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元Life in New York(Back in 目黒、その昔AA)
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2008/07/04のBlog
5千円札の新渡戸稲造。

5千円札がなくなったとしたら、それはきっとマギー司郎のマジックのせいである。

というわけで、野口英世=加藤芳郎に続くお札関係でした。
サザエさんのアナゴくん
こうみえても、マスオさんと同期の28歳である。勤務先は海山商事。

K1の武蔵。
35歳、正道会館所属。なんと、アナゴくんより7つ年上である。
民主党の岡田克也・元代表。こちらは、同じスーパーでも、サミットではなくジャスコ、でもないイオンである。
「さらば涙とイオンはむかしジャスコだった」
「怪物くん」のフランケン。スーパーには関係ないが、岡田元代表にそっくりである。
ジョージ・ブッシュ大統領。この人が出席するのはサミットである。

福井・前日銀総裁。この人が出ていたのはG8である。
村上世彰は欽ちゃんそっくりだったが、福井総裁はジョージ・ブッシュに似ていたわけである。ただし、悪の枢軸が結成されることはないものと思われる。
スケートの浅田真央選手。

「キレてないですよ。俺キレさしたら大したもんですよ」の長州小力選手。

そして、「逃げちゃダメ」と言えば、エヴァンゲリオンの碇シンジ安倍晋三(北斗の拳の「あべし、ひでぶ」という説もあり)である。

以上のお三方は、同じ顔である。
その去就があやぶまれていたくいだおれ太郎
「閉店を決めたときは、人形がなくなることも覚悟していたが、これほど太郎が愛されているとは思わなかった。みなさんの声を無視することはできない」とのことで、道頓堀残留が決定。

先日引退したビル・ゲイツ
Windowsがくいだおれ太郎のように愛されているかはともかく、くいだおれ太郎にそっくりであることは間違いない。
2008/07/01のBlog
ジム・キャリーによるロッキー・バルボアの物まね(音が出ます)。
語り口は、くだをまいている酔っ払いにしかみえないが、確かに、ロッキーに似ている。
最後の「エイドリア~ン!」は、ロッキーの悲痛な叫びであろう。

コメディアンが真面目な路線に転じて名を残そうとする、いわゆる森繁現象は、外国でも観察できるものだが、ジム・キャリーには、コメディアンとしてずっと頑張ってもらいたい
オスカーねらいに走ると、批評も興行もよい結果が出ないのであるし(除く「トルーマン・ショー」)、コメディアンとして図抜けた存在であることは間違いないのであるから。
2008/06/30のBlog
自分がやりたいことと、世間で評価されることは、えてして違うものである。

「デトロイト・メタル・シティ」の主人公、根岸崇一がやりたかったのは、ポップ歌手。


しかし、事務所から無理やりやらされたのは、デスメタル。かくして、ヨハネ・クラウザーII世が誕生し、大人気。

根岸崇一とヨハネ・クラウザーII世の関係であるが、メイクによって激変することといい、個人としてやりたいことよりもXジャパンとしての活動のほうが世間から圧倒的に評価されていることといい、Xジャパンのトシを思わせるものがある。

このような現象は、なにも音楽界だけの話ではない。

かのサー・アーサー・コナン・ドイルも、自分自身はシャーロック・ホームズものを全く評価していなかった。才能があると自ら信じ込んでいた、怪奇ものや妖精ものに注力していたわけだが、後世に残ったのはシャーロック・ホームズである。

「人はパンのためのみに生きるにあらず、されど、パンがなければ生きられず」である。ギャグ漫画のはずのデトロイト・メタル・シティに、深遠な意味を読み込み、考えさせられてしまうのは、きっとこのためであろう。
2008/06/29のBlog
[ 21:44 ] [ ジョーク&ギャグ ]
「秋遠し、となりはいつものお隣さん」ならぬ「夏近し、自分は何をしようかな」、というわけで、いろいろと考えていたわけだが、それにしても、なんですか、このサーチャージ(燃油付加特別運賃)とやらの高さは。
日系の飛行機会社だと、1人1往復するだけで、飛行機運賃に加えて、アメリカ本土に行くのにも、ヨーロッパに行くのにも5万6千円かかるのである。

さらに、「旅は道連れ、世は情け」というが、あいかわらず道連れにする人もいないし、アニメ「タイガーマスク」のエンディング「みなしごのバラード」(注意、音が出ます)ではないが、あたたかい人の情けにすがる年齢でもない。

これでは、旅行断念に追い込まれかねず、フェルメール展以外にイベント事のない夏になるおそれもあり、いまから、豆腐をくれる、じゃなかった、途方に暮れる状態となっているこの頃である。
[ 20:00 ] [ TV番組(日本) ]
「高木ブー、体調崩すも一夜で「もう大丈夫」」とのこと。一安心である。

歌丸師匠の腰の手術も成功したらしい。楽太郎が洒落にしているうちは大丈夫である。
[ 08:46 ] [ ジョーク&ギャグ ]
ベンさんといっても、和田勉ではなく、中日の和田一浩選手でもない。

愛娘の幼稚園でのベン・アフレック(胸に「Ben」の名札付き)である。アメリカの幼稚園では、父兄の皆さんはこういう名札をつけるものだが、実に様になっており、当人もうれしそうである。
[ 08:21 ] [ ジョーク&ギャグ ]
同じ漢字を使う国とはいえ、日本語と中国語は大違い。
「漢字が書けるなら、中国語もできるはずだ」というアメリカ人がいるが、そんなことは毛頭ない。

「手紙」→中国語では「トイレット・ペーパー」の意味。
「硫黄島からの手紙」→「硫黄島からのトイレット・ペーパー」になる。

「勉強」→中国語では「無理にする」の意味。
「勉強しまっせ、引越しのサカイ」は無理しているのかもしれない。

「コーラ」→中国語では「可楽」と書く。
三笑亭可楽師匠はコーラのことだった。らくだもびっくりで、かんかんのうを踊るはずである。なお、コカコーラは、「可口可楽」となる。

「人参」→中国語では「高麗人参」の意味。
日本では、スーパーでもどこでも、高い高麗人参が手に入る、というのは誤りである。

「愛人」(旧字体)→中国語では「(ただの)配偶者」の意味。
テレサ・テンの「愛人」にも別にやましい意味はないし、「愛人のフンの後始末は飼い主の手で」という看板(写真)があっても不思議ではない。

「東洋」→中国語では、「日本」の意味。
西洋・東洋の意味は東方(大相撲の「ひがしかた~。高見盛」とは違う)になる。
「東洋の神秘ザ・グレート・カブキ」も、「日本の神秘ザ・グレート・カブキ」である。
2008/06/28のBlog
[ 19:53 ] [ TV番組(日本) ]
高木ブー、大腸炎で倒れる。
75歳と高齢なだけに心配である。はやく元気になってもらいたい。なお、キャンセルされたウクレレ公演の代役は、小野ヤスシ。

歌丸師匠も腰の治療で「笑点」を休んでしまうし(明日放映の笑点では、誰が司会をやるのであろうか)、全くよいことのないこの頃である。
2008/06/26のBlog
[ 22:44 ] [ ジョーク&ギャグ ]
機械に10代と判定される人は、タバコを買うことができなくなる。
これまでの人生でも、実年齢よりも若くみられることが多く、屈辱にまみれてきたが、こんなシステムが導入された暁には、タバコとの縁は生涯なくなりそうである(いまでも喫煙者ではないが)。
2008/06/22のBlog
寸評)
佐藤浩市、伊吹吾郎(水戸黄門の格さんにして、必殺仕事人の畷左門)が面白い。
サービス精神旺盛な万人受けする作品なので、楽しめることは間違いない。

見どころ)
①コメディ
映画の撮影だと信じて疑わない村田(佐藤浩市)の熱演がおかしい。「カットと言っていいのは、監督だけ」とか「役者はそろった」、「(ガスが)漏れてからでは遅い」というセリフも面白い。

②役者
なんといっても、佐藤浩市。伊吹吾郎はひたすら面白いし、綾瀬はるかも好演。ボス役の西田敏行は「ゴッドファーザー」のドン・コルレオーネであるし、香川照之はマイケル・コルレオーネにみえる。
また、香取慎吾、市川亀治郎、中井貴一、唐澤利明、劇中劇に出演の谷原章介と寺脇康文、そして市川昆監督(「黒い十人の女」まで効果的に使われている)といった出演者をみているのも楽しい。

③名作へのオマージュ
映画への深い愛情が感じられる。反面、内輪ウケに感じられるリスクもあるのだが。
「カサブランカ」のような劇中映画が登場するほか、「ギター弾きの恋」や「アンタッチャブル」の名場面はそのまま使われている。国税が出てくるのも「アンタッチャブル」である。

困った点)
①妻夫木聡と深津絵里
妻夫木演じる「監督」にはただただ腹が立つ(単なる自己中心的な迷惑者。芝居も軽い。「サボテン・ブラザーズ」はこの点をきちんとクリアしていた)し、深津絵里は演技過剰で(綾瀬はるかに食われている)し、行動が行き当たりばったりである。

②そのオチでいいの?
「刑事コロンボ」と「古畑任三郎」の関係と同様、この映画の元ネタは「サボテン・ブラザーズ」(1986年、原題Three Amigos)であろう。
この手の話は、現実をドラマと思い込んでいる主役の演技で大いに笑わせる。
ただし、事の発端(なぜそうなるか)とオチ(どう現実を解決させるか)は難しい。
この映画も、事の発端は妻夫木のわがままに過ぎないし、ラストに近付くと、話が忙しくなり収拾がつかなくなっている(深津絵里の行動は意味不明であるし、伝説の殺し屋デラ富樫(本物)をどうするかは難問だったのだろう)。
2008/06/21のBlog
[ 18:23 ] [ 料理・レストラン ]
ロッテリアの絶品チーズバーガーをようやく喫食。それも、限定販売のWチーズバーガーである。

しかしながら、さすが違いの分からない男。ブロンズの舌ではどうにも美味さがわからず、すごすごと退散。千葉ロッテ・マリーンズ不調のため、気勢が上がらなかったのもその一因かもしれない。

次回は、バーガーキングのワッパーを試すべきであろう。
[ 08:23 ] [ 交遊録(2005-年) ]
Email from Peru tells her weight is 2.380kg.
She is my ex-roommate's daughter.
平城遷都1300年祭のキャラクター、せんとくん
せんとくん批判勢力が作成した「まんとくん」。
マントを着ているので、まんとくんというらしい。せんと、まんとではあるが、「鶴は千年、亀は万年」とは違う意味のようである。
そして、ついに第三のキャラクターが出現。その名も「なーむくん」である。
「頭の鹿の角は仏様への侮辱」とせんとくんを批判したお坊さん達が作ったキャラクターであるが、
モデルは、聖徳太子の少年時代(→どういう少年だったのだろうか)、
十七条憲法にちなんで眉と目で「一七」を表現している(→ちょっと無理がある)、
南無阿弥陀仏からとった「なーむ」(→「うーむ」、ダジャレとしては厳しいか)、
せんとくんとは仲良くしないが、まんとくんとは仲良くしたいとのこと(→聖徳太子の和の精神との関係は微妙)、
といった点が気になる。

せんとくん陣営は、「まんとくん同様、新しい友達が増えたという感じ」という、のん気なコメントを出しているが、やはり日本は平和なのであろう。
2008/06/20のBlog
名作「スラムダンク」を全巻所有する人間である以上、永久保存しなければなるまい。
最初は、セコくも立ち読みで済ませようと思ったのだが(「ブルータス」など買ったことはないし)、目に飛び込んできたスラムダンクの名シーンを見た瞬間、購入せざるを得ないことがわかった。

「後半残り2分30秒 スコア60-60 20得点(うち3ポイント15点)という数字を残して 三井寿ついにコートを去る」
の画が掲載されたページやスラムダンク1億冊感謝記念新聞広告に描かれた湘北高校の6人(赤木、三井、宮城、流川、桜木、そしてメガネ君)をみただけでも、もう感涙ものである。
三井寿ファンとしては、「バスケがしたいです」もあればなおよかったのだが、ぜいたくな望みというものであろう。
このほかにも、井上氏のインタビュー、アトリエの写真、未公開ネーム&メモと怒涛の攻撃が続く。

上野の森美術館で開催中の「井上雄彦『最後のマンガ展』」もみたくなったのだが、週末日時指定チケットは、終了までの土日ですべて売り切れ。井上氏の人気はすさまじいものがある。
当日券を購入して粘る方法もあるのだが、鑑賞できるかは保証の限りではない。どうやら、展覧会の存在に気付くのが遅すぎたようである。
2008/06/19のBlog
[ 07:41 ] [ 日々雑感 ]
羽生善治、永世名人も獲得。かっては、永世名人といえば大山康晴(15世)だけだったのだが、中原、谷川、森内と続き、羽生で19世らしい。
バビル2世やルパン三世に比べても、大変な数である。

残る永世称号は竜王だけとなった(永世名人・永世棋聖・永世王位・名誉王座・永世棋王・永世王将)。これだけ強い羽生名人に勝てるのは、「数年後のコンピューターだけ」なんだそうである。
なにやら、「ニンジャに勝てるのはニンジャだけ」(ショー・コスギ談)を連想させるものがある。
2008/06/17のBlog
[ 21:48 ] [ 野球その他 ]
シアトル・マリナーズのビル・バベシGM、ついに解任。

過去4年間の勝率が6割を超えていたチームのGMに、2004年に就任。それ以来、マリナーズの暗黒の日々がはじまった。
リッチー・セクソン、エイドリアン・ベルトレ、カール・エバレット、ジェフ・ウィーバーなど、ことごとく結果の出ない大型補強を繰り返し、かくもチームが轟沈した例はないであろう。
最後は、イチローのトレードを試み、イチローとも対立する始末。イチローの後ろ盾である事実上のオーナー、任天堂が黙っているわけはなく、解任は時間の問題だった。
バベシ解任後は、イチローがライトに戻るほか、ジョージ・マッケンジーのファーストへのコンバートも噂されている。

さらに、メッツのウィリー・ランドルフ監督も解任。
成績不振もさることながら人種差別発言が命取りになったと思われる。ニューヨークのチームには頑張ってもらいたいものだが、なかなか光明が見えない。
2008/06/16のBlog
いよいよ、今週土曜から公開される「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」。個人的には、以下の点に注目している。

①パパ・ジョーンズ、そしてブロディ博士
出番があるかが気になる。ブロディ博士役のデンホルム・エリオット氏は残念ながら亡くなっているが・・・。

②冒頭のシーン
パラマウント社のロゴにある山が、本編映画の映像とダブってはじまるのがこれまでのお約束。
ついでに、インディが捕まっているところからはじまるのも、これまでのお約束。

③カレン・アレン
第一作同様、マリオン役で登場するんだとか。きっと何かあるはず。ファッション、セリフすべてに注目である。

④これまでのお宝
アーク、サンカラ・ストーン、聖杯が出てこないか。聖杯は難しそうだが。

⑤舞台
主な舞台(その他の舞台)は、第一作エジプト(ペルー、ネパール)、第二作インド(中国)、第三作トルコ(ドイツ、イタリア)。今度の冒険の舞台はどこか。

⑥スター・ウォーズとのコラボ
これも何かあるらしい。ハン・ソロ船長に早代わりすることはあるまいが。

⑦年代
これまでの3作品は、それぞれ1936年、1935年、1938年のお話。今回は、冷戦下のソ連が相手なので、ちょっと時代が下るであろう。

⑧音楽
言わずもがな。

⑨ナチス
スピルバーグにとって、その出自から、不倶戴天の敵。とはいえ、冷戦下での登場は考えにくいのだが、今回はどうか。

⑩カメオ出演
魔宮の伝説では、ルーカス、スピルバーグのカメオ出演があったが、今回はどうか。
もっとも、井上順のインディ・ジュンズとしてのカメオ主演はないであろう(しつこい)。

おまけ
インディが嫌いなヘビ、そして、「最後の聖戦」で明かされた犬のインディアナも気になる。
地震の被害にあわれた方々に、心よりお見舞い申し上げます。

この夏は、みちのくミステリ読み氏を訪ねてみちのくひとり旅を実践しようかと考えていたのだが、被害にあわれた方々がおられるのだから、当面は控えるべきであろう。
2008/06/15のBlog
原作スティーブン・キング、監督フランク・ダラボンといえば、「ショーシャンクの空に」のコンビ。「ミスト」は「グリーンマイル」に次ぐコンビ第3作。何はさておき観なければならない。

寸評)
実に後味が悪い。健全な娯楽作品とは、これっぽちもいえない。デートにこれ以上不向きな映画はない。でも、ぞくぞくとする傑作なのである。
一言で言うと、「諦めてはいけません。諦めたら、そこで試合終了だよ」(ただし、「安西先生、バスケがしたいです」とは続かない)であり、「ショーシャンクの空」で明るく前向きに語られたメッセージ「希望を忘れてはいけない」は残酷に語られる。

ストーリー)
メイン州西部の町を嵐が襲い、深い霧が町中を覆う。その霧の中には、正体不明の謎の生物が潜んでいた。スーパーマーケットの店内に避難した住民たちは、決死の脱出を試みようとするが…。

評)
メイン州ならではの舞台設定も巧みだが、なんといっても閉じ込められた住民の心理が一番恐い。まさしく、人間の心こそ「ミスト」(霧の中)である。
さりげなく、作り手のメッセージも含まれている。
宗教→絶望の中ですがろうとしても、結局のところ、屁のツッパリにもならず、かえって有害、
軍→怪しげなことをやって、怪物を作り出してしまう、
一番恐いもの→怪物ではなく、人間。相互不信の塊と化したスーパー内は、現代社会と同じ、
といった塩梅である。

そして、問題のラスト。
さんざん主人公たちを絶望の淵に突き落としながら、最後の最後にこのラストとは。つくづく、ひどい映画であり、観る側の期待は木っ端微塵に打ち砕かれるわけだが、だからこそ観る者を圧倒するのである。
キングの原作とは大違いのラストだが、この後味の悪さやむごさが現実社会に多いこともまた確かであろう。
2008/06/14のBlog
[ 20:03 ] [ TV番組(日本) ]
物理学の法則を無視した無茶な魔球がまかりとおっていた往年のアニメ「侍ジャイアンツ」
オープニング(注:音も画も出ます)では、「野球地獄で男をみがけ」と歌われているのだが、歌のバックで流れる主人公の悲惨な体験は野球地獄どころではない。

ボールが身体に当たるところまでは仕方ない。それも野球の一部で