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元Life in New York(Back in 目黒、その昔AA)
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2006/12/12のBlog
[ 22:09 ] [ 目黒与太話(2006年10月-) ]
図々しくも誕生日であることを吹聴したせいか、多くの方からプレゼントをいただいた。この場を借りて(といっても自分のブログであるが)、あらためてお礼を申し上げたい。

写真は、盟友から届いたマーブルコミックの3Dカード。珍重品であること、疑いない。超人ハルクやスパイダーマン、Xメンといったオールスターキャストから誕生日を祝福されるとは、なんとも果報者である。
2006/12/11のBlog
[ 22:22 ] [ ジョーク&ギャグ ]
明日は早起きし、ズレ勤を行う予定。早起きは三文の得というが、寒い季節なので三文払ってでも布団に一刻でも長くいたいものである。
なお、明日のズレ勤は相当早い時間なので、大リーグズレ勤2号「消えるズレ勤」に該当するのであろう。
[ 21:39 ] [ 目標 ]
昨日まで来日公演を行っていたデビッド・カッパーフィールド
デビッド・カッパーフィールドは芸名で、チャールズ・ディケンズの同名の小説からとられたものであるが、米国での人気はすさまじい。フォーブス誌の芸能人所得ランキングでは、5,700万ドル(約63億円)で10位にランクされている(2005年)。

カッパーフィールドがこれだけの人気を得た理由だが、テレビのスペシャル番組「THE MAGIC OF DAVID COPPERFIELD」によるものである。いわば水曜スペシャルの川口浩探検隊シリーズに似た番組であろう。実際に行われた魔術をみてみても、親近性があるように思われる。

○自由の女神の消滅(第5回)
○グランドキャニオンを浮遊(第6回)
○万里の長城の壁を突破(第8回)
○アルカトラズ島からの脱出(第9回)
○魔のバミューダ・トライアングルに小船で突入&脱出(第10回)


これをみて痛感させられるのは、舞台設定の巧みさである。結局のところ、古典的な脱出ネタをアレンジしているだけとも思えるのだが、上記のような地名を挙げられると興味をかきたてられてしまう。
なお、第6回のリハーサルでは、カッパーフィールドが車椅子生活を数週間強いられる大怪我を負ってしまったり、第10回の制作費が200万ドル以上に達するなど、この特番には至難の歴史も刻まれていることを付言しておく。

おまけ)
川口浩探検隊シリーズのDVDに収録されているのは、
「巨大怪蛇ゴーグ」
「原始猿人バーゴン」
「魔獣バラナーゴ」
「怪鳥ギャロン」
「古代恐竜魚ガーギラス」

こちらも豪華なラインナップである。
2006/12/10のBlog
「美味しいものさえ食べさせておけば、人間社会の問題はすべて解決。極悪人もたちまち真人間に」という素晴らしいモチーフが読み取れる漫画「美味しんぼ」農林水産省が大々的な食育キャンペーンを推進しているのも、このモチーフに影響されたためであろう。

とはいえ、美食倶楽部の主宰者にして究極のメニューの献立担当であるにもかかわらず、海原雄山氏の暴走は目に余る。これも、おそらくは雄山氏がまだ魯山人の域に達していないからであろう。特に初期の雄山氏がこわかったのも(例、交通渋滞に巻き込まれた際の発言「馬鹿どもに車を与えるなっ!!」)、美食の完成度が低くカルシウムの摂取量が不足していたことが原因と思われる。

来年1月、松平健が、テレビドラマ「新・美味しんぼ」で海原雄山氏を演じるらしい(西新宿探検隊にも記述あり)。
海原雄山氏にふんした松平健をみて思わず吉幾三と間違えてしまった。髪型は長州力か長州小力または演歌バンドぴんから兄弟のボーカル宮史郎との見方もあるようだが、そもそも松平健が吉幾三に似ているだけなのかもしれない。

あとは、セリフ。
「馬鹿どもに車を与えるなっ!!」とは言えないと思うので、「余の好物を忘れたか!」など、暴れん坊将軍の「余のを忘れたか!」を思わせるセリフで決めてもらいたいものである。

なお、山岡士郎役は松岡昌宏(TOKIO)。サイコメトラー化し、料理対超能力という異種格闘技戦を海原雄山氏と展開することにも期待が持てる。サイコメトラーであれば、常に劣勢な究極のメニューの心強い援軍になり得よう。
[ 19:17 ] [ 料理・レストラン ]
誕生日ならではの寿司パーティー
アメリカ在住中は、ときおり寿司こそつくっていたものの、一人暮らしだったため家族で食事というわけにはいかなかったのだが、今年から復活。

ただし、12月ではあるが、ホテルのディナーショーではないので、北島三郎御大の歌唱ショーや「め組の辰五郎」(「暴れん坊将軍」のスピンオフ)の芝居は付いてこない

また、ちらし寿司ではなく握り寿司なので、
「♪ち~らし~ずし~な~ら、この~すしたろ~」
と北島三郎御大のように熱唱することも難しい。
そもそも、「与作」と「寿司太郎の歌」ぐらいしか御大の歌詞を知らないという問題もある。
こうなると、せいぜいできるのは、家族の頭上に紙吹雪をこれでもかと積もらせることぐらいとなろう。
[ 05:08 ] [ 野球その他 ]
しばらくみない間にいろいろなことが起こっていた。

【投手編】
①アンディ・ペティット アストロズ⇒ヤンキース(復帰)
②ジェーソン・シュミット ジャイアンツ⇒ドジャース(FA)
③フレディ・ガルシア ホワイトソックス⇒フィリーズ(交換トレード)
④テッド・リリー ブルージェイズ⇒カブス(FA)
⑤ギル・メッシュ マリナーズ⇒ロイヤルズ(FA)
⑥ホレシオ・ラミレス ブレーブス⇒マリナーズ(交換トレード)
⑦ラファエル・ソリアーノ マリナーズ⇒ブレーブス(交換トレード)
⑧ラス・スプリンガー アストロズ⇒カージナルス(FA)
⑨クリス・カーペンター カージナルス(契約延長)

※①と②が大ニュース。今年のヤンキースはいい補強をしていると思う。ペティット復帰で、ニューヨークは大いに盛り上がっているはず。

【捕手編】
①マイク・ピアザ パドレス⇒アスレチックス(FA)
②ベンジー・モリーナ ブルージェイズ⇒ジャイアンツ(FA)
③マイク・リーバサル フィリーズ⇒ドジャース(FA)

※3ベテランが移籍。ピアザはア・リーグ入りに伴い、指名打者での起用となる。

【内野手編】
①ブランドン・インジ タイガース(契約延長。年俸調停回避)
②フリオ・ルーゴ ドジャース⇒レッドソックス(FA)

※巨額契約を得たインジ。今頃はアナーバー市にいるはずである。

【外野手編】
①ルイス・ゴンザレス ダイヤモンドバックス⇒ドジャース(FA)
②J.D.ドルー ドジャース⇒レッドソックス(FA)
③バリー・ボンズ ジャイアンツ(残留)
④ホセ・ギーエン ナショナルズ⇒マリナーズ(FA)

※いわくつきの面々。よくもこれだけの問題児、故障持ちがそろったものである。動向が定まらないマニー・ラミレスともども、思いっきり期待を裏切りそうである。
2006/12/09のBlog
[ 08:38 ] [ 目黒与太話(2006年10月-) ]
人生、苦もあれば楽もあるのだろうが、一応、本日が誕生日である。

1日林家ペーになって誕生日が同じ著名人を取り上げようかと思ったのだが、既に2004年にこのネタを取り上げていたことが判明。この過程で、自分のブログの過去ログをみて笑い転げるという、この上なく非生産的な行動に出てしまった。

なお、2005年の誕生日には、雪のニューヨークにいたわけで、人生とは本当に不思議なものである。
2006/12/06のBlog
[ 22:19 ] [ 目黒与太話(2006年10月-) ]
35歳の日々も終了間近というのに、もう、てんやわんや状態。
このままでは、「古い奴だとお思いでしょうが、古い奴ほど年寄りです」という日も近いであろう。
2006/12/04のBlog
[ 21:52 ] [ スポーツ(野球以外) ]
先週までランキング2位のUSCが、UCLAにまさかの敗戦。
ランキング3位だったミシガンが全米王座決定戦に出場できる可能性もあったのだが、結局、フロリダに及ばず、3位どまりとなった。

この結果、1月8日の全米王座決定戦のカードは、オハイオステート対フロリダに決定。
ミシガンは、元旦のローズボウルでUSCと対戦することとなった。

アメリカでは、元旦に大学のボウルゲームが集中し、時差を利用して1日中フットボールを観戦する人も多い。ローズボウルは全米注目のゲームであり、ミシガンには、なんとしても大逆転負けを喫した2003年の雪辱を果たしてもらいたいものである(当時、サンフランシスコ、ロスアンゼルスを旅行中だったのだが、カリフォルニア州には地元USCのファンしかおらず、ミシガンの帽子をかぶれなかった)。
2006/12/03のBlog
東京都美術館にて鑑賞。およそ80作品が展示されている。
うち、印象に残った印象派等の作品は、次の通り。

ルノワール「扇子を持つ女」
ゴーギャン「果実を持つ女」
モネ「ジヴェルニーの干草」
シスレー「サン・マメスの川辺」
ヘキト「ケニルワース城の廃墟」
アンリ・ルソー「リュクサンブール公園、ショパン記念碑」

なお、何気なくもらったチラシにより、来年、六本木でオープンする新国立美術館で、4月7日から7月2日までクロード・モネの作品90点が展示されることが判明。来年も楽しめそうである。
2006/12/02のBlog
「いい加減にしろ」と怒られそうであるが、「続々・江戸を斬る」ならぬ「続々・フォッグ美術館」をもってフォッグ美術館編は終了するので、もう少しご辛抱願いたい。

パブロ・ピカソの「Mother and Child」
おそらくこの美術館で最も有名であろう作品である。
バジールの「Summer Scene」。大きなサイズでひときわ目をひく作品である。
アンリ・ルソーの「The Banks of the Oise」
アンリ・ルソーの作品もどの美術館でもわかるようになってきた。自慢できる話ではないが。
ピサロの「Mardi Gras on the Boulevards」
訪問前はノーマークだったが、実際に目の当りにしてみて感動した作品。
フォッグ美術館には、中世の作品も多い。写真はルーベンスの大作である。

以上をもってハーバード大学のフォッグ美術館編は終了。「イースタン・ミシガン大学」の異名をとる(うそ)ハーバードだけのことはあり、素晴らしい美術館であった。

次回から、ボストン旅行記は「街道を行く」編に突入。ボストンのフリーダム・トレイルをご紹介する予定である。

なお、最近、当ブログについて本編よりもゲストのコメントの方が断然面白いとの評をいただく。「スポーツ冒険家」、ではなくて「コメンテーター」の皆さんに負けないよう、本編も頑張りたい。
2006/12/01のBlog
クロード・モネの「The Gare St.-Lazare. Paris: Arrival of a Train」。これも名高い名作である。
クロード・モネでもう1作。「Red Boats」
ポール・ゴーギャン「Poemes Barbares」
ゴーギャンの作品だけは、どの美術館でもすぐわかる自信がついた。自慢できる話ではないが。
ジョルジュ・スーラの2作品。
上は「Vase of Flowers」。下は、スーラの作品で毎度お馴染みの風景である。
ポール・セザンヌの作品ももちろん所蔵。
繰り返しになるが、大学の美術館とはとうてい思えない豪華なラインナップである。
2006/11/27のBlog
この美術館のハイライトであるヴェザイム・コレクション。
ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの「ポール・ゴーギャンに捧げる自画像」
同じくゴッホで、「3足の靴」
大学の美術館にゴッホの作品が複数あるとは、やはりただ者ではない。
ポール・オーギュスト・ルノワールもまだまだある。「座る浴女」
「ガブリエルの肖像」
これでようやく、この美術館にあるルノワールを制覇できた。まったくもって、いくら時間があっても足りない。「人生老いやすくギャグ成りがたし」である。
2006/11/26のBlog
[ 21:58 ] [ 目黒与太話(2006年10月-) ]
元9階氏のお宅で開催。
ワインを飲んですっかりいい気持ちである。さらに、リフレ・エッグ(写真)も感動ものだった。
帰宅して検索してみたところ、なかなか面白いモデルさんが宣伝していることを発見。
さらに、花咲くお茶も初見だった。これも、中国4千年の歴史のなせる業であろう。
皆さん、本当にありがとうございました。

追記)今度、うなぎやさんの「尾花」に行ってみます。
まだまだあるルノワール。ルノワール夫人の肖像画である。
クロード・モネの「Road toward the Farm, Saint-Simeon, Honfleur」
ハーバード大学のフォッグ美術館
充実した展示品は、大学の美術館とは思えないほどである。


建物内。ボストン美術館ほどではないが、混雑していた。

ヴィンスロップ氏の名を冠したヴィンスロップ・コレクション
このコーナーだけでも、ピエール・オーギュスト・ルノワールの作品が多数ある。
まずは、「Still Life with Roses」


「ヴィクトール・ショッケの肖像」
財務省の官吏にして、この時代の数少ない印象派の収集家だったショッケ氏の肖像画である。
レツゴー長作氏(レツゴー三匹)に似ていなくもないが、いくら「お客様は神様です」(三波春夫でございます)とはいえ、不謹慎のそしりをまぬかれないので、これぐらいにしておきたい。


「ルノワールの自画像」。35歳当時のものと記されていた記憶があるのだが、定かでない。
2006/11/25のBlog
[ 08:53 ] [ TV番組(米国。主に「24」) ]
日本では、11月24日に発売。ただし、お値段も高く、25,200円(税込)。
アメリカでは発売日は12月5日だが、定価は60ドル(約7,200円)。アマゾンなら、約37ドル(約4,300円)である。
さっそく、「The Devil Wears Prada」(こちらは約17ドル)ともども、アマゾンで予約。届くのは12月下旬になり、
「The following takes place in December」
となるものの、わくわくさせられる。

思えば(思わなくても)、ニューヨークで最終回のテレビ放送をみてから、はや半年。
来年1月にデイ6がはじまっても、生でみられないのは残念であるが、「耐えて勝つ」(藤田元司監督時代の読売球団のスローガン)の精神で耐えることにしたい。
注)読売球団のスローガンには独特のものがある。例.「哲理と方針に生きよう」(正力亨氏作)
2006/11/23のBlog
ボストン美術館の写真を載せはじめるとキリがないので、先を急ぎたい。
この辺り、さしづめ、百万円クイズハンターで誤答した解答者が現れた場合に、誤答を悔しがりながらも、番組の進行をすかさず促し司会者としての使命を忘れない柳生博氏と同じである。
美術館の写真は、今後ネタ切れに陥った際に、思い出したかのように掲載することとしたい。

この後、地下鉄に乗ってハーバード大学を再訪。
前回訪問時は快晴だったが、今回は雨である。
今回の主目的は、ハーバード大学のフォッグ美術館鑑賞であるが、その途中、ジョン・ハーバード像を通過。


このジョン・ハーバード像、「創立者、1638年」と刻まれているのだが、大嘘であることで有名である。
嘘その1:大学の創立は1636年。1638年ではない。
嘘その2:ジョン・ハーバードは大学の創立者ではない。
嘘その3:銅像自体、ジョン・ハーバードではなく、一学生のものである。

こうなると、オフコースならずとも「君が嘘をついた」と言わざるを得ない。
(かって、「君がモチをついた」とふざけてみたところ、スルーされて場が凍り、大恥をかいたことがある)
この像の靴にさわると幸運が得られるとされているが、それも怪しく思えてくる。
雨の中、にこやかに靴にさわる人々をみていると、複雑な思いを禁じえなかった。

やはり、銅像ならば、北海道は真狩村にある「歌う細川たかしの銅像」にとどめをさすと思う。
台座の手形に手を当てるだけで、銅像が「浪花節だよ人生は」、「矢切の渡し」、「北酒場」といったお馴染みの歌を熱唱するのであるから。
9月3日、4日に訪れたボストン
長らくサボっていたのだが、松坂大輔のボストン・レッドソックス入りが濃厚となっているので、この際便乗して旅行記を書くことにした。

9月3日。
あいにくの雨模様であったが、まずはイザベラ・S・ガードナー美術館へ。
大富豪ガードナー夫妻の収集品を美術館にしたもので、あらゆるジャンルの美術品が並ぶ。ガードナー夫人が岡倉天心の後援者だったこともあり、日本の掛け軸も展示されている。
館内は写真撮影禁止のため、写真は外観のみ。


ガードナー美術館のすぐそばにあるボストン美術館
ガードナー美術館の入場料のレシートを提示すると、入場料が2ドル割引になる。
そんなことよりもっと大事なことだが、ボストン美術館の印象派コレクションは大変充実しており、ルノアール、クロード・モネ、ミレーらの作品が多数展示されている。

ルノワールの「ブージヴァルの舞踏会」。
この美術館を代表する作品といっても過言ではなかろう。かなり大きな画である。

舞台は、セーヌ河畔の行楽地ブージヴァル
踊る男性は、ルノワールの友人ポール・ロート、女性はシュザンヌ・ヴァラドン。
ルノワール・ダンスシリーズの「都会のダンス」(オルセー美術館所蔵)と同じモデルである。


クロード・モネ「日本衣装の女」
色使いに浮世絵の影響を指摘する論者もいるようだが、それを確かめようとするあまり、作品に接近するとブザーが鳴る。かなり恥ずかしいので注意されたい(鳴らした張本人の感想)。
日本の家に置いていた本を久しぶりに眺めると、また再読したくなるものである。
通勤時間を読書に使っており、読む本がなくなってしまうと思いきや、その心配は杞憂であった。

既に文庫本も出ているのだが、渡米前に単行本を買っていた「野球術(上)」(ジョージ・F・ウィル)。
監督術としてアスレチックス時代のトニー・ラルーサ、投球術としてドジャース時代のオーレル・ハーシュハイザーが取り上げられており、野球の緻密さ、奥深さを味わえる一冊である。
「野球ってやつは、人をいつも謙虚にさせてくれる」というラルーサの結びの一言が印象に残る。

「「ローマ人の物語」の旅 コンプリートガイドブック」(新潮45編集部)
これも渡米前の1999年に買っていた本だが、ローマ旅行に行きたくさせられる困った一冊である。


続いて、「なぜ、あの会社は儲かるのか?」(山田英夫、山根節)
こちらは最近話題の一冊。会計と経営戦略の専門家が企業のビジネスの仕組みをわかりやすく解析した本で、おなじみの著名企業が取り上げられているので、面白く読めた。
2006/11/20のBlog
[ 23:02 ] [ 料理・レストラン ]