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元Life in New York(Back in 目黒、その昔AA)
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2008/08/30のBlog
[ 01:04 ] [ ジョーク&ギャグ ]
バットマンの宿敵ジョーカー。
テレビ版バットマンに登場した、マクドナルドにいそうなジョーカー(右から2人目)。


お次は、ご存知、ジャック・ニコルソン版ジョーカー。
ユーモラスな雰囲気が漂う。

ヒース・レジャー版ジョーカー。ひたすら恐い。
[ 00:21 ] [ 目黒与太話(2006年10月-) ]
落雷のため東横線がストップ。
中目黒駅から自宅まで、雨の中を歩く羽目になってしまった。これも日頃の行いの悪いせいであろう。
2008/08/28のBlog
[ 23:12 ] [ ジョーク&ギャグ ]
幼少時に犬にかまれて以来、犬と過激な動物愛護運動家が嫌いである徳川綱吉は間違いなく歴代最悪の将軍であろう。

先日、盲導犬イベントでケガをし欠場に追い込まれた上田桃子選手は、誠にお気の毒である。
それにしても、上田選手が健気にも、
「皆さんには今回の事故で盲導犬に対する悪いイメージだけは持って欲しくないと思います。」
とブログで述べている一方で、問題の犬を派遣した日本盲導犬協会は、
「今後も、視覚障害者のために活躍する犬、また社会に貢献する犬に処罰を与えるようなことはいたしません。」
とか
「当協会宛にお叱りとご心配、また激励のお声を頂戴しております。」
というコメントをホームページに掲げている。上田選手のブログのリンクまで貼るという丁寧ぶりで、この慎重さがなぜ事前に発揮されなかったのか、実に不思議である。

そもそも、問題の犬は、集中力や注意力が足りず訓練に耐え切れずに盲導犬になれなかったそうだが、そういう犬を盲導犬PRに使うということ自体、釈然としない。

犬のことになると、幼少時のうらみから熱くなるばかりなので、不快に思われた方がおられればご容赦願いたい(犬と渡辺淳一の悪口を書くと、女性から嫌われるのである)。
2008/08/26のBlog
[ 23:31 ] [ ジョーク&ギャグ ]
古い奴ほど年寄りです。
2008/08/25のBlog
[ 22:20 ] [ ガンダムの英語(1年戦争のみ) ]
予定通り8月24日に開催され、無事終了。
学会本体は、年内にも設立されるそうである。

というわけで、とりあえずリンク
当ブログでもしばしば触れてきた「デトロイト・メタル・シティ」
映画が先週末公開され、興行通信社ランキング速報で、初登場2位。
ポニョには及ばなかったものの、セックス・アンド・ザ・シティをおさえての堂々たる成績であり、評判もなかなかのようである。

主演のマツケンこと松山ケンイチが23日、24日の2日間で全国11都市14か所を回るキャンペーンを行ったのも貢献したのであろう。最終地のTOHOシネマズ六本木での舞台挨拶には、筆者も応募したのだが、案の定、落選してしまった。
ここのところ、笑点、サザン、デトロイト・ロック・シティと落選ばかりである。埋め合わせに、何かいいことがあればよいのだが。

なお、マツケン氏、キャンペーンの過密スケジュールに音を上げ、途中で逃亡を図るも取り押さえられたそうである。
2008/08/24のBlog
[ 19:03 ] [ TV番組(日本) ]
来週のサザエさんでは、「カツオ、最後の一日」なるエピソードが放映予定。
昨年と全く同じ展開と予想されるが、カツオ君には、ハワード・ジョーンズ「Life in One Day」を捧げたい。

と思ったら、当ブログも昨年の9月1日に同じことを書いていたので、こりずに再録。

8月最後の「サザエさん」では、お約束のように、夏休みの宿題を終えられず苦悶する磯野カツオ君の姿が描かれる。

以下、しつこいくらい毎年繰り返されるパターン。

○余裕のワカメちゃん
とうの昔に宿題を終えており、余裕の状態。やはり、女の子のほうが男の子よりもしっかりしているのである。

○のんきなタラちゃん
苦悶するカツオ君を尻目に、「僕も宿題やりたいデス」とのんきな発言。

○宿題を手伝うマスオさん
みかねたマスオさんが、カツオ君の宿題を手伝う。なんとよくできたお婿さんであろうか。

○波平氏の「こら、カツオ」
最後は、波平氏の雷が炸裂しておしまい。「地震、雷、火事、オヤジ」のうち、オヤジの権威のみが下がる一方のご時世だが、波平氏には怒り続けてもらいたいものである。
もっとも、カツオ君が毎年のように、宿題を終えていないことからみて、叱られた当人はまったくこたえていないようである。
[ 08:55 ] [ 野球その他 ]
星野ジャパン惨敗で、監督や選手への批判が強い。確かに首を傾げたくなる采配や目を覆いたくなるプレーはあったが、監督や選手を批判するだけでよいかは疑問である。
プロさえ出しておけばメダルがとれる。とれなくても、批判されるのは監督や選手」と考えているようにみえる、無気力相撲の無策なプロ・アマ野球界上層部にこそ責任があるのではないか。彼らは坊主頭になるなど考えてもいないのであろう(高校野球も含め、坊主頭になるのはいつも選手ばかり)。
毎度お馴染み、日本野球の構造問題であり、WBCのときは、王監督やイチローを中心に跳ね返したハンデに、五輪では飲み込まれてしまったようにみえる。

○ぶっつけ本番で調整不十分
直前の国内合宿は8日間だけ。アジア予選メンバー中心の選出となった一因であろう。また、試合は、セパ両リーグ選抜との壮行試合のみで、北京での調整試合は全く組まれなかった。興行優先と受け取られてもやむを得ない。
一方、韓国は、8月1日からプロ野球を中断したほか、キューバとの練習試合も行っている。

○国際球への適応
好投していたはずの投手がいったん崩れると止まらず連打されたのは、国際球への不慣れさゆえであろう。一方、韓国は、プロのペナントで今季から国際球に切り替えていた。

○アマ国際試合の審判対策
アマでは抗議はご法度。日本に不利な判定が多かったが、星野監督のキューバ戦での猛抗議が影響した可能性は高い。試合終了後、全審判の反省会が開かれる国際試合では、悪印象を1人の審判に持たれると、影響は大きい。セリーグで橘高球審に抗議するのとは事情が違うのである。
「こんな審判では選手がかわいそう」とのコメントからして、こういう事情を星野監督に説明したアマ関係者はいなかったのであろう。
つくづく、「こんな連盟では選手がかわいそう」だと思う。

○怪我対策
川崎宗則が足を引きずっていた(WBCでも負傷が痛々しかった)。川崎の心意気は素晴らしいが、プロの選手に個人的な犠牲を強いるだけでよいのか。

「日本の野球はこんなもんじゃない。選手はたまたま調子を出せなかっただけ」という星野監督のコメントはその通りだが、調子を出せなかった理由は真剣に考える必要がある
メジャー参加がかなわぬ以上、五輪での野球復活は厳しいが、次回のWBCでも同じことが繰り返されないか心配である。
2008/08/23のBlog
[ 19:40 ] [ 交遊録(2005-年) ]
中学高校の部活のOB会に参加。
こわかった先輩も、生意気だった後輩も、いまになればみんなもういい年のオヤジさん。恩讐は彼方に消え去り、昔話(といっても、「まんが日本むかし話」ほどではない)に花が咲くものである。

自然の摂理とはいえ、白髪や薄毛の人も多い。江戸川乱歩の「白髪鬼」の物真似で一緒に遊んでいた人が本当に白髪だらけになってしまっていたり、痩身の高校時代とは別人のようにお腹が膨らみ、何か密輸しようとしているのではないかと思われる先輩もみられた。空港のボディチェックで怪しまれることは間違いない。大相撲ほどではないが、メタボという言葉は禁句である。

受付時に現役組に回されそうになっていたのは、なかったことにしたい事実である。
(会費も現役組と同じ無料にしてくれればいいのだが、そうは問屋がおろさない)

学校周辺の光景がことごとく変貌していたのにも驚かされた。
かってゼビウスをやっていたゲームセンターはお洒落なバーになっているし、小汚い体操着姿で疲れた表情で駆けていた辺りにヒルズができているわけで、やはりこの世は諸行無常である。
2008/08/21のBlog
[ 22:57 ] [ ジョーク&ギャグ ]
①スタンプラリー軍団

②夏休みの宿題に苦悶する磯野カツオ

③帰省ラッシュのニュースで、親に抱きかかえられて寝ている子ども
スポーツ法の大家(大家さんではない)そうさんによる広島カープの応援ブログ
ひとまねこざるとして、氏の物真似も好んでやっている以上、リンクを張るのは当然である。

周知の通りパシフィックでは千葉ロッテをひいきにしているのだが、セントラルは広島カープを応援することに決めた。読売球団だけには負けないでもらいたい。
2008/08/20のBlog
[ 23:06 ] [ サザンオールスターズ ]
サザンのチケットは、当然のことながら落選。
代償行為として、DVD「「SUMMER LIVE 2003」 流石だスペシャルボックス」を購入。アミューズ社の株価も持ち直してもらいたいものである。

「スタンド、アリーナ!」という桑田氏の盛り上げを、「スタンド、わりいね」との謝罪と勘違いし、桑田氏が謝る理由は何もないにもかかわらず、
わりいね、わりいね、わりいね・ディートリッヒ」という小松政夫のギャグにつなげた苦い経験があるが、DVD鑑賞であれば、このような事態は回避できよう。

忘れてはならないのが「落語研究会 古今亭志ん朝 全集 下」。10月1日発売だが、もう待てないので予約。

<disc 1>「火焔太鼓」、「五人廻し」、「抜け雀」
<disc 2>「船徳」、「厩火事」、「芝浜」
<disc 3>「黄金餅」、「三枚起請」、「宋みんの滝」
<disc 4>「居残り左平次」、「今戸の狐」
<disc 5>「お若伊之助」、「つき馬」、「締め込み」
<disc 6>「お直し」、「冨久」、「もう半分」
<disc 7>「文違い」、「搗屋幸兵衛」、「化物使い」
<disc 8>「柳田格之進」、「唐茄子屋政談」

火焔太鼓、船徳、化物使い、唐茄子屋政談と志ん朝十八番が並ぶ。
一番視たい(聴きたい)のは、幕末太陽伝こと「居残り左平次」である。
[ 23:01 ] [ 野球その他 ]
苦戦する星野ジャパン
こういう姿をもっとみたいものだが、どうにも打てませんな。
警備員に制止されるアニマル浜口
国際プロレス時代の得意技、飛行機投げが北京で炸裂しなかったのは幸いだった。
2008/08/19のBlog
[ 21:01 ] [ 日々雑感 ]
筆者もはまっている大手小町が大人気

女性の投稿が多い。インターネットが広く普及した証でもあろう。もはや一部の人々だけのものではない。
2008/08/18のBlog
[ 22:35 ] [ ジョーク&ギャグ ]
商品名、ひざまくら"疲れているあなたに"
もはや、よく考えつくものと感心させられる域に達している。
アマゾンでは、8,785円で購入可能。
なお、リンク先から購入されても、筆者には一銭も入らないので、安心して買い物していただきたい。
2008/08/17のBlog
[ 00:22 ] [ スポーツ(野球以外) ]
前半戦の主役は、完全に北島康介である。もらってから夜遊びできなくなった人もいる国民栄誉賞の受賞も検討されているらしいが、とにかく胸のすく快挙である。

それにしても、金メダルを得た日本人選手は、柔道の石井以外はすべてアテネからの連覇。
実力が抜きん出ていなければ金メダルをとれない証明であると同時に、新星が現われない証拠でもあり、ちょっと残念である。

日本のメダル数は順調なのだろうが、個人的には次の不満がある。

柔道
世界のジュードーになってしまい、もはやレスリングと同じ(特に男子)。覆面ジュードーキッズがばっこする競技になってしまった。これではもう柔道一直線どころではない。

陸上
ドーピングは大丈夫なのか?好記録であるほど疑ってしまう自分が嫌になるので、みないようにしている。

サッカー
監督の指示に公然と反抗したり、負けを審判のせいにする日本人選手が出現。敗戦は仕方ないが、態度があまりにもひどすぎる。他の競技では考えられない。

野球
日韓戦でまた負けた。
それはともかく、IOCの不可解なタイブレーク制導入が、実は日本アマ球界代表者の発案だったりして、またぞろ、球界リーダー層のいい加減ぶりが露呈。WBC同様、足を引っ張られるのは、現場の監督、選手である。

フェンシング
マスコミの皆さん、五輪終了後も取り上げてくださるようお願いします。
それから、誰でも「王子」にしちゃうのはそろそろ辞めたほうが・・・
2008/08/16のBlog
[ 14:20 ] [ 交遊録(2005-年) ]
中学以来の友人が亡くなると、実につらいものである。
最後に、6月終わりに会ったときには、あんなに元気だったのに、信じられない、いや信じたくない気持ちでいっぱいである。

これまで本当にありがとう。安らかに。
[ 14:18 ] [ 交遊録(2005-年) ]
最後の朝食は完食。
しばしの間、さらばである。
[ 00:17 ] [ 交遊録(2005-年) ]
我が家の朝食は、よそ様より量が多いらしく、トトロ男は連日の未完食。
しゃっくりの連発が漏れなく付いてくるので、しゃっくりに慣れていない親に衝撃を与えていないか、実に心配である(後から聞いてみたところ、親は気付いておらず、杞憂であった)。
さらに、かばんの上に置かれていたトトロ男のシャツを洗濯しようと略奪したところ、胸ポケットから、かのバーガーキングのレシートが出現。
朝食は残すのに、ファーストフード店でハンバーガー3個を1人で平らげたと曲解されると、いよいよもって、まずいことになりそうである(後から聞いてみたところ、総思ってはおらず、これも杞憂だった)。

このほか、トトロ男登場後、夜中に筆者の布団めがけて転がってくる物体がキャッチされるなど、異状事象が観測されるようになった。これも、夏の怪事であろう(最終日は転がってこなかった。転がってこないとそれはそれで物足りないものである)。
2008/08/14のBlog
「今日は、お宅ではなく、渋谷のビジネスホテルに泊まります」
などと言っているトトロ男。
遅くなるので気を遣ったらしいが、どうも話が怪しい。
「ビジネスホテルではなく、インターネットカフェじゃないの」
とカマをかけてみたところ、案の定だった。

しゃっくりは連発するのに、水くさい理事である。
2008/08/13のBlog
[ 19:21 ] [ 料理・レストラン ]
アナーバー・アウトローズ、新宿へ。
一方が理事に大出世したにもかかわらず、他方はうだつがあがらず、コンビの釣り合いがとれなくなってきた。不穏な雰囲気の中での新宿行きである。

目的は、アイランドタワーにあるバーガーキング
実に数年ぶりにワッパーを食したわけだが、さすがに網焼きのパテは美味だった。ただし、値段がアメリカよりかなり高いように感じたのは、ケチがなせる業であろう。
なお、健康診断の結果がよかったせいか、理事はハンバーガーを2個食べていたことを付言しておく。「地位も2倍で、食欲も2倍。2倍!、2倍!」である。
[ 15:22 ] [ 交遊録(2005-年) ]
しゃっくりを聞けば思い出す、アナーバー・アウトローズ。
「ヒョッ」という、心の叫びとも思える、しゃっくりの物まねもうまくなり、もはやこわいものはない。
2008/08/12のBlog
[ 21:04 ] [ 交遊録(2005-年) ]
新宿で久々に集合。皆さん、ありがとうございました。

なお、明日は、アナーバー・アウトローズ再結成。友よ、健康診断の結果がよかったことを祈りつつ、待ってます(お互い、メタボが気になるはず)。
2008/08/09のBlog
「バットマンビギンズ」に次ぐノーラン節バットマン第2弾。
明るいアメコミの世界は影を潜め、ひたすらダークな骨太のドラマとなった。映画シリーズではじめて「バットマン」の名がタイトルから消えたのはそのせいか。
すばらしい俳優を配し脚本を練れば、これだけ面白い作品ができるという見本のような作品である。失礼ながら、「ハルク」などとは比べ物にならない、ノーラン版の壮大な「罪と罰」である。グロテスクなシーンが散見されるものの(例えば、原作にあまりにも忠実なメイクのツー・フェイス(映画クレジットはあくまでも、ハービー・デント))、必見である。

それにしても、ホワイト・ナイトでは解決できないのが人間社会なのだろうか。大衆もマスコミも誠にいいかげんなものである。
ダーク・ナイト(暗黒の騎士)が第3弾でどうなるのか、ノーラン監督の契約最後となる第3弾(「ダークナイト」の大ヒットで契約更新の可能性は高くなった)も見届けなければならない。「ビギンズ」、「ダークナイト」と、明らかに当初から3部構成だったことは明白である。もっとも、ジョーカーが登場するとしたら、誰が演じるのかは大問題。ヒース・レジャーを上回るジョーカーがみつかるとは考えられない。
というように、散々言われていることだが、ヒース・レジャーのジョーカーがすごい。ジャック・ニコルソン版ジョーカーと違い、何をやらかすかわからない不気味さを怪演。
もちろん、テレビ版バットマンの、マクドナルドに出てきそうなジョーカーとは大違いである。
ハービー・デントを演じたアーロン・エッカートも、前半はさわやかな地方検事を好演。後半、なぜあのような行動をとるのか理解できない面もあるが、それだけ精神的な打撃を受けたということなのだろう。
マイケル・ケイン、ゲイリー・オールドマン、モーガン・フリーマンの芸達者ぶりはいつものとおり(なお、スケアクロウも出ているが、渡辺謙は出ていない)。

善と悪という単純さでは割り切れない現実をこれでもかと描いたノーランの脚本も、実に深い。この夏の快作である。
映画から得た、私的な教訓:バットマンの物真似はしないほうがよいようだ。
[ 09:15 ] [ ジョーク&ギャグ ]
バルタン星人のしわざであろう。
スペシウム光線は嫌なのだ。

ヒーローの特訓。
ジャイアント馬場のハワイ特訓(実際は、奥さんと買い物を楽しんでいた)を思わせるものがある。
2008/08/08のBlog
[ 21:31 ] [ このブログの使用方法 ]
ブログ通信簿サービスとやらをやってみた。
こういう通信簿をもらってしまうと、気になって仕方がない。
映画好きというのはその通りだが、やはり浮いた存在なのであろうか。ともかく、影響度も低く、たいしたブログでないことは一目瞭然である。
2008/08/06のBlog
[ 23:24 ] [ ジョーク&ギャグ ]
「パーマンTシャツ」なる商品。
いくらなんでもあんまりでござる
3,500円という値段にも納得がいかないのでござる