Blog
2008/08/06のBlog
[ 10:42 ]
[ 竹をたずねて ]
2008/08/04のBlog
[ 21:51 ]
[ 07EXPO70・その後 ]
すいはく「私と万博展」で 大活躍の 白井さんの「エキスポカフェ」
いろいろと 情報発信してます
そして ここは喫茶店でありながら大阪万博関連の博物館 行く度に 展示も替わり「進化する展示」が実践されている
で・・・8月2日は 70年代 フォーク&ニューミュージックライブ
とても懐かしい歌声が店内に響いた(^^)
いろいろと 情報発信してます
そして ここは喫茶店でありながら大阪万博関連の博物館 行く度に 展示も替わり「進化する展示」が実践されている
で・・・8月2日は 70年代 フォーク&ニューミュージックライブ
とても懐かしい歌声が店内に響いた(^^)
オープニングは ウッディーウーの 今はもう誰も ~教訓Ⅰ~サルビアの花
~枯葉の中で(ジローズ)~出発の歌~悲しくてやりきれない~白い色は恋人の色~イムジン河~妹よ~あの素晴らしい愛をもう一度~さらば青春~愛と風のように(バズ)~学生街の喫茶店~初恋の人(トワエモア)~旅の宿
で メドレー 若者たち~あなたのこころに(中山千夏)~ある日突然~旅人よ~ 真夜中のギター想い出の渚~なのにあなたは京都へ行くの~この広い野原いっぱい~風
戦争を知らない子どもたち の大合唱の後
坂庭省吾 花嫁 を歌いかけるも 「翼をください」で エンド
いやぁ 一曲を除いて 全て歌えたぞ(^^ゞ
~枯葉の中で(ジローズ)~出発の歌~悲しくてやりきれない~白い色は恋人の色~イムジン河~妹よ~あの素晴らしい愛をもう一度~さらば青春~愛と風のように(バズ)~学生街の喫茶店~初恋の人(トワエモア)~旅の宿
で メドレー 若者たち~あなたのこころに(中山千夏)~ある日突然~旅人よ~ 真夜中のギター想い出の渚~なのにあなたは京都へ行くの~この広い野原いっぱい~風
戦争を知らない子どもたち の大合唱の後
坂庭省吾 花嫁 を歌いかけるも 「翼をください」で エンド
いやぁ 一曲を除いて 全て歌えたぞ(^^ゞ
2008/08/03のBlog
[ 20:58 ]
[ イベント報告【終了】 ]
すいはく(吹田市立博物館)創設以来、初の落語が講座室でありました。8月3日は講座室が高座室になった記念すべき日でした。
入場料無料のこの会場に50人が集まりました。
“すいはく亭”のこけら(杮※)落としにお招きしたのは林家染二さんでした。
染二さんは明日8月4日から一週間、天満・繁盛亭で昼席のトリを勤めます。
入場料無料のこの会場に50人が集まりました。
“すいはく亭”のこけら(杮※)落としにお招きしたのは林家染二さんでした。
染二さんは明日8月4日から一週間、天満・繁盛亭で昼席のトリを勤めます。
□まずは、ちりとてちんや繁盛亭などのまくらにつづいて、扇子と手ぬぐいを使って落語のレクチャー。
■最初の演目は「車屋」
■引き続き、本日の主催「里の竹やぶ文化塾」の塾長みずからが、吹田の竹によせて作った新作落語「竹霊」
恐妻家の小柄な夫が買い物に行かされ、途中の竹やぶで目からたけのこが出ているしゃれこうべ(頭蓋骨)を発見。近くに埋めて手持ちのにぎりめしとメザシを供えて「成仏せよ」ととむらった。
買い物帰りにまた竹やぶを通ると、とむらった幽霊が「お礼をしたいから、自分の実家に行け」というので、実家を訪問する・・・・ことから話は広がっていきました・・・
■最初の演目は「車屋」
■引き続き、本日の主催「里の竹やぶ文化塾」の塾長みずからが、吹田の竹によせて作った新作落語「竹霊」
恐妻家の小柄な夫が買い物に行かされ、途中の竹やぶで目からたけのこが出ているしゃれこうべ(頭蓋骨)を発見。近くに埋めて手持ちのにぎりめしとメザシを供えて「成仏せよ」ととむらった。
買い物帰りにまた竹やぶを通ると、とむらった幽霊が「お礼をしたいから、自分の実家に行け」というので、実家を訪問する・・・・ことから話は広がっていきました・・・
2008/08/02のBlog
[ 00:57 ]
[ 竹をたずねて ]
「進化する」展示で、市民が持ち込む竹製品のなかに、トウ製品が混じっていることに気がつきます。トウはプラスチックのように、つるつるした表面はタケとよくにているのですが、ヤシ科植物で、蔓性のトウ属、キリンケツ属の総称です。「ラタン」とよばれ、夏用の家具類、カゴ、マット、精巧な細工物などが世界中で愛好されています。そういえば、エマニュエル夫人が座っていたような椅子のミニチュアがおみやげ物コーナーにありますね。トウは竹よりも材が緻密で軽く、柔軟性にとみ、強く耐久力があり、そのため結束材として、日本でも古くから弓の柄巻き(重藤弓)などにつかわれていました。熱帯性の(マレーシアが中心)植物なので日本では育たずわざわざ輸入していたのです。今は、貨幣価値の差によって、比較的安く手に入りますが、むかしはきっと高価なものだったのでしょう。
(カンチョー)
(カンチョー)
2008/08/01のBlog
[ 00:01 ]
[ 博物館見聞録 ]
今、すいはく特展場の中央には、さまざまな竹製品が集められ、手にとってみられるようになっています。こういった展示の正しい?活用方法について、先週の土曜日のうどんイベントの際、お手伝いに来ていただいた「たんぽぽ」ブログに、ハッとするようなことが書いてありました。(→たんぽぽブログはこちら。)
たんぽぽさんの許可をいただきましたので、ここに再録させていただきますと・・・
たんぽぽさんの許可をいただきましたので、ここに再録させていただきますと・・・
土曜日に、博物館イベント「讃岐うどんの振舞い」をお手伝いにいった折り、特別展示室に、中学生ぐらいの男の子がお母さんと来館していました。その子は手に、長い釣り竿を持ち天井を仰ぎ、竿先を振っていました。つい声をかけてしまいました。「その竹竿はね。今60歳になるおじさんが小学校の頃買ってもらった物よ。6本のパーツになっていて、2本に収納できるようになっているのよ。竹のしなりがいいでしょ」「へ~、すごい。いいな!僕もこんなのほしいな~」竿を短く収納して見せると、目を輝かしてくれました。やはり展示はただ見せるだけでなく、触らせたり一言の説明・解説がどんなに大切かを実感。(解説も@たんぽぽ)
「モノ」には情報がつまっているというけれど、ただ見るだけでわかっちゃうという人は、なかなかいないと思います。とくに、初めて見るようなモノが、一目で何モノなのかを理解できたら、そりゃ天才です。また、見て知っているだけなのと、実際に手にとって使ってみたことがある、というのは「知っている」情報量に大きな違いがあるでしょう。モノにまつわる情報を最大限にひきだせる、そんな博物館であってほしいと思います。
(カンチョー)
「モノ」には情報がつまっているというけれど、ただ見るだけでわかっちゃうという人は、なかなかいないと思います。とくに、初めて見るようなモノが、一目で何モノなのかを理解できたら、そりゃ天才です。また、見て知っているだけなのと、実際に手にとって使ってみたことがある、というのは「知っている」情報量に大きな違いがあるでしょう。モノにまつわる情報を最大限にひきだせる、そんな博物館であってほしいと思います。
(カンチョー)
2008/07/31のBlog
[ 00:32 ]
[ 私たちの活動 ]
2008/07/30のBlog
[ 21:45 ]
先日『預言石板の謎と日本ムー文明』という劇画の紹介がありましたが、本のタイトルはともかく、そこに出てくるのは、1990年当時、「おしゃれな縄文人」を復元して世間をあっといわせた民博助教授時代のカンチョーです。
そのハデハデ縄文スタイル、20年ちかくたつうちに、古くなったのかと思いきや、いつの間にか何処でも見かける縄文ドレスのスタンダードになっていました。この縄文ドレスメイキングへの道を、一緒に復元に携わった安芸さんとともに語っていただきます。
そのハデハデ縄文スタイル、20年ちかくたつうちに、古くなったのかと思いきや、いつの間にか何処でも見かける縄文ドレスのスタンダードになっていました。この縄文ドレスメイキングへの道を、一緒に復元に携わった安芸さんとともに語っていただきます。
タイトル:服を着た縄文人
講師:
小山修三(吹田市立博物館館長・国立民族学博物館名誉教授)
安芸早穂子(イラストレーター)
日時:8月17日(日)午後2時から
場所:吹田市立博物館講座室
主催:NPO法人三内丸山縄文発信の会
資料代500円 参加費無料
********************
昨冬のNHK学園の講座を見逃したかたは、ぜひご参加くださいませ。今回も「縄文漫才」になりそうな気がします。
講師:
小山修三(吹田市立博物館館長・国立民族学博物館名誉教授)
安芸早穂子(イラストレーター)
日時:8月17日(日)午後2時から
場所:吹田市立博物館講座室
主催:NPO法人三内丸山縄文発信の会
資料代500円 参加費無料
********************
昨冬のNHK学園の講座を見逃したかたは、ぜひご参加くださいませ。今回も「縄文漫才」になりそうな気がします。
2008/07/29のBlog
[ 16:06 ]
[ 竹をたずねて ]
すいはくで、竹によせた落語聞かせます!
日時 8月3日(日)午後2時~
出演 林家染二さん
主催 里の竹やぶ文化塾
自称「上方落語界の中村橋之助」の林家染二さん(自称すいたのトム・クルーズを名乗るどっかのカンチョーとよく似ているな~!)におこしいただきます。第2回天満天神繁昌亭大賞を受賞されて、今、とってもパワフルに活動されている落語家です。
染二さんには、二題演じていただけるそうです。
ひとつは吹田の竹によせた新作落語「竹霊」。落語作家を志望したばかりの神谷氏の作品で、処女作にして自信作(・・・らしいのですが・・・ひたすらプロの技に期待しております。染二さん、がんばってぇ!!!)。もう一つの演目は、当日のお楽しみデス。
なんと、入場料無料、そろっておこしくださいませ。
日時 8月3日(日)午後2時~
出演 林家染二さん
主催 里の竹やぶ文化塾
自称「上方落語界の中村橋之助」の林家染二さん(自称すいたのトム・クルーズを名乗るどっかのカンチョーとよく似ているな~!)におこしいただきます。第2回天満天神繁昌亭大賞を受賞されて、今、とってもパワフルに活動されている落語家です。
染二さんには、二題演じていただけるそうです。
ひとつは吹田の竹によせた新作落語「竹霊」。落語作家を志望したばかりの神谷氏の作品で、処女作にして自信作(・・・らしいのですが・・・ひたすらプロの技に期待しております。染二さん、がんばってぇ!!!)。もう一つの演目は、当日のお楽しみデス。
なんと、入場料無料、そろっておこしくださいませ。
[ 02:27 ]
[ 竹をたずねて ]
のこぎりをアースがわりに前へ放り投げながら?竹林の中を進み
急いで桃山公園の前のマンション玄関で雨宿り(うしろみえるのが竹林)。
その後、やっと雷と雨が上がり作業を再開したものの、結局30分ほどして解散しました。みなさんずぶ濡れで、「迎えに来てくれる人がほしい」と言っていました。
(きょうちゃん)
急いで桃山公園の前のマンション玄関で雨宿り(うしろみえるのが竹林)。
その後、やっと雷と雨が上がり作業を再開したものの、結局30分ほどして解散しました。みなさんずぶ濡れで、「迎えに来てくれる人がほしい」と言っていました。
(きょうちゃん)
It never rains but it pours
学校で習いましたなぁ。It否定~but~の(二重否定)構文。
「降れば土砂降り」
庭がカラカラになってきたので「雨がほしいな」と思っていたのですが、ことわざ通りの降り方で神戸・都賀川で子供3人と女性が亡くなりました。
ご冥福をお祈りします。
彩都から見た大阪方面の様子。
午後2時まではPLの塔や紀泉高原も見えていましたが、一気に大くずれでした。
(おーぼら)
学校で習いましたなぁ。It否定~but~の(二重否定)構文。
「降れば土砂降り」
庭がカラカラになってきたので「雨がほしいな」と思っていたのですが、ことわざ通りの降り方で神戸・都賀川で子供3人と女性が亡くなりました。
ご冥福をお祈りします。
彩都から見た大阪方面の様子。
午後2時まではPLの塔や紀泉高原も見えていましたが、一気に大くずれでした。
(おーぼら)
2008/07/28のBlog
[ 08:15 ]
[ 館長ノート ]
「千里の竹」展もようやく会期の前半をおえようとしています。
「はつゆめ博物館」というこのブログの企画で、どんな博物館になればいいかを語り合ったことがあります。そのなかで、「放課後、子供たちが集まって来る博物館になって欲しい」というTさんのコメントが印象にのこっています。
この展示は、夏休み企画なので、そんな試みをするにはちょうどいい機会だと考えました。ただこんなものがあるよ、とモノを並べてみせ、教えようとするのでは彼らを呼び寄せるのはムリでしょう。
プール、海水浴、ディズニーやユニバーサルなどの遊園地、、ゲーム、そして塾・・・考てみえるとこれらはすべて参加型になっています。そして、子どもは流行に敏感です。だから、古い記憶を持ち出して、時代を嘆くだけでは何の解決にもならないと思います。
この展示では竹関係のボランテイアの協力を仰ぎました。彼らの活動をみると荒廃した竹林の再生と竹材の利用が中心になっています。それは一見、懐古的に見えるのですが、エコロジーに裏打ちされた、人と自然の関係を見直すという現代の先端を行く思想を反映していることに気づきます。もしそれが、流行(時代的風潮と言い直しましょうか)であれば、子どもたちに関心を持たせることは不可能ではないでしょう(最近、ときどきですが、新聞や雑誌で博物館の記事をみるようになったのは、こころ強いかぎりです)。
以上のような意味では、私たちは経験不足であり、準備もじゅうぶんではなかったのですが、市民のアイデアや要望をくみ上げながら、出来るだけイベントの数を増やしてみました。保育園の園児たちの劇、高山茶筌の実演、おもちゃ、籠編み、勾玉作りなどのほかに、トンネルアートの制作、流しそうめんやさぬきうどんの供食、次のイベントの準備に忙しく立ち働く竹ボラさんなど、博物館の周辺は、なかなかのにぎわいを見せています。初夢がかなったといえるのでしょうか。
後半戦では、市民グループの企画が中心になり、エジソンの電球ー竹フィラメント、おもちゃづくり、竹林の体験や観察会があります。そんな体験が、子どもたちの 夏休みの自由研究に役立てばいいなと思っています。
(カンチョー)
■後半戦イベント・ラインナップ■
8/3(日)午後2時~「すいた竹取寄席」
8/7(木)午前10時~11時30分と午後1時30分~3時「竹で遊ぼう」
8/9(土)午後2時~3時「昔のあかりと竹のフィラメント体験講座」
8/16(土)午後1時30分~3時30分「竹のおもちゃづくり」
8/17(日)午前9時30分~午後4時頃「竹林バス見学会」
8/21(木)午前10時~12時「里山・竹林自然観察会」
8/23(土)午後2時~3時「博物館トーク 竹と隼人とかぐや姫」
8/24(日)午後2時~3時30分「尺八演奏会」
8/30(土)午後1時30分~3時30分「フォーラム 竹と市民」
「はつゆめ博物館」というこのブログの企画で、どんな博物館になればいいかを語り合ったことがあります。そのなかで、「放課後、子供たちが集まって来る博物館になって欲しい」というTさんのコメントが印象にのこっています。
この展示は、夏休み企画なので、そんな試みをするにはちょうどいい機会だと考えました。ただこんなものがあるよ、とモノを並べてみせ、教えようとするのでは彼らを呼び寄せるのはムリでしょう。
プール、海水浴、ディズニーやユニバーサルなどの遊園地、、ゲーム、そして塾・・・考てみえるとこれらはすべて参加型になっています。そして、子どもは流行に敏感です。だから、古い記憶を持ち出して、時代を嘆くだけでは何の解決にもならないと思います。
この展示では竹関係のボランテイアの協力を仰ぎました。彼らの活動をみると荒廃した竹林の再生と竹材の利用が中心になっています。それは一見、懐古的に見えるのですが、エコロジーに裏打ちされた、人と自然の関係を見直すという現代の先端を行く思想を反映していることに気づきます。もしそれが、流行(時代的風潮と言い直しましょうか)であれば、子どもたちに関心を持たせることは不可能ではないでしょう(最近、ときどきですが、新聞や雑誌で博物館の記事をみるようになったのは、こころ強いかぎりです)。
以上のような意味では、私たちは経験不足であり、準備もじゅうぶんではなかったのですが、市民のアイデアや要望をくみ上げながら、出来るだけイベントの数を増やしてみました。保育園の園児たちの劇、高山茶筌の実演、おもちゃ、籠編み、勾玉作りなどのほかに、トンネルアートの制作、流しそうめんやさぬきうどんの供食、次のイベントの準備に忙しく立ち働く竹ボラさんなど、博物館の周辺は、なかなかのにぎわいを見せています。初夢がかなったといえるのでしょうか。
後半戦では、市民グループの企画が中心になり、エジソンの電球ー竹フィラメント、おもちゃづくり、竹林の体験や観察会があります。そんな体験が、子どもたちの 夏休みの自由研究に役立てばいいなと思っています。
(カンチョー)
■後半戦イベント・ラインナップ■
8/3(日)午後2時~「すいた竹取寄席」
8/7(木)午前10時~11時30分と午後1時30分~3時「竹で遊ぼう」
8/9(土)午後2時~3時「昔のあかりと竹のフィラメント体験講座」
8/16(土)午後1時30分~3時30分「竹のおもちゃづくり」
8/17(日)午前9時30分~午後4時頃「竹林バス見学会」
8/21(木)午前10時~12時「里山・竹林自然観察会」
8/23(土)午後2時~3時「博物館トーク 竹と隼人とかぐや姫」
8/24(日)午後2時~3時30分「尺八演奏会」
8/30(土)午後1時30分~3時30分「フォーラム 竹と市民」
2008/07/27のBlog
[ 21:50 ]
[ 07EXPO70・その後 ]
懐かしのフォークソング
(長野たかしフォークキャラバン)
すいはく フォークジャンボリーの あのすごいメンバーを集めてくれたのは長野たかしさんだった
しばらく人前では歌ってなかったそうだが 頼まれれば 仲間を集め 歌いに行く
1960から70年にかけて 国内で売れたフォークギターは約30万台 そう 当時30万人のフォークシンガーが 誕生した計算になるらしい
「押入にしまっていたギターを皆で持ち出し歌おうやないか?」が 長野さんの夢
そして 今回 吹田に6名が集まった
きっかけは 5月の居酒屋たんぽぽではなかったかと 僕は思う(^_^;
まっ どうでもいいや 最高の歌が また 吹田で聴けた
「風に吹かれて」「イムジン河」「お茶でも飲みませんか」
そして がじゅまるさんの素敵な 京都の歌 よっしーさん「知床旅情」の原型曲?
フラットマンドリン フィドル ブルースハープ ギター ベース
個人的には 僕が吹田で 長野さんが歌った「遠い世界に」は今回5度目だが
今回 一番好きな 前奏にマサキさんの オートハープの音色が加わったのには
ほんと 涙が止まらなかった
ちょうさんと フォークキャラバン隊 そして 吹田を離れS田に行っちゃったAさんに感謝♪(てつ)
(長野たかしフォークキャラバン)
すいはく フォークジャンボリーの あのすごいメンバーを集めてくれたのは長野たかしさんだった
しばらく人前では歌ってなかったそうだが 頼まれれば 仲間を集め 歌いに行く
1960から70年にかけて 国内で売れたフォークギターは約30万台 そう 当時30万人のフォークシンガーが 誕生した計算になるらしい
「押入にしまっていたギターを皆で持ち出し歌おうやないか?」が 長野さんの夢
そして 今回 吹田に6名が集まった
きっかけは 5月の居酒屋たんぽぽではなかったかと 僕は思う(^_^;
まっ どうでもいいや 最高の歌が また 吹田で聴けた
「風に吹かれて」「イムジン河」「お茶でも飲みませんか」
そして がじゅまるさんの素敵な 京都の歌 よっしーさん「知床旅情」の原型曲?
フラットマンドリン フィドル ブルースハープ ギター ベース
個人的には 僕が吹田で 長野さんが歌った「遠い世界に」は今回5度目だが
今回 一番好きな 前奏にマサキさんの オートハープの音色が加わったのには
ほんと 涙が止まらなかった
ちょうさんと フォークキャラバン隊 そして 吹田を離れS田に行っちゃったAさんに感謝♪(てつ)
[ 10:41 ]
[ 私たちの活動 ]
2008/07/26のBlog
[ 17:07 ]
[ イベント報告【終了】 ]
毎週土曜朝、すいはく入口階段の竹は、千里竹の会のみなさんによって新しいものに取り替えられます。
今日7月26日も、朝から気温がぐんぐん上がり、とても暑い日でしたが、このように青々した竹に出迎えられ、とても爽やかです。
その頃、3階ピロティ(広場前)では、カンチョーのお仲間と、たんぽぽのみなさんによって、着々とさぬきうどんの準備が始まっていました。
今日7月26日も、朝から気温がぐんぐん上がり、とても暑い日でしたが、このように青々した竹に出迎えられ、とても爽やかです。
その頃、3階ピロティ(広場前)では、カンチョーのお仲間と、たんぽぽのみなさんによって、着々とさぬきうどんの準備が始まっていました。
2008/07/25のBlog
[ 11:05 ]
[ 館長ノート ]
[ 07:41 ]
[ 竹をたずねて ]
2008/07/24のBlog
[ 14:56 ]
[ 風土記の丘 ]
兵庫県丹波市柏原(かいばら)にある丹波の森公苑では、河合雅雄名誉苑長がオオムラサキの飛ぶ森にしたいとエノキを植えるところからはじめ、昨年、オオムラサキを飼育するのに成功しました。50数頭だったオオムラサキは、越冬段階で1000頭以上にも増え、今年も丹波の森公苑のアイドル・客寄せオオムラサキとして大活躍しています。
→今、恋の季節は終わりにちかく、オスは命を落としているかボロボロという状態。蜜を吸いに集まっているのは、ほとんどメス。
→今、恋の季節は終わりにちかく、オスは命を落としているかボロボロという状態。蜜を吸いに集まっているのは、ほとんどメス。
→ということは、ベビーラッシュ!
葉っぱのうえに、卵と孵化したばかりの1令幼虫・・・なんですが、見えますか?
河合名誉苑長の案内で見て回った、すいはく「カンチョー」、うらやましがることしきり。
越冬するときに数頭の幼虫を分けてあげますよといってくださったのですが、しかし、吹田には丹波の森公苑みたいにエノキ全体すっぽり覆うような場所が確保できないし、資金的にもムリ
葉っぱのうえに、卵と孵化したばかりの1令幼虫・・・なんですが、見えますか?
河合名誉苑長の案内で見て回った、すいはく「カンチョー」、うらやましがることしきり。
越冬するときに数頭の幼虫を分けてあげますよといってくださったのですが、しかし、吹田には丹波の森公苑みたいにエノキ全体すっぽり覆うような場所が確保できないし、資金的にもムリ
・・・とぼやいていると、案内されたのが、こちら。
これは、枝を寒冷紗ですっぽり覆ったもの(とじ目はホッチキスで!)。去年の場所では、全部育てきれないので、少しこちらへ疎開させて羽化させたということです。
オオムラサキは、生きているエノキの葉っぱを自分の座敷として確保し、そこから出かけていってよその葉を食べるという習性があり、蚕みたいに箱に入れてエサをやればいい、というわけいにはいかないので、こういう仕儀となったそうです。成虫になったら、(カブトムシのように)クヌギの蜜を餌にするそうですからはなしてやればいいそうです。
紫金山ビジターセンター建設の計画もすすみ、博物館を中心にして自然研究を育てる条件がようやく整ってきました、とカンチョーが言うと、河合先生は「自然とのつきあいは、ハードはもちろんだが、小さな工夫をしながらやってくソフトつまり自然を愛するこころが大切なんだよ。講演会をやったり、現場で検討会をやるといいね、応援しますよ」とおっしゃいました。国蝶オオムラサキが優雅に紫金山に舞う、そんな夢のような情景が再現できるでしょうか?
(こぼら)
これは、枝を寒冷紗ですっぽり覆ったもの(とじ目はホッチキスで!)。去年の場所では、全部育てきれないので、少しこちらへ疎開させて羽化させたということです。
オオムラサキは、生きているエノキの葉っぱを自分の座敷として確保し、そこから出かけていってよその葉を食べるという習性があり、蚕みたいに箱に入れてエサをやればいい、というわけいにはいかないので、こういう仕儀となったそうです。成虫になったら、(カブトムシのように)クヌギの蜜を餌にするそうですからはなしてやればいいそうです。
紫金山ビジターセンター建設の計画もすすみ、博物館を中心にして自然研究を育てる条件がようやく整ってきました、とカンチョーが言うと、河合先生は「自然とのつきあいは、ハードはもちろんだが、小さな工夫をしながらやってくソフトつまり自然を愛するこころが大切なんだよ。講演会をやったり、現場で検討会をやるといいね、応援しますよ」とおっしゃいました。国蝶オオムラサキが優雅に紫金山に舞う、そんな夢のような情景が再現できるでしょうか?
(こぼら)
2008/07/22のBlog
[ 21:46 ]
[ 居酒屋たんぽぽ ]
居酒屋の店員さんとその生徒さんによるフラダンス。
♪Blue Hawaii
Night and you and Blue Hawaii
The night is heavenly and you are heaven to me
Lovely you and Blue Hawaii
With all this loveliness there should be love
Come with me while the moon is on the sea
The night is young and so are we, so are we
Dreams come true in Blue Hawaii ・・・・・・
♪Blue Hawaii
Night and you and Blue Hawaii
The night is heavenly and you are heaven to me
Lovely you and Blue Hawaii
With all this loveliness there should be love
Come with me while the moon is on the sea
The night is young and so are we, so are we
Dreams come true in Blue Hawaii ・・・・・・
盛り上がる中、女将が8月8日の広報活動をしました。
「防災チャリティーイベント」
にぎにぎわいわい夏祭り
2008年8月8日(金)午後3時~午後9時
(雨天⇒8月9日(土)に順延)
場所:JR吹田駅前さんくす広場
【イベントプログラム】
★防災テント 午後3時~午後5時
・非常食の試食・配布/炊き出し訓練(豚汁)
・防災グッズの展示・使用体験・販売
・災害時、在留外国人の方への対応を学ぼう
★ステージ 午後6時~午後9時
・ハワイアンダンスなど
★物品販売 午後5時~午後9時
・周辺商店街の旨いもの/ドリンク
このイベントの収益は吹田市社会福祉協議会に寄付します
主催:JR吹田駅周辺にぎわいまちづくり活性協議会&吹田市
後援:吹田市教育委員会
協力:吹田市社会福祉協議会/(財)国際交流教会
井村楽器/吹田ケーブルテレビジョン株式会社
(おーぼら)
「防災チャリティーイベント」
にぎにぎわいわい夏祭り
2008年8月8日(金)午後3時~午後9時
(雨天⇒8月9日(土)に順延)
場所:JR吹田駅前さんくす広場
【イベントプログラム】
★防災テント 午後3時~午後5時
・非常食の試食・配布/炊き出し訓練(豚汁)
・防災グッズの展示・使用体験・販売
・災害時、在留外国人の方への対応を学ぼう
★ステージ 午後6時~午後9時
・ハワイアンダンスなど
★物品販売 午後5時~午後9時
・周辺商店街の旨いもの/ドリンク
このイベントの収益は吹田市社会福祉協議会に寄付します
主催:JR吹田駅周辺にぎわいまちづくり活性協議会&吹田市
後援:吹田市教育委員会
協力:吹田市社会福祉協議会/(財)国際交流教会
井村楽器/吹田ケーブルテレビジョン株式会社
(おーぼら)
2008/07/21のBlog
[ 21:18 ]
[ イベント報告【終了】 ]
7月21日(月・祝)は、「竹籠編み--きよさんとその仲間」がありました。
(自然児を自称するわたしも少々バテ気味なほどの暑さ。。。場所を予定していたピロティから、冷房のきいている講座室に変更しました。)
(自然児を自称するわたしも少々バテ気味なほどの暑さ。。。場所を予定していたピロティから、冷房のきいている講座室に変更しました。)
2008/07/20のBlog
[ 19:46 ]
[ イベント報告【終了】 ]
[ 09:07 ]
[ ニュータウン ]