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2008/04/22のBlog
[ 10:57 ]
[ つぶやき ]
ええと。
昼下がりって、いったいいつぐらいの時間帯を指すのでしょうか。(汗)
僕の住んでいる社宅にいる、他の奥様方は
皆さんお勤めをされています。
なので、平日昼間には、社宅には僕と息子しかおりません。
といっても、はたから見ると職場職場している建物で(なにそれ)
人が住んでいるようには見受けられないので
不審者が入る余地もなく、比較的のんびり・不用心に過ごしてはいるのですが。
そんなことが言いたいのではなく。
僕もそろそろ働きに出たいんですよね。
ひきこもり期間も3年目に突入したのですが
どうにもこうにも外に出たくて仕方がない。
1か月ほど滞在していた母も、僕の家事能力の低さに辟易としてか(苦笑)
あんたは外に働きに出たほうがいいんでないの?と言ってましたし。
とはいうものの。
僕にはこれといったスキルもないし、年齢もかなり高めだし(汗)
子供も小さいから子ども優先で仕事をしなければならないだろうから
ハッキリ言って雇ってくれるところなんてないだろうなぁ。
コンビニのバイトとか、ファミレスのバイトとかしてみたいよなぁ
と夫に言ったら「ああ?無理無理。ママにはそういうの無理。無愛想だから」と即却下。
んじゃ、なんか製造業系は?
「ああ?無理無理。ママにはそういうの向いてない。不器用だから」とこれも即却下。
んじゃ、前やってた仕事みたいのは?
「ああ?あれは○○先生のとこだからこそ勤められたんであって、他の先生の所じゃ雇ってくれないよ」
・・・むう。ならどんな所ならいいんだよ。
「別に働かなくたっていいじゃん。」
しかしねぇ、我が家の家計はかなり厳しいものがあるし
少しでも僕が稼いでくれば、子供たちにもっといいもの食べさせてあげられる(苦笑)だろうしねぇ
とぶつぶつ文句を言うも「働かなくていい」の一点張り。
まぁ、確かに、いつまでこっちにいられるかわからないから正社員系は無理だとしても、
バイトとか、パートとか、子供がいない時間帯を利用して働きに出たって
別にかまわないと思うんだけどなぁ。
来年からは娘は小学生、息子は幼稚園で、そういう時間帯ができるわけだし
社宅にいる他の奥様方はみんな働きに出ているわけだし。
今年は無理だとしても、来年からはやっぱり働きに出たいよなぁ。
どうして夫は僕が働きに出ることを拒絶するんだろう。
疑問に思って聞いてみたら、
お義母さんも働いていた方だったんだけど、家に帰ってから仕事場での愚痴を
ブチブチこぼしていたんだそうだ。
それを聞くのが嫌だったらしい。
で、僕もそうなるんでないかと。
でも、僕が働いていたときは、職場での出来事、愚痴は、まぁ、守秘義務の関係もあって(苦笑)
一切家には持ち込んではいなかった、はずだ。
夫もそれを認めているんだし。
っていうか。
夫のほうが仕事の愚痴を、まぁ、それこそグチグチと僕にこぼすじゃないか。
黙って聞いてやっているけどさ。
お義母さんを非難する前に、自分のしていることを省みろってんだよぅ。
「ママさぁ、運転免許くらいしか資格ないじゃん。資格試験受からなくて挫折したんだからさ。そんな人誰も雇ってくれないよ。」
うぐ。
人の古傷こじ開けやがって。(泣)
結局。
僕は働きに出ることはできないのだろうか。しくしく。
昼下がりって、いったいいつぐらいの時間帯を指すのでしょうか。(汗)
僕の住んでいる社宅にいる、他の奥様方は
皆さんお勤めをされています。
なので、平日昼間には、社宅には僕と息子しかおりません。
といっても、はたから見ると職場職場している建物で(なにそれ)
人が住んでいるようには見受けられないので
不審者が入る余地もなく、比較的のんびり・不用心に過ごしてはいるのですが。
そんなことが言いたいのではなく。
僕もそろそろ働きに出たいんですよね。
ひきこもり期間も3年目に突入したのですが
どうにもこうにも外に出たくて仕方がない。
1か月ほど滞在していた母も、僕の家事能力の低さに辟易としてか(苦笑)
あんたは外に働きに出たほうがいいんでないの?と言ってましたし。
とはいうものの。
僕にはこれといったスキルもないし、年齢もかなり高めだし(汗)
子供も小さいから子ども優先で仕事をしなければならないだろうから
ハッキリ言って雇ってくれるところなんてないだろうなぁ。
コンビニのバイトとか、ファミレスのバイトとかしてみたいよなぁ
と夫に言ったら「ああ?無理無理。ママにはそういうの無理。無愛想だから」と即却下。
んじゃ、なんか製造業系は?
「ああ?無理無理。ママにはそういうの向いてない。不器用だから」とこれも即却下。
んじゃ、前やってた仕事みたいのは?
「ああ?あれは○○先生のとこだからこそ勤められたんであって、他の先生の所じゃ雇ってくれないよ」
・・・むう。ならどんな所ならいいんだよ。
「別に働かなくたっていいじゃん。」
しかしねぇ、我が家の家計はかなり厳しいものがあるし
少しでも僕が稼いでくれば、子供たちにもっといいもの食べさせてあげられる(苦笑)だろうしねぇ
とぶつぶつ文句を言うも「働かなくていい」の一点張り。
まぁ、確かに、いつまでこっちにいられるかわからないから正社員系は無理だとしても、
バイトとか、パートとか、子供がいない時間帯を利用して働きに出たって
別にかまわないと思うんだけどなぁ。
来年からは娘は小学生、息子は幼稚園で、そういう時間帯ができるわけだし
社宅にいる他の奥様方はみんな働きに出ているわけだし。
今年は無理だとしても、来年からはやっぱり働きに出たいよなぁ。
どうして夫は僕が働きに出ることを拒絶するんだろう。
疑問に思って聞いてみたら、
お義母さんも働いていた方だったんだけど、家に帰ってから仕事場での愚痴を
ブチブチこぼしていたんだそうだ。
それを聞くのが嫌だったらしい。
で、僕もそうなるんでないかと。
でも、僕が働いていたときは、職場での出来事、愚痴は、まぁ、守秘義務の関係もあって(苦笑)
一切家には持ち込んではいなかった、はずだ。
夫もそれを認めているんだし。
っていうか。
夫のほうが仕事の愚痴を、まぁ、それこそグチグチと僕にこぼすじゃないか。
黙って聞いてやっているけどさ。
お義母さんを非難する前に、自分のしていることを省みろってんだよぅ。
「ママさぁ、運転免許くらいしか資格ないじゃん。資格試験受からなくて挫折したんだからさ。そんな人誰も雇ってくれないよ。」
うぐ。
人の古傷こじ開けやがって。(泣)
結局。
僕は働きに出ることはできないのだろうか。しくしく。
2008/04/21のBlog
[ 05:48 ]
[ 育児 ]
意味不明なタイトルですが、それはさておき(苦笑)。
娘の通う幼稚園の課外教室に、バレエ教室があるそうな。
スイミングだの英会話だの体操だのサッカーだの、まぁいろいろあるわけですが
娘は音楽教室に通っているわけだし、そんなに習い事を沢山させるつもりもないので
あんまり興味がなかったわけです。
僕は。
しかし。
娘はなぜかバレエに興味を持ち「ゆきもバレエ教室いきたーい」と言うようになりました。
仲のいいお友達でもいるの?と聞くと「別にそういうわけじゃない」と。
うーむ。
彼女のやる気が本気なのかもわからないし
バレエ教室自体どんなことをやるのかさっぱり分からないので
とりあえず次のレッスン時に見学に行ってみるだけ行ってみよう、ということになったのですが。
行ったらきっとやりたくなっちゃうんだろうなぁ。
やらせるのは構わないけど、うち、経済的にそんなに余裕ないのよねぇ。
A君も来年からは何かさせてあげたいと思ってるところだし。
ママ、深夜にコンビニあたりでバイトでもしようかしらん。
でも、福岡って、結構時給安いんだよねー。びっくりしたよ。
ああ、バレエの話だっけ。
まぁ、娘はちょっぴりずんぐりむっくりしているし、姿勢もあまりよろしくないから
バレエをやること自体は賛成なんだけどね。
お金がかからなければ(苦笑)。
はぁ。
とりあえず、結論は見学に行ってから、ね。
娘の通う幼稚園の課外教室に、バレエ教室があるそうな。
スイミングだの英会話だの体操だのサッカーだの、まぁいろいろあるわけですが
娘は音楽教室に通っているわけだし、そんなに習い事を沢山させるつもりもないので
あんまり興味がなかったわけです。
僕は。
しかし。
娘はなぜかバレエに興味を持ち「ゆきもバレエ教室いきたーい」と言うようになりました。
仲のいいお友達でもいるの?と聞くと「別にそういうわけじゃない」と。
うーむ。
彼女のやる気が本気なのかもわからないし
バレエ教室自体どんなことをやるのかさっぱり分からないので
とりあえず次のレッスン時に見学に行ってみるだけ行ってみよう、ということになったのですが。
行ったらきっとやりたくなっちゃうんだろうなぁ。
やらせるのは構わないけど、うち、経済的にそんなに余裕ないのよねぇ。
A君も来年からは何かさせてあげたいと思ってるところだし。
ママ、深夜にコンビニあたりでバイトでもしようかしらん。
でも、福岡って、結構時給安いんだよねー。びっくりしたよ。
ああ、バレエの話だっけ。
まぁ、娘はちょっぴりずんぐりむっくりしているし、姿勢もあまりよろしくないから
バレエをやること自体は賛成なんだけどね。
お金がかからなければ(苦笑)。
はぁ。
とりあえず、結論は見学に行ってから、ね。
2008/04/20のBlog
[ 19:06 ]
[ つぶやき ]
約1ヵ月間、我が家に滞在してくれていた、母。
今日、飛行機に乗って、静岡に帰って行きました。
母がいる間は、買い物の支払い担当になってくれたり
夕ご飯を作ってくれたり、子供たちの世話をしてくれたりと
本当に助かりました。
よく思うのですが
僕が母ぐらいになったとき
母にしてもらったことを、娘にしてやれることができるのかなぁ、と。
んー。たぶん、無理(苦笑)。
母がこちらにいる間に、熊本へ行ったり、長崎に行ったり、大分に行ったりと
あちこち連れまわしたのですが
まぁ、母をダシにして僕らが楽しんじゃった感もあり(苦笑)
申し訳なかったなぁ、と思ってみたり。
いまだに親の脛かじりをしていて、情けない限りではあるけれど
やっぱり親が近くにいたほうが、何かと便利(笑)だなぁと
母が帰って、改めて思うのでした。
「バァバ、今度はいつ来るの?」と搭乗口前で言った娘に
苦笑しながら手を振った母。
9月には娘の誕生日・幼稚園の祖父母参観、運動会があるから
また世話をしに、もとい、遊びに来てね。
今日、飛行機に乗って、静岡に帰って行きました。
母がいる間は、買い物の支払い担当になってくれたり
夕ご飯を作ってくれたり、子供たちの世話をしてくれたりと
本当に助かりました。
よく思うのですが
僕が母ぐらいになったとき
母にしてもらったことを、娘にしてやれることができるのかなぁ、と。
んー。たぶん、無理(苦笑)。
母がこちらにいる間に、熊本へ行ったり、長崎に行ったり、大分に行ったりと
あちこち連れまわしたのですが
まぁ、母をダシにして僕らが楽しんじゃった感もあり(苦笑)
申し訳なかったなぁ、と思ってみたり。
いまだに親の脛かじりをしていて、情けない限りではあるけれど
やっぱり親が近くにいたほうが、何かと便利(笑)だなぁと
母が帰って、改めて思うのでした。
「バァバ、今度はいつ来るの?」と搭乗口前で言った娘に
苦笑しながら手を振った母。
9月には娘の誕生日・幼稚園の祖父母参観、運動会があるから
また世話をしに、もとい、遊びに来てね。
2008/04/09のBlog
[ 06:01 ]
[ つぶやき ]
僕のような引きこもり専業主婦には、携帯電話は、はっきりいって不要だと思う。
固定電話があるのだし、そんなに頻繁に出歩くわけでもなし
携帯でメールのやり取りなんて全くと言っていいほど、しない。
PCで十分。
というわけで、夫に、僕の分の携帯電話を解約してもいいか聞いてみた。
答えは、ノー。
理由は「ママは携帯がなくなるとすぐ所在不明になっちゃうから、駄目」
なのだそうで。
信用されていないなぁ(汗)。
携帯電話って、アレかい。首輪のようなもの?鎖のようなもの?
とにかく、僕は携帯電話にPDA機能を期待しているわけでもなく
まぁ、カメラは便利かな、と思っているくらいなので
それもデジカメ持ち歩いていれば必要なくなるんだけど
いらないもの、というか、あんまり使わないものになってしまったのだ。
夫に内緒でこっそり解約しようと思った矢先
幼稚園から連絡網変更のお知らせが。
本年度から連絡網は、個人情報保護法の関係上、また
電話連絡だと、いろいろと不便なこともある(連絡が遅かったり、来なかったり等々)
とのことで
学校から、携帯電話のアドレスに一斉メールを送る、という方法に変更したのだ。
送られてきたメールに書かれたHPへ行って、「見ました」とか、「出席します」とか「欠席します」とかにチェックを入れると
それがすべて学校側に伝わって、メールを見たかどうかから、出欠席の有無まで
瞬時に(笑)確認できるという、画期的なシステム、らしい。
実はこれ、前の幼稚園ですでにやっていたことなので
ああ、こっちでもこういうことを始めたんだなぁ、という程度ではあるのですが。
あるのですが。
これでは携帯を解約できなくなっちゃったじゃない。
担当者に、PCのメールじゃ駄目なのかと聞いたら
「連絡網の性質上、やはりすぐに確認できるものでないと」と言われてしまった。
確かに、PCのメールは電源つけっぱなし、もしくはソフトを起動させっぱなしでないと
メールの受信の有無は分からないけど
携帯なら、勝手に受信してくれるしね。
担当者によると「不審者情報とかもメールでお送りします」なのだそうだ。
僕は福岡県警からの「ふっけいメール」(笑)に登録しているから
そういった情報はPCのほうで確認できるからいいのだけれど
担当者によると「より、リアルタイムに」なのだそうで。
あーあ。
なんだか、こうなってくると、契約を解約するどころか
新しい機種を欲しくなっちゃうじゃない。(これが本音・笑)
まさに、自由からの逃走。(違)
固定電話があるのだし、そんなに頻繁に出歩くわけでもなし
携帯でメールのやり取りなんて全くと言っていいほど、しない。
PCで十分。
というわけで、夫に、僕の分の携帯電話を解約してもいいか聞いてみた。
答えは、ノー。
理由は「ママは携帯がなくなるとすぐ所在不明になっちゃうから、駄目」
なのだそうで。
信用されていないなぁ(汗)。
携帯電話って、アレかい。首輪のようなもの?鎖のようなもの?
とにかく、僕は携帯電話にPDA機能を期待しているわけでもなく
まぁ、カメラは便利かな、と思っているくらいなので
それもデジカメ持ち歩いていれば必要なくなるんだけど
いらないもの、というか、あんまり使わないものになってしまったのだ。
夫に内緒でこっそり解約しようと思った矢先
幼稚園から連絡網変更のお知らせが。
本年度から連絡網は、個人情報保護法の関係上、また
電話連絡だと、いろいろと不便なこともある(連絡が遅かったり、来なかったり等々)
とのことで
学校から、携帯電話のアドレスに一斉メールを送る、という方法に変更したのだ。
送られてきたメールに書かれたHPへ行って、「見ました」とか、「出席します」とか「欠席します」とかにチェックを入れると
それがすべて学校側に伝わって、メールを見たかどうかから、出欠席の有無まで
瞬時に(笑)確認できるという、画期的なシステム、らしい。
実はこれ、前の幼稚園ですでにやっていたことなので
ああ、こっちでもこういうことを始めたんだなぁ、という程度ではあるのですが。
あるのですが。
これでは携帯を解約できなくなっちゃったじゃない。
担当者に、PCのメールじゃ駄目なのかと聞いたら
「連絡網の性質上、やはりすぐに確認できるものでないと」と言われてしまった。
確かに、PCのメールは電源つけっぱなし、もしくはソフトを起動させっぱなしでないと
メールの受信の有無は分からないけど
携帯なら、勝手に受信してくれるしね。
担当者によると「不審者情報とかもメールでお送りします」なのだそうだ。
僕は福岡県警からの「ふっけいメール」(笑)に登録しているから
そういった情報はPCのほうで確認できるからいいのだけれど
担当者によると「より、リアルタイムに」なのだそうで。
あーあ。
なんだか、こうなってくると、契約を解約するどころか
新しい機種を欲しくなっちゃうじゃない。(これが本音・笑)
まさに、自由からの逃走。(違)
2008/04/03のBlog
[ 13:24 ]
[ つぶやき ]
わかる人にはわかる静岡弁。
それはさておき(笑)。
3月25日から静岡から母がこちらに遊びに(というか僕らを養いに)来てくれているので
子らを母に任せ、半年ぶりに美容院に行ってきました。
こっちの美容院はどこがいいのか全く分からないので、
ネットで調べて行きました。
いい美容院かどうかは行ってみなけりゃわかりませんが。
美容院に行く途中、東平尾公園を通過したのですが
桜がとてもきれいでした。
もう、こちらも満開ですね。
初めて行く美容院って、なんか緊張しちゃいますよね。
そのくせ、よそ行きの声(ちょっと高めの、電話なんかに出る時の声・笑)でなくて
なぜか、どすの利いた低めの声で話をしてしまって
美容師さんを警戒させてしまったようです。
福岡の人は可愛い子が多いのかしら。
僕を担当してくれた美容師さんはとても可愛くて、
話し方もさすが接客業とだけあってとても丁寧。
僕はというと、美容院に置いてある俗な雑誌を見るのが嫌なものだから
家から京極夏彦の「魍魎の匣」の単行本版を持参して読んでいたのだけれど
うっかりブックカバーを忘れて
可愛らしい美容師さんに「なんだか怖そうな本ですね」と引かれてしまいました。
パーマとカットをお願いしたのだけど
どうにも、というか、やはりというか、僕の髪の量には
可愛らしい美容師さんもちょっぴり困ってしまったようで。
美容室を出た時には「もう二度と行かないな、あの店は」と思ったのだけれど
一晩おいたら、なんとなくしっくり馴染んでいい感じ。
(見慣れてきただけか?)
桜もきれいだったし、美容師さんも可愛かったし
その恩恵には全くあずかれなかった僕だけど
こちらでの美容院は、またこのお店にしよう、と思いました。
でも、僕に対する第一印象が最悪だったでしょうから(笑)
来店拒否されないかぎりは、ね。
それはさておき(笑)。
3月25日から静岡から母がこちらに遊びに(というか僕らを養いに)来てくれているので
子らを母に任せ、半年ぶりに美容院に行ってきました。
こっちの美容院はどこがいいのか全く分からないので、
ネットで調べて行きました。
いい美容院かどうかは行ってみなけりゃわかりませんが。
美容院に行く途中、東平尾公園を通過したのですが
桜がとてもきれいでした。
もう、こちらも満開ですね。
初めて行く美容院って、なんか緊張しちゃいますよね。
そのくせ、よそ行きの声(ちょっと高めの、電話なんかに出る時の声・笑)でなくて
なぜか、どすの利いた低めの声で話をしてしまって
美容師さんを警戒させてしまったようです。
福岡の人は可愛い子が多いのかしら。
僕を担当してくれた美容師さんはとても可愛くて、
話し方もさすが接客業とだけあってとても丁寧。
僕はというと、美容院に置いてある俗な雑誌を見るのが嫌なものだから
家から京極夏彦の「魍魎の匣」の単行本版を持参して読んでいたのだけれど
うっかりブックカバーを忘れて
可愛らしい美容師さんに「なんだか怖そうな本ですね」と引かれてしまいました。
パーマとカットをお願いしたのだけど
どうにも、というか、やはりというか、僕の髪の量には
可愛らしい美容師さんもちょっぴり困ってしまったようで。
美容室を出た時には「もう二度と行かないな、あの店は」と思ったのだけれど
一晩おいたら、なんとなくしっくり馴染んでいい感じ。
(見慣れてきただけか?)
桜もきれいだったし、美容師さんも可愛かったし
その恩恵には全くあずかれなかった僕だけど
こちらでの美容院は、またこのお店にしよう、と思いました。
でも、僕に対する第一印象が最悪だったでしょうから(笑)
来店拒否されないかぎりは、ね。
2008/03/24のBlog
[ 06:16 ]
[ 育児 ]
熱がなかなか下がらなかった息子は
病院で処方された最初の抗生物質が効かず、違う抗生物質に変えたとたん
熱が一気に下がりました。
というか、もう下がる時期に来ていたのだと思いますが。
結局1週間近く、高熱を出し続けた息子は
おバカになってしまい(笑)
反抗期真っ盛りの、極悪2歳児になり果ててしまいました。
最初の抗生物質は、甘いお薬だったのですが
新たに処方された抗生物質は、苦いらしく。
朝、昼の食前、そして夜寝る前に飲むのですが
もう嫌がること嫌がること。
お薬飲むよ~と言うと、ほっぺを膨らませて「いやっ!」とそっぽを向く。
なかなか口を開けようとしない。
説得しても、「いやっ!」とコタツの中にもぐりこむ始末。
お薬を飲む時間帯は、運よくパパがいるので(昼食を食べに帰ってくるし)
駄々をこねる息子にドカンと雷を落としてもらうことができる。
息子はパパが怖いので、泣き泣き薬を飲むのことになる。
しかし、毎回毎回薬を飲ませるたびに、抵抗され、そしてパパの雷が落ちるので
飲ませる側のほうが嫌になってしまう。
もう、お薬イヤン。
病院で処方された最初の抗生物質が効かず、違う抗生物質に変えたとたん
熱が一気に下がりました。
というか、もう下がる時期に来ていたのだと思いますが。
結局1週間近く、高熱を出し続けた息子は
おバカになってしまい(笑)
反抗期真っ盛りの、極悪2歳児になり果ててしまいました。
最初の抗生物質は、甘いお薬だったのですが
新たに処方された抗生物質は、苦いらしく。
朝、昼の食前、そして夜寝る前に飲むのですが
もう嫌がること嫌がること。
お薬飲むよ~と言うと、ほっぺを膨らませて「いやっ!」とそっぽを向く。
なかなか口を開けようとしない。
説得しても、「いやっ!」とコタツの中にもぐりこむ始末。
お薬を飲む時間帯は、運よくパパがいるので(昼食を食べに帰ってくるし)
駄々をこねる息子にドカンと雷を落としてもらうことができる。
息子はパパが怖いので、泣き泣き薬を飲むのことになる。
しかし、毎回毎回薬を飲ませるたびに、抵抗され、そしてパパの雷が落ちるので
飲ませる側のほうが嫌になってしまう。
もう、お薬イヤン。
2008/03/18のBlog
[ 05:49 ]
[ 育児 ]
「熱意」ではありません。(笑)
最近、息子は人のおでこを触って「ん?!ネツいよ!」といいます。
「お熱がある」と「熱い」を足した彼の造語なのですが
意味もわかるし、漢字で書くと「熱い」(アツイ)と同じなわけなので
まぁ、あながち間違っていないかと。(え?)
で。
土曜の夕方あたりから、なんとなく「ネツ」かった息子。
お風呂を出て、お布団に入って自分のおでこを触って
「ママ、なんだかネツいかも」なんていうものだから
どれどれと触ってみると、結構アツい。
測ってみると39度近い。
うーん。
日曜日も熱は下がらず。
月曜日は幼稚園で最後の保護者参観があるのに
息子の熱が下がらないため、欠席。
保護者参観は謝恩会みたいのも兼ねていて、
子供たちと一緒に昼食をとることになっていたので
他の子がママと一緒に給食を食べる中、一人でポツンと給食を食べることに耐えられない娘は
仮病を使って幼稚園をずる休み(苦笑)。
さすがに3日も39度近い熱が下がらないとなると、ちょっと心配なので
病院に行くと、咽頭炎とのこと。
息子の場合、喉が腫れていようと、熱があろうと
食欲はほとんど落ちないし、水分もしっかり取ってくれるため
そういったものを一切受け付けなくなる娘と比べると
幾分か安心なのだけれど。
ネツい息子に付き合って、すっかり寝不足になってしまった僕。
さっき体温を測ったところ、夜中に入れた解熱剤が効いているらしく
37度台まで下がっていた。
息子の完全復帰は明日以降かな。
お熱が下がったら、「ネツい」もなおしてもらわなくちゃね。
最近、息子は人のおでこを触って「ん?!ネツいよ!」といいます。
「お熱がある」と「熱い」を足した彼の造語なのですが
意味もわかるし、漢字で書くと「熱い」(アツイ)と同じなわけなので
まぁ、あながち間違っていないかと。(え?)
で。
土曜の夕方あたりから、なんとなく「ネツ」かった息子。
お風呂を出て、お布団に入って自分のおでこを触って
「ママ、なんだかネツいかも」なんていうものだから
どれどれと触ってみると、結構アツい。
測ってみると39度近い。
うーん。
日曜日も熱は下がらず。
月曜日は幼稚園で最後の保護者参観があるのに
息子の熱が下がらないため、欠席。
保護者参観は謝恩会みたいのも兼ねていて、
子供たちと一緒に昼食をとることになっていたので
他の子がママと一緒に給食を食べる中、一人でポツンと給食を食べることに耐えられない娘は
仮病を使って幼稚園をずる休み(苦笑)。
さすがに3日も39度近い熱が下がらないとなると、ちょっと心配なので
病院に行くと、咽頭炎とのこと。
息子の場合、喉が腫れていようと、熱があろうと
食欲はほとんど落ちないし、水分もしっかり取ってくれるため
そういったものを一切受け付けなくなる娘と比べると
幾分か安心なのだけれど。
ネツい息子に付き合って、すっかり寝不足になってしまった僕。
さっき体温を測ったところ、夜中に入れた解熱剤が効いているらしく
37度台まで下がっていた。
息子の完全復帰は明日以降かな。
お熱が下がったら、「ネツい」もなおしてもらわなくちゃね。
2008/03/12のBlog
[ 05:56 ]
[ つぶやき ]
娘はヤマハ音楽教室に通っている。
「おんがくなかよしコース」を経て、今「幼児科1年」。
5月からは「幼児科2年」に突入予定。
僕自身、小さい頃に
カワイやヤマハのエレクトーン(カワイではドリマトーンっていうんだっけ?)教室をはしご(笑)していたので
娘や息子にもぜひ、小さいころから音楽に慣れ親しんで、
そして、自分で演奏できる喜びを感じてほしいと思い、入会させたのだ。
それはさておき。
ヤマハ音楽教室のCMで子供たちが歌っている曲、「池の雨」というのだけれど
結構耳にしている人も多いのでは。
♪ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド ソーファミ ソファミレ・・・♪
ってやつである。
ちょうど、幼児科1年の後半で習う曲なのだけれど、この曲には歌詞があるわけではない。
そして、CMでは1回しか歌っていない♪ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド ♪は
実は2回繰り返すのだ。
だから、本当は
♪ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド
ソーファミ ソファミレ ソーファミ ソファミレ ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ドー♪
という曲になる。
で、わざわざ何で全部書いたかというと
夫がこの曲に歌詞をつけたから、ぜひCMが流れたら、皆さんに口ずさんでほしい、と思ったからだ。
では歌詞公開。
♪おなかのかーわが の・び・た おなかのかーわが の・び・た
ほーらね ほらみて ほーらね ほらみて おなかのかーわが の・び・たー♪
この歌詞を音楽教室のラブリーチャーミーな先生(マジ可愛いんです、娘の担任の先生)に
披露したところ
「メタボの歌ですか?」と。
あー、なるほどね。
しかし夫によると
「出産後のママのおなかを思い出して作ったちょっぴり悲しい歌」
なのだそうで。
かくして我が家では、ヤマハ音楽教室のCMの曲は
出産後のたるみきったママのおなかを嘆く、悲哀に満ちた曲になってしまったのである。
CMが流れるたび、息子と娘は僕のおなかをつまみに来る。
♪ほーらね、ほらみて♪と。
夫が言うとセクハラに聞こえるけれど、子どもたちにやられると、ちょっと悲しい。
あ、本当に口ずさんじゃだめですよ(笑)。
「おんがくなかよしコース」を経て、今「幼児科1年」。
5月からは「幼児科2年」に突入予定。
僕自身、小さい頃に
カワイやヤマハのエレクトーン(カワイではドリマトーンっていうんだっけ?)教室をはしご(笑)していたので
娘や息子にもぜひ、小さいころから音楽に慣れ親しんで、
そして、自分で演奏できる喜びを感じてほしいと思い、入会させたのだ。
それはさておき。
ヤマハ音楽教室のCMで子供たちが歌っている曲、「池の雨」というのだけれど
結構耳にしている人も多いのでは。
♪ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド ソーファミ ソファミレ・・・♪
ってやつである。
ちょうど、幼児科1年の後半で習う曲なのだけれど、この曲には歌詞があるわけではない。
そして、CMでは1回しか歌っていない♪ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド ♪は
実は2回繰り返すのだ。
だから、本当は
♪ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ド
ソーファミ ソファミレ ソーファミ ソファミレ ドレミファ ソーラファ ミ・レ・ドー♪
という曲になる。
で、わざわざ何で全部書いたかというと
夫がこの曲に歌詞をつけたから、ぜひCMが流れたら、皆さんに口ずさんでほしい、と思ったからだ。
では歌詞公開。
♪おなかのかーわが の・び・た おなかのかーわが の・び・た
ほーらね ほらみて ほーらね ほらみて おなかのかーわが の・び・たー♪
この歌詞を音楽教室のラブリーチャーミーな先生(マジ可愛いんです、娘の担任の先生)に
披露したところ
「メタボの歌ですか?」と。
あー、なるほどね。
しかし夫によると
「出産後のママのおなかを思い出して作ったちょっぴり悲しい歌」
なのだそうで。
かくして我が家では、ヤマハ音楽教室のCMの曲は
出産後のたるみきったママのおなかを嘆く、悲哀に満ちた曲になってしまったのである。
CMが流れるたび、息子と娘は僕のおなかをつまみに来る。
♪ほーらね、ほらみて♪と。
夫が言うとセクハラに聞こえるけれど、子どもたちにやられると、ちょっと悲しい。
あ、本当に口ずさんじゃだめですよ(笑)。
2008/03/11のBlog
[ 05:46 ]
[ つぶやき ]
父の再就職先は日・月が休みらしい。
前の職場は休日などあってないようなものだったから
「完全なる休日」の過ごし方を父は知らないらしく
毎週日月は、必ずと言っていいほど僕の携帯に電話をよこす。
話しなんてすることはない。
ただ孫の声を聞いて、それで満足。
ただでさえ家庭内別居状態な僕の両親だから
仕事が趣味だった父は、本当に一体どうやって休日を過ごしているのだろうか
と、ちょっと心配にもなったりする。
弟夫婦が気を使って、週末に遊びに行ってあげればいいのに
弟は非常に気分屋で、また母に対して冷たいやつなので
僕らが静岡にいたころはしょっちゅう遊びに来ていたくせに
今では1ヶ月に1度来るかどうか、な状態なのだそうだ。
かわいそうなことに、義妹に発言権はないらしく(意外と亭主関白)。
ま、要するに、両親間の、そして両親と弟間の緩衝材であった僕らが
遠く離れてしまった今
僕の実家は、結構寂しいものになっているようだ。
で、そんな父からまた電話があった。
「5月あたり仕事が暇になるから、そっちへ遊びに行くよ」
え。
こちらに来るんですか?
「何?行っちゃだめなのか?」
そう言った父の声がとても悲しそうに聞こえてしまったものだから、つい
いいえ、どうぞ来てください
なんて言ってしまったのだ。
父には大変申し訳ないが、僕は父の扱い方がよくわからない。
むしろ、苦手。
一緒に住んでいた期間が短かったというのもあるけれど
まぁ、自慢じゃないが、僕の父は結構特異な性格をしているので
とにかく相手をすると疲れるのだ。
それに、息子はいいのだけれど、父を苦手とする娘や夫との間に入って
あれやこれや気を使わなければならないのが、かなり、苦痛なわけで。
あわてて母に確認の電話をするも
「あ、そう。じゃぁ、よろしくね。」
え(汗)。あのー、母さんも一緒に来てくれるんですよね?
「行くわけないでしょ。知らないわよ、そんなの。」
えええ(滝汗)。いや、あのー、来るのなら是非是非お二人でご一緒に…
「いやなこった。誰がお父さんと一緒に旅行なんかするもんですか」
うえええええええ(泣)。
あ、いや。
別に父のことを嫌っているわけではない。
ただ、ちょっと、苦手なのだ。
父と他者との間の緩衝材にならなければいけないことが。
母が一緒なら、母にその役を押し付けられるのだけれど・・・。
うーん、どうしよう、どうしようと考えて
ふと思いいたった。
そうだ。
父は自分で新幹線や飛行機のチケットを買ったことはないはずだ。
今までは全部職場の人にやってもらっていたから、
自分で手配することなどできるわけがない(笑)。
母がやってくれるわけがないし、
きっと、その時点で躓いて、こちらに来るのをあきらめてしまうに違いない(笑)。
父も、母と一緒じゃないと一人でこちらには来られないだろう。
そうだ。
僕は父の性格を失念していた。
父は「有言不実行」な人だったのだ。
そうだそうだ。
父の思いつき発言に振り回されてはいけないのだ。
大丈夫。父はきっと一人ではこちらに来れないはず、だ。
うん、大丈夫。
大丈夫だ。
多分・・・(汗)。
前の職場は休日などあってないようなものだったから
「完全なる休日」の過ごし方を父は知らないらしく
毎週日月は、必ずと言っていいほど僕の携帯に電話をよこす。
話しなんてすることはない。
ただ孫の声を聞いて、それで満足。
ただでさえ家庭内別居状態な僕の両親だから
仕事が趣味だった父は、本当に一体どうやって休日を過ごしているのだろうか
と、ちょっと心配にもなったりする。
弟夫婦が気を使って、週末に遊びに行ってあげればいいのに
弟は非常に気分屋で、また母に対して冷たいやつなので
僕らが静岡にいたころはしょっちゅう遊びに来ていたくせに
今では1ヶ月に1度来るかどうか、な状態なのだそうだ。
かわいそうなことに、義妹に発言権はないらしく(意外と亭主関白)。
ま、要するに、両親間の、そして両親と弟間の緩衝材であった僕らが
遠く離れてしまった今
僕の実家は、結構寂しいものになっているようだ。
で、そんな父からまた電話があった。
「5月あたり仕事が暇になるから、そっちへ遊びに行くよ」
え。
こちらに来るんですか?
「何?行っちゃだめなのか?」
そう言った父の声がとても悲しそうに聞こえてしまったものだから、つい
いいえ、どうぞ来てください
なんて言ってしまったのだ。
父には大変申し訳ないが、僕は父の扱い方がよくわからない。
むしろ、苦手。
一緒に住んでいた期間が短かったというのもあるけれど
まぁ、自慢じゃないが、僕の父は結構特異な性格をしているので
とにかく相手をすると疲れるのだ。
それに、息子はいいのだけれど、父を苦手とする娘や夫との間に入って
あれやこれや気を使わなければならないのが、かなり、苦痛なわけで。
あわてて母に確認の電話をするも
「あ、そう。じゃぁ、よろしくね。」
え(汗)。あのー、母さんも一緒に来てくれるんですよね?
「行くわけないでしょ。知らないわよ、そんなの。」
えええ(滝汗)。いや、あのー、来るのなら是非是非お二人でご一緒に…
「いやなこった。誰がお父さんと一緒に旅行なんかするもんですか」
うえええええええ(泣)。
あ、いや。
別に父のことを嫌っているわけではない。
ただ、ちょっと、苦手なのだ。
父と他者との間の緩衝材にならなければいけないことが。
母が一緒なら、母にその役を押し付けられるのだけれど・・・。
うーん、どうしよう、どうしようと考えて
ふと思いいたった。
そうだ。
父は自分で新幹線や飛行機のチケットを買ったことはないはずだ。
今までは全部職場の人にやってもらっていたから、
自分で手配することなどできるわけがない(笑)。
母がやってくれるわけがないし、
きっと、その時点で躓いて、こちらに来るのをあきらめてしまうに違いない(笑)。
父も、母と一緒じゃないと一人でこちらには来られないだろう。
そうだ。
僕は父の性格を失念していた。
父は「有言不実行」な人だったのだ。
そうだそうだ。
父の思いつき発言に振り回されてはいけないのだ。
大丈夫。父はきっと一人ではこちらに来れないはず、だ。
うん、大丈夫。
大丈夫だ。
多分・・・(汗)。
2008/03/07のBlog
[ 06:24 ]
[ つぶやき ]
どうぞ、ゴキブリさん、くっついてください。
見つけ次第、削除します。
ゴキブリ専用なので、ゴキブリさん以外はコメント欄に書かないでね。
しばらく置いてみます。どのくらいくっつくかな。
3/4現在
ゴキブリ3匹くっつく。
同、削除(笑)。
3/7現在
ゴキブリ、トップ記事につくとは限らんのかね。
更新Pingを打たなきゃだめなのかいね?
見つけ次第、削除します。
ゴキブリ専用なので、ゴキブリさん以外はコメント欄に書かないでね。
しばらく置いてみます。どのくらいくっつくかな。
3/4現在
ゴキブリ3匹くっつく。
同、削除(笑)。
3/7現在
ゴキブリ、トップ記事につくとは限らんのかね。
更新Pingを打たなきゃだめなのかいね?