきまでのやんちゃぶりは何処へ。
泣き喚き左手をダランとさせたまま立ち尽くすチュン。
ハァ~、っと溜息と共に、ついニヤついてしまった(・・);
だって、これで五回目?
よくこうも簡単にもげるもんだ!

《「肘内障(ちゅうないしょう)」は、ひじの関節の靱帯がずれた状態。骨をつないでいる靱帯の未発達な乳幼児期によく起こる》んだそうだ。

大きくなるにつれて段々起こらなくなるみたいで、なっちゃんも小さい頃は三回位抜けたっけ。
夜七時をまわってるから、救急病院行かなくちゃかも・・・ヤバッ
今月チュンは、頭からドアに突っこんで、夜間診療には既にお世話になってるってゆうのに、またですかい。
パピーなんかは、何回も医者に付き添ったおかげで、すっかり肘内障の治療方法をマスターしたらしく、こないだは自力で息子の腕もげを治せる立派な父にまでに成長していたのに~っ(・д・)
不在とは、くーっ、残念。
仕方なく気を取り直して会社に電話し、受話器越しに技術を伝授してもらうことに。

まず、腕を前にまっすぐ伸ばし、親指を下に向けるように手首を捻る。で、そのまま肘を肩の方向に曲げる・・・

「ポキッ」
お~~~っ!!!確かにはまった音がしたじゃなぁい♪
すごい、すごい、マミーもやればできるじゃんо(・∀・)о
・・・って、もしかして褒めるとこ間違ってる???
それにしても、現金問屋なチュンはまだ「痛い~っ」と泣きじゃくりながらも、万歳できるように回復\(^O^)/
腕はもげたけど、ウッディーみたいに復活だね。
バズ、シャキーンッ!!
めでたしめでたし。
某占いによると、私、今年は少しずつ何かをスタートさせるに相応しい年まわりみたい。でも、何か種蒔きしたのかなー。地味~な毎日を送ってしまって早11ヶ月(;;) 今年も残すところ僅か・・・ そこで、何かあるでしょと記憶を辿ってみることに。
おっ、まずはこのブログを始めるっての、いいんじゃない?あとは、ネットショッピングに小学校&育成会行事、バレエ観劇に夜遊びレイトショー、薪能なんかも初めてだったな。歴史漫画にハマッてみたり、久々のお茶席のお手伝いもしたわ。出会った人の価値観ワールドの広さにも、色んな意味でかつてなかった新鮮なビックリがあったし。そうだ、ご朱印帳携えて神社ヒーリングってのも今年から始めたんだ。これはライフワークになるかも。振り返ってみれば、ささやかながらも「初めて」や「出会い」は結構あるものね。これからもまだまだ沢山ありそうな予感。さてと、日々是好日、一期一会で行ってみよう~(・з・)/~

旦那や7歳の娘にも先を越されてしまったけれど・・・
ブログついに私も始めるとします(@@;


前のページ   |   次のページ